お昼ご飯は、スーパー「イオンモール神戸南店」(神戸市兵庫区 中之島2-1-1)内のテナント【すしえもん】の「握り盛り合わせ」(1620円・税込み)です。 ないようてきには、10貫の組み合わせでしたが、シャリはてでにぎったものではなく、機械での成型でした。 ネタ的にも、新鮮感はなく、わたし個人としては、少しがっかりした盛り合わせでした。
今夜<18:45>より「BS日テレ」にて、2013年アメリカ製作の『原題:Red 2』が、邦題『RED リターンズ』として、2013年11月30日より劇場公開されました作品の放送があります。 <ブルース・ウィリス>、<ジョン・マルコビッチ>、<ヘレン・ミレン>らが引退したCIAの元凄腕スパイに扮する2011年1月29日公開の『RED レッド』(2010年・監督:ロベルト・シュベンケ)の続編になります。 コードネーム「RED(Retired Extremely Dangerous=引退した超危険人物)」と呼ばれ、CIAに危険視される「フランク」、「マービン」、「ビクトリア」らは、32年前に一度は失敗し、封印されたはずのミッションがきっかけとなり、再び戦いの舞台に呼び戻されます。いまだ衰えない戦闘能力と情報収集能力を駆使して過去を探るうちに、一行は各国の諜報機関や殺し屋たちに狙われるはめになりますが、やがて封印されたミッションに隠された真実が明らかになります。 前作から続投の「フランク・モーゼズ」に<ブルース・ウィリス>、「マーヴィン・ボッグス」に<マルコビッチ>、「ヴィクトリア」に<ヘレン・ミレン>、「サラ・ロス」に<メアリー=ルイーズ・パーカー>に加え、「エドワード・ベイリー」に<アンソニー・ホプキンス>、「カーチャ・ペトロビッチ」に<キャサリン・ゼタ=ジョーンズ>、「ハン・チョバイ」に<イ・ビョンホン>が新たに出演、監督は<ディーン・パリソット>が務めています。
23日夜(日本時間24日未明)、第79回カンヌ国際映画祭の授賞式がフランス南部カンヌでに開かれ、<濱口竜介>監督の『急に具合が悪くなる』に主演した<岡本多緒>(41)と仏俳優<ヴィルジニー・エフィラ>(49)がコンペティション部門の女優賞に輝いています。 日本人俳優では<柳楽優弥>(2004年『誰も知らない』)、<役所広司>(2023年『PERFECT DAYS(パーフェクト・デイズ)』)が、男優賞を受賞していますが、<岡本多緒>の女優賞は初の快挙になりました。 今年のコンペ部門には<濱口竜介>監督作品のほか、<是枝裕和>監督の『箱の中の羊』、<深田晃司>監督の『ナギダイアリー』を含む計22作品がノミネートされています。 最高賞パルムドールは、<クリスティアン・ムンジウ>監督の『フィヨルド』に贈られました。 『急に具合が悪くなる』は、<エフィラ>が演じる介護施設長と、<岡本多緒>が演じる闘病中の日本人女性がパリで出会う物語です。老いや死、人と人のつながりを描いた3時間16分の大作で、出演はほかに<長塚京三>、<黒崎煌代>などで、日本では2026年6月19日に公開されます。
大きな植木鉢に植えられていました、小さな青い花が、目に留まりました、 キキョウ科ロベリア属の【アズ0ロコンパクト】で、サントリーフラワーズが販売しています人気の園芸品種です。 蝶のような小花が株を覆うように咲き誇り、ふんわりとこんもりまとまる草姿と、春から秋まで長く楽しめるのが特徴です。 青紫に中心部が白色をしていますので、〈ブルーウィズアイ〉という品種です。
朝食でいただいたのは、【マル井パン】(板宿駅前店:神戸市須磨区飛松町2丁目2-4)の「マンゴデニッシュ」です。 【マル井パン】では、「ラズベリーデニッシュ」がありました。 デニッシュの真ん中に、〈カスタードクリーム〉と角切りの〈マンゴ〉が詰められています。 見た目以上に〈マンゴ〉が詰められており、最後まで〈マンゴ〉の味わいを楽しみながら、おいしくいただきました。
23日<18:00>、観客数4万2335人の東京ドームにて「巨人ー阪神」10回戦が行われ、阪神が「3-0」の完封勝ちをしています。 阪神先発の<村上頌樹>が、9回110球3安打8奪三振の無失点で、今季初完投初完封で3勝目(3敗)を挙げ、通算防御率を「1・87」としています。 五回、ドラフト1位ルーキーの<立石正弘>(創価大)が、巨人先発の右腕<ウィットリー>から中前へ先制の2点適時を放ち、これがプロ初の決勝打になりました。 六回には、<佐藤輝明>の中前打から1死を挟み、<高寺>、<木浪聖也>の連打で追加点を挙げています。 このリードを受け先発の村上はコーナーを突く丁寧な投球で巨人打線を圧倒でした。七回には<キャベッジ>、<吉川>、<ダルベック>の中軸を3者連続で空振り三振。八回先頭の<大城>に安打を許すまで21打者連続で打ち取り、最後までリードを守り抜きました。
23日、 将棋の第37期女流王位戦五番勝負第3局が福岡・飯塚市の「麻生大浦荘」で指され、<福間香奈女流王位>(清麗、女王、女流王座、倉敷藤花)が、<大島綾華女流二段>に112手で勝利し、3勝0敗のストレートで8連覇を飾り、通算12期目の〈女流王位〉を決めています。 また、女流タイトル獲得数を68期とし、自身の持つ歴代最多記録を伸ばしています。 <福間加奈五冠>は29日に第19期マイナビ女子オープン五番勝負第5局(東京・渋谷区の将棋会館)を、<西山朋佳女流三冠>(白玲、女流名人、女流王将)と対局します。
23日、相撲夏場所(14日目)が、両国国技館で行われました。 大関<霧島>は、西前頭十枚目<伯乃富士>に寄り倒され、11勝3敗に後退。<伯乃富士>は、10勝4敗です。 新関脇同士の<熱海富士>と<琴勝峰>の一番は、<熱海富士>が寄り切り、8勝6敗と勝ち越し。<琴勝峰>は、8勝6敗。 小結<若隆景>と、東前頭十三枚目<琴栄峰>の3敗同士の対戦は、<若隆景>が押し出しで勝って11勝3敗。<琴栄峰>は、10勝4敗です。 東前頭二枚目<義ノ富士>は、東前頭十七枚目<藤凌駕>にすくい投げで敗れ、10勝4敗目。<藤凌駕>は、10勝4敗です。 東前頭筆頭<藤ノ川>は、東前頭十一枚目<宇良>に突き落され、6勝8敗と負け越しています。<宇良>は、10勝4敗です。 (14日目)が終わり、11勝3敗に大関<霧島>、小結<若隆景>が並び、10勝4敗には、東前頭二枚目<義ノ富士>、西前頭十枚目<伯乃富士>、東前頭十一枚目<宇良>、東前頭十三枚目<琴栄峰>、東前頭十七枚目<藤凌駕>の5人となりました。
<マ・ドンソク>主演の韓国映画『犯罪都市』シリーズをユニバース化し、日本オリジナルの物語で描いた日韓合作による『TOKYO BURST 犯罪都市』が、2026年5月29日より公開されます。 東京の新宿・歌舞伎町を舞台に、破天荒な新人刑事が繰り広げる命がけの闘いを、「犯罪都市」シリーズとつながる世界視線で描いています。 歌舞伎町で生まれ育った新宿中央署の新人刑事「相葉四郎」は、元族長で血の気が多く問題ばかり起こしていました。ある日、国際指名手配犯の「村田蓮司」率いる犯罪集団を追うため、韓国警察庁のエリート刑事「チェ・シウ」が新宿中央署に派遣されます。 出会った初日からぶつかり合2人でしたが、「村田」たちが歌舞伎町に潜伏しているとの情報から、即席のバディを組み共同捜査をすることになります。捜査を進めていくなかで、武闘派ヤクザと歌舞伎町最大のホスト組織の大抗争に「村田」たちが関わっていることが判明。さらに、その裏に国家権力の存在が浮かび上がります。 主人公の新人刑事「相葉四郎」を<水上恒司>、相葉のバディとなる韓国の刑事「チェ・シウ」を<ユンホ>(東方神起)、国際指名手配犯の「村田蓮司」を<福士蒼汰>、村田の右腕である「キム・フン」を<オム・ギジュン>が演じ、『ナイトフラワー』・『ミッドナイトスワン』の<内田英治>が監督が監督を務め、韓国版の主演を務める<マ・ドンソク>がアソシエイトプロデューサーとして参加しています。
歌手の<中森明菜>(60)が、約10年ぶりのニューシングルとなる55枚目シングル『ごめんと、すきと、』のジャケット写真を公開しています。 『ごめんと、すきと、』は、20年ぶりのライブツアー『AKINA NAKAMORI LIVE TOUR 2026』初日となる7月1日に発売されます。 今回公開されましたジャケットは通常盤CDと2CDデラックス・エディションの2種類で、タイトル文字は<中森明菜>本人による自筆となっています。 通常盤CDは、<中森明菜>の目元を印象的に切り取ったビジュアルに、自筆タイトルを組み合わせたデザイン。一方、2CDデラックス・エディションの紙ジャケットは、便箋に書かれた「ごめんと、すきと、」と「中森明菜」の文字のみで構成されたシンプルなアートワークとなっています。