冷凍生にんにくを作る

新ニンニクが出始めました。
この時期、ある程度の量を買い込み、冷凍ニンニクを作ります。
新鮮なニンニクはとても美味しくジューシーです。
ひと手間かかりますが、この時期の仕事です・・・・

ワオ!と言っているユーザー

動画用マシンの入れ替え

AviUtlでは不自由を感じなかったPCですが、DRでは完全にパワー不足。
やむなく、i7-32G搭載マシンを追加。というか実質入れ替です。
動画以外の作業もせねばならないので、APPの多くは再インストール。
日々の仕事に合間にやるので、なかなかはかどりませんが、少しづつ
やっています。
来週27日からは台湾Computex、こちらの準備もせねばなりません。

しかし、やはりパワーはパワーです、8Gでは止まってばかりのDRが
サクサク動きます・・・・

ワオ!と言っているユーザー

今日は農作業(2019.05.19)

大草原と化した耕地の雑草を刈り取ることから始めます。
背丈の大きな雑草は切り取っておかないと、トラクター
でも鋤込めません。
深いところに石があるので、最初は深掘りせずに
コーナーではスキャッターをアップして回転します。
どうにか耕すことが出来ました・・・・
天気予報では雨の予定でしたが大ハズレ!
早朝から農作業・・・・
昨年、一旦は平地にしたものの、十分に耕すことが出来ず、今日はこれに
着手。

ワオ!と言っているユーザー

瓢ヶ岳トレッキング(2019.05.18)

登山口の駐車場からの光景、新緑が綺麗です。
今日も瓢ヶ岳にトレッキングです。
7時にkuma山荘出発、8時15分には登山開始です。
数日前に、この界隈はゲリラ豪雨があったようで、地面が濡れていました。
天候が怪しいので、そうそうに下山。

ワオ!と言っているユーザー

Bloguruのデータ保全

201905.16で最新の状態
Bloguruでは便利で有用なデータ保全機能があります。
リスクマネージメントとして利用する方々はしっかり
対応しておきましょう。

DLして作成されるファイルは、全て同じなので、私の場合
年ごとにDLし、ZIPファイルの名前を変更しています。

ワオ!と言っているユーザー

透過PNGの作成(Paint.net)

これが完成した影付き透過png
最初の重要な部分、1:でレイヤーの追加
2:レイヤーができた事を確認。
テキスト入力で任意の大きさと色で文字を描く
レイヤーの複製を作る
下側のレイヤーを選択、上のレイヤーは非アクティブに
調整>曲線で、中央線を右下にドラッグ、文字色が黒に
効果>ぼかし>ガウス
ガウスの半径を調整、10前後が最適
上のレイヤーをアクティブにすると、青文字が出現。
2:画面移動を選択、矢印キーで下側のレイヤーを
動かすと、影が移動する
ここが重要、1:背景を選択、2:レイヤーの削除。
これで背景画像(白の非透過)は削除される。
画面が透過している事を確認しレイヤの最上位を選択
1:レイヤーの結合、2:でレイヤーが一枚であることを確認
3:四角選択、4:適宜な大きさを選択
イメージで選択範囲に合わせてトリミングで完成
使用例として、背景画面を読み込んだら、透過pngも読み込み
全選択する、背景画面を選択、2:レイヤを作成
3:ここで貼り付けをすると、背景画面の上のレイヤーに
透過pngが貼り込まれる、この状態で自由に移動可能。
DaVinci ResolveでもAviUtlでも、動画上にタイトルを入れる方法は
用意されているが、影付きなど特殊なタイトルは透過PNGなどで
作成する必要がある。
ここでは、Paint.netを使用し、影付きの文字の作成方法と、
それを透過PNGにして保存する方法を記す。

最後に写真等に貼り付ける方法の注意点も解説、全13枚

ワオ!と言っているユーザー

DaVinci Resolve 026(備忘録として)

3:でFusion選択、1:Transform、2:Crop、4:Crop1が
出現6:Crop1を確認、7:ここで縦横比を固定
8:赤丸をクリック
5:変化させるポイント(タイムライン)にカーソル
6:X-Yを指定の、ポイントを移動させながらX-Yを決める
DRで静止画を動画に見せる手法をFusionで、ただしメモリー32G必要

ワオ!と言っているユーザー

DaVinci Resolve 025(備忘録として)

画面中央が赤枠と緑枠の位置関係を示す。
中央左にあるのが、ダイナミックズームのマーク
出力(レンダー)のセットアップはよく使う形式を
登録すると簡単で間違いがない。
レンダー画面の右上にプリセットの設定選択がある、
登録するとTAGが表示される。
静止画のズームイン・オウトは、ダイナミックズームを使う。
直線移動であれば、これが最も簡単で綺麗で早い
緑の枠と赤の枠を移動させて、最初と最後の位置決めが可能。

Fusionでの作業は026で紹介
しかし、手間を考えれると、ダイナミックズームで良いと考える。

※Fusionでは色々な方法があるが、いずれも32G搭載しないとダメ

ワオ!と言っているユーザー

DaVinci Resolve 024(備忘録として)

DRで静止画像を対角線で分割し、それを動かして張り合わせる手法。
分割した画像を予め用意し、動かして張り合わせます。
DRのEditで完結します。

ワオ!と言っているユーザー

DaVinci Resolve 023(備忘録として)

DRには無償版と有償版があります。
無償版でもかなりのことが出来ますが、そこは流石に制限があり、
使い込むなら有償版となります。

有償版を使用する場合、無償版は一旦アンインストールしないとダメで、
この部分の説明が不十分と思います。 
※別物で、インストーラーも異なる

有償版は認証キー方式で3台まで使用する事が出来ます。
インストール時にユーザー番号の入力、起動時に認証キーがもとめられます。

画像はレンズフレアを付加した動画、よく見ていただくと、Lukeが・・・

ワオ!と言っているユーザー

×
  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ