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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『山桜』@BS日テレ

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『山桜』@BS日テレ...
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、2008年5月31日より公開されました<田中麗奈>、<東山紀之>共演の『山桜』の放送があります。
 
<藤沢周平>の同名の短編作品『山桜』(1980年2月・小説宝石)を<篠原哲雄>が監督を務め映画化した時代劇です。
 
不幸な結婚生活を送っていた「磯村野江」は、ある日「手塚弥一郎」と満開の山桜の下で出会います。「手塚」は依然「野江」に結婚を申し込んだのですが、「野江」は会う前に断った相手でした。
 
初めて会った「手塚」からの優しい言葉を支えに、つらく苦しい生活に耐える「野江」でしたが、その後、「手塚」が不合理な年貢取り立てに苦しむ農民を救うために自らを犠牲にして事件を起こしたことを知ります。
 
「磯村野江」に<田中麗奈>、「手塚弥一郎」に<東山紀之>が演じ、共演には、「浦井七左衛門」に<篠田三郎>、「浦井瑞江」に<檀ふみ>、「手塚志津」に<富司純子>、「磯村左次衛門」に<高橋長英>、「浦井勢津」に<南沢奈央>、「浦井新之助」に<北条隆博>、「磯村富代」に<永島瑛子>、「諏訪平右衛門」に<村井国夫>が名を連ねています。
#テレビ番組 #映画

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FRUITS ZIPPER『ぶちかませよ!』@『MBSベースボールパーク』

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FRUITS ZIPPER『ぶ...
「MBSテレビ」では、<阪神タイガース>を中心にプロ野球の試合中継番組『MBSベースボールパーク』を放送していますが、2026年の新テーマソングが「FRUITS ZIPPER」の『ぶちかませよ!』に決定しています。
 
このテーマソングは『MBSベースボールパーク』に寄せて書き下ろされた新曲で、本日3月8日(日)<13:00>に生中継されます『プロ野球オープン戦 阪神✕巨人』にて先行披露されます。
 
各音楽プラットフォームでの配信は3月11日(水)からとなります。
 
楽曲は、神戸市出身3人組の「ケツメイシ」の<RYOJI>による完全書き下ろしで、リズミカルでスポーティーなメロディーに野球を連想させる歌詞が散りばめられているようです。
#MBS #テーマソング #楽曲 #試合中継

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<パン>(1455)れんこんマイタケピザ@【はるさんちの台所】

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<パン>(1455)れんこんマ...
朝食としていただいたのは、【はるさんちの台所(櫻珠)】(神戸市垂水区霞ヶ丘6-5-20)の「れんこんマイタケピザ」です。
 
「はるさんちの台所」は、カラダに優しい素材を使った自家製天然酵母パン・お菓子を作られているようです。
 
名称通り、薄く輪切りにされた〈レンコン〉と〈マイタケ〉がトッピングされています。
 
ピザチーズの色合いがあまり感じられませんが、〈しょう油麹〉が使用されているためなのかしれません。
 
ピザということで、いつも通り〈タバスコ〉を振りかけていただきましたが、ピザというよりは、〈しょう油麹〉のためでしょうか、柔らかい煎餅を食べているような味わいで、〈タバスコ〉とはあまり合いませんでした。
#グルメ #パン #ピザ

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<グーグルロゴ>(352)2026年国債女性デー

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<グーグルロゴ>(352)20...
本日の<グーグルロゴ>は、「2026年国際女性デー」に変更されています。
 
3月8日は「国際女性デー(International Women’s Day)」と呼ばれる、国連が定めた記念日です。女性たちの成果を称えると同時に、教育・雇用・政治参加などに残る格差や不平等、暴力の問題を考える日とされています。
 
「国際女性デー」は、SDGs(持続可能な開発目標)の目標5「ジェンダー平等を達成しよう」とも深く関わり、女性の権利とエンパワーメントを推進する世界的な取り組みの契機となっています。
 
2026年、UN Women(国連女性機関)は「権利、正義。行動。すべての女性と少女のために。」をテーマに、差別的な法律や慣習をなくし、誰もが平等に権利を守られる社会づくりを呼びかけています。
 
女性の権利が男性の約64%にとどまる現状をふまえ、誰もが安心して権利を享受できる社会に向けてともに行動することが強く求められています。
#SDGs #国際女性デー

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WBC「日本」2連勝

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WBC「日本」2連勝...
7日19:00,東京ドームにて<WBC:1次ラウンドC組>の「日本ー韓国」戦が行われ、日本は「8-6」の逆転勝ちし、2連勝としています。日韓戦は引き分けを挟んで11連勝としています。韓国は1勝1敗です。
 
三回は1番指名打者の<大谷翔平>(ドジャース)、<鈴木誠也>(カブス)、<吉田正尚>(レッドソックス)が、連続本塁打を放っています。侍ジャパンでは史上初となる、WBCでの1イニング3本塁打として、逆転しました。
 
四回に追い付かれましたが、七回に<鈴木誠也>が押し出し四球を選んで勝ち越し、<吉田正尚>の2点適時打で突き放しました。WBC初出場の<菊池雄星>(エンゼルス)は3回3失点。3番手の<種市>(ロッテ)が1回無失点で勝利投手になりました。
 
日本は8日のオーストラリア戦〈先発:菅野(ロッキーズ)〉に勝つと、C組1位が確定します。また、正午開始の韓国-台湾戦で韓国が敗れた場合、その時点で日本の2位以上が確定し、準々決勝進出が決まります。これは日本が連敗したとしても、2勝2敗で台湾か、韓国と台湾の3チームで並ぶことになりますが、日本はこの2チームには勝っているので直接対決で上回ります。
#1次ラウンドC組 #WBC

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『ソドムの市(1975)』@<ピエル・パオロ・パゾリーニ>監督

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『ソドムの市(1975)』@<...
『奇跡の丘』・アポロンの地獄『テオレマ』・などで知られるイタリアの<ピエル・パオロ・パゾリーニ>が、<マルキ・ド・サド>の『ソドム百二十日』をもとに、第2次大戦末期、ファシストたちが少年少女を集めて繰り広げる異常な宴の様子を描いた1975年イタリア・フランス合作製作の作品『ソドムの市』は、1976年9月25より日本初公開されていますが、2026年3月13日よりリバイバル上映されます。
 
1944年、第2次大戦の終焉が迫る北イタリア・サロ。敗戦の影が濃くなる中、侯爵、大司教、判事、大統領の4人の権力者が、町中の美少年や美少女を拉致し、閉ざされた館で独自の支配の儀式を始めます。
 
そこでは、人間性が試され、快楽と苦痛、秩序と狂気がねじれ合う異様な日々が続いていきます。少年少女たちに逃げ場はなく、服従と絶望の狭間で心を削られていくのでした。
 
美と残酷、支配と欲望、そして死の影が交錯し、時代の狂気をフィルムに焼き付けた本作は、ショッキングな内容と描写の数々で物議を醸しだしました。音楽を名匠<エンニオ・モリコーネ>が担当しています。完成後の1975年に不慮の死を遂げた<ピエル・パオロ・パゾリーニ>監督(1922年3月5日~1975年11月2日)にとって、本作は遺作となりました。
#イタリア映画 #再上映 #映画 #遺作

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『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』@<ジョシュ・サフディ>監督

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『マーティ・シュプリーム 世界...
<ティモシー・シャラメ>が主演を務め、1950年代のニューヨークを舞台に、実在の卓球選手<マーティ・リーズマン>の人生に着想を得て描いた『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』が、2026年3月13日より公開されます。
 
卓球人気の低いアメリカで世界一の卓球選手になることを夢見る「マーティ・マウザー」は、親戚の靴屋で働きながら世界選手権に参加するための資金を工面します。ロンドンで開催された世界選手権で日本の選手「エンドウ」に敗れた「マーティ」は、次回の日本での世界選手権への出場を目指します。不倫相手の「レイチェル」が妊娠し、卓球協会から選手資格を剥奪され、資金が底をつくなか、あらゆる方法で遠征費用を集めようとする「マーティ」でした。
 
引退した有名女優「ケイ」役で<グウィネス・パルトロウ>「マーティの友人」役でグラミー賞受賞アーティストの〈タイラー・ザ・クリエイター〉こと<タイラー・オコンマ>、「マーティの恋人:レイチェル」役で<オデッサ・アザイオン>、「ケイ」の夫でインク会社社長の「ミルトン」役で<ケビン・オレアリー>、日本人選手「エンドウ」役で東京2025デフリンピックの卓球日本代表<川口功人>選手が共演しています。
 
監督は、『アンカット・ダイヤモンド』・『グッド・タイム』の<ジョシュ・サフディ>が務め、第98回アカデミー賞では作品賞、監督賞、主演男優賞など主要部門を含む計9部門にノミネートされた作品です。
#卓球 #映画

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『私がビーバーになる時』@<ダニエル・チョン>監督

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『私がビーバーになる時』@<ダ...
『トイ・ストーリー』『リメンバー・ミー』『インサイド・ヘッド』など数々の人気作品を生み出してきたディズニー&ピクサーによる長編アニメーション『私がビーバーになる時』が、2026年3月13日より公開されます。
 
ビーバー型ロボットに意識を転送して動物たちの世界に潜り込んだ女子大生が、動物界での思わぬ騒動に巻き込まれていく姿を描いています。
 
人間の意識を動物ロボットに転送し、本物の動物たちと話すことができる技術が開発された時代。大切な森を守るため、ビーバー型ロボットに意識を転送した動物好きの女子大生「メイベル」は、もふもふの動物たちの世界に潜入できて大はしゃぎをしていたのもつかの間でした。
 
動物たちが人間の世界を揺るがす、とんでもない計画を企てていることを知ります。「メイベル」は、人間と動物の争いを阻止するため、ちょっとクセのあるビーバーたちと協力して極秘ミッションに挑みます。
 
監督は『インサイド・ヘッド』でストーリーボードアーティストを務めた<ダニエル・チョン>が務めています。日本語吹き替え版では主人公「メイベル」役を<芳根京子>が担当しています。
#アニメ #映画

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『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』@<片桐健滋>監督

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『ゴールデンカムイ 網走監獄襲...
『週刊ヤングジャンプ』(集英社)の<野田サトル>の連載漫画を実写化しました2024年1月19日公開の映画『ゴールデンカムイ』およびWOWOWにて2024年10月6日より放送・配信されました連続ドラマ『ゴールデンカムイ 北海道刺青囚人争奪編』の続編となる映画版第2作『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』が、2026年3月13日より公開されます。
 
「不死身の杉元」の異名を持つ元軍人の「杉元佐一」は、アイヌ民族から強奪された莫大な金塊の存在を知ります。その犯人である謎の男「のっぺら坊」は捕まる直前に金塊を隠しており、獄中で囚人たちの身体に金塊のありかを記した刺青を彫り、彼らを脱獄させました。刺青は、24人でひとつの暗号になるといいいます。
 
そんな折、「杉元」はアイヌの少女「アシㇼパ」と出会い、金塊強奪犯に父を殺されたという彼女と行動を共にすることになります。時を同じくして、北海道征服をもくろむ大日本帝国陸軍第七師団の「鶴見中尉」と、戊辰戦争で戦死したはずの「土方歳三」も金塊を狙っており、刺青囚人の苛烈な争奪戦が勃発します。闘いの舞台は、すべての謎を知る「のっぺら坊」が収監されている網走監獄へと移ります。
 
「杉元佐一」役の<山﨑賢人>、「アシㇼパ」役の<山田杏奈>のこれまでのキャストに加え、第七師団の上等兵「宇佐美」役で<稲葉友>、網走監獄の看守部長「門倉」役で<和田聰宏>、「薩摩の貴公子」こと「鯉登音之進」の父で海軍少将「鯉登平二」役の<國村隼>らが新たに参加。ドラマ版の第3話と第5~8話を手がけた<片桐健滋>が監督を務めています。
#アイヌ #映画

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『パリに咲くエトワール』@<谷口悟朗>監督

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『パリに咲くエトワール』@<谷...
20世紀初頭のパリを舞台に、異国の地でそれぞれの夢を追い求めるふたりの日本人少女の奮闘を、繊細かつみずみずしく描いたアニメーション映画『パリに咲くエトワール』が、2026年3月13日より公開されます。
 
1900年代初頭のパリに、それぞれ日本からやって来たふたりの少女が暮らしていました。ひとりは、夫を支えるよき妻となる将来を望まれながらも画家を夢みる「フジコ」と、もうひとりは、武家に生まれナギナタの名手ですがバレエに心惹かれる「千鶴」でした。
 
かつて横浜で出会ったふたりは、トラブルに巻き込まれた「フジコ」を「千鶴」が助けたことで、5年ぶりに再会を果たします。「千鶴」の夢を知る「フジコ」は、同じアパルトマンに暮らす青年「ルスラン」の母「オルガ」がロシア出身の元バレリーナであることを知り、レッスンを依頼します。そんな中、「フジコ」の保護者である叔父が失踪する事件が起こります。
 
画家を夢みる主人公「フジコ」役で<當真あみ>、バレリーナを目指す「千鶴」役で<嵐莉菜>、フジコと出会う青年「ルスラン」役で<早乙女太>一が声を当て、「オルガ」に<門脇麦>、「若林忠」に<尾上松也>、「エンゾ」に<角田晃広>、「矢島正一」に<津田健次郎>、「千鶴の母」に<榊原良子>、「千鶴の父」に<大塚明夫>、「フジコの母」に<甲斐田裕子>、「フジコの父」に<興津和幸>が共演しています。  
 
『ONE PIECE FILM RED』・・「コードギアス 反逆のルルーシュ」シリーズの<谷口悟朗>が監督を務め、『魔女の宅急便』などのスタジオジブリ作品でキャラクターデザイン・原画を担当した<近藤勝也>がキャラクター原案を手がけています。脚本は『きみの色』・『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の<吉田玲子>が担当しています。
#アニメ #パリ #映画

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