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"#メッセージ"の検索結果
  • 「責任」について

    投稿日 2020-08-06 16:08
    つれづれなるままに by 高橋京太
    インターナショナル地下にある宇和島屋に久方ぶりに行ってみました。 改装工事中であり店内には至るところにベニア板で覆われた区域があります。ただ今までのレイアウトに比べると断然買い物しやすく変えられています。 隣接している紀伊国屋書店にも行ってみたのですが、店内からのアクセスは改装工事に阻まれて閉ざされ...
  • 「希望へのうめき」

    投稿日 2020-08-03 07:12
    つれづれなるままに by 高橋京太
    ホサナキリスト教会・日曜礼拝のメッセージアウトラインです。 「希望へのうめき」 ローマ人への手紙 8章18~24節 "今の時の苦難は、やがて私たちに啓示される栄光に比べれば、取るに足りないと私は考えます。 被造物は切実な思いで、神の子どもたちが現れるのを待ち望んでいます。 被造物が虚無に服したのは、...
  • 今季最高気温に達しました

    投稿日 2020-07-28 16:50
    つれづれなるままに by 高橋京太
    今日も素晴らしい1日が与えられたことが感謝でなりません。 シアトルではこの夏一番の暑さを記録したことと思います。 91℉(摂氏33度)まで気温が上がりました。 初めて我が家にも扇風機だけでなくクーラーが欲しいなと思いました。 ですけど日本では梅雨が明けると30度前半はいつものことで、40度近くまで上...
  • サンセット・ヨガ

    投稿日 2020-07-27 06:04
    つれづれなるままに by 高橋京太
    初のサンセットヨガに挑戦しました。 インストラクターはAkemi。 彼女の言う通りに足を出したり、手をのばしたり、片足で立ったり.......私は片足でのバランスが取れずに、2秒後には体制を崩してしいました。しかし彼女は何秒であろうとも平気。 しかも片足を高く上げる。私は途中まで上げると、太ももをつ...
  • 月日は百代の過客

    投稿日 2020-07-23 17:38
    つれづれなるままに by 高橋京太
    月日は百代の過客にして、行き交ふ年もまた旅人なり。 船の上に生涯を浮かべ、 馬の口とらへて老いを迎ふる者は、 日々旅にして旅を栖(すみか)とす。 古人も多く旅に死せるあり。 現代語訳(口語訳) 月日は永遠に(終わることのない旅をする)旅人(のようなもの)であって、去ってはまたやって来る年もまた旅人(...
  • 目に見えないものも存在している

    投稿日 2020-07-22 18:15
    つれづれなるままに by 高橋京太
    8時45分pm頃、窓から日没を見るともうすでに地平線に沈みかけている。慌てて展望台に登る。太陽が半分ほど山の頂にすでに顔隠してるところだった。既に夏至から1ヵ月ほどが経過して、日没時間が20分ほど早くなったようだ。 太陽の右上空に黒い点となっているのはシアトルの空港を離陸したばかりの飛行機で、まだ上...
  • 「凱旋的生涯」

    投稿日 2020-07-19 02:23
    つれづれなるままに by 高橋京太
    ホサナキリスト教会・日曜礼拝のメッセージアウトラインです。 「凱旋的生涯」 ローマ人への手紙 8章28~31節 "神を愛する人たち、すなわち、神のご計画にしたがって召された人たちのためには、すべてのことがともに働いて益となることを、私たちは知っています。 神は、あらかじめ知っている人たちを、御子のか...
  • あきらめない

    投稿日 2020-07-17 17:16
    つれづれなるままに by 高橋京太
    昨日のオーナー会ズーム会議を終えてから、あるメンバーの方が次ようなメールを会員の皆さんに送ってくれました。 「人生はあきらめず、何歳になっても常に希望をもち、しつこくやれば定刻通りに飛ばなかった飛行機に間に合うというラッキーなこともなんどもありました。収容所に行った日系一世の方がたが良く口にしたこと...
  • COSTCO最強のコスパ商品

    投稿日 2020-07-17 16:44
    つれづれなるままに by 高橋京太
    あらゆるものは多面体で出来上がっています。 ダイアモンドが妖しい光を放つのは、精緻な多面体カットが施されているからです。 高騰する医療費に米国の行き着いた資本主義社会の弱肉強食の負の面を見る思いがしました。 一方でここ地元で発生したCOSTCOの誇る最強のコスパ商品があります。それはチキンの丸焼きロ...
  • シアトルに帰ってきました

    投稿日 2020-07-16 15:39
    つれづれなるままに by 高橋京太
    いつもの高台から日没を眺めると、シアトルに帰ってきた感がさらに広がります。 ポーランドから運転すること約3時間、今回は睡魔と戦うこともなく余裕鑠鑠で帰ってきました。 昨日の丸一日を使ったハイキングでかなり疲れていましたが、その晩10時間程も睡眠するとすっかり元気を取り戻すことができました。 一方子供...
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