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気になる「EDGE シゲキング 鶏しおレモン味ラーメン」@エースコック

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気になる「EDGE シゲキング...
エースコックから「驚き」と「やりすぎ」がテーマの「EDGE」シリーズから、新作「EDGE シゲキング 鶏しおレモン味ラーメン」(205円・税別)が、5月28日(月)に発売されます。

これは、強烈なレモンの酸味と爽快感が楽しめるレモン味のカップラーメン。丸鶏だしの旨みがきいた塩スープに、後入れの「シゲキングの素」を入れることで、レモンの酸味と風味をこれでもかと感じられる一杯が楽しめ、一口食べればレモンの味わいが口いっぱいに広がるとか。

かやくは、<鶏肉そぼろ・ねぎ・なると・卵>となっています。
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気になる「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク」@金曜ロードSHOW!

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気になる「ロスト・ワールド/ジ...
<J・A・バヨナ>が監督した「ジュラシック・ワールド/炎の王国」の7月13日(金)全国ロードショウに合わせ、7月に日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」にて「ジュラシック・パーク」シリーズの過去作が2週連続で放送されます

「恐竜フェス」と銘打たれたこの特集では、まず第1弾として<ジョー・ジョンストン>が監督した2001年公開作「ジュラシック・パーク III」を7月6日(金)にオンエア。そして翌週7月13日(金)に、「炎の王国」の前作である<クリス・プラット>主演「ジュラシック・ワールド」を、放送時間30分拡大して放送されます。両作ともに本編ノーカットでの放映です。

また日本テレビでは6月30日(土)の14時30分から、<スティーヴン・スピルバーグ>がメガホンを取ったシリーズ第1作「ジュラシック・パーク」(1993年公開)の放送があります。なお本日5月25日の「金曜ロードSHOW!」では、シリーズ第2作「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク」(1997年公開)がオンエアされます。
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気になる「夏トリュフ塩バニラ味」@ブルボン

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気になる「夏トリュフ塩バニラ味...
株式会社ブルボン(新潟県柏崎市)は、暑い季節でも食べやすい塩味を効かせたトリュフチョコレート「夏トリュフ塩バニラ味」を、5月29日(火)に期間限定にて発売されます。

コンビニエンスストアならびに鉄道売店限定での発売になります。49g(個装紙込み)で、希望小売価格は(125円・税別)。

「夏トリュフ塩バニラ味」は、ミルクチョコレートの中に塩バニラ風味のクリームを閉じ込めたトリュフチョコレート。ほんのり塩味を効かせたバニラの風味豊かな味わいとか。
#ブログ #グルメ #菓子

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気になる「ほっとラム」@豊橋鉄道

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<(画像;ウィキペディア) <(画像;ウィキペディア)
鉄道友の会による2018年の「ブルーリボン賞」と「ローレル賞」の車両を紹介しましたが、鹿児島市交通局の 「7500形電車「ユートラムIII」 のコメントに、<通りすがりさん>から、豊橋市にも低床型の車両「ほっとラむ」があることを、教えていただき、さっそく調べてみました。

正式には、豊橋鉄道T1000形電車と呼ばれている車両で、2008年(平成20年)12月19日より営業運転が開始され、豊橋鉄道東田本線において運用されている路面電車です。

本形式は「ほっトラム」の愛称を有する次世代型路面電車で、鉄道友の会による2009年度(第49回)ローレル賞を受賞しています。

愛称の「ほっトラム」は、東三河地区を表す「穂の国」と、「ほっ」と和むイメージ、そこに路面電車を意味する英語「トラム (Tram) 」を掛け合わせた名称だそうです。
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宅配弁当(178)@宅配クック1・2・3須磨垂水店

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宅配弁当(178)@宅配クック...
朝6時の気温は18℃、最高気温は27℃の予想の神戸のお天気です。宅配してくださるおねいさん、暑さ対策でしょうか、帽子をかぶっておられました。

本日のお弁当のおかずは、「ぶり照り焼き・れんこん」+「白菜と青菜のそぼろあんかけ」+「卯の花」+「もずく酢」+「根菜と大豆の五目煮」で、(467キロカロリー)でした。
#ブログ #グルメ #弁当

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気になる「7500形電車「ユートラムIII」@ローレル賞

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< (画像:鉄道友の会) > < (画像:鉄道友の会) >
2018年5月24日(木)、鉄道友の会が 「ブルーリボン賞」 と「ローレル賞」を発表。2018年の「ローレル賞」には、JR東日本の E353系 特急形電車、東武鉄道の500系特急形電車 「リバティ」 とともに、鹿児島市交通局の7500形電車「ユートラムIII」が選ばれています。

7500形は2017年3月30日にデビュー。1000形「ユートラム」、7000形「ユートラムII」に続いて導入された超低床の路面電車車両です。ふたつの車体をつなげた連接車で、外観は「交通局カラー」とする太陽をイメージしたイエローと、芝生軌道をイメージしたグリーンを配置。前面はブラックとし、印象を引き締めたものとしています。

床面の高さは、乗降口350mm、連接部390mm、台車上部465mmで、それぞれの高さは緩やかなスロープでつながっており、スムーズな車内移動が可能です。車体寸法は1000形とほぼ同じものの、運転室をコンパクトにしたことで、定員は10人多い68人としています。

鉄道友の会は「7500形は超低床式路面電車の新しい構造を実現し、今後の新しい方向性が期待されます。これらの特徴を高く評価し、ローレル賞に選定」したとしています。
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気になる「500系特急形電車・リバティ」@ローレル賞

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<(画像:レールノート) > <(画像:レールノート) >
2018年5月24日(木)、鉄道友の会が「ブルーリボン賞」と「ローレル賞」を発表しています。2018年の「ブルーリボン賞」には、JR東日本の 「SLやまぐち号・35系客車」 が選ばれています。「ローレル賞」としては 「E353系」 特急形電車、鹿児島市交通局の「7500形」電車とともに、東武鉄道の500系特急形電車「リバティ」が選ばれています

500系は東武鉄道の26年ぶりの特急車両として、2017年4月にデビュー。3両編成を2本つないだ6両編成で出発し、途中で編成を分割して複数の目的地に向かうなど、柔軟に運転できるのが特徴です。

現在は、浅草駅から日光や鬼怒川方面に向かう「リバティけごん」「リバティきぬ」、野岩鉄道会津鬼怒川線と会津鉄道会津線に乗り入れて浅草駅と会津田島駅(福島県南会津町)を結ぶ「リバティ会津」、浅草~大宮間などを結ぶ「アーバンパークライナー」などが500系で運転されています。
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気になる「SLやまぐち号・35系客車」@ブルーリボン賞

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< 「SLやまぐち号」の35系... < 「SLやまぐち号」の35系客車(JR西日本) >
2018年5月24日(木)、鉄道友の会が「ブルーリボン賞」と「ローレル賞」を発表。2018年の「ブルーリボン賞」には、JR西日本の 「SLやまぐち号」 に使う35系客車が選ばれました。

同車両は、観光キャンペーン「幕末維新やまぐちデスティネーションキャンペーン」にあわせ、2017年9月にデビュー。山口線を走る蒸気機関車牽引(けんいん)の臨時快速「SLやまぐち号」として使われています。

「SL全盛期の客車を復刻した新しいレトロ客車」(JR西日本)といい、昭和初期に製造された旧型客車の形式を踏襲(35計4000番台)しながらも、バリアフリー対応の多機能トイレや電源コンセントなど、最新の設備もあわせ持っているのが特徴です。

鉄道友の会は賞の選定理由として、「牽引される客車の確保は重要な課題」としたうえで、「最新技術で快適な旧型客車の再現」するという開発コンセプトを高いレベルで具現化した点や蒸気機関車列車を永続的に運行するためのひとつの方向性を示した点を高く評価したことを挙げています。

なお、2018年の「ローレル賞」には、JR東日本の 「E353系」 特急形電車、東武鉄道の「500系」特急形電車、鹿児島市交通局の「7500形」電車が選定されています。
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本日のこの日「柏原駅」開業@JR西日本福知山線(旧阪鶴鉄道)

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本日のこの日「柏原駅」開業@J...
1899(明治32)年の5月25日、兵庫県に阪鶴鉄道の終着駅として柏原駅が誕生しています。

現在のJR西日本福知山線(尼崎駅~福知山駅)で、阪鶴鉄道は文字通り、大阪と舞鶴を結ぼうと計画された鉄道です。

ちなみに、JRには「柏原駅」が3駅あります。同名駅の存在は特段は珍しくはありませんが、この「柏原駅」は3駅とも読み方が違うのが独特なところ。

福知山線の柏原駅は「かいばら」で、関西本線の柏原駅(大阪府)は「かしわら」(1889(明治22)年5月14日開業)、東海道本線の柏原駅(滋賀県)は「かしわばら」(1900(明治33)年2月21日開業)です。
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気になる「横尾忠則 画家の肖像」@横尾忠則現代美術館

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< 同展ポスター(横尾忠則) ... < 同展ポスター(横尾忠則) >
横尾忠則現代美術館(神戸市灘区)で5月26日(土)から8月26日(日)まで、兵庫県政150周年記念事業「横尾忠則 画家の肖像」が開催されます。

1965年の自主制作ポスター『TADANORI YOKOO』以来、横尾は自身の姿をたびたび作品に登場させています。1960年代後半から若者文化を牽引し、作品のみならず作家自身のイメージまでもがメディアによって拡散されてきた横尾にとって、主観と客観が混在する自身の肖像は特別なテーマでもありました。また、グラフィックデザイナーから画家へ転身する1980年初頭には、確立したデザイン手法を封印し、絵画の中に自分らしさを求めて、多種多様な自画像を描き始めています。

同展は二部構成となっており、第一部では、移り変わる関心のままに主題や様式を変化させてきた横尾の根底にある自己探求のプロセスを「自画像」というテーマから探る。虚像としての横尾忠則像を自ら複製する1960年代後半から70年代、試行錯誤を繰り返し様々な手法で自身の姿をモチーフとして取り入れる1980年代、少年期の記憶から自身を見つめる1990年代、日常の延長をスナップ写真のように描きとめる近作など自画像の変遷が紹介されています。

第二部では横尾が影響を受けた画家の肖像を展示。そこには師であり仲間でもある先人たちへの敬意や共感、批評など様々な思いを垣間見ることができます。
#ブログ #美術展

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