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神戸:ファルコンの散歩メモ

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「1ドル=152円80銭~152円83銭」

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「1ドル=152円80銭~15...
16日早朝の東京外国為替市場で、円相場は上昇しています。8時30分時点は「1ドル=152円77〜80銭」と前週末17時時点と比べて62銭の円高・ドル安でした。
 
1月の米消費者物価指数(CPI)の伸び率が市場予想を下回り、米長期金利が低下しています。日米の金利差縮小を意識した円買い・ドル売りが優勢となっています。
 
13日に発表されました1月の米(CPI)は前年同月比(2.4%上昇)し、市場予想(2.5%)を下回りました。インフレ減速の兆しがみられたことで米連邦準備理事会(FRB)の利下げを後押しするとの見方が広がりました。
 
13日に米長期金利は(4.04%)と約2カ月ぶりの水準に低下し、東京市場でも円買い・ドル売りを誘っています。
#CPI #東京外国為替市場 #為替 #米消費者物価指数

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神戸ご当地(1709)モニュメント「BE KOBE」補修工事

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神戸ご当地(1709)モニュメ...
神戸・メリケンパーク(神戸市中央区波止場町)のモニュメント「BE KOBE」が、2月16日から、補修工事による囲いで覆われ見えなくないます。3月10日までの約3週間で、その間はデザインが全く同じミニモニュメントが近くに登場し工事期間中の午前9時~午後5時に置かれて「代役」を務めます。
 
モニュメントは神戸港開港150年目を記念して、神戸市が2017年に設置しました。横約14メートル、高さ約2メートル。人気の撮影スポットで、港をバックに神戸らしい写真が撮れると人気の場所になっています。
 
補修工事は経年劣化に伴うもので、2019年に続き2回目。訪れた観光客らががっかりしないよう、工事期間中は横約2・7メートル、高さ約50センチのミニモニュメントがお目見えします。
#メリケンパーク #モニュメント #補修工事

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<高木美帆>銅メダル@女子500メートル決勝

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<高木美帆>銅メダル@女子50...
15日、<ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):スピードスケート>女子500メートル決勝が、ミラノ・スピードスケート競技場で行われました。
 
スピードスケート女子500メートルで、2022年北京大会銀メダルの<高木美帆>(31)が、銅メダルを獲得しています。首位から0秒78差の37秒27でした。
 
9日の1000メートル銅メダルに続き、今大会2つ目のメダル獲得です。2018年平昌の3つ、2022年北京の4つとあわせて、五輪で夏冬通じて日本勢女子最多のメダルを9個に伸ばしました。
 
五輪通算メダルは9個となり、大台の10個まであと1個としています。17日(日本時間18日)に団体追い抜き準決勝と決勝、20日には1500メートルに挑みます。残る2種目は、北京でどちらも銀メダルでした。
#スピードスケート #ミラノオリンピック

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<堀島行真>銀メダル@男子デュアルモーグル決勝

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<堀島行真>銀メダル@男子デュ...
15日、<ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):フリースタイル>男子デュアルモーグル決勝が、リビーニョ・エアリアル・モーグルパークで行われました。
 
12日のモーグル銅メダルの<堀島行真>(28)が、今大会から採用されました2人の選手が同時に滑降するデュアルモーグルの新種目で、決勝でワールドカップ(W杯)通算100勝の<ミカエル・キングズベリー>(カナダ)に敗れ、銀メダルを獲得しています。
 
昨年3月の世界選手権で左膝靱帯を損傷。リハビリを進めながら、筋力を強化してきました。背筋、尻、太ももの筋肉を増強。それを滑りに変換しています。前に力強く飛べるようになってスピードも上がり、デュアルでも戦える体に仕上げて五輪に臨みました。
 
モーグルでは、2018年平昌で11位、2022年北京で銅メダル。今回もモーグルで銅メダルを手にして、新種目でも新たに銀メダルを獲得し、五輪3つ目のメダルを手にしています。
#デュアルモーグル #フリースタイル #ミラノオリンピック

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『幻愛 夢の向こうに』@<キウィ・チョウ>監督

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『幻愛 夢の向こうに』@<キウ...
『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』の<テレンス・ラウ>と<セシリア・チョイ>が共演し、現実と幻の境界をさまよう男女の切ない愛を描いた2020年香港製作の『幻愛 夢の向こうに』が、2026年2月20日より公開されます。
 
小学校教師の「レイ・ジーロック」は、統合失調症を患いながらも、どうにか日常生活を送っていました。彼は偶然出会った女性「ヤンヤン」に一目ぼれし、仲を深めていきますが、自身の病について打ち明けることができません。その間に症状は悪化していき、やがて「ヤンヤン」そのものが「ジーロック」の幻覚だったことが判明します。
 
「ジーロック」は治療のためのセラピーの場で、「ヤンヤン」に瓜二つの女性「イップ・ラム」と出会います。彼女は心理学を専攻する大学院生で、統合失調症の症状のひとつである「恋愛妄想」を研究していました。理想的な研究対象である「ロック」に論文執筆の協力を依頼する「ラム」でしたが、いつしか2人は研究者と患者の立場を超える感情を抱くようになります。
 
統合失調症に苦しみながらも愛を求めようとする青年「ジーロック」を<テレンス・ラウ>、彼が恋に落ちる「ヤンヤン」と「ラム」を<セシリア・チョイ>が演じ、監督は『十年』・『時代革命』の<キウィ・チョウ>が務めています。
 
第26回香港電影評論學會大奨で最優秀男優賞と最優秀女優賞をそれぞれ受賞した作品です。
#映画 #香港映画 #香港電影評論學會大奨

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『キャロル・キング&ジェイムス・テイラー ジャスト・コール・アウト・マイ・ネーム』

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『キャロル・キング&ジェイムス...
アメリカのポピュラー音楽界の<キャロル・キング>と<ジェームス・テイラー>が、37年ぶりに再共演した歴史的コンサートを映像収録した2022年製作のライブ&ドキュメンタリー映画『キャロル・キング&ジェイムス・テイラー ジャスト・コール・アウト・マイ・ネーム』が、2026年2月20日より公開されます。
 
1970年、<キャロル・キング>は<ジェームス・テイラー>を自身のバンドに誘い、ロサンゼルスの老舗ライブハウス、トルバドールにて初共演しました。2007年にはトルバドール開業50周年記念コンサートで、37年ぶりに再共演を果たし、<キャロル・キング>が書き2人で歌う『君の友だち』をはじめ、両者の名曲の数々を披露しています。
 
さらに2010年には「トルバドール・リユニオン・ツアー」と題し、世界各地で公演を実施しました。本作では、2人の音楽的コラボレーションの始まりからリユニオン・ツアーに至るまでの過程を、初共演時のアーカイブ映像や当時のコンサート映像などで振り返ります。さらに、1970年、2007年、2010年の全公演に参加した<ダニー・コーチマー>(ギター)、<ラス・カンケル>(ドラムス)、<リーランド・スカラー>(ベース)や、伝説的プロデューサーの<ピーター・アッシャー>らも登場し、関係者ならではの貴重なエピソードを語ります。
 
監督は「インディ・ジョーンズ」シリーズをはじめ多くの<スティーブン・スピルバーグ>作品を手がけた名プロデューサーで、『生きてこそ』の監督としても知られる<フランク・マーシャル>が務めています。
#コンサート #ドキュメンタリー #映画

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『センチメンタル・バリュー』@<ヨアキム・トリアー>監督

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『センチメンタル・バリュー』@...
『わたしは最悪。』で世界的に注目を集めましたスウェーデンの<ヨアキム・トリアー>監督が、愛憎入り混じる「親子」という名のしがらみをテーマに撮りあげたノルウェー・フランス・デンマーク・ドイツ合作製作の『センチメンタル・バリュー』が、2026年2月20日より公開されます。
 
オスロで俳優として活躍する「ノーラ」と、家庭を選び夫や息子と穏やかに暮らす妹「アグネス」でした。ある日、幼い頃に家族を捨てて以来、長らく音信不通だった映画監督の父「グスタヴ」が姿を現し、自身にとって15年ぶりの新作となる自伝的映画の主演を「ノーラ」に打診します。
 
父に対し怒りと失望を抱える「ノーラ」は断固として拒絶し、ほどなくしてアメリカの人気若手俳優「レイチェル」が主演に決定。やがて、映画の撮影場所がかつて家族で暮らしていた思い出の実家であることを知った「ノーラ」の心に、再び抑えきれない感情が沸きおこります。
 
『わたしは最悪。』でも主演を務めた<レナーテ・レインスベ>が主人公「ノーラ」を演じ、<ステラン・スカルスガルド>が映画監督の父「グスタヴ」役で共演しています。妹「アグネス」を<インガ・イブスドッテル・リッレオース>、アメリカの人気俳優「レイチェル」を<エル・ファニング>が演じました。
 
2025年・第78回カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞し、第98回アカデミー賞では作品賞をはじめ8部門で計9ノミネートを果たした作品です。助演男優賞ノミネートの<ステラン・スカルスガルド>はキャリア初のオスカーノミネートとなり、アカデミー賞史上初めて外国語映画での助演男優賞ノミネートなりました。
#カンヌ国際映画祭 #映画

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『ガメラ3 邪神(イリス)覚醒』@<金子修介>監督

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『ガメラ3 邪神(イリス)覚醒』@<金子修介>監督...
大映による特撮怪獣映画『大怪獣ガメラ』を復活させました「平成ガメラ」3部作の第3作『ガメラ3 邪神(イリス)覚醒』は、1999年3月6日より日本初公開されていますが、2026年2月20日より「ガメラ生誕60周年プロジェクト」の一環で、ドルビーシネマ版が復活上映されます。
 
「ガメラが人類の敵だったら」というテーマのもと、「ガメラ」と「ギャオス」の戦闘による被害で両親を失った少女を主人公に、人口が密集する大都会に怪獣が出現することによる災害を真正面から描いています。
 
「ガメラ」と「ギャオス」の戦闘で両親を失ったことで「ガメラ」を憎んでいる少女「比良坂綾奈」は、ある洞窟で謎の生物を発見し、「イリス」と名付けてかわいがっていました。一方、東京に2匹の「ギャオス」が飛来し、「ガメラ」がこれを撃退するものの甚大な被害が出たことから、政府は「ギャオス」以上に「ガメラ」を危険視するようになります。やがて、「綾奈」のかわいがっていた「イリス」が「ギャオス」の変異体であることが判明します。
 
「長峰真弓」に<中山忍>、「比良坂綾奈」に<前田愛>、「草薙浅黄」に<藤谷文子>、「守部龍成」に<小山優>、「守部美雪」に<安藤希>、「朝倉美都」に<山咲千里>、「倉田真也」に<手塚とおる>、「女性キャンパー」に<仲間由紀恵>、「桜井」に<八嶋智人>、「大迫力」に<螢雪次朗>が出演しています。
 
監督は「平成ガメラ3部作」ですべて担当した<金子修介>です。特技監督も同様に前2作から引き続き<樋口真嗣>が務め、当時の最新技術を駆使し、日常の風景が奪われていく惨事を徹底した描写で描いています。
#再上映 #平成ガメラ #映画

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『夜勤事件 The Convenience Store』@<永江二朗>監督

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国内外から人気を集める日本のインディーゲーム制作チーム「Chilla's Art(チラズアート)」が2020年2月にリリースし、YouTubeのゲーム実況動画などで大きな話題を呼んだホラーゲーム「夜勤事件」を実写映画化しました『夜勤事件 The Convenience Store』が、2026年2月20日より公開されます。
 
『きさらぎ駅』シリーズの<永江二朗>が監督を務め、深夜のコンビニで日常と非日常の境界がゆっくりと崩れていく恐怖を、実写ならではの空気感とリアリティで描き出しています。
 
寂れた住宅街にたたずむ1軒のコンビニがありました。古びたアパートでひとり暮らしをする大学生の「田鶴結貴乃」は、高時給にひかれ夜勤のアルバイトを始めます。日付が変わる頃、彼女は眠りについた街を抜けて橋を渡り、蛍光灯の光だけが頼りの職場に向かいます。
 
店長の指示のもと、品出しや廃棄処理、奇妙な客の対応に追われながら、静かな夜は過ぎていきます。しかしある夜を境に、説明のつかない違和感が店内に現れはじめ、深夜のコンビニは静かに、しかし確実に〈何か〉に侵食されていきます。
 
『ミーツ・ザ・ワールド』の<南琴奈>が「田鶴結貴乃」役で映画初主演を務め、映画オリジナルキャラクターの刑事「猿渡真司」役で<竹財輝之助>、原作ゲームの人気キャラクターである先輩店員「船橋卓也」役でダンス&ボーカルグループ「ONE N’ONLY」の<関哲汰>が出演しています。
#コンビニ #映画

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『ブーニン 天才ピアニストの沈黙と再生』@<中嶋梓>監督

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『ブーニン 天才ピアニストの沈...
ロシア出身の天才ピアニスト、<スタニスラフ・ブーニン>のドキュメンタリー『ブーニン 天才ピアニストの沈黙と再生』が、2026年2月20日より公開されます。
 
1985年に19歳でショパン国際ピアノコンクールに優勝し、鮮烈なデビューを果たした<スタニスラフ・ブーニン>です。その後も世界を舞台に華々しい活躍を続け、特に日本では「ブーニン・ブーム」と呼ばれるほどの人気を集めるも、2013年に突如として表舞台から姿を消しました。
 
9年にわたる長い沈黙期間、病や怪我、左手の麻痺、大手術などピアニスト生命を脅かすさまざまな困難に直面してきた彼は、懸命なリハビリの末、2022年についに舞台への復帰を果たしています。
 
本作では、2025年12月の東京・サントリーホールでの公演も完全収録予定で、至高の音楽体験とともに<ブーニン>の内面に迫ります。復帰への道をともに歩んだ妻「榮子」との絆や、彼を敬愛する著名ピアニストたちの証言などを交えながら再生への軌跡を追い、天才ピアニストが苦悩と葛藤の末にたどり着いた景色を映し出します。
 
< スタニスラフ・ブーニン>、<中島ブーニン榮子>、<小山実稚恵>、<ジャン=マルク・ルイサダ>、<桑原志織>、<反田恭平>、<亀井聖矢>が出演、監督は<中嶋梓>が務めています。
#ショパン国際ピアノコンクール #ドキュメンタリー #ピアニスト #映画

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