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神戸:ファルコンの散歩メモ

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関脇<霧島>優勝@大相撲春場所(14日目)

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関脇<霧島>優勝@大相撲春場所...
21日、大相撲春場所(14日目)が、エディオンアリーナ大阪にて行われました
 
関脇<霧島>(音羽山)が、2023年九州場所以来、14場所ぶり3度目の優勝を決めています。<霧島>は、本割で大関<安青錦>に敗れ、2敗目となりましたが、追う横綱<豊昇龍>と西前頭五枚目<琴勝峰>が、ともに黒星で4敗に後退し、星の差2つとなり千秋楽を待たずして<霧島>の賜杯獲得となりました。
 
<霧島>は2日目に、西前頭に枚目<美ノ海>に敗れたものの、3日目からは、速い相撲で快進撃を続け、12日目には優勝を争う横綱<豊昇龍>に勝利するなどで栄冠をつかんでいます。
 
<霧島>は、先々場所は東前頭二枚目で11勝、先場所は関脇で11勝。今場所は現在、12勝。大関昇進の目安は「三役で直近3場所で33勝」ですが、<霧島>はすでに34勝を挙げ、優勝と合わせ大関復帰の可能性が出ています。
 
大関復帰となれば、1969年名古屋場所以降、大関から降下した場所で10勝以上という特例以外で、<魁傑>、<照ノ富士>に続いて3人目になります。
#3月場所 #優勝 #大相撲 #春場所

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大相撲春場所(14日目)@エディオンアリーナ大阪

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○<安青錦>「下手投げ」●<霧... ○<安青錦>「下手投げ」●<霧島>
21日、大相撲春場所(14日目)が、エディオンアリーナ大阪にて行われました。
 
関脇<霧島>の2023年九州場所以来、14場所ぶり3度目の優勝が決まりました。1敗で単独首位の<霧島>は本割で敗れたものの、追う3敗の<豊昇龍>、<琴勝峰>も相次いで黒星を喫し、決定しました。
 
横綱<豊昇龍>は、大関<琴桜>に外掛けで敗れ、10勝4敗。<琴桜>は9勝5敗です。
 
関脇<霧島>は、大関<安青錦>に下手投げで敗れ、12勝2敗。<安青錦>は7勝7敗の五分としています。
関脇<高安>は、東前頭筆頭<一山本>に上手投げで敗れ、6勝8敗で負け越しました。<一山本>は、8勝6敗で勝ち越しています。
 
新小結<熱海富士>は、西前頭五枚目<琴勝峰>を押し出し、9勝5敗。<琴勝峰>は、10勝4敗です。
小結<若元春>は、前頭四枚目<隆の勝>を引き落として、3勝11敗。<隆の勝>は、9勝5敗です。
 
前頭三枚目<王鵬>は、前頭筆頭<義ノ富士>を突き落し、7勝7敗。<義ノ富士>は、6勝8敗と負け越しました。
前頭四枚目<大栄翔>は、前頭筆頭<若隆景>に不戦勝で、7勝7敗。<若隆景>は、8勝6敗です。
前頭二枚目<藤ノ川>は、前頭三枚目<平戸海>を掬い投げて、7勝7敗。<平戸海>は、6勝8敗で負け越しました。
前頭十四枚目<錦富士>は、前頭八枚目<正代>を押し出し、8勝6敗で勝ち越しています。<正代>は、7勝7敗です。
前頭十五枚目<御嶽海>は、前頭八枚目<宇良>を掬い投げて、8勝6敗と勝ち越しています。<宇良>は、5勝9敗です。
#3月場所 #大相撲 #春場所

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ご冥福を祈ります<チャック・ノリス>さん

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ご冥福を祈ります<チャック・ノ...
3月20日、遺族のFacebookを通じて<ブルース・リー>が主演や監督を務めた映画『ドラゴンへの道』の「ゴードン」役などで知られる<チャック・ノリス>さんが死去したと訃報が伝えられています。86歳でした。
 
 
<チャック・ノリス>さんは、1940年3月10日生まれ、アメリカ・オクラホマ州ライアン出身で高校卒業後、空軍に入隊。韓国で空手と出会い、帰国後は数々のトーナメントを制覇しました。
 
その後、友人である<スティーヴ・マックィーン>の助言により俳優の道へ進みます。映画『グリーン・ベレー』に携わり、『サイレンサー第4弾/破壊部隊』でスクリーンデビューを飾っています。
 
<ブルース・リー>に声をかけられ、1972年製作の『ドラゴンへの道』で主人公「タン・ロン」とコロッセオにて死闘を繰り広げる敵「ゴードン」を演じ、一躍注目されました。
 
そのほかの出演作に映画『テキサスSWAT』・「地獄のヒーロー」シリーズ、『野獣捜査線』・『地獄のコマンド』・『デルタ・フォース』・『エクスペンダブルズ2』や、ドラマ『炎のテキサス・レンジャー』などに出演していました。
 
なお昨日。
#俳優 #映画 #訃報

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『フェザーズ その家に巣食うもの』@<ディラン・サザーン>監督

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『フェザーズ その家に巣食うも...
<ベネディクト・カンバーバッチ>が主演・プロデューサーを務め、イギリスの作家<マックス・ポーター>によるベストセラー小説『悲しみは羽根をまとって』を映画化した『フェザーズ その家に巣食うもの』が、2026年3月27日より公開されます。
 
最愛の妻を突然亡くし、幼い2人の息子たちと残されたコミックアーティストの男。悲しみに打ちひしがれながらも慣れない家事に追われ、手探りで新たな生活を始めようとしていた彼のもとに、謎の人物から電話がかかってきます。「彼女は逝ったが、私はいる」と話すその男は、それ以来彼に付きまとうようになり、やがて彼がコミックとして描く生き物に似た「クロウ(カラス)」となって姿を現します。
 
<ベネディクト・カンバーバッチ>が悲嘆と喪失に向き合う等身大の父親を体現し、『ムーン・ウォーカーズ』の<エリック・ランパール>が「クロウ」、2人の 息子に<リチャード・ボクサル>と<ヘンリー・ボクサル>、ロックバンド「ブラー」のドキュメンタリー映画『ノー・ディスタンス・レフト・トゥ・ラン ア・フィルム・アバウト・ブラー』で知られる<ディラン・サザーン>が監督・脚本を手がけています。
#イギリス映画 #映画

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『90メートル』@<中川駿>監督

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『90メートル』@<中川駿>監...
難病の母親の看病を続ける高校3年生の息子と、我が子の希望ある明日を願うシングルマザーの姿を描いた『90メートル』が、2026年3月27日より公開されます。
 
母親を看病した経験を持つ『か「」く「」し「」ご「」と「』(2025年)の<中川駿>監督が、自身と自身の母親を重ね合わせながら、半自伝的作品として描いています。
 
母子家庭で育ち、小学生の頃からバスケットボールに打ち込んでいた「佑」は、高校2年の時に母「美咲」が難病を患い、母の世話を優先するためバスケットボールを辞めます。介護ヘルパーの支援を受けながら、「美咲」のケアや家事をこなし、東京の大学進学を夢見ていた「佑」でしたが、母をひとり残して上京する現実に葛藤を抱えていました。
 
看病のため自分の夢や希望を諦めかけていたある日、担任教師から自己推薦による受験を勧められます。しかし、「美咲」が日に日に身体の自由を失っていく姿を前に、「佑」は上京したい気持ちを打ち明けられずにいました。
 
<宮﨑駿>監督の『君たちはどう生きるか』で主人公「眞人」役の声を演じた<山時聡真>が高校生の「藤村佑」を、<菅野美穂>が難病を抱えたシングルマザー「美咲」をそれぞれ演じ、「松田杏花」に<南琴奈>、「大平翔太」に<田中偉登>、「下村香織」に<西野七瀬>ほかが共演しています。
#映画

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『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』@<田口トモロヲ>監督

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『ストリート・キングダム 自分...
『アイデン&ティティ』の監督<田口トモロヲ>と脚本家<宮藤官九郎>が再タッグを組んだ音楽映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』が、2026年3月27日より公開されます。
 
日本で初めてパンクロックを自分たちの手で生み出した若者たちによるムーブメント「東京ロッカーズ」の姿を、彼らのカメラマン兼マネージャーだった写真家<地引雄一>の自伝的エッセイ『ストリート・キングダム』を原作として描いています。
 
1978年、ラジオで耳にした「セックス・ピストルズ」に突き動かされて上京したカメラマンの青年「ユーイチ」は、小さなロックミニコミ誌『ロッキンドール』をきっかけに、ライブハウスを訪れます。そこは音楽もバンドも観客たちも何にも縛られない生のエネルギーにあふれた場所で、ボーカルの「モモ」が率いるバンド「TOKAGE」のライブに衝撃を受けた「ユーイチ」は夢中でシャッターを押します。
 
正式にカメラマンとして撮影を依頼された「ユーイチ」は、彼らと交流を重ねていきます。やがて彼らの音楽は若者たちを熱狂させ、そのムーブメントは「東京ロッカーズ」と呼ばれ日本のロックを塗り替えることとなります。
 
<峯田和伸>が「ユーイチ」役、<若葉竜也>が「モモ」役で主演を務め、<吉岡里帆>、<仲野太賀>、<間宮祥太朗>、<大森南朋>、<中村獅童>、<中島セナ>が共演しています。『アイデン&ティティ』の<大友良英>が音楽を手がけています。
#パンクロック #ライブハウス #映画

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『鬼の花嫁』@<池田千尋>監督

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『鬼の花嫁』@<池田千尋>監督...
コミック版も人気を博した和風恋愛ファンタジー小説『鬼の花嫁』を、<永瀬廉>と<吉川愛>が主演を務め実写映画化しました『鬼の花嫁』が、2026年3月27日より公開されます。。
 
あやかしと人間が共存する世界で、優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選びます。あやかしの中で最も強く美しい「鬼」の花嫁に選ばれることは、最高の名誉とされていました。「東雲柚子」は妖狐の花嫁である妹「花梨」と比較され、家族から虐げられてきました。
 
鬼の一族の次期当主「鬼龍院玲夜」に花嫁として見いだされた彼女は、突然の事態に戸惑いながらも、不器用だが優しく誠実な彼にひかれていきます。「玲夜」もまた、一族の行く末をひとり背負う重責と孤独を「柚子」により癒やされるようになりますが、次第に「柚子」は自分が「玲夜」の花嫁にふさわしいのか、そして「玲夜」は「柚子」をあやかしの世界に巻き込むことが彼女にとって本当に幸せなのか、それぞれ不安を覚えはじめます。
 
「柚子」の妹を見初める妖狐「狐月瑶太」を<伊藤健太郎>、柚子の妹「花梨」を<片岡凛>が演じ、<兵頭功海>、<白本彩奈>、<田辺桃子>、<谷原七音>、<嶋田久作>、<尾野真千子>が共演しています。監督は、『九龍ジェネリックロマンス』(2025年)の<池田千尋>が務めています。
#映画

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『映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台』@<廣田裕介>監督

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『映画 えんとつ町のプペル 約...
<西野亮廣>による同名絵本を原作とする2020年製作のアニメ『映画 えんとつ町のプペル』の続編『映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台』が、2026年3月27日より公開されます。
 
2019年発売の絵本『チックタック 約束の時計台』を原案に大幅なスケールアップをして映像化し、前作で遠くへ行ってしまった大切な友だち「プペル」に少年「ルビッチ」がもう一度出会うまでの物語を描いています。
 
えんとつ町が星空に包まれた奇跡の夜から1年が過ぎました。大切な親友「プペル」を失った少年「ルビッチ」は再会を信じ続けていましたが、前へ進むためあきらめてしまいます。ある日「ルビッチ」は、時を支配する謎の異世界「千年砦」に迷い込みます。この世界では、時を刻まなくなった時計は処分されますが、壊れていないのに11時5⑨分で止まっている不思議な時計台がありました。「ルビッチ」が元の世界に戻るため課せられた使命は、この止まってしまった時計台を動かすことでした。「ルビッチ」は100年もの間約束を信じて待ち続ける男と出会い、信じる勇気を取り戻していきます。
 
テレビドラマ「監察医 朝顔」シリーズの長女「桑原つぐみ」役などで知られる子役の<永瀬ゆずな>が主人公「ルビッチ」の声優を務め、前作で「プペル」の声を演じた<窪田正孝>が同役を続投、「ナギ」に<小芝風花>、「モフ」に<MEGUMI>、「ガス」に<吉原光夫>、「ホーラ」に<土屋アンナ>、「コメット/ウィニー」に<山寺宏一>、「スコップ」に<藤森慎吾>、「アントニオ」に<伊藤沙莉>、「大耳」に<東野幸治>、「大ナメクジ/ドン」に<長谷川雅紀>、「港番」に<渡辺隆>、「マル森」に<久保祥太郎>、「ヒモサック」に<梶原雄太>が声を当てています。 
 
前作に引き続き<西野亮廣>が製作総指揮・原作・脚本、<廣田裕介>が監督を務め、STUDIO4°Cがアニメーション制作を担当しています。
#アニメ #映画

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『数分間のエールを』@NHK-Eテレ

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『数分間のエールを』@NHK-...
今夜<21:50>より「NHK-Eテレ」にて、2024年6月14日公開の日本の長編アニメーション映画『数分間のエールを』の放送があります。
 
ミュージック・ビデオの制作に情熱を注ぐ男子高校生と、音楽の道を諦めた女性教師の出会いを軸に、モノづくりの楽しさや苦しみを描いています。
 
石川県で暮らす男子高校生の「朝屋彼方」は、MV(ミュージックビデオ)の制作に没頭しています。ある夜、街で映像のモチーフを探していた彼は、雨の中でストリートライブをする女性の歌声に衝撃を受け、その曲のMVを作りたいと強く思います。翌日、彼方の学校の新任教師として現れたのは、なんと昨夜のミュージシャン「織重夕」でした。
 
「夕」は、100曲歌を作って1曲もバズらず、その苦悩から逃れるために音楽の道を諦め、前夜を最後のストリートライブとして別の道に歩き出すところでした。そして、彼方が聴いたのが100曲目の歌でした。「彼方」は「夕」に彼女の歌のMVを作りたいと願い出ます。
 
「朝屋彼方」に<花江夏樹>、「織重夕」に<伊瀬茉莉也>、彼方の中学生時代からの友人「外崎大輔」に<内田雄馬>、彼方のクラスの中心的人物「中川萌美」に<和泉風花>が声を当て、監督は<ぽぷりか>が務めています。
#MV #アニメ #テレビ番組 #映画

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デイケアのお昼ご飯(1168)

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デイケアのお昼ご飯(1168)...
日の出時刻<6:02>の朝6時の気温は「4.5度」、最高気温は「13.4度」の神戸のお天気で、日の入り時刻は<18:11>です。
 
本日のお昼ご飯は、「ご飯」+「エビマヨ」+「とりつくねの卵とじ」+「おふくろ煮」+「ほうれん草のお浸し」+「味噌汁(ネギ・豆腐)」+「果物(苺)」でした。

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