第6回「新開地映画祭」@【神戸アートビレッジセンター】
10月
24日
かっては「西の浅草」と言われた歓楽街の新開地であり、花街・福原を背景にしている街だからこそ「Love & Eros」の主題が生きてくる映画の上映にふさわしい場所だとおもいます。
男性は入場できません。
女性だけで、女の目線から映画のエロスを追及しようという試みです。
日活ロマンポルノ『花弁のしずく』(1972年) / アートボート『涙壺』(2007年)
東映『ひとひらの雪』(1985年) / フランス『ひめごと』(2002年)
フルモーション『ニップルズ』(2006年) / シネカノン『ブァイブレーター』(2003年)
韓国『秘蜜』(2004年)
そうそうたる映画のタイトルが並んでいます。
映画会だけではなく、ファッションショーあり化粧の勉強会もありと盛りだくさんの内容が組み込まれています。
この3日間は、新開地に女性パワーが充満です。
投稿日 2008-10-24 21:26
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2008-10-25 07:13
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2008-10-24 23:23
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2008-10-25 17:36
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2008-10-24 23:24
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2008-10-25 17:37
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2008-10-25 07:24
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2008-10-25 17:40
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2008-10-25 10:11
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2008-10-26 08:25
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2008-10-25 14:25
ワオ!と言っているユーザー
投稿日 2008-10-26 08:27
ワオ!と言っているユーザー