映画動員ランキング@(4月24日~4月26日)
4月
28日
(4月24日から4月26日)の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が初登場で1位を獲得しています。
本作は『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』に続くシリーズ2作目になります。双子の配管工「マリオ」と「ルイージ」が新たな相棒「ヨッシー」と出会い、「クッパJr.」の邪悪な野望を阻止するため冒険の旅に出るさまが描かれています。日本語版では「マリオ」を<宮野真守>、「ピーチ姫」を<志田有彩>、「ルイージ」を<畠中祐>が演じ、<三宅健太>、<関智一>、<山下大輝>、<坂本真綾>もキャストに名を連ねています。<アーロン・ホーヴァス>と<マイケル・ジェレニック>が監督を務めています。
そのほか、劇場アニメ『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』が初登場で4位にランクイン。京都アニメーションの制作チームを率いてきた<石原立也>が総監督を務め、<小川太一>が監督を担当しています。また<浜辺美波>と<目黒蓮>(Snow Man)がダブル主演を務めた映画『ほどなく、お別れです』が圏外から10位に浮上しています。
【全国映画動員ランキングトップ10】(2026年4月24日~4月26日)
1. 『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』(初) 2.『 名探偵コナン ハイウェイの堕天使』(3週目)
3. 『人はなぜラブレターを書くのか』 (2週目) 4. 『最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編』(初) 5. 『超かぐや姫!』(10週目)
6. 『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』(9週目) 7. 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』( 6週目)
10.『ほどなく、お別れです』 (12週目)









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