記事検索

神戸:ファルコンの散歩メモ

https://jp.bloguru.com/falcon

『パワー・トゥ・ザ・ピープル ジョン&ヨーコ・ライヴ・イン・NYC』@<サイモン・ヒルトン>監督

スレッド
『パワー・トゥ・ザ・ピープル ...
<ジョン・レノン>が<オノ・ヨーコ>とともにビートルズ解散後に行った唯一のフルコンサートを映像収録したライブ映画『パワー・トゥ・ザ・ピープル ジョン&ヨーコ・ライヴ・イン・NYC』が、2026年4月29日より公開されます。
 
1972年8月30日、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンにて、知的・発達障がいを持つ子どもたちのためのチャリティとして開催されました「ワン・トゥ・ワン・コンサート」。ジョン&ヨーコ/プラスティック・オノ・バンド・ウィズ・エレファンツ・メモリーとスペシャル・ゲストが出演したこのコンサートは、のべ4万人の観客を動員し、当時の金額で150万ドル(現在の価値で約1150万ドル相当)以上の寄付を集めました。
 
『ニューヨーク・シティ』・『インスタント・カーマ』・『イマジン』など<ジョン・レノン>の代表曲をはじめ、<オノ・ヨーコ>の『ドント・ウォーリー・キョウコ』・『オープン・ユア・ボックス』、会場の熱気が最高潮に達した『カム・トゥゲザー・『ハウンド・ドッグ』、さらに<スティービー・ワンダー>ら豪華ゲストが参加したアンコールの『平和を我等に』などが収録されています。
 
本作は、<スティーブ・ゲブハルト>が撮影した当時のライブ映像をもとに、長年にわたり<オノ・ヨーコ>と共に活動してきた<サイモン・ヒルトン>が監督、<ジョン・レノン>と<オノ・ヨーコ>の息子<ショーン・オノ・レノン>がプロデュースを務め、最新技術によるリマスター&リミックスでスクリーンに再現しています。
#コンサート #ライブ #映画

ワオ!と言っているユーザー

『アギト 超能力戦争』@<田﨑竜太>監督

スレッド
『アギト 超能力戦争』@<田﨑...
仮面ライダー生誕55周年を記念し、平成以降の仮面ライダー作品の中で最高平均視聴率を記録しました2001年の特撮テレビドラマ『「仮面ライダーアギト』を映画化した『アギト 超能力戦争』が。2026年4月29日より公開されます。
 
多くの人々が超能力に目覚め混沌とした世界を舞台に、特殊な力を持たない警察官「氷川誠」を中心に繰り広げられる壮絶な闘いを描いています。
 
半凍死、半焼死という異様な遺体が発見されました。それは暴走した超能力者たちによるもので、事件解決のため、警視庁未確認生命体対策特殊武装班「Gユニット」が出動します。若手隊員の「葵るり子」は最新鋭の特殊強化装甲服「G6」で超能力者たちに立ち向かうも、その強大な力を前に撤退を余儀なくされてしまいます。
 
「Gユニット」管理官の「小沢澄子」は、この事態を打開するには「氷川誠」の力が必要だと確信しますが、「氷川誠」は現在、ある罪により刑務所に収監されていました。続いて「小沢」が思い至ったのは、かつて「アギト」という未知の力でアンノウン(未確認生命体)と戦った「津上翔一」の存在でしたたが、彼はすでにその力を失っていました。
 
『仮面ライダーアギト』の「氷川誠/仮面ライダーG3」役で俳優デビューした<要潤>が同役で主演を務め、共演にも「津上翔一/仮面ライダーアギト」役の<賀集利樹>らオリジナルキャストが再結集しています。「 小沢澄子」に<藤田瞳子>、モデル・タレントの<ゆうちゃみ>が映画初出演を果たし、「仮面ライダーG6」として悪に立ち向かう警察官「葵るり子」を演じています。ロックバンド「ORANGE RANGE」が主題歌を書き下ろしています。
#主題歌 #映画 #特撮テレビドラマ

ワオ!と言っているユーザー

『SAKAMOTO DAYS』@<福田雄一>監督

スレッド
『SAKAMOTO DAYS』...
『週刊少年ジャンプ』(集英社)連載の<鈴木祐斗>による大ヒットコミック『SAKAMOTO DAYS』を、「Snow Man」の<目黒蓮>主演で実写映画化しました『SAKAMOTO DAYS』が、2026年4月29日よりⅼ公開されます。
 
引退して個人商店を営む伝説の殺し屋が、愛する家族と平和な日常を守るため戦いに身を投じる姿をコミカルに描いています。
 
かつて「史上最強」と恐れられた殺し屋「坂本太郎」は、コンビニで働く女性「葵」に一目ぼれして恋に落ち、殺し屋をあっさりと引退します。結婚と娘の誕生を経て個人商店「坂本商店」の店長となった彼は、家族との幸せな日々を送るなかで、かつての面影がないほどに太っていました。
 
そんなある日、「坂本」に突如として10億円の懸賞金がかけられ、世界中から刺客が襲いかかってきます。「坂本」はかつての部下であるエスパー能力者「朝倉シン」を相棒に、平和な日常を守るべく立ち上がります。
 
推定体重140キロのふくよかな「坂本」と、本気モードになり急激に痩せ細るスマートな「坂本」という対極の姿を<目黒蓮>が特殊メイクで演じ分け、本格アクションにも挑戦しています。
 
「坂本」の相棒となる「朝倉シン」役で<高橋文哉>、坂本の妻「葵」役で<上戸彩>、「シン」とともに坂本商店で働く太極拳の使い手「陸少糖」役で<横田真悠>、凄腕スナイパーの「眞霜平助」役で<戸塚純貴>、殺し屋界の最高戦力「ORDER」に所属する「南雲」役で<北村匠海>、「神々廻」役で<八木勇征>、「大佛」役で<生見愛瑠>が共演しています。「銀魂」シリーズの<福田雄一>が監督・脚本を手がけています。
#映画

ワオ!と言っているユーザー

<戸田恵梨香>『日曜日の初耳学』@MBS/TBS系

スレッド
<戸田恵梨香>『日曜日の初耳学...
今夜<22:00>より「MBS/TBS系全国ネット」にて、兵庫県神戸市灘区出身の俳優<戸田恵梨香>(37)が、『日曜日の初耳学』に出演します。
 
<林修先生>が〈時代のカリスマ〉と対峙する「インタビュアー林修」。今回のゲストに、数々の大ヒット作で主演を務める俳優<戸田恵梨香>が出演です。
 
2004年、中学卒業後に高校には進学せず、単身で上京して本格的に俳優業を開始、厳しい芸能界で戦い続けてきた<戸田恵梨香>です。当時は睡眠時間がわずか2~3時間という過酷な環境の中、本当の感情を封印し、「殻」に閉じこもっていたと言いいます。
 
そんな<戸田恵梨香>の心を救ったのが、ボイストレーナーの<長岡公子先生>でした。約10年ぶりとなるリモート再会で、当時の<戸田恵梨香>がまとっていた「鎧」を指摘されると、1時間泣き続けたという、知られざる「孤独からの解放」の瞬間が初めて語られます。
#テレビ番組 #芸能

ワオ!と言っているユーザー

神戸ご当地(1272)大阪・関西万博「スマートポール」設置

スレッド
【神戸市記者発表資料より】... 【神戸市記者発表資料より】
神戸市港湾局ウォーターフロント再開発部ウォーターフロント再開発推進課は、2025年に開催されました大阪・関西万博「未来の都市」パビリオン前に設置されていました多機能ポール「スマートポール」を活用し、万博のレガシー(遺産)としてウォーターフロントエリアに移設しました。
 
この度、神戸市中央区新港町6-4(「ジーライオンアリーナ神戸」北側に移設工事が完了し、5月1日(金)夕方から点灯を開始します。

「スマートポール」は、ディスプレイやスマホ充電器、街路灯などを搭載した多機能ポールの総称です。太陽光·風力発電を兼ね備えたIoT照明には、バッテリーが内蔵されていて、発電した電気を照明に使用しています。
#IoT照明 #ウォーターフロントエリア #スマートポール #太陽光風力発電 #関西万博

ワオ!と言っているユーザー

『ロスト・イン・トランスレーション』@BS-TBS

スレッド
『ロスト・イン・トランスレーシ...
今夜<22:00>より「BS-TBS」にて、2003年アメリカ製作の『原題:Lost in Translation』が、邦題『ロスト・イン・トランスレーション』として、2004年4月17日より公開されました作品の放送があります。
 
長編映画デビュー作『ヴァージン・スーサイズ』(1999年)で高く評価されました<ソフィア・コッポラ>監督の長編第2作目になります。異国の街・東京で出会ったアメリカ人男女の心の交流を繊細に描き、2004年・第76回アカデミー脚本賞をはじめ数々の映画賞に輝いています。
 
ウィスキーのCM撮影のため来日したハリウッドスターの中年男性「ボブ」でした。倦怠期の結婚生活から逃れる口実と2万ドルの出演料のためになんとなく引き受けたものの、言葉が通じない中で疎外感を募らせていきます。一方、若い女性「シャーロット」は写真家の夫に同行して東京へやって来ましたが、夫は仕事で忙しく、ホテルの部屋でひとり孤独な日々を過ごしていました。滞在先のホテルで偶然知り合った「ボブ」と「シャーロット」は急速に親しくなり、ネオンきらめく東京の街へと繰り出していきます。
 
<ビル・マーレイ>が「ボブ」、<スカーレット・ヨハンソン>が「シャーロット」を演じています。<林文浩>、<藤井隆>、<ダイアモンド☆ユカイ>ら日本の芸能人、タレントも出演しています。
#テレビ番組 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『劇場版 SHIROBAKO』@BS12トゥエルビ

スレッド
『劇場版 SHIROBAKO』...
今夜<19:00>より「BS12トゥエルビ」にて、2020年2月29日より公開されました『劇場版 SHIROBAKO』の放送があります。
 
『劇場版 SHIROBAKO』は、『ウマ娘 プリティーダービー』(2018年)や「スキップとローファー」(第1期/2023年)など、人気アニメ作品を多数手がけるP.A.WORKSが制作したもので、テレビアニメ『SHIROBAKO』(2014〜15年/TOKYO MXほか)の続編にあたる作品になります。
 
オリジナルの劇場用アニメ制作に力を注ぐ関係者たちの奮闘が描かれ、主人公「宮森あおい」の相棒となる新キャラクターも登場するなど、劇場版ならではの構成で好評を得ました。 アニメ制作の世界で踏ん張りながら、目標としていることへ突き進んでいく「あおい」と、彼女を取り巻く人々との物語です。

アニメーション制作会社「武蔵野アニメーション」(ムサニ)に就職して5年、制作進行の仕事をしている「宮森あおい」は、日々の業務に葛藤をしながら過ごしていました。 ある日、「あおい」は朝礼後にラインプロデューサーの「渡辺隼」に呼ばれ、新企画の劇場用アニメの制作を任されるますが、この企画には思わぬ落とし穴がありました。今の会社の状況で、劇場用アニメの制作はできるのかと不安に駆られる「あおい」でした。果たして、劇場用アニメの納品は思い通りにいくのか? 
 
「宮森あおい」に<木村珠莉>、「渡辺隼」に<松風雅也>、「安原 絵麻」に<佳村はるか>、「坂木 しずか」に<千菅春香>、「藤堂 美沙」に<髙野麻美>、「今井 みどり」に<大和田仁美>、「丸川 正人」に<高木渉>、「興津 由佳」に<中原麻衣>、「高梨 太郎」に<吉野裕行>、「矢野 エリカ」に<山岡ゆり>ほかが声を当て、監督は<水島努>が務めています。
#アニメ #テレビ番組 #映画

ワオ!と言っているユーザー

海老チリ・青椒肉絲@ファミリー餃子屋【楽居】

スレッド
海老チリ・青椒肉絲@ファミリー...
お昼ご飯というよりは、缶ビール(キリンクラシックラガー)のお供として、「海老チリ」と「青椒肉絲(チンジャオロース)」を、ファミリー餃子屋【楽居】(神戸市須磨区飛松町2-2-4)にて買い求めました。
 
【楽居】では、持ち帰り弁当として、「焼き餃子弁当」から「青椒肉絲(チンジャオロース)弁当」までの6種類を制覇していますので、今回は、単品料理にしました。
 
「海老チリ」は、少し辛めでと注文してみましたが、そんなに変わりは感じませんでした。
 
量的に多いかなと感じましたが、どちらもおいしく、缶ビールのお供として最適でした。
#グルメ #中華料理

ワオ!と言っているユーザー

お茶菓子(1331)お店で焼いたアップルパイ@【セブン・イレブン】

スレッド
お茶菓子(1331)お店で焼い...
お茶菓子としていただいたのは、【セブン・イレブン】の 「セブンカフェ ベーカリー」としての「お店で焼いたアップルパイ」【280円・税込み)です。
 
「セブンカフェ ベーカリー」はお店のオーブンで仕上げに焼き上げることで、香ばしさと食感が楽しめルシリーズの一品ようです。
 
本商品は、〈りんご果肉〉と〈りんごソース〉を組み合わせ、ひと口目から果実感を楽しめる「アップルパイ」です。発酵バターを使用したパイ生地で、できたてならではのサクっとしたアップルパイが楽しめます。
 
紙袋を上部半分を、袋横の切れ目から開封することで下部が残り、手が汚れることなく、食べれるように工夫されています。
 
パイ生地全体に〈りんご果肉〉が詰められており、ひと口目から果実感が楽しめ、(261キロカロリー)おいしくいただきました。
#アップルパイ #グルメ #コンビニ

ワオ!と言っているユーザー

『名探偵コナン 異次元の狙撃手』@BS日テレ

スレッド
『名探偵コナン 異次元の狙撃手...
今夜<18:45>より「BS日テレ」にて、1994年から連載されました<青山剛昌>原作の『名探偵コナン』連載20周年を記念した人気アニメ『名探偵コナン』劇場版シリーズ18作目の『名探偵コナン 異次元の狙撃手(スナイパー)』の放送があります。
 
東京の街を一望できる高さ635メートルのベルツリータワーが開業し、そのオープニングセレモニーの最中に、一発の銃弾が男の胸を打ち抜く事件が発生します。セレモニーに参加していた「コナン」は、女子高生探偵の「世良真純」とともに逃走する犯人を追いますが、激しい追跡の末、スナイパーは海の中へ消えてしまいます。
 
「コナン」と「世良」、警察とFBIはそれぞれタッグを組んで捜査を進めますが、やがて米海軍特殊部隊ネイビーシールズの存在が浮上します。さらに、その裏で謎の大学院生「沖矢昴」も静かに動き始めていました。
 
「江戸川 コナン」に<高山みなみ>、「毛利 蘭」に<山崎和佳奈>、「毛利 小五郎」に<小山力也>、「工藤 新一 」に<山口勝平>、「灰原 哀」に<林原めぐみ>、「世良 真純」に<日髙のり子>、「沖矢 昴」に<置鮎龍太郎>、「ジェイムズ・ブラック」に<家弓家正>、「ジョディ・スターリング」に<一城みゆ希>、「アンドレ・キャメル」に<梁田清之>ほかが声を当て、監督は<静野孔文>が務めています。
 
世良真純や沖矢昴といった原作の人気キャラクターが劇場版アニメに初登場、第38回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞受賞作品です。
#アニメ #テレビ番組 #映画

ワオ!と言っているユーザー

  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ
ハッピー
悲しい
びっくり