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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『Erica エリカ』@<宮岡太郎>監督

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『Erica エリカ』@<宮岡太郎>監督...
『gift』『恐怖人形』『成れの果て』『ラストサマーウォーズ』などの<宮岡太郎>監督が、第21回東京学生映画祭で審査員特別賞を受賞した自身の原点となる自主映画『連鎖』を原案に、15年以上の時を経てセルフリメイクした『Erica エリカ』が、2026年5月15日より公開されます。
 
愛と執着の境界線をテーマに、人間の狂気をスリリングに描き出します。
 
恋人いない歴23年の青年「辰樹」は、カフェで働く美しい女性「エリカ」と出会い、彼女の優しさに心を奪われていきます。次第に2人の関係は深まっていきますが、「エリカ」の意味深な言動や、「辰樹」の周囲で起こる不可解な出来事によって、日常は徐々に不穏な様相を帯びていきます。やがて「エリカ」の異様な執着と狂気が明らかになっていき、「辰樹」は逃れられない運命へと巻き込まれていきます。
 
主演は映画『ソロモンの偽証』2部作で一躍脚光を浴びた<望月歩>。ヒロインの「エリカ」役は、小学生時代からモデルとして活動し、2024年にドラマ『先生さようなら』で俳優デビューした<林芽亜里>が演じています。共演に<高尾颯斗>、<葉月くれあ>、<小泉萌香>、<藤原樹>が名を連ね、脚本は、『イニシエーション・ラブ』の<井上テテ>が担当しています。
#映画 #東京学生映画祭

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『Perfume“コールドスリープ” 25 years Document』@<佐渡岳利>監督

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『Perfume“コールドスリープ” 25 years Do...
2025年に〈コールドスリープ〉(活動休止)を発表しました3人組音楽ユニット「Perfume」の25年間の集大成を描いたドキュメンタリー『Perfume“コールドスリープ” 25 years Document』が、2026年5月15日より公開されます。
 
1999年に広島で結成され、2007年のシングル『ポリリズム』の大ブレイクをきっかけに、日本のみならず世界からも注目を集め続けてきた〈あ~ちゃん〉、〈かしゆか〉、〈のっち〉の「Perfume」です。
 
25年間を駆け抜けてきた彼女たちは、メジャーデビュー20周年記念日の2025年9月21日、〈コールドスリープ〉と称して2026年からの活動休止を発表しました。
 
本作では、〈コールドスリープ〉前のラストライブにして5年ぶりの東京ドーム公演となった9月22、23日開催の「Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” Episode TOKYO DOME」をはじめとするライブパフォーマンスと、結成から現在に至るまでの軌跡を未公開映像とともに振り返ります。
 
さらに〈コールドスリープ〉発表後の舞台裏にも密着し、メンバー3人に独占インタビューも敢行しています。25年の歳月を経てアーティストとしても人としても成長を遂げた3人が、それぞれ変わったもの、変わらず在り続けるものをひも解いていくとともに、〈コールドスリープ〉に対する彼女たちの思いが語られます。監督は、2015年の「Perfume」のドキュメンタリー映画『WE ARE Perfume WORLD TOUR 3rd DOCUMENT』も手がけた<佐渡岳利>が務めています。
#ドキュメンタリー #映画

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『JOTARO』@<山嵜晋平>監督

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『JOTARO』@<山嵜晋平>...
<谷崎潤一郎>が1914年(大賞3年)に発表しました短編小説『饒太郎』を原案に、人間の欲望と倒錯した美意識を現代的に再構築した『JOTARO』が、2026年5月15日より公開されます。
 
谷崎潤一郎の生誕140年を記念した映画プロジェクト「TANIZAKI Reimagined」の一作として製作され、愛と屈辱、快楽と芸術が交錯する物語を描き出しています。
 
文藝賞を受賞し華々しくデビューしたものの、その後はスランプに陥った小説家「泉饒太郎」でした。創作の刺激を求めて堕落した生活を送り、写真家「貴島蘭子」との関係にも満たされない思いを抱えていました。
 
そんな中、編集者から取材対象として、かつてパパ活で3000万円をだまし取ったことで「美しき犯罪者」として世間を騒がせた女性「海原杏奈」を紹介されます。従順に見える彼女の奥に潜む異様な気配にひかれた「饒太郎」は、やがて自身の欲望を満たす存在として「杏奈」に強く執着していきます。
 
主演は『PARALLEL パラレル』・『ゾンビ 1/2 Right Side of the Living Dead』などで注目を集める<芳村宗治郎>、ヒロイン「杏奈」役に『カフネ』・『安楽死特区』の<山﨑翠佳>が演じ、『セフレの品格』の<行平あい佳>、ドラマ『被写界深度』の<平野宏周>、< 渡邉多緒>、<白石優愛>が共演、監督は、<田山花袋>の小説を現代に置き換えて描いた『つゆのあとさき』を手がけた<山嵜晋平>が務めています。
#映画

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『ザ・コラール 希望を紡ぐ歌』@<ニコラス・ハイトナー>監督

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『ザ・コラール 希望を紡ぐ歌』...
『教皇選挙』の<レイフ・ファインズ>主演で、戦争により存続危機にある合唱団が前代未聞の試みによって新たな希望を見いだしていくさまを描いたイギリス・アメリカ合作製作の『ザ・コラール 希望を紡ぐ歌』が、2026年5月15日より公開されます。
 
第1次世界大戦下のイギリス北部ヨークシャー。徴兵で多くの団員を失い、存続の危機にあった合唱団が、若者や町の人々を迎え入れ、再び歩み出そうとしていました。
 
そんな合唱団の指揮者に、敵国ドイツで活動していた医師「ヘンリー・ガスリー」が選ばれます。偏見と不信を背負いながら、彼は退役軍人、売春婦、敬虔なボランティア、徴兵を控えた少年たちなどの寄せ集めの団員たちと向き合い、失われたつながりや希望を取り戻していきます。やがて彼らは、前代未聞の挑戦に乗り出します。しかし再び徴兵通知が届き始め、ようやく芽生えた平穏は、戦争の影にのみ込まれていきます。
 
合唱団の指揮者を務めることになる医師「ヘンリー・ガスリー」を<レイフ・ファインズ>が演じ、厳格だが偏屈な男の複雑な内面を体現しています。<ロジャー・アラム>、<マーク・アディ>らイギリスの実力派キャストが共演。監督は。『英国万歳!』の<ニコラス・ハイトナー>が務めています。
#イギリス映画 #映画

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『THE MUMMY ザ・マミー 棺の中の少女』@<リー・クローニン>監督

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『THE MUMMY ザ・マミー 棺の中の少女』@<リー・ク...
エジプトの代表的な歴史的都市伝説ともいえるミイラの呪いを題材に描くアイルランド・アメリカ合作製作のミステリーホラー『THE MUMMY ザ・マミー 棺の中の少女』が、2026年5月15日より公開されます。
 
失踪した少女をめぐって、エジプトの因習や伝説にひもづいた数々の謎と恐怖が交差します。
 
エジプトに駐在中のジャーナリスト一家の8歳の少女「ケイティ」が、ある日突然姿を消します。家族は懸命に少女の行方を捜しますが、非協力的な警察組織や言葉や文化の壁に阻まれ、異国の地での捜索は困難を極めます。
 
家族が失意の中で帰国してから8年の時が過ぎ、少女が発見されたとの知らせが入ります。娘との再会を喜ぶはずだった家族が目にしたのは、あまりにも変わり果ててしまった「ケイティ」の姿でした。彼女の8年ぶりの帰宅をきっかけに、家族の周辺で不穏な出来事が次々と起こり始めます。
 
『ミッドサマー』の、ジャック・レイナー>、『ヴィクトリア』の<ライア・コスタ>、マーベルドラマ『ムーンナイト』の<メイ・キャラマウィ>が出演、監督は、『死霊のはらわた ライジング』の<リー・クローニン>が務めています。
#アイルランド映画 #エジプト #ミイラ #映画

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『ママと神さまとシルヴィ・バルタン』@<ケン・スコット>監督

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『ママと神さまとシルヴィ・バル...
内反足を抱える少年が、パワフルな母の愛と大好きな<シルビー・バルタン>の歌の力で奇跡へと導かれていく姿を実話をもとに描き、フランスでロングランヒットを記録したフランス・カナダ合作製作の『ママと神さまとシルヴィ・バルタン』が、2026年5月15日より公開されます。
 
1963年、パリ。6人兄弟の末っ子である「ロラン」は生まれつきの内反足で、ひとりで歩くことはできないと医師から宣告されてしまいます。
 
しかしポジティブな母「エステル」は決して希望を捨てず、家族や周囲の人々を巻き込みながら治療法を求めて奔走します。長く孤独な治療の間、「ロラン」の心を鮮やかに救ってくれたのは、絶大な人気を誇る歌手<シルビー・バルタン>の歌声でした。
 
パワフルな母「エステル」を『シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢』などの<レイラ・ベクティ>、大人になった息子「ロラン」をコメディ俳優の<ジョナタン・コエン>が演じ、『バルバラ セーヌの黒いバラ』の<ジャンヌ・バリバール>、『ラブ・セカンド・サイト はじまりは初恋のおわりから』の<ジョセフィーヌ・ジャピ>が共演しています。
 
さらに、主人公「ロラン」の〈生涯のアイドル〉である>シルビー・バルタン>が本人役で登場し、歌声も披露しています。監督・脚本は、『人生、ブラボー!』・『クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅』の<ケン・スコット>が務めています。
#フランス映画 #映画

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『機動警察パトレイバー EZY File 1』@<出渕裕>監督

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『機動警察パトレイバー EZY File 1』@<出渕裕>監...
1988年にOVAとして誕生して以来、テレビアニメや実写版も製作された人気作品『機動警察パトレイバー』の新シリーズ「機動警察パトレイバー EZY(イズィー)」の劇場上映第1弾『機動警察パトレイバー EZY File 1』が、2026年5月15日より公開されます。
 
汎用人間型作業機械〈レイバー〉が普及した日本を舞台に、〈レイバー〉を用いた犯罪を取り締まる警視庁警備部の特殊車両二課(特車二課)に所属する隊員たちの奮闘の日々を描いています。
 
労働人口減少の一途をたどる2030年代の日本では、AI技術による自動化が進み、かつては最先端技術だった〈レイバー〉も社会基盤を支える存在として定着していました。自律型ロボットへの代替が進むことで、人が搭乗するスタンドアローン型の〈レイバー〉も時代遅れとなりつつありましたが、それでも特車二課の「人と街を守る」という仕事に変わりはありません。第二小隊は旧式98式AVイングラムをチューンナップした「AV-98Plus イングラム」とともに、新たなテクノロジー犯罪に立ち向かっていきます。
 
全8話・全3章構成となり、「File.1」では第1話「トレンドは#第二小隊」、第2話「閑中妄あり」、第3話「ホンモノが一番」を上映。監督は『機動警察パトレイバー』原作のクリエイター集団「ヘッドギア」メンバーで、メカニックデザイナーの<出渕裕>が務めています。
 
「久我十和」に<上坂すみれ>、「天鳥桔平」に<戸谷菊之介>、「平田紗季」に<小清水亜美>、「間昭彦」に<小林親弘>、「柳井雄太」に<佐藤せつじ>、「柚木八久万」に<松村柚芽>、「佐伯貴美香」に<林原めぐみ> が声を当てています。
 
 
 
 
 
 
#OVA #アニメ #映画

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『火星の女王』@NHK-BSプレミアム4K

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『火星の女王』@NHK-BSプ...
本日<22:00>より「NHK-BSぷれみあむ4K]にて、『火星の女王』(49分✕6話)の放送が始まります。
 
2025年末に放送されましたSFドラマが、未公開シーンを含む再編集版として登場し、火星を舞台にした物語が展開されます。
 
人類が火星移住を果たしている100年後の未来を描き、突如現れた謎の物体をめぐり、火星と地球の人々の欲望と希望が交錯するヒューマンドラマです。 放送100年を機に、これまでの歴史を振り返りつつ、これからの100年を模索していく「宇宙・未来プロジェクト」の一環として制作・放送されました。
 
火星生まれの「リリ」に<スリ・リン>、母「タキマ」に<宮沢りえ>、「アオト」に<菅田将暉、「カワナベ」に<吉岡秀隆>ほかが出演しています。
#テレビドラマ #テレビ番組 #火星

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ファルコン植物記(2232)【バーベナ】

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ファルコン植物記(2232)【...
明るい日差しの中で、小さな桜のような形の花が寄り集まって咲き、ひときわ目立っていましたクマツヅラ科 クマツヅラ属(バーベナ属)の【バーベナ】です。
 
日本では、「さくら草」に似ているところから、別名、「ビジョザクラ(美女桜)」と呼ばれています。
 
【バーベナ】には約250種の野生種があり、主に南北アメリカの熱帯から亜熱帯に分布していますが、日本にも「クマツヅラ」の1種が自生しています。
 
花が少ない真夏の炎天下でも生育おう盛で、春から晩秋まで咲き続けます。本来多年草ですが、耐寒性がやや弱いことから、日本では園芸的に一年草として扱われる品種と、比較的耐寒性があって多年草となる品種とがあります。
#クマツヅラ属 #クマツヅラ科 #バーベナ属 #植物 #花

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『人間の証明2001』@BSテレ東

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『人間の証明2001』@BSテ...
本日は、「母の日」ということもあるのでしょう、今夜<18:30>より「BSテレ東」にて、2001年01月07日に放送されました、<森村誠一>の同名小説『人間の証明』(角川書店)を原作とするサスペンスドラマ『人間の証明2001』の再放送があります。
 
繁華街の雑踏で黒人青年が刺殺されるという事件が起きます。被害者はアメリカ国籍の「ジョニー・ヘイワード」でした。2日前に入国したばかりでした。その頃、現場近くのホテルでは、人気歌手の「八杉恭子」がステージに立っていました。「八杉恭子」は政治家「郡陽平」の妻で、近々行われる選挙のために、盛大な宣伝活動を行っていました。一方、捜査を担当することになった「棟居弘一良」、「下田美里」の両刑事は「ヘイワード」が泊まっていたビジネスホテルの部屋で一冊の古い〈西条八十〉の詩集を見つけます。
 
しおりの挟まっていたページには麦わら帽子をなくした少年の心を詠った詩が書かれていました。「ヘイワード」は貧しいハーレムで父親と2人で暮らしていましたが、その父親が2ヶ月前に死亡、出かける際に行き先を尋ねたアパートの管理人に「キスミー」という言っていたことが明らかになりました。「棟居」はその「キスミー」という言葉が、麦わら帽子の詩に書かれていた「霧積」という地名を指しているのではないかと推測。現地へ向かうことを決意します。そうした中、ソープランドを営む新見が、急に姿を消してしまった店の人気ナンバーワンの「ナオミ」が最後に目撃された場所でクマのぬいぐるみを見つけ、「棟居」のもとへ持ってきます。なんと、そのクマのぬいぐるみは、政治家「郡陽平」と人気歌手「八杉恭子」の息子「郡恭平」のものでした。霧積高原から沖縄、ニューヨークと舞台は目まぐるしく変化。調べを進める「棟居」、「下田」の両刑事は、ある女性の悲しい過去に突き当たります。
 
「棟居刑事」に<渡辺謙>、「下田刑事」に<高島礼子>、「八杉恭子」に<いしだあゆみ>、<田中邦衛>、「新見」に<石倉三郎>、「ジョニー・ヘイワード」に<TEAH(テア)>、<渡辺美佐子>、<鶴田忍>、<原田健二>、<中村麻美>、<遠藤憲一>、<川村ティナ>、<大浜平太郎>、<胡桃沢ひろこ>ほかが出演、監督は<井坂聡>が務め、脚本は<清水有生>が担当しています。
 
なお世界卓球2026により、放送日時が変更される可能性があるので注意して下さい。
#テレビ番組 #再放送

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