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神戸:ファルコンの散歩メモ

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日本ハム、通算5000勝達成

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日本ハム、通算5000勝達成...
3日13:00、観客数3万4671人のエスコンフィールドにて「日本ハムーオリックス」9回戦が行われ、日本ハムは「3-0」で勝ち今季15勝目を挙げ、2カード連続で勝ち越しています、
 
巨人、阪神、中日、オリックス、ソフトバンク、西武に続くプロ野球史上7チーム目の球団通算5千勝(5381敗394分け)を達成しています。
 
初勝利はセネタース時代の1946年4月28日のゴールドスター戦(後楽園)でした。
 
1万775試合で到達は、オリックスの1万48試合を抜いて最も遅い到達となりました。
#5千勝 #プロ野球 #公式戦

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『赤い糸 輪廻のひみつ』@<ギデンズ・コー>監督

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『赤い糸 輪廻のひみつ』@<ギ...
『怪怪怪怪物!』・『あの頃、君を追いかけた』の<ギデンズ・コー>監督が、台湾の人々にとって身近な神様である「月老(ユエラオ)」と輪廻転生をモチーフに描いた『赤い糸 輪廻のひみつ』が、2026年5月8日より公開されます。
 
落雷で命を落とし、冥界に連れてこられた「孝綸(シャオルン)」は、同じく冥界にやってきた「ピンキー」とともに、台湾の縁結びの神様「月老」として現世に戻り、人々の縁結びをすることになります。
 
ある日、2人の前に一頭の犬が現れたことから、「孝綸(シャオルン)」は失っていた生前の記憶を取り戻します。それは「孝綸」が突然死んでしまったことで果たすことができなかった、初恋の女性「小咪(シャオミー)」とのある約束でした。
 
「孝綸(シャオルン)」役を『あの頃、君を追いかけた』の<クー・チェンドン>、「小咪(シャオミー)」役を『私の少女時代 Our Times』の<ビビアン・ソン>、「ピンキー」役を『返校 言葉が消えた日』・『僕と幽霊が家族になった件』の<ワン・ジン>と、台湾人気俳優陣が顔をそろえています。
#台湾映画 #映画 #輪廻転生

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『レッド・ソニア 反逆の剣』@<M・J・バセット>監督

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『レッド・ソニア 反逆の剣』@...
アメリカの小説家<ロバート・E・ハワード>が、1930年代に手がけた「英雄コナン」シリーズを起源とするマーベルコミックの人気キャラクターを原作に、故郷の村を焼かれた赤髪の女戦士「レッド・ソニア」が自由と復讐のために戦う姿を活写した『レッド・ソニア 反逆の剣』が、2026年5月8日より公開されます。
 
1985年に<リチャード・フライシャー>監督が、<ブリジット・ニールセン>と<アーノルド・シュワルツェネッガー>の共演で映画化したことでも知られるヒロイックファンタジーを、『サイレントヒル リベレーション3D』・『「ローグ』の<M・J・バセット>が監督を務め新たに映画化しています。
 
有史以前のハイボリア時代。蛮族王の侵攻により故郷を失った赤髪の女戦士「ソニア」は、ヒルカニアの森でひっそりと生き延びていました。しかし森に異変が起こり、「ソニア」は自然を踏みにじりながら勢力を拡げる皇帝「ドレイガン」の陰謀に巻き込まれてしまいます。捕らえられた「ソニア」は都の闘技場へと送られ、〈ダムナティ〉と呼ばれる囚われの戦士たちとともに、恐ろしい怪物との死闘を強いられます。
 
『REVENGE リベンジ』の<マチルダ・ルッツ>が女戦士「ソニア」役で主演を務め、Netflixドラマ『アンブレラ・アカデミー』の<ロバート・シーアン>が皇帝「ドレイガン」役で共演しています。「 アニシア」に<ウォーリス・デイ>、「 オジン」に<ルーク・パスクァリーノ>、< ローナ・ミトラ>ほかが出演しています
#マーベルコミック #映画

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『旅立ちのラストダンス』@<アンセルム・チャン>監督

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『旅立ちのラストダンス』@<ア...
『Mr.Boo!』シリーズで日本でも人気を集めた香港の喜劇王<マイケル・ホイ>と、香港を代表するコメディアンで『毒舌弁護人 正義への戦い』など俳優としても活躍する<ダヨ・ウォン>が32年ぶりに共演を果たし、香港映画歴代興行収入第1位を塗り替える大ヒットを記録した『旅立ちのラストダンス』が、2026年5月8日より公開されます。
 
香港の葬儀業界を舞台に、「家族」・「伝統」・「死生観」といった普遍的なテーマを丁寧に描き出しています。
 
ウエディングプランナーの「トウサン」はコロナ禍で多額の負債を抱え、やむを得ず葬儀業者に転職しますが、結婚式と葬式は大きく異なり、さまざまな困難に直面してしまいます。利益を追求したい「トウサン」に対し、ともに葬儀を取り仕切る厳格な道士「マン師匠」は伝統を重んじており、2人は絶えず衝突します。
 
しかし「マン師匠」やその娘「マンユッ」と関わるうちに、「マン師匠」に対する「トウサン」のわだかまりは少しずつ消えていきます。やがて「トウサン」は、「マン師匠」が葬儀で行う道教の伝統的な儀式「破地獄」の真の意味に気づきはじめます。
 
葬儀業者「トウサン」を<ダヨ・ウォン>、「マン師匠」を<マイケル・ホイ>が演じています。監督は、脚本家出身で本作が長編監督第3作となる<アンセルム・チャン>が務めています。2025年・第43回香港電影金像奨で主演女優賞(ミシェル・ワイ)など5部門を受賞した作品です。第37回東京国際映画祭ワールド・フォーカス部門では、邦題『ラスト・ダンス』として126分のバージョンが上映されていますが、劇場公開は140分のディレクターズカット版での上映となります。
#映画 #東京国際映画祭 #香港映画 #香港電影金像奨

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『デンジャラス・アニマルズ 絶望海域』@<ショーン・バーン>監督

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『デンジャラス・アニマルズ 絶...
陸から遠く離れた海上で、サイコパスの船長と危険なサメから逃れる術を探る女性サーファーの姿を描いたサイコサスペンススリラー『デンジャラス・アニマルズ 絶望海域』が、2026年5月8日より公開されます。
 
過去の傷を癒やすためオーストラリアのゴーストコールドへ逃れてきた孤独なサーファーの「ゼファー」でした。ようやく生活に落ち着きを取り戻しつつあったある日、サーフィンのため海に向かった彼女は、サメ体験ツアー船の船長「タッカー」にさらわれ、もうひとりの若い女性「ヘザー」とともに船上に監禁されます。
 
「タッカー」がサメに取り憑かれたサイコパスであることを察した「ゼファー」は、陸地から遠く離れた海の上で、海には危険生物のサメ、船上には危険人物「タッカー」という絶望的な状況から逃げ延びる術を探ります。
 
監督は、長編デビュー作『ラブド・ワンズ』で注目されましたオーストラリア出身の<ショーン・バーン>が務めています。主人公「ゼファー」役は、テレビシリーズ『イエローストーン』や映画『ダンジョン・クエスト』などに出演してきたハ<ッシー・ハリソン>が演じ、「 モーゼズ」に<ジョシュ・ヒューストン>、「 ヘザー」に<エラ・ニュートン>、サメに取り憑かれた狂気の船長「タッカー」を、『スーサイド・スクワッド』シリーズの「ディガー・ハークネス/キャプテン・ブーメラン」役で知られる<ジェイ・コートニー>が演じています。
#オーストラリア映画 #映画

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『幕末ヒポクラテスたち』@<緒方明>監督

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『幕末ヒポクラテスたち』@<緒...
旧来の漢方医と西洋医学を学んだ蘭方医が混在した幕末を舞台に、村医者である蘭方医「大倉太吉」の奮闘を、<佐々木蔵之介>の主演で描いた時代劇『幕末ヒポクラテスたち』が、2026年5月8日より公開されます。
 
幕末、京都の郊外に位置する村で「大倉太吉」は、貧富や身分を問わず市井の人々を救う、寛容で好奇心旺盛な蘭方医でした。漢方医「玄斎」とは、日々激しい論争を繰り広げる犬猿の仲でした。ある日、気性の激しい青年「新左」を「太吉」が手術で救ったことを契機に、「太吉」と「新左」の人生が大きく変化していきます。
 
京都の医大生たちを描いた群像劇『ヒポクラテスたち』で知られる<大森一樹>監督が、人情味あふれる医者とその妻を描いた1960年の映画『ふんどし医者』をベースに、幕末の京都を舞台とした、日本の現代医学の黎明期を描く作品として本作を企画しました。撮影準備中の2022年11月12日に<大森一樹>が逝去したことで、企画は幻となりかけましたが、かつて<大森一樹>監督の助監督を務めていた『独立少年合唱団』の<緒方明>監督が遺志を継ぎ、完成へとこぎつけています。
 
「太吉」役を<佐々木蔵之介>が演じています。そのほか、『ヒポクラテスたち』が映画デビュー作の<内藤剛志>が「太吉」のライバルである「玄斎」役を務め、『ヒポクラテスたち』で研修医を演じた<柄本明>が謎の侍「弾蔵」役で出演。「相良新左」に<藤原季節>、「相良峰」に<藤野涼子>、「 大倉フミ」に<真木よう子>ほかが出演しています。
 
また、ナレーションを<大森一樹>監督作『風の歌を聴け』(1981年)で映画デビューを果たした<室井滋>、脚本を1970年代から<大森一樹>監督をよく知る<西岡琢也>が担当するなど、<大森一樹>監督ゆかりのキャスト、スタッフ陣が多数参加しています。
#映画

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『ゼイ・ウィル・キル・ユー』@<キリル・ソコロフ>監督

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『ゼイ・ウィル・キル・ユー』@...
悪魔崇拝者が巣食う高級マンションを舞台に、悪魔の生贄となるはずだったメイドが繰り広げる死闘を描いたホラー『ゼイ・ウィル・キル・ユー』が、2026年5月8日より公開されます。
 
ニューヨーク、マンハッタンに建つ高級マンション「バージル」でした。優雅なインテリアに囲まれ、高度に訓練されたメイドが住人たちの世話をし、誰もが憧れるような住居です。しかしその実態は狂信的な悪魔崇拝者の巣窟で、住人たちは月に一度、無垢な女性をメイドとして雇っては悪魔への生贄に捧げる恐ろしい儀式を行なっていました。
 
そして今夜もまた、1人のメイドが生贄に選ばれますが、彼女が思わぬ反撃に出たことで事態は一転。驚異的な戦闘能力を持つメイドは、斧やナタで悪魔崇拝者たちを次々と血祭りにあげていきます。
 
『デッドプール2』の<ザジー・ビーツ>が主人公となる謎めいた「メイド」を演じ、『6才のボクが、大人になるまで。』の<パトリシア・アークエット>がマンションの管理人役、「ハリー・ポッター」シリーズの<トム・フェルトン>、『ブギーナイツ』の<ヘザー・グラハム>が悪魔崇拝者役で共演。『とっととくたばれ』で注目されたロシア出身の<キリル・ソコロフ>が監督を務め、製作には「IT イット」シリーズの<アンディ・ムスキエティ>監督が名を連ねています。
#ホラー #映画

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『ケーブルガイ』@BS-TBS

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『ケーブルガイ』@BS-TBS...
今夜<22:00>より「BS-TBS」にて、1996年アメリカ製作の『原題:The Cable Guy』が、邦題『ケーブルガイ』として、1996年10月5日より公開されました作品の放送があります。
 
ストーカーまがいのケーブルガイ(ケーブルテレビ設置工)につきまとわれるヤッピー青年の悪夢を描いたブラック・コメディです。なお、ケーブルガイとはケーブルテレビ設置工以外に、仕事ぶりの雑さ(部屋を散らかす、時間を守らないなど)から、〈いい加減なヤツ〉・〈迷惑なヤツ〉の意味もあります。
 
恋人と別れて一人暮らしを始めた青年「スティーブン」は、寂しさをまぎらすためにケーブルTVの契約をしました。やって来たケーブルガイ(配線工)は妙に馴れなれしく、やたらサービスのいい奴でした。レストランの接待、恋人との復縁工作など。次第にエスカレートする男の行動に恐怖感を覚える「スティーブン」でしたが、時すでに遅く、ケーブルガイの最後の魔の手が襲いかかります。
 
主演は「ジム・キャリーのエースにおまかせ!」の<ジム・キャリー>が「ケーブルガイ」、「スティーブン」に<マシュー・ブロデリック>、「スティーブンの父」に<ジョージ・シーガル>、「スティーブンの母」に<ダイアン・ベイカー>、「ロビン」に<レスリー・マン>が出演、監督は<ベン・スティラー>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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『ドラゴン怒りの鉄拳』@BS12トゥエルビ

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『ドラゴン怒りの鉄拳』@BS1...
今夜<20:00>より「BS12トゥエルビ」にて、トレードマークの怪鳥音とヌンチャクを初めて披露し、<ブルース・リー>の人気を決定づけた主演第2作として1972年香港制作の映画『原題:精武門、英題:Fist of Fury』が、邦題『ドラゴン怒りの鉄拳』として、 1974年7月20日より公開されました作品の放送があります。
 
20世紀初頭。中国拳法の道場・精武館の創始者である師匠の急死を知らされた「陳真」は、葬儀に参列するため上海へ戻ります。ちょうど同じ頃、精武館は敵対する日本武術協会から嫌がらせを受け、怒った「陳真」が道場に殴り込んで師範たちを叩きのめします。
 
これに対して日本武術協会の会長「鈴木」は「陳真」の身柄を引き渡すよう要求。一方、師匠の急死に不審を抱いていた「陳真」は単独で真相を調査し、「鈴木」が黒幕であることを突き止めます。
 
「チェン(チャン)(陳真)」に<ブルース・リー>、「ユアン(霍麗児)」に<ノラ・ミャオ>、「師範(一番弟子)」に<ティエン・フォン>、「ファン(二番弟子)」に<ジェームス・ティエン>、「スー(三番弟子)」に<リー・クン>、「ウー(通訳)」に<ウェイ・ピンアオ>、「鈴木寛(虹口道場の館長)」に<橋本力>、「吉田(虹口道場の師範)」に<フォン・ガイ>、「鈴木の用心棒」に<勝村淳>ほかが出演、監督は<ロー・ウェイ>が務めています。
#テレビ番組 #映画 #香港映画

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『名探偵コナン 純黒の悪夢』@BS日テレ

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『名探偵コナン 純黒の悪夢』@...
今夜<18:45>より「BS日テレ」にて、2016年4月16日より公開されました、劇場版『名探偵コナン』シリーズの20作目となる『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』の放送があります。
 
「コナン」たち、黒ずくめの組織「ジン」と「ウォッカ」、公安、そしてFBIとの総力戦が描かれる本作、シリーズ屈指の人気キャラ「安室」と「赤井」に加えて、<天海祐希>演じる謎の女性の登場と、見どころに事欠かないエピソードになってます。
 
「江戸川コナン」に<高山みなみ>、「毛利蘭」に<山崎和佳奈>、「毛利小五郎」に< 小山力也>、「工藤新一」に<山口勝平>、「灰原哀」に<林原めぐみ>、「吉田歩美」に<岩居由希子>、「小嶋元太/高木刑事」に<高木渉>、「円谷光彦」に<大谷育江>、「ジン」に<堀之紀>、「ウォッカ」に<立木文彦>、「謎の女」に<天海祐希>ほかが声を当て、監督は<静野孔文>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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