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神戸:ファルコンの散歩メモ

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11月の米卸売物価指数「0.2%増」@米労働省

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11月の米卸売物価指数「0.2...
14日、米労働省が発表しました2025年11月の卸売物価指数(PPI、最終需要向け財・サービス)は 前月比「0.2%増」で、市場予想(0.3%増)を下回りました。
 
ガソリン価格の高騰を背景に10月(0.1%上昇)から小幅上昇したものの、貿易マージンが縮小しており、企業は関税コストの一部を吸収しているとみられます。
 
前年比では(3.0%上昇)。10月は(2.8%上昇)でした。
 
変動が激しい食品とエネルギーを除くコア指数は前月比(0.2%上昇)、10月は(0.4%上昇)でした。
 
財(モノ)が前月比(0.9%上昇)。伸びは10月の(0.4%下落)から反転し、2024年2月以来最大となりました。エネルギー価格が(4.6%上昇)し、財価格の上昇の8割以上を占めています。食品価格は10月の(0.4%下落)から横ばい。サービスも10月の(0.3%上昇)から横ばいで推移しています。
 
貿易サービスのマージンは(0.8%低下)。関税コストの一部を企業が吸収したことで、インフレの急激な上昇は抑制されています。
#PPI #米労働省 #米卸売物価指数 #貿易マージン

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米小売売上高前月比​「0.6%増」@米商務省

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米小売売上高前月比​「0.6%...
14日、米商務省が発表しました2025年11月の小売売上高(季節調整済‌み)は前月比「​0.6%増」でした。自動車購入の回復などを追い風に、市場予想の(0.4%増)を上回り、第4・四半期の堅調な経済成長を示‌唆しています。
 
ただ、支出は高所得世帯が主導しており、低所得者層は生活費高への対応に苦慮しているとみられます。バンク・オブ・アメリカ・セキュリティーズは、同社の消費者動向分析が「高所得層と低所得層の支出伸び率の格差​は第4・四半期を通じて大⁠きく、継続的だった」ことを示してい‍ると指摘。さらに経済格差の二極化を示す「K字型」の支出は「非裁量支出よりも裁量支出で顕著だ」としています。
 
10月分は横ばい‍から(0.1%減)に下方改定されています。
 
11‍月は‌項目別では、自動車・部品‍が(1.0%増)と、前月の(1.6%減)からプラスに転じました。建材・園芸用品は(1.3%増)、スポーツ用品・趣味・楽器・書籍は(1.9%増)、衣料品は(0.9%⁠増)、オンライン小売は(0.4%増)、百貨店は(2・9%減)でした。
 
唯一のサービス部門である飲食⁠店は(0.6%増)。10月は‍(0.1%減)でした。
 
一方、家具は減少し、電子機器・家電は横ばいでした。
 
自動車​、ガソリン、建設資材、食品サービスを除くコアの小売売上高は(0.4%増)。10月は(0.8%増)から(0.6%増)に下方改定されています。
#小売売上高 #米商務省

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米国経常赤字「9.2%減」@米商務省

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米国経常赤字「9.2%減」@米...
14日、米商務省が発表しました2025年7~9月期の経常収支の赤字額は、前期比「9.2%減」の2264億200万ドル(約36兆円)でした。
 
赤字幅の縮小は2四半期連続になりました。<トランプ政権>による高関税措置が影響し、輸入が縮小、赤字幅は改善しています。
 
経常赤字の国内総生産(GDP)比は(2.9%)で、前期の(3.3%)から縮小しています。
#GDP #国内総生産 #米商務省 #経常赤字

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『クラーケン 深海の怪物』@<ニコライ・レベデフ>監督

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『クラーケン 深海の怪物』@<...
北極海で目覚めた巨大怪物〈クラーケン〉と人間たちの戦いを描いたロシア発のモンスターパニック『クラーケン 深海の怪物』が、「未体験ゾーンの映画たち2026」として、ヒューマントラストシネマ渋谷にて2026年1月16日より公開されます。
 
ロシアの最高機密兵器が搭載された潜水艦が、グリーンランド海での極秘任務中にこつ然と姿を消しました。捜索の指揮を任されたザポリャーリイ号の艦長「ヴィクトル・ヴォロニン」は、兵器の流出阻止と、自身の兄を含む乗組員の救出に乗り出します。やがて彼らの前に、北極海の深い海の底で目を覚ました伝説の怪物〈クラーケン〉が姿を現し、深海の覇者と人類の死闘が幕を開けます。
 
『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』の<アレクサンドル・ペトロフ>が主演を務め、<ビクトル・ドブロヌラボフ>、<ダイアナ・ポザルスカヤ>、<アレクセイ・グシュコフ>、<セルゲイ・ガルマッシュ>、<アントン・ボグダノフ>が共演、同作の監督・脚本を手がけた<アレクセイ・シドロフ>が脚本を担当。『フライト・クルー』の<ニコライ・レベデフ>が監督を務めています。 
#ロシア映画 #映画 #未体験ゾーンの映画たち2026

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『映画「京佳お嬢様と奥田執事 京佳お嬢様パリへ行く」』

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『映画「京佳お嬢様と奥田執事 ...
日本テレビ系列放送の人気バラエティ番組『有吉の壁』から生まれた、お笑いトリオ「ぱーてぃーちゃん」の<金子きょんちぃ>と、お笑いコンビ「ガクテンソク」の<奥田修二>によるユニット「京佳お嬢様と奥田執事」を映画化した作品『映画「京佳お嬢様と奥田執事 京佳お嬢様パリへ行く」』が、2026年1月16日より「有吉の壁」の人気企画「アドリブ大河」を映画化した『有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」』と同時上映にて公開されます。
 
2025年1月8日放送回の企画「即興男女ユニットの壁を越えろ!おもしろ千客万来の人選手権」で披露されました、<金子きょんちぃ>と奥田修二による即興コントが「京佳お嬢様と奥田執事」です。
 
ギャルでおてんばなお嬢様と真面目な執事が繰り広げる独特な世界観が番組放送直後からSNSで大きな話題を呼び、ショートドラマ化、漫画化、小説化へと展開する盛り上がりを見せました。その集大成として映画化された本作では、パリを舞台に、「京佳お嬢様」がわがままを炸裂させ、そんな彼女に「奥田執事」が振り回されるやりとりが描かれています。
 
「京佳お嬢様」に< 金子きょんちぃ>、「奥田執事」に<奥田修二>のほか、『有吉の壁』でおなじみの人気キャラクターや新キャラクターも登場します。
 
 
#パリ #映画

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『ザ・カース』@<宇賀那健一>監督

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『ザ・カース』@<宇賀那健一>...
『悪魔がはらわたでいけにえで私』・『ザ・ゲスイドウズ』の<宇賀那健一>監督と、台湾ホラー『呪詛』のチームがタッグを組んだ、日台共同製作によるホラー映画『ザ・カース』が、2026年1月16日より公開されます。
 
東京に暮らす美容師の「璃子」は、台湾の友人「シューフン」のSNSに強烈な違和感を覚えます。「シューフン」の背後に髪の長い不気味な女が写っており、「お前ら全員さっさと死ね」と不穏な文章が添えられていたのです。「シューフン」と連絡がとれず、台湾人の元恋人「チャーホウ」に電話した「璃子」は、「シューフン」が半年前に死んだことを知らされます。
 
「シューフン」は浜辺で変死体として発見され、その不可解な状況に「呪い」だと噂する者もいたといいいます。さらに、「璃子」の親友「あいり」に大量の不気味なメッセージと動画が届きます。そこには木槌で紙人形を叩く異様な光景が映っていました。その日から、「あいり」は奇行を繰り返すようになり、ある日突然、「璃子」の目の前で命を絶ってしまいます。やがて「璃子」のもとにも紙人形の動画が届き、次のターゲットが自分だと悟った彼女は、呪いの発生地と思われる台湾へ向かいます。
 
林思廷NHK大河ドラマ『光る君へ』にも出演した<海津雪乃>が主人公「璃子」、ミュージシャンとしても人気を集める俳優<YU>が元恋人「 家豪(チャーホウ)」を演じ、「 淑芬(シューフン)」に<>、「あいり」に<大関れいか>、「圭祐」に<喜矢武豊>(ゴールデンボンバー)、「隆司」に<本宮泰風>、元テコンドー選手の<大谷主水>が「道士」、「ホームレスの男」に<野村宏伸>が共演しています。
#映画

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『プシュパ 君臨』@<スクマール>監督

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『プシュパ 君臨』@<スクマー...
高級木材の密輸で成り上がった男の激動の人生を描く「プシュパ」2部作の『プシュパ 覚醒』に続く後編『プシュパ 君臨』が、2026年1月16日より公開されます。
 
世界を股にかける密輸王となった主人公「プシュパ」が、警察や政府をも巻き込んだ激しい抗争を繰り広げていく姿を描いています。
 
横浜港に到着した、南インドにのみ自生する高級木材〈紅木(こうき)〉の積荷。そのコンテナの中から現れたのは、密輸王「プシュパ」でした。底辺の労働者から密輸組織の頂点へと成り上がった「プシュパ」は、国境を超えて勢力を広げていました。一方、かつて屈辱を味わった警視「シェーカーワト」は復讐に燃え、「プシュパ」を徹底的に潰そうと動き出します。やがて事態は、警察や政府を巻き込んだ三つどもえの抗争へと発展していきます。
 
主演はテルグ語映画界のスターとして人気を誇る<アッリ・アルジュン>が「プシュパ」を演じ、「シェーカーワト」に< ファハド・ファーシル>、「シュリーヴァッリ」に<ラシュミカー・マンダンナ>、監督は『ランガスタラム』の<スクマール>が、前編に続いて務めています。
#インド映画 #映画

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< 藤嶌果歩>表紙@『週刊少年サンデー』7号

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< 藤嶌果歩>表紙@『週刊少年サンデー』7号...
アイドルグループ「日向坂46」野4期生< 藤嶌果歩>(19)が、 1月14日発売の『週刊少年サンデー』7号(小学館)の表紙&巻頭グラビアに登場しています。
 
グラビアでは、北海道札幌市出身の19歳の自分自身の境遇にも重ね、北海道から上京して頑張る女の子になりきり、母からの応援物資でシチューを作ったり、チーズ専門店でアルバイトをしたり、健気な姿を見せています。
 
2024年年9月18日に発売されました「日向坂46」の12枚目シングル『絶対的第六感』では、自身初の表題曲におけるセンターポジションを、同じく4期生の<正源司陽子>とともに担当しています。
2024年10月25日に公開の映画『ゼンブ・オブ・トーキョー』では、「羽川恵」役で出演しています。
 
2025年7月25日、「日向坂46」の冠ラジオ番組『ローソン presents 日向坂46のほっとひといき!』(TOKYO FM)のパーソナリティに就任することが発表されています。同年10月18日には、自身初の冠番組『日向坂46 藤嶌果歩のほっかいど〜なっつ!』(HTB)が放送されています。
 
なお、2026年2月27日より公開の劇場アニメ『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』では、「ヨリ」役として声の出演をしています。
 
#日向坂46 #芸能 #表紙カバー

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<与田祐希>表紙@『週刊少年マガジン』7号

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<与田祐希>表紙@『週刊少年マ...
元「乃木坂46」で俳優の<与田祐希>(25)が、1月14日発売の『週刊少年マガジン』7号(講談社)の表紙&巻頭グラビア12ページに<細居幸次郎>の撮影で登場しています。
 
巻頭グラビアでは、お茶目に、クールに、そして愛らしくと開放感にあふれたさまざまな表情を見せています。
 
<与田祐希>は、2021年3月4日、第7回カバーガール大賞が発表され「エンタメ部門」において2年連続の受賞をしています。
2025年1月5日、個人ブログで「乃木坂46」から卒業することを発表しました。同年2月12日に3rd写真集『ヨーダ』(撮影:細居幸次郎・光文社)を発売しています。
2025年2⽉22日・23⽇にみずほPayPayドーム福岡で卒業コンサートを開催し、グループを卒業しています。
 
なお、2026年1月18日(日)<21:00>より放送が始まります『リブート』(TBS系) にて「幸後綾香」役で出演しています。
#乃木坂46 #第7回カバーガール大賞 #芸能 #表紙カバー

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「1ドル=159円13銭~159円15銭」(1月14日)

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「1ドル=159円13銭~15...
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日の東京外国為替市場で、円相場は3営業日続落でした。17時時点では前日の同時点に比べ21銭の円安・ドル高の「1ドル=159円14〜15銭」で推移しています。
 
<高市早苗首相>による早期の衆院解散・総選挙観測が広がりました。積極財政リスクへの警戒感から幅広い通貨に対して円売りが強まっています。
 
14日、<高市早苗首相>は自民党幹部に23日召集の通常国会の冒頭で衆院を解散する意向を伝えると報じられています。内閣支持率が高いうちに衆院解散・総選挙に踏み切れば与党の議席数を増やせる可能性があり、積極財政を推し進めやすくなるとの思惑が強めています。日本の財政リスクが意識されるなか、円売り・ドル買いが増え、円相場は一時「1ドル=159円45銭」近辺と2024年7月以来約1年半ぶりの安値をつけています。
 
衆議院の解散観測を背景に、14日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、初めて5万4000円台に乗せて最高値を更新しています。連日の上昇を受け日本株の含み益に対する為替差損回避(ヘッジ)の円売り観測も相場を下押ししました。10時前の中値決済に向けて国内輸入企業からの円売りが優勢だったとの見方も重荷となりました。
 
足元で急ピッチに円安・ドル高が進むなか、日本の通貨当局による円買い・ドル売りの為替介入に対する警戒感も強まっています。持ち高調整や利益確定などを目的とした円買い・ドル売りも入り円の下値を支えました。
#ヘッジ #東京外国為替市場 #為替 #為替差損回避

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