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神戸:ファルコンの散歩メモ

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米実質国内総生産、年率「2.0%」増@米商務省

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米実質国内総生産、年率「2.0...
米商務省が30日発表した2026年1~3月期の実質国内総生産(GDP、季節調整済み)速報値は、年率換算で前期比「2・0%増」でした。
 
プラス成長は4四半期連続となっています。前期の確定値(0・5%増)から加速していますが、市場予想(2・2%増)は下回りました。
 
2月末以降の中東情勢の緊迫化で世界経済への打撃が懸念される中、一定の水準を維持しています。
 
内訳別では、米(GDP)の7割近くを占める個人消費が(1・6%増)で、前期(1・9%増)から減速しています。企業の設備投資は(10・4%増)で、前期(2・4%増)を上回る水準でした。
#GDP #個人消費 #実質国内総生産 #整備投資 #米商務省

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「1ドル=156円78銭~156円79銭」

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「1ドル=156円78銭~15...
30日の外国為替市場で円相場が急騰し、一時「1ドル=155円台」を付けています。円相場が「1ドル=155円台」となるのは3月初旬以来、およそ2か月ぶりです。「1ドル=160円台後半」まで下落していましたが、5円あまりの急上昇となりました。
 
30日の夕方、<片山さつき財務相>が記者団に「いよいよかねて申し上げてきた断固たる措置を取るタイミングが近づいている」と述べ、為替介入に踏み切る可能性を示唆し円を買い戻す動きが加速しました。これに先立ち国債市場では長期金利が上昇し、一時約27年3カ月ぶりの高水準となる「2.535%」を付けています。
 
原油先物市場が再び「1バレル=110ドル台」まで急伸、高値圏で推移したことを受け、東京市場では夕方まで「有事のドル買い」が優勢で、1年10カ月ぶりの円安ドル高水準となりました。<三村淳財務官>も投機的な取引をけん制し「最後の退避勧告として申し上げる」と述べました。その後、円買いが進んでいます。
 
為替介入介入にしては、一度に動く値幅が小さいように思え、<片山さつき財務相>らの発言で「市場の警戒感は高まっていた」とし、<片山さつき財務相>の「口先介入」で円相場は対ドルで急騰に転じましたが、円高方向に動きやすくなっていたようです。
 
原油価格の動向に揺さぶられる構図に変化はなく、「日本売り」懸念は消えておらず、日本の大型連休中の急変が気になるところです。
#ニューヨーク外国為替市場 #為替 #為替介入

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『コスモ・コルプス』@<長谷川億名>監督

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『コスモ・コルプス』@<長谷川...
新潟県・佐渡島を舞台に、地球を離れた人類と地球に残った人類が時空を超えて出会う姿を「未来篇」・「未来縄文篇」・「現代篇」の3編を通して描いたSF映画。『イリュミナシオン』・『デュアル・シティ』で近未来の日本を描いてきた<長谷川億名>が監督・脚本を手がけ、20回以上にわたり佐渡島を訪れて現地の人々とコミュニケーションをとりながら、4年の歳月をかけて自主製作で完成させました『コスモ・コルプス』が、2026年5月2日より公開されます。
 
はるか遠い未来、人類は新たな資源を求めて地球から旅立った一族「離派」と、地球にとどまった一族「残派」とに分かれていました。
 
高度に発達したテクノロジーにより宇宙空間で繁栄した「離派」に対し、「残派」は地球の残り少ない資源を使いながら人口を減らし続けています。地球を失った「離派」も、地球で仲間を失い続ける「残派」も同じように孤独を抱えるなか、強いつながりを求める意識はいつしか現代の孤独に呼応していきます。
 
キャストには佐渡島の住民を多く起用し、ドキュメンタリーの手法で撮影した島の生活や雄大な自然も織り交ぜながら描き出しています。
 
「 ユイ」に<鮎川唯子>、「ケン」に<野澤健>、「地球外の人間」に<鮎川純子>、「ミツキ」に<清水彩貴>、「 タイヨー」に<山本祐生>、「山本海知(カイチ)」に<山本史恩>、「山本美沙子」に<永井繁美>、「三村牧師」に<三村修>、「荒井牧師」に<荒井眞理>、「土屋晴美」に<清水彩貴>、「ダイバー」に<五十嵐輝美>ほかが出演しています。
#SF #佐渡島 #新潟県 #映画

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『イリュミナシオン』@<長谷川億名>監督

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『イリュミナシオン』@<長谷川...
2006年よりインターネットに映像作品を発表してきました<長谷川億名>監督が、南北に分断された近未来の日本を舞台に描くSF3部作『日本零年』の第1部として2014年に制作した『イリュミナシオン』が、2026年5月2日より公開されます。
 
2019年、日本は南北に分断され、北部は紛争地帯となっていました。南部はかろうじて平和を維持しているものの、状況は少しずつ深刻化しています。南部に住む18歳の少年「ヨウスケ」は、幼なじみの「倉田」を北部脱走兵として失い、空虚な毎日を過ごしていました。
 
そんなある日、「ヨウスケ」はゲームセンターで知り合った「キクチ」を通して、若者の間で人気だという、タイムトラベルができるドラッグ「イリュミナシオン」を知ります。「キクチ」に誘われてドラッグパーティを訪れた「ヨウスケ」は、理想主義者であるディーラーの「テル」や、絵を描くことが好きな同級生「ミキ」と出会います。
 
ラッパー・DJ・トラックメイカーの<KID FRESINO>が主演を務め、幼なじみの「倉田」役で<石田法嗣>、< 山本祐生>、<澤田ミキ>、<水田諒>、<橋本富夫>、<石田法嗣>が共演しています。2026年5月、<長谷川億名>監督の長編SF映画『コスモ・コルプス』の劇場公開にあわせ、シアター・イメージフォーラムにて再上映されます。
 
 
 
 
#SF #インターネット #再上映 #映画

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<えなこ>表紙@『BUBKA』6月号

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<えなこ>表紙@『BUBKA』...
人気コスプレイヤー<えなこ>(31)が、4月30日発売の『BUBKA』6月号(白夜書房)の表紙&巻頭グラビアに登場しています。
 
表紙では『BUBKA』出演時にはおなじみとなった変形水着を着用。そのほか、チューブトップにニーハイソックスを合わせたギャルライクなスタイルや、ピンクのビキニ、青のランジェリーなど、多彩な衣装で魅力を披露。
 
2016年12月28日発売の『週刊ヤングジャンプ』2017年1月23日号の巻末グラビアに登場して以来、10周年を迎えたグラビア活動の集大成となる〈最高傑作えなこ〉を披露しています。
 
インタビューでは、グラビア活動を始めてからの10年を振り返り、初期の苦労や転機となった出来事を語ったほか、現在のグラビアに対する自身の考えを明かしています。さらにプライベートも含め、今後挑戦したい活動についても語っています。
#芸能 #表紙カバー

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『猫を放つ』@<志萱大輔>監督

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『猫を放つ』@<志萱大輔>監督...
すれ違う夫婦の現在と、かつての記憶を揺さぶる友人との再会を、過去と現在を交錯させながら描いたラブストーリー『猫を放つ』が、2026年5月2日より公開されます。
 
『春みたいだ』・『窓たち』などの短編作品で注目を集めた<志萱大輔>が長編初監督を務め、7年の制作期間を経て完成させています。
 
音楽家の「モリ」は、写真家である妻「マイコ」との距離を埋められず悩んでいました。そんなある日、「モリ」はかつての友人「アサコ」と思いがけない再会を果たし、彼女への古い愛情を呼び起こされます。「アサコ」もまた、かつて自分が「モリ」にひかれていたことを思い出します。
 
しかし、ふたりの記憶は期待や欲望を含みながら、ぼやけ、歪み、それぞれの中で都合よく書き換えられて現れます。そして長い散歩のあとで、「モリ」と「アサコ」は既に軌道を外れてしまったふたつの人生と、それぞれが立つ現在を改めて見つめ直していきます。
 
シンガーソングライター<soma>としても活動する俳優の<藤井草馬>が「モリ」役で主演を務め、音楽も担当。『「息を殺して』の<谷口蘭>がモリの妻「マイコ」、『オーガスト・マイ・ヘヴン』の<村上由規乃>がモリのかつての友人「アサコ」を演じ、<望月めいり>、<宮原尚之>、<カトウシンスケ>、<菅原大吉>、<古矢航之介>、<佐藤ケイ>が共演しています。
 
2025年・第30回釜山国際映画祭コンペティション部門出品作品です。
#映画 #釜山国際映画祭 #長編初監督

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『サンタクロースたちの休暇』@<澁谷桂一>監督

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『サンタクロースたちの休暇』@...
自主制作映画ユニット「山河図(さんがず)」を主宰し、ホラー短編『蠱毒』で第3回ホラー映画大賞の選考委員特別賞を受賞した<澁谷桂一>監督の初の劇場公開作品『サンタクロースたちの休暇』が、2026年5月2日より公開されます。
 
「あいこ」は両親に先立たれ、街の自販機に残されたお金を拾って暮らしています。そんな彼女の家に、「アガサ」と名乗る家出女性が転がり込んできます。さらにそこへ、ある切実な思いを抱いた男「ボブ」も加わり、3人で過ごす冬の日々が始まります。
 
3人はそれぞれの悩みと祈りを抱えながら寄り添い合い、そんな彼らの日々を、クリスマスを終えたサンタクロースが見守っていました。
 
「日本を舞台にした冬のバカンス映画」をテーマに、人々がつい忘れてしまう「誰かを大切に思って過ごす時間」の愛おしさを、少し風変わりな登場人物たちと、とぼけた空気のなかで描き出しています。
 
「あいこ」に<倉里晴>、「アガサ」に<亀田梨紗>・「ボブ」に<金内健樹>、<長田真英>、<波世側まる>、<河原隆乃介>、<澁谷桂一>が出演しています。
 
第29回うえだ城下町映画祭・第23回自主制作映画コンテスト「古厩智之賞(審査員特別賞)」、十三下町映画祭2025「シアターセブン/ナナゲイ賞」を受賞s具ている作品です。
#うえだ城下町映画祭 #ホラー映画大賞 #十三下町映画祭 #映画 #自主制作映画コンテスト

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「1ドル=159円93銭~159円95銭」(4月30日)

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「1ドル=159円93銭~15...
30日の東京外国為替市場で、円相場は続落でした。17時時点では前営業日の同時点に比べ61銭の円安・ドル高の「1ドル=160円13〜15銭」で推移しています。一時、「1ドル=160円72銭」近辺と2024年7月以来1年9カ月ぶりの円安・ドル高水準をつけています。
 
円は17時前に「1ドル=159円80銭」近辺まで下げ渋っています。<片山さつき財務相>が30日夕、為替市場の動向について「いよいよ断固たる措置をとるタイミングが近づいてきている」と財務省内で記者団の取材に語ったと伝わりました。日本政府・日銀による円買いの為替介入への警戒感が高まり、円買い・ドル売りが入りました。
 
日本時間30日午前、米ニュースサイトのアクシオスは、<トランプ米大統領>が米中央軍の<クーパー司令官>からイランへの軍事行動に関する新たな計画について説明を受ける予定だと伝えました。アクシオスは米中央軍が<トランプ米大統領>とイランとの協議の行き詰まりを打開するため、あるいは戦闘終結前に決定的な打撃を与えるために「大規模な戦闘の再開を真剣に検討していることを示唆している」と報じています。
 
29日、アクシオスは<トランプ米大統領がイランが示した提案を拒否する方針であると報じていました。イランが米国との核開発計画に関する合意に同意するまで海上封鎖を継続すると話したといいいます。日本時間30日の取引でWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近6月物は一時、「1バレル=110ドル台」まで急伸しています。原油高を受けて日本の貿易収支が悪化するとの懸念から、円売り・ドル買いが強まりました。
 
米連邦準備理事会(FRB)は、29日まで開いた米連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利を据え置きを決定しています。ただ、3人の地区連銀総裁が政策金利の現状維持には賛成したものの、声明文に将来の金融緩和を示唆するような文言を残すことに反対しました。年内の米利下げ観測が一段と後退し、円相場の重荷となりました。
#FOMC #FRB #WTI #東京外国為替市場 #為替 #為替介入 #米連邦公開市場委員会 #米連邦準備理事会

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<Liella!>表紙@『週刊ヤングジャンプ』22&23合併号

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<Liella!>表紙@『週刊...
アイドルグループ<Liella!>が、4月30日発売の『週刊ヤングジャンプ』22&23合併号(集英社)の表紙&巻頭グラビア&センターグラビア&巻末グラビアに<藤本和典/Marco Perboni>の撮影で登場しています。
 
<Liella!(リエラ)>は、メディアミックス作品群『ラブライブ!スーパースター!!』に登場する架空の11人組女性スクールアイドルグループで、およびそのキャラクターの声を演じる声優達による実在の11人組女性声優ユニットの名称です。
 
メンバーは、澁谷かのん(伊達さゆり)・唐可可(Liyuu)・嵐千砂都(岬なこ)・平安名すみれ(ペイトン尚未)・葉月恋(青山なぎさ)・桜小路きな子(鈴原希実)・米女メイ(薮島朱音)・若菜四季(大熊和奏)・鬼塚夏美(絵森彩)・ウィーン・マルガレーテ(結那)・鬼塚冬毬(坂倉花)の11名です。
 
2024年10月24日発売の『週刊ヤングジャンプ』47号の<Liella!>以来1年半ぶり特集となっており、 巻頭グラビア&センターグラビア&巻末グラビア&特別付録と丸ごと1冊ぶち抜きで登場です。
 
 「ラブライブ!」シリーズの大人気スクールアイドルが、11人全員で集まっての登場は『週刊ヤングジャンプ』だけです。 
 
スクールアイドルの本領発揮な制服姿から、『週刊ヤングジャンプ』オリジナルのメイド風衣装まで、<Liella!>がたっぷりと楽しめます。
#芸能 #表紙カバー

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日経平均株価(4月30日)終値5万9284円92銭

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日経平均株価(4月30日)終値...
30日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、午前終値は前営業日比612円84銭(1.02%)安の5万9304円62銭でした。
 
米利下げ観測の後退や原油高、長期金利の上昇が重荷となり、朝方から安い水準での推移が続きました。これまで日経平均を押し上げてきた人工知能(AI)や半導体関連を中心に利益確定売りが出ています。海外短期筋による日経平均先物への売りも断続的に出ています。
 
 
29日夕に決算発表したメタプラットフォームズの時間外取引での株価下落も投資家に嫌気され、30日の東京株式市場では、これまで日経平均の上昇をけん引してきたAI関連のアドテストやフジクラなどに売りが出ています。
 
中東情勢の緊迫化でニューヨーク原油先物は日本時間30日に一時「1バレル=109ドル」まで上昇でした。エネルギー輸入国である日本の個人消費や企業業績の悪化懸念が一段と強まっています。インフレ懸念を背景に国内の長期金利が1997年6月以来、約29年ぶりとなる「2.5%台」に乗せ、株式の相対的な割高感も意識されています。
 
0割ねは、前営業日比632円54銭(1.06%)安の5万9284円92銭で終えています。
#FOMC #東京証券取引所 #株価 #米連邦公開市場委員会 #長期金利

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