『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦』@<福井晴敏>総監督
2月
17日
名作アニメ『宇宙戦艦ヤマト』のリメイクシリーズの1作で、1980年公開の劇場映画第3作『ヤマトよ永遠(とわ)に』とテレビアニメ第3作『宇宙戦艦ヤマトIII』に新解釈を加えて再構成した『ヤマトよ永遠に REBEL3199』全7章(全26話)のうちの第5章『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦』が、2026ん円2月20日より公開されます。
暗黒の宇宙に潜む中間補給基地ディガブラス。「ヤマト」と「ガルマン・ガミラス」の連合艦隊は、〈冷えた宇宙〉”という絶対的劣勢のなか、波動砲でさえも無効化してしまう巨大要塞に苦戦を強いられます。
そんな中、「古代」の前に再び「アルフォン」が姿を現します。「雪」という縁に導かれながらも異なる未来を信じる「古代」と「アルフォン」は、「ディガブラス」の真実を目撃します。一方、「マザー・デザリアム」の術中に陥った地球では、人々が自らの意思でデザリアム化を受け入れつつありました。すべての謎の答えを求めて未知の空間へと飛び込んだ「ヤマト」を、衝撃の結末が待ち受けていました。
「古代進」に<小野大輔>、「森雪」に<桑島法子>、「サーシャ/真田澪」に<潘めぐみ>、「デスラー」に<山寺宏一>、「真田志郎」に<大塚芳忠>、「島大介」に<鈴村健一>、「土門竜介」に<畠中祐>、「揚羽武」に<上村祐翔>、「北野誠也」に<鳥海浩輔>、「南部康造」に<松本忍>、「藤堂信乃」に<塩田朋子>、「神崎恵」に<林原めぐみ>、「藤堂早紀」に<高垣彩陽>、「芹沢虎鉄」に<玄田哲章>、「藤堂平九郎」に<小島敏彦>、「アルフォン」に<古川慎>、「イジドール」に<堀江瞬>、「ランベル」に<江口拓也>、「サーダ」に<井上麻里奈>、「スカルダート」に<内田直哉>が声を当て、総監督に<福井晴敏>、監督は<ヤマトナオミチ>が務めています。









田中 久史