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PSPinc 日本語公式ブログ

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  • ハッシュタグ「#jpblog」の検索結果217件

ビジネスに有効なブログの運営

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ブログは費用をかけず、オンライン上でビジネスを紹介するには最適のツールです。

毎週ブログを掲載することで、一貫性のある顧客を自分のサイトに呼び込むことができ、さらに、現在までのブログ記事の内容の中には自分のビジネスに適したキーワードが盛り込まれているので、これらの組み合わせから、SEO(検索エンジン最適化)の上昇を促します。

ブログを作成するにあたり、下記をご参照ください。

1. 無料のサービスを利用する

無料ブログサービスを利用するだけでも検索エンジン上でブログを一気に拡散させることができます。また、これらのサービスを利用した方が、自分のウェブサイトのドメインでブログを掲載した場合よりも、比較的に検索エンジンで検出されやすくなる傾向があります。

2. ウェブサイトにカスタムブログを作成する

自分のウェブサイトのドメインでブログを掲載する際、時間とともにブランド名や有力なキーワードがウェブサイトのSEOの上昇を後押ししますが、PHPsやMySQLなどに詳しくない方は立ち上げるまでに時間がかかってしまいます。

3.定期的に継続掲載する

ブログはいつでも始めることができますが、少しおろそかにすると顧客離れや、SEOの低下につながります。最低でも週に一度を目安にして定期的に記事の投稿をすることをお勧めします。

PSPincでは、無料でSEO効果の高いオリジナルブログシステム»Bloguruを開発し、多くのお客様にご利用頂いております。
#JPblog #オンラインマーケティング #ブログ

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オンラインマーケティングの裏技

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オンライン上で自分のビジネスをより多くの人に認知してもらうための方法としてソーシャルメディアやリビューサイトだけではないことをご存知ですか。

PSPincが所属しているSeattle Executives Associationsという組織のホームページには、弊社のホームページに飛べるリンクが設定されています。
local business associationなどの組織団体に属している場合は、ビジネスを広めるには絶好の機会なので、今一度、自分のビジネス情報がその組織団体のオンライン上で正しく表示されているか確認してみてはいかがでしょうか。

また、新しい商品のリリース、記念日やチャリテイーイベントに参加する情報等をウエブサイト上で公表する場合、自分のビジネスの連絡先情報を加えたうえで、広告ウエブサイトなどのサービスを通して告知をすることをお勧めします。そうすることで、広告ウエブサイトが他の組織にその情報を回覧してくれるというメリットがあり、もし有名なニュースサイトに情報が拾われることを考えれば、その広告一つに投資をするだけの価値が十分にあることが言えます。

広告サービスによっては価格が変わることがありますが、$100ほどで、誰に、また、どこに情報を流したいかを自由に選択することができます。さらに、自分のビジネス情報やウエブサイトが他の人のドメインに表示されることがあれば、検索エンジンの最適化にも打ってつけですので、ぜひご利用ください。
#JpBlog #オンラインマーケティング

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Google My Business

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Google My Businessに登録はお済みですか?

Google My Businessとは、無料でGoogle や Google マップ上であなたのビジネス情報を表示し、認知度を格段にあげることができるツールのことです。基本的に利用者が登録をすることで、Google側にとってもより定期的に地域情報検索結果を適切に検出することが可能になることから、ツールの提供者と利用者の両方がwin-winになれるサービスです。

Googleでビジネスを検索をした際、検索した項目に関係のあるビジネスがハイライトされたボックスが画面上に出現し、また、同時に表示される地図にはそれぞれのビジネスの位置情報が赤いピンでマーキングされます。その他にも営業時間、写真、評価などの情報が表示されます。

以下の手順で誰もが気軽に登録することができます。

1. 右のサイトをクリックhttps://business.google.com
2. Start Nowボタンをクリック
3. 画面に表示された手順にそってビジネスの名前と住所を登録
4. 最終的にGoogle側から検証コードを送るための連絡先の入力
5. ハガキで検証コードが送られ、記載されている手順で登録を続ける
6. ログインをしてビジネス情報を入力し、必要に応じて評価への返信や位置情報の設定をする

Google My Businessに登録することで、季節のもの、特別企画情報、写真などの最新情報をシェアすることができ、このように、こまめにビジネスの情報をポートフォリオ化することで適格な内容が検索結果に表示されます。さらに、Google My Businessでchat設定にすることで顧客とテキストメッセージをすることができます。

また、顧客がビジネスを見つけた経路、何をクリックしたか、ビジネスを一覧した際に電話やメールをするといったどのような行動をとったかなど統計的に見ることができます。

Google My Businessに登録していることで、新しい電話帳のようで簡単に様々なデバイスにアクセスすることができるのでビジネスにおいては好都合です。
#Jpblog #Google

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レビューサイトを効果的に利用する

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コストをかけずにオンラインでビジネスを見せる最適な方法は、検索エンジンやレビューサイトにビジネスを載せることです。

オンラインのレビューサイトはたくさんあり、もしかすると知らない間にあなたのビジネスがすでに掲載されているかもしれません。人気のビジネスを探し出すために、ビジネスの評判はとても重要ですし、表示されているすべてのコンタクト情報が正しいことを確認したり、カスタマーレビュー、特に否定的なものにも返信していくことで、オンライン上のビジネスの存在にオーナーシップを取っていくことがとても重要です。

ビジネスを掲載するべき、3つの大きなレビューサイトをご紹介します。

1;Google

Googleでは、Google My Businessを通じてビジネスを掲載することができます。ビジネスの営業時間や場所を管理したり、写真をアップロードしたり、またレビューに返信することが可能です。レビューに返信するときのポイントは、偽らないことと、実際に面と向かってお客様とコミュニケーションを取るときと同じようにやり取りすることです。誠意を持って対応すれば、否定的なレビューであっても、どれだけ顧客を大事にしているかを示す機会となります。さらに、Google上でたくさんのレビューを受ければ受けるほど、Googleの検索エンジンの結果ページ(SERPs)上で、より上位にランクされることとなりますので、満足度の高い顧客には、レビューを書いてもらえるように促しましょう。

2;Yelp

Yelpは、1億1400万人のユーザーを持つ、最大のレビューサイトですので、Yelp上にビジネスを載せると思いもよらないレビューを書かれる可能性もあります。Yelpは人気のウェブサイトですので、検索エンジンの結果ページ上でも最初のページに出てくることが多く、Yelpでのレビューを書いてもらえるよう促しましょう。たとえ、B2Bのビジネスであったとしても、Yelpを利用することができます。今や、医者もYelpで探す時代です。

3;Yahoo

Googleと比べるとあまり人気ではありませんが、まだまだYahooもしくはBingを使う方もいらっしゃいますので、Yahoo Localにビジネスを掲載する価値は侮れません。

Angie's Listやニッチなコミュニティサイトでもあなたのビジネスの情報がすでに掲載されているか確認してみてください。正確な情報が表示されているかどうかを確認することが大切です。利点は、これらの作業は時間がかかるだけであって、お金はかからないということです。ビジネスをレビューサイトや検索エンジンに掲載することは、通常、無料です。
#JPBlog #オンラインマーケティング #レビューサイト

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PSPinc 31周年

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PSPincは、本日7月7日創立31周年を迎えました。

1987年に現会長、内倉憲一が米国ワシントン州マーサーアイランド市に設立し、米国ソフトウエアを日本に紹介するビジネスも,1995年にインターネット・スペシャリストとして大きなビジネス転換に着手し、2018年現在、約4万社様のウェブサイト、Eメールのホスティングをお預かりするまでに成長しました。

今後とも宜しくお願い申し上げます。
#Jpblog

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SSL認証とは?

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SSL とは、 ブラウザとサーバ間を暗号化するという意味の S ecure S ockets L ayerの頭文字をとった略称で、 データを暗号化し、セキュリティを高めてインターネット上で送受信する通信規約のことです。

SSL認証 とは、ドメインの管理者、ウェブサイトの運営組織が実在すること第三者機関が証明するものです。また、通信を暗号化することで個人情報やクレジットカード番号などの盗聴や改ざんを防ぎます。ショッピングサイトやお問い合わせフォームの送信時など大切な情報を守るために使われます。

本年2月にGoogleが、 7月リリース予定のChromeより、SSL認証のないホームページには <安全ではないサイト> という警告を出すと発表しました。今後は他のブラウザーも同様のサインを掲載すると思われます。またSSL認証をつけることで、そのホームページのSEO効果も上がります。

認証レベルは下記の3つに分けられ、補償金がかわります。

1. ドメイン認証 : ドメイン名の所有権のみを確認 (費用年間$49 )
2. 企業認証 : ドメインの所有権に加え、申請した組織の実在性を確認します。 (費用年間$179 )
3. EV認証 ; 登記簿謄本や第三者機関のデータベース等により法的・物理的に組織の実在性を確認することで、高い信頼性を実現します。(費用年間$279 )
#Jpblog #SSL

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テレビの未来

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家電の中でもっとも注目のアイテムは、テレビです。テレビは、多くの世帯の中心にあり、2台以上を所持して、いろんな部屋でテレビを見ている人も多いことでしょう。

テレビには、100年ほどの歴史があります。ブラウン管の時代から、LED(発光ダイオード)技術を使った、薄く、大きいLCD(Liquid Crystal Display/液晶ディスプレイ)にまで進化しました。テレビの進化と歴史はまだまだ語りつくせませんが、ここでは、現在の最新のものに焦点をあててお話したいと思います。

プラズマテレビは、かつて新しい技術でしたが、今となっては、進化した液晶テレビに比べるとそれほど人気ではありません。プラズマテレビでは、液晶テレビのように薄いパネルをつくることが難しいとされています。LCD(液晶テレビ)とLEDテレビを混同する方も多いですが、LEDテレビは、LCD(液晶テレビ)の一種で比較的新しい世代のものとなっています。蛍光管を使う代わりに、LEDテレビでは、LED(発光ダイオード)をバックライトとして使用しています。LED技術は、とても発行効率が高く、以前使っていた他のバックライトと比べると最大90%まで消費電力のカットをすることが可能となっています。

2018年のConsumer Electronics Show (CES)では、この分野の新しい技術として、以下が紹介されました。

1) OLED(有機EL):
有機エレクトロルミネッセンスを使用したLEDで、テレビをより薄く、明るく、鮮明にすることが可能。
2)MicroLED(マイクロLED):
LEDと似た技術ですが、最高輝度が高く、より高画質のディスプレイが可能。

今年のCESでは、Sumsungが146インチのMicroLEDスクリーンのプロトタイプテレビを発表し、「The Wall」というニックネームがつきました。将来的には、この新しい技術が小さなテレビにも使われ、平均的なアメリカの世帯でも買えるようになることを期待しています。
#JPblog

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GDPR プライバシーポリシーの更新

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最近、多くの会社からプライバシーポリシー更新の連絡が届いているかと思いますが、これは、企業が先月末から施行されたEU一般データ保護規則(GDPR)に沿ったコンプライアンス遵守をしていること伝えるためです。

個人情報がインターネットに広まる中、EUの法律に則ったこの新しい規則は、各国ごとの規制を出した過去の命令とは異なり、EUは、世界の企業で遵守しなければならない個人情報を守り、処理するための統一されたルールを設定しました。

この規則は、EU内の企業だけではなく、EU市民に製品やサービスを提供している企業にも影響を与えます。すなわち、もしウェブサイトにプライバシーに関する声明を掲載していたとしても、それを読み直し、GDPRの定義に合っているか確認しておくことが大切です。

欧州委員会によると、「個人情報は、個人に関わるすべてのプライベート、プロフェッショナル、公的な生活の情報を指します。これは、名前、住所、写真、Eメールアドレス、銀行情報、ソーシャルネットワークウェブサイトでの投稿、メディカル情報やコンピュータのIPアドレスなどすべてが該当しえます。」

ビジネスオーナーであれば、例えば、常に顧客の個人情報を安全に管理するなど、基本的なルールが顧客データ保護に沿っている必要があります。顧客のクレジットカード情報をオープンスペースに放置しない、クレジットカード情報の入ったドキュメントはシュレッダーにかけるなど。オンラインのプライバシーに関する声明の中で、プライバシーポリシーについて説明し、明確にすることが大切です、顧客データをどのように扱うかは、ビジネスオーナーとしての品格に関わると言っても過言ではありません。

新しい規制のもとでは、本人が、個人データの収集、保持、第三者への共有に同意しない限り、何か法的な理由がない限りそのデータを処理することはできません。

法的な理由とは以下の通りです。

・(特に子供の場合は)その利益が基本的権利の憲章に反しない限り、データ管理者や第三者にとっての正当な利益のため。
・公益や公的機関のタスクを遂行するため。
・データ管理者の法的義務を遵守するため。
・データ対象に関して、契約上の義務を満たすため。
・データ管理者との契約において処理をしているデータ対象のリクエストによるタスクを遂行するため。
・データ対象や他の人物の重要な利益を守るため。

今は、顧客データ管理に関するプライバシーポリシーを明記し、更新するとても良いタイミングです。そうすることによって、顧客を守るだけでなく、あなた自身のビジネスも守ることができるのです。
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ビジネスにおけるウェビナーの利用

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ウェビナーは動画ストリーミングではありませんが、サービスや製品をお客様とつなぐという点では、とても似たカテゴリーに属しています。

ウェビナーは、オンラインで行われるセミナーのことを指します。セミナー【seminar】が(会議室ではなく、)ウェブ【web】上で行われるため、この2つの単語を合わせて、ウェビナー【webinar】と呼ばれています。

インターネットが出来る前は、セミナーを開催するために、参加者を集める講堂やホテルの会議室のような場所で、スライドショーをスクリーンに映し、プレゼンテーションをしていました。参加者には、事前に参加登録をしてもらうことで、何人が参加するのかを確認し、参加者に渡すための資料を準備していいました。しかし現在は、ウェビナーが広く利用されています。

ウェビナーを開催するために、ホテルの会議室は必要ありません。まだスライドショーの準備は必要かもしれませんが、すべてオンラインで行われますので、何か物理的なものを準備する必要はありません。ウェビナーは、他州や他の国々からのお客様に届けることもできます。あなたのサービスや製品について、お客様に知ってもらうのにとても適しています。また、オフィスが地域や州を越えて多数ある場合、従業員研修にもとても有効です。ウェビナーは、様々な場所にいる多くの人々と一度にコミュニケーションをとるのに効果的な道具といえるでしょう。

それでは、どうやってウェビナーをセットアップすればいいのでしょうか。

ウェビナーサービスを提供している会社にオンラインで登録しましょう。コストは、参加者の人数にも拠りますが、通常$50程度です。無料のサービスもありますが、失敗例も多くありますので、確実に成功させたいのであれば、有料のサービスの利用をお薦めします。無料のウェビナーに登録して失敗すると、お客様に悪いイメージを残しますので避けた方が良いでしょう。
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CES in ラスベガス

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ラスベガスにて今年も「Consumer Electronics Show(CES)」が開催されました。本イベントは、世界最大級で、最も革新的なテクノロジーのトレードショーです。昨年は、4,000の出展企業が参加し、184,000名が来場、1,200名ものゲストスピーカーが登壇しました。
 
CESでは、世界中のテクノロジーが紹介され、スポーツから自動車、健康、AI、メディア、エンターテイメント、製造などに至るまで、あらゆるエリアの技術革新に焦点をあてたイベントとなっています。私達のすべての生活がすでにテクノロジーに影響を受けていますが、CESは、その最新テクノロジーを使った製品が紹介される場所なのです。

出展企業リストには、Comcast、YouTube、Intel、Ford Company、Hulu、Time Warner Co.、Amazon、Carnival Cruise Line、Spotify、Sleep Number、Samsung、Googleなど数々の有名企業が名を連ね、ここには掲載しきれませんが、名だたる企業ばかりでした。今年は、900社のスタートアップも参加しており、今年どのような企業が立ち上がったのか、とても楽しみです。

CESは50年前にニューヨークでスタートしましたが、今日では、参加者たちがどのようなテクノロジーが開発中で、公開予定なのかを世界中から見にやってくるイベントとなりました。ニュースで、CESのハイライトを見た方もいらっしゃるかもしれませんが、これからのブログで、CESで紹介された新しいテクノロジーのいくつかをご紹介します。
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