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神戸:ファルコンの散歩メモ

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横浜市、人口減少@2025年国勢調査

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横浜市、人口減少@2025年国...
横浜市は、2025年国勢調査での市人口が375万4840人(速報値)となり、前回20年の調査から2万2651人減ったことを明らかにしました。
 
同調査で人口が減少するのは戦後すぐの1947年(昭和22年)以来になります。一方、住民基本台帳に基づく2025年の人口動態では前年比で164人増え、社会増が過去20年で最大となりました。
 
市政策経営・国際戦略局によりますと、同調査は5年に1度実施され、10月1日現在の人口を現地調査で把握しています。2025年は男184万9234人、女190万5606人で男女ともに減りました。全国的な少子化などが影響したとみられています。
 
世帯数は179万2729で過去最多、1世帯あたりの人数は過去最少の2・09人となりました。
#世帯数 #人口 #人口動態 #国勢調査 #横浜市 #社会増

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「真夏日」の記録(5月7日)

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「真夏日」の記録(5月7日)...
本日7日は全国的に気温が上がり、北海道から九州、沖縄にかけて広く晴れて、日差しとともに気温が上がりました。
 
上田(長野県)では「30.4度」、一関(岩手県)では「30.0度」を観測し、「真夏日(最高気温30度以上)」となりました。東北で「真夏日」となるのは今年初めてです。
 
また、全国の401地点で「夏日(最高気温25度以上)」となり、今年の最多(4月28日の229地点)を大幅に更新し、今年最も多くなりました。
 
福岡では「26.1度」、盛岡では「26.3度」を観測し、それぞれ今年初めての「夏日」となりました。そのほか、大阪「28.2度」、名古屋「28.8度」、山形「28.5度」、福島「28.2度」、熊本「29.0度」、那覇「28.4度」などで今年最も高い気温を観測しています。
#夏日 #気温 #真夏日

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今年の読書(25)『ジ・アート・オブ ズートピア2』(KADOKAWA)

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今年の読書(25)『ジ・アート・オブ ズートピア2』(KAD...
ディズニー・アニメーション映画として2025年12月5日より公開されました『ズートピア2』の公式アートブック「ジ・アート・オブ ズートピア2」が、(KADOKAWA)より発売されています。
 
 本書は「ディズニー・アート・オブ・シリーズ」の最新刊になります。映画『ズートピア2』の制作過程で生まれた開発アートや絵画、キャラクターデザイン、ストーリーボード、カラースクリプトなどが特集されています。クリエイティブチームへの独占インタビューや制作秘話も収められました。
 
『ズートピア2』は、がんばり屋なウサギの「ジュディ」と皮肉屋のキツネの「ニック」が捜査官としてコンビを組み、ズートピアの過去に秘められた巨大な謎に迫る物語です。<ジャレド・ブッシュ>と<バイロン・ハワード>が監督を務め、日本語吹替版には「ジュディ」役の<上戸彩>、「ニック」役の<森川智之>をはじめ、<下野紘>、<江口のりこ>、<山田涼介>(Hey! Say! JUMP)が声を当てています。
#アートブック #映画 #書籍

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『鬼平犯科帳 本所の銕/密告』@<山下智彦>監督

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『鬼平犯科帳 本所の銕/密告』@<山下智彦>監督...
「鬼平犯科帳」シリーズの第8弾『本所の銕(てつ)』と第9弾『密告』が、2026年7月10日より劇場上映されます。2作品をあわせた特別先行版『鬼平犯科帳 本所の銕/密告』として上映されます。
 
 <池波正太郎>の時代小説『鬼平犯科帳』を原作に、<松本幸四郎>を主演に迎えた新シリーズになります。『本所の銕』は原作の『密告』で描かれた、若き日の〈平蔵〉こと「長谷川銕三郎」時代のエピソードに着想を得たオリジナルストーリーです。『密告』へとつながる前日譚で、「銕三郎」を演じる<市川染五郎>が主演を務めています。そして<松本幸四郎>が主演する『密告』では、〈平蔵〉の息子を名乗る盗賊が現れたことをきっかけに、〈平蔵〉が過去と向き合う姿が描かれています。
 
『本所の銕』には、<市川染五郎>と<松本幸四郎>のほか、<中島瑠菜>、<阿佐辰美>、<甲本雅裕>、<駒木根>、<北澤響>、<黒沢あすか>、<松尾貴史>、<山田真歩>、<本宮泰風>、<山口馬木也>が出演。
 
『密告』のキャストには。<松本幸四郎>のほか、<仙道敦子>、<中村ゆり>、<和田聰宏>、<本宮>、<浅利陽介>、<山田純大>、<久保田悠来>、<山口>、<駒木根>、<山田真歩>が名を連ねています。『本所の銕』では<松尾貴史>が「銕三郎」の父「宣雄」、<黒沢あすか>が継母「波津」を演じ、〈平蔵〉の過去が明らかになります。
 
監督は<山下智彦>が務め、<大森寿美男>が脚本を担当。音楽は<吉俣良>が手掛けています。
#映画 #池波正太郎

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『死ねばいいのに』@<金井純一>監督

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『死ねばいいのに』@<金井純一...
<奈緒>が主演を務める映画『死ねばいいのに』が、2026年7月3日より公開されますが、本予告がYouTubeで解禁されています。
 
<京極夏彦>の同名小説をもとにした本作は、何者かによって殺された「鹿島亜佐美」について尋ね歩く主人公「渡来映子」の物語です。
 
劇中では断片的に浮かび上がる証言から、「なぜ映子が亜佐美のことを知ろうとするのか」にも迫っていきます。
 
本予告は「亜佐美」が「私今すっごい幸せ」と「映子」に話すシーンから幕を開けています。そして「映子」が「亜佐美」についてさまざまな人物に聞き回る様子のほか、亜佐美の上司、先輩、恋人、母親の姿が捉えられています。
 
主題歌を、<This is LAST>が担当しています。書き下ろしの主題歌『アイリス』は、本予告で聴くことができます。
 
<奈緒>が「映子」、<伊東蒼>が尋ねる相手によって印象の異なる謎多き女性「亜佐美」を演じています。また亜佐美の上司で不倫関係にあった「山崎寛之」役で<前原滉>、亜佐美の先輩「篠宮佳織」役で<髙橋ひかる>、亜佐美の彼氏「佐久間雄也」役で<草川拓弥>(超特急)、亜佐美の母「鹿島尚子」役で<田畑智子>、亜佐美の事件に関わる弁護士「五條陸」役で<平原テツ>が共演しています。
 
監督は<金井純一>が務め、脚本は、『桐島、部活やめるってよ』の<喜安浩平>が手掛けています。
#主題歌 #映画

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『弱虫ペダル』表紙@『週刊少年チャンピオン』23号

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『弱虫ペダル』表紙@『週刊少年...
<渡辺航>による連載漫画『弱虫ペダル』が、単行本100巻到達記念ということで、5月7日発売の『週刊少年チャンピオン』23号(秋田書店)の表紙+ポスター+記事+本編29ページに登場しています。
 
『弱虫ペダル』は、自転車競技(主にロードレース)を題材にした本格的なスポーツ漫画で、舞台・ゲーム・テレビアニメ(第1期・第2期)・実写映画『弱虫ペダル』(2020年)と幅広いメディアでも人気の作品です。
 
千葉県立総北高等学校の新入生「小野田坂道」はアニメやゲーム、漫画や秋葉原を愛するオタク少年です。中学時代にオタクの友達ができなかった彼は、高校こそは友達を作るためアニメ・漫画研究部に入ろうとしますが、部員が足りず、活動休止中であると知り、活動再開に必要な部員数を集めようと思い立つものの、部員は集まりません。
 
そんなとき「坂道」は、同級生の「今泉俊輔」から自転車レースを挑まれます。中学時代に自転車競技で活躍していた「今泉」にとって、学校裏の斜度20%以上の激坂をママチャリで、歌いながら登坂する「坂道」は〈信じがたい光景〉でした。「坂道が勝てばアニ研に入っても良い」と「今泉」に言われ、勝負を受けた「坂道」でしたが、あと一歩のところで惜敗します。それから数日後、「坂道」は関西から引っ越してきたばかりの少年「鳴子章吉」と友人になります。「鳴子」は中学時代に自転車競技で活躍しており、ひょんなことから「坂道」はその実力を知ることになります。
 
2人との出会いで今まで経験したことのなかった〈自転車で速く走る楽しみ〉を見出した「坂道」は、アニ研の部員集めを諦め、自転車競技部に入部します。小学生のときから自転車で秋葉原に通い続けていた「坂道」は、知らず知らずのうちにクライマーとしての基礎能力が鍛えられており、その資質を見出されたことから、先輩部員でクライマーの「巻島裕介」の指導を受けることになり、才能を開花させていきます。
#表紙カバー #連載漫画

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「1ドル=156円24銭~156円26銭」(5月7日)

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「1ドル=156円24銭~15...
大型連休明け7日の東京外国為替市場で、円相場は続伸でした。17時時点では前営業日である前週末の同時点に比べ34銭の円高・ドル安の「1ドル=156円27〜28銭」で推移しています。
 
日本の通貨当局による追加の円買い・ドル売りの為替介入に対する警戒感が根強く、円相場を下支えしました。米国とイランの停戦合意進展への思惑からこれまで積み上がった「有事のドル買い」の持ち高を解消する動きも円相場の押し上げ要因となりました。
 
日本政府・日銀は、(4月30日)に円買い・ドル売りの為替介入を実施し、円相場は一時「1ドル=155円台」まで急騰しています。日本が大型連休中の5月4日、6日にも外為市場で円が急伸する場面があり、市場の一部では追加の為替介入に踏み切った可能性が意識されています。財務省の<三村淳財務官>は、7日午前、記者団から大型連休を終えた後の市場への警戒感の変化を問われ、「連休が終わればまた週末も来る」と語り、円安けん制の構えを緩めていません。
 
6日、米ニュースサイトのアクシオスは、米国が戦闘終結に向けた覚書を用意し、イランとの合意に近づいていると報じています。日本時間7日午後には中東のメディアが「今後数時間以内にホルムズ海峡で立ち往生している船舶の状況に関して大きな進展がある」と伝えました。
 
原油供給懸念の後退を受け米原油先物相場が下落し、日本の貿易赤字拡大に歯止めがかかるとの見方が強まったことも円相場の支えとなりました。
#東京外国為替市場 #為替 #為替介入

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日経平均株価(5月7日)終値6万2833円84銭

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日経平均株価(5月7日)終値6...
連休明け7日午前の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続伸でした。午前終値は前営業日比3402円75銭(5.72%)高の6万2915円87銭となり、(4月27日)の最高値「6万0537円36銭」を大幅に上回っています。米半導体企業の好決算などを手掛かりにした米ハイテク株や、米国とイランの戦闘終結期待で投資家のリスク選好姿勢が強まりました。ソフトバンクグループ(SBG)やアドテストなど人工知能(AI)・半導体関連が相場上昇をけん引し、日経平均は次第に上げ幅を広げる展開となりました。
 
日本の大型連休中も海外の株式市場では(AI)・半導体関連株の上昇の勢いは途切れていませんでした。6日の米株式市場では半導体のアドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)が発表しました決算で、(AI)需要の強さが確認されて株価が急伸。エヌビディアもデータセンター向けの光ファイバーを手掛けるコーニングとの提携を発表したのを受けて(5%)を超える上げとなりました。
 
6日は米市場で、主要な半導体関連銘柄で構成する米フィラデルフィア半導体株指数(SOX)と、ハイテク株の比率が高い米ナスダック総合株価指数がそろって連日で最高値を更新しました。連休明けの東京市場でもリスク選好姿勢を強めた海外投資家などが業績拡大の期待が高い(AI)・半導体関連株に買いを入れ、日経平均株価を押し上げています。
 
6日に<トランプ米大統領>は米公共放送PBSのインタビューで、14〜15日に予定する米中首脳会談の前にイランとの戦闘終結に合意する可能性があると語りました。早期の戦闘終結への思惑からニューヨーク原油先物は大きく下げ、景気不安が和らいだのも投資家心理を一段と強気に傾けています。
 
目立ったリスクが指摘されないなか、7日午前の東京市場では相場の流れに乗って売買する「トレンド・フォロー」戦略を取る海外勢などの買いが一気に強まりました。日経平均株価は上値追いの展開となり、午前の上げ幅は2024年8月6日に記録しました過去最大「3217円04銭」を上回っています。
 
終値は大幅に続伸し、前日比3320円(5.58%)高の6万2833円84銭で終え、最高値を更新、上げ幅でも最大上昇を更新しています。
#上げ幅 #最高値 #東京証券取引所 #株価

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お茶菓子(1339)ポルボロン クラシコ@【春秋社】

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お茶菓子(1339)ポルボロン クラシコ@【春秋社】...
おちゃがしとしていただいたのは、【春秋社】(三重県志摩市阿児町鵜方82-273)が販売しています。三重県の「志摩スペイン村」オリジナルのお土産「ポルボロン クラシコ(シナモン・黒ゴマ味)」です。一箱に(8個)詰められています。
 
スペインでは、「幸福のお菓子」と呼ばれているそうです。約1200年前から作り続けられ、協会の結婚式やいろいろなお祝い事などで、「幸せを招く」として喜ばれているとか。食べるときに「ポルボロン・・・」と3回唱えると幸せになると伝えられています。
 
キャンディーの包み紙のように包装された直径3センチ程度の大きさで、一見ビスケットのようですが、硬さはなく、口に含んだ瞬間、パウダー状にホロホロと溶ける食感で、〈シナモン〉の風味が口の中に広がり、甘さが残る味わいでした。
#グルメ #スペイン #三重県 #洋菓子

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『トムとジェリー 時をこえる魔法の羅針盤』@<ジャン・ガン>監督

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『トムとジェリー 時をこえる魔法の羅針盤』@<ジャン・ガン>...
アニメーション映画『トムとジェリー 時をこえる魔法の羅針盤(コンパス)』が、2026年5月29日より公開されますが、本編映像の一部がYouTubeで解禁されています。映画は中国とアメリカの合作で、<ジャン・ガン(張鋼)>が監督・脚本を担っています。
 
「トム」が警備員のアルバイトとして働く夜の博物館で、「ジェリー」とおなじみの追いかけっこを繰り広げるシーンが収録されています。

本作は古代の秘宝〈星の羅針盤〉の力によって、「トム」と「ジェリー」が数千年前の〈黄金の都〉へとタイムスリップしてしまう物語です。そこには羅針盤の力で世界征服を企む「ラット魔王」の魔の手が迫っていて、「トム」と「ジェリー」は黄金の都を守り抜き、さらには無事に元の世界へと戻るために奔走します。
 
 映像にはお目当ての展示をひと目見ようと、期待に胸を膨らませて夜の博物館を訪れた「ジェリー」の姿から始まります。パンフレットにキスをするほど意気揚々と進む「ジェリー」でしたが、その前に警備員の「トム」が立ちはだかります。「トム」は入り口をがっちりガードしますが、一枚上手の「ジェリー」が電光石火のスピードで翻弄し、夜の館内へと鮮やかに侵入します。
 
ふたりは追いかけっこの勢いそのままに美術品の世界に飛び込んだり、「トム」の体が東洋の古楽器・箜篌(くご)の弦に触れてバラバラになったりと、なんでもありのドタバタ劇を繰り広げていきます。物語はこのあと、展示の目玉である〈星の羅針盤〉がうっかり作動し、急展開を迎えるのでした。
#YouTube #アニメ #映画

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