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神戸:ファルコンの散歩メモ

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黄砂観測と梅の開花@神戸(1月16日)

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【気象庁ホームページより】... 【気象庁ホームページより】
昨日16日の近畿地方は「20度」超え地点もあり春のような暖かさとなり、大阪市で季節外れの〈黄砂〉を観測したほか、神戸市では観測史上最も早い梅の開花が発表されました。
 
本日17日も日中は暖かくなりますが、引き続き、〈黄砂〉に注意が必要です。来週21日(水)頃からは強烈な寒波が到来します。
 
16日は、日中の気温が「15度」を超えた所が多く、和歌山県新宮市では、午後3時30分時点で「20.7度」まで上がり、4月並みの暖かさになりました。 この暖かさで、神戸市では梅の開花が発表されました。平年より21日早く、昨年より27日早い開花で、観測史上最も早い開花になりました。なお、昨年までの最も早い記録は2024年1月19日でした。
 
本日17日も〈黄砂〉に注意、近畿は広い範囲で日差しが届き、日中は暖かい見込みです。ただ午後は北部を中心に雲が出やすくなり、雨の降る所があるようです。最高気温は「15度」前後の所が多く、明日も日差しが暖かい見込みです。朝との寒暖差に気をつけないといけないようです。
#梅の開花 #気象 #黄砂

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『マライコッタイ・ヴァーリバン』@<リジョー・ジョーズ・ペッリシェーリ>監督

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『マライコッタイ・ヴァーリバン...
異色のアクション映画『ジャッリカットゥ 牛の怒り』が日本でも話題を呼び、インド南部ケーララ州のマラヤーラム語映画界で独自の地位を確立している<リジョー・ジョーズ・ペッリシェーリ>監督が、同じくマラヤーラム語映画界の人気俳優<モーハンラール>とタッグを組んで手がけた『マライコッタイ・ヴァーリバン』が、2026年1月27日より公開されます。
 
インド中を旅し、各地で強者に戦いを挑んでは勝利してきた男「マライコッタイ・ヴァーリバン」でした。長い旅路の末、最強の戦士となって故郷に戻った「ヴァーリバン」は、西欧人の植民支配から民たちを解放するため、役人たちに宣戦を布告します。
 
南インドのどこかを舞台に、放浪の武芸者「マライコッタイ・ヴァーリバン」と仲間たちの遍歴の一部始終を、カラフルな色彩と壮大なスケールで描き出した無国籍風ファンタジー映画です。
 
「マライコッタイ・ヴァーリバン」に< モーハンラール>、「ランガパッティナム・ランガラニ」に<ソーナーリー・クルカルニ>、「アイヤナール師父」に<ハリーシュ・ペーラディ>、「チャマタカン」に<ダニシュ・サイト>、「チンナッパイヤン」に<マノージ・モーゼス>、「ジャマンティ」に<コタ・ノンディ>が出演しています。
#インド映画 #マラヤーラム語 #映画

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『アバウトアス ・バット・ノット・アバウトアス』@<ジュン・ロブレス・ラナ>監督

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『アバウトアス ・バット・ノット・アバウトアス』@<ジュン・...
孤独な文学教授と作家志望の青年が、亡き恋人の秘密をめぐって繰り広げる洒脱な会話劇をワンシチュエーションで描いた2022年フィリピン製作の映画『アバウトアス ・バット・ノット・アバウトアス』が、2026年1月17日より公開されます。
 
『ダイ・ビューティフル』の<ジュン・ロブレス・ラナ>が監督・脚本を手がけ、愛する人との別れ、LGBTQ+、性加害、SNS世代の危うさなどさまざまなテーマを盛り込みながら、現代フィリピンの病巣と愛憎を描き出しています。
 
コロナ禍の大都会マニラ。著名な小説家である恋人「マルコス」を亡くしたばかりの文学教授「エリック」は、老舗レストランで教え子の「ランス」と再会する約束をしていました。「エリック」は喪失感を抱えながらも、自分を慕う「ランス」との時間を楽しみにしていました。アップルパイやダフトパンクの話題で距離を縮めていく2人でしたが、「マルコス」のある話をきっかけに空気が一変。「エリック」は自分を見つめる「ランス」の瞳の奥から、「マルコス」の驚くべき真実を知ります。
 
日本でも話題を集めたドラマ『ゲームボーイズ』の<イライジャ・カンラス>が美青年「ランス」、フィリピンのベテラン俳優<ロムニック・サルメンタ>が文学教授「エリック」を演じています。
#フィリピン映画 #映画

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『ただ、やるべきことを』@<パク・ホンジュン>監督

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『ただ、やるべきことを』@<パ...
2010年代に韓国の造船業界が直面した深刻な不況を背景に、リストラを断行しなければならない人事部社員たちの葛藤と決断をリアルに描いた『ただ、やるべきことを』が、2026年1月17日より公開されます。
 
大統領の退陣を求める大規模な「ろうそくデモ」が行われました2016年の韓国。造船業は世界的不況に陥り、多くの会社がリストラや廃業を余儀なくされていました。漢陽重工業に入社して4年目になる「ジュニ」は人事チームに異動してすぐに、リストラ対象者の名簿を作るよう指示されます。
 
会社を立て直すためと自身を納得させ、やるべき仕事をこなしていく「ジュニ」でしたが、会社都合で対象者が絞り込まれていき、親しい先輩と友人のどちらかを選ばなければならない状況に陥ってしまいます。
 
『君の結婚式』などの<チャン・ソンボム>が「 カン・ジュニ代理」を務め、2023年・第28回釜山国際映画祭にて「今年の俳優賞」を受賞。「 イ・ドンウ次長」に<ソ・ソッキュ>、「チョン・ギュフン部長」に<キム・ドヨン>、「ペ・ホグン部長」に<キム・ヨンウン>、「ソン・ギョンヨン代理」に<チャン・リウ>、「ホン・ジェイ」に<イ・ノア>、「チャン・イルソプ部長」に<カン・ジュサン>、「イ・サンス課長」に<キム・ナムヒ>が出演しています。
 
本作が長編デビュー作となる<パク・ホンジュン>監督が、造船会社の人事部で働いた自身の経験をもとに、職業上の義務と個人的感情の間で板挟みになる労働者の心理を描き出しています。
#ろうそくデモ #初長編監督 #映画 #第28回釜山国際映画祭 #韓国映画

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『イマジナリーライン』@<坂本憲翔>監督

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『イマジナリーライン』@<坂本...
<坂本憲翔>監督が東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻18期の卒業制作作品として制作した長編デビュー作『イマジナリーライン』が、2026年1月17日より公開されます。
 
映画学校を卒業したばかりの「山本文子」は、アルバイトをしながら音楽好きの親友「モハメド夢」を出演者として映画制作を続けていました。1年前に母を亡くし喪失感を抱える「文子」に、「夢」は母の遺灰を海に撒くことを提案します。2人は文子の母の故郷である鎌倉を訪れますが、日本で生まれ育った「夢」が在留資格を持たないことが発覚し、県境を越えたという理由で入管施設に収容されてしまいます。苦悩の末、「文子」と「夢」はわずかな希望を求めて立ち上がります。
 
2023年6月の入管法改正案の採択により入管制度の厳罰化が進んだ状況をふまえ、仮放免者や入管の被収容者、支援者への取材を行い、入管内部の実態に深く切り込んでいます。
 
『チャチャ』の<中島侑香>が「文子」役で主演を務め、俳優で脚本家としても活動する<LEIYA>が親友「モハメド夢」を演じています。タイトルの『イマジナリーライン』は映像制作の専門用語で、向かいあう人物の間を結ぶ仮想的な線のことです。カメラがその線を越えないことで被写体の視線や相対的な位置関係に一貫性を持たせることができますが、本作ではそれを人と人との間に生じる「見えない線引き」ととらえています。
#入管法 #卒業制作作品 #映画 #長編初監督

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<志田音々>表紙@『FRIDAY』1月30日・2月6日合併号

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<志田音々>表紙@『FRIDA...
タレント・俳優の<志田音々>(27)が1月16日発売の『FRIDAY』1月30日・2月6日合併号(講談社)の表紙&巻頭グラビア12ページに<菊池泰久>の撮影で登場しています。
 
2022年9月、「テレビ朝日系列」で放送の特撮テレビドラマ『仮面ライダーギーツ』に「桜井沙羅」役で出演。
2022年12月5日、集英社のデジタルコンテンツを対象にした「グラジャパ!アワード2022」で最優秀作品賞を受賞しています。
2025年11月、故郷である埼玉県草加市の「そうか宣伝隊長」に就任しています。
 
テレビドラマでは、2025年12月18日・25日放送の『夫を社会的に抹殺する5つの方法 Re:venge』(テレビ東京)にて、「西野早苗」役、2026年1月10日放送の『婚活バトルフィールド37』( テレビ東京)にて、「別府紗香」役で出演しています。
 
写真集では、2025年2月14日に『音色-vivace- 台湾旅行編』(撮影:菊地泰久・講談社)、『音色-cantabile- 長崎・五島列島編』(撮影:曽根将樹・講談社)の2冊を同時発売しています。
 
また、2025年4月より「NHKーEテレ」にて、『高校講座 地学基礎』のMCを務め、映画『怪獣天国』(監督:河崎実)が、2026年1月23日より公開されます。
#芸能 #表紙カバー

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「1ドル=158円07銭~158円09銭」(1月16日)

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「1ドル=158円07銭~15...
16日の東京外国為替市場で、円相場は続伸でした。17時時点では前日の同時点に比べ46銭の円高・ドル安の「1ドル=158円12〜14銭」で推移しています。一時は「1ドル=157円96銭」近辺まで上げ幅を広げました。<片山さつき財務相>が16日の閣議後記者会見で、円相場の動向について「憂慮している」としたうえで「日米の合意の中には介入が含まれている」などと述べています。<片山さつき財務相>の円安けん制発言は夕刻にも伝わっており、政府による円買いの為替介入への警戒感が増しています。
 
<片山さつき財務相>は閣議後会見では円安について、「私は再三、あらゆる手段を含めて断固たる措置を取ると言っている」と強調しました。市場では円安をけん制するトーンが強まっているとの受け止めが広がっているようです。
 
円は伸び悩む場面も目立ちました。<高市早苗首相>が19日に開く記者会見で衆議院解散についてどんな見解を示すか見極めたいとの雰囲気があり、持ち高を一方向に傾ける動きは限られました。
 
朝方はドル高の様相もありました。15日に発表されました週間の米新規失業保険申請件数が前週比で減少し、市場予想を下回りました。米景気の底堅さが意識され、国内輸入企業による円売りにも後押しされて円は「1ドル=158円71銭」近辺まで下げています。
#東京外国為替市場 #為替 #米新規失業保険申請件数

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気になる「不明なリンク」

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気になる「不明なリンク」...
ひょんなことで、自分のブログを「グーグル」で検索してみましたら、なんと上記のタイトルを見つけました。
 
なんだろうと開いてみますと、長野県長野市にあります「アイランドホテル」の広告が出現で、驚きました。「京都夏の仁和寺 尾崎真美子」で検索しますと、実在するようで、こちらも出てきました。
 
初めて知るホテル名であり、私のブログに登場したことさえありません。また、<尾崎真美子>なる人物も知りませんが、どういうことで、このような現象が起こるのでしょうか。
 
以前にも、【BLOGRU】メンバーのブログが盗用される事件があり、投稿写真の盗用もありましただけに、今回も気になる出来事です。
#ブログ #盗用

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日経平均株価(1月16日)終値5万3936円17銭

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日経平均株価(1月16日)終値...
16日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前引けは前日比235円91銭(0.44%)安の5万3874円59銭でした。衆院の早期解散観測を買い材料視して週初から急上昇した反動の利益確定売りが引き続き優勢で、根強い先高観を背景とした押し目買いも入り、下値は限定的でした。
 
日経平均は年明け以降、急ピッチで株価水準を切り上げています。15日までの上げ幅は2025年末比で3771円(7.49%)高になっています。高値警戒感が強まるなか、週末とあっていったん目先の利益を確定する売りが出ているようです。
 
16日、立憲民主党と公明党は衆議院選に向けて新党「中道改革連合」を結成しています。衆院選で「自民党は連立を解消した公明党票を失えば小選挙区の現職のうち2割が苦戦する可能性がある」と報じられています。自民党が単独過半数を取り、<高市早苗政権>が財政拡張的な政策を進めるとの前提が株価の急上昇につながっていたため、新党結成の動きが売りを促した面もありそうです。
 
日経平均は小幅ながら一時上昇に転じています。前日15日の米株式市場では主要3指数がそろって上昇しています。主要な半導体関連株で構成する米フィラデルフィア半導体株指数(SOX)が、135.82(1.76%)高の「7837.29」で最高値を更新するなど、ハイテク株の上昇が目立ちました。東京市場でも人工知能(AI)・半導体関連株の一角が買われ、相場を下支えしています。
 
後場は海外投機筋などによる日経平均先物への買いが日経平均の下げ幅を縮小させています。日本時間16日午後の時間外取引で米株価指数先物が上昇していることも海外投資家の心理を上向かせているようです。
 
終値は、前日比174円33銭(0.32%)安の5万③⑨36円17銭で終えています。
#東京証券取引所 #株価 #米フィラデルフィア半導体株指数 #米株価指数先物

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『名探偵コナン エピソード“ONE” 小さくなった名探偵』@読売テレビ・日本テレビ系

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『名探偵コナン エピソード“ONE” 小さくなった名探偵』@...
今夜<21:00>より「読売テレビ・日本テレビ系」の『金曜ロードショウー』にて、2016年12月9日に『金曜ロードSHOW!』で放送されました< 青山剛昌>原作のテレビアニメ『名探偵コナン』のスペシャル番『名探偵コナン エピソード“ONE” 小さくなった名探偵』の放送があります。
 
『名探偵コナン』のテレビアニメ放送20周年を記念して製作された2時間スペシャルエピソードです。タイトルの一部となった『小さくなった名探偵』は、原作第2話のサブタイトルです。
 
高校生探偵の「工藤新一」は水族館からの帰り道、幼馴染の「毛利蘭」が空手の都大会で優勝したら、彼の奢りで新しくできる遊園地・トロピカルランドに連れて行くことを約束します。そして大会当日、「蘭」は友人の「鈴木園子」や両親の応援を受けて勝ち進み、後日、「新一」は見事優勝した「蘭」と一緒にトロピカルランドへ行きます。しかし、2人は凄惨な殺人事件に遭遇してしまいます。さらに、同じコースターには怪しげな黒ずくめの男たちの姿がありました。
 
「工藤新一」に<山口勝平>、「江戸川コナン」に<高山みなみ>、「毛利蘭」に<山崎和佳奈>、「シェリー(宮野志保)」に<林原めぐみ>、「阿笠博士」に<緒方賢一>、「服部平次」に<堀川りょう>、「毛利小五郎」に<小山力也>、「ジョディ・スターリング」に<一城みゆ希>、「円谷光彦」に<大谷育江>、「キャンティ」に<井上喜久子>、「ジン」に<堀之紀>ほかが声を当てています。

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