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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『プラダを着た悪魔2』@ワールドプレミア

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『プラダを着た悪魔2』@ワール...
〈働く女性のバイブル〉として世界的ヒットを記録した映画『プラダを着た悪魔』(2006年)の続編『プラダを着た悪魔2』が、2026年5月1日に日米同時公開されます。それに先駆け、現地時間4月20日、米ニューヨーク・リンカーンセンターでワールドプレミアが開催され、主要キャストと製作陣が集結しました。
 
前作『プラダを着た悪魔』は、ジャーナリスト志望の「アンドレア」がファッション誌『ランウェイ』のカリスマ編集長「ミランダ」の下で働きながら成長していく姿を描き、世界中で共感を呼びました。公開から20年を経た今なお、仕事や生き方に影響を与える作品として支持され続けています。
 
プレミアには、「ミランダ」役の<メリル・ストリープ>、「アンディ」役の<アン・ハサウェイ>、「エミリー」役の<エミリー・ブラント>、「ナイジェル」役の<スタンリー・トゥッチ>が登壇。監督の<デヴィッド・フランケル>、さらに、エンドソング「RUNWAY」を担当する<レディー・ガガ>も姿を見せ、会場は華やかな熱気に包まれました。
 
メリル・ストリープは鮮烈なレッドのレザールックで登場し、圧倒的な存在感で観客を魅了。20年ぶりの再集結について「どうしてこんなに時間がかかったのかしらって感じだったわ」と笑いながら、「年を取ると、ちょっと忘れちゃうのよね(笑)そんなことなくて、とても楽しかったわ」と語った。さらに、ミランダの代表的な台詞(せりふ)である「That’s all.(以上です。)」を披露し、会場を沸かせていました。
#ワールドプレミア #映画

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『江戸前の旬』表紙@『週刊漫画ゴラク』5月8日号

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『江戸前の旬』表紙@『週刊漫画...
大人気ロングラン連載の<作画:さとう輝、原案:九十九森による>による『江戸前の旬』が、4月24日発売の『週刊漫画ゴラク』5月8日号(550円・日本文芸社)の表紙&巻頭カラーで登場しています。
 
『江戸前の旬』は、銀座の老舗「柳寿司」の三代目「柳葉旬」が、父の厳格な指導やライバル「吉沢大吾」との競争を経て、真の「江戸前寿司」の職人へと成長する姿を描く物語です。
 
『週刊漫画ゴラク』にて1999年より連載開始。先行作品として同コンビ<作画:さとう輝、原案:九十九森による>による『銀シャリ!! ―銀座・柳寿司三代目奮闘記』が同誌にて連載されていましたが、単行本1巻分の連載後、『江戸前の旬』とタイトルを改めて仕切り直しの上で本格連載となりました(初期は「銀シャリpart II」とタイトルロゴに付されていました)。
 
2025年2月17日に原作者の<九十九森>が死去しています。<九十九森>は生前に連載継続の許可を出しており、遺族も了承しています。
#寿司職人 #表紙カバー #連載漫画

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「1ドル=159円68銭~159円70銭」(4月24日)

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「1ドル=159円68銭~15...
24日の東京外国為替市場で、円相場は4営業日続落でした。17時時点では前日の同時点に比べ10銭の円安・ドル高の「1ドル=159円69〜71銭」で推移しています。中東情勢の先行き不透明感から基軸通貨とされるドルに有事の買いが入りました。原油価格の高止まりが日本の貿易収支を悪化させるとの懸念から円売り・ドル買いが優勢でした。
 
円は正午すぎに一時「1ドル=159円84銭」近辺まで下げています。23日、イスラエルメディアは、イランの<ガリバフ国会議長>が米国との戦闘終結に向けた交渉の担当から退くと報じています。米との対話に前向きと目されていた同氏が外れ、米とイランとの交渉が難航するとの見方から、円売り・ドル買いが増えています。
 
原油の供給不安は続いています。米原油先物市場では日本時間24日の取引で、米指標油種のWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近物は「1バレル=90ドル台後半」を中心に推移しました。 米とイスラエルによるイラン攻撃前の水準と比べてなお高く、エネルギーの大半を輸入に頼る日本の円売りを促しました。
 
実需のドル買い観測も円の重荷でした。この日は事業法人の決済が集まりやすい実質的な「5・10日」にあたり、10時前の中値決済に向けては「ドル買いが優勢」になっています
 
円は下げ渋る場面もありました。24日午前、<片山さつき財務相>は、閣議後の会見で足元の為替動向に関して「投機的な動きに対しては断固として強い措置をとる」と述べました。米国とは「常に連絡を取り続けている」とし「大臣ベースでひっきりなしに連休も含め連絡をとる」との考えも示しました。日本の通貨当局が円安の進行をけん制したと受け止められ、円相場の下値を支えています。
#東京外国為替市場 #為替

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『余命3カ月のサレ夫』@ABCテレビ

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『余命3カ月のサレ夫』@ABC...
今夜<23:15>より「ABCテレビ」にて、『余命3カ月のサレ夫』の放送が始まります。
 
大手建設会社「帝央建設」の都市デザイン部で働く「高坂葵」は、重要な再開発事業のコンペに向けてリーダーを任されるエリート建築士です。愛する妻「美月」とかわいい息子「蓮」と幸せな家庭を築き、公私ともに充実した日々を送っています。
 そんなある日、「葵」は後輩の「岩崎一樹」と移動中、人事部の同期「藤野真莉」とバッタリ出会います。多忙を理由にスルーしていた健康診断の再検査を受けるよう念押しされ、渋々向かった病院で再検査を受けた結果、悪性腫瘍が見つかってしまいます。
 
「高坂葵」に<白洲迅>、「美月」に<桜井日奈子>、「蓮」に<小野晄士朗>、「岩崎一樹」に<庄司浩平>、「藤野真莉」に<新川優愛>、「砂山ケンジ」に<高橋光臣>ほかが出演しています。
#テレビ番組

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日経平均株価(4月24日)終値5万9716円18銭

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日経平均株価(4月24日)終値...
24日午前の東京株式市場で日経平均株価は反発し、午前終値は前日比203円17銭(0.34%)高の5万9343円40銭でした。
 
23日の米半導体株の上昇を受け、イビデンやソフトバンクグループ(SBG)といった人工知能(AI)・半導体関連への買いが強まり、日経平均の上げ幅は一時500円を超えています。中東での軍事衝突への懸念後退も相場を支えましたが、4月に入ってからの急ピッチな上昇による高値警戒感からの売りも出て、日経平均は伸び悩んでいます。
 
23日の米株式市場では主要な半導体関連銘柄で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)は17日続伸し、初めて大台1万を上回って「1万0078.57」を付け連日で最高値を更新しています。23日に四半期決算を発表した半導体大手インテルが同日の時間外取引で急伸し、同社を主要顧客とするイビデンが(10%あまり)上昇でした。イビデンに加え、アドテストやレーザーテク、フジクラ、東エレクなどの銘柄には買いが強まりました。
 
23日、<トランプ米大統領>は、イスラエルとレバノンの停戦が3週間延長されると自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」で発表しています。両国は米東部時間16日午後5時から10日間の停戦で合意していました。イランは米国との戦闘終結の条件にイスラエルによる親イラン組織ヒズボラへの攻撃停止を求めてきました。ヒズボラの拠点があるレバノンとイスラエルの停戦が延長されれば、米・イランの停戦協議が進むとの思惑につながり、投資家心理を下支えしています。
 
終値は、前日比575円95銭(0.97%)高の5万9716円18銭で終え、(4月22日)の「5万9585円86銭」を超え、2日ぶりに最高値を更新しています。
#最高値 #東京証券取引所 #株価

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『プラダを着た悪魔』@読売テレビ・日本テレビ系

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『プラダを着た悪魔』@読売テレ...
今夜<21:00>より「読売テレビ・日本テレビ系」の『金曜ロードショー』にて、『原題:THE DEVIL WEARS PRADA』が、邦題『プラダを着た悪魔』として、2006年11月18日より公開されました作品の放送があります。
 
なお,2026年5月1日より全米では、『『プラダを着た悪魔2』の公開が予定されています。
 
物語の舞台は、ニューヨークにある一流ファッション誌『VOGUE』の編集部です。ジャーナリスト志望の「アンドレア」は田舎からニューヨークにやってきますが、オシャレには無関心な彼女が、『VOGUE』の悪魔的なカリスマ編集長「ミランダ」のアシスタントとして働くことになります。一見、誰もが憧れる夢のような仕事、しかしそれは「ミランダ」の理不尽な要求に振り回される過酷なものでした。
 
TVシリーズ『セックス・アンド・ザ・シティ』や『バンド・オブ・ブラザーズ』などのHBO作品で演出を務めた<デビッド・フランケル>が監督を務め、主人公の「アンドレア」に<アン・ハサウェイ>、鬼上司の「ミランダ」に<メリル・ストリープ>、先輩アシスタント「エミリー」に<エムリー・ブラント>、恋人「ネイト」に<エイドリアン・グレニアー>が扮しています。

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『グランド・マスター』@BS12トゥエルビ

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『グランド・マスター』@BS1...
今夜<19:55>より「BS12トゥエルビ」にて、2012年中国製作の『原題または英題:The Grandmasters 一代宗師』が、邦題『グランド・マスター』として、2013年5月31日より公開されました作品の放送があります。
 
『ブエノスアイレス』・『花様年華』の<ウォン・カーウァイ>監督が初めてカンフーを題材に取り上げ、<ブルース・リー>の師匠としても知られる伝説の武術家<イップ・マン>の物語を描いています。
 
1930年代の中国。引退を決意した北の八卦掌の宗師(グランドマスター)「宮宝森(ゴン・バオセン)」は、一番弟子の「馬三(マーサン)」と、南の詠春拳の宗師「葉門(イップ・マン)」を後継者の候補と考えていましたが、「バオセン」の奥義を受け継ぐ娘の「宮若梅(ゴン・ルオメイ)」も自ら名乗りを上げます。
 
しかし、野望に目のくらんだ「マーサン」が「バオセン」を殺害。ライバルでもある「イップ・マン」に惹かれていた「ルオメイ」は、その思いを封印して父の復讐を誓い、後継者争いと復讐劇は複雑に絡みあっていきます。
 
「葉問(イップ・マン)」に<トニー・レオン>、「宮若梅(ゴン・ルオメイ)」に<チャン・ツィイー>、「一線天(カミソリ)」に<チャン・チェン>、「馬三(マーサン)」に<マックス・チャン>、「宮宝森(ゴン・バオセン)」に<ワン・チンシアン>、<ソン・ヘギョ>、香港・中国・台湾のスターが出演しています。
#テレビ番組 #中国映画 #映画

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「読者が選ぶ、本当に面白いマンガ100選【2026年版】」

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「読者が選ぶ、本当に面白いマン...
23日、総合電子書籍ストア「ブックライブ」にて、『読者が選ぶ、本当に面白いマンガ100選【2026年版】』が発表されています。
 
「2026年の今読んでほしい!」「本当に面白い!」「オススメしたい!」作品をテーマに、ブックライブユーザーにアンケートを実施し、投票された上位100作品を【令嬢・聖女・悪役令嬢マンガ】、【バトル・アクションマンガ】、【ファンタジーマンガ】、【異世界・転生マンガ】【学園・青春マンガ】【ヒューマンドラママンガ】など、9分野のテーマに分けて各ジャンルごとにランキング化しています。
 
「令嬢・聖女・悪役令嬢マンガ」1位は『悪役令嬢の中の人~断罪された転生者のため嘘つきヒロインに復讐いたします~』。2024年版で同ジャンル内1位を獲得、2025年版では3位にランクインした本作が、2026年版で再び首位に返り咲いています。〈本物の悪役令嬢〉による苛烈な復讐劇が根強い支持を得ています。「令嬢・聖女・悪役令嬢マンガ」は、2025年版に続き2026年版でも100選内で最多ジャンルとなり、100作品のうち20作品を占める結果となりました。
 
「異世界・転生マンガ」1位は『あなたのお城の小人さん ~御飯下さい、働きますっ~』。メディア化作品を含む人気作を抑えて初の1位を獲得しています。小さな主人公が異世界で居場所を築いていく愛らしさに、「本当の娯楽漫画」との口コミで評判になりました。
 
「ミステリ・サスペンス・ホラーマンガ」1位は『薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~』です。2024年版・2025年版に続き3年連続で首位を守りました。今年10月にはテレビアニメ第3期(第1クール)、12月には劇場版の公開も控える人気シリーズです。
#ランキング #漫画

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『アパッチ』@NHK-BS

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『アパッチ』@NHK-BS...
本日<13:00>より「NHK-BS」にて、1954年アメリカ製作の『原題:Apache』が、邦題『アパッチ』として、1954年10月8日より公開されました作品の放送があります。
 
1936年に出版されました<ポール・ウェルマン>の小説『Broncho Apache』を原作として、映画化した作品です。
 
アパッチ族は、族長「ジェロニモ」を筆頭に合衆国に降伏し捕らえられましたが、その中の一人、若い戦士「マサイ」だけは、護送中に脱走し、故郷アパッチへ帰り着きますが、彼のいない間に故郷は白人に支配され、すっかり変貌していました。アパッチの再生のために、農業への意欲を呼び覚まそうとする「マサイ」でしたが、仲間の裏切りにより再び捕らえられます。しかしまたもや脱走した彼は、合衆国と裏切り者への復讐心を燃やします。
 
「マサイ」に<バート・ランカスター>、「ナリンリ」に<ジーン・ピーターズ>、「アル」に<ジョン・マッキンタイア>、「ホンド」に<チャールズ・ブチンスキー(ブロンソン)>、「サントス」に<ポール・ギルフォイル>、監督は<ロバート・アルドリッチ>が務め、<アルドリッチ>監督にとって初のカラー映画作品となりました。
#テレビ番組 #映画 #西部劇

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世界報道写真大賞『ICEによる分離』@<キャロル・グージ>

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【キャロル・グージ氏の作品『I... 【キャロル・グージ氏の作品『ICEによる分離』(世界報道写真財団提供)】
23日、世界報道写真財団(本部アムステルダム)は米移民税関捜査局(ICE)による取り締まりで家族が引き離される瞬間を捉えた米フォトジャーナリスト<キャロル・グージ>氏の作品『ICEによる分離』を、2026年の世界報道写真大賞に選んでいます。
 
受賞作品は、移民審査後に父親が当局に拘束され、取りすがる妻や子どもから引き離される場面を切り取っています。
 
コンテストの審査団は、ルールに従って移民審査を受けた人々にも厳しい政策が適用されている実態を記録した点を評価。民主主義社会における写真の重要性を強調しました。
#ICE #世界報道写真大賞 #世界報道写真財団 #写真 #報道写真 #米移民税関捜査局

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