神戸市交通局は 「神戸市営バスオリジナルサウンドパス」 や 「とことこ神戸市バス」 などのグッズを発売してきていますが、今回は市営地下鉄西神・山手線の「1000系車両」を題材にした【神戸市営地下鉄グッズ】を、10月25日(日)より数量限定で販売を開始します。
今回は種類が多く、写真の「ペンケース」(700円)や「鉛筆(6本入り:300円)、「スプーン・フォークロコ」(各500円)、「ICカード乗車券専用パスケース」(900円)、「トレイルシールワッペン」(500円)の5種類(すべて税込価格)があります。
販売場所は、「ペンケース・鉛筆」は神戸市営地下鉄各駅売店でも購入できますが、5種類とも市バス・地下鉄お客様サービスコーナー(三宮駅東改札口)で購入できます。
また「鉄道の日」(10月14日)を記念して、名谷車両基地で10月25日(日)に開催されます「交通フェスティバル in 名谷車両基地~B-FREE~」ても販売予定です。
久しく中華料理を食べていませんでしたので、カワイイオネイサンがいる【燕楽】に足を向けました。
豚肉たっぷりの 「酢豚セット」 が頭をよぎりましたが、「ニラレバセット」(680円)と「生ビール」(380円)の組み合わせです。
家庭では、中華料理に使用される太めの「豆もやし(大豆もやし)」をシャキッと炒めるのは火力的に難しく、どうしても専門店の味にはなりません。
本日のスープは「生姜」の味がよく効いていて、濃い「ニラレバ」の味に合いました。
カワイイオネイサンがレジでしたので、本日のお会計(1000円)で済みました。
調理パンの具材としては珍しい<青ねぎ>の刻みと、<玉ねぎ・ベーコン>を使用した「ねぎベーコン」(194円)です。
<青ねぎ>が好きでない方は絶対に手を出さない製品でしょうし、購入された人は「ねぎ」が嫌いな方ではないとおもいますから、相乗効果としてさらにおいしく感じるかもしれません。
非常に上品な味わいで、逆にもう少し<青ねぎ>が入っていてもいいかなと思いながら、おいしくいただきました。
絞り模様のきれいな【オシロイバナ】も野草扱いのようで、昨年は撮影する場所もなくなり、 <10-38>の250種類 をひと区切りとして終わりました。
散歩の途中で絞り模様が出ている【オシロイバナ】を発見、性格的に見過ごすことはできず、性懲りもなくまた撮影してきましたが、数を揃えることはできませんでした。
花期の長い【オシロイバナ】ですので、また出向く機会があればと考えています。
今回で絞り模様の【オシロイバナ】も、合計254種になりました。
昼間の明るい日差しのなか、風に揺れる【アガスターシャ】に、ハエ目(双翅目)ハナアブ科の「オオマメヒラタアブ(図鑑により:オオヒメヒラタアブ)」が吸い蜜に訪れていました。
シソ科カクミドリ属の草本ですが、一年草扱いのモノと宿根草があり、園芸的には春まきの一年草はほとんど流通していません。
草丈60~90センチ程度、花色は多様で、ラベンダー色の小花が集まって花穂になる「ゴールデン・ジュビリー」、アプリコット色の「アプリコット・スプライト」、濃い桃色の「ラズベリー・サマー」などの品種があり、本種は「ピンクホップ」と呼ばれる品種です。
中央~北アメリカを原産地として、セリ科の「アニス」に似た香りがしますので、別名「アニスヒソップ」と呼ばれています。
<立ち呑み【しゅう】>のメニュー名は、料理の内容がよくわかり助かりますが、反面、正式名が長いのが困りものです。
今宵の口切りの 「まぐろブツ刺し」 は、メニュー表では「築地市場直送まぐろブツ刺し」であり、「牛モツ塩煮込み」 は「親父の牛モツ塩煮込み」、「ポテトサラダ」でいいと思いますが、これまた 「女将の極上ポテトサラダ」 となっています。
二番手に選んだ肴は「厚揚げと鶏のいとこ煮」(250円)ですが、「鶏のいとこ」とはなんだろうと考えていましたら、<うずらの卵>のことで、ネーミングの面白さに笑ってしまいました。
味よくしっかりと煮込まれた<厚揚げ>と<うずらの卵>、ビールの肴としておいしくいただきました。
今宵は<立ち呑み「しゅう」>にて、「まぐろブツ刺し」 でビールを呑んでいますが、隣の女性のグラスを持つ手の<ネイルアート>が目にとまりました。
何事にも好奇心が頭をもたげる性格ですので、<ネイルアート>の世界にはまりつつありますが、初対面にも関わらず、あつかましくもブログネタに協力していただきました。
やはり5000円では無理なようで、驚いた顔をしますと、爪に飾られているブツブツの真珠(?)が、結構いいお値段みたいでした。
呑んでいる最中に突然の声掛けで驚かれたことだと思いますが、こころよく撮影させていただきました<はなちゃん>、ありがとうございました。
立ち呑み屋さんですので、常連さん達は自然と好きな立ち位置があり、わたしは通路側を背にして、カウンターに置かれている冷蔵ショーケースの前あたりで呑むことが多いです。
いつもの場所に立ちますと、ショーケースの中に「まぐろブツ刺し」(300円)の小皿が並んでいるのが眺められ、おいしそうな<赤身>と<トロ>の組み合わせに目が留まり、今宵の口切りとしました。
「まぐろ」料理に力をいれている<大将>ですので、鮮度と旨さには間違いが無く、わさび醤油でおいしくいただきました。
明後日23日(金)から10月31日(日)の期間、元町界隈の飲食店などが参加する、初めての【元町笑食い(わっしょい)week】が開催されます。
元町周辺には飲食店が多いのですが、どうしても三宮界隈に客足が向くのに一矢を報いようと<ダイニング居酒屋 「鶏バル」>のオーナー<大西>さんが呼びかけ、24店舗が協力しての企画です。
洋食店の「プリモグリル」、讃岐うどんの「喰らうどん」、居酒屋「ニューワールド元町」、浪速ひとくち餃子「チャオチャオ元町店」などの店舗で「チラシ」を入手すれば、対象店で様々なサービスが受けれます。
一度は参加店に足を運ばないと「チラシ」の入手が難しいようですが、各店舗のサービスが気になるだけに、覗いてみたい企画です。
今年4月15日「(水)に、【すき家】は 「牛丼(並盛)」 を(291円)から(350円)に値上げしています。
「吉野家」は昨年12月に「牛丼(並盛)」を(300円)から(380円)と一気に値上げ、今年に入りかなり客足が遠のき、決算も大幅減収が続いていました。
「吉野家」は10月1日(木)から10月7日(水)まで、西日本の235店舗限定で「牛丼(並盛)」を(380円)から(300円)に値下げ、【すき家】は先行して9月29日(火)から10月8日(木)まで牛丼類全般を(60円)引きしており、(並盛)は(290円)でした。
値下げで好調な出足なのでしょうか、【すき家】は期間を2週間延長、明日朝8時迄が値引き期間ですので、本日ギリギリにお昼ご飯として「牛丼(並盛)」をいただいてきました。
値上げ当初は具材は2割増強とのことでしたが、あまり 量的な変化 は感じられませんでした。今回は肉がたっぷりと盛られ、下のご飯が隠れていました。
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