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神戸:ファルコンの散歩メモ

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<グーグルロゴ>(336)「2025年季節の祝日」

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<グーグルロゴ>(336)「2...
本日の<グーグルロゴ>は、「2025年季節の祝日」に変更されています。
 
12月1日に関連します国民の〈祝日〉は、ありません。調べましたがわかりませんでした。
 
12月1日は「世界エイズデー」です。世界中でエイズに関する正しい知識を広め、理解を深め、支援を促すための国際的な日というのがありました。
 
過去の<グーグルロゴ>(270)では、2022年12月1日(日本時間12月2日)に、カートリッジ式ゲームの父とされる<ジェラルド・ジェリー・ローソン>の生誕82周年を記念したものがありました。
 
本日の<グーグルロゴ>の意味がお分かりになる方がおられましたら、教えていただければ幸いです。
#ロゴ #祝日 #記念日

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<鈴木愛>優勝@「JLPGAツアー選手権リコー杯」

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<鈴木愛>優勝@「JLPGAツ...
30日、宮崎CC(6543ヤード・パー72)にて、国内女子ゴルフツアー「JLPGAツアー選手権リコー杯」(賞金総額1億2000万円・優勝3000万円)最終日が行われました。
 
2017、2019年賞金女王の首位から出た<鈴木愛>(31=セールスフォース)が、逃げ切りで今季2勝目、通算22勝目を挙げています。<金沢志奈>と並び、3位に2打差をつけて最終組でスタートしました。6バーディー、3ボギーの「69」と3つ伸ばし、通算9アンダー「279」とし、同スコアで並んだ<岩井千怜>とのプレーオフを2ホールで目制して、2016年の日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯以来、9年ぶりの国内メジャー優勝を果たしています。
 
出だしの1番パー4で、第2打をバンカーに入れるなどしてボギー発進でした。2番パー5をバーディーとし、バウンスバックに成功しましたが、直後の3番パー4で再びボギーが先行でした。その間に、1つ前の組で回っていた<岩井千怜>が、出だしから3連続バーディーとしていたため、3ホールを終えて2打差を追う展開となっていました。それでも慌てず、パーを並べ、7番パー4で2つ目のバーディーを奪ってスタート時点の6アンダーに戻すと、9番からは4連続バーディーの猛チャージ。一気に首位奪還を果たしています。
 
4打差の3位タイには、兵庫県神戸市出身の<古江彩佳>、<阿部未悠>、<申ジエ>(韓国)。通算4アンダーの6位タイに<畑岡奈紗>、<金沢志奈>、<荒木優奈>が続いています。
#国内ツアー #女子ゴルフ

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インドネシア豪雨、死者400人越え

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インドネシア豪雨、死者400人...
30日、インドネシアの国家災害対策庁は豪雨によるスマトラ島の死者数が少なくとも442人に上ったと発表しています。約400人が行方不明といいます。サイクロンが26日に上陸しました。
 
30日、日本外務省はインドネシアのアチェ州で豪雨により日本人10人弱が孤立状態になっていると明らかにしています。けが人や病気の人はいないということで、現地当局が救助の方法について検討を進めています。
 
国家災害対策庁によりますと、600人以上が負傷し、約30万人が避難しています。
 
地元メディアによりますと、アチェ州ではゾウが、下流の住宅地付近でがれきに挟まれ死んでいるのが見つかっています。
 
同じくサイクロンの被害を受けたインド洋の島国スリランカでは、洪水や土砂崩れによる死者が334人、行方不明者が370人に上っているようです。
#インドネシア #サイクロン #スリランカ #豪雨

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米ホワイトハウス、メディア批判のサイト開設

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米ホワイトハウス、メディア批判...
28日、米ホワイトハウスは公式ウェブサイトの中に、<トランプ政権>に関する報道を「虚偽」「偏向」などと批判する異例のページを立ち上げました。
 
「今週の問題メディア」「問題報道の恥の殿堂」などの項目を設けて報道機関と記者を名指しして記事に反論。メディアへの攻撃を激化させています。
 
28日、ホワイトハウスの<レビット報道官>は自身のSNSで「トランプ政権は今までにないほどフェイクニュースへの責任を問う」として、ウェブサイトの開設を紹介しました。
 
このウェブサイトは「誤解を招く偏向報道」と称され、今のところ、アメリカやイギリスなど約20のメディアや50人以上の記者などを対象にしています。
 
サイト内では、各メディアの報道を紹介し、文脈の欠落、虚偽、誤解を招く表現などを含んでいると批評しながら、<トランプ政権>の一方的な主張を掲載、ホワイトハウスは、このサイトの内容を毎週更新するとしています。
#ウェブサイト #ホワイトハウス

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『殺し屋のプロット』@<マイケル・キートン>監督

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『殺し屋のプロット』@<マイケ...
記憶を失う病に侵された殺し屋が人生最後の完全犯罪に挑む姿を描く『殺し屋のプロット』が、2025年12月5日より公開されます。
 
「ジョン・ノックス」は、博士号を有するという異色の経歴を持つ凄腕の殺し屋です。ある日突然、急速に記憶を失う病により、数週間のうちにすべて忘れてしまうと診断を受けます。やむなく殺し屋の引退を決意した「ノックス」の前に、長年絶縁していた一人息子「マイルズ」が現れ、殺人の罪を隠してほしいと訴えます。「ノックス」は刻々と記憶が消えていくなか、息子のために人生最期の完全犯罪に挑みます。
 
「ジョン・ノックス」に<マイケル・キートン>、「マイルズ・ノックス」に<ジェームズ・マースデン>、「エミリー・イカリ」に<スージー・ナカムラ>、「アニー」に<ヨアンナ・クーリグ>、<リーラ・ローエン>、<マーシャ・ゲイ・ハーデン>、<アル・パチーノ>ほかが出演、監督、主演、製作を<マイケル・キートン>が務めています。
#映画

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『みらいのうた』@<エリザベス宮地>監督

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『みらいのうた』@<エリザベス...
ロックバンド「THE YELLOW MONKEY」のボーカルとして多くのファンを魅了し続ける<吉井和哉>に3年間密着したドキュメンタリー映画『みらいのうた』が、2025年12月5日より公開されます。
 
静岡でロックの世界に導いてくれた人物との交流や、喉頭がんの闘病を経てステージ復活までを描いています。監督は<東出昌大>の狩猟生活に1年間密着したドキュメンタリー映画『WILL』を手がけた<エリザベス宮地>が務めています。
 
2022年、<エリザベス宮地>が<吉井和哉>の密着をはじめた数カ月後、<吉井和哉>が初期の喉頭がんを患っていることが発覚します。病発覚後の闘病の日々や、東京ドーム公演「THE YELLOW MONKEY SUPER BIG EGG 2024 “SHINE ON”」のライブパフォーマンス、その公演までの日々を記録しています。幼い頃に亡くした父のことや、幼少期の思い出、ロックとの出会いなどが語られ、<吉井和哉>のバンド人生が紐解かれていきます。
#ドキュメンタリー #ロックバンド #喉頭がん #映画

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『ピアス 刺心』@<ネリシア・ロウ>監督

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『ピアス 刺心』@<ネリシア・...
台湾で実際に起きた事件と、監督自身の家族関係から着想を得て、フェンシングを題材に兄弟間の愛と疑念が対立していく様を描く『ピアス 刺心』が、2025年12月5日より公開されます。
 
シンガポールのフェンシング代表として活躍した経歴を持つ、『Freeze』の<ネリシア・ロウ>が監督、脚本を手がけています。台湾の若手実力派俳優の<リウ・シウフー>と『KANO 1931海の向こうの甲子園』の<ツァオ・ヨウニン>がW主演を務めています。
 
少年刑務所から出所した兄「ジーハン」と、疎遠になっていた弟「ジージエ」が再会します。「ジーハン」はフェンシングの試合中、対戦相手を刺殺し、7年間刑務所にいたのでした。「事故だ」という兄の言葉を信じる「ジージエ」は、母の目を盗み、兄からフェンシングの指導を受け、兄弟の時間を取り戻していきます。しかし、幼い頃、川で溺れた記憶がよぎった「ジージエ」は、その際に兄がすぐに手を差し伸べなかったことについて疑念を抱き始めます。
 
「ジージエ」に<リウ・シウフー>、「ジーハン」に<ツァオ・ヨウニン>、<ディン・ニン>が出演しています。
#フェンシング #台湾映画 #映画

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『ジャグラー/ニューヨーク25時 4K修復版』@<ロバート・バトラー>監督

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『ジャグラー/ニューヨーク25時 4K修復版』@<ロバート・...
誘拐された娘を救うため、ニューヨークの街中を駆け回る父親の姿を描くサスペンスアクション『ジャグラー/ニューヨーク25時』の4K修復版『ジャグラー/ニューヨーク25時 4K修復版』が、2025年12月5日より公開されます。
 
『乱気流 タービュランス』の<ロバート・バトラー>が監督を務めています。『バズ・ライトイヤー』の<ジェームズ・ブローリン>、『真夜中のパーティー』の<クリフ・ゴーマン>、『ゴッドファーザー』の<リチャード・S・カステラーノ>らが出演しています。
 
 <ウィリアム・P・マッギヴァーン>の小説をもとにした同作は、ニューヨークの街を舞台に、娘を突然誘拐された父親の追跡劇を描いた物語です。元警察官のトラック運転手「ショーン・ボイド」は妻と別れ、一人娘「キャシー」と2人で暮らしていました。「ボイド」は「キャシー」の15歳の誕生日を祝い、いつものように学校に行く彼女をセントラル・パークまで送りますが、「キャシー」は突然見知らぬ車に引きずり込まれます。「ボイド」は血眼になって後を追うも、途中で車の横転事故を起こし病院に搬送されます。市警察の捜査チームによる事情聴取に業を煮やした「ボイド」は病院を抜け出し、独自に娘の捜索に走り出します。
 
 <ジェームズ・ブローリン>が「ショーン・ボイド」を演じ、「マリア」に<ジュリー・カーメン>、「キャシー」に<アビー・ブルーストーン>、誘拐犯「ガス・ソルテック」に<クリフ・ゴーマン>、事件を指揮する「トネリ警部補」に<リチャード・カステラーノ>、「バーバラ」に<リンダ・ミラー>が出演しています。
#4K修復版 #リバイバル上映 #映画

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『夢と創造の果てに ジョン・レノン最後の詩』@<アラン・G・パーカー>監督

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『夢と創造の果てに ジョン・レ...
<ジョン・レノン>の生涯最後の10 年間に焦点を当て、ビートルズ解散後も独自に進化を遂げ、革新的な音楽を生み出し、反戦運動の最前線に立った、史上最も影響力のあるポップカルチャーアイコンの一人となった伝説の人物の軌跡を辿る<アラン・G・パーカー>が監督を務めたドキュメンタリー『夢と創造の果てに ジョン・レノン最後の詩』が、2025年12月5日より公開されます。
 
20世紀を代表するミュージシャンであり、平和運動家としても知られる<ジョン・レノン>です。ビートルズのメンバーとして1962年にデビューし、瞬く間に世界中を興奮の渦に巻き込み、数々の記録を打ち立てますが、1967年、マネージャーの<ブライアン・エプスタイン>の死が全てを変えてしまいます。ベトナム戦争真っ只中の1969年3月、<ジョン・レノン>は、<オノ・ヨーコ>と結婚し、同年12月、<ジョン・レノン>はカナダで親しいジャーナリストにスクープとしてビートルズ離脱を告白します。
 
1972年の再選を狙う<ニクソン大統領>は、若者が民主党に投票することを恐れ、平和活動をしていた<ジョン・レノン>を〈反米的存在〉と見なし、ロンドンでの軽微な薬物の前科を理由にして国外退去命令を出しますが、永住権が欲しい夫妻は抗戦。1971年、<ジョン・レノン>は、<ポール・マッカートニー>を批判した自作曲『How Do You Sleep?』を発表します。1973年半ばから18ヶ月の<メイ・パン>との恋人関係の後、<ジョン・レノン>と<オノ・ヨーコ>はよりを戻します。そして1980年、<ジョン・レノン>は、ラジオで「ポール・マッカートニー&ウイングス」の『Coming Up』を耳にし刺激を受け、本格的な音楽制作を再開。5年ぶりとなるアルバム『ダブル・ファンタジー』を制作し、ワールドツアーも計画されていましたが、アルバムリリース翌月の12月8日、帰宅時に射殺されてしまいました。
 
本作では、『ダブル・ファンタジー』で秘密裏に集められたミュージシャンやスタッフ、「君にスクープをあげる」と一番に秘密を教えてもらったジャーナリスト、射殺された日に<ジョン・レノン>をインタビューし、事件前に犯人<マーク・チャップマン>と話したジャーナリスト、たまたま<ジョン・レノン>が担ぎ込まれた病院にいたジャーナリスト、<ジョン・レノン>の親しい友人たちが、伝説となった彼の行動の裏に隠された真実を赤裸々に語ります。また、実現しなかった1981年のカムバック・ツアーの詳細、<ジョン・レノン>と<オノ・ヨーコ>の出会いや生活、ふたりの個人秘書でありプロダクション・アシスタントを務めた<メイ・パン>との「失われた週末」、<ポール・マッカートニー>との法廷闘争、薬物使用についての詳細、さらにはグリーンカード取得のための苦闘、夫であること父であることの難しさなどについても語られます。
#ドキュメンタリー #映画

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『ワールド・オブ・ハンス・ジマー:新次元へ』@<マティアス・グレヴィング>監督

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『ワールド・オブ・ハンス・ジマ...
これまでに計12回のアカデミー賞ノミネート(内受賞2回)、計15回のゴールデングローブ賞ノミネート(内受賞3回)、計4回のグラミー賞受賞など、数多くの受賞経験を有する最も著名な映画音楽作曲家の<ハンス・ジマー>(68)です。
 
<ハンス・ジマー>が監修したコンサート『ワールド・オブ・ハンス・ジマー:新次元へ』が、2025年12月26日より東京・TOHOシネマズ 日比谷、2026年1月9日より大阪・TOHOシネマズ 梅田にて劇場上映されます。
 
 本作は2024年にイギリスを含む13カ国を巡回したツアーのうち、<ハンス・ジマー>が特別出演したポーランド・クラクフでの公演を収録したものです。9月から北米ツアーが始まり、2026年にはヨーロッパツアーが決まっているも、日本での公演は未定です。なお同コンサートはドイツのクラシック音楽賞であるオーパス・クラシクの年間最優秀ツアー賞を獲得しています。
 
 公演では、『ドライビング Miss デイジー』『ダークナイト』『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』『グラディエーター』『インターステラー』『DUNE/デューン 砂の惑星』などの映画音楽を演奏。<ギャヴィン・グリーナウェイ>が指揮を担い、オデッサ・オーケストラ&フレンズ、ナイロビ室内合唱団や数々のソリストが参加しています。監督は<マティアス・グレヴィング>が務めています。
#コンサート #映画 #映画音楽

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