お茶菓子(1326)マンデルチーゲル@【本髙砂屋】
4月
20日
お茶菓子としていただいたのは、1877年(明治10年)1月神戸元町創業の【本髙砂屋】(神戸元町本店:神戸市中央区元町通3丁目2-11)の「マンデルチーゲル」です。
「マンデルチーゲル(Mandel Ziegel)」は、ドイツ語で「アーモンド(Mandel)の瓦(Ziegel)」を意味しています。
原材料は、アーモンド、砂糖、卵、小麦粉、バニラの5種類とシンプルで、その特徴はアーモンドの香ばしさと、しっかりした焼き色と艶のある薄い生地のパリッとした食感です。
〈スライスアーモンド〉を香ばしく焼き上げた、パリッとした食感が特徴の薄焼きクッキーとして、おいしくいただきました。









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