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神戸:ファルコンの散歩メモ

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米国、証券所休業@〈聖金曜日(グッドフライデー)〉

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米国、証券所休業@〈聖金曜日(...
本日4月3日は、〈聖金曜日(グッドフライデー)〉ということで、米国の証券所は休業日で、いつものダウ平均株価はお休みです。
 
〈聖金曜日(グッドフライデー)〉は、イースター(日曜日)直前の金曜日。2026年は4月3日になります。日本人にはあまり馴染みのない言葉ですが、キリスト教徒にとっては特別な日です。
 
<イエス・キリスト>は、最後の晩餐の翌日、金曜日に十字架にかけられて亡くなりました。そして亡くなって3日目の日曜日、彼は復活(resurrection)します。この3日間はイエス・キリストが死から復活した特別な期間です。<イエス・キリスト>が亡くなった金曜日は、受難と死を記念する「聖なる金曜日」となりました。そして、彼の復活を祝うお祭りが日曜日のイースター(復活祭)です。
 
アメリカで〈聖金曜日(グッドフライデー)〉は国の祝日ではありませんが、いくつかの州はこの日を祝日と定めています。
#ニューヨーク証券取引所 #休業 #株価 #祝日

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米国、3月の雇用統計「17万8000人増」@米労働省

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米国、3月の雇用統計「17万8...
3日、米労働省が発表しました3月の雇用統計(季節調整済み)によりますと、景気動向を敏感に反映する非農業部門の就業者数は前月比「17万8000人増」となりました。
 
前月(13万3000人減=修正)の落ち込みから反動増となり、市場予想(6万人増)も大幅に上回っています。
 
失業率は(4.3%)と、前月から0.1ポイント改善しています。米国の労働市場は依然底堅さを保っていますが、米イスラエルの対イラン軍事作戦をきっかけとした原油価格高騰が今後幅広いインフレを招き、景気と雇用を圧迫するとの懸念は日増しに強まっています。
#失業率 #米労働省 #雇用統計

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『笑え』@<太田真博>監督

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『笑え』@<太田真博>監督...
『エス』の<太田真博>監督が2009年に手がけた43分の中編作品『笑え』は、2009年に大阪で劇場公開されましたが、2026年4月4日より、<太田真博>監督の『エス』(インターナショナル版)の劇場公開にあわせて、東京で初の劇場公開となります。
 
阪神・淡路大震災を題材にした舞台公演の千秋楽を、翌日に控えた俳優たちが過ごす一夜を、出演俳優たちが全編即興で演じています。
 
2008年の夏、神戸。「舞台・阪神淡路大震災」の千秋楽を翌日に控えた夜。被災経験のある座長と、「オオタ」ら被災経験のない俳優たちの間で対立が生じます。
 
出演は、『クライマーズ・ハイ』(2008年)で脚光を浴びた<滝藤賢一>、<社城貴司>、<白石直也>、<金子和>、<竹井亮介>、<原田健司>、<小坂一郎>が出演しています。
#映画 #阪神淡路大震災

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『XiXi、私を踊る』@<ウー・ファン>監督

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『XiXi、私を踊る』@<ウー...
本作が長編初監督となる台湾出身の<ウー・ファン>監督が、ベルリンで偶然出会った個性的な中国人ダンサー<XiXi(シィシィ)>との絆を描き、2人の女性のみずみずしい生の在り様をとらえた2024年台湾・フィリピン・韓国合作製作ドキュメンタリー『XiXi、私を踊る』が、2026年4月4日より公開されます。
 
台湾からヨーロッパに留学していました<ウー・ファン>監督は、中国人のコンテンポラリーダンサー<XiXi>とベルリンで出会います。自由な鳥のように踊る<XiXi>の姿に強烈に惹かれた<ウー・ファン>監督は、彼女の日常を撮影しはじめます。ダンサーとしてヨーロッパを放浪しながら自由な魂を探す旅を続ける<XiXi>の姿は、<ウー・ファン>監督の目には羽ばたくことを恐れぬ野生の鳥のように美しく映りました。
 
その一方で、<XiXi>は元夫<メデリック>と連絡を取りながら、たまに会うことを許されている娘<ニナ>に惜しみなく愛情を注いでいました。やがて<ウー・ファン>監督のカメラは、<XiXi>の人生に潜んだ過去の深い傷をとらえはじめます。そしてそれは<ウー・ファン>監督自身が家族のトラウマと向き合うきっかけとなっていきます。
 
Hot Docsカナダ国際ドキュメンタリー映画祭2024にてEmerging International Filmmaker Awardを受賞している作品です。
#ダンサー #ドキュメンタリー #台湾映画 #映画

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『鏡』@<アンドレイ・タルコフスキー>監督

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『鏡』@<アンドレイ・タルコフ...
ソ連を代表する世界的映画監督<アンドレイ・タルコフスキー>が1975年に手がけた自伝的作品『鏡』は、1980年6月14日に日本初公開されていますが、2026年4月4日よりリバイバル上映されます。
 
木立に囲まれた祖父の家で、たらいに水を張って髪を洗う母。干し草置き場で火事があった年、父は家族のもとを去りました。そして今、母からの電話で夢から醒めた〈私〉は、母が印刷所で働いていた頃の同僚が亡くなったことを知らされます。〈私〉も両親と同じように妻「ナタリア」と別れ、息子「イグナート」と離れて暮らしています。
 
第2次世界大戦、中国の文化大革命、中ソ国境紛争などの記録映像を挟み込みながら、過去と現在を巧みに交錯させ、母への思慕や別れた妻子との関係を浮かび上がらせていきます。母の場面では、監督自らが実父<アルセニー・タルコフスキー>の詩を朗読しています。
 
「 母マリア/妻ナタリア」に<マルガリータ・テレホワ>、「父」に<オレグ・ヤンコフスキー>「少年時代の私/息子イグナート」に<イグナート・ダニルツェフ>、「幼年時代の私」に<フィリップ・ヤンコフスキー>「行きずりの医者」に<アナトリー・ソロニーツィン>、<アッラ・デミードワ>、<ニコライ・グリニコ>が出演しています。
#ソ連映画 #再上映 #映画

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『三角屋の交差点で』@<山田徹>監督

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『三角屋の交差点で』@<山田徹...
東日本大震災と福島第一原発事故で被災し、災害公営住宅で暮らす9⑨歳の女性とその息子夫婦の姿を、2018~21年の3年間にわたり見つめたドキュメンタリー『三角屋の交差点で』が、2026年4月4日より公開されます。
 
2011年に発生した東日本大震災と福島第一原発事故から7年。福島県浪江町からの避難を余儀なくされた一家は、故郷に戻るか、新たな生活を選ぶかの狭間で揺れていました。
 
震災をきっかけに長年営んできた印刷業を廃業し、いわき市の災害公営住宅で暮らすなかで、家族内の役割や関係性も静かに変化していきます。9⑨歳の母「テツ」は、記憶が薄れゆくなかでも生まれ故郷・大熊町への思いを忘れません。寡黙な息子「タケマサ」は母を敬いながらも、介護の多くを妻「シゲコ」に委ねています。役割を担い続けてきた「シゲコ」は、家族内で当然とされてきた立場や、自身の生き方について見つめ直すようになります。
 
揺らぎのなかにある一家の日常を通して、「家」とは何か、「私」とは何かを問いかけています。監督は、東日本大震災以降、福島をフィールドに映像制作を続ける<山田徹>が務めています。
#ドキュメンタリー #映画 #東日本大震災 #福島第一原発事故

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<上西恵&上西怜>表紙@『週刊FRIDAY』4月17日・4月24日合併号

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<上西恵&上西怜>表紙@『週刊...
元「NMB48」の美人姉妹<上西恵(けい)>(31)と<上西怜>(24)が、4月3日発売の『週刊FRIDAY』4月17日・4月24日合併号(講談社)の表紙&巻頭グラビア12ページに<LUCKMAN>の撮影で登場しています。
 
<上西恵>は、2010年9月20日、『NMB48オープニングメンバーオーディション』に合格(応募総数7256名、最終合格者26名)。同年10月9日、『Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら』においてNMB48第1期研究生26名の1人として披露され、活動を開始しています。
2012年10月4日、読売テレビ『赤川次郎原作 毒<ポイズン>』で、テレビドラマ初出演。なお、「NMB48」メンバーの俳優デビューは<上西恵>が第1号です。
2017年4月10日、「NMB48」としての卒業コンサート『NMB48 上西恵 卒業コンサート 〜やっぱり恵ちゃんがナンバ―ワン〜』をオリックス劇場で開催し、4月18日にNMB48劇場において卒業公演を行い、「NMB48」としての活動を終了しています。
 
<上西怜>は、2016年、「NMB48」第5期生オーディション最終審査合格。同年6月28日、NMB48劇場において、NMB48第5期研究生としてお披露目されています。
2019年6月17日、『週刊プレイボーイ』にてグラビア活動を再開。以後、多数の雑誌において表紙モデルなどを務めています。
2025年3月7日、『水の温度』(2020年11月25日・撮影:佐藤佑一・集英社)に続くセカンド写真集『私らしさ』を(主婦の友社)より発売。
2025年4月10日、チームM「Mのサイン」公演にて卒業しています。
2026年4月2日に『上西怜コスプレ写真集 #れーちゃんこれくしょん』(主婦の友社)を発売しています。
#NMB48 #芸能 #表紙カバー

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「1ドル=159円59銭~159円61銭」(4月3日)

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「1ドル=159円59銭~15...
3日の東京外国為替市場で、円相場は続落でした。17時時点では前日の同時点に比べ3銭の円安・ドル高の「1ドル=159円59〜62銭」で推移しています。
 
11時20分すぎには「1ドル=159円70銭」近辺まで下落する場面がありました。米・イスラエルとイランの軍事衝突が長期化することへの警戒が改めて認識されています。米原油先物相場が高止まりしており、原油高が日本の貿易収支の悪化につながるとの懸念が円相場の重荷となりました。
 
<トランプ米大統領>は1日の演説で、2〜3週間にわたってイランへの攻撃を続ける意向を表明しています。2日には自身のSNSにイラン最大の橋が崩壊したと投稿し「次は橋、それから発電所だ」とも警告しています。戦闘が収束する兆しは乏しく、日本時間3日の取引で指標の1つであるWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)先物の期近物が「1バレル=112ドル台」で推移しています。 日本はエネルギーの大半を中東産原油に頼っており、交易条件が悪化するとの見方が円売り・ドル買いに流れています。
 
<片山さつき財務相>は、3日の閣議後記者会見で「原油先物も為替も、投機的な動きが高まっている」と語りました。市場では円安進行をけん制したと受け止められ、政府の為替介入への警戒が円相場を支えています。
 
ただ、3日は聖金曜日で米株式・商品市場が休場で、米債券市場も短縮取引となり、市場参加者の少なさから相場の方向感が出にくい流れでした。3日発表されます3月の米雇用統計の結果に関心が向けられています。。
#WTI #東京外国為替市場 #為替 #米雇用統計

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お茶菓子(1322)春のおたべ@【美十】

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お茶菓子(1322)春のおたべ...
お茶菓子としていただいたのは、【美十(旧:おたべ)】(本社:京都府京都市南区西九条高畠町35番地2)の〈生八ツ橋〉「秋のおたべ」がありましたが、今回は季節限定の「春のおたべ」です。
 
「春のおたべ」は、桜葉を練り込んだ桜風味の「桜餅風味」と餅米入りの関西風「桜こしあん」の2種類がありました。
 
詰め合わせされています〈桜の花の塩漬け〉は、八重桜(主に「関山」)の花を塩と梅酢で漬け込んだ、香り高く淡いピンク色が美しい保存食です。
 
〈桜の花の塩漬け〉は、お湯に浮かべて〈桜湯(さくらゆ)〉にして「おたべ」と一緒に、おいしくいただきました。

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日経平均株価(4月3日)終値5万3123円49銭

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日経平均株価(4月3日)終値5...
2日午前の東京株式市場で日経平均株価は反発し、午前終値は前日比475円35銭(0.91%)高の5万2938円62銭でした。
 
2日の米ハイテク株高をきっかけに海外投機筋とみられる日経平均先物への断続的な買いが入り、上げ幅は900円を超える場面がありました。もっとも、イラン情勢の先行き不透明感は変わっておらず、原油相場は高止まりしているとあって、上値では中長期の投資家などによる戻り待ちの売りも目立ち、朝高後は次第に伸び悩んでいます。
 
イランとオマーンがホルムズ海峡を巡る協定案を策定しているとの一部報道もあり、2日の米株式市場でハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は、(0.18%)高の上昇でした。イラン情勢の改善に期待した一部の短期筋が日経平均先物に買い戻しを入れたとみられます。先物主導の展開を映し、ファストリティリングなどの値がさ株の一角が上昇しています。
 
<トランプ米大統領>は、2日の演説でイランへの強硬姿勢を示したほか、同日にはSNSで「イランは手遅れになる前に合意すべき時だ」と迫るなど、米国の軍事攻撃が激化するとの懸念が改めて広がっています。市場では、米原油先物相場の高止まりが長期化すれば、資源の多くを輸入する日本企業の2027年3月期の業績見通しが例年以上に保守的になるとの懸念が浮上しています
 
現時点の市場では、<トランプ米大統領>はこれまでの強硬姿勢を改めて示したに過ぎないとの受け止めが多いようで、この週末のイラン情勢の悪化を懸念した手じまい売りなどは特に出ていません。
 
終値は、前日比660円22銭(1.26%)高の5万3123円49銭で終えています。
#東京証券取引所 #株価

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