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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『新劇場版 銀魂 吉原大炎上』@<安藤尚也>監督

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『新劇場版 銀魂 吉原大炎上』...
<空知英秋>の同名コミックを原作とするアニメ『銀魂』の名エピソード「吉原炎上篇」を完全新作アニメとして映画化した『新劇場版 銀魂 吉原大炎上』が、2026年2月13日より公開されます。
 
宇宙から来た異星人・天人と地球人が共存する江戸を舞台に、何でも屋「万事屋」を営む主人公「坂田銀時」と仲間たちが親子の絆を守るため巨大な闇に立ち向かう姿を、原作では描かれなかったエピソードやシーンも追加して描いています。
 
江戸・かぶき町で「万事屋」を営む「坂田銀時」は、スリで生計を立てる孤児の「晴太」と出会います。「晴太」は生き別れた母を捜しており、巨大な地下遊郭都市・吉原桃源郷で頂点に君臨する花魁「日輪」こそが自分の母かもしれないと考えていました。法の力が及ばない吉原では、戦闘民族・夜兎族の中でも圧倒的な強さを誇る「鳳仙」がすべての利権を掌握しており、花魁たちもその支配下にありました。「銀時」と仲間たちは、ひと目でも母に会いたいという「晴太」の小さな願いをかなえるべく、壮絶な戦いに身を投じていきます。
 
監督は短編集『藤本タツキ 17-26』の一編『シカク』や、テレビアニメ『Paradox Live THE ANIMATION』を手がけた<安藤尚也>が務め、ロックバンド「SUPER BEAVER」が主題歌を担当しています。
#アニメ #映画

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『クライム101』@<バート・レイトン>監督

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『クライム101』@<バート・...
現代アメリカを代表する犯罪小説の巨匠<ドン・ウィンズロウ>の原作を、主演の<クリス・ヘムズワース>をはじめとする豪華キャストの共演で映画化した『クライム101』が、2026年2月13日より公開されます。
 
高級なスーツと時計を身に着け、悪者だけをターゲットにし、痕跡は一切残さない。そして、必ずアメリカ西海岸線を走るハイウェー101号線に出没するという独自のルールのもと、白昼堂々、狙ったものを確実に奪う犯罪者「デーヴィス」です。4年間にわたり一切のミスもなく完璧な犯行を繰り返してきた彼は、人生最大の大金を得るため、高額商品を扱う保険会社に勤める「シャロン」に接触し、共謀を持ち掛けます。
 
しかし、その選択が思わぬ綻びを生みます。1100万ドルの宝石をターゲットにした「シャロン」との裏取引は成功したかに思えましたが、犯罪組織や警察、そして「デーヴィス」捜査網を敷く「ルー刑事」らの思惑が絡み合い、彼の犯罪計画とルールは次第に崩れていきます。
 
「デーヴィス」役を演じる<クリス・ヘムズワース>のほか、彼を追う刑事「ルー」役の<マーク・ラファロ>、共謀者となる「シャロン」役の<ハル・ベリー>、犯罪組織の男「オーマン」役の<バリー・コーガン>が共演、監督・脚本は、『アメリカン・アニマルズ』の<バート・レイトン>が手掛けています。
#映画

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『ブゴニア』@<ヨルゴス・ランティモス>監督

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『ブゴニア』@<ヨルゴス・ラン...
『哀れなるものたち』『女王陛下のお気に入り』などで知られる<ヨルゴス・ランティモス>監督が、これで5度目のタッグとなる<エマ・ストーン>を主演に迎えて描いた2025年アイルランド・イギリス・カナダ・韓国・アメリカ合作製作の『ブゴニア』が、2026年2月13日より公開されます。
 
『エディントンへようこそ』『ミッドサマー』の監督<アリ・アスター>がプロデューサーに名を連ね、2003年の韓国映画『地球を守れ!』をリメイクしています。
 
世界的に知られた製薬会社のカリスマ経営者「ミシェル」が、何者かに誘拐されます。犯人は、「ミシェル」が地球を侵略する宇宙人だと固く信じる陰謀論者の「テディ」と、彼を慕う従弟の「ドン」です。2人は彼女を自宅の地下室に監禁し、地球から手を引くよう要求してきます。「ミシェル」は彼らの馬鹿げた要望を一蹴し、なんとか言いくるめようとしますが、互いに一歩も引かない駆け引きは二転三転します。やがて「テディ」の隠された過去が明らかになることで、荒唐無稽な誘拐劇は予想外の方向へと展開していきます。
 
<エマ・ストーン>が髪を剃った丸坊主姿も披露し、陰謀論者に囚われた「ミシェル」役を熱演。彼女を宇宙人だと信じてやまない誘拐犯2人組を、『憐れみの3章』・『シビル・ウォー アメリカ最後の日』の<ジェシー・プレモンス>と、オーディションで抜てきされた新星<エイダン・デルビス>が演じています。
 
2025年・第82回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品作品です。第98回アカデミー賞では作品賞、主演女優賞ほか計4部門にノミネートされました。
#映画 #第82回ベネチア国際映画祭 #第98回アカデミー賞

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『This is I』@Netflix

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『This is I』@Net...
タレント<はるな愛>の実話をもとに、〈本当の自分〉のあり方を探し求めながら夢を追う主人公の葛藤と、その人生に大きな転機をもたらした医師との出会いを描いた『This is I』が、Netflixで2026年2月10日から配信されます。
 
<はるな愛>の自伝『素晴らしき、この人生』と、医師<和田耕治>についてのノンフィクション書籍『ペニスカッター:性同一性障害を救った医師の物語』を参考に、当時の日本ではタブー視されていた性別適合手術の現実とふたりの強い信頼関係を、時代を彩るヒット曲と軽やかなダンスとともに映し出しrています。
 
幼い頃からアイドルを夢見ていた「ケンジ」は、成長とともに〈自分らしさ〉と周囲の視線に悩むようになります。学校でいじめを受け、家族にも相談できずにいた「ケンジ」は、両親に内緒で働きはじめたショーパブで、華やかで個性的なメンバーたちと知り合い、「アイ」という名前でステージデビューを果たします。
 
そして「アイ」は、貴公子のようなダンサー「タクヤ」と恋に落ちます。一方、過去に患者を救えなかった苦悩を抱える医師「和田」は、「アイ」の深い苦悩を知り、性別適合手術の世界に足を踏み入れることを決意します。
 
オーディションで選ばれた<望月春希>が主演を務め、医師「和田耕治」役で<斎藤工>、「 初恵」に<木村多江>、「裕子」に<MEGUMI>、「鶴久」に<中村獅童>、「 番組プロデューサー」に<藤原紀香>、「 芸能事務所社長」に<山村紅葉>ほかが出演。『ぜんぶ、ボクのせい』『Winny』の<松本優作>が監督を務めています。 
 
#Netflix #映画

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デイケアのお昼ご飯(1154)

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デイケアのお昼ご飯(1154)...
日の出時刻<6:53>の朝6時の気温は「5.0度」、最高気温は「7.7度」の神戸のお天気で、夜半には雪の予報は出ています。日の入り時刻は<17:34>です。
 
ほんじつのおひるごはんは、「鰆の塩麴焼き」+「ミートボール」+「さつま芋の鶏そぼろあん」+「キャベツの塩昆布和え」+「お吸い物(ネギ・豆腐・ワカメ)」+「果物(みかん)」でした。
#グルメ #デイケア

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米国、対インド25%関税を撤廃

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米国、対インド25%関税を撤廃...
6日、<トランプ米大統領>はインドからの輸入品に対する(25%)の追加関税を撤廃する布告に署名しました。インドが、ウクライナ侵攻を続けるロシアからの原油輸入の停止や、米国からのエネルギー購入などを約束したためとしています。
 
7日未明に関税率を引き下げます。共同声明も発表し、貿易に関する暫定的な枠組みに合意したことを明らかにしました。
 
<トランプ政権>は昨年8月、ロシアから原油を購入しているとして、制裁的にインドに(25%)の追加関税を発動していました。原油の販売収入をウクライナ侵攻の戦費に充てるロシアに経済的打撃を与え、ウクライナ和平の実現に向け圧力を強化する狙いでした。
 
共同声明には、米国がインドに課す「相互関税」を(25%)から(18%)に引き下げることを明記しました。相互関税の引き下げ時期は明らかにしていないものの、実現すれば米国の対インド追加関税は計(50%)から(18%)に下がります。
 
インドは米国から輸入する工業製品やワインなどへの関税を撤廃、削減します。エネルギーや航空機、石炭などを5年間で5千億ドル購入することも盛り込んでいます。
#インド #ウクライナ侵攻 #ロシア #相互関税 #追加関税

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『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』@NHKーBSプレミア4K

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『ナイト・オブ・ザ・リビングデ...
今夜<21:00>より「NHK-BSプレミアム4K」にて、1968年アメリカ製作の『原題:Night of the Living Dead』が、邦題『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』として、長らく劇場未公開でしが、2022年6月17日より、4Kリマスター版にて公開されました作品の放送があります。
 
< ジョン・A・ルッソ>の原作を弱冠28歳でした<ジョージ・A・ロメロ>が長編初監督を務め映画化したもので、アメリカのホラー映画の新時代を築いた作品と位置づけられています。
 
父の墓参りにやってきた「バーバラ」と兄の「ジョニー」に、突然よみがえった死体が襲い掛かります。「ジョニー」は抵抗するも殺害され、「バーバラ」は恐怖と悲しみに襲われながら近くの民家に逃げ込みます。彼女に続けて飛び込んできたのは、黒人青年の「ベン」でした。地下室には、若いカップルの「トム」と「ジュディ」、「クーパー夫妻」と大きな傷を負った娘の「カレン」が隠れていました。
 
外部との連絡も取れないまま、民家は〈ゾンビ〉の群れに取り囲まれていきます。「ベン」は〈ゾンビ〉の侵入を食いとめながら脱出の方法を探りますが、「クーパー夫妻」の夫「ハリー」は救助が来るまで地下室に隠れていることに強くこだわり、対立を深めます。容赦なく押し寄せてくる〈ゾンビ〉の群れ。彼らは生き延びることができるのか?
 
「ハリー・クーパー」に<カール・ハードマン>、「ジョニー」に<ラッセル・ストライナー>、「ベン」に<デュアン・ジョーンズ>、「バーバラ」に<ジュディス・オーディア>、「ヘレン・クーパー」に<マリリン・イーストマン>、「カレン・クーパー」に<カイラ・ショーン>、「トム」に<キース・ウェイン>、「ジュディ」に<ジュディス・リドリー>が出演しています。
#テレビ番組 #映画 #長編初監督

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『佐々木譲サスペンス「制服捜査」』@BS-TBS

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『佐々木譲サスペンス「制服捜査...
「北海道警察」シリーズの『樹林の罠』を読んだばかりですが、<佐々木譲>の小説『制服捜査』を原作とする2013年8月12日放送のドラマ『佐々木譲サスペンス「制服捜査」』が、今夜<19:00>より「BS-TBS」にて放送があります。
 
刑事から捜査権を持たない駐在所勤務に異動した警察官が、難事件に挑むサスペンスです。青森県警の敏腕刑事「川久保篤」は警察組織強化のために単身で駐在所に赴任することになります。その赴任地である牧場主が殺され、「川久保」は捜査を開始します。<内藤剛志>が力強く、心優しい警察官である「川久保」役を好演しています。
 
青森県警察の敏腕刑事「川久保篤」は、警察組織の管理強化の一環で、八戸市にある種差海岸駐在所に赴任することになります。妻「紀子」と娘の「美奈子」を青森市内に残しての単身赴任でした。「川久保」は、私服の刑事から制服を着用する巡査に転じ、捜査権を持たずにパトロールや交通整理に当たります。地元の関係者「吉倉」と「片桐」たちは「川久保」を歓迎していました。
 
そんな中、駐在所に牧場主の「大西徹」から犬が散弾銃で射殺されたと連絡が入ります。「大西」は自分との間にトラブルを抱えている同業者で猟銃を持っている「篠崎征男」を疑い、「川久保」に訴えますが、その「篠崎」が散弾銃で射殺されました。第一発見者の長男「章一」は牧場で働く中国人研修生「揚」の行方が分からないと表情を曇らせます。
 
「川久保篤」に<内藤剛志>、「紀子」に<手塚理美>、「美奈子」に<山本ひかる>、「吉倉」に<佐藤蛾次郎>、「片桐」に<尾藤イサオ>、「大西徹」に<中西良太>、「篠崎征男」に<国広富之>、「 篠崎信子」に<神保美喜>、「章一」に<木ノ本嶺浩>、「揚」に<湯川尚樹>、「池畑刑事」に<笠謙三>、「菊江」に<中村恭子>、「良枝」に<山崎直子>ほかが出演しています。
#テレビドラマ

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『リバティ・バランスを射った男』@BS12トゥエルビ

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『リバティ・バランスを射った男...
今夜<19:00>より「BS12トゥエルビ」にて、1962年アメリカ製作の『原題:The Man Who Shot Liberty Valance』が、邦題『リバティ・バランスを射った男』として、1962年8月7日より公開されました作品の放送があります。
 
モンタナ州立大学教授<ドロシー・Ⅿ・ジョンソン>が1949年に書いた同名小説を<ジェームズ・ワーナー・ベラ>と<ウィリス・ゴールドベック>が共同脚色、巨匠<ジョン・フォード>が監督した異色西部劇です。
 
東部の大学で法律を学び、西部の小さな町にやってきた弁護士の「ランス」は、無法者「リバティ・バランス」に襲われ重傷を負います。牧場主で銃の名手「トム」とその恋人「ハリー」に救われた「ランス」は、新聞社の編集長「ダットン」と協力して「バランス」一味と対抗します
 
<ジョン・フォード>が、近代化の波が押し寄せる西部の町を舞台に正義と友情、悪漢との対決を詩情豊かに描き、クライマックスの決闘のシーンを終盤に持って来ず中盤で行い、終盤で決闘シーンの謎解きの種明かしを行うという前代未聞の展開を持つ作品です。
 
出演は「トム」に<ジョン・ウェイン>、「ランス」に<ジェームズ・スチュアート>、「ハリー」に<ヴェラ・マイルズ>ほかに「バランス」に<リー・マーヴィン>、<ウディ・ストロード>、編集長「ダットン」に<エドモンド・オブライエン>などが出演しています
#テレビ番組 #映画

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『釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪』@BSテレ東

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『釣りバカ日誌13 ハマちゃん...
今夜<18:30>より「BSテレ東」にて、「釣りバカ日誌」シリーズ第15作(レギュラーシリーズ第13作)として、2002年8月10日より公開されました『釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪』の放送があります。
 
〈ハマちゃん〉こと「伝助」が、富山にある老舗製薬メーカー天狗堂のワンマン会長「黒部五郎」が発注する美術館建設の仕事を獲得します。しかし設計部の〈ミス・スズケン〉こと「桐山桂」は、「黒部会長」直々の奇抜なデザインが納得できずに、「伝助」に詰め寄ります。事態を収拾させるべく、富山に出張した「伝助」と「桂」でしたが、「黒部」は息子の嫁にと、「桂」を見初めてしまいます。しかも、それが取引の条件となリ、事態はどんどんこじれてしまいます
 
富山湾、立山連峰、そして宇奈月温泉などの名所が、シネマスコープ画面で捉えられ、パノラミックに展開します。<丹波哲郎>扮する豪快な会長のおかしさは、<西田敏行>との息もピッタリで、『釣りバカ日誌イレブン』『釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇』に続く<本木克英>監督三作品の中でも爆笑度の高い作品となっています。
 
「浜崎伝助」に<西田敏行>、「浜崎みち子」に<浅田美代子>、「鈴木一之助」に<三國連太郎>、「鈴木久江」に<奈良岡朋子>、「桐山桂」に<鈴木京香>、「鮎川透」に<小澤征悦>、「秋山」に<加藤武>、「鯛子」に<さとう珠緒>、「黒部五郎」に<丹波哲郎>、「黒部海彦」に<パパイヤ鈴木>ほかが出演しチェいます。
#テレビ番組 #映画

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