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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『ガメラ3 邪神(イリス)覚醒』@<金子修介>監督

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『ガメラ3 邪神(イリス)覚醒』@<金子修介>監督...
大映による特撮怪獣映画『大怪獣ガメラ』を復活させました「平成ガメラ」3部作の第3作『ガメラ3 邪神(イリス)覚醒』は、1999年3月6日より日本初公開されていますが、2026年2月20日より「ガメラ生誕60周年プロジェクト」の一環で、ドルビーシネマ版が復活上映されます。
 
「ガメラが人類の敵だったら」というテーマのもと、「ガメラ」と「ギャオス」の戦闘による被害で両親を失った少女を主人公に、人口が密集する大都会に怪獣が出現することによる災害を真正面から描いています。
 
「ガメラ」と「ギャオス」の戦闘で両親を失ったことで「ガメラ」を憎んでいる少女「比良坂綾奈」は、ある洞窟で謎の生物を発見し、「イリス」と名付けてかわいがっていました。一方、東京に2匹の「ギャオス」が飛来し、「ガメラ」がこれを撃退するものの甚大な被害が出たことから、政府は「ギャオス」以上に「ガメラ」を危険視するようになります。やがて、「綾奈」のかわいがっていた「イリス」が「ギャオス」の変異体であることが判明します。
 
「長峰真弓」に<中山忍>、「比良坂綾奈」に<前田愛>、「草薙浅黄」に<藤谷文子>、「守部龍成」に<小山優>、「守部美雪」に<安藤希>、「朝倉美都」に<山咲千里>、「倉田真也」に<手塚とおる>、「女性キャンパー」に<仲間由紀恵>、「桜井」に<八嶋智人>、「大迫力」に<螢雪次朗>が出演しています。
 
監督は「平成ガメラ3部作」ですべて担当した<金子修介>です。特技監督も同様に前2作から引き続き<樋口真嗣>が務め、当時の最新技術を駆使し、日常の風景が奪われていく惨事を徹底した描写で描いています。
#再上映 #平成ガメラ #映画

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『夜勤事件 The Convenience Store』@<永江二朗>監督

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『夜勤事件 The Convenience Store』@<...
国内外から人気を集める日本のインディーゲーム制作チーム「Chilla's Art(チラズアート)」が2020年2月にリリースし、YouTubeのゲーム実況動画などで大きな話題を呼んだホラーゲーム「夜勤事件」を実写映画化しました『夜勤事件 The Convenience Store』が、2026年2月20日より公開されます。
 
『きさらぎ駅』シリーズの<永江二朗>が監督を務め、深夜のコンビニで日常と非日常の境界がゆっくりと崩れていく恐怖を、実写ならではの空気感とリアリティで描き出しています。
 
寂れた住宅街にたたずむ1軒のコンビニがありました。古びたアパートでひとり暮らしをする大学生の「田鶴結貴乃」は、高時給にひかれ夜勤のアルバイトを始めます。日付が変わる頃、彼女は眠りについた街を抜けて橋を渡り、蛍光灯の光だけが頼りの職場に向かいます。
 
店長の指示のもと、品出しや廃棄処理、奇妙な客の対応に追われながら、静かな夜は過ぎていきます。しかしある夜を境に、説明のつかない違和感が店内に現れはじめ、深夜のコンビニは静かに、しかし確実に〈何か〉に侵食されていきます。
 
『ミーツ・ザ・ワールド』の<南琴奈>が「田鶴結貴乃」役で映画初主演を務め、映画オリジナルキャラクターの刑事「猿渡真司」役で<竹財輝之助>、原作ゲームの人気キャラクターである先輩店員「船橋卓也」役でダンス&ボーカルグループ「ONE N’ONLY」の<関哲汰>が出演しています。
#コンビニ #映画

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『ブーニン 天才ピアニストの沈黙と再生』@<中嶋梓>監督

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『ブーニン 天才ピアニストの沈...
ロシア出身の天才ピアニスト、<スタニスラフ・ブーニン>のドキュメンタリー『ブーニン 天才ピアニストの沈黙と再生』が、2026年2月20日より公開されます。
 
1985年に19歳でショパン国際ピアノコンクールに優勝し、鮮烈なデビューを果たした<スタニスラフ・ブーニン>です。その後も世界を舞台に華々しい活躍を続け、特に日本では「ブーニン・ブーム」と呼ばれるほどの人気を集めるも、2013年に突如として表舞台から姿を消しました。
 
9年にわたる長い沈黙期間、病や怪我、左手の麻痺、大手術などピアニスト生命を脅かすさまざまな困難に直面してきた彼は、懸命なリハビリの末、2022年についに舞台への復帰を果たしています。
 
本作では、2025年12月の東京・サントリーホールでの公演も完全収録予定で、至高の音楽体験とともに<ブーニン>の内面に迫ります。復帰への道をともに歩んだ妻「榮子」との絆や、彼を敬愛する著名ピアニストたちの証言などを交えながら再生への軌跡を追い、天才ピアニストが苦悩と葛藤の末にたどり着いた景色を映し出します。
 
< スタニスラフ・ブーニン>、<中島ブーニン榮子>、<小山実稚恵>、<ジャン=マルク・ルイサダ>、<桑原志織>、<反田恭平>、<亀井聖矢>が出演、監督は<中嶋梓>が務めています。
#ショパン国際ピアノコンクール #ドキュメンタリー #ピアニスト #映画

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『済州島四・三事件 ハラン』@<ハ・ミョンミ>監督

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『済州島四・三事件 ハラン』@<ハ・ミョンミ>監督...
<キム・ヒャンギ>が主演を務めた韓国映画『原題:한란』が、邦題『済州島四・三事件 ハラン』として、2026年4月3日より公開されますが、予告編が解禁されています。
 
同作は、韓国の歴史において「光州事件」とともに隠蔽されてきました「済州島四・三事件」を題材とした作品です。
 
1948年4月3日、外国勢力による干渉に反発した済州島の一部島民が武装蜂起したことに端を発した「済州島四・三事件」です。同年10月、政府が海岸線から5km以上離れた地域を「敵性区域」とみなし、〈出入りする者は無条件に射殺する〉という布告文を発令します。政府は軍を率いて約3万人もの無差別虐殺を繰り広げました。
 
 物語の主人公は、難を逃れるため、村民たちと一時的に漢拏山(ハルラサン)を目指すことになった「アジン」です。彼女は、村に残した6歳の娘「ヘセン」のことが心配でたまりませんでした。軍による虐殺から生き残った「ヘセン」は、母を捜して1人で山へと向かいます。奇跡的に再会した「アジン」と「ヘセン」は、生き延びるため命がけの逃避行を始めます。
 
 『神と共に』『無垢なる証人』の<キム・ヒャンギ>が「アジン」を演じ、<キム・ミンチェ>、<ソ・ヨンジュ>、<キム・ウォンジュン>がキャストに名を連ねています。監督・脚本を担当したのは、商業映画の脚本家としてキャリアを積んできた<ハ・ミョンミ>が手掛けています。移住した済州島で、名もなき女性の犠牲者たちの姿を描きたいと企画し、史実をもとに母娘の物語を完成させました。
 
なお本作は、第30回あいち国際女性映画祭2025で上映された作品です。
#あいち国際女性映画祭 #映画 #済州島 #韓国映画

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<華優希>@連続テレビ小説『ブラッサム』

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<華優希>@連続テレビ小説『ブ...
俳優の<華優希>が、2026年秋放送開始のNHK連続テレビ小説『ブラッサム』に出演します。<石橋静河>が主演を務める同作で、<華優希>はヒロイン「葉野珠」の女学校時代の同級生「森岡稲子」を演じます。連続テレビ小説への出演は『らんまん』以来となりました。
 
『ブラッサム』は、明治・大正・昭和を生きた作家<宇野千代>をモデルにした物語です。1897年(明治30年)に山口県岩国で生まれた主人公「葉野珠」が、激動の時代の中で作家としての道を切り開いていく姿を描いています。
 
<華優希>が演じる「森岡稲子」は、「珠」のクラスメートで家柄も良く、穏やかな性格の持ち主。多感な女学校時代をともに過ごす存在として、「珠」の青春に彩りを添える役どころです。
 
「葉野珠」は女学校卒業後、代用教員として働き始めますが解雇され、故郷を離れて上京します。小説の懸賞応募をきっかけに作家として歩み出します。女学校時代に出会う同級生たちとの時間は、その後の人生に大きな影響を与えます。
#テレビドラマ #芸能 #連続テレビ小説

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お茶菓子(1290)オペラレーズンサンド@【白十字ファクトリー】

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お茶菓子(1290)オペラレー...
おちゃがしとしていただいたのは、【白十字ファクトリー】(岡山市南区藤田651-17)の「オペラレーズンサンド」です。
 
個別包装の中に、割れないようにプラスティックトレーに詰められていました。
 
ほろ苦いブラックココアのクッキーにラム酒漬けのレーズンとホワイトチョコクリームをサンドされています。
 
ほんのりラム酒の香るレーズンサンドです。クッキー生地は、白いクッキーではなくあえて真っ黒なブラックココアを使用。クッキー生地はクリームをサンドしてもしっとりとなりにくい、さくっとした食感です。
 
ほろ苦いブラックココアのクッキーとホワイトチョコレートクリームのレーズンの味わいがよく、(200キロカロリー)おいしくいただきました。
#グルメ #洋菓子

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『ワイルド・スピード MEGA MAX』@BS日テレ

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『ワイルド・スピード MEGA MAX』@BS日テレ...
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、<緒形拳>が「藤枝梅安」を演じる『必殺仕掛人 春幸仕掛針』(1974年)の放送がありますが、続いて<20:45>より同局にて、2011年アメリカ製作の『原題:Fast Five』が、邦題『ワイルド・スピード MEGA MAX』として2011年10月1日より公開されました作品の放送があります。
 
前科者「ドミニク」(ヴィン・ディーゼル)と彼を脱獄させた元捜査官「ブライアン」(ポール・ウォーカー)は、お尋ね者として追われながら、ブラジルの裏社会で超高級車の強奪を繰り返していました。逃亡生活から抜け出して永遠の自由を得たい彼らでしたが、彼らを逮捕する特命を受けた連邦捜査官「ルーク」(ドウェイン・ジョンソン)が立ちはだかります。
 
伝説の名車や高級車が惜しげもなく激しいカーアクションを繰り広げる「ワイルド・スピード」シリーズの第5作目になります。前作の後日談となる本作では、超高級車の強奪などを命懸けでこなす「ドミニク」と「ブライアン」が、逃亡生活から抜け出して永遠の自由を得るため、裏社会を牛耳る黒幕から1億ドルを奪う無謀な計画を実行します。
 
<ヴィン・ディーゼル>、<ポール・ウォーカー>らに、新たに参戦した〈ザ・ロック〉こと<ドウェイン・ジョンソン>や、過去の主要キャストも出演するドリーム・チームの活躍が楽しめます。
#テレビ番組 #映画

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いくら丼@【すき家】

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いくら丼@【すき家】...
お昼ご飯に選んだのは、【すき家】が天然のいくらを使用したメニュー各種を1月20日から発売しています中野「いくら丼」(並:1580円)です。
 
前回「いくらまぐろたたき丼」(並:2080円)の時に、ご飯の上に最初に振りかけなければいけない〈刻み海苔〉の手順を間違えて最後に振りかけ、〈いくら〉が隠れてしまいました。
 
今回は〈刻み海苔〉の上に〈いくら〉を載せての写真が撮れました。
 
好物の〈いくら〉たっぷりの丼として、おいしくいただきました。
#グルメ #ファーストフード店

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『大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス』4Kデジタル修復版@BS12

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『大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス』4Kデジタル修復版@BS1...
今夜<19:00>より「BS12トゥエルビ」にて、ガメラ生誕60周年プロジェクトの一環として、<樋口真嗣>監督と<小椋俊一>監修による「ガメラ」シリーズ第1作『大怪獣ガメラ』、第2作『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』に続く第3作『大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス』は、1967年3月15日に公開されていますが、4Kデジタル修復版として、2025年12月5日より公開されました作品の放送があります。
 
富士山噴火の混乱のなか、麓に暮らす「英一」は空を飛ぶガメラを発見します。〈ガメラ〉対応のため結成された総合調査団が航空機に乗っていると、突然謎の光線によって機体が真っ二つになり、墜落します。
 
道路工事に取り組む「堤」たちが、〈ガメラ〉襲来、富士山噴火、地元住民たちの対応に四苦八苦していたところ、「英一」に謎の怪獣が襲いかかります。間一髪のところを〈ガメラ〉に救いだされた「英一」は、謎の怪獣を「ギャオス」と命名します。
 
「堤志郎」に<本郷功次郎>、「金村辰衛門」に<上田吉二郎>、「金村すみ子」に<笠原玲子>、「金村英一」に<阿部尚之>、「マイトの熊」に<丸井太郎>、「八公」に<螢雪太朗>、「青木博士」に<北原義郎>、「自衛隊中部司令官」に<夏木章>、「県警本部長」に<大山健二>、「 道路公団開発局長」に<伊藤光一>が出演、監督は、 〈ガメラの父〉として知られる<湯浅憲明>が監督を務めています。
 
 
 
#テレビ番組 #映画

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『必殺仕掛人 春雪仕掛針』@BS日テレ

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『必殺仕掛人 春雪仕掛針』@B...
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、<池波正太郎>原作の「必殺仕掛人」シリーズ第3作目として、1974年2月16日より公開されました『必殺仕掛人 春雪仕掛針』の放送があります。
 
正月の雪の降る夜、漆屋問屋の小津屋一家が惨殺されました。この事件は、半年前小津屋に後妻に入った盗賊の首領「お千代」が手引きしたものでした。悪の泥沼でもがく「千代」を立ち直らせたいと考えた「小兵衛」は、「千代」の子分である勝四郎、三上、そして錠前師の「定六」の始末を仕掛人「音羽屋半右衛門」に依頼します。
 
「半右衛門」から命を受けた「藤枝梅安」は、浪人「小杉十五郎」の協力もあって、「定六」、「三上」を仕留めます。残る「勝四郎」の動向を探り天井裏に潜んだ「梅安」は、盗賊の首領の正体を知り驚きます。今回「梅安」が仕掛けるのは、首領の盗賊団の初恋の女を仕掛けなければならない「梅安」の葛藤を描いています。
 
「音羽屋半右衛門」に<山村聰>、「藤枝梅安」に<緒形拳>、「お千代」に<岩下志麻>、「小兵衛」に<花沢徳衛>、「勝四郎」に<夏八木勲>、「三上」に<竜崎勝>、「定六」に<地井武男>、「小杉十五郎」に<林与一>、「 おもん」に<ひろみどり>ほかが出演、監督は<貞永方久>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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