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AviUtl-055(赤丸の移動)

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中間点は11個挿入、それぞれに... 中間点は11個挿入、それぞれに位置座標をマウスで指定、実際の場合は薄い点線の四角形が表示される。

hazama01 from kuma on Vimeo.



赤丸を希望の座標に連続移動する手法です。
基本は054のラインの移動軌跡と同じ考え方です、軌跡ではなく図形(赤丸)
を中間点で座標の位置に移動させる手法で、これを曲線移動させると、
赤丸が移動していくように見えます。

赤丸の移動は動画ではよく使う手法ですが、直線で追いかけれる場合は
簡単ですが、あちこち移動する場合には、このように中間点を多数入れて
制御します。

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迫間山-明王山トレッキング(2018.05.27)

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迫間山-明王山トレッキング(2... 地形図の赤矢印の方向から撮影、... 地形図の赤矢印の方向から撮影、TG-5 RAW 撮影、輝度とコントラスト補正
来週から台湾出張となるため、今日は近場ですが山歩きに。
4月29-30日は涸沢、その後はなんやかんやで山行が出来ていません。

行き慣れたコースですが、流石に日差しが強く、水はたっぷり、ツバ付きの
帽子で出かけました。

迫間不動の駐車場から関市に抜けるトンネルの上を越えるいつものルートで
迫間山(迫間城)>明王山>迫間権現の周回コースです。
トンネル上の急登の途中で小型のマムシに遭遇、ここはマムシの生息域です、

やはり間が空くと山登りは大変、エンジンがかかるまで時間がかかります・・・

明王山からの下山時には大スズメバチにも遭遇、クマバチはおとなしいですが、
これは危険。ただし、夏前はまだ攻撃性はありませんが、生息域であること
の認識は必要です。

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AviUtl-054(ラインの移動軌跡)

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メディアオブジェクトの追加で、... メディアオブジェクトの追加で、カスタムオブジェクトを
選択します。
カスタムオブジェクトの中からラ... カスタムオブジェクトの中からライン(移動軌跡)を選択。
タイムライン上の長さを適宜増やしておきます。
※30Secくらい
「X」をクリックして、デフォル... 「X」をクリックして、デフォルトの移動なしから、直線移動
場合によっては曲線移動を選択。
ライン幅と先端の形(最初は矢印... ライン幅と先端の形(最初は矢印)を変更し、色も替えます。
タイムラインを動かすと、画面に中心点のある円形が現れます。
円形をドラックすると円形は二つ... 円形をドラックすると円形は二つとなり、中心点に直線が
引かれます、これが軌跡となります。
オブジェクトに中間点を追加する... オブジェクトに中間点を追加すると、その数+2の円形が画面に出現します、重なっている場合もあります。
この円形を適宜配置することで軌跡となります。
動画でラインの移動軌跡を行う方法の備忘録です。
背景の上にこの移動軌跡を乗せることで、いろいろな事が出来ます。

※053はこれで作成しています

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AviUtl-053(トレッキングの軌跡)

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AviUtl-053(トレッキ...

line001 from kuma on Vimeo.



動画でトレッキングの軌跡を作ってみました、本業での開発の応用です。

カスタムオブジェクト>ライン(移動軌跡)を使います。
Xをクリックし、移動なしから曲線移動に、ここで最初に
現れた円形をドラックすると2つの円形に。
デフォルトは最初と最後の円形しか表示されません。
まず、これを始点と終点に配置し、中間点を追加すると
始点・終点間に円形が追加されます、この円形の中心が
軌跡のポイントになるので、これを目的位置に配置します。

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依佐美送信所(YOSAMI:2018.05.20)

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建物は当時のものではありません... 建物は当時のものではありません。 米軍接収後の看板 米軍接収後の看板 周波数発電機、直流モーターを高... 周波数発電機、直流モーターを高速回転させ、高電圧の周波数を作成する。それでも目的の周波数にはならないので、
3逓倍することで作成、半導体は勿論、真空管方式でも
この電力は作成出来ないので、機械的に作成している。
現代ではおそらく誰も理解出来ない仕組み。
コイル、リッツ線で構成 コイル、リッツ線で構成 ローディングコイル、ここからア... ローディングコイル、ここからアンテナへ リンクコイル リンクコイル 電流計 電流計 概要図、実際はもっと複雑 概要図、実際はもっと複雑 アンテナ基台、下部は碍子で絶縁... アンテナ基台、下部は碍子で絶縁してある
アンテナは逆L型で長波向け
刈谷市の南の端に、この場所はあります。
大正時代に決定され、10年後に建設が完了しました。
長波帯の送信所で、その規模は驚くべき大きさと消費電力です。
長波帯は地表面に沿って電波伝搬するので、遠距離に届きますが
空中線電力(電波強度)がかなり必要となるため、決定された時代には
既に短波帯に主力が移っていましたが、これまた国家主導の情けなさで
一旦決定した事は、途中で止めない(止めることが出来ない)仕組みで、
完成時には時代遅れとなっていました。
※この悪弊は今も続いている

ただ、潜水艦との通信で長波が見直され、復活はしましたが、実際の
利用は完全に短波帯に移行しており、戦後は米軍の管理下に置かれました
が利用は短波が中心であったようです。

小学生の時、この近くをバスで通過した記憶が今でも鮮明に蘇ります。
無線通信は長年の趣味であり、その時得た知見・経験が今とても役立って
います、その意味では小学校時代に見た、この建造物が私のスタート
地点にも思えるのです。

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UTMの導入は慎重に

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画像はWebから拝借 画像はWebから拝借
最近、セキュリティ対策としてUTMの導入をすすめる営業が増えています。
従来のファイヤーウオールに加え、メールの監視等を強化してあるようですが、
これが意外に曲者です。

メールのブロックはかなり難し技術で、これをデジタル処理をするのは
至難の技なのですが、販売する側は、その難易度をよく理解していない
場合が多く、現実に幾つかのトラブルを起こしています。

厄介なのは、Web閲覧はOKでメールはおかしいとの現象を起こすことで
メールサーバーに異常と早合点してしまうことです。
サポート側にUTMの導入が知らされていない場合が一番厄介で、対応に
遅れが出る事態となり、大きな損失が出ます。

加えて問題となるのは、UTMの保護に馴れきった使用者が、自宅や外出先
などの保護なし環境でメールを扱う場合です。UTMのない状態ではかなり
な注意が必要ですが、それがちゃんと出来るのでしょうか?

メールは最後は使用者がチェックし、安全を見極めるのが鉄則で、これを
機械任せにしてはなりません、何処かで痛い目に会います。
#network #pc

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AviUtl-052(Graph3)

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PoE使用時のLANケーブルの熱平衡試験の動画です。
グラフは温度上昇と同時に描画されます

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Bloguruが遅かったのは・・・・

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私は推測で原因に心当たりがありますが、ここでは書きません。

以下のBloguruをご覧いただき、ご想像願います。

http://jp.bloguru.com/kuma/324278/20180511

回線に相当負荷がかかっていたと思います・・・・

お読みくださったら、「ワオ!」してください。

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AviUtl-051(Graph2)

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AviUtl-051(Grap...

graph01 from kuma on Vimeo.



50の続編、詳細を解説する。

SCRIPTは TrackingラインEasyを使用
まず、ベースの画像(グラフ背景)を貼り付ける。
次に図形を表示させる、円である理由はグラフの線が円(点)であるため
このため初期値でが太すぎるためサイズは8にする。
色は赤に
基本はこれでOK
次に「+」でアニメーション効果を選択。
下にその設定が現れる、左下の窓での初期値は「震える」なので、これを
TrackingラインEasy@・・・に変える(二つある上のモノ)
すると、画面中央に二つの丸い円と点線が現れる、この円が頂点数、最初は
この頂点数は4にして二つの円をドラックすると、もう二つが現れる。
これを直線状に配置すれば折れ線グラフの軌跡として使うことが出来る。
頂点数は16まで、最初は増やさず、動きがわかってから増やす事。

ベースの画像上にこの丸で構成した図形を配置し、値の位置にプロット
すればグラフとなる。

注意点は、開始/シフトは直線移動で0.00から100.00に設定すること。
理由はよくわからない、説明文も無い。
間隔は1.0でつながった線になる。

設定のパラメーターもむやみに変更しないこと。
一旦、動いたら必ずSAVEし、その後調整すること

今の段階ではどの設定が何処に影響が出るのかよくわからない、手探りで
ここまで来たが、理解出来ているわけではない。

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日の出(2018.05.20)

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日の出(2018.05.20)
日の出位置は益々北上し、恵那山を越え、笠木迫っています。
日曜日は農園での作業、刈払と竹の伐採、竹はどんどん太くなっており
ナタの一撃では無理な太さになりました。
斜面での竹伐採は体制保持が難しく、そのでナタを振り回すので、山仕事
や登山経験が問われます、特に長時間に及ぶ場合は大変な労働です。
玉ねぎの収穫と干し作業を終え、帰路は伊佐美送信所を見学し、刈谷駅
かえりました。

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