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神戸:ファルコンの散歩メモ

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「第68回グラミー賞」

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「第68回グラミー賞」...
2月1日(現地時間)に開催されます米国最大の音楽賞「第68回グラミー賞」で最優秀新人賞にノミネートされた全8組のパフォーマンスが決定しています。
 
ノミネートされているのは、<オリヴィア・ディーン>、<KATSEYE>、<ザ・マリアス>、<アディソン・レイ>、<ソンバー>、<レオン・トーマス>、<アレックス・ウォーレン>、<ローラ・ヤング>の8組です。
 
主要部門である「年間最優秀レコード」「年間最優秀アルバム」「年間最優秀楽曲」を含む6部門でノミネートされています<サブリナ・カーペンター>がパフォーマーとして登場することも発表されています。
 
今回は<ケンドリック・ラマー>が最多9部門、<サーカット>、<ジャック・アントノフ>、<レディー・ガガ>が7部門、<サブリナ・カーペンター>のほか<バッド・バニー>、<レオン・トーマス>、<シェルバン・ゲネア>が6部門でノミネートされています。
 
<サブリナ・カーペンター>、<ケンドリック・ラマー>、<レディー・ガガ>、<バッド・バニー>の4人は、主要部門である「年間最優秀レコード」、「年間最優秀アルバム」、「年間最優秀楽曲」にノミネートされています。
#第68回グラミー賞

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『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』@<クォン・ヒョクチュ>監督

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『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』...
静かな修道院を舞台に、信仰のタブーと絶対的な悪に立ち向かう2人の修道女を描いた韓国発の『鬼胎(クィテ) 黒い修道女』が、2026年1月30日より公開されます。
 
原因不明の激しい発作に苦しむ少年「ヒジュン」でした。〈黒い修道女〉と呼ばれる「シスター・ユニア」は、彼の症状が凶悪な「十二悪魔」の仕業だと考え悪魔祓いをするよう求めますが、担当医の「パク神父」は「複数の精神疾患が重なったもので、悪魔の憑依など存在しない」と一蹴します。
 
薬物治療も心理療法も効果はなく、「ヒジュン」の症状は悪化していきます。「ユニア」は自ら悪魔祓いの儀式を行うことを決意しますが、叙階を受けていない修道女による儀式は、教義により厳しく禁じられていました。それでも少年を救いたい一心で、「パク神父」の弟子「ミカエラ」を巻き込み禁断の儀式を始める「ユニア」でした。
 
ドラマ『ザ・グローリー 輝かしき復讐』の<ソン・ヘギョ>が主演を務め、戒律に縛られながら過去の罪に苛まれる修道女「ユニア」を熱演しています。『ハルビン』・『少女』の<チョン・ヨビン>が「ユニア」を支える修道女「ミカエラ」を演じ、『怪しい彼女』の<イ・ジヌク>、ドラマ『無人島のディーバ』の<ムン・ウジン>が共演。『トラブルシューター 解決士』の<クォン・ヒョクチュ>が監督恵御勤め、人間の内奥に巣食う恐怖を巧みに描き出しています。
#映画 #韓国映画

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『ガーゴイル』@<クレール・ドゥニ>監督

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『ガーゴイル』@<クレール・ド...
『パリ、18区、夜。』・『ネネットとボニ』などで知られるフランスの<クレール・ドゥニ>が、恐ろしい衝動を抱える男女の愛を鮮烈な映像美で描いた『ガーゴイル』は、2002年11月2日に日本初公開されていますが、2026年1月30日よりリバイバル上映されます。
 
新婚旅行でパリを訪れた「シェーン」とその妻「ジューン」でした。しかし「シェーン」はかつて巻き込まれた研究の副作用により、欲望と暴力が結びつく危険な衝動を抱えていました。
 
一方、同じ研究に関わり「シェーン」と同じ症状を抱える「コレ」は、街の片隅で欲望のままに人を襲い続け、夫「レオ」はそんな彼女を守りながら孤独な日々を送っています。やがて「シェーン」は自身が抱える病の真相を求めて「コレ」のもとを訪れますが、ふたりの止められない本能は取り返しのつかない悲劇へと突き進んでいきます。
 
『バッファロー'66』の<ビンセント・ギャロ>が「シェーン」、『ベティ・ブルー 愛と激情の日々』の<ベアトリス・ダル>が「コレ」を演じた。イギリスのロックバンド「ティンダースティックス」が音楽を担当しています。
#フランス映画 #再上映 #映画

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『クイーンダム 誕生』@<アグニア・ガルダノバ>監督

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『クイーンダム 誕生』@<アグ...
LGBTQ+の活動が弾圧されるロシアに突如として現れた次世代のクィア・アーティスト<ジェナ・マービン>を追った2023年フランス・アメリカ合作製作ドキュメンタリー。
『クイーンダム 誕生』が、2026年1月30日より公開されます。
 
モスクワから約1万キロ離れた極寒の田舎町マガダンで祖父母に育てられた21歳の<ジェナ・マービン>は、幼い頃から自身が〈クィア〉であることを認識しており、保守的な町で暴力や差別の標的にされてきました。その痛みやトラウマをアートへと昇華させた<ジェナ>の芸術性はSNSで支持を集め、またたく間に脚光を浴びます。<ジェナ>は過激で独特な衣装をまとい、無言のパフォーマンスを通して、ウクライナ侵攻への反対や、LGBTQ+の活動を禁止する法律と政治、社会に対する反抗的な姿勢を示していきます。
 
現在のロシアでは命を危険にさらす行為ですが、それでも<ジェナ>は自らの存在をかけて抗議を続け、社会の無関心と差別に一石を投じています。映画ではそんな<ジェナ>の〈強さ〉のみならず、まだ若い<ジェナ>が将来への不安や自己との葛藤を抱える姿や、愛情を抱きながらもその在り方を理解しきれない祖父母との関係などにもカメラを向け、痛みと苦しみの果てに孤高のクイーンが誕生する瞬間を映し出しています。
 
ロシア出身でフランス在住の<アグニア・ガルダノバ>が監督を務め、『チェチェンへようこそ ゲイの粛清』の共同プロデューサーを務めた<イゴール・ミャコチン>がプロデュースを担当しています。
#LGBTQ #ドキュメンタリー #フランス映画

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『マーズ・エクスプレス』@<ジェレミー・ペラン>監督

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『マーズ・エクスプレス』@<ジ...
23世紀の火星を舞台に、人間とロボットが共存するリアルな未来を描いたフランス製作のSF亜ニメ映画『マーズ・エクスプレス』が、2026年1月30日より公開されます。
 
本作が長編デビューとなる<ジェレミー・ペラン>監督が、<大友克洋>、<押井守>、<今敏>ら日本アニメーション界の巨匠たちにインスピレーションを得て制作、実在の火星探査機「マーズ・エクスプレス」の名をタイトルに、最新の宇宙研究に基づきながらオリジナルストーリーで描き出しています。
 
西暦2200年。地球での仕事を終え活動拠点の火星に戻ってきた私立探偵「アリーヌ」は、ある男から「行方不明になっている大学生の娘を捜してほしい」という依頼を受け、アンドロイドの相棒「カルロス」とともに捜索に乗り出します。調査を進めていくなかで、火星の首都ノクティスの暗部に足を踏み入れた彼らは、腐敗した街の裏側や、強大な権力を持つ企業の陰謀、そして人間とロボットが共存する社会の根幹を揺るがす事態に巻き込まれていきます。
 
『ジュリアン』の<レア・ドリュッケール>、『007 慰めの報酬』の<マチュー・アマルリック>が声優として参加。日本語吹き替え版では、私立探偵「アリーヌ」役を<佐古真弓>、相棒「カルロス」役を<安元洋貴>、大企業の代表「ロイジャッカー」役を<内田夕夜>、天才ハッカーの「ロベルタ」役を<三瓶由布子>が担当しています。
#アニメ #フランス映画 #映画

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『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 第2幕』@<下田正美>監督

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『ガールズ&パンツァー もっと...
人気アニメシリーズ「ガールズ&パンツァー」の公式スピンオフコミック『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!』をアニメ化し、全4幕で上映するシリーズの第
幕『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 第2幕』が、2026年1月30日より公開されます。
 
戦車に乗って戦う武芸「戦車道」にまい進する女子高生たち。その厳しさのかたわらで、彼女たちはそれぞれ日常も楽しんでいます。「戦車道」以外の部活動に真剣に励むチームや、リゾート施設や無人島、宝島に出かけるチーム、さらに美味しいご飯を食べすぎてしまうチームなど、楽しみ方はそれぞれ。そして、そんな彼女たちの周囲では、酒に飲まれてしまう大人もいました。
 
「 西住みほ」に<渕上舞>、「武部沙織」に<茅野愛衣>、「五十鈴華」に<尾崎真実>、「秋山優花」に<里中上育実>、「冷泉麻子」に<井口裕香>、「角谷杏」に<福圓美里>、「小山柚子」に<高橋美佳子>、「河嶋桃」に<植田佳奈>、「磯辺典子」に<菊地美香>、「ミカ」に< 能登麻美子>、「島田愛里」に<寿竹達彩奈>、「マリー」に<原由実>ほかが声を当てています。
 
『SHIROBAKO』・『スキップとローファー』などで知られるP.A.WORKSと、「ガールズ&パンツァー」シリーズのアクタスが共同でアニメーション制作を担当。監督は『ゼーガペイン』の<下田正美>が務めています、シリーズ構成・脚本は、『コードギアス 奪還のロゼ』の<木村暢>が担当しています。
#アニメ #映画

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『メラニア』@<ブレット・ラトナー>監督

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『メラニア』@<ブレット・ラト...
第45・47代アメリカ合衆国大統領<ドナルド・トランプ>の妻でファーストレディの<メラニア・トランプ>を題材にしたドキュメンタリー『メラニア』が、2026年1月30日より公開されます。
映画『アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方』もあり、夫婦そろって映画の主人公となっています。
 
<ドナルド・トランプ>が、2024年米大統領選に勝利し、第47代大統領への就任が決まったことで、米国史上初の「2度目のファーストレディ」となりました<メラニア・トランプ>です。
 
本作は、2025年の大統領就任式までの20日間を切り取ったドキュメンタリーで、就任式に向けての計画立案や指揮、ホワイトハウス移行に伴う複雑な準備、そして首都・ワシントンD.C.へ再び家族と引っ越す様子もカメラで捉え、<メラニア>を取り巻く世界の内部へと踏み込んでいきます。重要な会議、私生活での会話、これまで公開されなかった記録映像を通して、<メラニア>がファーストレディに復帰する姿を描いています。
 
監督は、「ラッシュアワー」シリーズや『X-MEN:ファイナル・ディシジョン』などの<ブレット・ラトナー>が務めています。
#ドキュメンタリー #映画

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お茶菓子(1277)ラスク@【神戸モリーママ】

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お茶菓子(1277)ラスク@【...
お茶菓子としていただいたのは、2007年創業の【神戸モリーママ】(神戸ハーバーランド店:神戸市中央区東川崎町1-5-7神戸情報文化ビル1階)の「ラスク」です。
 
【神戸モリーママ】の「ラスク」は、専用のフレンチバゲットを焼くところから始まっています。小麦の香りが際立つ定番のプレーンから、抹茶・ショコラ・いちごなどの各種フレーバーがそろえられています。
 
それぞれの味わい、おいしくいただきました。
 
ショコラのバゲットは地元神戸のベーカリー【ドンク】が、バレンタインデー商品として限定発売していますが、緑色のバゲットは、まだ見たことがありません。どこかで販売されているのかが、気になるところです。
 
#グルメ #洋菓子

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『ワイルド・スピード』@BS日テレ

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『ワイルド・スピード』@BS日...
今夜<18:55>より「BS日テレ」にて、<二代目中村吉右衛門>主演の『劇場版 鬼平犯科帳』の放送がありますが、続けて<21:00>より同局にて、2001年アメリカ製作の『原題:The Fast and the Furious』(監督:ロブ・コーエン)が、邦題『ワイルド・スピード』として2001年10月20日より公開されました作品の放送があります。
 
「ワイスピ」の愛称で多くの映画ファンから親しまれてきた「ワイルド・スピード」シリーズ12作の第1作目になります。
 
舞台はロサンゼルス。ある日、名のあるストリート・レーサーである「ドミニク・トレット」(ヴィン・ディーゼル)率いる強盗団が長距離トラックを襲撃する事件が発生。捜査に乗り出したロス市警は、FBIと協力しおとり捜査を行なうことになります。担当することになったのは、「ブライアン・オコナー」でした。自身も凄腕のドライバーである「ブライアン」は、ストリート・レースに参加します。
 
主人公の警官「ブライアン」を演じる<ポール・ウォーカー>のイケメンっぷりはさることながら、肉体派俳優<ヴィン・ディーゼル>扮する「ドミニク」と心を通わせていく友情が熱く、また、ドミニクの妹「ミア」との恋愛関係が、ノンストップでハードな作品に束の間の花をそえています。

「ブライアン・オコナー」に<ポール・ウォーカー>、「ドミニク・トレット」に<ヴィン・ディーゼル>、「レティ・オルティス」に<ミシェル・ロドリゲス>、「ミア・トレット」に<ジョーダナ・ブリュースター>、「ジョニー・トラン」に<リック・ユーン>、「ジェシー」に<チャド・リンドバーグ>、「レオン」に<ジョニー・ストロング>が出演しています。
 
#テレビ番組 #映画

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『劇場版 鬼平犯科帳』@BS日テレ

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『劇場版 鬼平犯科帳』@BS日...
今夜<18:55>より「BS日テレ」にて、松竹創業100周年記念作品として1995年11月18日より公開されました『劇場版 鬼平犯科帳』の放送があります。
 
<池波正太郎>の同名小説『鬼平犯科帳』シリーズを原作として、テレビ・舞台でと、幅広くその人気を誇る〈鬼平〉こと「長谷川平蔵」の活躍を描いた捕り物時代劇です。
 
「鬼平(鬼の平蔵)」の異名を持つ火付盗賊改方長官「長谷川平蔵」の前に「狐火の勇五郎」を名乗る盗賊が現れます。 その犯行は、押し入った屋敷の者を皆殺しにする残虐な手口ですが、本来「狐火の勇五郎」は人を殺めたりはしません。 「平蔵」の密偵である「おまさ」はかつて恋仲にあった「勇五郎」と逢い、「勇五郎」の腹違いの弟「文吉」が「勇五郎」の名を騙っていることを知り、「平蔵」に報告します。
 
一方、「勇五郎」の一件の裏には、大阪の元締「白子の菊右衛門」と江戸の盗賊の頭「荒神のお豊」が絡んでいました。 そして、「平蔵」に恨みを抱いている「お豊」は「平蔵」の息子「辰蔵」に目を付けます。
 
「長谷川平蔵」に<二代目中村吉右衛門>、「長谷川久栄」に<多岐川裕美>、「おまさ」に<梶芽衣子>、「狐火の勇五郎」に<世良公則>、「文吉」に<遠藤憲一>、「白子の菊右衛門」に<藤田まこと>、「荒神のお豊」に<岩下志麻>ほかが出演、監督は同テレビシリーズの<小野田嘉幹>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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