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忍者がサンセットヨガ

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忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ

本日の日の入りです。

この展望台に至る道がブロックされていました。
が、そこであきらめる私たちではありません。
はしごを使って別ルートからのアクセスを確保。
やはり私たち家族は忍者の末裔だったんだ

そしてお姉さんインストラクターの指導を受けて今日もサンセットヨガ。

夕食のデザートは、今朝摘み取ったばかりのブラックベリーでAkemiが作ってくれたパイ。

今日の1日も神様からのギフト。
感謝します。

"わがたましいよ主をほめたたえよ。主が良くしてくださったことを何一つ忘れるな。
主はあなたのすべての咎を赦しあなたのすべての病を癒やし
あなたのいのちを穴から贖われる。主はあなたに恵みとあわれみの冠をかぶらせ
あなたの一生を良いもので満ち足らせる。あなたの若さは鷲のように新しくなる。"
詩篇 103篇2~5節

This is today's sunset.

The way to this lookout was blocked.
But we didn't give up there.
We used a ladder to get access from another route.

I knew our family was descended from ninjas

Then, with the guidance of the sister instructor, we had another sunset yoga session today.

The dessert for dinner was a pie Akemi made with blackberries she just picked this morning.

Today's day is also a gift from God.
I'm grateful.

“Praise the LORD, my soul,
and forget not all his benefits—
who forgives all your sins
and heals all your diseases,
who redeems your life from the pit
and crowns you with love and compassion,
who satisfies your desires with good things
so that your youth is renewed like the eagle’s.”
Psalm 103:2-5
#家族

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「希望へのうめき」

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Israel・カペナウムにある... Israel・カペナウムにあるシナゴーグ



ホサナキリスト教会・日曜礼拝のメッセージアウトラインです。




「希望へのうめき」


ローマ人への手紙 8章18~24節


"今の時の苦難は、やがて私たちに啓示される栄光に比べれば、取るに足りないと私は考えます。
被造物は切実な思いで、神の子どもたちが現れるのを待ち望んでいます。
被造物が虚無に服したのは、自分の意志からではなく、服従させた方によるものなので、彼らには望みがあるのです。
被造物自体も、滅びの束縛から解放され、神の子どもたちの栄光の自由にあずかります。
私たちは知っています。被造物のすべては、今に至るまで、ともにうめき、ともに産みの苦しみをしています。
それだけでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだが贖われることを待ち望みながら、心の中でうめいています。
私たちは、この望みとともに救われたのです。目に見える望みは望みではありません。目で見ているものを、だれが望むでしょうか。"


(序論)
既に達している恵みと、やがてもたらされる栄光の間の中で、私たちは「うめき」と言う苦しみの現実がある。
やがて実現する栄光の約束に比べると取るに足りないものではあるが、3つのうめきが現実にこの世界に存在している。今回は1と2を取り上げる。

被造世界のうめき


①滅びの束縛の中にある
全世界での異常気象や天災、また日常的に目にしている花の美しさや動物の可愛さの中にも束縛を感じ取れる。


②「虚無に服した」瞬間とは
アダムの堕罪によって全世界に罪が入ったときにその全世界の様相も変わり罪の影響受けるている。
創世記3:17-18。


(2)私たちのうめき


①からだが贖われること=子にしていただくこと(23)
老、病、死と言う宿命を負っている私たちの肉体ではあるが、やがて朽ちない栄光の体をいただくことができる。

②「御霊の初穂をいただいている」ゆえの保証。
初穂の後に大収穫が約束されている。
その望みによって救われている=救いの保障を得て、現在の救いの確信となる。

#メッセージ

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「犬かき」は世界共通

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湖のほとりにキャンプしましたので、私たちのアクティビティーも当然ながら湖に関することが多くなります。

その中で、愛犬キッパーに初めて泳ぎを教えると言うものがありました。

果たして泳げるのかどうか心配で、浮き輪を胴体にくくりつけたりもしたのです。
最初の頃は水を恐れていた様子ですが、慣れてくると自らスイスイと泳ぎ出すではないですか。見事な犬カキを披露してくれました。

ところで「犬カキ」のことを英語でも全く同じ言葉遣いで、Dog’s Paddle と言うのだそうです。
泳ぎを習っていない私たちは、誰もが水中に投げ出されるとこの犬カキを始めるはずです。この習性は、日本語話者にも英語話者にも共通して持っているものゆえなのでしょうか。

ここクレセントレイクは私たち家族にとって大変思い出深い場所です。初めてキャンプした場でもあり、以来毎年家族キャンプに来ています。


キャンプ生活とは、普段の便利な都会生活を離れての暮らしです。多くの不便さがあり、食事や睡眠など生活不可欠なことをするだけで多くの手間がかかります。そこでお互いの協力やコミュニケーション、忍耐などが試される場となります。

子供たちがそれらの家事分担を担う比率は年ごとに大きくなり、今や私たち親を追い越すまでに達しようとしています。

"天は神の栄光を語り告げ大空は御手のわざを告げ知らせる。
昼は昼へ話を伝え夜は夜へ知識を示す。"
詩篇 19篇1~2節



We camped by the lake, so naturally our activities will be more lake related.

One of them was to teach our dog, Kipper, to swim for the first time.

I was so worried about whether she would ever be able to swim that we even tied a floatation ring to her body.

In the beginning, she was afraid of the water, but once she got used to it, she started swimming smoothly. They showed us a splendid performance of dog’s paddle.

By the way, I heard that the word "Dog's Paddle" in Japanese is the same in English also as "Dog's Paddle.

All of us who haven't learned to swim should start doing this dog's paddle when we are thrown into the water. Maybe it's a habit shared by both Japanese and English speakers.



Crescent Lake is a very memorable place for our family. It was also the first place we camped and we have been coming back every year since.

The camp life is a life away from the usual conveniences of city life. There are many inconveniences and a lot of hassle just to eat, sleep, and so on, even the essentials of life. This is where cooperation, communication and patience with each other are tested.

Every year, children are increasingly taking on more of the responsibility for these chores, and they are now outpacing us as parents.


“The heavens declare the glory of God;
the skies proclaim the work of his hands.
Day after day they pour forth speech;
night after night they reveal knowledge”
Psalm 19:1-2

#アウトドア #家族

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オリンピック半島でキャンプ

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オリンピック半島でキャンプ テントの入り口に立って朝の食事... テントの入り口に立って朝の食事ができていることを告げてくれた魔女 オリンピック半島でキャンプ オリンピック半島でキャンプ オリンピック半島でキャンプ
この夕日はいつものシアトルの定位置観測地点からのものではありません。そこにあるはずのオリンピック山脈は無く、水平線に直接太陽が没してしているのが見えるはずです。
山脈を越えた向こう側にある太平洋岸での日の入りです。

過去数日間、毎年我が家恒例の夏季キャンプをこのオリンピック半島で過ごしていました。

下の子供が歩けない頃からのファミリーキャンプですが、時は巡って今やキャンプを成り立たせている主役は子供たちとなりました。
彼らはこの数日間の食事のための献立を考え、その下準備をし、そして調理を受け持ってくれています。

今年はコロナ禍のためかキャンプをする家族連れが例年より多く、常にキャンプ場は満席です。このため娘は、朝7時には家を出て約4時間のドライブの後、チェックインできる時間にキャンプ場に到着、テントの場所を確保してくれました。私は息子と共にそれよりも数時間遅れて到着。

クレセントレイクと言う名前の通り三日月型をした湖のほとりにキャンプテントを張りました。その当日、1時間弱のドライブをして太平洋岸に出ての夕日鑑賞です。

今まで子供たちの世話をする一方でしたが、10代後半となった今や、すでに積極的に世話をしてくれるようになった彼らは頼もしい限りです。

ところでそのような頼もしい働きをしてくれる娘をこの期間中、「魔女」と呼んでいました。テキパキとどんな仕事もこなしてしまう不思議な力を持っているからです。10年ほど前に日本から遊びに来た甥が名付けた呼び名でもありました。

赤色に変色した写真は、そんな彼女がテントの入り口に立って早朝、「おはよう〜!朝ごはんができたよー」とまだ寝ている私たちを起こしに来てくれた時のものです。


This sunset is not from the usual Seattle stationary observation point. The Olympic Mountains are not there, as you can see, also you can see the sun sinking directly into the horizon.

This is the sunset on the Pacific coast across the mountains.

For the past few days, we have been spending our annual family's summer camp here on the Olympic Peninsula.

It's been a family camp since our youngest child couldn't walk, but time has passed and now it's the kids who are the stars of what makes the camp work.
They are responsible for planning, preparing, and cooking the meals for the next few days.

This year there are more families camping than usual due to the corona disaster and the campground is always full. Because of this, my daughter left the house at 7 a.m. and after a four-hour drive, arrived at the campsite just in time to check in and secure a spot for our tent. I arrived a few hours later than that, along with my son.

We set up our camping tent on the shore of a crescent-shaped lake, as the name suggests, Crescent Lake. That day, we drove less than an hour to go out to the Pacific coast to watch the sunset.

I've always been one to take care of our kids, but now that they're in their late teens, they're already taking an active role in taking care of us, which is very encouraging.

By the way, I called my daughter "witch" during this period of time because she is such a reliable worker and she has a mysterious power to do any kind of work quickly. My nephew called her "witch" when he came to visit us from Japan about 10 years ago.

The picture that turned red is of her standing at the entrance of the tent in the early morning and saying "Good morning! The breakfast is ready for you.”
This is when she came to wake us up when we were still asleep.
#アウトドア #家族

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コロナ禍での銀行業務

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コロナ禍での銀行業務 コロナ禍での銀行業務 コロナ禍での銀行業務 コロナ禍での銀行業務 コロナ禍での銀行業務 コロナ禍での銀行業務


米国の銀行業務についてお知らせします。
既に銀行店内に入ることはできません。
国際間送金などに必要な対面手続きが必要なときには、あらかじめ予約をしての入店は認められます。

通常の入金や出金等の手続きはドライブスルーを使います。
この日は車に乗らずして歩行者としてそのサービスを利用しました。

書類や現金等の受け渡しをエアチューブを使ったカプセル移動で銀行員とやりとりします。すでにこのシステムは数十年前から確立されていて初めて見た時は感心したものです。

さらに驚いたのは、このシステムを人が乗馬のままの姿勢で利用していたことです。確かにそれなら馬を店内に入れることなく利用できるのですから便利ですよね。

この日は日の入りの瞬間を見失ってしまいました。
雑用に追われていてふと気がつくとすでに太陽が地平線の彼方に没していたのです。クライマックスを逸してしまったのですが、その後の残照により焦点を合わせると、その楽しさを味わうことができました。


I would like to inform you about banking in the United States.

You are not allowed to enter the bank already.
You will be allowed to enter the bank with a pre-arranged appointment when you need to make an in-person contact for international money transfers, etc.

Normal procedures, such as depositing and withdrawing money, use the drive-through.

On this day, I used that service as a pedestrian without getting in the car.

Documents, cash, etc. are exchanged with the banker via air-tube capsule transfers. This system had already been established for decades and I was impressed when I first saw it.

What was even more surprising was that the system was being used by people in a riding horse. This is certainly convenient because you don't have to take the horse into the store.

On this day, I lost track of the sunset moments.
I was busy with my chores and suddenly realized that the sun had already set beyond the horizon. I missed the climax, but the afterglow that followed allowed me to focus on the fun.


#社会

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山形のためにお祈りください

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記録的な豪雨によって東北地方は山すべりや河川の氾濫が危ぶまれています。特に山形の被害はひどく最上川所によって氾濫したようです。
そこに暮らす人々の安全と最小限の被害をお祈りください。

Due to the record-breaking downpour, the Tohoku region is in danger of landslides and river flooding. Yamagata was particularly badly affected by the flooding of the Mogami River.

Please pray for the safety of the people living in the area and for minimal damage.





https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/news/20200728_42/
#社会

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今季最高気温に達しました

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今季最高気温に達しました 今季最高気温に達しました 今季最高気温に達しました 今季最高気温に達しました 今季最高気温に達しました 今季最高気温に達しました 今季最高気温に達しました 今季最高気温に達しました 今季最高気温に達しました



今日も素晴らしい1日が与えられたことが感謝でなりません。

シアトルではこの夏一番の暑さを記録したことと思います。
91℉(摂氏33度)まで気温が上がりました。
初めて我が家にも扇風機だけでなくクーラーが欲しいなと思いました。

ですけど日本では梅雨が明けると30度前半はいつものことで、40度近くまで上がる日がいくつもあるんですよね。しかもすごい湿気。
この程度で暑いと不平を言っていては、日本の皆さんに申し訳ないです。

この暑さを吹き飛ばそうと、川まで浸かりに行きました。
万年雪から流出てくる水は確かに冷たく、10秒以上は入っていることができません。その冷たさにもうこれでおしまい、と決めるのですが暑さのため、また飛び込みを繰り返します。
天然クーラーで暑気払いが一時出来たことが感謝でした。
室内にては、先日の誕生プレゼントにもらった風鈴の音の音を聞きながら涼んでいます。

今日の夕日は少々変わっていて、味な演出を見ることができました。
山際に沈んだ太陽の真上に、薄い雲が小さくかかっているのです。
すると夕日の赤い光線がその雲に反射して、辺り一面をさらに赤く染めてくれていました。

毎日の夕日の鑑賞ですが、その沈む位置は言うまでもなく、その時の雲の配置もまた色合いも二つとして同じものはなく、すべて異なるユニークなものです。

そして私たちの毎日も人々のとの出会いや出来事によって、それぞれの日々に異なる色合いを脚色してくれています。

そしてこれらのすべて、気温も人々も事象も経済も、私たち人間を離れた創造者による作品です。

"主が命じられたのでなければ、だれが語って、このようなことが起きたのか。
わざわいも幸いも、いと高き方の御口から出るのではないか。
生きている人間は、なぜ不平を言い続けるのか。自分自身の罪のゆえにか。
自分たちの道を尋ね調べて、主のみもとに立ち返ろう。"
哀歌 3章37~40節

この詩は、エレミヤと言う人がバビロニアによってエルサレムが徹底的に破壊し尽くされ、母国イスラエルが滅亡したことを悲しんで読んだものです。おぞましい殺戮と強制移住が起こっているその中で、この悲劇もまた神の御手(許可)の中にあることとして受け止めました。
その上で自分たちがとるべき決断を促しています。


I can't be thankful enough for being given us another great day.

I think we recorded the hottest day of the summer this season in Seattle.
The temperature rose to 91℉ (33 degrees Celsius).

It was the first time I thought we need an air conditioner as well as a fan in our house.

But in Japan, after the rainy season over, we usually have days when the temperature goes up to the lower half of 30 degrees Celsius and sometimes it goes up to 40 degrees Celsius. And it's also soooooo humid.

I feel bad for the Japanese people if I complain about how hot it is in this degree in Seattle.



To blow off the heat, we went to the river to take a dip.

The water running off from the perennial snow is indeed cold and you can't stay in it for more than 10 seconds. The coldness of the water makes me decide to call it a done deal, but the heat makes me jump back in.

I was grateful to be able to get rid of the heat with the natural air conditioner for a while.

Inside my house, I'm cooling off listening to the sound of the wind chimes I got as a birthday present the other day.

Today's sunset was a bit different, and we got to see a tasteful performance.
The sun was setting over the mountainside with a thin layer of clouds hanging directly above the sun, and the red rays of the sun setting over the clouds.

Then the red rays of the sunset were reflected in the clouds and made the whole area even redder.

Every day's sunset is unique, no two sunsets are the same, not to mention the position of the sunset, the placement of the clouds, and the color of the clouds, etc....

And our days are also different, each day a different hue, depending on our encounters and events.



And all of these elements, the temperature, the people, the events, the economy, are the work of a creator apart from us humans.




“Who can speak and have it happen
if the Lord has not decreed it?

Is it not from the mouth of the Most High
that both calamities and good things come?

Why should the living complain
when punished for their sins?”

Lamentations 3:37-40.



This verse was read by a man named Jeremiah, who was saddened by the utter destruction of Jerusalem by the Babylonians and the destruction of his homeland, Israel. In the midst of the horrible slaughter and forced emigration, this tragedy was also accepted as being in the hand (permission) of God.
He then urged them to make their own decisions.


#メッセージ #日常

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サンセット・ヨガ

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サンセット・ヨガ サンセット・ヨガ サンセット・ヨガ サンセット・ヨガ サンセット・ヨガ サンセット・ヨガ





初のサンセットヨガに挑戦しました。
インストラクターはAkemi。

彼女の言う通りに足を出したり、手をのばしたり、片足で立ったり.......私は片足でのバランスが取れずに、2秒後には体制を崩してしいました。しかし彼女は何秒であろうとも平気。
しかも片足を高く上げる。私は途中まで上げると、太ももをつってしまった。

その直前の懸垂では、私はまだ彼女には負けていないと安心したのですが、ヨガでは完全に敗北です。こんなにも体が固かったり、バランス感覚が欠如していたとは知らず、驚きとともにがっかりしました。

「自分はまだ大丈夫」と思っていても、それは独りよがりなものになりやすいものです。
他者の目で、他者のスタンダードと比較されて自分の位置づけが分かります。

ところで世界に存在している最大で絶対の他者とは、創造主なるお方です。この方からの視線や評価、それに価値観に照らされて自分自身を保つなら、あら不思議!
それ以外の小さな他者の評価や言葉に踊らされず、一喜一憂しない自立できる世界が開かれて来ます。

"いと高くあがめられ、永遠の住まいに住み、その名が聖である方が、こう仰せられる。「わたしは、高く聖なる所に住み、砕かれた人、へりくだった人とともに住む。へりくだった人たちの霊を生かし、砕かれた人たちの心を生かすためである。"
イザヤ書 57章15節


I tried Sunset Yoga for the first time.
The instructor was Akemi.

I did as she told me, legs outstretched, hands outstretched, and standing on one leg.... I couldn't balance on one leg and after two seconds I was out of alignment. But she didn't care how many seconds it took.

And she raises one leg high. When I was halfway up, I pinched my thigh.

Just before yoga, we did pull-ups, I was reassured that I hadn't been defeated by her, but in yoga, I was completely defeated.

I was both surprised and disappointed, not realizing that I was so stiff and lacking in balance.

It's easy to become complacent, even when you think, "I'm still okay.
You can understand your position in the eyes of others, compared to their standards.

By the way, the greatest and absolute other person in the world is the Creator. If you keep yourself in the light of this person's gaze, evaluation, and values, oh my goodness!

The world where you can be independent and not be swayed by the evaluations and words of others, and not be happy or sad all at once, will open up to you.



“For this is what the high and exalted One says—
he who lives forever, whose name is holy:
“I live in a high and holy place,
but also with the one who is contrite and lowly in spirit,
to revive the spirit of the lowly
and to revive the heart of the contrite.”
Isaiah 57:15


#家族 #アウトドア #メッセージ

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森の妖精への語りかけ

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森の妖精への語りかけ 森の妖精への語りかけ 森の妖精への語りかけ 森の妖精への語りかけ 森の妖精への語りかけ
今日も近くの森に散歩に出かけました。
毎週のように来ているところですが、毎回新たな発見があります。

今回の発見は野生の朝顔です。
真っ白いその花は形からして朝顔そっくりなのですが、家人は「ブラックベリーの花だ」と教えてくれました。

茎はトゲだらけの上に実は真っ黒なブラックベリーの花が、あんなに可憐で純白であるとは!そのコントラストに驚きです。

そしてトトロの木を発見。
森の中にある大木を見つけると勝手にその名を付けるのですが、今回のは映画で見た一本の木ではなく、多くの幹が集まって束となっているものでした。

さっそく娘は、ひらひらと軽快な足取りで木登りを始めます。
幹の間から溢れる光線を背後から受けると、忍者と言うよりもまるで妖精のように見えたのでした。

後にその写真を見た娘自身は、「大自然の声を聞こうとする者には(妖精)語りかけて来るんだよ」なんて言うコメントを残していました。

そういえば、イエスの生涯の後半部分は、例え話を多用されています。

その例え話は、小学生が聞いてもよくわかる簡単な話です。
ところが、それが意味しているところは誰にもわからず、特に揚げ足取りをしようとしている時の宗教学者などの敵対勢力を煙に巻いてしまいました。とんちんかんにしか聞こえず、その場を去っていこうとする者たちに対してイエスは言われています。

「聞く耳のあるものは聞きなさい」

聖書を読んで理解するところの難しさは、結局ここにあるような気がします。文学的にその字面の意味を理解できたとしても、その文章が言わんとしている真意を汲み取る事は知的作業だけでは困難な場合が多いのです。

「神を調べてあげてやろう」と上から目線で聖書にアプローチしても、砂を噛むような思いにしか至らないはずです。

「主よ、お話ください。僕は聞いております」
(サムエル3:10)
これが、みことばが開かれていくときの私どもの姿勢です。

本日の夕日は、やはり日輪自体を見ることは出来ませんでした。
でも雲の向こう側には赤い太陽が確かに存在するのであり、空に浮かぶ雲を刻々と赤く染め上げて行く自然現象には、私たちを楽しませようとしている創造主の優しい意図を感じました。

Today we went for another walk in the nearby woods.
I come here almost every week, and each time I discover something new.

This time it was wild morning glories.
The pure white flowers look just like morning glories, but one of the family members told me that they are blackberry flowers.

I didn't realize that a blackberry flower with spiky stems and dark berries was so pretty and pure white! The contrast is amazing.

And then we found a Totoro tree.
We take the liberty of naming a large tree in the forest when we find one, but this one wasn't the single tree like we'd seen in the movie; it was a bunch of trunks.

My daughter immediately began to climb the tree with a fluttering.
She looked more like a fairy than a ninja as the rays of light flooded through the trunks from behind her.

My daughter, who saw this picture, later commented that "they speak to those who try to listen to the voice of nature".

Come to think of it, the latter part of Jesus' life is heavily laced with parables.
The parable is a simple story that a schoolboy could hear and understand.

However, no one could understand what it meant, and it smoked hostile forces, especially religious scholars and others at the time who were trying to fry it up. To those who only heard the pomp and circumstance and wanted to leave, Jesus said.

'He who has ears to hear, let him hear.'

I think this is where the difficulty in reading and understanding the Bible lies after all. Even if we can understand the literal meaning of the text from a literary standpoint, it is often difficult to get the true meaning of what the text is trying to say through intellectual work alone.

Approaching the Bible from the top position , "I'll look up God, who are you?” This should only lead to chewing sand.

“Lord, speak to me. I am listening.”
(1 Sam 3:10)

This is our attitude as the Word of God is being opened.

Today's sunset, as expected, we couldn't see the sun wheel itself.

But the red sun is definitely there on the other side of the clouds, and the natural phenomenon of the clouds in the sky being tinted red by the minute, I felt the gentle intention of the Creator to entertain us.
#アウトドア #家族

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風鈴に日本を感じて

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風鈴に日本を感じて 風鈴に日本を感じて 風鈴に日本を感じて 風鈴に日本を感じて 風鈴に日本を感じて 風鈴に日本を感じて 風鈴に日本を感じて
昨日の夕方は小生の誕生パーティーが続いて、いつもの夕日を眺める機会を逸してしまいました。

家人から贈ってもらったギフトに風鈴がありました。彼女が4半世紀以上も前に東北で購入したものだそうですが、まだ1度も我が家に風鈴を吊るした事は無かったのです。

確かにそれは、日常とは異なる何か特別な音色を鳴らしているように聞こえました。

①日本そのものの響き

私の横浜の生家には子供部屋の軒下に風鈴がありました。

その音色を聴くと当時見た風景が思い出されます。夏の蒸し暑かったこと、蚊取り線香の香り、そして梅雨が終わった後のミンミンゼミの鳴き声などです。

② 異文化から見た日本文化

風鈴などはあまりに身近なため、私ならあえて購入しないものでも、外国人にとっては非常に珍しいものとなります。

かつて義母を連れて東北地方を旅したことがありました。電車の車窓から収穫した稲穂の束が天日に干してある田園風景に声を出して感嘆していました。

どこがきれいなんだろう、と私には気付かなかったのですが、彼ら外国人の目を通じて日本文化を見直す機会がいくつありました。

③静謐な世界への招きの響き

その音色には焦りや緊張の心を和らげ、和ませる神秘的なものを感じます。

お寺や教会の鐘の響きが私どもの心に伝えるのと同様なものと言えるかもしれません。

今後この風鈴を書斎に置いて、物事がうまく行かない時にその騒ぐ心を落ちつかせてくれる天からの音を聞かせてもらいましょう。

"「やめよ。知れ。わたしこそ神。わたしは国々の間であがめられ地の上であがめられる。」
万軍の主はわれらとともにおられる。ヤコブの神はわれらの砦である。セラ"
詩篇 46篇10~11節

I missed my usual opportunity to watch the sunset yesterday evening because of my birthday party going on.

One of the gifts from my family member gave me was a wind chime. She had purchased it more than a quarter century ago in the northeast of Japan, but we had never once hung it in our house.

It certainly sounded like it was ringing something special and different from our everyday lives.

(1) The sound of Japan itself.

In the house where I was born in Yokohama, there was a wind chime under the eaves of the children's room.

The sound of the wind chimes reminds me of the scenery I saw in those days. It was hot and humid in summer, the scent of mosquito coils, and the sound of cicadas crying after the rainy season was over.

⑵ Japanese culture from the perspective of other cultures

Things like wind chimes are so familiar that even if I wouldn't dare to buy them, they are very rare for foreigners.

I once traveled with my mother-in-law to the Tohoku region of Japan, where a bunch of harvested rice ears were drying in the sun. From the window of the train car, she marveled aloud to see them in the rice field.

I didn't realize what was so beautiful about it, but I had several opportunities to review Japanese culture through the eyes of these foreigners.

(3) An inviting sound to a serene world

There is something mystical about its sound that soothes and comforts our impatient and tense hearts.

It may be said that it is similar to the sound of temple or church bells that conveys the message to our hearts.

I gonna keep this wind chime in my study room from now on, and let it be the sound from heaven that calms my noisy heart when things go wrong.

“He says, “Be still, and know that I am God;
I will be exalted among the nations,
I will be exalted in the earth.”
The LORD Almighty is with us;
the God of Jacob is our fortress.”
Psalm 46:10-11.
#家族

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