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神戸:ファルコンの散歩メモ

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「トニートニー・チョッパー」@国境なき医師団公認サポーター

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「トニートニー・チョッパー」@...
20日、国境なき医師団(MSF)は人気漫画『ONE PIECE(ワンピース)』で活躍する船医のキャラクター「トニートニー・チョッパー」が公認サポーターに就任したと発表しました。
 
作者の<尾田栄一郎>さんが(MSF)の旗を掲げて走る「チョッパー」のイラストを描き下ろしています。
 
「チョッパー」は「万能薬になること。なんでも治せる医者になること」を目指し、主人公「ルフィ」らと冒険の旅をする人気キャラクターです。その信念が(MSF)の活動理念に通じるとして、公認サポーターの就任が決まりました。
#MSF #公認サポーター #国境なき医師団 #船医

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日本の幸福度61位@2026年版『世界幸福度報告書』

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【World Happines... 【World Happiness Report 2026】
19日、国連や英オックスフォード大学などは2026年版の『世界幸福度報告書』を発表しています。フィンランドが9年連続で1位となり、2位はアイスランド、3位はデンマーク、4位に中米コスタリカが続いています。日本は前年の55位から順位を落とし61位でした。米国は23位、中国は65位で、最下位はアフガニスタンでした。
 
報告書は、一部の国で交流サイト(SNS)の過剰な使用が若者の幸福度低下の一因になっている可能性があると指摘しています。
 
報告書によりますと、半数以上の国で25歳未満の若者の幸福度が20年前より上がっています。一方、米国やカナダ、オーストラリア、西欧などでは下がりました。(SNS)の過剰な使用が一因とみられるといいいます。
 
報告書は147カ国・地域で調査した自己評価による生活満足度を基に順位付けし、1人当たりの国内総生産(GDP)や健康寿命も併せて分析しています。
 
#オックスフォード大学 #世界幸福度報告書 #国連

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『ミニオンズ&モンスターズ』@<ピエール・コフィン>監督

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『ミニオンズ&モンスターズ』@...
きょう3月20日は、日本独自の記念日として制定されています「ミニオンの日」です。全世界累計興行収入56億ドル(約8900億円)を誇る大ヒットアニメーション『怪盗グルー』・『ミニオンズ』シリーズの最新作『ミニオンズ&モンスターズ』が、2026年8月7日より日本公開されることが「ミニオンの日」にあわせて発表されています。
 
本作は『ミニオンズ』(2015年)、『ミニオンズ フィーバー』(2022年/監督:カイル・バルダ)、および『怪盗グルーの月泥棒』(2010年)の前日譚にあたり、『怪盗グルー』シリーズとしては通算第7作目となります。
 
今年の「ミニオンの日」を記念して制作された特別ビジュアルには、巨大な〈モンスター〉の影が迫る中、映画の撮影クルーのようにカメラを構えるキュートなミニオンズの姿が描かれています。最新作ではミニオンズが〈映画の世界〉に潜入するという新たな展開が示唆されています。
 
特報映像では、最強最悪のボスを求めて原始時代から旅を続けてきたミニオンズが、ついに〈映画の都〉ハリウッドへ到着。映画の撮影スタジオで甲冑姿の強靭な肉体を掲げるバイキングたちとの戦闘シーン。撮影にもかかわらず、監督の指示通りに 〈本気〉の合戦シーンに挑み、バイキング役の男たちを偶然にも一網打尽にしてしまいます。監督は、唖然とするも「カット!完ぺきだよ!」と成功を称えます。撮影で大活躍したミニオンズは、監督へ「モンスター映画」を制作しようと提案します。
 
監督から「モンスター役はどうする?」と聞かれ、ミニオンズの呪文によって最強のモンスターを召喚するはずでしたが、現われたのはミニオンよりもさらに小さな緑色のモンスター〈グーミー〉でした。「やめろ!このふとっちょ野郎!」と口だけは達者?な〈グーミー〉と共に、ミニオンズが巻き起こすハチャメチャ大騒動を期待させる予告映像となっています。
#アニメ #映画

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今年の読書(16)『杏のとことこパリ子連れ旅』杏(ポプラ社)

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今年の読書(16)『杏のとこと...
俳優・モデルの<杏>が手がけたエッセイ『杏のとことこパリ子連れ旅』が、2026年3月18日に発売されています。
 
<杏>は、2001年にデビューし、雑誌、映画、ドラマなど幅広く活躍しています。主な出演作品は連続テレビ小説『ごちそうさん』、ドラマ『花咲舞が黙ってない』シリーズ、『連続ドラマW BLOOD & SWEAT』、映画『キングダム 運命の炎』・『私たちの声』・『翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~』『窓ぎわのトットちゃん』ほか多数に出演しています。著書に『杏の気分ほろほろ』・『杏のふむふむ』・『杏のパリ細うで繁盛記』などがあります。
 
2022年8月にフランス・パリと東京の二拠点生活を始めた<杏>です。最初の旅は、子供が1歳と3歳の頃だったといいいます。
 
本書では、パリ暮らしのきっかけとなった子連れ旅の楽しさと苦労がつづられ、親子で楽しめる施設やオススメの食事、旅行中に使えるアプリ、子連れ旅で役立つフレーズなど、パリ旅行を楽しむヒントなども多数紹介されています。
 
 
#パリ #単行本 #読書

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『Piccola felicità(ピッコラ・フェリチタ)~小さな幸せ~』@<水谷豊>監督

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『Piccola felici...
<水谷豊>が企画・監督・脚本・プロデュース・主演の5役を担った映画『Piccola felicità(ピッコラ・フェリチタ)~小さな幸せ~』が、2026年4月24日より公開されますが、本予告映像が解禁されています。
 
 「Piccola felicità」とは、イタリア語で「小さな幸せ」を意味する言葉です。<水谷豊>の監督第4作となる本作は、人生の岐路に立たされた3組の男女による4つのストーリーで構成されています。25年間働いたファミリーレストランを定年退職する「佐藤宗太郎」と、スタッフの「柿沼千恵子」。絵画教室を営みながらも自信を持てず、妻の「ミキ」とは別居中の「高橋冨士夫」。カフェで一目惚れした「白河葵」のある秘密を知ってしまった「田中礼央」。劇中では、彼らの傷付いた心が希望へと変わる奇跡が描かれます。
 
<水谷豊>が「佐藤宗太郎」を演じ、「柿沼千恵子」役には<池谷のぶえ>が扮しています。また「ミキ」に<菜葉菜>、「高橋冨士夫」に<河相我聞>、「白河葵」に<趣里>、「田中礼央」に<橋本淳>が扮しています。実際の親子である<水谷豊>と<趣里>は、本作が初共演作となりました。また撮影監督には「相棒」シリーズで長年タッグを組む<会田正裕>が起用され、音楽は<水谷豊>2022年公開の監督第3作『太陽とボレロ』でも劇伴を手がけた<山元よしき>が担当しています。
 
公開されました本予告映像には、3組の男女それぞれの人間模様が収められたほか、飛び降り自殺を図る男や、舞う札束、炎が燃え上がるシーンなど、先の読めない展開が映し出されます。ビジュアルには、6人の登場人物たちが、本作のテーマである〈ART〉にちなんで油絵で描かれています。
 
 本作は、<水谷豊>監督の「映画館のない地域でも上映したい」という強い思いから、<水谷豊>自らフィルムとともに全国各地を巡る上映会が開催される予定です。2026年4月24日に兵庫・淡路島で開催されます「うみぞら映画祭2026」の前夜祭にてセレモニーとお披露目が行われたのち、全国の上映会および劇場で順次ロードショーとなります。
#うみぞら映画祭2026 #映画

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<井本彩花>2nd写真集『BEST,』@東京ニュース通信社

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<井本彩花>2nd写真集『BE...
俳優<井本彩花>(22)が、3月19日に2nd写真集『BEST,』(3960円・撮影:東京祐・東京ニュース通信社)を発売しています。
 
撮影が行われたのは冬の沖縄。2022年3月23日発売の1st写真集『アオハル。』(撮影:熊谷貫・集英社)以来4年ぶりとなる水着姿や、初めてのランジェリーカットにも挑戦しています。
 
写真集『BEST,』のタイトルは<井本彩花>自身が命名。「最高傑作の1冊になった」「これからもどんどんBESTを更新し続けていきたい」という彼女の思いが込められています。
 
 <井本彩花>は、2017年に第15回全日本国民的美少女コンテストでグランプリを受賞し、同年に放送されたドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日・2017年12月7日)にて「九重遥」 役で俳優デビューしています。特撮ドラマ『仮面ライダーリバイス』では、主人公の妹「五十嵐さくら / 仮面ライダージャンヌ」役を演じています。
 
映画では、2025年10月24日公開の『恋に至る病』にて「 大関華」 役で出演しています。
#全日本国民的美少女コンテスト #写真集 #芸能

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『モンスター・ユニバーシティ』@読売テレビ・日本テレビ系

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『モンスター・ユニバーシティ』...
今夜<21:00>より、「読売テレビ・日本テレビ系」の『金曜ロードショー』にて、2013年ディズニー&ピクサー製作の『原題:Monsters University』が、邦題『モンスター・ユニバーシティ』(監督:ダン・スキャンロン)として、2013年7月6日より公開されました作品の放送があります。
 
『モンスターズ・インク』は、2001年製作の大ヒットCGアニメーション映画ですが、それから12年を経て作られた、『モンスターズ・インク』の名コンビ、「マイク」と「サリー」の大学時代を描く前日譚が本作になります。
 
親友同士であり、互いに良き相棒であるモンスター、「マイク」と「サリー」でした。学生時代からのつき合いである彼らでしたが、その出会いは波乱に満ちていました。「怖がらせ屋」を志して大学に入学した努力家の「マイク」、かたや怖がらせの名家の一族で才能にあふれる「サリー」。しかし2人はあるきっかけで資質を疑われ、「怖がらせ学部」を追われてしまいます。
 
日本語吹替版で、主役2人の声を「マイク」に<田中裕二>と「サリー」<石塚英彦>が12年ぶりに担当して話題を呼びました。
#アニメ #テレビ番組 #映画

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『映画 えんとつ町のプペル』@カンテレ

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『映画 えんとつ町のプペル』@...
今夜<20:00>より「カンテレ」にて、2020年12月25日より公開されました、お笑いコンビ「キングコング」の<西野亮廣>のプロデュースにより、イラスト、着色、デザインなど総勢33人のクリエイターによる分業体制、クラウドファンディングを使い資金を募って制作されたベストセラー絵本『えんとつ町のプペル』(2016年10月・幻冬舎)をアニメ映画化した『映画 えんとつ町のプペル』が放送されます。
 
2026年3月27日より、続編となります『映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台』が公開されるのを記念しての放送です。

煙突だらけの「えんとつ町」。そこかしこから煙が上がるその町は黒い煙に覆われ、住人たちは青い空や星が輝く夜空を知らずに生活していました。ハロウィンの夜、この町に生きる親を亡くした少年「ルビッチ」の前にゴミ人間「プペル」が現れます。
 
「ルビッチ」に<永瀬ゆずな>、「プペル」に<窪田正孝>、「モフ」に<MEGUMI>、「ナギ」に<小芝風花>、「ガス」に<吉原光夫>、「ホーラ」に<土屋アンナ>、「コメット/ウィニー」に<山寺宏一>、「スコップ」に<藤森慎吾>、「アントニオ」に<伊藤沙莉>、「大耳」に<東野幸治>、「大ナメクジ/ドン」に<長谷川雅紀>、「港番」に<渡辺隆>、「マル森」に<久保祥太郎>、「ヒモサック」に<梶原雄太>が声を当てています。
 
原作の<西野亮廣>が脚本、製作総指揮を務めています。監督は<伊藤計劃>原作の『ハーモニー』(2015年・監督: マイケル・アリアス、 なかむら たかし)で演出を務めた<廣田裕介>。アニメーション制作は 『海獣の子供』 (2019年・監督: 渡辺 歩) ・ 『鉄コン筋クリート』(2006年・監督: マイケル・アリアス)などを手掛けてきた「STUDIO4℃」が担当しています。

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お茶菓子(1310)どら焼き@【山崎製パン】

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お茶菓子(1310)どら焼き@...
お茶菓子としていただいたのは、【山崎製パン】の「どら焼き(2個入り)」です。
 
朝食では、同じく【山崎製パン】の「クロワッサン つぶあん&ミルクホイップ」でした。同じ〈つぶあん〉の仕様でしょうか。
 
家人が、【山崎製パン】が、4月30日まで「春のパンまつり」ということで、ルク・フランス社製の〈白いフレンチディッシュ〉がもらえるということで、点数シール確保に励んでいるようです。
 
本日は〈お彼岸〉ということで、「ぼたもち」ならぬ同じ〈つぶあん〉の「どら焼き」になりましたが、(1個=194キロカロリー)おいしくいただきました。
#グルメ #和菓子

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『インファナル・アフェアIII  終極無間』@BS12トゥエルビ

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『インファナル・アフェアIII  終極無間』@BS12トゥエ...
今夜<19:55>より「BS12トゥエルビ」にて、2003年香港製作の『原題:無間道III:終極無間/英題: Infernal Affairs III』が、邦題『インファナル・アフェアIII  終極無間』として、2005年4月16日より日本初公開されました作品の放送があります。
 
警察とマフィアにそれぞれ潜入した2人の男の生きざまを描く香港ノワールの金字塔『インファナル・アフェア』(2002年)・『インファナル・アフェアⅡ 無間序曲』(2003年)に続く3部作の完結編となる第3作目になります。
 
警察とマフィアそれぞれに内通者がいたことが発覚し、激しい抗争へと発展した事件から10カ月後。警察官として生きる道を選んだ「ラウ」は、警察内部に残る潜入マフィアたちを次々と始末していきます。そんな中、エリート警察官「ヨン」が大物密輸商人「シェン」と接触していたことを知った「ラウ」は、「ヨン」が潜入マフィアであると確信し身辺を探りはじめます。かつての「ヤン」の姿に自分を重ね、運命を変えるべく最後の闘いに臨む「ラウ」でしたが、その背後には真相を知る者の気配が忍び寄っていました。
 
「ラウ」に<アンディ・ラウ>、「ヤン」に<トニー・レオン>らおなじみのメンバーが顔をそろえ、「ヨン」に<レオン・ライ>、「リー」に<ケリー・チャン>、「ウォン」に<アンソニー・ウォン>、「マリー〈ラウの妻〉」に<サミー・チェン>ほかが出演、前2作に続いて<アンドリュー・ラウ>&<アラン・マック>が監督を務めています。
#テレビ番組 #映画

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