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神戸:ファルコンの散歩メモ

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共同制作(120)雪景色

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共同制作(120)雪景色...
デイケアのホールの共同制作の展示が、(118)の「初夢」から、「雪景色」に変更されています。
 
(114)「紅葉」で使用しました、色紙で構成されました黄色と赤色の「紅葉」の木が、裏面の白い台紙をうまく活用して、切り絵模様の四角い雪が張り付けられています。
 
「紅葉」の木の裏側を利用するというアイデアは、当初からではないような気がするのですが、使用した作品を大事に保管している中での発想のような気がしていますが、さて真意はどうでしょうか、気になるところです。
#デイケア

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『たべっ子どうぶつ THE MOVIE(香港版)』@<竹清仁>監督

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『たべっ子どうぶつ THE MOVIE(香港版)』@<竹清仁...
ギンビス社の動物型ビスケット「たべっ子どうぶつ」をアニメ映画化し、2025年5月1日より劇場公開されました『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』の香港版『たべっ子どうぶつ THE MOVIE(香港版)』が、2026年1月16日より公開されます。
 
『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』の「信一」役で知られる<テレンス・ラウ>が、「らいおんくん」の声を担当しています。
 
上映は、広東語音声に日本語字幕を付けた本編で行われ、本編前には、「らいおんくん」役の<テレンス・ラウ>によるコメント映像も上映されます。香港版キャストはそのほか、「ぺがさすちゃん」役に<ミシェール・ワイ>、「マッカロン教授」役に<チュー・パクホン>、「ぞうくん」役に<ツイ・ホーチョン>が声を当て、監督は<竹清仁>が務めています。
#アニメ #映画 #香港版

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『それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき』@<篠原俊哉>監督

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『それいけ!アンパンマン 勇気...
<やなせたかし>原作のテレビアニメ『それいけ!アンパンマン』の劇場版11作目『それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき』は、1999年7月24日に日本初公開されていますが、2026年1月16日よりリバイバル上映されます。
 
テレビアニメのエンディングテーマ『勇気りんりん』でも歌われています〈勇気〉をテーマに描かれています。
 
お城の生活にうんざりしてキラキラ星から抜け出してきた「キララ姫」は、宇宙で「アンパンマン」と出会います。「アンパンマン」に連れられてやってきたアンパンマンワールドは、「キララ姫」にとって目新しいことばかりでした。みんなとも仲良くなり自由な生活を楽しみますが、大好きな「アンパンマン」をひとりじめしたい「キララ姫」は、「アンパンマン」の新しい顔に入れる大事な「勇気の花のジュース」の瓶をつい割ってしまいます。
 
そんな時、「ばいきんまん」が最強メカのジャイアントモグリンに乗って現れます。新しい顔で戦おうとした「アンパンマン」でしたが、その顔には勇気の花のジュースが入っていないため、いつもなら勇気100倍になるはずが、どんどん弱気になってしまいます。
 
「アンパンマン」に<戸田恵子>、「ばいきんまん」に<中尾隆聖>、「ジャムおじさん」に<増岡弘>、「バタコ」に<佐久間レイ>、「チーズ」に<山寺宏一>、「ドキンちゃん」に< 鶴ひろみ>、「ホラーマン」に<肝付兼太>、「メロンパンナ」に<かないみか>、「カレーパンマン」に<柳沢三千代>ほかが出演しています。
 
ゲスト声優として<雛形あきこ>が出演し、「キララ姫」役を担当しています。監督は『それいけ!アンパンマン』テレビシリーズも手がける<篠原俊哉>が務めています。
#アニメ #再上映 #映画

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『星漢燦爛』@TOKYO MX

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『星漢燦爛』@TOKYO MX...
中国ドラマ『星漢燦爛(せいかんさんらん)』(原題:「星漢燦燗・月升滄海」)が、TOKYO MXで本日1月15日より、地上波初放送されます。
 
『長歌行』の<ウー・レイ(呉磊)>と<チャオ・ルースー(趙露思)>が再共演を果たした本作は、ドラマ『明蘭~才媛の春~』の原作者である<グワンシンゾールワン(関心則乱)>の小説をもとに、復讐に生きる若き将軍と家族にすら愛されない運命から自由になろうとするヒロインを描いた大河ロマンスです。
#TOKYOMX #中国ドラマ

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『エレファント・マン』@NHK-BS

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『エレファント・マン』@NHK...
本日<13:00>より「NHK-BS」にて、1980年アメリカ・イギリス合作製作の『原題:The Elephant Man』が、邦題『エレファント・マン』として、1981年5月9日より日本初公開されました作品の放送があります。
 
1981年アボリアッツ国際ファンタスティック映画祭グランプリ受賞、第53回米アカデミー賞にて、作品賞、主演男優賞、監督賞など主要8部門ノミネート、同年の英国アカデミー賞では作品賞と主演男優賞、製作デザイン賞を受賞した作品です
 
『エレファント・マン』は、19世紀のロンドンで「エレファント・マン」と呼ばれた実在の青年<ジョゼフ・メリック>の生涯と彼を取り巻く人々の交流を描いた感動作です。長編映画デビュー作『イレイザーヘッド』(1977年)でカルト的な人気を得つつも、当時、弱冠33歳だった新鋭<デイヴィッド・リンチ>監督の名を一躍世界中に轟かせた作品です。
 
国内外合わせたその年の全公開作品の中でナンバーワンの興行収入を記録。社会現象とも言える一大ブームを巻き起こしました。米誌『タイム』が選ぶ「カラー時代のモノクロ映画ベスト10」で、『ベルリン・天使の詩』(1987年・監督:ヴィム・ヴェンダース)、『シンドラーのリスト』(1993年・監督:スティーヴン・スピルバーグ)などを抑え、堂々の1位を獲得しています。
 
さまざまな人間の内面に宿る、美しさ、残酷さが見せつけられる本作で、人間の尊厳を、<デイヴィッド・リンチ>は丁寧に描き出していきます。人間としての一生を全うしたいと願う「メリック」が選択する結末は、永遠に映画ファンの心に涙と共に刻まれ続けるに違いない作品です。
#テレビ番組 #映画

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第174回芥川賞・直木賞

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第174回芥川賞・直木賞...
14日、第174回芥川賞と直木賞の選考会が都内で開かれ、芥川賞に<鳥山まこと>さんの『時の家』(群像8月号)と<畠山丑雄>さんの『叫び』(新潮12月号)の2作が、直木賞に<嶋津輝>さんの『カフェーの帰り道』(東京創元社)が選ばれました。
 
<鳥山まこと>さんは、鳥山さんは、兵庫県宝塚市生まれで、明石市在住の33歳。
建築士の仕事をしながら小説の執筆を続け、2023年に『あるもの』で文芸誌の新人賞を受賞してデビューしました。芥川賞は初めての候補での受賞となりました。
 
<畠山丑雄>さんは大阪・吹田市生まれで、茨木市在住の33歳。
京都大学文学部に在籍していました2015年、『地の底の記憶』で文藝賞を受賞してデビューしました。
現在は地方公務員として働きながら、執筆活動を行っていて、芥川賞は初めての候補での受賞となりました。
 
<嶋津輝>さんは、東京都出身の56歳。
会社勤めのかたわら、40代のときに小説の書き方を学ぶ教室に通って執筆に取り組むようになり、2016年、短編小説『姉といもうと』でオール讀物新人賞を受賞しました。
直木賞は2回目の候補での受賞となりました。
#直木賞 #芥川賞

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『アガサ・クリスティのセブンダイヤルズ』@Netflix

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主人公レディ・アイリーン・“バ... 主人公レディ・アイリーン・“バンドル”・ブレント
<アガサ・クリスティ>の小説をもとにしたイギリス制作のドラマ『アガサ・クリスティのセブンダイヤルズ』が、本日1月15日よりNetflixで独占配信されます。
 
 同作は、1925年のイギリスを舞台とする全3話のミステリーです。郊外の豪邸で開かれたパーティでの悪ふざけが悲惨な結末を迎えたことから物語が展開していきます。そして、好奇心旺盛で行動力にあふれ、怖いもの知らずな貴族の娘「レディ・アイリーン・“バンドル”・ブレント」が謎の真相に迫る様子が描かれます。
 
出演には<ミア・マッケンナ=ブルース>、<エドワード・ブルーメル>、<マーティン・フリーマン>、<ヘレナ・ボナム=カーター>、<イアン・グレン>、<ヒューイー・オドネル>、<ナシャ・ハテンディ>、<アレックス・マックイーン>、<ナバーン・リズワン>、<コリー・ミルクリースト>が名を連ねています。
#Netflix #テレビドラマ

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「1ドル=158円25銭~158円26銭」

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「1ドル=158円25銭~15...
14日のニューヨーク外国為替市場で円相場は7営業日ぶりに反発し、前日比70銭円高・ドル安の「1ドル=158円40〜50銭」で取引を終えています。円の高値は「1ドル=158円10銭」、安値は「1ドル=158円74銭」でした。円安基調が強まるなか、日本政府・日銀による円買いの為替介入への警戒感が相場を支えています。
 
<高市早苗首相>が早期に衆議院を解散するとの報道を背景に前週末から円安・ドル高が進み、14日の東京市場で円相場は「1ドル=159円45銭」近辺と2024年7月以来1年半ぶりの安値を付けました。<片山さつき財務相>は同日、円安進行について「投機的な動きを含めて行き過ぎた動きに対しては、あらゆる手段を排除せずに適切な対応をとる」としています。
 
14日、<三村淳財務官>は足元の為替の動きについて「極めて憂慮している」と語り、市場では、日本の通貨当局は円安に対する警戒レベルを引き上げているとの受け止められ、円売りの持ち高を解消するための円買い・ドル売りが入りました。
 
14日、<ベッセント米財務長官>はの自身のX(旧ツイッター)への投稿で、韓国の<具潤哲(ク・ユンチョル)経済副首相>と12日に会談したと明らかにしています。韓国経済の強いファンダメンタルズ(基礎的条件)に見合わないウォン安についても議論したといい、対ウォンでのドル売りが進み、対円に波及した場面もありました。
 
14日発表の2025年11月の米卸売物価指数(PPI)は、(0.2%増)で、市場予想(0.3%増)を下回りました。イランの地政学リスクへの警戒も根強く、同日の米債券市場で長期金利が低下し、円相場の支えとなりました。
#PPI #ニューヨーク外国為替市場 #為替 #米卸売物価指数

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<パン>(1411)レモンクリームぱん(2)@【マル井パン】

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<パン>(1411)レモンクリ...
朝食としていただいたのは、【マル井パン】(板宿駅前店:神戸市須磨区飛松町2丁目2-4)の「レモンクリームパン」です。
 
ほんのりと〈レモン〉の風味があるクリームをパン生地に巻き込んでいます。
 
柔らかいパン生地に爽やかな味わいで、おいしくいただきました。
 

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ダウ平均株価(1月14日)終値4万9149ドル63セント

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ダウ平均株価(1月14日)終値...
14日の米株式市場でダウ工業株30種平均株価は続落して始まりました。四半期決算を発表した銀行株の一角に売りが出て、投資家心理を冷やしています。地政学リスクを巡る不透明感も引き続き重荷となっています。
 
ダウ平均株価の構成銘柄ではありませんが、バンク・オブ・アメリカが下落しています。14日発表しました2025年10〜12月期決算で、売上高や1株利益が市場予想を上回ったものの、売りが優勢になっています。14日に決算を発表したシティグループとウェルズ・ファーゴも下落し、相場全体を下押ししています。
 
イランの反政府デモに対して米国が介入する可能性が意識されています。14日、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル電子版は「トランプ米大統領がイランへの軍事行動を検討するなか、米軍が予防措置としてカタールの空軍基地から要員の一部を待避させている」と報じました。中東情勢を巡る警戒が株売りを促している面があるようです。
 
14日発表されました2025年11月の米小売売上高は前月比(0.6%増)と、市場予想(0.4%増)を上回りました。11月の卸売物価指数(PPI)は前月比(0.2%上昇)と、市場予想(0.3%上昇)を下回りました。インフレが鈍化するなかでも個人消費が底堅いことを示しましたが、相場の方向感を決定づける材料にはなっていません。
 
ダウ平均株価は、前日比42ドル36セント(0.086%)安の4万9149ドル63セントで終えています。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は、前日比238.12ポイント(1.00%)安の2万3471.75で終えています。
S&P500種株価指数は、前日比37.14ポイント (0.53%)安の6926.60で終えています。
#PPI #ニューヨーク証券取引所 #株価 #米卸売物価指数 #米小売売上高

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