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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『ザ・クロウ』@<ルパート・サンダース>監督

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『ザ・クロウ』@<ルパート・サ...
1994年に公開されカルト的人気を誇るアクション映画『クロウ 飛翔伝説』を、『IT イット “それ”が見えたら、終わり。』の<ビル・スカルスガルド>主演でリブートされました2024年イギリス・フランス・アメリカ合作製作の『ザ・クロウ』が、2026年3月6日より公開されます。
 
<ジェームズ・オバー>のコミック『ザ・クロウ』を原作に、愛する人と共に惨殺され死の国からよみがえった青年の復讐劇を描いています。
 
恵まれない環境に育ち非行を繰り返してきた「エリック」は、同じく暗い過去を持つ「シェリー」と更正施設で出会い、激しい恋に落ちます。施設から脱走した「エリック」と「シェリー」は、誰も知らない場所で2人だけの時間を過ごすうちに、お互いの中に生きる意味を見いだしていきます。
 
しかし謎の組織が隠れ家を襲撃し、2人はともに惨殺されてしまいます。やがて「エリック」の強い怨念に引き寄せられるように、死の国の使者であるカラスが彼の魂のもとを訪れ、「復讐のための力を手に入れて生き返る代わりに、目的を遂げた後は魂を永遠に捧げる」という取引を持ちかけます。これを受け入れ復活を果たした「エリック」は、組織を滅ぼすべく夜の闇へと飛び出していきます。
 
「エリック」に<ビル・スカルスガルド>、シンガーソングライターの<FKAツイッグス>がヒロイン「シェリー」を務め、『ゴースト・イン・ザ・シェル』の<ルパート・サンダース>が監督を務めています。
#イギリス映画 #映画

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『オーロラの涙』@<ローラ・カレイラ>監督

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『オーロラの涙』@<ローラ・カ...
スコットランドの巨大な物流センターで働く移民の女性の日常を通して現代社会が抱える孤独と分断を描き、その先にかすかな希望の光を見いだす2024年イギリス・ポルトガル合作製作の『オーロラの涙』が、2026年3月6日より公開されます。
 
スコットランドの郊外に建つ巨大な物流センターでピッカーとして働くポルトガル移民の女性「オーロラ」でしら。スキャナーの指示に従って無数の通路を歩き回り、棚から商品を取り出すという単調な反復が、彼女の1日の大半を占めています。同僚たちとの会話は休憩中のわずかな時間のみで、勤務を終えると彼女は疲れた体を引きずり、移民労働者たちのシェアハウスへと帰っていきます。
 
住人同士の交流は表層的で関係が深まることはなく、寄る辺のない日々が淡々と続いていました。そんなある日、「オーロラ」は不注意からスマートフォンを壊してしまいます。職場の連絡手段であり、時間を埋めるための〈相棒〉でもある文明の利器を失ったことで、彼女の日常はゆるやかに、しかし確実に形を変えていくのでした。
 
「オーロラ」に<ジョアナ・サントス>が演じ、ポルトガル出身でスコットランドを拠点に活動する<ローラ・カレイラ>が自身の移民としての経験をもとに長編初監督・脚本を手がけ、2024年・第72回サン・セバスチャン国際映画祭で最優秀監督賞を受賞した作品です。 
#イギリス映画 #映画 #長編初監督

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『ブルームーン』@<リチャード・リンクレイター>監督

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『ブルームーン』@<リチャード...
『ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(ディスタンス)』に始まる「ビフォア」3部作や、アカデミー賞6部門にノミネートされた『6才のボクが、大人になるまで』で知られる<リチャード・リンクレイター>監督が、長年にわたりタッグを組んできた<イーサン・ホーク>を主演に迎え、ブロードウェイの伝説的作詞家<ロレンツ・ハート>が訪れたパーティで過ごす一夜を描いた『ブルームーン』が、2026年3月6日より公開されます。
 
『ザ・レディ・イズ・ア・トランプ』・『マイ・ファニー・ヴァレンタイン』などの大ヒット曲を生み出してきた作詞家「ロレンツ・ハート」は、長年タッグを組んできた作曲家「リチャード・ロジャース」が、「ハート」に代わる新たな相棒と組んで手がけたミュージカル『オクラホマ!』が初演された1943年3月31日の夜、ブロードウェイのレストラン「サーディーズ」で行われたパーティに招待されていました。そこで過ごす一夜で「ハート」は、愛や嫉妬、焦りや憧れなど、交錯する自身のさまざまな感情と向き合っていきます。
 
<イーサン・ホーク>が「ロレンツ・ハート」を演じるほか、「ハート」が思いを寄せる女性「エリザベス」役で<マーガレット・クアリー>、かつての相棒である「リチャード・ロジャース」役で<アンドリュー・スコット>、「ハート」が信頼する相談相手でもあるバーテンダーの「エディ」役で<ボビー・カナベイル>が共演しています。
 
2025年・第75回ベルリン国際映画祭コンペティション部門に出品され、<アンドリュー・スコット>が最優秀助演俳優賞(銀熊賞)を受賞。第98回アカデミー賞では、オリジナル脚本賞と主演男優賞(イーサン・ホーク)にノミネートされた作品です。
#アカデミー賞 #ベルリン国際映画祭 #映画

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『映画 冬のソナタ 日本特別版』

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『映画 冬のソナタ 日本特別版...
韓国KBSで2002年に放送され、日本でも2004年のNHK地上波放送で高視聴率を獲得し韓流ブームのきっかけをつくった名作ドラマ『冬のソナタ』を、日本だけの特別版として4Kリマスターした『映画 冬のソナタ 日本特別版』が、2026年3月6日より劇場公開されます。
 
ドラマの演出を手がけた<ユン・ソクホ>監督と製作陣が「日本の視聴者から長く愛されてきたことへの感謝」として企画し、映像の4Kリマスターに加え、楽曲も劇場用に再編曲されています。<ユン・ソクホ>監督が全工程に参加し、物語の核である主人公2人の〈純愛〉だけを抽出した決定版として完成させています。
 
高校時代に互いの初恋相手だった「チュンサン」と「ユジン」でした。しかし「チュンサン」は交通事故に遭い、帰らぬ人となってしまいます。それから10年後、インテリア会社を経営する「ユジン」の前に、「チュンサン」と瓜ふたつな男性「ミニョン」が現れます。
 
<ペ・ヨンジュン>が「チュンサン」と「ミニョン」の2役を演じ、<チェ・ジウ>がヒロイン「ユジン」を務め、「キム・サンヒョク」に<パク・ヨンハ>、「 オ・チェリン」に<パク・ソルミ>が共演しています。 
#4Kリマスター #映画 #韓国映画

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『花緑青が明ける日に』@<四宮義俊>監督

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『花緑青が明ける日に』@<四宮...
日本画家としての活動を軸にジャンルを超えてさまざまな創作活動を行ってきました<四宮義俊>が長編初監督・脚本を手がけ、フランスの気鋭スタジオ「Miyu Productions」との日仏共同製作で制作しましたアニメーション映画『花緑青が明ける日に』が、2026年3月6日より公開されます。
 
森の中にある創業330年の老舗花火工場・帯刀煙火店は、町の再開発で立ち退きを迫られていました。そこで育った「帯刀敬太郎」は工場に4年間立てこもり、失踪した父「榮太郎」に代わって幻の花火と呼ばれる「シュハリ」を完成させようと奮闘しています。
 
一方、「敬太郎」の幼なじみである「式森カオル」は、過去の事件をきっかけに地元を離れ東京で暮らしていました。市役所に勤める敬太郎の兄「千太郎」から連絡を受けた「カオル」は、帯刀煙火店の立ち退きが翌日に迫った夏の終わりの日に帯刀家を訪れ、4年ぶりに「敬太郎」と再会します。彼らは戻らない時間と失われた絆を取り戻すようにぶつかりあいながら、幻の花火の秘密に迫るべく驚きの計画を立てます。その鍵を握るのは、美しい青色の顔料「花緑青」でした。
 
俳優の<萩原利久>と<古川琴音>が「敬太郎」役と「カオル」役でアニメ声優にそれぞれ初挑戦し、声優の<入野自由>が敬太郎の兄「千太郎」役、俳優の<岡部たかし>が父「榮太郎」役で声の出演をしています。
 
#アニメ #ベルリン国際映画祭 #日本画家 #映画 #長編初監督

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『ダーティハリー』@BS日テレ

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『ダーティハリー』@BS日テレ...
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、<藤田まこと>主演映画『必殺! 主水死す』の放送がありますが、続いて<21:00>より同局にて1971年アメリカ製作の『原題:Dirty Harry』が、邦題『ダーティハリー』として1972年2月11日より公開されました作品の放送があります。
 
サンフランシスコを舞台に、職務遂行のためには暴力的な手段も辞さないアイルランド系の「ハリー・キャラハン」刑事が、ベトナム帰還兵の偏執狂的連続殺人犯との攻防を繰り広げます。
 
サンフランシスコのとあるホテル屋上のプールで泳いでいた女性が、何者かによって射殺されるという事件が発生します。捜査にあたるのは、いつも汚い仕事をまかされることから〈ダーティハリー〉なる異名をつけられた「ハリー・キャラハン」刑事でした。
 
やがて「スコーピオン(さそり)」(アンディ・ロビンソン)と名乗る犯人から「10万ドルを渡さなければ市民を殺し続ける」という脅迫が届きます。予告通り、次々に無差別殺人を繰り返す「さそり」でしたが、「ハリー」と相棒の「チコ」(レニ・サントーニ)はついに犯人の正体に迫ります。
 
組織と規律から逸脱していくアウトロー的、かつ直情径行で信念を貫徹する性格の主人公「ハリー・キャラハン」を<クリント・イーストウッド>が演じ、44マグナムをぶっ放す凄腕刑事「ダーティハリー」のシリーズ第1弾です。<クリント・イーストウッド>の当たり役であり、監督を務めた<ドン・シーゲル>の代表作でもあるバイオレンス・アクションです。人気作品として続編4作品『ダーティハリー2』 (監督:テッド・ポスト)、『ダーティハリー3』(監督:ジェームズ・ファーゴ)、『ダーティハリー4』(監督:クリント・イーストウッド)、『ダーティハリー5』(1988年・監督:バディ・ヴァン・ホーン)が製作されています。
#テレビ番組 #映画

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お茶菓子(1299)贅沢いちごミルク@【ハーゲンダッツ】

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お茶菓子(1299)贅沢いちご...
お茶菓子としていただいたのは、【ハーゲンダッツ】の「クリスビーサンド」シリーズの期間限定商品「贅沢いちごミルク」(351円・税込み)です。
 
〈ミルク〉と〈苺〉のマリアージュを楽しむ本格的ないちごミルクとして、〈ミルクアイスクリーム〉の中に果肉感と甘さと酸味がある〈ストロベリーソース〉が詰められており、表面全体を果肉パウダーを使用したパステルピンクの〈いちごコーティング〉したアイスクリームの両面を、サクサク食感の〈ウエハウス〉で挟み込んでいます。
 
〈苺〉と〈ミルク〉のマリアージュを楽しみながら、(244キロカロリー)おいしくいただきました。
#アイスクリーム #グルメ

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『ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE』@BS12トゥエルビ

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『ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE』@BS12...
今夜<19:00>より「BS日テレ」では、<藤田まこと>主演映画『必殺! 主水死す』の放送がありますが、同じく<19:00>より「BS12トゥエルビ」では、2013年12月7日より公開されました『ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE』が、完全ノーカット版にての放送があります。
 
本作品は、日本テレビ開局60周年(現在における『ルパン三世』の発信局)、読売テレビ開局55周年(『名探偵コナン』の発信局)、並びに『ルパン三世』連載45周年、『名探偵コナン』連載20周年記念としての節目として、第37回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞の受賞作品です。
 
月島の宝石店に「怪盗キッド」が現れます。「コナン」はダイヤを盗み出した「キッド」を追いますが、その正体は「ルパン三世」でした。「ルパン」の次の狙いは米花町の銀行に保管されているチェリーサファイアです。「銭形警部」は「目黒警部」とタッグを組み「ルパン」逮捕に乗り出します。一方その頃、イタリアの人気アイドル「エミリオ」がライブのために来日しますが、何者かに命を狙われているといいいます。「毛利小五郎」はその警護にあたりますが、「エミリオ」は「蘭」と「園子」を連れてホテルを抜け出してしまいます。
 
「ルパン三世」に<栗田貫一>、「次元大介」に<小林清志>、「石川五ェ門」に<浪川大輔>、「峰不二子」に<沢城みゆき>、「銭形警部」に<山寺宏一>、「江戸川コナン」に<高山みなみ>、「毛利蘭」に<山崎和佳奈>、「毛利小五郎」に<小山力也>、「灰原哀」に<林原めぐみ>、「怪盗キッド」に<山口勝平>、「アラン・スミシー」に<内野聖陽>、「クラウディア」に<夏菜>が声を当て、監督は<亀垣一>が務めています。
#アニメ #テレビ番組 #映画

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『必殺!主水死す』@BS日テレ

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『必殺!主水死す』@BS日テレ...
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、1972年から20年間に渡って放送されたテレビ時代劇『必殺!』シリーズの5年ぶりの劇場版第6作として1996年5月25日より公開されました『必殺!主水死す』の放送があります。
 
リストラの波が南町奉行所に押し寄せていました。役所からも家からも肩たたきされてしまった「主水」。ちゃっかり蓄えていたへそくりで、愛人との新しい暮らしに入ろうとしますが、続けざまに殺された町人の恨みをはらしてくれるよう頼まれてしまいます。過去の記憶を失った昔の女との再会、そしてかつての宿敵の出現。私欲を貪る大悪党も絡んで、生死を掛けた死闘が始まります
 
出演は、「中村主水」に<藤田まこと>、「秀」<三田村邦彦>、「せん」に<菅井きん>、「りつ」に<白木万理>、「勇次」に<中条きよし>、「お夢(お千代)」に<名取裕子>、「おけい」に<東ちづる>、「清太」に<野村祐人>、「捨蔵」に<細川ふみえ>、「水野忠邦」<宝田 明>(特別出演)、「葛飾北斎」に<鈴木清順>(特別出演)、「姉小路」に<柏木由紀子>、「お栄」に<美保純>、「権の四郎(清吉)」に<津川雅彦>が扮しています。
 
監督は、初期テレビシリーズから『必殺!』にかかわり、劇場版第1作『必殺!』(1084年)を監督した<貞永方久>が務めています。
#テレビ番組 #映画 #時代劇

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中華デラックス弁当@【ほっともっと】

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中華デラックス弁当@【ほっとも...
お昼ご飯に選びましたのは、【ほっともっと】の「中華デラックス弁当」(750円・税込み)です。
 
〈黒酢酢豚〉と〈春巻き〉・〈肉焼売〉・〈香の物〉の取り合わせです。
 
どの惣菜も、中華の王道的料理として、(841キロカロリー)おいしくいただきました。
#グルメ #弁当

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