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神戸:ファルコンの散歩メモ

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韓国ドラマ『マンスリー彼氏』@Netflix

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韓国ドラマ『マンスリー彼氏』@...
<ジス>(BLACKPINK)が主演を務めたNetflixシリーズ『「Boyfriend on Demand』が、邦題『マンスリー彼氏』として、2026年3月6日より世界独占配信されます。
 
 同作は、日々の忙しさに疲れ切ったヒロイン「ミレ」が、思いがけずバーチャル恋愛シミュレーションサービスのアプリに登録したことから展開するロマンティックコメディです。「ミレ」はバーチャル空間の中で理想の男性たちとデートを重ね、ときめきを募らせていきます。
 
Netflixシリーズ初出演となる<ジス>が、恋愛とは無縁の日常を送ってきたWebマンガプロデューサーの「ミレ」を演じています。<ジス>は「キャラクターを通してワクワクする恋愛を疑似体験できるはず。繰り返しの毎日に疲れている方にとって、楽しいご褒美のような作品になると思います」と期待を込めています。
 
また『応答せよ1997』・『空から降る一億の星』などで知られる<ソ・イングク>が、「ミレ」の同僚兼ライバルとして登場する天才Webマンガプロデューサー「キョンナム」役で出演しています。監督は『酒飲みな都会の女たち』・『損するのは嫌だから』の<キム・ジョンシク>が務めています。
#Netflix #テレビドラマ

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<グーグルロゴ>(347)「2026年バレンタインデー」

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<グーグルロゴ>(347)「2...
本日の<グーグルロゴ>は、「2026年バレンタインデー」に変更されています。
 
「バレンタインデー」、または「聖バレンタインデー」・「セイントバレンタインデー」は、キリスト教圏の祝日です。主に欧米で、毎年2月14日に行われ、家族や親友と祝う日となっています。
 
元々269年2月14日に<ローマ皇帝>の迫害下で殉教した「聖ウァレンティヌス(聖ヴァレンティーノ、テルニのバレンタイン)に由来する記念日だと、主に西方教会のウァレンティヌスへの崇敬が広がる地域において伝えられてきました。
 
この日は、キリスト教圏では一般的に家族に贈り物をすることが、習わしとなっています。
 
非キリスト教圏である日本においては伝統的に「男性が女性から貰う日」とされてきました。一方それに対して国内で批判や不満もあり、日本におけるバレンタインデーの様相も変わりつつあるようです。
 
女性が男性にチョコレートを贈るという日本の独自の文化は、戦後の1950年代に神戸の洋菓子メーカー「モロゾフ」が始めたとされています。
 
日本や中国大陸、台湾、韓国では、バレンタインデーに派生してチョコレートを貰ったお返しをする「ホワイトデー」が存在しています。
#キネンビ #チョコレート #ホワイトデー #ローマ皇帝

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「1ドル=152円73銭~152円75銭」

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「1ドル=152円73銭~15...
日本は1973年(昭和48年)2月14日から完全な変動相場制に移行しました。1949年からの「1ドル=360円」の固定相場制から、市場の需給に応じて為替レートが変動する現在の仕組みが始まりました。
 
13日のニューヨーク外国為替市場で円相場は5営業日続伸し、前日比10銭円高・ドル安の「1ドル=152円65〜75銭」で取引を終えています。円の高値は「1ドル=152円60銭」、安値は「1ドル=153円33銭」でした。13日朝発表の1月の米消費者物価指数(CPI)が市場予想を下回りました。米長期金利が低下し、円買い・ドル売りが入っています。もっとも日銀が早期利上げに踏み切るとの観測が後退したのは円の重荷でした。
 
1月の米(CPI)は前年同月と比べた上昇率が(2.4%)と、2025年12月(2.7%)から鈍化し、市場予想(2.5%)を下回りました。中古車価格が下落したほか、住居費の伸びも鈍化傾向でした。
 
インフレ減速の兆しがみられ、米連邦準備理事会(FRB)が年後半にも利下げに踏み切るとの思惑が高まり、13日の米債券市場で米長期金利の指標である10年債利回りは一時(4.04%)と、2025年12月上旬以来の水準を付けています。日米金利差の縮小を見込んだ円買い・ドル売りを誘いました。
 
半面、円は伸び悩む場面があり、<高市早苗首相>の経済ブレーンとされる<本田悦朗元内閣官房参与>は、ロイター通信とのインタビューで、次回の利上げの前に昨年12月の利上げの効果を検証する必要があるとし、「3月など早期の実施はないだろう」との見解を示しました。日銀の早期利上げを巡る思惑が後退し、円売り・ドル買いが出ています。
 
日本時間16日には、日本の2025年10〜12月期の実質国内総生産(GDP)速報値が発表になります。日本経済の減速を示す内容なら、日銀は利上げに動きづらくなりますので、利上げ時期を巡る不透明感がくすぶり円の重荷になりました。
#CPI #ニューヨーク外国為替市場 #固定相場制 #変動相場制 #為替 #米消費者物価指数

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<パン>(1436)チーズレーズン@【マル井パン】

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<パン>(1436)チーズレー...
朝食としていただいたのは、【マル井パン】(板宿駅前店:神戸市須磨区飛松町2丁目2-4)の「チーズレーズン」です。
 
柔らかいパン生地の中に、〈チーズ〉と〈レーズン〉が練り込まれて焼かれています。
 
大きめの〈レーズン〉が使用されている感じで、パンの表面には、〈ケシの実(ポピーシード)〉が施され、いい食感を醸し出していました。
 
〈チーズ〉の風味と〈レーズン〉の味わいで、おいしくいただきました。
#グルメ #パン

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ダウ平均株価(2月13日)終値4万9500ドル93セント

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ダウ平均株価(2月13日)終値...
13日の米株式市場でダウ工業株30種平均株価は一進一退で始まりました。米国の3連休を控えて持ち高調整や利益確定を目的とした売りが先行しています。13日発表の1月の米消費者物価指数(CPI)を受け、米連邦準備理事会(FRB)が追加利下げに動きやすくなるとの見方は相場を支えました。
 
米国では16日が、2月の第3月曜日の祝日〈プレジデントデー〉で休場となります。連休を控えて主力株の一部に持ち高調整の売りが出ています。ゴールドマン・サックスやJPモルガン・チェースなど金融株が売られました。低調な業績見通しが嫌気されて12日に急落したシスコシステムズは13日も下落しています。
 
ダウ平均株価は上昇する場面もありました。1月の米(CPI)は前年同月比(2.4%上昇)と、市場予想(2.5%上昇)を下回りました。前月比では中古車価格が下落したほか、住居費の伸びが縮小するなど「インフレ圧力が抑制されていることを示しています。(FRB)の追加利下げ観測が高まり、米長期金利は一時(4.05%)と2025年12月以来の低水準を付けています。
 
ダウ平均株価は、前日比48ドル95セント(0.099%)高の4万9500ドル93セントで終えています。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は、前日比50.48ポイント(0.22%)安の2万2546.67で終えています。
S&P500種株価指数は、前日比3.41ポイント (0.050%)高の6836.17で終えています。
#CPI #ニューヨーク証券取引所 #プレジデントデー #株価 #米消費者物価指数

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<戸塚優斗>金メダル@男子ハーフパイプ決勝

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<戸塚優斗>金メダル@男子ハー...
13日(日本時間14日)、<ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):スノーボード>男子ハーフパイプ(HP)決勝が、リビーニョ・スノーパークで行われました。
 
3度目出場で予選2位突破の<戸塚優斗(24)が金メダルを獲得しました。決勝2回目でベストスコア「95・00点」をマークしています。
 
2018年平昌では決勝2回目で腰を強打してそのまま病院へ搬送され、結果は11位。2022年北京でも10位にとどまり、北京五輪以降は、大技を封印して基礎を徹底。その結果、今年1月に米コロラド州で開かれたワールドカップ(W杯)第4戦で2024年12月以来約1年ぶりに優勝。通算9勝目を挙げて、3度目の五輪出場でした。
 
<山田琉聖>が銅でした。<平野流佳>が4位で、連覇を狙った<平野歩夢>は7位で終えています。
 
今大会の日本勢のメダルは計12個(金メダルは3個目)となり、冬季五輪での日本勢の金メダルは通算20個目です。
#スノーボード #ミラノオリンピック #男子ハーフパイプ

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東芝、営業利益が2147億円

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東芝、営業利益が2147億円...
株式を非上場化して経営の立て直しを進めてきた「東芝」の去年4月から12月までの9か月間の決算は、本業のもうけを示す「営業利益」が2147億円と不正会計発覚前の最高益を上回り、この時期として過去最高になりました。
 
2015年に不正会計問題が発覚して以降、経営の混乱が続いた「東芝」は3年前、経営の自由度を高める目的で投資ファンド「日本産業パートナーズ」の買収提案を受け入れ、株式を非上場化したうえで経営の立て直しを進めてきました。
 
この結果、去年4月から12月までの9か月間の決算で、本業のもうけを示す「営業利益」が昨年度の同じ時期から2倍近くに増え、2147億円となりました。
 
これまでで、この時期として営業利益が最も多かったのは、不正会計問題が発覚する前の2014年度の2017億円で、今回はこれを上回りました。
 
(AI)の普及に伴ってデータセンター向けの送配電の設備の需要が高まり、エネルギー事業が好調だったほか防衛や鉄道などの事業も堅調に推移したことが主な要因だとしています。
 
「東芝」は長期にわたる経営の混乱の中で白物家電やテレビなどのかつての主力事業を手放し、半導体の子会社も売却するなど、グループの姿は大きく変わりましたが、今後は信頼性の高い成長戦略を描き、再上場への道筋をつけられるかが焦点となります。
#企業決算 #営業利益

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米消費者物価指数「2.4%上昇」@米労働省

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米消費者物価指数「2.4%上昇...
13日、米労働省が発表しました1月の米消費者物価指数(CPI)は、前年同月比「2.4%上昇」でした。伸び率は前月(2.7%上昇)から鈍化しています。市場予想(2.5%上昇)を下回り、2025年5月以来8カ月ぶりの低水準となりました。
 
物価の瞬間風速を示す前月比は(0.2%上昇)と、前月の(0.3%)から鈍化していますが、、年初に企業が値上げに踏み切ったことで基調的なインフレはなお強く、労働市場が安定化しつつある中、米連邦準備理事会(FRB)は当面は金利を据え置く可能性があることが改めて示されました。
 
変動の激しい食品とエネルギーを除いたコア指数は(2.5%上昇)でした。<トランプ政権>の高関税政策がモノの価格を幾分押し上げる一方で、住居費の伸びなどは減速基調にあります。
 
項目別では、ガソリンが(7.5%低下)。一方、電力料金は(6.3%上昇)となりました。サービス価格(エネルギー関連を除く)は(2.9%上昇)でしたた。
#CPI #消費者物価指数 #米労働省

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電通グループ、3276億円の赤字

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電通グループ、3276億円の赤...
13日、電通グループ(G)は、2025年12月期の連結決算(国際会計基準)は売上高にあたる収益は前の期比(2%増)の1兆4352億円、最終損益が3276億円の赤字(前の期は1921億円の赤字)でした。最終赤字は3期連続となりました。
 
海外事業の苦戦に伴うのれんの減損を3961億円計上しています。業績不振を踏まえ、期末配当も無配で、2001年の上場以来初めて通期で無配となります。
 
<五十嵐博社長>(65)は退任し、中核会社である電通の<佐野傑社長>(55)が後任に就きます。いずれも3月27日付。後任の電通社長には<松本千里電通副社長>が4月1日付で昇格します。経営体制を刷新し、再建を急ぎます。
 
同社は海外広告事業が振るわず、2023年12月期以降は純損益の赤字が続いています。同社は今回の減損では追加の損失を最大限織り込んでいるとし、2026年以降にさらなる損失を計上する可能性は「限定的だ」と説明しています。
#企業決算

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遺伝子治療薬「エレビジス」、国内最高額3億円 

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遺伝子治療薬「エレビジス」、国...
筋肉が徐々に動かなくなる難病の遺伝子治療薬「エレビジス」が、3億497万円の薬価で20日から公的医療保険の適用対象となります。厚生労働相の諮問機関、中央社会保険医療協議会が13日、了承しました。3歳以上8歳未満の歩行可能な症状の患者が対象で、保険で使える薬としては国内最高額となります。
 
対象は「デュシェンヌ型筋ジストロフィー」で、患者側から早期の保険適用を求める声が上がっていました。厚生労動省は、投与患者数を最大で年37人と見込んでいます。
 
「エレビジス」は中外製薬が昨年5月、厚生労動省から3年間の期限、条件付きで製造販売の承認を得ました。その後、海外で投与を受けた歩行できない患者が急性肝不全で死亡する事例が2件判明。同社は「継続的に安全情報を収集し、必要に応じ追加対策を取る」としています。
 
点滴で人工的な遺伝子を投与し、筋肉の維持に必要なタンパク質をつくらせます。投与は1度で済み、長期的に運動機能の改善が期待されるといいいます。
 
自己負担は年齢に応じて薬価の2~3割ですが、負担額に上限を設ける高額療養費制度などの医療費助成も利用できます。
#厚生労働省 #薬価 #遺伝子治療薬 #難病 #高額療養費制度

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