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神戸:ファルコンの散歩メモ

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大相撲春場所(10日目)@エディオンアリーナ大阪

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○<霧島>「引き落とし」●<隆... ○<霧島>「引き落とし」●<隆の勝>
17日、大相撲春場所(10日目)が、エディオンアリーナ大阪にて行われました。
 
横綱<豊昇龍>は、小結<若元春>を寄り倒し、8勝2敗と勝ち越しました。<若元春>は、2勝8敗で負け越しです。
 
大関<琴桜>は、東前頭四枚目<大栄翔>をはたき込み、6勝4敗。<大栄翔>は、4勝6敗です。
大関<安青錦>は、東前頭三枚目<平戸海>を上手投げ、5勝5敗の五分にしました。<平戸海>は、5勝5敗です。
 
関脇<高安>は、西前頭三枚目<王鵬>に寄り切られ、6勝4敗。<王鵬>は、4勝6敗です。
関脇<霧島>は、西前頭四枚目<隆の勝>を引き落とし、9勝1敗。<隆の勝>は、7勝3敗です。
 
新小結<熱海富士>は、西前頭二枚目<美ノ海>を押し出し、6勝4敗。<美ノ海>は、3勝7敗です。
 
前頭五枚目<琴勝峰>は、前頭八枚目<正代>を寄り倒し、8勝2敗。<正代>は、7勝3敗です。
前頭十枚目<豪ノ山>は、前頭十二枚目<朝紅龍>を叩き込み、9勝1敗。<朝紅龍>は、6勝4敗です。
 
(10日目)が終わり、9勝1敗は、関脇<霧島>、前頭十枚目の<豪ノ山>の2人。8勝2敗は、横綱<豊昇龍>と前頭五枚目<琴勝峰>の2人が続いています。
#3月場所 #大相撲 #春場所

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『自然は君に何を語るのか』@<ホン・サンス>監督

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『自然は君に何を語るのか』@<...
ベルリン国際映画祭やカンヌ国際映画祭で幾度も受賞をしている韓国の<ホン・サンス>が、恋人の家族と一日を過ごすことになってしまった詩人の青年を主人公に、お酒によって引き起こされる取り返しのつかない失敗を、ユーモラスかつリアルに描いた2025年韓国製作の『自然は君に何を語るのか』が、<ホン・サンス>監督のデビュー30周年を記念して5カ月連続で新作を上映する企画「月刊ホン・サンス」の第5弾作品として、2026年3月21日より公開されます。
 
詩人の「ドンファ」は恋人「ジュニ」を家まで送り届けた際、玄関先で彼女の父親と鉢合わせし、思いがけず「ジュニ」の家族と一日を過ごすことになります。最初はギクシャクしていたものの、「ジュニ」の家族に家や近所を案内され、会話を重ねるうちに少しずつ距離を縮めていく「ドンファ」でした。やがて一家とともに夕食の席についた彼は、勧められるままにお酒を口にするうちに酔いが回り、食卓には次第に気まずい雰囲気が漂っていきます。
 
<ホン・サンス>監督の『逃げた女』や『旅人の必需品』でも詩人役を演じた<ハ・ソングク>が「ドンファ」役に扮し、本作で<ホン・サンス>映画初主演を飾っています。娘の恋人を迎える両親役は、<ホン・サンス>映画の常連で、実生活でも夫婦の<クォン・ヘヒョ>と<チョ・ユニ>。「ジュニ」役を『旅人の必需品』・『小川のほとりで』の<カン・ソイ>、「ジュニの姉」役を『イントロダクション』の<パク・ミソ>が演じています。
 
2025年・第75回ベルリン国際映画祭コンペティション部門出品作品です。
#映画 #韓国映画

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『A Missing Part また君に会えるまで』@<ギヨーム・セネズ>監督

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『A Missing Part また君に会えるまで』@<ギヨ...
『パパは奮闘中!』の<ギョーム・セネズ>監督が、同作でもタッグを組んだ<ロマン・デュリス>を主演に迎えて描いた2024年フランス・ベルギー合作製作の『A Missing Part また君に会えるまで』が、2026年3月21日より公開されます。
 
日本を主な舞台に、親子の絆や愛という普遍的なテーマのもと、日本とフランスそれぞれの社会制度の違いを背景に、変容していく現代の家族のかたちを描いています。
 
東京でシェフとして働くフランス人の「ジェイ」は、日本人女性と結婚するも離婚。共同親権をめぐる日本とフランスの制度の違いにより、最愛の娘「リリー」と引き離されてしまいます。望みを捨てきれない彼はタクシー運転手に転身し、街をさまよいながら娘の面影を追い続けていました。
 
9年が過ぎ、「ジェイ」が帰国を決意した矢先、少女へと成長した娘「リリー」が偶然彼のタクシーに乗り込んできます。「リリー」は目の前の運転手が実の父親だと知らず、「ジェイ」も名乗ることができないまま、2人はつかの間の時間をともにします。
 
『女の一生』・『母へ捧げる僕たちのアリア』の<ジュディット・シュムラ>、『TAXi(2)』の<津由>、『キャメラを止めるな!』『マリの話』の<成田結美>のほか、<阿部進之介>、<矢柴俊博>、<あがた森魚>、<内田春菊>が共演しています。
#フランス映画 #映画

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『サバ缶、宇宙へ行く』@フジテレビ系

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『サバ缶、宇宙へ行く』@フジテ...
<北村匠海>(DISH//)が、教師役で主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』が、2026年4月13日(月)<21:00>より放送が始まります。
 
<小坂康之・林公代>によるノンフィクション小説『さばの缶づめ、宇宙へいく』(イースト・プレス刊)をもとにした同作では、福井県の水産高校の生徒たちが、世代を超えて〈宇宙食開発〉という夢に挑戦する姿が実話をもとに描かれます。
 
統廃合の危機に直面している福井・若狭水産高校へ赴任してきた新米教師「朝野峻一」役を<北村匠海>が演じ。「朝野」は生徒たちを見守りながら夢を応援し、ともに伴走する中で自身も成長していきます。
 
脚本を、『はたらく細胞』・『翔んで埼玉』の<徳永友一>が執筆し、演出を『ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~』・『ラジエーションハウス』の<鈴木雅之>、『新東京水上警察』の<西岡和宏>、『ホンノウスイッチ』の<髙橋洋人>が担当しています。
#テレビドラマ #宇宙食

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今年の読書(15)『ジャックポット』筒井康隆(新潮文庫)

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今年の読書(15)『ジャックポ...
私が高校生の頃には、著者は、神戸市垂水区に住んでいましたので、『48億の妄想』に始まり『脱走と追跡のサンバ』・『家族八景』・『俗物図鑑』あたりまではよく読んでいましたが、その後東京に転居してしまいましたので、残念な思い出が残っています。
 
1998年10月刊行されました『敵』が原作の映画『敵』が、2026年1月16日に第80回毎日映画コンクールの日本映画大賞に輝いていますので、久しぶりに2026年2月1日に発売されています短編集『ジャックポット』を手にしてみました。
 
相変わらずの高らかな〈筒井康隆節〉のさく裂で、14篇の短編が収められていますが、どの作品も私の力量では解説不能の物語が展開しています。
 
古今東西の出来事・人物・社会風潮の羅列、エロとグロテクスにナンセンス、言葉の語呂合わせとギャグ満載で、〈筒井ファン〉でないと、意味不明な内容だと途中で読むことを放棄されそうな文章・文体が続きます。文中、「作家にとっては、言葉、言葉、言葉なんです。」という一文は、さもありなんです。本書を校正された方のご苦労を感じながら、「んん~」と読み終えました。
 
#文庫本 #読書

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<相楽伊織>表紙@『週刊SPA!』3月24日・31日合併号

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<相楽伊織>表紙@『週刊SPA...
アイドルグループ「乃木坂46」の元メンバー<相楽伊織>(28)が、3月17日発売の『週刊SPA!』3月24日・31日が合併号(扶桑社)の表紙&巻頭グラビアに登場しています。
 
2015年1月18日、「乃木坂46」の11枚目シングル『命は美しい』で初の選抜入りを果たしています。
2018年7月16日、千葉県・幕張メッセで行われました握手会を持って2期生の正規メンバーの卒業として初めて「乃木坂46」を卒業。
 
2023年5月29日発売の『週刊プレイボーイ』24号(集英社)にて、初の水着グラビアを披露しています。同年9月11日発売の『週刊プレイボーイ』39&40合併号では2回目の登場にして初めて表紙カバーを務めています。
 
2024年6月27日、1st写真集『浮泳夢(ふぇむ)』(撮影:佐藤裕之・集英社)を発売しています。
#乃木坂46 #芸能 #表紙カバー

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「1ドル=159円20銭~159円21銭」(3月17日)

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「1ドル=159円20銭~15...
17日の東京外国為替市場で、円相場は小幅に上げています。17時時点では前日の同時点に比べ11銭の円高・ドル安の「1ドル=159円17〜20銭」で推移しています。
 
このところの円安の進行で、日本の通貨当局が円買いの為替介入に踏み切るとの警戒感がくすぶっており、円相場を支えました。一方、原油先物相場の高止まりで日本の貿易赤字が拡大するとの観測は円売り・ドル買いを促し、円は「1ドル=159円台半ば」まで下落する場面もありました。
 
足元で円相場は節目の「1ドル=160円」をうかがう動きになっており、海外勢を中心に「そろそろ介入に備えた方がよい」といった思惑が出ています。16日に<片山さつき財務相>が円相場について「最大限の緊張感を持って、断固たる措置を含めて、そういう姿勢でいる」と述べ、円安をけん制したのも円買いにつながりました。
 
中東情勢を巡っては終局が見えない展開が続いています。エネルギー輸送の要衝で、イランによる事実上の封鎖が続いているホルムズ海峡を複数の船舶が通過したと伝わり、前日のニューヨーク原油先物相場は大きく下げています。これまで続いてきた「有事のドル買い」が一巡し、円買い・ドル売りが先行でした。ただ国内輸入企業などの実需の円売り・ドル買いが出ると円は押し戻されています。
#東京外国為替市場 #為替

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デイケアのお昼ご飯(1167)

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デイケアのお昼ご飯(1167)...
日の出時刻<6:98>の朝6時の気温は「6.0度」、最高気温は「13.9度」のこうべのおてんきでm日の入り時刻は<18:08>で、ちょうど昼が12時間となっています。
 
ほんじつのおひるごはんは、「鯖の七味焼き・切り干し大根」+「五目豆」+「キュウリとも木菟の酢の物」+「ぽてとさらだ」+「かき卵汁」+「果物(苺)」でした。
#グルメ #デイケア

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日経平均株価(3月17日)終値5万3700円39銭

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日経平均株価(3月17日)終値...
17日午前の東京株式市場で日経平均株価は反発し、午前終値は前日比262円58銭(0.49%)高の5万4013円73銭でした。原油高の一服で16日の米株式相場が上昇した流れを引き継ぎ、日本株には買いが先行しましたが、中東情勢を巡る不透明感は根強く、投資家が積極的に買いを入れる動きは限られ、日経平均は伸び悩んでいます。
 
一部の船舶がホルムズ海峡を通過しているとの観測から、原油の先高観がやや後退しています。16日、<ベッセント米財務長官>は、船舶通過について「容認している」などと述べました。米原油先物価格は日本時間16日早朝に「1バレル=100ドル」を上回る場面がありましたが、17日午前は、「1バレル=95ドル近辺」で推移しています。
 
16日の米株式市場で主要3指数が上昇し、東京市場でも幅広い銘柄に買いが優勢となりました。日経平均は前日までの3日間でおよそ1300円下落していたため、押し目買いも入りやすく、業種別では海運株や商社株の上昇が目立ちました。鉄道や食品などの内需関連株も前日に続き上昇でした。
 
日経平均は上げ幅を30円程度まで縮小する場面がありました。中東情勢の収束の兆しは見えず、原油の供給懸念は払拭されていません。今週は日米で金融政策の決定会合が開催されます。市場では、原油高を踏まえた日米の金融政策の見通しを見極めたいとの雰囲気が強く、積極的に買いの持ち高を積み増しにくくなっています。
 
終値は、前日比50円76銭(0.094%)安の5万3700円39銭で終えています。
#WTI #東京証券取引所 #株価

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『はぐれ署長の殺人急行2 秩父SL迷宮ダイヤ』@BS-TBS

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『はぐれ署長の殺人急行2 秩父SL迷宮ダイヤ』@BS-TBS...
今夜<21:00>より「BS-TBS]にて、2017年6月26日に放送されました月曜名作劇場『はぐれ署長の殺人急行2 秩父SL迷宮ダイヤ』の再放送があります。
 
 秩父東署の署長に赴任した「北斗鉄太郎」は、警察庁の超エリートでありながら地方の警察署長を転々とする〈はぐれ署長〉でした。ある日、公園で男性の刺殺体が発見されます。殺されたのは不動産会社を経営する「早海義男」でした。刺されたとみられる後に「早海」の携帯電話から119番通報がありましたが無言、駆け付けた救急隊員によって発見されたといいいます。
 
捜査を進めると殺された「早海」は詐欺行為を働いていたことがわかり、「早海」の会社に何度も抗議の電話をかけていたという「石倉加奈子」が容疑者として浮かび上がります。
一方、小学生の娘「茜」が行方不明になったと「結城静香」が署に駆け込んできます。「早海」が殺された公園で行方不明になったといいいます。公園を捜索すると、血痕が付いた「茜」のキーホルダーが見つかります。
 
「北斗鉄太郎」に<恵俊彰>、「赤城あずさ」に<藤真利子>、「市毛明日香」に<中山忍>、「早海義男」に<児玉貴志>、「霧島勇作」に<原田龍二>、「大和公三」に<勝村政信>、「真壁武史」に<瀧川英次>、「石倉加奈子」に<大路恵美>、「茜」に<遠藤璃菜>、「結城静香」に<中村綾>ほかが出演しています。
#テレビ番組 #再放送

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