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神戸:ファルコンの散歩メモ

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映画動員ランキング(2月6日~2月8日)

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映画動員ランキング(2月6日~...
(2月6日から2月8日)の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、<浜辺美波>と<目黒蓮>(Snow Man)がダブル主演を務めた映画『ほどなく、お別れです』が初登場1位に輝いています。

<長月天音>の小説をもとにした同作は、葬儀会社でインターンとして働き始めた「清水美空」と、彼女を厳しく指導する葬祭プランナー「漆原礼二」が〈最高の葬儀〉を目指す物語です。<浜辺美波>が「清水美空」、<目黒蓮>が「漆原礼二」を演じ、監督は『知らないカノジョ』の<三木孝浩>が務めています。
 
そのほか初登場は3本。ショートアニメ『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』の全12話を再構成しました『劇場版 銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』が4位、BE:FIRSTのドキュメンタリー映画第3弾『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』が6位でした。
 
また、2週間限定でリバイバル上映されています劇場アニメ『涼宮ハルヒの消失』が10位に入っています。今年テレビアニメの放送開始から20周年を迎え、記念プロジェクト「涼宮ハルヒの御礼」の1つとして公開されました。
 
【全国映画動員ランキングトップ10】(2026年2月6日~2月8日)
1. 『ほどなく、お別れです』(初)2. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3. 『ズートピア2』 
4. 『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』(初) 5. 『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』(30週目)
6. 『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』(初) 7. 『国宝』( 36週目) 8. 『クスノキの番人』 9. 『ランニング・マン』 
10. 『涼宮ハルヒの消失』(初)
#動員ランキング #映画

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「1ドル=155円87銭~155円89銭」

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「1ドル=155円87銭~15...
9日のニューヨーク外国為替市場で円相場は7営業日ぶりに反発し、前週末比1円35銭円高・ドル安の「1ドル=155円80〜90銭」で取引を終えています。円の高値は「1ドル=155円53銭」、安値は「1ドル=156円38銭」でした。
 
8日投開票の日本の衆院選で積極財政を掲げる自民党が圧勝したものの、自民党勝利が予想されていたため、持ち高調整の円買い・ドル売りが優勢でした。日本政府・日銀による為替介入への警戒感も円の買いを誘っています。
 
衆議院選挙では自民党が単独で3分の2を超える議席を獲得し、<高市早苗政権>が選挙公約に掲げた2年間の食料品の消費税減税などを推し進めやすくなったことは円安・ドル高要因と受け止められました。ただ、「1ドル=158円」に近づくと円買い介入への警戒感が広がるといい、円の下値が堅くなり、円売りが出にくくなってい。ます。
 
衆議院選挙を受けて<高市早苗政権>の基盤が安定したとの受け止めが円買いの一因となった面もありました。市場では、日本の政治を取り巻く不透明感が後退したことや経済成長への期待が円の上昇を後押しする可能性を排除できないとみています。
 
ドルがユーロなどに対して売られたのも円を支えました。中国当局が同国の金融機関に米国債の保有を抑制するように指導したと、ブルームバーグ通信が9日に報じ、ドル資産離れの動きが意識されまし。今週11日発表の1月の米雇用統計が労働市場の一段の減速を示すとの観測も対主要通貨でのドル売りを誘っています。 
#ニューヨーク外国為替市場 #為替

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<パン>(1433)クロワッサンサンド@【山崎製パン】

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<パン>(1433)クロワッサ...
朝食としていただいたのは、【山崎製パン】の「ロイヤルバタークロワッサン(4個入り)」です。
 
〈レタス・トマト・ロースハム〉を挟んで、お手軽な〈クロワッサンサンド〉にしました。
 
間違いがない組み合わせで、おいしくいただきました。
#グルメ #パン

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ダウ平均株価(2月9日)終値5万0135ドル87セント

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ダウ平均株価(2月9日)終値5...
9日の米株式市場でダウ工業株30種平均株価は反落して始まりました。前週末6日に大幅高となり最高値を更新した後で、主力銘柄に利益確定や持ち高調整を目的とした売りが先行しています。
 
ダウ平均株価は前週末6日に1206ドル高と急伸し、(1月12日)の最高値を約4週間ぶりに更新し、初の5万ドル台に乗せました。ソフトウエア株に見直し買いが入ったほか、半導体株も大幅に上昇でした。押し目買いの勢いが一服するなか、9日は前週末に急伸した銘柄の一部に売りが出て株式相場の重荷となりました。
 
ダウ平均の構成銘柄ではありませんが、オラクルが(11.8%上昇)する場面がありました。米投資銀行のDAダビッドソンが投資判断を引き上げたことが手掛かりとなっているようです。クラウド供給を契約しているオープンAIの資金調達が順調に進んでいる点などを評価されています。
 
市場では、代表的な暗号資産(仮想通貨)であるビットコインの下落が一服し、半導体株やソフトウエア株を買い直す動きが出ています。
 
ダウ平均株価は、前週末比20ドル20セント(0.040%)高の5万6135ドル87セントで終え、最高値を更新しています。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は、前日比207.46ポイント(0.90%)高の2万3238.67で終えています。
S&P500種株価指数は、前週末比32.52ポイント (0.47%)高の6964.82で終えています。
#ニューヨーク証券取引所 #最高値 #株価

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<グーグルロゴ>(345)スキージャンプ2026

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<グーグルロゴ>(345)スキ...
本日の<グーグルロゴ>は、「スキージャンプ2026」に変更されています。
 
9日、<ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):ジャンプ>の男子個人ノーマルヒル決勝が、プレダッツォ・ジャンプ競技場で行われました。
 
初出場の<二階堂蓮>(24)が銅メダルを獲得しています。
 
1本目が「131・1点」、2本目が「134・9点」の計「266点」をマーク。スイス選手と並んで銅メダルは2人となりました。
 
<小林陵侑>(29)は8位、<中村直幹>(29)は15位でした。
#スキージャンプ #ノーマルヒル #ミラノオリンピック

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<村瀬心椛>金メダル@女子ビッグエア決勝

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<村瀬心椛>金メダル@女子ビッ...
9日、<ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):スノーボード>女子ビッグエア決勝がリビーニョ・スノーパーク美て行われました。
 
2022年北京五輪3位で昨年の世界選手権覇者の<村瀬心椛(ここも)>(21)が、五輪2大会連続メダルを金で獲得しました。
 
<村瀬心椛>は、2018年に冬季Xゲームを史上最年少の13歳で制しました。2022年北京五輪でも、冬季五輪日本女子史上最年少の17歳で銅メダルを獲得。誰よりもかっこよさにこだわり、バンクーバー五輪代表の<工藤洸平>が手がけるウエアを着用しています。
 
1月の世界のトッププロが集まる招待大会の冬季Xゲームでは、斜め軸に縦3回転、横4回転半する超大技「バックサイドトリプルコーク1620」を女子では実戦で世界初成功。自身3度目の大会制覇果たしています。
#スノーボード #ミラノオリンピック

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『ヘブンズベル』@<神威杏次>監督

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『ヘブンズベル』@<神威杏次>...
『ムーンライト・ダイナー』・『7WAYS』などでハードボイルドな世界観を貫く<神威杏次>監督による『ヘブンズベル』が、2026年2月13日より公開されます。
 
20年前の一家惨殺事件を発端に、失われた真実を求める人々の運命が、〈エリア4〉と呼ばれる無法地帯で交わる様を描いています。
 
20年前の一家惨殺事件で生き残った10歳の少女「菜摘」でした。事件では「菜摘」のほか、その場にいなかったことにされた〈3人目の男〉だけが生存し、2人組とされた犯人たちは謎の死を遂げました。20年後、成長した「菜摘」のもとに送り主の分からない1枚の写真が届きます。写真の裏に記されたヒントを手がかりに、「菜摘」は治外法権の街〈エリア4〉へ向かいます。
 
一方、闇組織の女「リンカ」は、雇った囚人たちを使い裏金を集める任務に就いていましたが、組織に裏切られ命を狙われます。脱獄囚の「矢吹」と「藤川」に助けられた「リンカ」は、奪った金を洗浄するため取引場所である〈エリア4〉に足を踏み入れます。
 
主演は、『スモーキー・アンド・ビター』以降、<神威杏次>監督作品の常連となっています<平塚千瑛>。同じく<神威杏次>作品常連の<中川ミコ>、元「猿岩石」の<森脇和成>らが共演。さらに、<神威杏次>監督が特撮ドラマに多数出演していた縁から、『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の<和泉史郎>、『超新星フラッシュマン』の<石渡康浩>、『王様戦隊キングオージャー』の<神里まつり>、『仮面ライダークウガ』の<たなかえり>、スーツアクターの<横山一敏>、<五味涼子>ら特撮作品で活躍してきた俳優が出演しています。
#映画

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『ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私』@<宇賀那健一>監督

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『ブルックリンでZ級監督と恋に...
『ザ・カース』『悪魔がはらわたでいけにえで私』『ザ・ゲスイドウズ』などの<宇賀那健一>監督が、全編ニューヨークロケで撮りあげた『ブルックリンでZ級監督と恋に落ちた私』が、2026年2月13日より公開されます。
 
日本の人気俳優「シイナ」は、世間に注目されながら多忙な日々を過ごすうちに、自分が何のために役者を志したのかさえ忘れてしまっていました。ある日、ひょんなことから炎上した彼女はヤケになって仕事も事務所も放り出し、ボーイフレンドの「レン」とニューヨークへ向かいます。
 
「シイナ」のわがままに振り回されっぱなしの「レン」は、大ゲンカの末に彼女をニューヨークに置き去りにしてしまいます。
英語も話せず、絶望してバーでひとり泥酔した「シイナ」は、現地の小さな映画制作プロダクションで働く売れない映画監督「ジャック」と出会います。新作映画の主演女優にドタキャンされ困っていた「ジャック」は、泥酔した「シイナ」を見てあることを思いつきます。
 
<三原羽衣>が主演「シイナ」役を務め、ボーイズグループ「OWV」の<中川勝就>がボーイフレンドの「レン」、『アイニージューデッド!』の<エステバン・ムニョス>が映画監督「ジャック」を演じ、『デッド・ドント・ダイ』などに出演した俳優・監督の<ラリー・フェセンデン>、『悪魔の毒々モンスター』で知られるカルト映画の巨匠<ロイド・カウフマン>が特別出演しています。
#映画

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『肉屋(1970)』@<クロード・シャブロル>監督

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『肉屋(1970)』@<クロー...
ヌーベルバーグの旗手であり、サスペンスやミステリーの名作を数多く残したフランスの<クロード・シャブロル>監督が、1970年フランス・イタリア合作製作としてどかな田舎の村を舞台に描く『肉屋』が、日本では、DVDが販売されていますが、劇場未公開でしたが、1960年代後半から1970年に発表されました<クロード・シャブロル>のサスペンス3本をラインナップした「クロード・シャブロル傑作選」として、2026年2月13日よりシネマリス、Morc阿佐ヶ谷ほかにて日本初公開されます。
 
孤独な肉屋が引き起こした連続殺人事件と、彼に愛された女教師の姿を通して、人間精神の闇を静かに、鋭く描き出しています。
 
フランス南西部の小さな村で小学校の教師を務める「エレーヌ」は、戦争からの帰還兵で孤独を抱えた「ポール」と知り合い、次第に親しくなります。一方、村では女性の連続殺人事件が起こり、穏やかな日常が乱れていきます。ある日、生徒たちとピクニックに出かけた「エレーヌ」は惨殺死体を発見しますが、その傍らに落ちていたライターは、「エレーヌ」が「ポール」にプレゼントしたものとそっくりでした。
 
当時<クロード・シャブロル>と結婚していた<ステファーヌ・オードラン>が主演を務め、『不貞の女』と同じ「エレーヌ」という役名の女性を演じ、肉屋の「ポール」を<ジャン・ヤンヌ>が演じています。
 
日本では、DVDが販売されていますが、劇場未公開でしたが、1960年代後半から1970年に発表されました<クロード・シャブロル>のサスペンス3本をラインナップした「クロード・シャブロル傑作選」として、シネマリス、Morc阿佐ヶ谷ほかにて日本初公開されます。
#フランス映画 #映画

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『不貞の女』@<クロード・シャブロル>監督

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『不貞の女』@<クロード・シャ...
ヌーベルバーグを代表する監督のひとりとして知られるフランスの<クロード・シャブロル>監督が、当時の妻である<ステファーヌ・オードラン>を主演に迎えて手がけた1969年フランス・イタリア合作製作の『不貞の女』は、日本では劇場未公開でしたが、1960年代後半から1970年に発表されました<クロード・シャブロル>のサスペンス3本をラインナップした「クロード・シャブロル傑作選」として、2026年2月13日からシネマリス、Morc阿佐ヶ谷ほかにて日本初公開されます。
 
保険会社の重役「シャルル」は、妻「エレーヌ」や息子とともに幸せな毎日を送っていますが、ある日、「エレーヌ」が不審な電話に応対している姿を偶然目にします。妻の不貞を疑った「シャルル」は探偵を雇い、「エレーヌ」の浮気相手が作家の「ペガラ」であることを突き止めます。「シャルル」は「ペガラ」の家を訪れ、妻の浮気相手と対面します。当初は平静を装っていた「シャルル」でしたが、次第に嫉妬と怒りの感情に駆られていきます。
 
<アニエス・バルダ>の『幸福』や<ジャック・ドゥミ>の『シェルブールの雨傘』などの撮影を手がけた撮影監督<ジャン・ラビエ>による洗練された映像美や名優たちの共演、繊細な心理描写などが見どころです。
 
<ステファーヌ・オードラン>、<ミシェル・ブーケ>、<ミシェル・デュショーソワ>、<モーリス・ロネ>、<ルイズ・シュバリエ>、<セルジュ・ベント>が出演しています。
#フランス映画 #映画

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