記事検索

神戸:ファルコンの散歩メモ

https://jp.bloguru.com/falcon

トヨタ、6年連続世界首位@2025年世界販売台数

スレッド
トヨタ、6年連続世界首位@20...
12日、ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)グループが発表しました2025年の世界販売台数は、前年比(0.5%減)の898万3900台でした。トヨタ自動車はダイハツ工業と日野自動車を含むグループ全体で、同年1~11月に1032万7976台を販売。(VW)の通年を上回り、6年連続の世界首位が確定しました。
 
(VW)は国別で最も販売の多い中国市場で、現地の電気自動車(EV)メーカーとの競争に苦戦。成長を期待された米市場も、<トランプ政権>の高関税政策が逆風となりました。一方のトヨタは、中国で4年ぶりにプラスに転じたほか、米市場も堅調でした。
#世界販売台数 #自動車

ワオ!と言っているユーザー

<パウエル(FRB)議長>に刑事捜査

スレッド
<パウエル(FRB)議長>に刑...
米連邦準備制度理事会(FRB)の本部の建て替え計画をめぐり、首都ワシントンの連邦検察が<ジェローム・パウエル議長>への捜査を始めたと報道されました。
 
11日、ニューヨーク・タイムズは首都ワシントンの連邦検察が、(FRB)の<パウエル議長>に対する捜査を始めたと報道しました。<パウエル議長>が、建て替え計画の規模を偽って議会に証言したかどうかなどについて捜査しているとしています。
 
ワシントンの検察のトップには、去年、<トランプ米大統領>に近い元FOXニュース司会者の<ピロ>が任命されていて、ニューヨーク・タイムズは、大幅で迅速な政策金利の引き下げを求める<トランプ米大統領>の意向に従わない<パウエル議長>に対する新たな圧力だとの見方を伝えています。
 
こうした中、<パウエル議長>は動画で声明を発表。自身の(FRB)本部建て替えに関する議会証言をめぐり、「司法省が9日、(FRB)に対して刑事告発をほのめかす大陪審召喚状を送った」と明らかにしました。
 
そのうえで、「この前例のない措置は、<トランプ政権>による脅迫と圧力の文脈の中で捉えるべきだ」として、捜査の理由とされている(FRB)本部の建て替えをめぐる議会証言は「口実に過ぎない」と断言。利下げを求める<トランプ米大統領>の意向に従わないことが本当の理由だとして、「これは、(FRB)が事実と経済状況に基づいて金利を決めることを継続できるか、それとも金融政策が政治的な圧力や威嚇によって左右されるかの問題だ」と強調しています。
#FRB #FRB本部の建て替え #ワシントン連邦検察 #米連邦準備制度理事会

ワオ!と言っているユーザー

『ダウントン・アビー グランドフィナーレ』@<サイモン・カーティス>監督

スレッド
『ダウントン・アビー グランド...
20世紀初頭のイギリスを舞台に、壮麗な大邸宅ダウントン・アビーに暮らす貴族「クローリー家」とその使用人たちが織りなす人間模様を描いた名作ドラマシリーズ『ダウントン・アビー』の完結編となる映画版第3作『ダウントン・アビー グランドフィナーレ』が、2026年1月16日より公開されます。
 
1930年。「クローリー家」とダウントン・アビーの使用人たちは、きらびやかな夏の社交シーズンをロンドンで迎えます。しかし長女「メアリー」が離婚したというニュースが新聞で報じられ、一家の名声が脅かされます。時代は離婚した女性に対して冷たく、「メアリー」は舞踏会や晩餐会から追放されてしまいます。
 
そんな折、母「コーラ」の弟「ハロルド」が、友人で財務アドバイザーの「サムブルック」を連れてアメリカからやって来ます。彼らの目的は、「コーラ」の分も託された亡き母の遺産を、「ハロルド」が投資につぎ込み失敗したことを報告するためでした。財政難に苦しむダウントンを救うため、ロンドンの別荘を売却する案も出るが、父「ロバート」は英国貴族としてのプライドをかけて猛反対します。
 
「 ロバート・クローリー」に<ヒュー・ボネビル>、「イーディス・ペラム」に<ローラ・カーマイケル>、「チャールズ・カーソン」に<ジム・カーター>、「フィリス・バクスター」に<ラケル・キャシディ>、「アルバート・メイソン」に<ポール・コプリー>、「ジョン・ベイツ」に<ブレンダン・コイル>、「メアリー・タルボット」に<ミシェル・ドッカリー>、「ジョセフ・モールズ」に<リーケビン・ドイル>、「アンディ・パーカー」に<マイケル・フォックス>、「アンナ・ベイツ」に<ジョアンヌ・フロガット>、「ハロルド・レビンソン」に<ポール・ジアマッティ>ほかが出演、シリーズの生みの親<ジュリアン・フェロウズ>が脚本を手がけ、前作『ダウントン・アビー 新たなる時代へ』の<サイモン・カーティス>が監督を務めています。
#イギリス映画 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『プシュパ 覚醒』@<スクマール>監督

スレッド
『プシュパ 覚醒』@<スクマー...
高級木材の密輸で成り上がった男の激動の人生や、その過程で巻き起こる争いを描いて大ヒットを記録したインド映画『プシュパ 覚醒』は、2023年10月20日に特集上映「熱風!!南インド映画の世界」の作品ラインナップの1本として劇場公開されていますが、2026年1月には、続編『プシュパ 君臨』が劇場公開されることから、本作も単独で、2026年1月16日より1週間限定リバイバル公開されます。
 
南インドにのみ自生する高級木材〈紅木(こうき)〉の密輸組織で働く青年「プシュパ」は、妾の子であるために姓を名乗ることを許されず、異母兄弟から虐げられながら貧しい生活をしていました。将来は必ず大成してみせると心に誓う「プシュパ」は、密輸を取り締まる警察の目を欺き、数億ルピーにも及ぶ〈紅木〉を運ぶことに成功します。
 
組織を率いる「レッディ3兄弟」から高く評価され、長男「コンダ・レッディ」の側近に取り立てられます。富を手に入れた「プシュパ」は好意を寄せていた女性「スリヴァッリ」との結婚を決意しますが、それを良く思わない異母兄弟に妨害され、自身の出生を婚約者家族に暴露されてしまいます。
 
主演の「プシュパ」は『ヴァイクンタプラムにて』の<アッリ・アルジュン>が演じ、<ファハード・ファージル>、<ラシュミカー・マンダンナ>が共演、監督は『ランガスタラム』の<スクマール>が務めています。
#インド映画 #再上映 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『長安のライチ』@<ダー・ポン>監督

スレッド
『長安のライチ』@<ダー・ポン...
中国・唐の天宝年間に実在した「ライチ使」を題材に、一粒のライチをめぐる前代未聞の任務に挑んだ下級官吏の旅路を、壮大かつユーモラスに描いた『長安のライチ』が、2026年1月16日より公開されます。
 
人気作家<マー・ボーヨン>の小説を原作に、<ワン・イーボー>主演作『熱烈』の監督や『無名』への出演で知られる<ダー・ポン>が監督を務めています。
 
唐の都・長安で下級官吏として働く「李善徳(リー・シャンデー)」に、ある日大きな転機が訪れます。「楊貴妃」の誕生日を祝うため、皇帝から「数千キロ離れた産地から新鮮なライチを長安まで運べ」という無理難題を命じられます。ライチを鮮度を保ったまま長安に届ければ富と名誉が約束されますが、失敗すれば転落の人生が待ち受けています。「李善徳」の命運は、たった一粒のライチに懸けられていました。
 
<ダー・ポン>監督が自ら主演「李善徳」を演じています。そのほか、『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』・『鯨が消えた入り江』で注目を集める俳優<テレンス・ラウ>をはじめ、「楊国忠」に<アンディ・ラウ>、「鄭玉婷」に<ヤン・ミー>ら中国・香港を代表する俳優が出演しています。
#ライチ #中国映画 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『アグリーシスター 可愛いあの娘は醜いわたし』@<エミリア・ブリックフェルト>監

スレッド
『アグリーシスター 可愛いあの...
誰もが知る童話『シンデレラ』をモチーフに、ノルウェーの新鋭<エミリア・ブリックフェルト>監督が描く『アグリーシスター 可愛いあの娘は醜いわたし』が、2026年1月16日より公開されます。
 
『シンデレラ』では主人公をいじめる意地悪な義姉妹のひとりを主人公に据え、王子の妃に選ばれるため想像を絶する痛みと恐怖を伴う身体改造を施す姿を通して、暴走する美への執着と狂気を描いています。
 
スウェランディア王国の「ユリアン王子」は、すべての淑女の憧れの的でした。母「レベッカ」の再婚でこの国にやってきた「エルヴィラ」もまた、王子の花嫁になることを夢見ていました。新しい家族となった義妹「アグネス」は美しい女性ですが、一方の「エルヴィラ」は矯正器具に覆われた口元、ふくよかな体形、こじんまりとした鼻、つぶらな瞳という控えめな容姿でした。
 
そんな中、「アグネス」の父が急逝したことで事態は一変します。「レベッカ」は「アグネス」を貶め、「エルヴィラ」を王子の花嫁にするため、手段を選ばず彼女に美を施していきます。やがて、王子の花嫁候補を集めた舞踏会が開かれます。
 
主人公「エルヴィラ」を演じるのは、ノルウェーのモデルで俳優の<リア・マイレン>。「レベッカ」に<アーネ・ダール・トルプ>、「アグネス」に<テア・ソフィー・ロック・ネス>、「アルマ」に< フロー・ファゲーリ>、「ジュリアン王子」に<イサーク・カムロート>、「イサク」に<マルテ・ゴーディンゲル>、監督は、本作で長編デビューを果たした<エミリア・ブリックフェルト>が務めています。
#ノルウェイ映画 #映画

ワオ!と言っているユーザー

<橋本愛>写真集『MOOD BOARD:』@幻冬舎

スレッド
【通常版表紙 春編(撮影:大塚三鈴)】... 【通常版表紙 春編(撮影:大塚三鈴)】
20代ラスト写真集として俳優<橋本愛>(30)が、30歳の誕生日にあたる2026年1月12日の『MOOD BOARD:(ムードボード)』(3520円・撮影:大塚三鈴・幻冬舎)を発売しています。
 
「mood board」とは、デザインやプロジェクトのコンセプトや世界観、雰囲気をまとめたもので、何かを創る前の準備段階に作成するものです。
 
<橋本愛>は、2013年、 ヒロイン「東原かすみ」役を務めた映画『桐島、部活やめるってよ』などの演技が評価され、第86回キネマ旬報ベスト・テン新人女優賞、第36回日本アカデミー賞新人俳優賞などを受賞しました。同年、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』で<能年玲奈>演じる「天野アキ」の親友役の「足立ユイ」を演じています。
2018年、NHK大河ドラマ『西郷どん』に西郷隆盛の最初の妻「須賀」役で出演。
2021年、NHK大河ドラマ『青天を衝け』で主人公「渋沢栄一」の妻「千代」役を演じています。
2025年の大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』にて主人公の妻「てい」を演じ、大河ドラマで3度目の「主人公の正妻」役での出演を果たしています。
 
2012年7月27日発売の『あいの降るほし』(撮影:熊谷貫・ワニブックス)以来、約13年半ぶりになる2冊目の写真集では、<橋本愛>の1年を4名のフォトグラファーが撮影するオムニバス形式が採用されています。通常版の表紙は<大塚三鈴>による「春編」、裏表紙は<増田彩来>が手がけた「夏編」、Amazon限定版の表紙には<横浪修>が撮影した「冬編」、裏表紙は<Fish Zhang>が切り取った「秋編」の写真が使われています。
#写真集 #映画 #第36回日本アカデミー賞 #第86回キネマ旬報ベストテン #芸能

ワオ!と言っているユーザー

神戸:今年初の冬日観測

スレッド
神戸:今年初の冬日観測...
近畿地方には冬型の気圧配置の影響で強い寒気が流れ込み、午前中は北部を中心に雪が降った他、日の出時刻<7:07>の神戸では、未明<2:35>に気温が「0度」を下回り「-0.1度」となり、今シーズン初めての〈冬日〉となりました。
 
冬型の気圧配置の影響で近畿地方の上空には、今朝にかけて強い寒気が流れ込み、午前中は北部を中心に雪が降った他、都市部でも、今シーズン1番の厳しい冷え込みとなりました。
 
この後近畿地方は、冬型の気圧配置が次第に緩み、高気圧に覆われる見込みです、北部では午後に天気が持ち直し強い風や高い波も次第におさまる他、中部と南部でも日中は晴れる所が多くなるでしょう。
 
日中の最高気温は神戸、洲本、姫路で「7度」、豊岡で「5度」で、1月11日に比べ風は弱まるものの、真冬の厳しい寒さでした。
#冬日 #気象

ワオ!と言っているユーザー

神戸残像(183)閉店【元祖 豚丼屋 TONTON】(板宿店)

スレッド
神戸残像(183)閉店【元祖 ...
お昼ご飯に、1月の限定丼をと板宿商店街本通りにあります【元祖 豚丼屋 TONTON】(板宿店:神戸市須磨区飛松町2丁目3-5)出向きましたら、2023年8月3日に開店したお店でしたが、なんと閉店していました。
 
その月の限定商品として、10月の「ピリ辛ガリバタロース豚丼」、12月には「チェダーチーズ丼」などの変わりダネを食べてきており、1月も楽しみに出向いたのですが、残念です。
 
お昼の繁忙時間帯に出向きますので、賑わっているように思えていたのですが、板宿御商店街自体が、閑散としていることもあり、経営的に厳しかったのでしょうか。
 
次に開店するであろうグルメ系店舗に期待して、開店を待ちたいと思います。
#グルメ #店舗 #閉店

ワオ!と言っているユーザー

「第83回ゴールデングローブ賞」発表

スレッド
「第83回ゴールデングローブ賞...
「第83回ゴールデングローブ賞」の授賞式が現地時間1月11日に米ロサンゼルスで開催され、映画『ワン・バトル・アフター・アナザー』がコメディ・ミュージカル部門の作品賞を受賞。同作は<ポール・トーマス・アンダーソン>が監督賞と脚本賞、<テヤナ・テイラー>が助演女優賞にも輝き、最多4冠を獲得しています。
 
10月3日に日本公開されました『ワン・バトル・アフター・アナザー』は、元革命家で娘を溺愛する冴えない父親「ボブ」を主人公とした物語です。娘をさらわれた「ボブ」は、次々と襲いかかる刺客たちと死闘を繰り広げます。<レオナルド・ディカプリオ>が「ボブ」を演じ、<ショーン・ペン>、<ベニチオ・デル・トロ>、<チェイス・インフィニティ>が共演しています。
 
ドラマ部門の作品賞には<クロエ・ジャオ>監督作『ハムネット』が選ばれ、主演女優賞を<ジェシー・バックリー>が受賞。日本では4月10日に公開予定です。そのほか、ドラマ部門の主演男優賞は非英語映画賞も受賞した『The Secret Agent』の<ワグネル・モウラ>、ミュージカル・コメディ部門の主演男優賞は『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』の<ティモシー・シャラメ>、主演女優賞は『原題:If I Had Legs I'd Kick You』の<ローズ・バーン>が受賞しています。助演男優賞は『センチメンタル・バリュー』の<ステラン・スカルスガルド>に授与されています。
 
また<ライアン・クーグラー>監督作『罪人たち』は興行成績賞、同作で<ルドウィグ・ゴランソン>が作曲賞を受賞。Netflix映画(英語作品)として歴代最高の視聴数を記録し話題となりました『「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』は、アニメーション映画賞および主題歌賞を獲得し、日本の『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』は受賞を逃しています。
#映画 #第83回ゴールデングローブ賞

ワオ!と言っているユーザー

  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ
ハッピー
悲しい
びっくり