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神戸:ファルコンの散歩メモ

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<十味>表紙@『週刊ヤングジャンプ』10号

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<十味>表紙@『週刊ヤングジャ...
モデル・グラビアアイドル<十味>が、2月5日発売の『週刊ヤングジャンプ』10号(集英社)の表紙&巻頭グラビアに<Takeo Dec.>の撮影で登場しています。
 
2月4日、2nd写真集『ぽみ』(3300円・撮影:Takeo Dec.・集英社)が発売されています 
 
グラビアでは、写真集のぶたいとなりました開放的なオーストラリアで、自身も大胆奔放に。今まででイチバン可愛くてイチバンセクシーに撮られたアナザーカットが掲載されています。
 
『週刊ヤングジャンプ』2018年34号で〈平成最後の原石〉としてデビューを飾り、あっという間に大人気となりました<十味>です。『週刊ヤングジャンプ』に登場しました8年間を振り返る特別付録『十味クロニクル』が付録として付いています。
#芸能 #表紙カバー

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「1ドル=157円05銭~157円06銭」(2月5日)

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「1ドル=157円05銭~15...
5日の東京外国為替市場で、円相場は6営業日続落でした。17時時点では前日の同時点に比べ70銭の円安・ドル高の「1ドル=157円12〜14銭」で推移しています。
 
<ベッセント米財務長官>の発言を受けて、米政権が過度なドル安を容認しないとの見方が広がり、円売り・ドル買いが優勢でした。<高市早苗首相>が円安を容認しているとの見方が根強いことも円相場の重荷でした。
 
円相場は一時「1ドル=157円20銭」近辺まで下落し、(1月23日)以来約2週ぶりの安値を付けています。ロイター通信は4日、<ベッセント米財務長官>が、米下院金融サービス委員会の公聴会で証言し、強いドル政策を常に支持していると表明したと伝えています。同氏は1月28日にも同様の発言をしており、市場は改めて米政権が過度なドル安を容認しない姿勢を示したと受け止めています。
 
4日、米サプライマネジメント協会(ISM)が、発表しました1月の米非製造業(サービス業)景況感指数が市場予想を上回り、米景気の底堅さが意識されたのも円売り・ドル買いを後押ししています。
 
<高市早苗首相>の1月31日の川崎市内の演説での発言も、引き続き円相場の重荷になりました。<高市早苗首相>は円安で外国為替資金特別会計(外為特会)の運用が「ホクホク状態」などと語っています。<高市早苗政権>が円安を認めているとの見方も円売りを促しています。
#東京外国為替市場 #為替

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デイケアのお昼ご飯(1153)

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デイケアのお昼ご飯(1153)...
日の出時刻<6:55>の朝6時の気温は「3.0度」、最高気温は「11.0度」の神戸のお天気で、日の入り時刻は<17:32>です。
 
本日のお昼ご飯は、「ご飯」+「豚骨醤油ラーメン」+「もやし甘酢和え」+「焼き餃子」+「果物(みかん)」でした。
#グルメ #デイケア

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日経平均株価(2月5日)終値5万3818円04銭

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日経平均株価(2月5日)終値5...
5日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、午前終値は前日比395円01銭(0.73%)安の5万3898円35銭でした。前日の米株式市場でハイテク株が下落した流れを引き継ぎ、値がさの半導体関連株を中心に売りが先行しました。5日の取引で韓国総合株価指数(KOSPI)などアジア各国・地域の株価指数が下落すると、日経平均も前引けにかけて下げ足を速めています。
 
4日の米市場でハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数が前日比(1.50%安)となり、主要な半導体関連銘柄で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)は(4.35%安)で終えています。3日に決算を発表した半導体のアドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)が急落し、エヌビディアなど他の半導体株に売りが波及しています。5日の東京市場でも半導体関連株やハイテク株が売られ、相場を下押ししました。
 
5日のアジア市場では(KOSPI)や台湾加権指数など、ハイテク株比率が高いとされる株価指数の下げが目立った。連れ安する形で、アドテストやソフトバンクグループ(SBG)、東エレクなどが前引けにかけて下げ幅を拡大。日経平均は一時500円安となりました。
 
終値は、前日比475円32銭(0.88%)安の5万3818円04銭で終えています。
#東京証券取引所 #株価

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『放送禁止 ぼくの3人の妻』@<長江俊和>監督

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『放送禁止 ぼくの3人の妻』@<長江俊和>監督...
「放送禁止」シリーズの新作『「放送禁止 ぼくの3人の妻』」が、2026年3月13日より公開されます。
 
2003年4月に「フジテレビ」の深夜番組としてスタートした「放送禁止」シリーズは、「ある事情で放送が中止となったVTRを再編集し放送する」 という設定のフェイクドキュメンタリーです。
 
このたびの劇場版では「一夫多妻制」を題材として、WEBデザイナーの夫「萩原紘二」と会社経営者「中瀬由子」、元モデルの「乾麻莉奈」、看護師「内野楓」を追ったVTRから〈夫が誰に殺されたのか〉が明かされます。企画・脚本・監督は過去シリーズを手がけ、『パラノーマル・アクティビティ 第2章 TOKYO NIGHT』などの<長江俊和>が務めています。
 
これまでテレビ版4本、劇場版3本が制作されています。前作『放送禁止 ワケあり人情食堂』から8年が経ち、最新作のテーマは、「一夫多妻制」です。取材カメラがとらえた、1人の夫と3人の妻が暮らす家で起きた恐怖の出来事が描かれています。<鈴木ゆうこ>がナレーションを担当しています。
#フェイクドキュメンタリー #一夫多妻制 #映画

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『パリに咲くエトワール』@<谷口悟朗>監督

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『パリに咲くエトワール』@<谷...
劇場アニメーション『パリに咲くエトワール』が、2026年3月13日より公開されますが、「緑黄色社会」が本作のために書き下ろした楽曲『風に乗る』の音源を使用した本予告が解禁されています。
 
20世紀初頭のパリを舞台とする本作は、画家を夢見る「フジコ」と、なぎなたの名手でありながらバレエへの憧れを胸に秘める「千鶴」の物語です。困難を乗り越え、互いに支え合いながらまっすぐに夢を追いかける2人の姿を描いています。
 
<當真あみ>が「フジコ」、<嵐莉菜>が「千鶴」に声を当て、「フジコ」と同じアパルトマンに暮らすロシア人の青年「ルスラン」役には<早乙女太一>が起用されています。『ONE PIECE FILM RED』の<谷口悟朗>が監督を務め、『魔女の宅急便』の<近藤勝也>がキャラクター原案、『きみの色』の<吉田玲子>が脚本を担当しています。
 
<門脇麦>が演じたのは、「千鶴」に厳しくバレエを指導する女性「オルガ」です。また姪っ子である「フジコ」がパリへと向かうきっかけを作る叔父「若林忠」に<松也松也>、「若林」の飲み仲間であり悪友の陽気なフランス人男性「エンゾ」に<角田晃広>、フジコの兄の友人で、リヨンの帝国領事館で働きながらパリで暮らすフジコを見守る「矢島正一」に<津田健次郎>が声を当てています。
 
声のキャストには<榊原良子>、<大塚明夫>、<甲斐田裕子>、<藤真秀>、<興津和幸>、<小野賢章>、<名塚佳織>、<唐沢潤>、<村瀬歩>、<内山夕実>、<岩崎ひろし>、<永瀬アンナ>、<黒沢ともよ>、<矢野妃菜喜>、<生天目仁美>も名を連ねています。
#アニメ #声優 #映画

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『ナースコール』@<ペトラ・フォルペ>監督

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『ナースコール』@<ペトラ・フ...
第98回アカデミー賞国際長編映画賞部門のショートリストに選出されたスイス映画『英題:Late Shift』が、邦題『ナースコール』として。2026年3月6日より公開されます。
 
本作は人手不足の満床病棟を舞台に、絶え間なく看護師に降りかかる激務と不測のトラブルを描き出す社会派ドラマです。州立病院で働く看護師「フロリア」は、献身的でプロ意識が高い。この日は同僚の病欠で普段以上に忙しい遅番シフトでした。満床病棟では看護学生の教育もあります。それでも「フロリア」は患者たちに誠実に接しますが、やがて重大な試練に直面することになります。
 
『ありふれた教室』・『セプテンバー5』の<レオニー・ベネシュ>が「フロリア」を演じたほか、<ソニア・リーゼン>、<アリレザ・バイラム>、<セルマ・ジャマールアルディーン>が出演。監督・脚本はドラマ『ラビリンス1945 平和の虚像』の<ペトラ・フォルペ>が手掛けています。
#スイス映画 #映画 #第98回アカデミー賞

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『ザ・ファミリー』@<リチャード・フライシャー>監督

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『ザ・ファミリー』@<リチャー...
本日<13:00>より「NHK-BS」にて、1973年アメリカ製作の『原題:The Don is Dead』が、邦題『ザ・ファミリー』として、1975年1月25日より公開されました作品の放送があります。
 
3つのマフィアが支配する街で、レガルブート・ファミリーの「ドン・パオロ」が急死。息子の「フランク」は同盟ファミリーの「ドン・アンジェロ」に養子入りし、「フランク」の仲間の「ファーゴ兄弟」は独立することになります。ところが、服役中の「ドン・アッジミオ」の代理人「オルランド」の策略により、3つの勢力は苛烈な権力闘争へと突入していきます。
 
「ドン・アンジェロ」に<アンソニー・クイン>、「トニー」に<フレデリック・フォレスト>、「フランク」に<ロバート・フォスター>、「ルビー」に<エンジェル・トンプキンス>、「ビンス」に<アル・レッティエリ>が出演、監督は<リチャード・フライシャー>が務めています。
 
 
 
#テレビ番組 #映画

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米グーグル純利益30%増

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米グーグル純利益30%増...
4日、米IT大手グーグルの持ち株会社アルファベットが発表しました2025年10~12月期決算は、純利益が前年同期比(30%増)の344億5500万ドル(約5兆4千億円)でした。
 
自社開発した生成人工知能(AI)「ジェミニ3」が好評で、企業のAI需要を取り込んだクラウド事業の成長が業績を押し上げています。
 
売上高は(18%増)の1138億2800万ドル。主力のインターネット広告が堅調で、収益源の柱である検索連動広告は(17%増)の630億7300万ドルでした。
 
クラウド事業は、企業を中心とするAIインフラの利用拡大を背景に、前年同期比(48%増)の176億6400万ドルと大幅に伸びています。
#クラウド事業 #ジェミニ3 #決算

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<芳根京子>@第50回エランドール賞

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<芳根京子>@第50回エランド...
ドラマ『波うららかに、めおと日和』の俳優の<芳根京子>(28)が第50回エランドール賞を受賞しています。
 
 エランドール賞は、将来を嘱望される俳優に贈られる賞です。その年を通じて大きな飛躍を遂げた俳優を対象としており、歴代受賞者には<石原裕次郎>、<高倉健>、<吉永小百合>が名を連ねています。これまではエランドール新人賞という名称でしたが、今回から新人賞を外し、エランドール賞とされました。<芳根京子>のほかには俳優の<岡山天音>、<夏帆>、<佐藤二朗>、<髙石あかり>、<松村北斗>(SixTONES)が同賞を受賞しています。
 
<芳根京子>は、1997年2月28日生まれ、東京都出身。2013年にドラマ『ラスト・シンデレラ』で俳優デビューし、2016年度後期のNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』、映画『累 ーかさねー』と、『散り椿』『Arc アーク』『君の顔では泣けない』、ドラマ『まどか26歳、研修医やってます!』などに出演しています。
 
主人公に声を当てた劇場アニメーション『私がビーバーになる時』(原題:Hoppers/ダニエル・チョン監督)が、2026年3月13日より公開されます。
#テレビドラマ #映画 #第50回エランドール賞 #芸能

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