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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ Bloom Garden Party』@<黒﨑豪>監督

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『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ Bloom...
女子高校生が 「スクールアイドル」として夢を追いかける姿を描くメディアミックスプロジェクト「ラブライブ!」シリーズの第5作「ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ」を3Dアニメーション映画化した『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ Bloom Garden Party』が、2026年5月8日より公開されます。
 
石川県金沢市から奥まった場所で、蓮の花の咲く湖のかたわらに建つ全寮制の女子高校・私立蓮ノ空女学院です。創立100年を超えるこの学校では、古くから引き継がれてきました伝統がいまも息づいています。
 
スクールアイドルクラブの「日野下花帆」たちは、1年をかけて追いかけてきたステージ「Bloom Garden Party」の開催をついに迎えます。それは、もうすぐ卒業する「花帆」たち103期生が、蓮ノ空女学院の生徒として仲間たちと過ごせる最後の1日でもありました。
 
「日野下花帆」に<楡井希実>、「村野さやか」に<野中ここな>、「乙宗梢」に<花宮初奈>、「夕霧綴理」に<佐々木琴子>、「大沢瑠璃乃」に<菅叶和>、「藤島慈」に<月音こな>、「百生吟子」に<櫻井陽菜>、「徒町小鈴」に<葉山風花>、 「安養寺姫芽」に<来栖りん>、「セラス・柳田・リリエンフェルト」に<三宅美羽>、「桂城泉」に<進藤あまね>が声を当てています。
 
『幻日のヨハネ SUNSHINE in the MIRROR』のCGディレクターを手がけた<黒﨑豪>が監督を務め、人気ライトノベル『冴えない彼女の育てかた』などで知られる小説家・シナリオライターの<丸戸史明>が脚本を担当しています。
#アニメ #映画

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『ビリー・アイリッシュ HIT ME HARD AND SOFT : THE TOUR (LIVE IN 3D)』@<ジェームズ・キャメロン& ビリー・アイリッシュ>監督

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『ビリー・アイリッシュ HIT ME HARD AND SO...
グラミー賞常連の世界的アーティスト<ビリー・アイリッシュ>が2024年から2025年にかけて行ったワールドツアー「HIT ME HARD AND SOFT : THE TOUR」を映像化したコンサートフィルム『ビリー・アイリッシュ HIT ME HARD AND SOFT : THE TOUR (LIVE IN 3D)』が、2026年5月8日より公開されます。
 
最先端の立体撮影技術を駆使し、ライブの熱狂と臨場感を3D映像で再現した新感覚の音楽映画となっています。
 
完全ソールドアウトとなったツアーのパフォーマンスを収録し、観客の歓声や音楽のうねり、ステージ上での息遣いまでも立体的に映し出すことで、まるで最前列に立っているかのような没入体験を実現しています。アルバム『HIT ME HARD AND SOFT』の楽曲群を中心に構成されたライブの模様とともに、舞台裏の素顔にも迫り、アーティストとしての魅力を多角的に捉えています。
 
監督は『アバター』シリーズなどで知られる<ジェームズ・キャメロン>と<ビリー・アイリッシュ>本人が共同で担当。映像技術の革新で知られる<ジェームズ・キャメロン>と、現代の音楽シーンを牽引する<ビリー・アイリッシュ>のコラボレーションが実現しています。
#コンサート #ライブ #ワールドツアー #映画 #芸能

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『劇場版 魔法科高校の劣等生 四葉継承編』@<ジミー・ストーン>監督

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『劇場版 魔法科高校の劣等生 ...
<佐島勤>の同名ライトノベルを原作とするテレビアニメ『魔法科高校の劣等生』シリーズの劇場版で、原作の中でも屈指の人気を誇るエピソード「四葉継承篇」を映像化しました『劇場版 魔法科高校の劣等生 四葉継承編』が、2026年5月8日より公開されます。。
 
魔法が現実の技術として確立されてから約1世紀が経った2096年。魔法師の名門「四葉家」に生まれながらも魔法師として致命的な欠陥を抱える「司波達也」と、魔法師として類まれな才能を持つ完璧な妹「深雪」は、高校2年生の冬を迎えようとしていました。
 
劣等生と優等生という正反対の立場でありながらも仲睦まじく過ごす兄妹のもとに、ある日、1通の手紙が届きます。それは、元旦に四葉本家で開かれる「慶春会」への招待状でした。四葉家の当主「真夜」と分家の当主たちが一堂に会するこの集いで、四葉家の次期当主が指名されることになりますが、そこで告げられたのは衝撃的な真実でした。
 
声優陣は「司波達也」役の<中村悠一>、「深雪」役の<早見沙織>らこれまでのキャストに加え、新発田家の長男「勝成」役で<小野大輔>、津久葉家の長女「夕歌」役で<茅野愛衣>が新たに参加しています。テレビアニメ第3期に引き続き<ジミー・ストーン>が監督を務めています。
#アニメ #映画

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『ザ・ヤクザ』@<シドニー・ポラック>監督

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『ザ・ヤクザ』@<シドニー・ポ...
『愛と哀しみの果て』・『トッツィー』などで知られる<シドニー・ポラック>が監督を務め、<ロバート・ミッチャム>と<高倉健>という日米のスターが共演し、1974年アメリカ製作の『原題:The Yakuza』は、1974年12月21日に公開されていますが、2026年5月8日よりリバイバル上映されます。
 
義理や人情が重んじられる日本の任侠の世界を背景に、国境を越えた友情で結ばれた男たちがヤクザ組織に立ち向かっていく姿を描いています。
 
ヤクザに誘拐された旧友の娘を助けるべく日本にやってきたアメリカ人の元刑事「ハリー・キルマー」は、かつて愛した女性の兄であり、「ハリー」に恩義のあるヤクザ「田中健」の協力を得ようとします。「田中健」はすでにヤクザの世界から足を洗っていましが、「ハリー」への義理を返すために協力することとなり、2人は力を合わせてヤクザ組織に対決を挑んでいきます。
 
『タクシードライバー』・『レイジング・ブル』の脚本家<ポール・シュレイダー>、同じく『さらば冬のかもめ』・『チャイナタウン』などで知られる<ロバート・タウン>がコンビを組んで脚本を担当。原案は<ポール・シュレイダー>の兄<レナード・シュレイダー>です。
 
「ハリー・キルマー」に<ロバート・ミッチャム>、「田中健」に<高倉健>のほか、「タナー」に<ブライアン・キース>、「英子」に<岸惠子>、「五郎」に<ジェームズ・シゲタ>、「東野」に<岡田英次>、「オリバー」に<ハーブ・エデルマン>、ほかが共演しています。
#再上映 #映画

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『ブルース・リー 死亡遊戯』@BS12トゥエルビ

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『ブルース・リー 死亡遊戯』@BS12トゥエルビ...
今夜<20:00>より「BS12トゥエルビ」にて、1978年公開の香港映画『原題:死亡遊戲、英題:Game of Death』が、邦題『ブルース・リー 死亡遊戯』として、 1978年4月15日より劇場公開されました作品が、4Kデジタル修復版として放送されます。 
 
主演の<ブルース・リー>(1940年11月27日 ― 1973年7月20日)が、1972年秋にクライマックスのアクション・シーンのみを撮影後、『燃えよドラゴン』撮影のため一時中断、再開は1973年7月の予定でしたが、急逝により未完となりました。5年の紆余曲折の後、『燃えよドラゴン』の監督<ロバート・クローズ>と<サモ・ハン・キンポー>を起用し、ハリウッドのキャストで脇を固め、<ブルース・リー>の代役に<ユン・ワー>、<ユン・ピョウ>、<タン・ロン>らを使って追加撮影して完成させた映画です。
 
人気絶頂の映画スターの「ビリー」は、芸能界を裏で牛耳る国際的犯罪シンジケートに目を付けられ契約を迫られますが、「ビリー」は脅しにも屈せず断固として拒否します。業を煮やした組織のボス「ランド」は「ビリー」を始末しようと決意。映画の銃撃シーンで使われる鉄砲に本物の銃弾がセットされ、そうと知らない「ビリー」は発砲で倒れてしまいます。一命を取り留めた「ビリー」は自らの死を偽装して影の存在となり、ひそかに組織との対決に臨みます。
 
「ビリー・ロー」に<ブルース・リー/ユン・ワー(スタント役):ユン・ピョウ(スタント役):タン・ロン(スタント役):アルバート・シャム(会話シーン)>、「アン・モリス」に<コリーン・キャンプ>、「ジム・マーシャル」に<ギグ・ヤング>、「ドクター・ランド」に<ディーン・ジャガー>、「スタイナー」に<ヒュー・オブライエン>、「ハキム」に<カリーム・アブドゥル=ジャバー>、「パスカル」に<ダニー・イノサント>、「ロー・チェン」に<サモ・ハン・キンポー(カメオ出演)>、「ヘンリー・ロー」に<ロイ・チャオ>ほかが出演、監督は<ロバート・クローズ/ブルース・リー(アンクレジット)/サモ・ハン・キンポー(アンクレジット)>が務めています。
#テレビ番組 #映画 #香港映画

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『トイ・ストーリー5』@<アンドリュー・スタントン>監督

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『トイ・ストーリー5』@<アン...
ディズニー&ピクサーが贈る映画『トイ・ストーリー5』が、2026年7月3日に公開されます。本日5月5日が「おもちゃの日」であることにちなみ、シリーズを振り返る特別映像が解禁されています。『トイ・ストーリー3』で「アンディ」の日本語吹替声優を務めた<小野賢章>がナレーションを担当しています。
 
世界初の長編フルCGアニメーションとして1995年に誕生し、人とおもちゃのかけがえのない絆を描いてきた「トイ・ストーリー」シリーズです。映像には幼い「アンディ」と「ウッディ」が過ごした日々や、大学生になった「アンディ」が近所に住む女の子「ボニー」におもちゃを譲り、別れを決断する姿などが収められています。
 
ナレーションで<小野賢章>は、「時が流れても変わらないものがきっとある。その答えがここに」と語っています。
 
「トイ・ストーリー5」は、子供たちの日常にテクノロジーが溶け込む現代を舞台に、おもちゃたちの前に強力なライバル〈タブレット〉が登場する物語です。
 
『ファインディング・ニモ』の<アンドリュー・スタントン>が監督を務め、短編『アルベルトの手紙』の<マッケナ・ハリス>が共同監督に名を連ねています。吹替版では「ウッディ」役の<唐沢寿明>、「バズ」役の<所ジョージ>が続投しています。
#アニメ #ナレーション #映画

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お茶菓子(1337)らほつ饅頭@【奈良祥樂】

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お茶菓子(1337)らほつ饅頭...
お茶菓子としていただいたのは、【奈良祥樂】(奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺1-5-29)の「らほつ饅頭」です。
 
〈らほつ(螺髪)〉とは、知恵の象徴でもある奈良の大仏さまの巻髪の呼び名です。
〈螺髪〉の「螺」は巻貝を指し、すべて右巻きになっていて奈良・東大寺の大仏さまには492個あります。
そんな〈らほつ(螺髪)〉の形を象ったのが奈良名物のおまんじゅう「らほつ饅頭」です。
 
上質な黒糖を使用した生地で餡を包みこみ、米油でカリッと香ばしく揚げて仕上げたかりんとう饅頭で、中には、奈良銘茶である大和抹茶をふんだんに使用した風味豊かな〈大和抹茶あん〉が詰められています。
 
カリッとした食感の皮と、大和抹茶あんの味わいで、(125キロカロリー)おいしくいただきました。
#グルメ #和菓子 #大仏

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『ボーン・レガシー』@BSテレ東

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『ボーン・レガシー』@BSテレ...
今夜<18:00>より「BSテレ東」にて、2012年アメリカ製作の『原題:The Bourne Legacy』が、邦題『ボーン・レガシー』として、2012年9月28日より公開されました作品の放送があります。

最強の暗殺者を生み出すCIAの極秘プログラム「トレッドストーン計画」と「ブラックブライアー計画」。その最高傑作として生み出された暗殺者の「ジェイソン・ボーン」が、失った記憶を追い求めながら、自身の人生を大きく狂わせた同計画を白日のもとにさらそうと、CIAとの戦いに挑んでいました。

その裏で、「ジェイソン・ボーン」と匹敵する能力を秘めた暗殺者「アーロン・クロス」(ジェレミー・レナー)を巻き込むようにして、さらなる戦いと陰謀が動き出していきます。そして、CIA上層部ですら認知していない2つの計画を上回るプログラムの存在が露見します。

暗殺者「ジェイソン・ボーン」と彼をめぐる陰謀を、壮大なスケールで描いた『ボーン』シリーズの裏で進行していたストーリーを描いています。前3作(『ボーン・アイデンティティー』(2002年)・『ボーン・スプレマシー』(2004年)・『ボーン・アルティメイタム』(2007年))と同じ世界と時系列を舞台に、「ジェイソン・ボーン」とは別の暗殺者「アーロン・クロス」が繰り広げる戦いを描きます。『ハート・ロッカー』の<ジェレミー・レナー>が暗殺者「アーロン」に扮し、体を張った見せ場を次々と披露、監督は前3部作の脚本を手がけた<トニー・ギルロイ>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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おんたまシャキうま塩野菜牛丼(2)@【すき家】

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おんたまシャキうま塩野菜牛丼(...
お昼ご飯に選びましたのは、【すき家】が、2026年4月14日(火)より販売しています「おんたまシャキうま塩野菜牛丼」(並:790円・税込み)で、2回目の登場になりました。
 
前回の購入時には、「おんたま」は、別添えということで割り入れましたが、〈温泉たまご〉ではなく、〈生たまご〉でしたが、今回は間違いなく〈温泉たまご〉でした。
 
うま塩ダレで和えたシャキシャキ食感の〈キャベツ・ニンジン・ニラ・キクラゲ〉と、すき家秘伝のタレで煮た牛肉を、ご飯の上に合い盛にした丼です。
 
野菜好きの私にとっては、〈キャベツ〉の旨さを感じる味わいで、(650キロカロリー)おいしくいただきました。期間限定品でなければいいのですが・・・。
#グルメ #ファーストフード店

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『PLANET OF THE SHARKS 鮫の惑星』@BS12トゥエルビ

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『PLANET OF THE SHARKS 鮫の惑星』@BS...
今夜<18:10>より「BS12トゥエルビ」にて、2016年アメリカ製作の『原題:Planet of the Sharks』が、邦題『PLANET OF THE SHARKS 鮫の惑星』として、2017年1月14日より公開されました作品の放送があります。
 
「シャークネード」シリーズなどでおなじみのアメリカのB級映画製作会社アサイラムの製作で、獰猛なサメの大群に支配された近未来の地球を舞台に描いたSF映画です。
 
温暖化で氷河が融解し、地表の98%が海に覆われた近未来。今や獰猛なサメたちが生態系の頂点に立ち、生き残ったわずかな人類は基地や船上で細々と暮らしていました。しかし、さらなる水温の上昇で海中までもが食糧不足に陥ったことから、サメたちは人間を狙いはじめます。人間はサメとの対決を前に準備を進めますが、その一方でサメたちは次第に統率のとれた行動をとるようになっていきます。
 
<ブランドン・オーレ>、<ステファニー・ベラン>、<リンジー・サリバン>、<ローレン・ジョセフ>が出演、監督は、『ビーチ・シャーク』の<マーク・アトキンス>が務めています。
#SF #テレビ番組 #映画

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