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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『敦煌』@NHK-BS

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『敦煌』@NHK-BS
本日<13:00>より「NHK-BS」にて、<井上靖>原作の同名小説『敦煌』(1959年11月・講談社)を映画化、1988年6月25日より劇場公開されました『敦煌』の放送があります。
 
1989年・第12回日本アカデミー賞にて、〈最優秀作品賞・最優秀監督賞・最優秀主演男優賞 - 西田敏行・最優秀撮影賞・最優秀照明賞・最優秀美術賞・最優秀録音賞〉の7部門を受賞、また、第90回キネマ旬報ベストテンにて新人女優賞 < 中川安奈>が受賞しています。
 
 戦乱の混乱期にありました11世紀のシルクロードを舞台に、新興国・西夏に魅せられてシルクロードに旅立つ若者「趙行徳」と、侵略が繰り返される砂漠に生きる人々の姿を描いています。
 
スタッフやキャストの交代劇、中国ロケの了承を取りつける難しさなどがあり、完成には25年が費された。それだけにでき上がった作品は、のべ10万人のエキストラ、4万頭の馬によるロケーションのスペクタクル大作となっています。
 
「朱王礼」に<西田敏行>、「趙行徳」に<佐藤浩市>、「李元昊」に<渡瀬恒彦>、「呂志敏」に<柄本明>、「曹延恵」に<田村高廣>、「ツルピア王女」に<中川安奈>、「西夏の女」に<三田佳子>、「没蔵嗣文」に<蜷川幸雄>、「絵師」に<加藤和夫>ほかが出演、監督は<佐藤純彌>が務めています。
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『息子』@BS12

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『息子』@BS12
今夜<19:00>より「BS12トゥエルビ」にて、1991年10月12日より劇場公開で公開され、第15回日本アカデミー賞や第65回キネマ旬報ベスト・テンなど、数多くの映画賞を受賞した作品『息子』の放送があります。
 
東京の居酒屋でアルバイトをしている「浅野哲夫」は、1990年7月バブル景気の頃、母の一周忌で帰った故郷の岩手でその不安定な生活を父の「昭男」に戒められます。その後、居酒屋のアルバイトを辞めた「哲夫」は下町の鉄工所にアルバイトで働くようになり後に契約社員へ登用されますが、製品を配達しに行く取引先で「川島征子」という美しい女性に好意を持ちます。「哲夫」の想いは募りますが、あるとき彼女は聴覚に障害があることを知らされます。
 
当初は動揺する「哲夫」でしたが、それでも「征子」への愛は変わりませんでした。翌年の1月に上京してきた父に、「哲夫」は「征子」を紹介します。彼は父に、「征子」と結婚したいと告げるのでした。
 
「浅野哲夫」に<永瀬正敏>、「昭男」に<三國連太郎>、「川島征子」に<和久井映見>、「浅野玲子」に<原田美枝子>、「浅野とし子」に<浅田美代子>、「加藤二郎」に<いかりや長介>、「タキさん」に<田中邦衛>ほかが出演、監督は<山田洋次>が務めています。
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『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』@NHK-BS

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『マーガレット・サッチャー 鉄...
本日<13:00>より「NHK-BS」にて、2011年イギリス製作の『原題:The Iron Lady』が、邦題『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』として2012年3月16日より公開されました作品の放送があります。

イギリス史上初の女性首相で、その強硬な性格と政治方針から「鉄の女」と呼ばれました<マーガレット・サッチャー>(1925年10月13日~2013年4月8日)の半生を<メリル・ストリープ>主演で描いています。

父の影響で政治家を志すようになった「マーガレット」は1975年、50歳で保守党党首に選出され、1979年にはイギリス初の女性首相となりました。国を変えるため男社内の中で奮闘する「マーガレット」は「鉄の女」と呼ばれるようになりますが、そんな彼女にも妻や母としての顔があり、知られざる孤独と苦悩がありました。

「マーガレット」を支えた夫「デニス」役に<ジム・ブロードベント>が扮し、監督は『マンマ・ミーア!』の<フィリダ・ロイド>が務めています。

第84回アカデミー賞では<メリル・ストリープ>が主演女優賞を受賞。<メリル・ストリープ>は史上最多17回目のノミネートにして、『クレイマー、クレイマー』(1979年)、『ソフィーの選択』(1982年)に続く3つ目のオスカー像を手にした作品です。
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『ジェントルメン』@テレビ大阪

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『ジェントルメン』@テレビ大阪
本日深夜<1:14>より「テレビ大阪」にて、2020年イギリス・アメリカ合作製作の『原題:The Gentlemen』が、邦題『ジェントルメン』として、2021年5月7日より劇場公開されました作品の放送があります。
 
長年にわたり、大麻を大量に栽培し売りさばくことで財を成したアメリカ人「ミッキー」でした。その利益総額は500億円。しかしビジネスを売却し、引退するウワサを聞きつけ目の色を変えた強欲なユダヤ人大富豪「マシュー」、下衆な私立探偵「フレッチャー」、チャイニーズマフィア、さらには下町のチーマーまでもが跡目争いに参戦してきます。〈ジェントルメン〉とは一流のワルたちのこと。彼らの駆け引きを緩急自在にギア・チェンジしながらスタイリッシュに描いています。
 
「ミッキー・ピアソン」に<マシュー・マコノヒー>、「レイモンド・スミス」に<チャーリー・ハナム>、「ドライ・アイ」に<ヘンリー・ゴールディング>、「ロザリンド・ピアソン」に<ミシェル・ドッカリー>、「マシュー・バーガー」に<ジェレミー・ストロング>、「コーチ」に<コリン・ファレル>、「フレッチャー」に<ヒュー・グラント>ほかが出演、監督は<ガイ・リッチー>が務めています。
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『ミニオンズ フィーバー』@カンテレ

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『ミニオンズ フィーバー』@カ...
今夜<19:00>より「カンテレ」にて、2022年アメリカ製作の『原題:Minions: The Rise of Gru』が、邦題『ミニオンズ フィーバー』として、2022年7月15日より劇場公開されましたあ悪品の放送があります。
 
ユニバーサル・スタジオ&イルミネーション・スタジオが生んだ人気キャラクターの〈ミニオン〉を主役に描く長編劇場アニメ『ミニオンズ』の第2弾になります。
 
最強最悪のボスに仕えることを生きがいとする〈ミニオン〉たちが、なぜ怪盗「グルー」をボスに選んだのか、そして「グルー」はどのようにして月を盗むほどの大悪党になったのか、その謎が明らかにされます。
 
1970年代、〈ミニオン〉たちはミニボスとして崇拝する11歳の少年「グルー」のもとで日々悪事を働いていましたが、ある日、「グルー」が何者かにさらわれてしまいます。〈ミニオン〉の「ケビン」、「スチュアート」、「ボブ」は、「グルー」を救出するため奔走し、その過程でカンフーの達人マスター「チャウ」と出会います。「ケビン」たちはマスター「チャウ」に弟子入りを志願しますが、その先にはさらなる険しい道が続いていました。
 
監督は前作『ミニオンズ』や『怪盗グルーのミニオン大脱走』も手がけた<カイル・バルダ>が務めています。声の出演は「グルー」役の<スティーブ・カレル>ほか。日本語吹き替え版も<笑福亭鶴瓶>が「グルー」役を引き続き担当し、、市村正親>、<尾野真千子>、<渡辺直美>、<田中真弓>、<速水奨>、<大塚明夫>、<立木文彦>、<宮野真守>、<鈴木拡樹>の俳優・声優陣が声を当てています。
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『ドクター・ドリトル』@NHK-BS

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『ドクター・ドリトル』@NHK...
honnjitu2020年<13:00>より「NHK-BS」にて、2020年アメリカ製作の『原題:Dolittle』が、邦題『ドクター・ドリトル』として、2020年6月19日より劇場公開されました作品の放送があります。
 
100年以上にわたり世界中で愛読されている<ヒュー・ロフティング>の児童文学作品を原作として、名医なのに変わり者で、動物と話せる「ドリトル先生」は、世間から遠ざかり、さまざまな動物たちとひっそり暮らしていました。しかし、若き女王が重い病に倒れたことを耳にした「ドリトル先生」は女王を救うことができる唯一の治療法を求めて、頑固なオウム、臆病なゴリラら個性的な仲間たちと伝説の島へと出発します。冒険を続ける中で、先生の過去、国を揺るがす陰謀など、さまざまな事実が明らかとなっていきます。
 
「ドリトル先生」に<ダウニー・Jr.>、「海賊王ラソーリ」に<アントニオ・バンデラス>、「ヴィクトリア女王」に<ジェシー・バックリー>、また、「ポリネシア / ポリー(オウム)」に<エマ・トンプソン>、「チーチー(ゴリラ)」に<ラミ・マレック>、「ヨシ(ホッキョクグマ)」に<ジョン・シナ>、「ジップ(イヌ)」に<トム・ホランド>が動物たちのボイスキャストとして出演していますが、日本語吹き替え担当は判りません。監督は<スティーブン・ギャガン>が務めています。
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『バリバリ伝説』@BS12

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『バリバリ伝説』@BS12
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、<シルヴェスター・スタローン>主演の『ランボー』の放送がありますが、同時刻の<19:00>より「BS12 トゥエルビ」にて、1987年8月1日より公開されました劇場版アニメ『バリバリ伝説』の放送があります。
 
『バリバリ伝説』は、オートバイ競技(ロードレース)を題材とした<しげの秀一>による漫画として『週刊少年マガジン』(講談社)にて、1983年から1991年まで連載された作品を原作とし、OVA(アニメのオリジナルビデオ)『バリバリ伝説』として製作され好評でした『筑波篇』と『鈴鹿篇』の2本を再編集し劇場版として公開されています。
 
バイク好きの高校生「巨摩郡(グン)」は奥多摩街道の峠バトルで、小柄だが天才的な走りを見せる「聖秀吉」に敗北します。やがて「ヒデヨシ」が、「グン」のクラスに転校してきたことで2人の対立はエスカレートしていきます。
ある日、「グン」と「ヒデヨシ」は、2人も一目置く同級生の女性ライダー「一之瀬美由紀(みぃ)」に誘われ、鈴鹿4時間耐久レースに出場することになります。ペアを組んだ2人の熱い走りに、スタンドの観客たちも次第に魅了されていきます。
 
「巨摩郡」に<田中秀幸>、「伊藤歩惟」に<荻野目洋子>、「聖秀吉」に<中尾隆聖>、「一ノ瀬美由紀」に<戸田恵子>、「沖田比呂」に<二又一成>が声を当て、監督は<上村 修/池上誉優>が務めています。
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『ランボー』@BS日テレ

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『ランボー』@BS日テレ
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、1982年アメリカ製作の『原題:First Blood』が、邦題『ランボー』として1982年12月18日より公開されました作品の放送があります。
 
アメリカ北西部の小さな町を訪れた元グリーン・ベレーの隊員が、地方警察のいわれの無い仕打ちに絶えかね逆襲に出ます。ベトナムで会得した戦術を駆使して、1対多数の戦闘を見せる展開のアクション物です。周囲から孤立して行く戦場帰りの男の悲哀も程良い味付けになっています。原題の『First Blood(最初の血)』には〈どちらが先にしかけたか〉の意があります。
 
<ディヴィッド・マレル>の処女出版小説『一人だけの軍隊』の映画化作品であり、社会から孤立したベトナム帰還兵「ランボー」と、たまたま街を訪れた流れ者というだけで「ランボー」を排除しようとした保安官との戦いや、「ランボー」自身の独白を通して、「ベトナム戦争によって負ったアメリカの傷」が描かれ、本作は単なる娯楽追求のアクション映画と異なり、現実のアメリカのベトナム帰還兵の姿と重ね合わせたストーリーとなっており、非常に重いテーマの作品となっています。
 
「ジョン・ランボー」に<シルヴェスター・スタローン>、ランボーの上官「サミュエル・トラウトマン」に<リチャード・クレンナ>、保安官「ティーズル」に<ブライアン・デネヒー>ほかが出演、監督は<テッド・コッチェフ>が務めています。
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『マネーモンスター』@カンテレ

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『マネーモンスター』@カンテレ
本日深夜<2:20>より「カンテレ」にて、2016年アメリカ製作の『原題:Money Monster』が、邦題『マネーモンスター』として2016年6月10日より公開されました作品の放送があります。

<ジョディ・フォスター>の4作目となる映画監督作で、<ジョージ・クルーニー>と<ジュリア・ロバーツ>が『オーシャンズ12』以来11年ぶりに共演を果たしています。

司会者「リー・ゲイツ」の軽快なトークと財テク情報で高視聴率を稼ぐ人気テレビ番組『マネーモンスター』の生放送中、ディレクターの「パティ」は、スタジオ内に見慣れない男がいることに気付きます。

すると男は突然拳銃を振りかざし、「リー・ゲイツ」を人質に番組をジャック。テレビを通じ、意図的な株の情報操作によって全財産を失ったと訴えます。男の言う情報は、番組が数日前に放送したもので、「リー」は無自覚に誤った情報を発信していたことに気付き、「カイル」と名乗る男とともにウォール街の闇を暴くために動き始めます。

<ジョージ・クルーニー>が『マネーモンスター』司会者の「リー」に、<ジュリア・ロバーツが番組ディレクターの「パティ」に扮し、番組をジャックする男「カイル」役を、<アンジェリーナ・ジョリー>監督作『不屈の男 アンブロークン』に主演した若手俳優の<ジャック・オコンネル>が演じています。
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『トゥームレイダー2』@BS-TBS

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『トゥームレイダー2』@BS-...
今夜<21:00>より「 BS-TBS」にて、2003年アメリカ製作の『原題:Lara Croft Tomb Raider: The Cradle of Life』が、邦題『トゥームレイダー2』として、2003年9月20日より公開されました作品の放送があります。
 
同名人気ゲームを映画化した『トゥームレイダー』(2001年・監督:サイモン・ウェスト)の第2弾になります。
 
今回の「ララ・クロフト」が狙う財宝は、アレキサンダー大王が隠した〈パンドラの箱〉です。しかしこれを生物兵器として悪用しようとする悪の天才科学者「ライス」も、この財宝を狙っていました。「ララ」は、元相棒の「テリー」とともに箱の置き場所の鍵を握るオーブを探します。
 
香港の高さ300メートルの高層ビルからウイング・スーツで急降下、45メートルの岸壁からバンジージャンプなどのアクションの数々を、あえてCGを使わずに描いています。
 
「ララ・クロフト」に<アンジェリーナ・ジョリー>、「テリー・シェリダン」に<ジェラルド・バトラー>、「ブライス」に<ノア・テイラー>、「ヒラリー」に<クリス・バリー>、「ジョナサン・ライス」に<キーラン・ハインズ>が出演、監督は『スピード』シリーズの<ヤン・デ・ボン>が、前作の<サイモン・ウェスト>に代わり務めています。
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