『LIVE IN THEATER「BATTLE OF TOKYO うつくしき嘘」』@<平沼紀久>監督
1月
19日
LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクト「BATTLE OF TOKYO」の世界観を踏襲した大型音楽ライブイベントの映像を、アニメーション映像と融合させてスクリーン上映されます『LIVE IN THEATER「BATTLE OF TOKYO うつくしき嘘」』が、2026年1月23日より公開されます。
架空の未来都市「超東京」を舞台に、LDHに所属する実在のアーティストたちを仮想のキャラクターに置き換え、リアルとバーチャルそれぞれの世界を横断して描く「BATTLE OF TOKYO」。2019年・2022年・2023年・2024年には、GENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVER(2023ねん・2024年のみ)が出演する大型ライブイベントが開催され、累計動員数50万人を記録しました。本作ではそのライブより厳選された楽曲映像とミュージックビデオをミックス再編集し、音響も5.1chサラウンドにリマスタリング。アニメーションでは<月島総記>による原作小説『BATTLE OF TOKYO』で描かれた、特殊スキルを持つ若者たちによる5つのチームの闘いと絆の物語の最終章となるエピソードを、スリリングかつドラマチックに描いています。
声優の<梶裕貴>、<内田雄馬>、<杉田智和>が声の出演。EXILE HIROが企画プロデュースを手がけ、『HiGH&LOW THE WORST X』の<平沼紀久>が監督、アニメ『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』の<佐藤大>が脚本を担当しています。










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田中 久史