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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『NINJA WARS BLACKFOX VS SHOGUN'S NINJA』@<坂本浩一>監督

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『NINJA WARS BLA...
2019年の『BLACKFOX: Age of the Ninja』、2025年の『SHOGUN'S NINJA 将軍乃忍者』に続く、<坂本浩一>監督のアクション時代劇「SAKAMOTO'S NINJA UNIVERSE」シリーズ第3作目『NINJA WARS BLACKFOX VS SHOGUN'S NINJA』が、2026年5月29日より公開されます。
 
「ウルトラマン」・「仮面ライダー」・「スーパー戦隊」各シリーズでメイン監督を務めた<坂本浩一>が、自身が手がけた過去2作の世界観を交差させて描いています。
 
民衆をあおり、幕府への謀反を企む新興宗教・白蓮教を、狐の集団の当主「石動律花」が調査していました。そこへ将軍の任を受けた風魔忍者の「お喬」が現れ、両者が向き合うべき敵が、同じく徳川家に恨みを抱く「服部半蔵」率いる伊賀忍者であることが判明します。そしてその背後には、幕府への遺恨を晴らそうとする、ある人物の悲しい過去が潜んでいました。
 
『BLACKFOX: Age of the Ninja』の主人公「石動律花」を演じた<山本千尋>が同役で再び主演を務め、<宮原華音>が演じる『SHOGUN'S NINJA 将軍乃忍者』の主人公のひとり「お喬」も登場。そのほか、<桃月なしこ>、坂本浩一作品『ウルトラマンジード』で主演を務めた<濱田龍臣>、「牙狼 GARO」シリーズの<栗山航>、<水野美紀>、<坂本浩一>の恩師であるアクション俳優<倉田保昭>らが共演しています。
#忍者 #映画

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『2045 FILMS WORKSHOP vol.1』@<秋葉恋 ・龍村仁美・ 吉村美雲>監督

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『2045 FILMS WORKSHOP vol.1』@<秋...
映画やドラマなどを数多く手がけるコンテンツスタジオ「BABEL LABEL」の新世代のクリエイターたちによるレーベル「2045」の初の自主企画で、同レーベルに所属する3人の若手監督の短編オムニバス『2045 FILMS WORKSHOP vol.1』が、2026年5月29日より公開されます。
 
商業デビュー作となる長編映画の脚本執筆に行き詰まった映画監督が自身の過去や現在と向き合いながら奮闘する姿を、フィクションとノンフィクションを織り交ぜて描いたファンタジーラブストーリー『24フレームの戯言』(監督:秋葉恋)、それぞれのかたちで愛し合い、それぞれの理由で別れを選ぶ4組の恋人たちの姿を通し、確かにそこにあった人や時間を慈しむことを描く群像劇『「For My Grief』」(監督:龍村仁美)、好きなことを仕事にできたはずなのに理想と現実のギャップに追い詰められた若者が、ふと迷い込んだ不思議な喫茶店で過ごす一夜をつづったヒューマンドラマ『よもすがら』(監督:吉村美雲)の3作品で構成されています。
 
キャストにはオーディションで選ばれた俳優たちを起用。『パレード』の<若林拓也>、アイドルグループ「櫻坂46」・(欅坂46)の元メンバーで俳優としても活躍する<小林由依>『アヤメくんののんびり肉食日誌』の<永田崇人>らが出演しています。
 
監督は、『東京逃避行』で長編デビューを果たした<秋葉恋>、『天使たち』の主演など俳優としても活動する<龍村仁美>、短編映画やMVを多数手がけ、日本大学芸術学部映画学科の卒業制作『最終電車』で注目された<吉村美雲>。
#オムニバス #映画

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『谷口善太郎 たたかう小説』@<土本貴生>監督

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『谷口善太郎 たたかう小説』@...
戦後、〈たにぜん〉の愛称で親しまれた政治家<谷口善太郎>(1899年10月15日~1974年6月8日)のプロレタリア小説家時代の知られざる苦闘を描いたドキュメンタリー『谷口善太郎 たたかう小説』が、2026年5月29日より公開されます。
 
1931年、「須井一」のペンネームでプロレタリア小説家として文壇に登場した<谷口善太郎>です。デビュー作『三・一五事件挿話』、続く初長編小説『綿』は、プロレタリア小説運動の中核を担った評論家らに絶賛されました。1899年、北陸で小作農の次男として生まれた彼は、幼い頃から陶器工場で働いて家計を支え、父親との死別を機に単身京都へ移住。大学進学を目指し清水焼の職人となりますが、第1次世界大戦後の恐慌により進学資金の貯金をすべて失ってしまいます。
 
やり場のない怒りと絶望のなかで労働組合に巡り合い、1922年、非合法で結党された日本共産党に入党し、労働運動と革命運動に身を投じていきます。1928年、治安維持法による「三・一五事件」で逮捕された彼は、拷問により瀕死の状態となった末に仮釈放され、5年あまり自宅に病臥、軟禁状態となります。そんな中、プロレタリア作家同盟の小説家<貴司山治>の勧めにより作家に転身。若い頃から短歌や俳句、小説に親しみ蓄積された文学的素養は、奇しくも治安維持法の弾圧のなかで花開いていきます。
 
『サバイバルファミリー』などのプロデューサーを務めた<土本貴生>が初監督に挑み、研究者や市民、関係者への取材を通して<谷口善太郎>を描き出しています。『千と千尋の神隠し』の「千尋」役の声で知られる俳優<柊瑠美>がナレーションを担当しています。
#ドキュメンタリー #プロレタリア小説 #映画

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『ジェイムズ・ブッカー 愛すべきピアノ・ジャンキー』@<リリー・キーバー>監督

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『ジェイムズ・ブッカー 愛すべ...
天賦の才に恵まれながらも薬物中毒や精神疾患を抱え43歳で早逝した孤高のピアニスト<ジェイムズ・ブッカー>の生涯を描いた2013年アメリカ製作の音楽ドキュメンタリー『ジェイムズ・ブッカー 愛すべきピアノ・ジャンキー』が、2026年5月29日より公開されます。
 
1939年にニューオーリンズで生まれた<ジェイムズ・ブッカー>は、クラシックからジャズ、R&B、ロックなどのジャンルを横断するパフォーマンスで数々の大物ミュージシャンたちと共演し、ソロ活動でも高く評価されました。
 
その一方で、薬物・アルコール中毒や躁うつ病など多くの問題を抱える破天荒な人物としても知られ、1983年にヘロインとアルコール常習による腎不全で43歳でこの世を去りました。
 
本作では、<ジェイムズ・ブッカー>本人の貴重な演奏シーンをふんだんに盛り込みながら、<ドクター・ジョン>、<アラン・トゥーサン>、<チャールズ・ネビル>、<ハリー・コニック・Jr.>らニューオーリンズを代表するミュージシャンたちが思い入れを込めて<ジェイムズ・ブッカー>について語り、ニューオーリンズと音楽の神に愛された男の人生をひも解いていきます。
 
「Peter Barakan's Music Film Festival 2025」では、『ジェイムズ・ブッカー ニュー・オーリンズのピアノ王子』のタイトルで上映された作品で監督は<リリー・キーバー>が務めています。
#ドキュメンタリー #映画

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<森脇梨々夏>表紙@『週刊SPA!』6月2日・6月9日合併号

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<森脇梨々夏>表紙@『週刊SP...
グラビアアイドル・タレントの<森脇梨々夏>(24)が、5月26日発売の『週刊SPA!』6月2日・6月9日合併号の表紙&巻頭グラビアに登場しています。
 
<森脇梨々夏>は、2002年5月8日うまれ、兵庫県出身です。<阪神タイガース>の<才木浩人>投手の出身高校と同じ神戸市立須磨翔風高等学校卒業。修学旅行で原宿を歩いていた所をスカウトされプラチナムプロダクションに入所。
2023年には「ミスマガジン2023」でベスト16に選ばれています。
 
2023年1月に上演されました『リフレインする君の声〜encore2023〜』で舞台初出演。2025年1月、世界スーパーバンタム級4団体統一王座戦(井上尚弥対金藝俊)でラウンドガールを務め、同年5月には、東海テレビのゴルフ番組『ダイアン津田のバーディーチャンす〜』で2代目レギュラーアシスタントを務めるようになりました。
 
2024年6月21日公開の映画『新・三茶のポルターガイスト』に出演しています。
 
2026年1月、2024年からの「STANLEYレースアンバサダー」を卒業。また『佐久間宣行のNOBROCK TV』の企画から誕生した女性アイドルグループ〈DЯAW♡ME(ドローミー)〉のメンバー・リーダーとして活動を始めています。
#ミスマガジン #芸能 #表紙カバー

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<沢口愛華>表紙@『週刊FLASH』6月9日・6月16日合併号

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<沢口愛華>表紙@『週刊FLA...
名古屋のご当地アイドルユニット〈dela〉の元メンバーで、「ミスマガジン2018グランプリ」の<沢口愛華>(23)が、5月26日発売の『週刊FLASH』6月9日・6月16日合併号(600円・光文社)の表紙&巻頭グラビアに登場しています。
 
<沢口愛華>は、「ミスマガジン2018」でグランプリに輝き、数多くの雑誌で表紙を飾り「第7回カバーガール大賞」を受賞するなど〈令和のグラビアクイーン〉と称され多くの雑誌に登場していましたが、2025年4月7日、『週刊ヤングマガジン』19号の表紙と巻頭グラビアを宮古島にて撮影した水着姿で約8か月ぶりに飾っています。
 
また、テレビドラマ『御社の乱れ正します!2 』第1話~第3話・第5話・第6話・第9話(2025年10月2日 - 16日・30日・11月6日・27日/BS-TBS) に「杉浦未那」 役で出演。
映画では、2025年12月19日公開の『初恋芸人』(監督:夏目大一朗)にて、「 市川理沙」 役で出演しています。
#ミスカガジン #芸能 #表紙カバー

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「1ドル=159円21銭~159円23銭」(5月26日)

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「1ドル=159円21銭~15...
26日の東京外国為替市場で、円相場は反落でした。17時時点では前日の同時点に比べ25銭の円安・ドル高の「1ドル=159円21〜22銭」で推移しています。
 
米国とイランの戦闘終結に向けた交渉を巡る不透明感は根強く円売り・ドル買いが出ました。米連邦準備理事会(FRB)の年内利上げ観測も相場の重荷となりました。
 
25日、<トランプ米大統領>は協イランとの協議について「順調に進んでいる」とSNSに投稿していますが、両国間の協議が合意に至るかは見通せません。日本時間26日の取引で米原油先物相場は下げが一服しており、原油高を通じた日本の交易条件悪化への思惑が相場を下押ししています。
 
(FRB)が年内に利上げするとの観測が広がっていることも円売り・ドル買いを促しています。23日、(FRB)の<ウォラー理事>は「インフレが早期に減速せず、インフレ期待を示す指標が不安定化する兆しを見せるなら、将来において利上げの可能性を排除できなくなる」との認識を示しています。
#東京外国為替市場 #為替

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気になる「新聞広告」@「阪神ー日本ハム」

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気になる「新聞広告」@「阪神ー...
5月22日の『讀賣新聞』の朝刊に意味が分かりませんでした「巨人―阪神」戦の広告が出ていました。
 
本日26日は、今夜阪神甲子園球場にて開幕しますセ・パリーグ交流戦として、「阪神ー日本ハム」戦の放送宣伝広告でした。
 
「ハムにカツ!」のコピーが、阪神ファンには《阪神が日本ハムに勝つ》という思いにとらえられ、日本ハムファンに対しては、《日本ハムにを入れる》と受け止められ、上手な言葉使いに感心しました。
 
さて<18:00>より各地で、交流戦の試合開始だと思いますが、阪神は<西勇輝>、日本ハムは<伊藤大海>投手が先発です。開幕戦は勝利したいところです。
#セパ交流戦 #プロ野球 #新聞広告

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日経平均株価(5月26日)終値6万4996円09銭

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日経平均株価(5月26日)終値...
26日午前の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前引けは前日比260円55銭(0.40%)安の6万4897円64銭でした。
 
中東情勢の緩和期待から朝方には買いが先行しましたが、日経平均は前日までの3営業日で5300円あまり上昇して最高値を付けた反動もあり、売りが優勢となりました。人工知能(AI)・半導体関連株ではアドテストやフジクラなどに利益確定目的の売りが出た一方、ソフトバンクグループ(SBG)などに買いが入り下値を支えています。
 
25日、複数の米メディアが、米中央軍がイラン南部でミサイル発射場や機雷敷設を試みる船舶を攻撃したと報じました。軍は「自衛のため」と説明しており、停戦が継続するなかでの限定的な攻撃とみられています。市場では、米国のイラン攻撃が報じられ、投資家のリスクを取る姿勢がやや弱まり、前日までの上げ幅が大きかった半導体関連の一角には売りが出ています。
 
一方で、出遅れ銘柄を物色する動きもあり、不動産や建設などには中東情勢の緊迫で売られた銘柄を買い戻す「リターン・リバーサル」を意識した買いが入り、日本株は底堅い動きとなっています。
 
終値は4営業日ぶりに反落し、前日比162円10銭(0.25%)安の6万4996円09銭で終えています。
#東京証券取引所 #株価

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『トゥルーライズ』@BSテレ東

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『トゥルーライズ』@BSテレ東...
今夜<19:00>より「BSテレ東」にて、1994年アメリカ製作の『原題:True Lies』が、邦題『トゥルーライズ』として、1994年9月10日より公開されました作品の放送があります。
 
妻や子にも正体を隠し、家族思いの父親と凄腕の秘密諜報部員という二重生活を送るヒーローの珍無類の活躍を、アクションとユーモア豊かに描いたスパイアクション・コメディです。
 
エリートスパイの「ハリー」はひょんなことから愛する妻「ヘレン」が男と会っていることを知り、ショックのあまり妻をスパイし始めます。
 
「ハリー・タスカー」に<アーノルド・シュワルツェネッガー>、「ヘレン・タスカー」に<ジェイミー・リー・カーティス>、「アルバート・マイク・ギブソン」に<トム・アーノルド>、「ジュノ・スキナー」に<ティア・カレル>、「サリム・アブ・アジズ」に<アート・マリック>、「スペンサー・トリルビー」に< チャールトン・ヘストン>ほかが出演、監督は<ジェームズ・キャメロン>が務めています。
 
なお今回は2カ国語での放送(副音声:英語)となり、吹替版には<菅生隆之>、<戸田恵子>、<安原義人>、<江原正士>、<樋浦勉>、<林原めぐみ>が参加しています。
#テレビ番組 #映画

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