記事検索

神戸:ファルコンの散歩メモ

https://jp.bloguru.com/falcon

今年初の「猛暑日」(5月18日)

スレッド
今年初の「猛暑日」(5月18日...
18日は、気象庁によりますと、日本付近は高気圧に覆われ、暖かい空気が流れ込んでいるため、各地で午前中から気温が上がりました。
 
大分県日田市では<13:51>に「35.3度」を観測し、ことし全国で初めての「猛暑日」となったほか、兵庫県豊岡市でも<14:13>に「35.3度」を観測、いずれも統計を取り始めてから最も早い「猛暑日」となっています。
 
気象庁によりますと、統計がある中で史上3番目に早い「猛暑日」の観測となりました。今年より早く全国で最初の猛暑日が出たのは1993年(5月13日)と2023年(5月17日)でした。18日は午後4時時点で全国の観測点の3割超にあたる312地点で30度以上の「真夏日」を記録しています。
 
このほか午後2時までの最高気温は鳥取市で「34.4度」、岐阜県飛騨市神岡で「34.1度」、京都府宮津市で「34度」ちょうど、福井県坂井市春江で「33.9度」、島根県川本町や熊本県山鹿市で「33.8度」などとなっています。
 
また、福島市で「32.6度」、東京・練馬区で「30.9度」と東北や関東甲信でも真夏日となっているところがあります。
 
19日も東北から九州にかけての広い範囲で真夏日となると予想されています。
#猛暑日 #真夏日

ワオ!と言っているユーザー

『軋み KISHIMI』@<森川圭>監督

スレッド
『軋み KISHIMI』@<森川圭>監督
人気漫画家のマンションの一室で繰り広げられる人間模様を、ワンシチュエーションで描いた『軋み KISHIMI』が、2026年5月23日より公開されます。
 
売れっ子漫画家である妻「由美子」に頼りながら、3年間仕事もせずに生きてきた「坂下潤」でした。ある日、「潤」は妻と編集者、そして「由美子」が衝動的に殺してしまった「潤」の不倫相手である「ひとみ」の死体が、自宅のリビングに並ぶ光景に直面します。
 
この殺人事件を隠蔽したい編集者、状況を知らずに訪ねてくる「由美子」のアシスタント、さらに「ひとみ」を探している謎の男まで巻き込み、さまざまな思惑がマンションの一室で交錯していきます。
 
主人公の「由美子」を『愛のごとく』の<山崎真実>、夫の「潤」を『アギト 超能力戦争』の<柴田明良>がそれぞれ演じ、<八神蓮>、<駒木根隆介>、<重松隆志>が共演、監督は、AV撮影現場のメイクルームで繰り広げられる騒動をワンシチュエーションで描いた『メイクルーム』(2015年)でゆうばり国際ファンタスティック映画祭グランプリを受賞した<森川圭>が務めています。原作・脚本は、「劇団ブラジル」を主宰し、『RAILWAYS』・『事故物件 恐い間取り』の脚本を手がけた<ブラジリィー・アン・山田>が担っています。
#ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『ボーイズ・ゴー・トゥ・ジュピター』@<ジュリアン・グランダー>監督

スレッド
『ボーイズ・ゴー・トゥ・ジュピ...
イラストやゲームの分野で活躍してきた3Dアーティスト<ジュリアン・グランダー>が自主制作で4年の歳月をかけ、長編初監督作として2024年製作完成させましたアニメーション作品『ボーイズ・ゴー・トゥ・ジュピター』が、2026年5月22日より公開されます。
 
フロリダの郊外。高校を中退し、フードデリバリーで生計を立てる16歳の少年「ビリー・5000」は、この町から抜け出すため、5000ドルを稼ぐことを目標に奔走しています。しかし、配達先で出会う人々や出来事は、どこか風変わりなものばかりでした。
 
ある時、ジュース業界の女王「ドクター・ドルフィン」率いる「ドルフィン果樹園」に配達で訪れた彼は、そこで果樹園の内部崩壊を企む少女「ローズバット」や、奇妙な〈エイリアン〉と遭遇します。それをきっかけに「ビリー・5000」は、愛や友情、そして何よりも大切なお金についての難しい選択を迫られます。
 
監督の<ジュリアン・グランダー>は、アドベンチャーゲーム「ART SQOOL」などで知られ、本作でも独特の色彩と造形による映像表現で日常の風景を再構築しています。5000ドルを稼いで人生を立て直そうとするティーンエイジャーの姿を、幻想的な青春映画として描いています。
 
インディ・メンフィス映画祭最優秀長編劇映画賞を受賞し、新千歳空港国際アニメーション映画祭、トライベッカ映画祭やオタワ国際アニメーション映画祭など、各国の映画祭に出品されている作品です。
 
 
#アニメ #インディメンフィス映画祭 #オタワ国際アニメーション映画祭 #トライベッカ映画祭 #新千歳空港国際アニメーション映画祭 #映画 #長編初監督

ワオ!と言っているユーザー

『クニコからはじまる話』@<岩澤宏樹>監督

スレッド
『クニコからはじまる話』@<岩...
2015年にリリースされました短編6作から成る心霊ホラー作品『死画像』に収録されインターネット上で話題を呼んだエピソード「クニコ」をもとにした長編ホラー映画『クニコからはじまる話』が、2026年5月22日より公開されます。
 
行方不明になった少女「及川くに子」が遺体となって発見されたことを報じるニュース映像が徐々におぞましい変容を遂げていく様子を描き、そのあまりの不気味さから「最恐の恐怖映像」としてホラー好きの間で注目を集めた「クニコ」です。
 
同エピソードを匿名で制作し、「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズなどでも知られる<岩澤宏樹>が監督・脚本・編集を手がけ、「クニコ」を起点にいくつもの恐怖映像が不規則に連続してひとつにつながっていくさまを映し出しています。
 
<髙尾勇次>、<天貝直奈実>、<秋江一>、<優美早紀>、<塩見珀月>、< 宮越虹海>、<藤井花歩>、<遠藤Nozomi>、<瓜田愛>、<村上諒>、 <中島朱絵>、<ばんこく>、<大串有希>が出演しています。
#映画

ワオ!と言っているユーザー

『劇場版「HAMAツアーズpresents “おもてなしライブ” Sparkle」』

スレッド
『劇場版「HAMAツアーズpresents “おもてなしライ...
アプリゲーム「18TRIP」のキャストが出演したリアルライブイベント「HAMAツアーズpresents “おもてなしライブ” Sparkle」の模様を収録しました劇場版『劇場版「HAMAツアーズpresents “おもてなしライブ” Sparkle」』が、2026年5月22日より公開されます。
 
近未来の横浜を舞台に、かつて有数の観光特区でしたが、いまは落ちぶれたHAMA18区の観光事業立て直しのため、プレイヤーが個性豊かな観光区長たちとともに奮闘する〈近未来おもてなしアドベンチャー〉「18TRIP」です。
 
同ゲームが1周年を迎えたことを記念して、2026年2月21日、22日に神奈川・パシフィコ横浜で初のライブイベント『HAMAツアーズpresents “おもてなしライブ” Sparkle』が開催されました。
 
本作『劇場版「HAMAツアーズpresents “おもてなしライブ” Sparkle」』は、2日間で行われた計3公演の総集編となり、各公演で披露されたパフォーマンスから厳選された映像が収録されています。
#18TRIP #アプリゲーム #パシフィコ横浜 #ライブ #映画

ワオ!と言っているユーザー

<沢口愛華>表紙@『週刊ヤングマガジン』25号

スレッド
<沢口愛華>表紙@『週刊ヤング...
「ミスマガジン2018」 グランプリ受賞の<沢口愛華>(23)が、5月18日発売の『週刊ヤングマガジン』25号(510円・講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場しています。
 
<沢口愛華>は、「ミスマガジン2018」でグランプリに輝き、数多くの雑誌で表紙を飾り「第7回カバーガール大賞」を受賞するなど〈令和のグラビアクイーン〉と称され多くの雑誌に登場していましたが、ていましたが、2025年4月7日、『週刊ヤングマガジン』19号の表紙と巻頭グラビアを宮古島にて撮影した水着姿で約8か月ぶりに飾っています。
 
また、テレビドラマ『御社の乱れ正します!2 』第1話~第3話・第5話・第6話・第9話(2025年10月2日 - 16日・30日・11月6日・27日/BS-TBS) に「杉浦未那」 役で出演。
映画では、2025年12月19日公開の『初恋芸人』(監督:夏目大一朗)にて、「 市川理沙」 役で出演しています。
#芸能 #表紙カバー

ワオ!と言っているユーザー

〈エリマリ姉妹〉表紙@『週刊プレイボーイ』22号

スレッド
〈エリマリ姉妹〉表紙@『週刊プ...
かつて「かわいすぎるJKシスターズ」としてグラビア界を席巻した〈エリマリ姉妹〉こと<Erika>と<百瀬まりな>が、5月18日発売の『週刊プレイボーイ』22号(570円・集英社)の表紙&巻頭グラビアに登場しています。
 
ルーマニアと日本のハーフの2人は、TikTokの動画がかわいすぎると一気にバズり、2018年にはグラビアデビュー。またたく間に人気を集めました。
 
今回のグラビア撮影の舞台は台湾です。
#芸能 #表紙カバー

ワオ!と言っているユーザー

「1ドル=158円84銭~158円85銭」(5月18日)

スレッド
「1ドル=158円84銭~15...
18日の東京外国為替市場で、円相場は7営業日続落でした。17時時点では前週末の同時点に比べ44銭の円安・ドル高の「1ドル=158円88〜89銭」で推移しています。一時「1ドル=159円08銭」近辺と(4月30日)に日本政府・日銀が実施した円買い為替介入以来の安値をつけました。エネルギー価格の高止まりで米インフレが再燃し、米連邦準備理事会(FRB)が利上げ転換に迫られるとの懸念が広がっています。米金利の先高観から円売り・ドル買いが優勢でした。日本の財政が拡大するとの懸念も重荷となりました。
 
<トランプ米大統領>と中国の<習近平国家主席>は14〜15日にかけて、首脳会談を開催しています。米中会談で、中東情勢の緊張緩和に向けた具体的な進展はなく、米国とイランとの戦闘終結に向けた協議は停滞するとの見方が改めて広がりました。原油の供給は細ったままになるとの見方から、日本時間18日の取引で米原油先物相場は「1バレル=108度ル台」まで上昇する場面がありました。エネルギーを輸入に頼る日本の貿易赤字が拡大するとの観測から円売り・ドル買いが出ています。
 
前週に発表の米物価指標は相次いで市場予想を大幅に上回りました。原油高が長期化し、インフレ加速や(FRB)の利上げを招く可能性が意識されています。前週末15日のニューヨーク市場で米長期金利は一時(4.60%)とおよそ1年ぶりの高水準を付けていました。日本時間18日の取引でも米金利は高止まりしており、円売り・ドル買いを促しています。
 
政府は2026年度補正予算の財源について「新たに特例公債(赤字国債)を発行する方向で検討している」と報じられています。<高市早苗首相>は18日にも、物価高対策について補正予算編成も含め検討するよう政府に指示する方針だと伝わりました。
 
インフレ懸念や財政悪化懸念から、18日の国内債券市場で長期金利の指標となる新発10年物国債利回りは一時(2.800%)まで上昇し、売買高の多い「指標銘柄」が長期金利の指標とされた1996年10月以来およそ29年半ぶりの高水準を付けています。日本の財政悪化を意識して、国内債や円を売る動きも出ています。
#東京外国為替市場 #為替 #特例公債 #赤字国債 #首脳会談

ワオ!と言っているユーザー

『機動警察パトレイバー2026』新作読切@『週刊スピリッツ』

スレッド
『機動警察パトレイバー2026...
<ゆうきまさみ>による人気漫画『機動警察パトレイバー』の完全新作読切が、18日日発売の『週刊スピリッツ』(510円・小学館)にて掲載されています。タイトルは『機動警察パトレイバー2026』で、1994年の完結以来32年ぶり、初の読切掲載となっています。
 
物語について公式サイトでは、「連載当時(1988年17号~1994年23号)、物語の舞台は近未来(1998年~2002年)の東京でした。近未来だったあの時を越えて、現実が物語に追いついた『2026年』。〈彼ら〉は今。あれ(完結)から32年、ついに、また”動く”」と説明しています。
 
また、新作読切を記念して同誌では、特別付録にコマステッカーがついているほか、新作アニメ『機動警察パトレイバー EZY』の紹介記事、作者<ゆうきまさみ>の初出しキャラデザラフなどが掲載されています。
 
『機動警察パトレイバー』は、1988年4月にオリジナルビデオアニメ(OVA)として制作。舞台は20世紀末の東京。胸に桜の代紋が輝く警視庁のロボットが、街中を闊歩する世界で、そこでイングラムと呼ばれるロボットに搭乗し、犯罪者に立ち向かう特車二課の隊員の活躍を描いた物語です。OVA、劇場版、コミック、テレビアニメと次々にヒットを記録し、現実世界が作品世界の時間軸を追い越した現在でも数多くのファンに愛され続けており、<押井守>の監督・脚本で『機動警察パトレイバー the Movie』(1989年7月15日)・『機動警察パトレイバー 2 the Movie』(1993年8月7日)と映画化もされています。
 
そして、シリーズの新作アニメ『機動警察パトレイバー EZY』が、全8話・全3章構成で劇場公開されます。
#OVA #アニメ #オリジナルビデオアニメ #映画 #漫画

ワオ!と言っているユーザー

日経平均株価(5月18日)終値6万0815円95銭

スレッド
日経平均株価(5月18日)終値...
18日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前引けは前週末比566円20銭(0.92%)安の6万0843円09銭でした。前週末15日の米株式市場では、インフレ懸念を背景とした金利上昇が重荷となり、主要3指数が下落でした。東京市場でも人工知能(AI)や半導体関連など主力株の一角が売りに押され、日経平均の下げ幅は一時1000円を超えています。
 
原油高などによるインフレへの警戒から前週末の米長期金利が上昇した流れを受け、18日の国内債券市場でも金利が一時(2.800%)と上昇しています。ハイテク株の割高感が意識されるとともに、投資家のリスク回避姿勢が強まり、足元の株価上昇をけん引してきたソフトバンクグループ(SBG)やアドテスト、東エレクなど値がさ株の下げが日経平均を下押ししました。
 
半面、15日に4〜6月期の大幅な増益を発表したキオクシアは午前は買い気配のまま終えています。根強い相場の先高観から短期目線の押し目買いも入り、日経平均は前引けにかけて下げ渋っています。
 
原油高や供給制約によるインフレ警戒から、金利が一段と上昇した場合は、実体経済への影響も出てきます。中東情勢を巡る混乱が落ち着くまでは金利の動向を注視していく必要があるようです。
 
終値は3営業日続落し、前週末比593円34銭(0.97%)安の6万0815円95銭で終えています。
#東京証券取引所 #株価

ワオ!と言っているユーザー

  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ
ハッピー
悲しい
びっくり