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「結婚しろ」「結婚しろ」と言われた韓国時代

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当時の謎の写真発見。派出所の前... 当時の謎の写真発見。派出所の前で見知らぬお巡りさんと腕まで組んで何をしてる!? 全く思い出せません。



90年代の話なので、さて、今はどうなっているでしょう。

当時、韓国に住んでいたら、必ず聞かれるのが「結婚は?」でした。「まだ独身です」と答えると、「なぜしない」「結婚しなさい」という助言砲撃。通りすがりの人や道を聞いたお巡りさんからも、年中、結婚しろ結婚しろと言われていました。

これが既婚者の場合は、熱量はそのままに「子どもはいるのか」「なぜ作らない」に変わります。

友人、Yちゃんはバスの運転手さんから質問を受け、マイクを通して「なぜ作らない」「作るべきだよ」と車内放送されたそうです…何かの罰ゲームでしょうか^^!

子どもが欲しくても持てない人もいるので、そういうことは言わない方がいいと思うんですけどネ。まあ、私への「結婚しろ」砲撃に関しては、特に悪い気持ちになった記憶はなく、ただ「おせっかいだなあ」と苦笑していました。

時々とにかく延々と、本当に延々と助言してくれる人がいるんですけど、あれは困りましたね。こんこんと説得されても、ない袖は振れないので。




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#90年代の韓国 #韓国暮らし #日英翻訳 #英日翻訳 #翻訳会社 #RuCommunicationsLLC

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結婚相談所のSimaさんがいた!

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結婚相談所のSimaさんがいた...



前回、インドの婚活リアリティーショーにハマっていると書きましたが、Amazon Prime(米版)にも婚活をテーマとしたドキュメンタリー『A Suitable Girl』というのがあります。アメリカ屈指の映画祭「トライベッカ」での受賞作品だけに、悲喜こもごもの展開が胸を打ちます。

https://www.amazon.com/Suitable-Sarita-Khurana-Smriti-Mundhra/dp/B07BH8YJMQ/ref=sr_1_1?dchild=1&keywords=suitable+girl&qid=1603141361&s=instant-video&sr=1-1

紹介されている3人のインド人女性の中、メインとなる女性は少々ぽっちゃり体型で、それが理由でお見合いで連敗中。インドのお見合いで人気の女性像は

・細身の体型
・美しい顔
・白い肌
・高い教育を受けている
・良家の出身

なのだそうです。

彼女の30歳(か31歳)の誕生日のシーンがありましたが、親戚の子どもからも「早く結婚して!」と言われる強烈な圧力。お見合いで初めて惹かれた男性にも例にもれず断られ、ついに泣き出し(上)、寝込んでしまいます。

驚くべきことに、登場する3人の女性の1人が、前回紹介したNetflixのマッチメーカーSimaさんの娘さんでした!(ちなみにSimaさんと瓜二つ)数々のマッチメイキングを成功させているSimaさんですが、「自分の娘の相手は選べない、分からない」と苦悩します。

3人の婚活の結末は、見てのお楽しみです。




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#インドのリアリティーショー #アマゾンプライム #ASuitableGirl #rucommunicationsllc

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ハマっているもの:インドの婚活ショー

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ハマっているもの:インドの婚活...



最近、マヌケなポータブルサウナに朝晩2回入っていまして…(棚から生首状態)。その間、暇でしょうがないので、ひたすらNetflexやAmazon Primeを見ています。

サウナの話: https://jp.bloguru.com/RuCommunications/380713/2020-08-18

その中で意外にハマってしまったのが、インドの婚活リアリティーショー『Indian Matchmaking』(Netflex:日本語版あり)です。どうやらインドにおける両親や社会からの「結婚しろ」という圧力は日本の数十倍(←肌感覚)のようで、気の毒なほど!https://www.netflix.com/title/80244565

「インド人を理解できることはない」とかつてのインド放浪で体感した私ですが、こうやって一人一人の葛藤を見ていると、やっぱり国は違えど人の感情は同じですネ。婚活中の「一生一人なのかも…」という不安な気持ちは日本人でも同じですし、「お見合いに失敗するたびに母さんの血圧が上がる」と嘆く男性も日本のどこかにいそうです。

また、結婚相談所のマッチメーカー、Simaさんもとっても魅力的です(上写真中央)。「自分の子どもの結婚相手と思って探している」という信条通り、親身に相談に乗り、励まし、時にため息をつき。写真右下の黒髪の女性がとんでもなく鼻もちならないお嬢さんなのですが、彼女についての愚痴をこぼしている姿もなんだかコミカル。

続けざまにインドのリアリティーショーばかり見ているのは楽しくてしょうがないのですが、目下の悩みは私の英語がインド的発音になってきている点です。



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#IndianMatchMaking #Netflix #ネットフリックス #翻訳会社 #英日翻訳 #日英翻訳 #rucommunicationsllc #アメリカ #アメリカ暮らし

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アメリカのお薬:ネオスポリン最強説

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アメリカのお薬:ネオスポリン最...



一昨日、友人と会うために食事の準備を急いでいたら、包丁で思い切り指先を切ってしまいました(涙、急がば回れ…)

傷は幅1センチ、深さ2ミリぐらい。指先というのもあって、まな板はみるみる血の海となり、薬のある棚まで血の道しるべができてしまうほどでした。

でも安心!私には化膿止め軟膏「ネオスポリン」があるもの!

何しろ以前、転んで膝に大きな擦り傷を作った時、この軟膏には大いに驚かされたのです。塗った直後に、破れた皮膚一つ一つがズズズっと伸び、立ち上がり、ばしっと折れ、皮膚を元通りに覆っていったのですから。その作業時間(?)約30秒。「なになに、私、何を見たの!?」という気分でした。

ですから今回も「きっとネオスポリンが治してくれる」と、涙目ながらも患部にそっと塗ってみます。でも、今回はざっくり割れ目だから無理かも…。

待つこと10分後、ゆるゆる割れ目がズイズイと動き、ぴったりとくっつきました!さすが、ネオスポリン、一瞬、疑ってごめんなさい…。

アメリカの市民薬のようなこの軟膏、まだ持っていない人はぜひ常備してみてください。



※抗生物質を使用しているため、長期や妊婦の使用はお勧めできないようです。副作用も使用前に確認してくださいネ。


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顔写真に最強加工をしてみた

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全ての加工機能を最強モードにし... 全ての加工機能を最強モードにした私(笑)。でも確かに右上の現実写真は、大きいサイズでは決して載せられない代物なので、加工したい気持ちは分からないでもない。


最近、ご近所掲示板サイトに「Hi、皆さん~、最近この地域に引っ越して来ました。友達になってください」というコメントが載ったのですが、そのプロフィール写真が最強加工済み。桑田選手の息子さんのような印象でした。

そこで私も自分の顔写真に最強加工を施してみました(笑)。

結果は…こわい!

私個人としては、シワがあったり、年齢を重ねていたりしている顔写真も悪くないんじゃない?と思っています。もちろん高解像度+巨大使用はご勘弁ですが^^!

私の心を覗いてみると、
若く見せる < 年齢を重ねた美しさ
です(が、決して実践できてはいません!笑)

周囲の先輩女性たちを見ると、もちろん若い頃はシワ一つない肌でさらに美しかったと思いますが、今は優しさや温かさが目の中に灯っていたり、経験から来る安定感や知性が漂っていたり、内側から湧き出るまた別の美しさがあります。

私もあんな風になれたらなあと思いますし、そのためには日々、誠実に、丁寧に生きていくことが大切なのだろうと感じています。――でも、顔を細くする加工は、いいな!(by 丸顔が悩みの私)



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トランプ大統領の退院動画がドラマチック過ぎる件

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@realDonaldTrump @realDonaldTrump @realDonaldTrump @realDonaldTrump
コロナ陽性のトランプ大統領がまさかの3日で退院しました。

ホワイトハウスに着くなりマスクを外すパフォーマンスがアメリカをざわつかせていますが、私が感心した(笑った?)のは、その抜け目のないイメージ戦略です。なにしろ退院してホワイトハウスに戻ってきた姿がドラマチック過ぎる!「戦場から戻ってきた英雄」ばりの構成が圧巻?です。
https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1313267143232942081?s=20

私自身も、見ていると思わずこれが「コロナ軽視で感染し退院した人」の動画であることを忘れてしまいそうです。

バルコニーでの23秒もの不自然な敬礼は、某テレビ番組では「1秒たりとも兵役を務めたことがないのに!?」などと揶揄されていましたが、これも背後からズームアップする美しく長いシーン用でした。

敬礼するトランプ大統領がまるで選ばれし神のように柔らかな光の中で佇むそのシーン(上の写真とは別の動画)。背後の遠景からドラマチックに近付くカメラワークと不自然な敬礼の完璧な組み合わせから察するに、これが計画的に撮影されたシーンであることが分かります。

公正を期すべき裁判官ですら、美人の犯罪者には軽い刑を与えてしまうほど、人間の脳はきれいなものや格好良いものに弱いもの。いくらなんでもこんな茶番には引っかからないよと思うかもしれませんが、分かりやすく魅了してくれる動画や写真に惹かれる人は多いのです。

大統領選はどうなるでしょうか。



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体も心も重くて

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ジムの懐かしいズンバクラスにて... ジムの懐かしいズンバクラスにて。




前回、「昔よく『生きるのが辛い』と言っていた」と書きましたが、私の心はいつも井戸の鶴瓶のようでした。重たい水を入れて持ち上げるのはとても大変なのに、手を離せばすごい勢いで井戸の底に落ちてしまう。そして暗闇に沈んだまま。必死に引き上げてもまたすぐに落ちて行く。

それが年を取るごとに、重たい気持ちが緩和されてきました。一体なぜ?

最近、その最大の原因は‟血圧”にあるんじゃないかと思えてきました。若い頃、私の血圧は下が驚くべき30前後。特に朝は服を着替えるのも辛く、箪笥の引き出しに顔を載せ、憂鬱な気持ちでぐったりしていました。

それが、血圧が正常値まで上がった今、体が軽いのです。すると心までほんのり軽やかに!

今さらながらに調べてみると、低血圧と鬱病の判別は医師にとっても難しいんですね。この記事 https://mycarat.jp/articles/406 では、低血圧の患者に誤って鬱病の薬を処方してしまうことで、さらに低血圧が悪化し、本当の鬱病になってしまう危険性が書かれています。

早く知っていたら鉄分サプリでも何でも飲んでいたのに…なんて思う今日この頃です。



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自殺してしまった先輩

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自殺してしまった先輩



最近、有名人の方の訃報が続いていますね…。

日本の今年の自殺者数は、警察庁の発表によると1万3109人(8月時点)。1カ月間の平均は約1639人です。去年の1カ月平均は約1681人なので、コロナ禍にも関わらず若干減少しています。ただし気になるのは、直近2カ月の増加傾向です。7月は1795人、8月はさらに増えて1849人。コロナのパンチがボディーブローのように効いてきているのかもしれません。https://www.npa.go.jp/publications/statistics/safetylife/jisatsu.html

昨日の竹内結子さんの訃報に触れ、昔、編集部に入社したての私を「るー、るー!」とペットのように?可愛がってくれた先輩、キヨコさんのことを思い出しました。

毎日の仕事終わり、キヨコさんは色々な所に連れて行ってくれました。中でもキヨコさんの行きつけだった生演奏のあるオールディーズバーはとても刺激的なナイトスポットで、今でもキラキラした店内や雰囲気を鮮明に思い出せます。

あの頃、情緒不安定な私はよくキヨコさんに「生きるのが辛い」と言っていました。するとキヨコさんは「何がそんなに辛いの?私にはワカラン!」と笑い飛ばしてくれたものです。しかしそんなキヨコさんは、ある日突然逝ってしまいました。生まれたばかりの赤ちゃんをこの世に残して。

強く見えるあの人も、最強の人生を歩んでいると思われるあの人も、本当の心の状態は分からないもの。とはいえ、そうは分かっていても、誰かを守れるほど自分自身、成熟していないのが恥ずかしい限りです。



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#コロナ #コロナウィルス #コロナ禍 #自殺

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2歳児がマスク拒否→飛行機から降ろされる

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母親の表情はかなり強め 母親の表情はかなり強め



今週、各メディアで報道されているのが、この出来事。母親が6人の子どもを連れて搭乗した後、2才の息子がマスク着用を嫌がり、結局7人全員が飛行機から降ろされたという話です。この問題、あなたはどう判断しますか?


★着けるべき?:私の最初の感想
2歳児でもマスクをしてほしい。大人でも子どもでも誰がウイルスを持っているか分からないし、何時間も同じ機内にいるのは嫌。もしこの子が感染していて、肺病を患ったことのある夫が隣の席に座ることになったら、死にも繋がりかねない。


★着けないでOK?:2歳児には難しい
ぐずる2歳児にマスクを着けることは至難の業かも。abcNEWSの記事には、母親のコメントとして「何度も何度もマスクを着けさせようとしました。泣き叫ぶ息子に懇願し、ご褒美でつろうとし、言い含めもしました。とにかくあらゆることをしたのです(後略)」とある(ちなみに、「叱りつける」という選択肢がないのがアメリカらしい)。
https://abcnews.go.com/ABCNews/mother-year-kicked-off-american-flight-toddler-refuses/story?id=73144268


★着けるべき?:航空会社の規則
この航空会社は事前に、航空券購入者全員に「2歳以上の搭乗者全員がマスク着用の義務がある」というメールを送信している。機内の安全を徹底できるかどうかは航空会社にとって死活問題。母親には何か他の選択肢があったかもしれない(日本人に好まれそうな意見)。


★着けないでOK?:同乗者の証言
「(前略)彼女は態度の悪い、無責任な母親ではありませんでした。彼女は泣きながら、子どもにマスクを着けようとしていましたし、客室乗務員にどうすれば良いかヘルプとアドバイスも求めていました」。ほとんどの搭乗客が、この家族に同情的だったとも書かれている(アメリカ人に好まれそうな意見)。


★着けるべき?:怒鳴る母親
しかし動画を見てみると、母の印象は証言と少し異なる。「私にこれ以上何をしろっていうの!この子の顔にガムテープでも巻けばいいの?2歳の子なのよ、そんなことできるわけない!」(上写真でも、母親の表情はかなり強め)。機内の動画でも、静かな口調で話しかける客室乗務員とは対照的に、母親の声はかなり強硬なトーンが目立つ。


6人の子どもを連れての搭乗は恐ろしく大変なことでしょう。私ならこの時期、6人の子どもとの旅は何が何でも回避したい、でもそれができない人もいるはずです(彼女は‟仕事の出張”だったと言っている)。その場合、2歳児がいる親は移動を諦めなければならないのか…?

皆さんはどう思われますか?


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ハロウィンは素通りかな…

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近所の大型店はもうクリスマスモ... 近所の大型店はもうクリスマスモード。


ハロウィン前のこの時期、例年ならどの大型店にも大袋菓子の特設コーナーが設けられ、にぎわっているものですが、今年はさすがに小さな棚がレジ前に置かれた程度。売り場はコロナ禍の今をよく表していますネ…。

しかーも、店内には既にクリスマスグッズコーナーが登場していました。

「ああ、今年はもう終わるのか」―――「こんな一年(涙)」。そう思うと華やかな売り場に居ながらにしてワタシは突然骸骨に変身。荒野に佇み、暴風に吹かれてしまいました(←余計な想像力)。

そんな自分に、「大丈夫、大丈夫、今年だけだよ!」といつもの確証が微妙な励まし言葉をかけ、ようやく骸骨から人間に戻りました。

物事は必ず2つの面があると常に自分自身に言っているのに、”瞬間骸骨”になる自分は修業が足りないですね。コロナでのおかげで、思いもよらなかった体験ができているのも事実です。そこに注目していこう~。



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