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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『MEGザ・モンスターズ2』@BS-TBS

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『MEGザ・モンスターズ2』@...
今夜<21:00>より「BS-TBS」にて、<ジェイソン・ステイサム>主演で、巨大ザメ「メガロドン(Megalodon)」=通称「MEG(メグ)」の恐怖を描いた海洋パニックアクション『MEG ザ・モンスター』(2018年・監督:ジョン・タートルトーブ)のシリーズ第2弾として、2023年アメリカ・中国合作製作の『原題:Meg 2: The Trench』が、邦題『MEG ザ・モンスターズ2』として、2023年8月25日より公開されました作品の放送があります。
 
潜水レスキューのプロ「ジョナス・テイラー」は、海洋調査チームとともに地球でもっとも深いとされるマリアナ海溝へと潜り、人類未踏の約10キロの深海へと向かいます。そこで彼らは謎の生命反応を探知し、触れてはならない恐怖を目覚めさせてしまいます。
 
それは見たこともない大きさとどう猛さで生態系の頂点に君臨する〈巨大ザメ=MEG(メグ)〉の群れと、さらなる巨大生物たちでした。それらはやがて深海からビーチにまで襲来し、「テイラー」たちは絶体絶命の危機に陥ります。
 
『ワイルド・スピード』・『エクスペンダブルズ』・『トランスポーター』などさまざまなアクション映画で活躍する<ジェイソン・ステイサム>が再び「ジョナス・テイラー」役を演じています。前作からはほかに<クリフ・カーティス>が続投。新キャストとして『戦狼 ウルフ・オブ・ウォー』などのヒット作で知られる中国の人気アクション俳優<ウー・ジン>が出演しています。監督は<ベン・ウィートリー>が務めています。
#テレビ番組 #マリアナ海溝 #映画

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『座頭市果し状』@BS12トゥエルビ

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『座頭市果し状』@BS12トゥ...
今夜<19:00>より「BS12トゥエルビ」にて、座頭市シリーズの第18作目として、1968年8月10日より公開されました『座頭市果し状』の放送があります。
 
秩父街道を旅していた「座頭市」は、とある宿場町で、やくざの松五郎一家に斬られた農民を担ぎ込んだことから、医者の「順庵」と知り合い、彼の家に身を寄せることになります。一方、盗賊集団としておかみから追われる身の、浪人の「小鹿野弦八郎」とその仲間たちは、松五郎一家を一時的な潜伏先と定め、そこで匿ってもらう代わりに、「市」の命をつけ狙うようになります。「弦八郎」の実の正体は、かつて父親と対立して親元を飛び出した「順庵の息子」でした。
 
第5作『座頭市喧嘩旅』、第9作『座頭市関所破り』、第15作『座頭市鉄火旅』に次いでこれがシリーズ4度目の登板となる<安田公義>監督が、娯楽映画のツボをおさえた手堅い演出を披露しています。
 
「座頭市」に<勝新太郎>、「お秋」に<野川由美子>、「お志津」に<三木本賀代>、「小鹿野弦八郎」に<待田京介>、「順庵」に<志村喬>、「勘造」に<小松方正>、「巳之吉」に<千波丈太郎>、「源太」に<北城寿太郎>ほかが出演。
#テレビ番組 #映画

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インスタント麺(432)有機ラーメンノンフライ(味噌)@【創健社】

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インスタント麺(432)有機ラ...
お昼ご飯として頂いたのは、【創健社】(横浜市神奈川区片倉2-37-11)のインスタント麺「自然派Style 有機ラーメンノンフライ(味噌)」です。
 
具材として、〈キャベツ・菊菜・チャーシュー〉と同じ自然派Styleブランドの〈カットわかめ〉を用意しました。
 
野菜とわかめたっぷりとして、おいしくいただきましたが、これが〈有機食品〉だという違いは、判りませんでした。(汗)
 
 
#インスタント麺 #グルメ #有機食品

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『夜の大捜査線』@NHK-BS

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『夜の大捜査線』@NHK-BS...
本日<13:00>より「NHK-BS」にて、1967年アメリカ製作の『原題:In the Heat of the Night』が、邦題『夜の大捜査線』として、1967年10月25日より公開されました作品の放送があります。
 
私の映画歴ベスト10に入るお気に入りの映画で、<ジョン・ボール>の小説『夜の熱気の中で(英語版)』(アメリカ探偵作家クラブ新人賞受賞)を原作とし、有色人種への偏見と差別が残る1960年代の米国の小さな町を舞台に、対立しながらも殺人事件の捜査をともにすることになった白人の警察署長とアフリカ系の刑事を描いています。
 
ミシシッピ州の小さな町で殺人事件が起きました。捜査を開始した警察署長「ギレスピー」のもとに、ひとりの黒人男性が容疑者として連行されますが、しかしその男の正体は、フィラデルフィア警察の優秀な刑事「ティッブス」でした。初めて殺人事件を扱う「ギレスピー」は、渋々ながらも「ティッブス」に協力を依頼。激しい人種差別にさらされながら捜査を続ける「ティッブス」でした。
 
「ヴァージル・ティッブス」に<シドニー・ポワティエ>、「ビル・ギレスピー署長」に<ロッド・スタイガー>、「サム・ウッド巡査」に<ウォーレン・オーツ>、「レズリー・コルバート」に<リー・グラント>、「市長」に<ウィリアム・シャラート>、「ラルフ・ヘンショウ」に<アンソニー・ジェームズ>、「スチュアート医師」に<フレッド・スチュワート>、「ジェス」に<カリル・ベザリール>ほかが出演、監督は<ノーマン・ジュイソン>が務め、脚本は<スターリング・シリファント>が手掛け、音楽は、<クインシー・ジョーンズ>が担当しています。
 
第40回アカデミー賞では、作品賞、主演男優賞(ロッド・スタイガー)、脚色賞(スターリング・シリファント)、音響賞(サミュエル・ゴールドウィン撮影所サウンド部)、編集賞(ハル・アシュビー)を受賞した作品です。
#テレビ番組 #映画 #第40回アカデミー賞

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映画動員ランキング(1月23日~1月25日)

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映画動員ランキング(1月23日...
(1月23日から1月25日)の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、ディズニー・アニメーション・スタジオ作品『ズートピア2』が8週連続で1位に輝いています。
 
『ズートピア2』は、がんばり屋なウサギの「ジュディ」と皮肉屋だが根は優しいキツネの「ニック」が、捜査官として〈夢の都市〉ズートピアの過去に秘められた巨大な謎に迫ります。日本版吹替版には「ジュディ」に<上戸彩>、「ニック」に<森川智之>が声を当てています。<ジャレド・ブッシュ>と、バイロン・ハワード>が監督を務めています。
 
初登場は2本。AIが司法を担う近未来が舞台の<クリス・プラット>主演作『MERCY/マーシー AI裁判』が3位、<スコット・カーソン>による同名のホラーゲームをもとにした映画の続編『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』が5位にランクインしました。
 
 【全国映画動員ランキングトップ10】(2026年1月23日~1月25日)
1. 『ズートピア2』 2. 『国宝』 3. 『MERCY/マーシー AI裁判』(初) 4. 『映画ラストマン -FIRST LOVE-』
5. 『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』(初) 6. 『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』
7. 『劇場版「緊急取調室 THE FINAL」』 8. 『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』
#グ動員ランキング #映画

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「1ドル=154円15銭~154円17銭」

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「1ドル=154円15銭~15...
26日のニューヨーク外国為替市場で円相場は大幅に続伸し、前週末比1円55銭円高・ドル安の「1ドル=154円15〜25銭」で取引を終えています。円の高値は「1ドル=153円61銭」、安値は「1ドル=154円34銭」でしたた。
 
日米当局による円買いの為替介入を警戒した円買いが引き続き優勢でした。ロンドン市場の取引時間帯には一時、「1ドル=153円30銭」近辺と昨年11月上旬以来2カ月半ぶりの高値を付けています。
 
前週末23日に日米の通貨当局が為替介入の前段階となる〈レートチェック〉に動いたとの観測が広がり、円買い・ドル売りが急速に進んでいます。26日の外為市場でも日米が協調して円買い介入に踏み切るとの可能性が引き続き意識されました。ドルはユーロや英ポンドなどの主要通貨に対しても下落し、ドルの総合的な強さを示すドル指数は26日、一時97台前半と昨年9月中旬以来の水準まで低下しています。
 
米連邦準備理事会(FRB)は、27〜28日に米連邦公開市場委員会(FOMC)を開催します。政策金利を据え置くとの見方が優勢ですが、<パウエル議長>が米経済についてどのような見解を示すのかを見極めたいとの投資家が多いようです。
 
<トランプ米大統領>は週内にも<パウエル議長>の後任を指名するとの観測も出ています。(FRB)の独立性を巡る懸念も含め不確定要素が多く、重要なイベントを前にドルを売る動きが出ているようです
#ニューヨーク外国為替市場 #為替

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<パン>(1419)カレーパン@【イオンリテール】

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<パン>(1419)カレーパン...
朝食でいただいたのは、【イオンジェームス山店】で購入しました「にぎわいセット(パンとドーナツの詰め合わせ)」(540円・消費税込み)の5種類のうちの一つ「カレーパン」です。
 
あっさりと揚げられた薄めのパン生地に、カレー餡が詰められていますが、薄めのパン生地がおいしくいただけました。
 
 
#グルメ #パン

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ダウ平均株価(1月26日)終値4万9412ドル40セント

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ダウ平均株価(1月26日)終値...
26日の米株式市場でダウ工業株30種平均株価は反発して始まりました。ハイテクや消費関連など主力株の一角に買いが入り、指数を押し上げています。
 
ダウ平均株価は前週に260ドル安となり、2週連続で下落でした。26日は主力株を買い直す動きが先行しています。アメリカン・エキスプレスやマクドナルドが高く、アナリストが目標株価を引き上げたアップルも上昇しています。
 
28日には米連邦準備理事会(FRB)が米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を公表します。政策金利を据え置く公算が大きく、市場では<パウエル(FRB)議長>の記者会見への関心が高く、内容を見極めたい投資家が多いようです。
 
24日、<トランプ米大統領>は自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」への投稿で、カナダが中国と合意した関税引き下げを履行するなら「カナダからの輸入品に(100%)の関税を課す」と表明しています。米政権の関税政策の不透明感は投資家心理の重荷となっています。
 
ダウ平均株価は、前週末比313ドル69セント(0.64%)高の4万9412ドル40セントで終えています。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は、前週末比100.11ポイント(0.43%)高の2万3601.36で終えています。
S&P500種株価指数は、前週末比34.62ポイント (0.50%)高の6950.23で終えています。
#カナダ #ニューヨーク証券取引所 #株価

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「連邦公開市場委員会」開催@米連邦準備制度理事会

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「連邦公開市場委員会」開催@米...
米国では27、28両日、米連邦準備制度理事会(FRB)は連邦公開市場委員会(FOMC)を開き、金融政策を協議します。雇用は減速していますが、インフレ率低下は足踏みしており、昨年9月以降続けてきた利下げを4会合ぶりに見送るとみられています。
 
<トランプ政権>による<パウエル議長>への刑事捜査で、(FRB)の政治的な独立性が脅かされる中、記者会見での<パウエル議長>の発言にも注目が集まります。
 
米国のインフレ率はピークから大きく低下したものの、<トランプ政権>の高関税政策の影響もあり、なおも高水準で推移しています。(FRB)が重視する個人消費支出(PCE)物価指数上昇率は、昨年11月が年(2.8%)でした。「目標の2%よりも3%に近い」(FRB高官)との声が出ています。
 
昨年12月の失業率は米雇用統計によりますと(4.4%)で、前月から(0.1ポイント低下)したとはいえ上昇基調にあります。2025年の非農業部門就業者数の増加は月平均4万9000人と、前年の同16万8000人から伸びは顕著に鈍化しました。
 
(FRB)は昨年9月以降、3会合連続で利下げを実施、下げ幅は計(0.75%)に及んでいます。政策金利は現在年(3.50~3.75%)で、ジェファーソン副議長は16日の講演で「景気を刺激も抑制もしない、中立金利のレンジにある」とし、「追加金利調整の程度と時期を判断する良い位置だ」と述べ、様子見姿勢をにじませました。
 
一方、大幅利下げを求める<トランプ米大統領>の圧力は、(FRB)本部改修工事に関する<パウエル議長>の議会証言を巡る刑事捜査で一段と高まった形です。<パウエル議長>は「脅しと圧力だ」と反発し、金融政策運営の独立性を堅持するため、政権との対決姿勢を強めています。
 
<パウエル議長>の任期切れを5月に控え、<トランプ米大統領>の次期議長選びも大詰めを迎えています。あわただしい雰囲気の中での金融政策協議となりそうです。
#FOMC #FRB #米連邦準備制度理事会 #連邦公開市場委員会

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AI「グロック」巡り「X]を調査@欧州連合(EU)欧州委員会

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AI「グロック」巡り「X]を調...
26日、欧州連合(EU)欧州委員会は米SNS大手「X(旧ツイッター)」が、巨大IT企業に違法コンテンツ対策を義務付けたデジタルサービス法(DSA)に違反している疑いがあるとして、正式な調査を開始したと発表しました。
 
「X」が展開する対話型生成AI(人工知能)「グロック(Grok)」を使って画像が無断で性的に加工される問題を巡り、同社が偽画像(ディープフェイク)の拡散リスクなどに適切に対処していたかどうかを調べます。
 
「グロック」を巡っては、他人の写真を勝手に編集できる機能を悪用し、実在する女性や子どもの画像を裸や下着姿などに加工する事例が多発しています。
 
世界的に批判が高まり、「X」は今月14日、「グロック」を利用した画像編集機能に制限を加えたと発表しています。
#DSA #EU #Grok #グロック #ディープフェイク #デジタルサービス法 #欧州連合

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