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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『必殺仕掛人 春雪仕掛針』@BS日テレ

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『必殺仕掛人 春雪仕掛針』@B...
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、<池波正太郎>原作の「必殺仕掛人」シリーズ第3作目として、1974年2月16日より公開されました『必殺仕掛人 春雪仕掛針』の放送があります。
 
正月の雪の降る夜、漆屋問屋の小津屋一家が惨殺されました。この事件は、半年前小津屋に後妻に入った盗賊の首領「お千代」が手引きしたものでした。悪の泥沼でもがく「千代」を立ち直らせたいと考えた「小兵衛」は、「千代」の子分である勝四郎、三上、そして錠前師の「定六」の始末を仕掛人「音羽屋半右衛門」に依頼します。
 
「半右衛門」から命を受けた「藤枝梅安」は、浪人「小杉十五郎」の協力もあって、「定六」、「三上」を仕留めます。残る「勝四郎」の動向を探り天井裏に潜んだ「梅安」は、盗賊の首領の正体を知り驚きます。今回「梅安」が仕掛けるのは、首領の盗賊団の初恋の女を仕掛けなければならない「梅安」の葛藤を描いています。
 
「音羽屋半右衛門」に<山村聰>、「藤枝梅安」に<緒形拳>、「お千代」に<岩下志麻>、「小兵衛」に<花沢徳衛>、「勝四郎」に<夏八木勲>、「三上」に<竜崎勝>、「定六」に<地井武男>、「小杉十五郎」に<林与一>、「 おもん」に<ひろみどり>ほかが出演、監督は<貞永方久>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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<松本穂香>@2026年秋放送・NHK連続テレビ小説『ブラッサム』

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<松本穂香>@2026年秋放送...
俳優の<松本穂香>が、2026年秋放送開始のNHK連続テレビ小説『ブラッサム』に出演することが発表されています。<石橋静河>が主演を務める同作で、<松本穂香>はヒロイン「葉野珠」の幼なじみ「岩田梅」を演じます。2017年前期の『ひよっこ』以来、9年ぶりの朝ドラ出演となりました。
 
『ブラッサム』は、明治・大正・昭和を生きた作家<宇野千代>をモデルに、山口県岩国で生まれた主人公「葉野珠」の人生を描く物語です。1897年(明治30年)生まれの「珠」が、数々の困難を乗り越えながら作家としての道を切り開いていきます。
 
<松本穂香>が演じる「梅」は、葉野家の近所で野菜や生活用品を売る「岩田屋」の看板娘です。陽気な両親のもとで育った一人娘で、のんびり屋な性格の持ち主です。「珠」とは幼い頃からの仲で、地元・岩国での日々をともに過ごす存在となります。
 
物語では、「珠」は女学校卒業後に代用教員となるも解雇され、故郷を離れて上京。小説の懸賞応募をきっかけに作家として歩み始めます。激動の時代の中で自由を求め続ける「珠」の原点が、岩国での家族や幼なじみとの日々にありました。
#2026年後期 #テレビドラマ #芸能 #連続テレビ小説

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<パン>(1437)きのこのグラタン@【マル井パン】

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<パン>(1437)きのこのグ...
朝食としていただいたのは、【マル井パン】(板宿駅前店:神戸市須磨区飛松町2丁目2-4)の「きのこのグラタン」です。
 
パン生地の真ん中に〈ブナシメジ〉のきのこと、〈ペジャメルソース〉が詰められて、焼かれています。
 
コクのある〈ペジャメルソース〉と〈ブナシメジ〉の食感を楽しみながら、おいしくいただきました。
#グルメ #パン

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<グーグルロゴ>(348)「アルペンスキー2026」

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<グーグルロゴ>(348)「ア...
本日の<グーグルロゴ>は、「アルペンスキー2026」に変更されています。
 
1936年のガルミッシュ・パルテンキルヘン大会でオリンピック競技として初登場し、ダウンヒル(滑降)とスラローム(回転)の複合種目が男女それぞれで実施されました。1948年大会には、ダウンヒルとスラロームがそれぞれ独立した種目として加わり、1952年のオスロ大会ではジャイアントスラローム(大回転)、1988年のカルガリー大会ではスーパーG(スーパー大回転)が加わりました。
 
「アルペンスキー」は、冬季競技の中でも高い人気を誇り、ミラノ・コルティナ2026のアルペンスキー競技は、男女合わせて10種目(男女とも:滑降・回転・大回転・スーパーG・団体複合)が実施されます。
 
女子種目はコルティナダンペッツォのトファーネ・アルペンスキーセンター、男子種目はボルミオのステルヴィオ・スキー場が舞台となります。
#アルペンスキー #ミラノオリンピック

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<二階堂蓮>銀メダル@男子個人ラージヒル決勝

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<二階堂蓮>銀メダル@男子個人...
14日、<ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):ジャンプ>男子個人ラージヒル決勝がプレダッツォ・ジャンプ競技場にて行われました。
 
初出場の<二階堂蓮>(24)が銀メダルを獲得しています。
 
1回目に140・0メートルのビッグジャンプで「154・0点」の高得点をマークしてトップに立ちました。2回目は136・5メートルを飛び、合計「295・0点」で、<ドメン・プレブツ>(スロベニア)が、2回目に141・5メートルの大ジャンプをして合計「301・8点」に伸ばし、逆転されました。
 
9日個人ノーマルヒル10日混合団体でそれぞれ銅メダルを獲得。1大会3個のメダルはジャンプでは、1998年長野五輪で個人ラージヒルと団体金、ノーマルヒル銀の<船木和喜>以来2人目の快挙達成となりました。
#ジャンプ #ミラノオリンピック #ラージヒル

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木星、定説より細く平たい形状

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【木星を周回する探査機「ジュノ... 【木星を周回する探査機「ジュノー」のイメージ=NASA/JPL-Caltech提供】
イスラエルのワイツマン科学研究所などは、「木星」がこれまで考えられてきた形よりもわずかに細く、平たいことを解明しています。米航空宇宙局(NASA)の探査機「ジュノー」が観測したデータを解析したところ、従来より赤道の直径が約8キロメートル、北極と南極を結ぶ直径が約24キロメートル小さくなっています。「木星」の大きさの更新は約50年ぶりになります。成果は英科学誌『ネイチャー・アストロノミー』に掲載されています。
 
「木星」は太陽系で最大の惑星です。直径は地球の11倍の約14万キロメートルで、水素やヘリウムなどのガスが主成分の厚い大気に覆われています。これまで知られていました「木星」の形や大きさは、(NASA)の探査機「ボイジャー」と「パイオニア」が1970年代に実施した測定結果を基に算出され、誤差が大きいとの指摘もありました。
 
研究グループは(NASA)が、2011年に打ち上げ、2016年から「木星」を周回している「ジュノー」が観測したデータを解析しています。探査機が「木星」の裏側を通過した際に、地球に送る電波が大気の影響でどの程度曲がったかを調べました。その結果をもとに「木星」の形や大きさを精度良く測定しています。
 
ワイツマン科学研究所などによりますと「木星」の赤道の直径は北極と南極を結ぶ直径より約7%長い。北極と南極を結ぶ直径より0.33%長い地球に比べると、木星が平たい形をしています。「木星」の速い自転や複雑な内部の構造、大気の強い風が形に影響しているといいいます。
 
「木星」は太陽系内外の巨大なガス惑星を研究する際の基準となっています。「木星」の正確な形を把握すれば、その他のガス惑星の構造や誕生した経緯を理解するのに役立ちます。
#NASA #イスラエル #ジュノー #ワイツマン科学研究所 #探査機 #木星 #米航空宇宙局

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日本が「スイス」に勝利@カーリング女子

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日本が「スイス」に勝利@カーリ...
14日、<ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):カーリング>女子1次リーグ「日本-スイス」戦が、コルティナ・カーリング五輪競技場にておこなわれました。
 
日本代表フォルティウスが、金メダル候補のスイスを「7-5」で破り「大金星」を挙げています。日本は、12日にスウェーデン、デンマークに連敗を喫してから中1日。チーム全体のショット率は76%に終わっていましたが、この日はスキップ<吉村紗也香>(34)が好ショットを連発。五輪初白星が「大金星」となり、1勝2敗となりました。
 
2連敗中の嫌な流れを断ち切りたい中で迎えた強豪スイス戦。第1エンドで2点を先制されるなど、第3エンドを終えて「1-3」とリードを許していました。それでも、第4エンドでスキップ<吉村紗也香>の最終投で、相手の石を1つはじき出して2点を奪取。日本はこの試合初めての複数得点で、「3-3」の同点に追いつきました。
 
我慢の戦いが続いた第7エンド、スキップ<吉村紗也香>が会心のショットでダブルテイクアウトを決めて2点を奪取。「5-4」と逆転に成功。第8エンドも1点追加して「7-5」とし強豪スイスから「金星」を挙げています。
 
日本は14日、日本時間の15日未明に予選リーグの第4戦でアメリカと対戦します。
#カーリング #ミラノオリンピック

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『災 劇場版』@<関友太郎&平瀬謙太朗>監督

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『災 劇場版』@<関友太郎&平...
2022年の長編デビュー作『宮松と山下』で国内外から注目を集めた監督集団「5月」の<関友太郎>と<平瀬謙太朗>が監督・脚本・編集を手がけ、同作でもタッグを組んだ<香川照之>が主演を務めた『災 劇場版』が、2026年2月20日より公開されます。
 
2025年4月から5月にかけてWOWOWにて放送されました連続ドラマW『災』の劇場版で、各話完結の全6話を大胆に再構築し、交わることのない6人の日常に紛れ込んだひとりの男がもたらす災いを描いています。
 
家族や進路について悩む女子高生、ある過去を抱えた運送業の男、ショッピングモールの清掃員と理容師、負債を抱える旅館の支配人、平凡な主婦。彼ら6人のささやかな日常は、突如として不可解な災いに襲われます。
 
警察はすべて自殺や事故として処理しますが、刑事の「堂本」は妙な気配を感じ取り、事件の真相を追います。6人の災いの周辺には、あるひとりの男が紛れ込んでいました。男は性格も顔つきも変えて全くの別人として6人の前に現れ、彼らに災いをもたらしていくのでした。
 
「堂本刑事」を<中村アン>、堂本の同僚刑事を<竹原ピストル>と<宮近海斗>、災いに見舞われる人々を<中島セナ>、<松田龍平>、<内田慈>、<藤原季節>、<じろう>(シソンヌ)、<坂井真紀>がそれぞれ演じ、< 安達祐実>、<井之脇海>が共演しています
#WOWOW #映画

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『おさるのベン』@<ヨハネス・ロバーツ>監督

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『おさるのベン』@<ヨハネス・...
突如として凶暴化したペットのチンパンジーが巻き起こす恐怖を描いた『おさるのベン』が、2026年2月20日より公開されます。
 
『バイオハザード ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』・『海底47m』の<ヨハネス・ロバーツ>が監督・脚本を手がけ、人間に最も近い存在であるチンパンジーと人類の脅威である狂犬病を恐怖のファクターとして織り込みながら描き出しています。
 
大学生の「ルーシー」は友人たちとともに、ハワイの森の中にある高級別荘地にたたずむ実家に帰省します。幼い頃から家族として一緒に暮らしてきたチンパンジーの〈ベン〉との再会に心躍らせ、プールにパーティと楽しい休暇を満喫する「ルーシー」でしたが、いつもは賢くてかわいい〈ベン〉の様子がどこかおかしいことに気づきます。やがて、豹変した〈ベン〉は人間たちを次々と襲いはじめます。
 
ドラマ『デクスター ニュー・ブラッド』の<ジョニー・セコイヤ>が「ルーシー」役で主演を務め、『コーダ あいのうた』の<トロイ・コッツァー>がルーシーの父であるろう者の小説家「アダム」役で共演しています。
#映画

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『教場 Requiem』@<中江功>監督

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『教場 Requiem』@<中江功>監督
警察学校の実態をリアルに描いた<長岡弘樹>のミステリー小説シリーズを原作に、<木村拓哉>主演のテレビドラマ『教場』シリーズの集大成となる、劇場版2部作の後編『教場 Requiem』が、2026年2月20日より公開されます。
 
前編『教場 Reunion』はNetflixで独占配信され、続く本作は劇場公開されます。未来の警察官を育成する学校「教場」を舞台に、<木村拓哉>演じる教官「風間公親」と、さまざまな事情を抱えた生徒たちが対峙する姿や、風間に迫る不穏な影に対抗するべく集まった卒業生たちの姿を描いています。
 
「風間公親」に容赦なくふるいにかけられてきた第205期生。生徒たちが抱える闇と秘密が暴かれ、退校する者も出てきますが、「風間公親」による生徒たちへの追及は続きます。「真鍋」、「洞口」、「木下」による三角関係、追い詰められた妹をかばおうとする「初沢」、怪しげな行動が目立つ「氏原」など、警察学校内ではさまざまな動きがありました。そして、囚われてしまった十崎の妹「紗羅」の行方を追う中、風間教場の卒業生たちは、誘拐犯が第205期生の卒業式で何かを起こそうとしていることを突き止めます。
 
どんな些細な嘘も見抜く観察力を持った教官「風間公親」を<木村拓哉>が演じ、劇場版から登場した第205期の生徒役を<綱啓永>、<齊藤京子>、<金子大地>、<倉悠貴>、<井桁弘恵>、<大友花恋>、<大原優乃>、<猪狩蒼弥>が演じています。ほかにも、ある大雨の日に当時の「風間公親」のバディであった「遠野」の命と「風間公親」の右目を奪った「十崎波琉」役の<森山未來>、十崎の妹「澄田紗羅」役の<趣里>、「風間公親」をバックアップすることになる第200期卒業生「比嘉太偉智」役の<杉野遥亮>が出演しています。
 
監督は、『Dr.コトー診療所』の<中江功>が務めています、脚本は「踊る大捜査線」シリーズの<君塚良一>が担当しています。
#映画

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