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神戸:ファルコンの散歩メモ

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<トランプ米大統領>の「一般教書演説」

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24日に行われました<トランプ米大統領>の「一般教書演説」に、「繰り返されるうそはたくさんだ」として、野党民主党議員の多くが欠席しました。一部は、連邦議会の議場で<トランプ米大統領>の演説が進むさなか、抗議集会に参加。第2次政権下で激化の一途をたどる党派対立を浮き彫りにしました。
 
<トランプ米大統領>は冒頭、「就任から1年でわれわれは誰も見たことのない変革と歴史に残る大転換を成し遂げたと、誇りをもって言うことができる」と述べました。
 
そして、「インフレ率は急落し、所得は急速に上昇している。経済はかつてないほど活況だ」と主張して経済政策を中心に2期目に入ってからこの1年のみずからの実績を強調しました。
 
その上で、最重要政策として位置づけてきた「相互関税」などの措置をめぐり、先週、連邦最高裁判所で敗訴したことについては、残念な判断だとした上で、「私は関税措置によって数千億ドルを徴収し、経済面でも国家安全保障面でもアメリカにとって非常に有利な合意をまとめてきた。すべてがうまくいっていた」と述べ、関税政策の意義を強調し、継続していく姿勢を示しています。
 
また、<トランプ米大統領>は対外政策については、「可能なかぎり平和を追求するが、アメリカへの脅威にはちゅうちょすることなく立ち向かう」と述べました。
 
その上で、核開発などをめぐる協議を続ける一方、軍事的な圧力を強めているイランについて、「外交を通じた解決を望むが、1つだけ確かなことがある。世界一のテロ支援国家が核兵器を保有するのを認めないということだ」と述べました。
 
今回の一般教書演説は1時間50分近く続き、アメリカメディアは記録がある1964年以降、最長となったと伝えています。
 
一方、野党・民主党は、去年、南部バージニア州の知事選挙で勝利した<スパンバーガー知事>が反対演説を行い、「無謀な貿易政策により、アメリカの家庭が関税の負担を強いられている」とか、「中国や、ロシアの独裁者に頭を下げ、イランとの戦争を計画している」などと述べ<トランプ米大統領>を批判しています。
 
<トランプ米大統領>としては、物価高などを背景に支持率の低迷傾向が続く中、有権者の経済政策への懸念を払拭し、みずからが掲げる「力による平和」への理解を得たい狙いがあるとみられますが、民主党側の反発は強く、ことし11月の中間選挙に向け、与野党の攻防が激しくなりそうです。
#一般教書演説

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『コーナー・オブ・ジ・アース カムチャツカ』@<スペンサー・フロスト& ガイ・ウィリメント>監督

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『コーナー・オブ・ジ・アース カムチャツカ』@<スペンサー・...
ロシアの秘境の地カムチャツカの圧倒的な大自然に挑む若者たちの冒険と友情を記録した2023年オーストラリア製作アドベンチャードキュメンタリー『コーナー・オブ・ジ・アース カムチャツカ』が、2026年2月27日より公開されます。
 
オーストラリア在住の映画監督<スペンサー・フロスト>と<ガイ・ウィリメント>、そしてサーファーの<フレイザー・ドベル>と<レティ・モーテンソン>は、凍てつく海岸線に立つ新たな波を求めて、ロシア極東のカムチャツカへの旅を計画します。
 
太平洋とオホーツク海に面し、150以上の火山を抱えるカムチャツカは、1991年頃までロシア国民ですら立ち入りが禁じられていたとされる秘境であり、いまなお手つかずの広大な自然が残っています。現地の情報は少なく、カムチャツカ在住のサーファーとスマホで連絡を取り合いながら、2年の月日をかけて準備を進め、ようやくビザが発給されて出発にこぎつけています。
 
しかし2022年2月24日、モスクワ行きのフライト1時間前、ロシアがウクライナに侵攻したというニュースが舞い込む。混乱の中でも一同は出立し、現地に足を踏み入れます。そして、連絡を取り合っていたカムチャツカの友人と対面する。そんな彼らの探求の旅を通して、国や人種が異なっていても人々をつなぐ友情の力を描いています。
#オーストラリア映画 #カムチャツカ #ドキュメンタリー #映画

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『ENHYPEN [WALK THE LINE SUMMER EDITION] IN CINEMAS』@<オ・ユンドン&パク・ジェソク>監督

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『ENHYPEN [WALK ...
韓国製作の7人組グローバルボーイズグループ「ENHYPEN」の、日本で初めて行われたスタジアム公演を収録したコンサートフィルム『ENHYPEN [WALK THE LINE SUMMER EDITION] IN CINEMAS』が、2026年2月27日より公開されます。
 
「ENHYPEN」のワールドツアー日本公演として、2024年11月から2025年1月にかけて開催されましたドームツアー「ENHYPEN WORLD TOUR ‘WALK THE LINE’ IN JAPAN」。その追加公演として、2025年7月5日・6日に東京・味の素スタジアムで、8月2日・3日に大阪・ヤンマースタジアム長居で「ENHYPEN WORLD TOUR ‘WALK THE LINE’ IN JAPAN SUMMER EDITION」が開催されました。
 
本作では、そのスタジアム公演の中から、7月6日の味の素スタジアムでの公演を余すことなく収録。グループ史上最大規模のステージで繰り広げられた熱いパフォーマンスはもちろん、舞台裏でのリハーサルや移動中の何気ない日常、そしてスタジアムを熱気で満たした〈ENGENE(エンジン/ENHYPENのファンダム名)〉のあふれるエネルギーまでもがスクリーンに映し出されます。
 
通常の2Dのほか、3面マルチプロジェクションのScreenX、体感型の4DX、そしてScreenXと4DXを掛け合わせたULTRA 4DXと、多彩なフォーマットで上映されます。
 
「ENHYPEN」として、<ジョンウォン>、<ヒスン>、<ジェイ>、<ジェイク>、<ソンフン>、<ソヌ>、<ニキ>の7人、監督は、<オ・ユンドン>と<パク・ジェソク>が務めています。
#コンサート #味の素スタジアム #映画 #韓国映画

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『一瞬の出来事』@ディズニープラス

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『一瞬の出来事』@ディズニープ...
『ファインディング・ニモ』・『ウォーリー』などのピクサー・アニメーション作品で知られる<アンドリュー・スタントン>監督が手がけた長編実写SFドラマ『一瞬の出来事』が、2026年2月27日からDisney+で配信されます。
 
過去・現在・未来の3つの時代を舞台に紡がれる3つのストーリーを通して、何千年を経ても変わらない「誰かと、世界とつながっていたい」という人間の根源的な願望や、人類の本質を描き出しています。
 
遠い昔、ネアンデルタール人の家族は故郷を追われ、過酷な世界で原始的な道具の使い方を学びながら、子どもたちを守り生き延びようと奮闘します。現代では、古代人類の骨を研究する大学院生「クレア」が、同窓生の「グレッグ」との間に慎重な関係を築き始めていました。そして2世紀後の世界では、遠い惑星へ向かう宇宙船の中で、「コークリー」と人工知能を搭載したコンピューターが、船の酸素生産プラントを脅かす謎の病原体に直面します。
 
2016年にハリウッドでまだ映画化されていない優秀な脚本を選出する「The Black List(ブラックリスト)」に選ばれた<コルビー・デイ>による脚本を映画化しています。未来世界の「コークリー」役で<ケイト・マッキノン>が主演を務め、現代の大学院生「クレア」役を<ラシダ・ジョーンズ>、「グレッグ」役を『ハミルトン』の<ダビード・ディグス>が演じ、ネアンデルタール人の家族を『スノーピアサー』の<ホルヘ・バルガス>、『イエローストーン』の<タナヤ・ビーティ>が演じています。
#SF #ネアンデルタール人 #映画

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『TRAVERSE 2 Next Level』@<白善哲>監督

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『TRAVERSE 2 Nex...
武道空手家<田部井淳>が主演を務めた2019年11月2日公開のアクション映画『TRAVERSE トラバース』(監督:岡田有甲)の続編『TRAVERSE 2 Next Level』が、2026年2月27日より公開されます。
 
巨大犯罪グループ「蠍」日本支部との戦いから5年。「高梨淳」と義理の娘「里菜」は「蠍」の魔の手から逃れるために名前と素性を隠し、人里離れた山奥で静かに暮らしていました。しかし「蠍」は、元軍人から成る最強部隊「クリーナー」を差し向け、「高梨」たちの居場所を追跡します。やがて「クリーナー」は父娘の居場所を突き止め、攻撃を仕掛けてきます。
 
アクション俳優としての経験も持つ<田部井淳>が前作に続き主演を務め、主人公「高梨淳」を演じています。義理の娘「里菜」役は新人<中野咲希>をオーディションで起用しています。
 
「ラーム」に<アラン・ロワ>、「ナナ」に<岸本尚子>、「ビクトル」に<チャック・ジョンソン>、「西崎雄也」に<三元雅芸>、「広瀬千秋」に<芽衣子>、「桐谷茂」に<佐藤優>、「高梨亜紀」に<儘下笑美>、「杉浦昌」に<柳川典久>、「広瀬亮平」に<岡村洋一>、「高梨梢」に<津野翠愛>、「ラームの妻」に<立沢里枝>、「ラームの娘」に<バレット・ジェッシー・里奈>、 「手下A」に<ケンヂブリッチ>が出演。
 
前作でアクション監督を務め、スタントマンとしても活躍する<白善哲>が監督を務めています。
#映画

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新連載『パラドン』表紙@『週刊少年サンデー』13号

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新連載『パラドン』表紙@『週刊...
<原作:一 陽基/作画:唐々煙>による新連載漫画『パラドン』が、2月25日発売の『週刊少年サンデー』13号(380円・小学館)の表紙&巻頭カラー漫画に登場しています。
 
舞台は高校サッカーです。『パラドン』は、最高のビッグセーブをした守護神に叫ぶ 賛辞のことばです。
 
ここは、豊洲東高校サッカー部。 2年生になったばかりの「晴海優晴」は、 高校になってから試合経験なしの控えの第2ゴールキーパーでした。 失点の責任もスタメンの重圧もなく、気楽なサッカー生活を送っていた「優晴」でした。
 
天才FWの弟「晴海嵐」がプロ育成組織を辞め、 豊洲東高校サッカー部に入部してから、 「優晴」の運命は大きく変わり始めます。 青春全てを懸ける価値が「国立」にはあります。 兄弟二人で、 いくぞ。国立。 主役はゴールキーパー、 本格高校サッカー物語が開幕します。
#サッカー #表紙カバー #連載漫画

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<賀喜遥香>表紙@『週刊少年マガジン』13号

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<賀喜遥香>表紙@『週刊少年マ...
アイドルグループ「乃木坂46」の4期生<賀喜遥香>(24)が、 2月25日発売の『週刊少年マガジン』13号(講談社)の表紙&巻頭グラビアに<細居幸次郎>の撮影で登場しています。
 
「絶対的エースのかっきー!」「スーパースマイル」と紹介され、笑顔を見せています。
 
スーパーのお買い物でスマイル、リラックスモードでスマイル、謎めいてスマイル…どの笑顔もスーパースマイルの〈かっきー〉です。
 
「乃木坂46」は、2月20日・21日に実施されました「乃木坂46 Coupling Collection 2022-2025」に続き、2月22日・23日に「乃木坂46 5th ALBUM MEMORIAL LIVE『My respect』」が終了したばかりです。
 
そして、4月8日(水)に41枚目シングル『最後に階段を駆け上がったのはいつだ?』の発売を控え、6月13日(土)からは早くも「真夏の全国ツアー2026」が、始まります。
#乃木坂46 #芸能 #表紙カバー

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[1ドル=155円94銭〜155円95銭」(2月25日)

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[1ドル=155円94銭〜15...
25日の東京外国為替市場で円相場は5営業日ぶりに反発でした。17時時点は前日同時点に比べ16銭円高・ドル安の「1ドル=155円94銭〜155円95銭」で推移しています。
 
米関税政策を巡る不確実性の高まりや日本の通貨当局による為替介入への警戒感が下支えしました。政府が25日に国会へ提出した日銀審議委員の人事案を受け日銀の政策正常化が難しくなるとの見方が広がると「1ドル=156円台前半」に伸び悩んでいます。
 
毎日新聞は24日夕、<高市早苗首相>が16日に日銀の<植田和男総裁>と会談した際「追加利上げに難色を示していた」と報じ、早期利上げ観測が後退して円売り圧力がりましまった。もっとも、一段と円安が進行すれば日本政府・日銀が円買い・ドル売りの為替介入に動くとの思惑は根強くあります。
 
政府は25日昼、日銀審議委員に中央大学名誉教授の<浅田統一郎>と、青山学院大学法学部教授の<佐藤綾野>を起用する人事を国会に提示しました。市場では、後任候補の過去の発言などを踏まえると、2人とも積極財政の推進派とみられると受け止められ、積極財政を志向する<高市早苗首相>の意向を反映し、金融緩和や財政出動に積極的な「リフレ派」を起用したことで日銀の早期利上げが難しくなるとの見方が相場の重荷となりました。
#日銀審議委員 #東京外国為替市場 #為替

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中国ドラマ『七夜雪』@BS12トゥエルビ

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中国ドラマ『七夜雪』@BS12...
明日あさ7時より月曜~金曜・毎朝<7:00>に、中国ドラマ『七夜雪』の放送が始まります。
 
ドラマは<滄月>の同名小説『七夜雪』を原作とし、<リー・チン>演じる薬師谷の谷主「薛紫夜(シュエ・ズーイエ)」と、<ツォン・シュンシー>演じる鼎剣閣の剣士「霍展白(フオ・ジャンバイ)」が出会い、8年にわたり互いの使命に縛られながらも心を通い合わせ絆を深めていく2人の美しくも切ない愛の物語です。
 
<リー・チン>は素朴な白い衣でその美しさを引き立て、冷徹な外見の下に熱い医者としての慈愛の心を隠し持つなど、その堅固さと慈悲を見事に表現しており、彼女だけが「薛紫夜」にこれほどの深い魅力を与えることができると感じさせます。
 
<ツォン・シュンシー>が演じる「霍展白」は、『蓮花楼』で演じた「方多病(ほうたへい)」のような熱血と侠義を持ちながらも、さらに成熟した後の忍耐と強さを兼ね備えた人物として描かれています。落ち着きがあり、控えめで、「薛紫夜」との感情はまるで梅の香りのように、ほのかに漂いながらも心に深く染み渡るものとなっており、演技も一層成熟し洗練されている。成熟した美しい2人が紡ぐ切ない愛の物語です。
 
配信開始わずか一時間で急上昇ランキング1位となり、配信開始早々に熱度が8000を突破し、猫眼ネットドラマ熱度ランキング1位に輝いています。豆瓣リアタイ人気ドラマランキング1位、骨朵ドラマ熱度指数ランキング1位、ネットドラマ熱度指数ランキング1位、灯塔ネットドラマ本編再生回数ランキング1位など、数々の人気ランキングで1位を獲得しています。 
#テレビ番組 #中国ドラマ

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日経平均株価(2月25日)終値5万8583円12銭

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日経平均株価(2月25日)終値...
25日午前の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、午前終値は前日比823円99銭(1.44%)高の5万8145円08銭でした。
 
前日の米株式市場でハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数など主要指数が上昇した流れで東京市場でも半導体関連などに買いが入りました。海外短期筋とみられる株価指数先物買いが主導して上げ幅を拡大する場面も出ています。
 
日経平均は寄り付きから(2月10日)の最高値「5万7650円54銭」を上回っています。前日の米株式市場では人工知能(AI)に代替されることへの懸念から売られていたソフトウエア関連が持ち直し、25日に四半期決算の発表を控えるエヌビディアも上昇でした。東京市場でもアドテストや東エレクに買いが先行し、NECなどの上昇も目立ちました。
 
<高市早苗首相>が日銀の利上げに難色を示していたとの24日の毎日新聞の報道を受け、早期の利上げ観測が後退したとの見方も広がりました。長期金利の低下に伴って、
 
海外短期筋の先物買いが増え、三菱UFJなど銀行株には売りが出ています。
 
24日、中国商務省が日本の20企業・団体を輸出規制の対象リストに加えたと発表したのを受けて、三菱重、IHIといった重工株は前日に続き下げています。
 
終値は前日比1262円03銭(2.20%)高の5万8583円12銭で終え、最高値を更新しています。
#中国商務省 #最高値 #東京証券取引所 #株価

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