記事検索

神戸:ファルコンの散歩メモ

https://jp.bloguru.com/falcon

『繰り返す女』@<中田江玲>監督

スレッド
『繰り返す女』@<中田江玲>監...
文化庁委託事業「ndjc(New Directions in Japanese Cinema):若手映画作家育成プロジェクト」で、2025年度に製作された短編4作品のうちの1作『繰り返す女』が、2026年4月24日より公開されます。
 
生命保険会社の事務員として働く「野田貴子」は、人付き合いが少なく職場でも孤立しがちな日々を送っています。そんな彼女には、人の持ち物を衝動的に盗んでしまうという癖がありました。ある日、「野田」は苦手な同僚「木村燈」の手鏡を盗んだところを本人に目撃されますが、「木村」は彼女を問いただすこともせず、静かにその場から立ち去ります。
 
思いがけない反応に戸惑う「野田」は、次第に「木村」の存在を強く意識するようになります。こうして、盗むことでしか誰かとつながれない女と、すべてを捨てて身軽になりたい女の不器用で歪な交流がはじまります。
 
2022年の『最も無害で、あまりにも攻撃的』が、ぴあフィルムフェスティバルなどの国内映画祭に入選し、脚本を中心に映画やドラマに携わる<中田江玲>が監督・脚本を手がけています。<伊藤歩>、<田中麗奈>、<今本洋子>が出演しています。
#ぴあフィルムフェスティバル #文化庁委託事業 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『完全版 ザ・レンチキュラーズ a/b』@<雨宮哲>監督

スレッド
『完全版 ザ・レンチキュラーズ a/b』@<雨宮哲>監督...
YouTubeのTRIGGERチャンネルで配信されましたショートアニメ『ザ・レンチキュラーズ」の「a/(全8話)」』に、未公開の「/b(全8話)」をつなげた完全版『完全版 ザ・レンチキュラーズ a/b』が、2026年4月24日より一週間限定上映されます。
 
同じクラスの「沢木さん」のことが気になっている「らっくん」は、軍手の貸し借りをきっかけに距離を縮めます。浮かれる「らっくん」でしたが、中学時代、「沢木さん」に彼氏がいたという噂を思い出します。
 
アニメ「SSSS.GRIDMAN」シリーズで知られる<雨宮哲>監督が、シリーズ構成・脚本、キャラクターデザイン、絵コンテ・演出・作画・色彩を一手に手がけて描いた等身大の青春ラブコメディです。
 
<大河原真斗>、<相原唄>、<西沢悠>、<森浦啓悟>、<古鳥舞菜>が声を当てています。
#アニメ #映画

ワオ!と言っているユーザー

『ストリート・オブ・ファイヤー』@BS-TBS

スレッド
『ストリート・オブ・ファイヤー...
今夜<22:00>より「BS-TBS」にて、1984年アメリカ製作の『原題:Streets of Fire』が、邦題『ストリート・オブ・ファイヤー』として、 1984年8月11日より公開されました作品の放送があります。
 
西部劇の形式を踏襲したロック映画、アクション映画として、<ウォルター・ヒル>が監督し、<ウォルター・ヒル>と<ラリー・グロス>が脚本を手掛けたアクション犯罪 ネオノワール映画で、劇中で死者が出ない作品です。
 
ポスターと冒頭のクレジットでは「ロックンロールの寓話」と表現されている本作品は1950年代の自動車文化と音楽の要素を、1980年代のファッションスタイルと社会学と組み合わせています。高架と路地裏の町リッチモンドが舞台(ロケ地は主にシカゴ)でした。
 
ロック歌手の「エレン」がレイブン率いるストリートギャングの「ボンバーズ」に誘拐されました。それを知った「エレン」の元恋人で流れ者の「トム・コーディ」が街に帰ってきます。「トム」は女兵士「マッコイ」、そして「エレン」のマネージャー「ビリー」とともに「エレン」救出に乗り出します。ショットガンを手に、レイブンのアジトを急襲する「トム」でした。
 
「トム・コーディ」に<マイケル・パレ>、「エレン・エイム」に<ダイアン・レイン>、「ビリー・フィッシュ」に<リック・モラニス>、「マッコイ」に<エイミー・マディガン>、「レイヴェン」に<ウィレム・デフォー>、「リーヴァ・コーディ」に<デボラ・ヴァン・フォルケンバーグ>、「クーリー巡査」に<リック・ロソヴィッチ>ほかが出演しています。
#テレビ番組 #映画

ワオ!と言っているユーザー

〈ハローキティ〉特集『情熱大陸』@MBS/TBS系

スレッド
〈ハローキティ〉特集『情熱大陸...
今夜<23:15>より「MBS/TBS系」の「情熱大陸」では、〈カワイイ〉の象徴として知られる、〈キティちゃん〉こと〈ハローキティ〉を特集しています。次の50年へ向けて動き出した現在の姿に迫ります。
 
 日本のサンリオが生んだキャラクター〈ハローキティ〉です。そのデザインは1974年に誕生し、翌1975年に第1号商品「プチパース(ミニ財布)」としてデビューを果たしました。2000年代から海外での人気も高まり、今では130の国と地域で年間5万種類を超えるグッズが販売されています。
 
世界中にファンを生み出した〈ハローキティ〉ですが、「カワイイだけでは先はない」と、誕生から半世紀が過ぎた今、さらなる進化を求められているといいいます。番組では、社員でもめったに入ることがないデザインの現場を初めて取材。30名のデザイナーが集まった会議で議題に上がったのは〈戦略キティ〉で、この先の50年に向けて指針となるデザインを目指しています。
 
〈ハローキティ〉は、Jリーグとのコラボや大相撲イギリス・ロンドン公演のアンバサダー就任など幅広いジャンルで起用され、明確なストーリーはないからこそ時代の声を反映して役割を変えてきました。
 
また今年2026年2月には、担当デザイナーが3代目の<山口裕子>から<あや(ペンネーム)>へ年内に交代されることが発表。実に46年ぶりのことで、指名された<あや>は胸の内を明かしています。
 
なおハローキティ初のハリウッド映画が、ワーナー・ブラザース・ピクチャーズより2028年7月21日にグローバルで劇場公開される予定です。
#キャラクター #サンリオ #テレビ番組 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『スクラップ・ヘブン』@<李相日>監督

スレッド
『スクラップ・ヘブン』@<李相...
『国宝』の<李相日>監督が、2005年に手がけた長編第3作『スクラップ・ヘブン』は、2005年10月8日より日本初公開されていますが、2026年4月24日よりリバイバル上映されます。
 
行き場のない怒りと孤独を抱えた若者たちが理不尽な社会にささやかな反抗を試みる姿を、<李相日>監督によるオリジナル脚本で描き出しています。
 
〈正義の味方〉を夢見て警察官になった「粕屋シンゴ」は、事後処理のデスクワークばかりの日々にうんざりしていました。そんなある日、彼はバスジャック事件に遭遇します。バスには、若い男「葛井テツ」とサングラスをかけた女「藤村サキ」が乗り合わせていました。「シンゴ」にとっては完璧なシチュエーションのはずでしたが、犯人に手も足も出ないまま事件は終わりを迎えます。
 
3カ月後、偶然にも「テツ」と再会した「シンゴ」は、「この世の中、想像力が足りねえんだよ」という「テツ」の言葉をきっかけに、社会に絶望した人たちの願いを叶える〈復讐代行〉のゲームを2人で始めます。復讐の依頼は次々と舞い込み、自由奔放な「テツ」に引きずられて2人のゲームはエスカレートしていきます。
 
一方、「サキ」は薬剤師として働きながら、自室で秘密の実験をしていました。「テツ」と「シンゴ」のゲームはさらに加熱し、事態は思わぬ方向へと転がりはじめます。
 
光石研<加瀬亮>が「粕屋シンゴ」、<オダギリジョー>が「葛井テツ」、<栗山千明>が「藤村サキ」を演じ、「 嶋田係長」に<>、「 相川美佐」に<鈴木砂羽>、「 薮田刑事」に<柄本明>ほかが出演、ロックバンド「フジファブリック」がエンディングテーマを担当しています。
#再上映 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『グリッドマン ユニバース』@BS12トゥエルビ

スレッド
『グリッドマン ユニバース』@...
今夜<19:00>より「BS12トゥエルビ」にて、2023年3月24日より公開されました、円谷プロダクションの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』」を原作とするテレビアニメ『SSSS.GRIDMAN』・『SSSS.DYNAZENON』の2作品をクロスオーバーさせて描く劇場版アニメ『グリッドマン ユニバース』の放送があります。
 
かつてこの世界は、ひとりの少女によって作られ、壊されました。その少女の心を救ったのは、異次元から現れたハイパーエージェント「グリッドマン」と、少女が作った心を持つ怪獣、そして高校生の「響裕太」たちでした。高校2年生に進級した「裕太」は、別のクラスになった「六花」に告白することを決意します。
 
しかし彼らの平和な日常は、突如として出現した怪獣により崩れ去ります。「裕太」の前に再び姿を現した「グリッドマン」は、この世界のバランスが崩れようとしていると告げます。やがて真紅の強竜ダイナレックスや、「グリッドマン」の支援者・新世紀中学生、さらに別世界の住人である麻中蓬たちも現れ、「裕太」は非日常へと巻き込まれていきます。
 
スタッフ・キャストにはテレビアニメ版のメンバーが再結集して製作され、監督は<雨宮哲>が務めています。
#アニメ #テレビ番組 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『サムライ(1967)』@<ジャン=ピエール・メルビル>監督

スレッド
『サムライ(1967)』@<ジ...
フレンチフィルムノワールの名匠<ジャン=ピエール・メルビル>が<アラン・ドロン>を主演に迎え、一匹狼の殺し屋の生きざまを描いた『サムライ(1967)』は、1968年3月16日より日本初公開されました。
 
この度4kデジタル修復版にて、2026年4月24日よりリバイバル上映されます。
 
中折れ帽とトレンチコートを身にまとう孤高の殺し屋「ジェフ」は、コールガールの恋人「ジャーヌ」にアリバイを頼み、仕事へ向かいます。今回の標的であるナイトクラブの経営者を首尾よく暗殺する「ジャン」でしたが、現場を立ち去ろうとした際に女性歌手「ヴァレリー」に顔を見られてしまいます。
 
警察の一斉検挙により「ジェフ」も連行されますが、「ヴァレリー」が面通しで嘘の証言をしたため釈放されることになります。しかし刑事は「ジェフ」を疑い、彼に尾行をつけます。
 
共演に『カビリアの夜』の<フランソワ・ペリエ>が「本部長」、当時<アラン・ドロン>と婚姻関係にあった<ナタリー・ドロン>が「 ジャーヌ(ジャンヌ)」役、「 ヴァレリー(ピアニスト)」に<カティ・ロジェ>ほかが出演しています。
#フランス映画 #再上映 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『ロボコップ3』@BS日テレ

スレッド
『ロボコップ3』@BS日テレ...
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、1993年アメリカ製作の『原題:Robocop 3』が、邦題『ロボコップ3』として1993年4月17日より公開されました作品の放送があります。
 
この作品は映画『ロボコップ2』(1990年・監督:アービン・カーシュナー)の続編で、近未来のデトロイトを舞台にしてサイボーグ警官「ロボコップ(マーフィー)」の活躍を描いたSFアクション映画です。
 
前作までの<ピーター・ウェラー>に続く2代目「ロボコップ(アレックス・マーフィ)」に<ロバート・ジョン・バーク>、「アン・ルイス」に<ナンシー・アレン>、「マリー・ラザラス博士」に<ジル・ヘネシー>、「ニコ・ハローラン」に<レミー・ライアン>、「リード警察長」に<ロバート・ドクィ>、アンドロイド「オートモ」に<ブルース・ロック>ほかが出演、監督・脚本は<フレッド・デッカー>が務めています。
#テレビ番組 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『LOST LAND ロストランド』@<藤元明緒>監督

スレッド
『LOST LAND ロストランド』@<藤元明緒>監督...
『僕の帰る場所』・『海辺の彼女たち』で国内外から注目を集めてきた<藤元明緒>監督が、「世界で最も迫害されている民族のひとつ」と言われるロヒンギャの証言をもとに、故郷を追われた難民の幼い姉弟が家族との再会を求め命懸けで国境を越える姿2025年年日本・フランス・マレーシア・ドイツ合作製作の『LOST LAND ロストランド』が、2026年4月24日より公開されます。
 
容赦ない現実と幻想的な表現が入り混じる世界観で、難民たちの過酷な密航の旅路を子どもの視点から映し出しています。
 
難民キャンプで暮らす5歳の「シャフィ」と9歳の姉「ソミーラ」は家族との再会を願い、叔母とともに遠く離れたマレーシアへ向かいます。パスポートを持つことができない彼らは密航業者に導かれるまま漁船に乗せられ、自然の猛威や警備隊による追跡、人身売買の危機に追い込まれながらも、過酷な道のりを必死に乗り越えていきます。
 
主演を務めた「ソミーラ」と「シャフィ」の姉弟をはじめ、キャストには総勢200人を超えるロヒンギャたちを起用。故郷を追われた当事者である彼らの声とまなざしは、演技未経験ながらも映画の世界にリアリティを与えています。
 
2025年・第82回ベネチア国際映画祭オリゾンティ部門にて日本人監督初の審査員特別賞を受賞するなど、世界各地の映画祭で高く評価された作品です。
#ベネチア国際映画祭 #ロヒンギャ #映画

ワオ!と言っているユーザー

ビーフガーリックライス@【オーケー】

スレッド
ビーフガーリックライス@【オー...
お昼ご飯は、ディスカウントスーパー【オ-ケー】(垂水小束山店:神戸市垂水区小束山本町4-3-24)の「ビーフガーリックライス」(528円・税込み)です。
 
〈ガーリックライス〉に牛肉ステーキのカットが盛り付けられ、〈コーン〉や〈刻みネギ〉が散らされています。
 
〈ガーリック〉風味が良く効いたご飯の味わいに、牛肉ステーキがよく合い、これまた(673キロカロリー)おいしくいただきました。
#グルメ #弁当

ワオ!と言っているユーザー

  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ
ハッピー
悲しい
びっくり