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神戸:ファルコンの散歩メモ

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夜行特急列車「ルナ・アズール」@JR東日本

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夜行特急列車「ルナ・アズール」...
9日、JR東日本は2027年度から走る全席個室の新たな夜行特急列車の名称を「ルナ・アズール」と発表しました。
 
秋までは「品川~青森」を週2往復運行します。冬は昼に「品川~長野原草津口(群馬)」を週6往復します。
 
JR東日本によりますと、「ルナ・アズール」はスペイン語で「青い月」を意味し、「上質さ」や「日常を離れた体験」などを表現しています。
 
車体はかつて人気を博した寝台特急「ブルートレイン」をイメージしています。明るい青と濃紺の2色に「夜明け前の一瞬の輝き」を表す白いラインをあしらっています。
 
JR東日本によりますと、青森行きは約12時間半の行程で、上越線と羽越線を経由して秋田や弘前などに停車します。料金は東北新幹線のグリーン車を上回る程度の料金を想定しています。
 
2027年春の運行開始を目指しますが、中東情勢の影響で内装の塗料の入手が難航しており、具体的な運行開始日は未定のようです。
#JR東日本 #夜行特急列車 #鉄道

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『ゆっくりあるく 川村浪子、84歳のダンス』@<崟利子>監督

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『ゆっくりあるく 川村浪子、8...
舞踊家・パフォーマーとして活動を続ける、84歳の表現者<川村浪子>の姿を追ったドキュメンタリー『ゆっくりあるく 川村浪子、84歳のダンス』が、2026年6月13日より公開されます。
 
劇場公開されました『じぶん、まる! いっぽのはなし』や、『西天下茶屋・おおいし荘』・『Blessed 祝福』などのドキュメンタリー作品で知られる<崟利子>監督が手がけています。
 
幼少期からダンスに親しみ、1970年代以降は自然の中での知覚や歩行を取り入れた独自の表現を探求してきた<川村浪子>は、1980年代にアメリカの舞踊家<アンナ・ハルプリン>のワークショップに参加したことを契機に、「ゆっくりあるく」という前進歩行のパフォーマンスを確立します。それは舞踊であると同時に、生き方そのものでもある行為として、長年にわたり続けられてきました。
 
本作では、<川村浪子>がかねて訪れることを望んでいた沖縄を舞台に、海岸でのパフォーマンスやインタビューを通して、その表現の背景にある思考や記憶に迫ります。
 
戦争の記憶が残る土地の時間と向き合いながら、歩き、踊り続ける姿を記録し、舞踏に人生をささげてきたひとりの女性の歩みを見つめます。
#ドキュメンタリー #映画 #舞踏家 #芸能

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『PEAK END』@<シン・チェリン>監督

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『PEAK END』@<シン・...
韓国出身の映像作家<シン・チェリン>が監督・企画・出演を兼ね、京都芸術大学映画学科の卒業制作として手がけた長編映画『PEAK END』が、2026年6月13日より公開されます。
 
ミニマムな制作体制で撮影され、ドキュメンタリー要素も取り入れた作品として完成した後、第21回大阪アジアン映画祭招待作品、第47回ぴあフィルムフェスティバル入選など各地の映画祭で上映された作品です。
 
ソウルから京都に来た「リン」と、沖縄から京都に来た「そら」は、大学で出会い、映画制作を志すようになります。日常の中で湧き上がる衝動や欲求を、「映画をつくる」という行為を通してかたちにしていく2人でした。ジャムサンドを空に飛ばす、沖縄でルーツをたどるといった行動を重ねながら、互いを知ろうとする関係は変化し続けていきます。
 
「リン」役を<シン・チェリン>、「そら」役を沖縄出身の<伊丹そら>が演じ、ともに制作にも参加。2人を含めたスタッフ計5人の小規模なチームで制作されています。
#PFF #ぴあフィルムフェスティバル #大阪アジアン映画祭 #映画

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『清掃する女 亡霊』@<七里圭>監督

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『清掃する女 亡霊』@<七里圭...
『ピアニストを待ちながら』・『眠り姫』の<七里圭>監督が、2019年に初上演した舞台作品『清掃する女』を再創造した映像作品『清掃する女 亡霊』が、2026年6月13日より公開されます。
 
<七里圭>監督にとって初の舞台作品となりました『「清掃する女』は、生身の身体と紗幕映像(透ける幕への映像投影)を交錯させ、伝統芸能・夢幻能の形式を模した実験的パフォーマンスとして話題を呼びました。その後AIによる身体表現のキャプチャー(骨格抽出)技術をいち早く取り入れた映像パフォーマンスへと変容を遂げた同作に、非人間的な振付をしたCGパートを加え、新たな映像作品として描き出しています。
 
清掃婦として働く白髪の女性の前に、若かりし姿の母の亡霊が現れます。母は娘が子を産まず孤独に生きることを嘆きますが、娘は強く反論します。
 
キャストにはパフォーミングアーツの実力派たちを起用しています。伝説的な劇団「転形劇場」出身で現在はシアターカンパニー「ARICA」を主宰する<安藤朋子>が白髪の「清掃婦」役、ダンスカンパニー「BATIK」を率いて数々の賞を受賞してきた舞踊家・振付家の<黒田育世>が「母の亡霊」役を演じています。歌い手の<さとうじゅんこ>が歌唱と音楽を担当しています。
#映画

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<和田海佑>表紙@『週刊SPA!』6月16日号

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<和田海佑>表紙@『週刊SPA...
アイドルグループ「NMB48」の元メンバー<和田海佑>(29)が、6月9日発売の『週刊SPA!』6月16日号(扶桑社)の表紙&巻頭グラビアに<佐藤佑一>の撮影で登場しています。
 
<和田海佑(みゆ)>は、1997年3月29日 うまれ、兵庫県出身です。
2020年9月12日、NMB48劇場での「こじりんの部屋~7期生お披露目~」において、NMB48ノ7期生としてお披露目されています。
2024年8月30日、『天使のユートピア』公演に初出演。
2025年11月26日、和田海佑卒業公演『正義の味方じゃないヒーロー』を開催し、同日をもって「NMB48」としての活動を終了しています。
 
2025年10月15日、1st写真集『確信犯』(撮影:西村 康・ワニブックス)発売しています。
#NMB48 #芸能 #表紙カバー

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<東雲うみ>表紙@『週刊FLASH』6月23日・30日合併号

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<東雲うみ>表紙@『週刊FLA...
グラビアアイドル・タレントの<東雲うみ>(29)が、6月9日発売の『週刊FLASH』6月23日・30日合併号(光文社)の表紙&巻頭グラビアに登場しています。
 
埼玉県出身、大学卒業後、撮影機材の専門商社会社員として働いたのち、2020年にグラビアデビュー、現在は俳優・タレントとしても活躍中です。
 
2024年5月3日、PPエンタープライズの所属メンバーで構成されるアイドルグループ「PPE41」のメンバーとして、アイドルデビューしています。
 
2025年のNHK大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』で「ひさ」役で出演『東京P.D.警視庁広報2係』(フジテレビ)にて、「田中由香」役で出演していました。
 
14人が登場します、写真週刊誌『FRIDAY』のグラビアムック『FRIDAY GOLD 2026 Summer』が、7月13日に(講談社)より発売されます。
#芸能 #表紙カバー

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「1ドル=160円19銭~160円21銭」(6月9日)

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「1ドル=160円19銭~16...
9日の東京外国為替市場で、円相場は横ばい圏で推移しています。17時時点では前日の同時点に比べ2銭の円高・ドル安の「1ドル=160円20〜21銭」で推移しています。
 
イランとイスラエルが双方への攻撃を停止したと伝わりました。軍事衝突への過度な懸念が和らいだことで、「有事のドル買い」が巻き戻されて円相場を支えましたが、実需の円売り・ドル買い観測を背景に上値を追う動きは限定的でした。
 
8日、<トランプ米大統領>は自身のSNSでイスラエルとイランに対して攻撃停止と交渉継続を呼びかけました。イラン軍は同日、イスラエルへの軍事作戦を中止すると発表しました。イスラエルの<ネタニヤフ首相>も同日、声明を通じて「(イランとの)戦闘は停止している」との認識を示しています。中東情勢の緊張が緩和に向かうとの期待感から、積み上がった円売り・ドル買いの持ち高を解消する動きが強まりました。
 
円は10時前には「1ドル=160円29銭」近辺まで下落でした。中値決済に向けて国内輸入企業などによる実需の円売り・ドル買いが出たとの見方が相場の下押し圧力となりました。
#東京外国為替市場 #為替

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デイケアのお昼ご飯(1182)

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デイケアのお昼ご飯(1182)...
日の出時刻<4:48>の朝6時の気温は「18.0度」、最高気温は「22.0度」の神戸お天気で、日の入り時刻は<19:11>です。
 
本日のお昼ご飯は、「カレーライス」+「とんかつ」+「子えびのシーザーサラダ」+「真刈にサラダ」+「fyry-ツヨーグルト」でした。
#グルメ #デイケア

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日経平均株価(6月9日)終値6万5416円63銭

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日経平均株価(6月9日)終値6...
9日午前の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前引けは前日比629円62銭(0.98%)高の6万4654円22銭でした。前日の米半導体株が上昇した流れを引き継ぎ、東京市場でも人工知能(AI)・半導体関連株に買いが先行しました。日経平均は前日に2563円安と急落していたため自律反発狙いの買いも膨らみ、朝方には1000円を超えて上昇する場面もありました。
 
8日の米株式市場ではハイテク株の比率が高い米ナスダック総合株価指数や主要な半導体関連銘柄で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)が上昇でした。東京市場でも朝方からアドテストや東エレクなど指数寄与度の大きい半導体関連株が買われ、日経平均を押し上げました。指数が伸び悩む場面では、海外投機筋とみられる日経平均先物への断続的な買いが入り、相場全体を再び押し上げています。
 
前場中ごろには、ここ数カ月の一方的な株価過熱を警戒した投資家の戻り待ちの売りが出て、日経平均は小幅ながら下落に転じています。ソフトバンクグループ(SBG)が朝高後、下げに転じたことも日経平均の重荷になりました。市場では、「スペースX」・「オープンAI」や「アンソロピック」など米国での大型新規株式公開(IPO)を前にした換金売りも、需給面から日本株を下押しする一因になっているようです。
 
終値は4営業日ぶりに反発し、前日比1392円03銭(2.17%)高の6万5416円63銭で終えています。。
#IPO #新規株式公開 #東京証券取引所 #株価

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『ヒトラーの毒見役』@<シルヴィオ・ソルディーニ>監督

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『ヒトラーの毒見役』@<シルヴ...
「私はヒトラーの毒見役を務めていた」と告白したドイツ人女性<マルゴット・ヴェルク>の証言をもとに書かれたベストセラー小説を映画化した『ヒトラーの毒見役』が、2026ねん7がつ31にちよりこうかいされますが、予告編が解禁されています。
 
 本作の舞台は、第2次世界大戦末期となる1943年。主人公の「ローザ」はベルリンの爆撃を逃れ、ポーランドの田舎町で戦地にいる夫の帰りを待っていました。そこは〈狼の巣〉と呼ばれる、総統大本営が置かれている森の近くでした。ある日「ローザ」は、「ヒトラー」の食事を毒見する任務を命じられます。
 
<エリーザ・シュロット>が「ローザ」、<マックス・リーメルト>が「ナチス親衛隊将校」を演じています。そのほか<アルマ・ハスーン>、<エマ・ファルク>、<オルガ・フォン・ラックヴァルト>、<テア・ラッシェ>、<ベリット・ヴァンダー>、<クリームヒルト・ハーマン>が出演しています。
 
公開中の予告は、親衛隊が目を光らせる中、女性たちが豪華な食事をとるシーンから始まります。やがて彼女たちがヒトラーの毒見役としてこの場に集められたことを知るさまや、恐怖に震えながら毒見する様子、倒れる女性の姿などが映し出されていきます。場面写真には、「ローザ」が銃を突き付けられながら毒見するシーンなどが切り取られています。
#映画 #第2次世界大戦

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