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神戸:ファルコンの散歩メモ

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ご冥福を祈ります>落合信彦>さん

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ご冥福を祈ります>落合信彦>さ...
ノンフィクション作品で知られる国際ジャーナリストで作家の<落合信彦>さんが2月1日、老衰のため東京都内の病院で老衰のため亡くなられています。84歳でした。
 
米オルブライト大などで国際政治を学び、石油ビジネスを経てジャーナリストに転身。1970年代、ケネディ米大統領暗殺事件の真相を追った『二〇三九年の真実』を発表し注目を集めました。
 
崩壊直前の旧ソ連を取材した『激変 ゴルバチョフ革命の真実』をはじめ、世界情勢の裏側を描いた作品を多く発表しています。冷戦後の日本の進むべき方向性を提言した『そしてわが祖国』などもヒットしました。
 
切れ味鋭い語り口が人気を集め、1987年発売のビール「アサヒスーパードライ」の初代イメージキャラクターとしてCMに起用されています。主な著書に『狼たちへの伝言』シリーズ、『モサド、その真実 世界最強のイスラエル諜報機関』・『そして、アメリカは消える』など多岐にわたり、著書の累計発行部数は2000万部を超えています。
#ジャーナリスト #作家 #訃報

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『FRÉWAKA フレワカ』@<アシュリン・クラーク>監督

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『FRÉWAKA フレワカ』@...
アイルランドの美しい大地で土着の儀式とともに受け継がれてきた恐怖と、女性たちの断ち切れない痛みを描いた『FRÉWAKA フレワカ』が、2026年2月6日より公開されます。
 
アイルランドの新鋭女性映画作家<アシュリン・クラーク>が監督・脚本を手がけ、民間伝承やケルト神話に宿る祈りと呪いを現代的解釈で描き出しています。
 
婚礼の夜、花嫁がこつ然と姿を消しました。その半世紀後、老婆を介護するためアイルランドの田舎の村を訪れた看護師「シュー」は、閉ざされた村に漂う〈何か〉の気配を感じるようになります。「ヤツらに気をつけなさい」とおびえる老婆、どこからともなく聞こえてくる歌声、蹄鉄で閉ざされた赤い扉、藁の仮面を被った人々と謎の祝祭。やがてこの地に伝わる古い記憶が掘り起こされ、「シュー」は見えない恐怖に飲み込まれていきます。
 
<クレア・モネリー>が看護師「シュー」役で主演を務め、『イニシェリン島の精霊』の<ブリッド・ニー・ニーチテイン>、『マグダレンの祈り』の<ドロシー・ダフィ>が共演しています。アイルランド語を使用して紡がれる初のホラー作品として製作され、タイトルの「フレワカ」は「根」を意味する言葉「fréamhacha(フレーバハ)」に由来しています。
#アイルランド映画 #ケルト神話 #映画

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『トゥギャザー』@<マイケル・シャンクス>監督

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『トゥギャザー』@<マイケル・...
超自然的な身体の変異現象に見舞われた倦怠期のカップルが極限状況に陥っていく姿を、スリリングかつブラックユーモアたっぷりに描いたアメリカ・オーストラリア合作製作のホラー映画『トゥギャザー』が、2026年2月6日より公開されます。
 
本作が長編デビュー作となるオーストラリア出身の<マイケル・シャンクス>が監督・脚本を手がけ、恐怖映画のサブジャンルであるボディホラーと、恋愛における共依存というテーマを融合させて描き出しています。
 
長年連れ添ってきたミュージシャン志望の「ティム」と小学校教師の「ミリー」は、住み慣れた都会を離れて田舎の一軒家に移り住みます。しかし森で道に迷い、不気味な地下洞窟で一夜を過ごしたことをきっかけに、ふたりの穏やかな日常は暗転します。「ティム」は突然意識が混濁して身体が暴走する不可解な症状に悩まされるようになり、気持ちがすれ違いがちだった「ミリー」との関係も揺らいでしまいます。
 
やがて、「ミリー」の身にも同じような症状が起こりはじめます。見えない磁力に引き寄せられるかのように互いを求めあうその現象は、ふたりが育んできた愛と人生のすべてを侵蝕していきます。
 
『グランド・イリュージョン』シリーズの<デイブ・フランコ>が「ティム」役、『プロミシング・ヤング・ウーマン』の<アリソン・ブリー>が「ミリー」役を務め、実生活でもパートナーであるふたりが恋愛の深層心理をリアルに演じています。
#オーストラリア映画 #映画 #長編初監督

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『レクイエム・フォー・ドリーム』@<ダーレン・アロノフスキー>監督

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『レクイエム・フォー・ドリーム...
『ザ・ホエール』・『ブラック・スワン』の<ダーレン・アロノフスキー>が、2000年に手がけた監督第2作『レクイエム・フォー・ドリーム』は、2001年7月7日に日本初公開されていますが、2026年2月6日より4Krimasuta-版にてリバイバル上映されます。
 
<ヒューバート・セルビー・Jr.>の小説『夢へのレクイエム』を原作に、なりたい自分になるため、夢をかなえるための手段として薬物に手を出した者たちが、やがて依存症へと堕ちていく姿を、強烈な映像とビジュアルで描いています。
 
ブルックリンに暮らす孤独な未亡人「サラ」のもとに、テレビ番組から電話抽選による出演依頼の話が舞い込みます。お気に入りの赤いドレスを着て番組に出ようと、ダイエットを決意した「サラ」は、医師に処方されたダイエットピルで瞬く間に減量に成功します。
 
一方、文無しの生活を送る息子の「ハリー」は、恋人「マリオン」とのささやかな夢をかなえるため、麻薬の売買に手を染めてしまいます。どん底の生活から抜け出したかに見えた母子でしたが、彼らを待っていたのはさらなる破滅の道でした。
 
「サラ」役を<エレン・バースティン>が演じ、アカデミー主演女優賞にノミネート。「ハリー」役を<ジャレッド・レト>、ハリーとともに薬物におぼれていく恋人「マリオン」役を<ジェニファー・コネリー>が扮しています。脚本を原作者<ヒューバート・セルビー・Jr.>と<ダーレン・アロノフスキー>監督が共同執筆。撮影は『ブラック・スワン』の<マシュー・リバティーク>、音楽は「π パイ」の<クリント・マンセル>が担当しています。
#再上映 #映画

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『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』@<亀山陽平>監督

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『銀河特急 ミルキー☆サブウェ...
暴走する銀河特急を舞台に、個性的なキャラクターたちが織り成すシュールで賑やかな展開が話題を呼んだショートアニメ『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』の劇場版『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』が、2026年2月6日より公開されます。
 
監督の<亀山陽平>が、2年をかけてほぼひとりで作り上げ、2025年7月から放送・配信された全12話を再編集し、新たなシーンを追加しています。
 
銀河道路交通法違反で逮捕された強化人間の「チハル」とサイボーグの「マキナ」、同じタイミングで警察に捕まった強化人間の「アカネ」と「カナタ」、サイボーグの「カート」と「マックス」でした。
 
警察官の「リョーコ」は、そんなクセ者のコンビたちを集め、奉仕活動として惑星間走行列車・通称「ミルキー☆サブウェイ」の清掃を命じます。それは簡単に終わるはずでしたが、「ミルキー☆サブウェイ」が突然暴走し、一同は大混乱に陥ります。解決に向けて「リョーコ」も奮闘するものの、やがて彼らは予期せぬ大事件へ巻き込まれていきます。
 
「チハル」に<寺澤百花>、「マキナ」に<永瀬アンナ>、「リョーコ」に<小松未可子>、「アカネ」に<金元寿子>、「カナタ」に<小市眞琴>、「カート」に<内山昂輝>、「マックス」に<山谷祥生>、「O.T.A.M .」に<藤原由林>、「アサミ」に<小野賢章>、「ハガ」に<ロバート・ウォーターマン>が声を当てています。
 
 
 
 
 
 
 
 
#アニメ #映画

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『パンダのすごい世界』@<ビボ・リャン>監督

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『パンダのすごい世界』@<ビボ...
中国・四川省に点在するジャイアントパンダ保護研究センターを舞台に、ジャイアントパンダの一生とユニークな生態に迫ったドキュメンタリー『パンダのすごい世界』が、2026年2月6日より公開されます。
 
愛くるしい見た目と仕草で世界中の人々を魅了するジャイアントパンダ。中国・四川省のジャイアントパンダ保護区は、広さ計9200平方キロメートルにもおよぶ7つの自然保護区と9つの自然公園からなり、ユネスコの世界自然遺産にも登録されています。
 
本作では、四川省、北京、香港に暮らす幅広い年齢のパンダに密着し、誕生から成長過程、野生復帰の訓練、国際文化交流、老後の生活までを記録。パンダ界のスターとして人気を集める〈ホワホワ〉など個性豊かなパンダたちが多数登場し、知られざる生態をはじめ、繁殖・保護活動や、「生きる化石」とも呼ばれるパンダの800万年におよぶ歴史をひも解いていきます。
 
さらに、深い絆で結ばれたパンダと飼育員の感動的な姿にもカメラを向け、絶滅の危機から脱しつつあるパンダと人間がともに生きる道筋に光を当てています。
#ドキュメンタリー #パンダ #世界自然遺産 #中国映画 #映画

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『神社 悪魔のささやき』@<熊切和嘉>監督

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『神社 悪魔のささやき』@<熊...
神戸を舞台として、『658km、陽子の旅』『#マンホール』などの<熊切和嘉>監督が、韓国出身の人気アーティストで俳優としても活躍する<ジェジュン>を主演に迎え、描いたホラー映画『神社 悪魔のささやき』が、2026年2月6日より公開されます。
 
神戸の山中に建つ廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが謎の失踪を遂げます。韓国の祈祷師「ミョンジン」は、プロジェクトの責任者で大学時代の後輩である「ユミ」から知らせを受け、事件の調査をするため神戸へ向かいます。2人は地元の牧師「ハンジュ」や学生たちの下宿先の大家「サトウ」の協力を得ながら手がかりを探しますが、事態は思わぬ方向へと展開していきます。
 
生まれながらに祈祷師となる宿命を背負いながら過去の影に囚われる主人公「ミョンジン」役で<ジェジュン>がキャリア初のホラー作品に挑み、過去に「ミョンジン」と特別な関係だった後輩「ユミ」を<コン・ソンハ>、神戸で「ユミ」と学生たちを助ける牧師「ハンジュ」を<コ・ユンジュン>、大家の「サトウ」を、『愛しのアイリーン』などの<木野花>が演じています。
#映画 #韓国映画

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お茶菓子(1281)バターサンド・霜だたみ@【六花亭】

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お茶菓子(1281)バターサン...
お茶菓子としていただいたのは、「マルセイビスケット」以来となります、日本で初めてホワイトチョコレートを製造、販売したことで一躍人気となりました創業1933年(昭和8年)の【六花亭】(本社工場:北海道帯広市西24条北1丁目3-19)の「マルセイバターサンド」と「霜だたみ」です。
 
「マルセイバターサンド」は、〈ホワイトチョコレート〉と〈バター〉と〈レーズン〉をパわせたバタークリームを、2枚のビスケットに挟み込んだ【六花亭】の看板商品です。
レトロなパッケージは、十勝開拓の祖である<依田勉三>氏に敬意を払い、氏が明治35年に興した会社のロゴと製品パッケージをモチーフにしています。
 
「霜だたみ」は、サクサクのチョコレートパイで、モカホワイトチョコクリームを挟んでいます。クリームとサクサクのパイ生地の食感が絶妙でした。
 
お土産品として「マルセイバターサンド」は有名ですが、「霜だたみ」の味の方が好みでした。
#グルメ #洋菓子

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『ワイルド・スピードX2』@BS日テレ

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『ワイルド・スピードX2』@B...
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、<田宮二郎>主演の『必殺仕掛人』の放送がありますが、続いて<20:45>より同局にて、2003アメリカ製作の『原題:2 Fast 2 Furious』が、邦題『ワイルド・スピードX2』として2003年8月23日より公開されました作品の放送があります。
 
ヒットした痛快カーアクションムービー『ワイルド・スピード』(2001年・監督:ロブ・コーエン)の第2弾になります。<ポール・ウォーカー>演じる主人公は、前作を超える大事件に挑みます。前作の事件の責任を取って警察の職を失った主人公ですが、その運転テクニックを買われ、再び危険な潜入捜査に臨むことになります。
 
主人公が乗る、改造された「日産GTR」をはじめ、「三菱ランサー・エボリューション」、「トヨタ・スープラ」、「ホンダ・S2000」などの日本車はもちろん、「イエンコ・カマロ」、「ダッジ・バイパー」などの改造車が疾走します。
 
刑事「ブライアン」は、かつての潜入捜査でストリートレーサーの「ドミニク」を見逃した責任を問われ、警察を辞職。ストリート・レースの世界に身を投じ、夜のマイアミで無敵のチャンピオンとして君臨します。ある日、レースに勝った「ブライアン」は、突然現われた警官隊に取り囲まれ、連行されてしまいます。実は警察の目的は彼の逮捕ではなく、国際的なマネーロンダリング組織の摘発のため、「ブライアン」を運び屋として内部に潜入させるのが狙いでした。
 
「ブライアン・オコナー」に<ポール・ウォーカー>、「ローマン・ピアース」に<タイリース・ギブソン>、「カーター・ヴェローン」に<コール・ハウザー>、「モニカ・フエンテス」に <エヴァ・メンデス>、「テズ」に<クリス・“リュダクリス”・ブリッジス>、「スーキー」に<デヴォン青木>、「スラップ・ジャック」に<マイケル・イーリー>が扮し、監督は<ジョン・シングルトン>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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『必殺仕掛人』@BS日テレ

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『必殺仕掛人』@BS日テレ...
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、1973年6月9日より公開されました『必殺仕掛人』の放送があります。
 
鍼医者「藤枝梅安」は、仕掛人の元締「音羽屋半右衛門」から前金二十五両と引換えに日本橋蝋燭問屋「辻屋文吉」の後添い「お照」を殺します。「お照」は、盗っ人稼業駿府の「音蔵」の娘で、「音蔵」が乾分の「徳次郎」に殺された後は、「孫八」と組んで悪事を重ねていました。その上、老い先短い「文吉」をたぶらかして後妻に入り込み辻屋の身代を狙っていました。「文吉」が「お照」の仕掛を依頼したのもそのためでした。
 
翌日、「梅安」は血の匂いを消すため、今では梅安の助っ人となっている「徳次郎」を連れて甲州へ旅立ちます。二人の後を、「梅安」の「お照」殺しを目撃していた「孫八」が尾けていました。その夜、「徳次郎」は裏切者として「孫八」に殺されます。仕掛人「西村左内」は研師を稼業としていましたが、その喧嘩さばきを買われて、八丁堀同心「峯山又十郎」から町方同心になることをすすめられていました。ただし、与力、組頭への手土産として三十両が必要だといいいますが、それは「又十郎」の地位利用のユスリタカリでした。
 
街はずれの私娼宿の女将「お吉」は、上野界隈を縄張りとする香具師「三の松の平十」の妾ですが、今では「平十」の乾分になっている「孫八」とも深い仲でした。やがて、病弱な「平十」は、度々難癖つけてユスっていた「又十郎」の殺しを「音羽屋」に依頼して息を引き取ります。「平十」の弟分「聖天の大五郎」もあらためて「又十郎」殺しと、そして「お吉」の仕掛を依頼します。「音羽屋」は、「又十郎」を「左内」に、「お吉」の仕掛を「梅安」に命じます。
 
「藤枝梅安」に<田宮二郎>、「西村左内」に< 高橋幸治>、「岬の千蔵」に<津坂匡章>、「御座松の孫八」に<川地民夫>、「お吉」に<野際陽子>、「為吉」に<森次晃嗣>、「お照」に<川崎あかね>、「辻屋文吉」に<穂積隆信>、「音羽屋半右衛門」に<山村聡>ほかが出演、脚本は<安倍徹郎>、監督は脚本も執筆している<渡辺祐介>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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