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神戸:ファルコンの散歩メモ

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「1ドル=157円35銭~157円41銭」

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「1ドル=157円35銭~15...
2日のニューヨーク外国為替市場で円相場は3営業日ぶりに反落し、前週末比1円30銭円安・ドル高の「1ドル=157円30〜40銭」で取引を終えています。中東情勢の緊迫を受け、基軸通貨として信用力が高いとされるドルを買う動きが広がりました。一時「1ドル=157円75銭」近辺と2月上旬以来の円安・ドル高水準を付け、円の高値は「1ドル=157円12銭でした。
 
米国とイスラエルが2月28日にイランへの攻撃を開始し、イランの最高指導者の<ハメネイ師>を殺害しました。イランによる報復攻撃も起きています。市場では、中東情勢の先行き不透明感から有事のドル買いが強まっています。原油高によるインフレ懸念で米長期金利が上昇したことも円売り・ドル買いの材料となりました。
 
日本は原油を輸入に依存しています。ホルムズ海峡の閉鎖等の中東情勢の緊迫が原油の輸入価格の上昇を通じて、日本経済に悪影響を及ぼすとの懸念があり、投資家のリスク回避局面では資金が流入しやすい円の買いにつながりませんでした。
 
2日発表の2月の米サプライマネジメン(ISM))製造業景況感指数は「52.4」と、市場予想(52.0)を上回りました。米景気が底堅さを保っているとの見方も円売り・ドル買いを後押ししています。
#ISM #ニューヨーク外国為替市場 #為替

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<パン>(1451)きのことチキンのクリームシチューパイ@【ミスタードーナツ】

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<パン>(1451)きのことチ...
朝食としていただいたのは、【ミスタードーナツ】の「きのことチキンのクリームシチューパイ」(259円・税込み)です。
 
〈マッシュルーム〉と〈マイタケ〉2種類のきのことチキンの入ったクリームシチューを、サクサクのパイ生地で包んで焼き上げられています。
 
もう少しシチューの量があればと感じましたが、(277キロカロリー)おいしくいただきました。
 
 
#グルメ #パイ #パン

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ダウ平均株価(3月2日)終値4万8904ドル78セント

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ダウ平均株価(3月2日)終値4...
2日の米株式市場でダウ工業株30種平均株価は続落して始まりました。中東情勢の悪化を意識したリスク回避の動きが強まっています。
 
米国とイスラエルが2月28日にイランへの攻撃を開始し、イランの最高指導者<ハメネイ師>を殺害しました。その後も攻撃は続き、イラン赤新月社は3月2日、米・イスラエルによる攻撃の死者が少なくとも555人に達したと発表。イランによる報復も起きています。
 
1日、<トランプ米大統領>は自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」に投稿したビデオメッセージで、「戦闘作戦はすべての目標を達成するまで継続する」などとしています。中東情勢が混乱し、世界経済への悪影響を懸念した株売りが出ています。
 
売り一巡後は下げ渋りました。米東部時間正午ごろにプラスに転じる場面も出ています。短期的な地政学リスクの高まりか、中長期にわたる中東全域の緊張継続かで市場の見方は定まっていません。
 
リスク回避の動きが優勢となるなか、相対的に安全な資産とされる金に買いが集まっています。2日のニューヨーク先物市場では金の中心限月(4月物)は一時(3.5%高)の5434.1ドルと、中心限月として1月下旬以来の高値となりました。
 
2日、サウジアラビア政府は国有石油会社サウジアラムコの主要石油施設であるラスタヌラ製油所がドローン(無人機)による攻撃を受けたと発表しました。イランはエネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡の航行を事実上禁止したとされています。原油需給が引き締まるとの観測から、2日のニューヨーク先物市場で原油先物(期近物)は(12.3%上昇)し、「75.33ドル」と、期近物として昨年6月下旬以来の高値を付ける場面がありました。
 
原油高がインフレや消費減退につながるとの見方も株式の売りを促しています。空運やクルーズ船などに売りが出ています。一方、石油株や防衛関連株には買いが入りやすく、ダウ平均の構成銘柄では、シェブロンが買われています。
 
ダウ平均株価は、前週末比73ドル14セント(0.15%)安の4万8904ドル78セントで終えています。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は、前週末比80.65ポイント(0.36%)高の2万2748.86で終えています。
S&P500種株価指数は、前週末比2.74ポイント (0.040%)高の6881.62で終えています。
#ニューヨーク証券取引所 #株価

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2月の米製造業購買担当者景気指数「52・4」@米供給管理協会

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2月の米製造業購買担当者景気指...
2日、米供給管理協会(ISM)が発表しました2月の米製造業購買担当者景気指数(PMI)は、市場では。(52.0)に低下すると予想していましたが、「52.4」と、1月の(52.6)からほぼ​横ばいでした。
 
拡大・縮小の節目を示す50を2カ月連続で上回っりましたが、投入価格指数が約3年半ぶりの高水準に上昇し、輸入関税を背景に国内インフレの上振れリスクを浮き彫りにしています。
 
1月に2022年2月以来の高水準となる(57.1)まで急​上昇していた新規受注指数は(55.8)に低下でした。しかし、受⁠注残は増加し、輸出は横ばいでした。
 
サプライヤー納入指数は前月の(54.4)から(55.1)に上​昇。50超えは納入の遅れを示しています。
 
投入価格指数は1月の(59.0)から(70.5)に急上昇し、2022年6月以来の高水​準となりました。これは1月の食品・エネルギーを除く生産財価格の急上昇を反映しており、関税の転嫁がさらに進むことを示唆しています。
 
雇用は依然として低調です。指数は1月​の(48.1)から(48.8)に小幅上昇。(ISM)は、製造業者がレイオフを実施する一方、欠員を​補充していないと指摘しています。
#ISM #PMI #サプライヤー納入指数 #投入価格指数 #米供給管理協会 #米製造業購買担当者景気指数

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『エリス&トム ボサノヴァ名盤誕生秘話』@<ホべルト・ヂ・オリベイラ &ジョム・トブ・アズレイ>監督

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『エリス&トム ボサノヴァ名盤誕生秘話』@<ホべルト・ヂ・オ...
1974年にブラジルのスター歌手<エリス・レジーナ>とボサノヴァの創始者のひとり<アントニオ・カルロス・ジョビン(トム・ジョビン)>が共作した名盤『Elis & Tom』のレコーディング風景を記録した2022年ブラジル製作のドキュメンタリー『エリス&トム ボサノヴァ名盤誕生秘話』が、2026年3月6日より公開されます。
 
約半世紀にわたり埋もれていたオリジナル映像を4Kリマスターし、現代のインタビューを追加して完成させています。
 
軍事政権下のブラジルで国民的スターとして活躍していた<エリス・レジーナ>と、1960年代に『イパネマの娘』の大ヒットで世界的人気を博し、アメリカで活動していた<トム・ジョビン>でした。ポップスターの<エリス>と古き良きシンプルな音楽を好む<トム>との相性は最悪で、<エリス>の当時の夫でアレンジャーだった<セザル・カマルゴ・マリアーノ>と<トム>との関係にも亀裂が生じていました。
 
家族や関係者、バンドメンバーの証言とアーカイブ映像を通して、2人の音楽性の違いやレコーディングをめぐる葛藤を描き出しています。<エリス>のマネージャーを務めた後、テレビ局でディレクターやプロデューサーとして活躍する<ホベルト・ヂ・オリベイラ>が共同監督を務め、本編にも登場して当時の<エリス>の複雑な心境や混乱した現場について証言しています。
#ドキュメンタリー #ブラジル映画 #ボサノヴァ #映画

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『人狼 JIN-ROH』@<沖浦啓之>監督

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『人狼 JIN-ROH』@<沖浦啓之>監督...
<押井守>原作の漫画『犬狼伝説』の映画化で、<押井守>監督が手がけた実写映画『紅い眼鏡 The Red Spectacles』・『ケルベロス 地獄の番犬』と同じ「ケルベロス・サーガ」に連なる一作『人狼 JIN-ROH』は、2000年6月3日に日本初公開されていますが、公開25周年を記念し、4Kリマスター&Dolby Atmos化されて2026年3月6日よりリバイバル上映されます。
 
架空の昭和30年代を舞台に、特殊部隊のエリート隊員とゲリラ組織の少女の愛憎と悲恋を描いています。
 
敗戦後の混迷からようやく抜け出し始めた日本の首都圏では、激化する武装闘争に対応するため「首都圏治安警察機構」=通称「首都警」が組織されていました。首都警の戦闘部隊「特機隊」に所属する「伏一貴」は、過激派集団の暴動を鎮圧するため出動した先で、爆弾の運搬役の少女と遭遇。引き金を引くことをためらった一瞬の隙に、少女は自ら爆弾を爆発させ自殺してしまいます。任務を遂行できなかった「伏」は、訓練学校に戻り再訓練を命じられますが、そんなある日、自爆した少女とそっくりの女性と出会います。
 
 「伏一貴」に<藤木義勝>、「雨宮圭」に<武藤寿美>、「辺見敦」に<木下浩之>、「室戸文明」に<廣田行生>、「半田元」に<吉田幸紘>、「巽志郎」に<堀部隆一>、「阿川七生」に<仙台エリ>、「安仁屋勲」に<中川謙二>、「自治警幹部」に<大木民夫>、「塔部八郎」に<坂口芳貞>ほかが声を当てています。
 
『AKIRA』(1988年)や『機動警察パトレイバー』(1989年)の原画も手がけてきたアニメーターの<沖浦啓之>が初監督を務め、ベルリン国際映画祭などに出品され高い評価を受けました。
#アニメ #ベルリン国際映画祭 #再上映 #初監督 #映画

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今年の読書(11)『あの子のかわり』佐倉まな(河出書房新社)

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今年の読書(11)『あの子のか...
AV女優・作家として第一線で活躍する<紗倉まな>(32)の最新小説『あの子のかわり』が、2026年2月12日に刊行されています。
 
デビュー小説『最低。』(KADOKAWA刊)刊行からちょうど10年を迎え、帯には、<金原ひとみ>による絶賛コメントが載せられています。
 
<紗倉まな>は、2020年『春、死なん』で第42回候補作となって以来2度目になりますが、2025年10月『うつせみ』(講談社刊)で、第47回野間文芸新人賞の候補作にノミネートされています。揺れ動く心理、微妙な人間関係を見つめる冷徹な観察眼、読者の心をわしづかみにする豊かな表現、独自の情景描写は、作品刊行のたびに高い評価を受け、文芸界から熱い注目を浴びてきました。
 
本書『あの子のかわり』は〈妊娠・出産〉への葛藤を描いています。
 
私と同じ、子どものいない人生だったはずの親友が妊娠します。
ヘアメイクとして活躍する「由良」でした。かわりばえしない日々に倦怠を感じながらも、このまま仕事に邁進しつつ、夫と共に愛犬を育てる人生が続いていくと思っていそんな中、独身の親友「有里奈」から妊娠の知らせが飛び込んできます。
 
誰もが陥るかもしれない苦しみ、向き合わざるを得ない女性としての人生が描かれています。
#単行本 #読書

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<福井梨莉華>表紙@『週刊ヤングマガジン』14号

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<福井梨莉華>表紙@『週刊ヤン...
〈グラビア界の大本命〉と話題の新人俳優の<福井梨莉華>(21)が、3月2日発売の『週刊ヤングマガジン』第14号(510円・講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場しています。 
 
グラビアでは、 「笑顔&愛嬌100万点」・「リリーの魅力に首ったけ」と紹介され、水着姿を披露しています。
 
2023年1月、NHK名古屋放送局制作の視聴者参加型新プロジェクトであるドラマ『高校生日記~キミとつくる青春~』のオーディションに合格。同年7月17日、ドラマ『高校生日記~キミとつくる青春~』で俳優デビューしています。
 
2024年9月30日、『週刊プレイボーイ』42号(集英社)で初グラビア。12月2日、『週刊ヤングマガジン』2025年1号(講談社)で雑誌初表紙に登場しています。
 
2025年10月17日公開の『ソーゾク』(主演 大塚寧々)で映画デビュー、同年10月29日、1st写真集『あいの道しるべ』を発売しています。
#芸能 #表紙カバー

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<清埜きり>表紙@『週刊プレイボーイ』11号

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<清埜きり>表紙@『週刊プレイ...
「ニューヒロインPROJECT」でグランプリを受賞した<清埜(せいの)きり>(17)が、3月2日発売の『週刊プレイボーイ』11号(集英社)の表紙&巻頭グラビアに<熊谷貫>の撮影で登場しています。
 
グラビアでは、ビーチでのビキニショットのほか、ベッドの上でくづろぐ姿を掲載。艶やかな美しいバストを見せています。
 
<清埜きり>は、2008年3月19日生まれ、愛媛県出身です。
 
「ニューヒロインPROJECT」は、ホリプロと『週刊プレイボーイ』が共催する新時代オーディションで、小さい頃から俳優を夢見るものの、専門学校への進学が決まりかけて諦めようかと悩んでいたところ「ニューヒロインPROJECT」を知ってチャレンジを決意、さまざまな審査で常に上位に入り、満場一致でグランプリを受賞しています。
#ニューヒロインPROJECT #芸能 #表紙カバー

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「1ドル=157円20銭~157円21銭」(3月2日)

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「1ドル=157円20銭~15...
2日の東京外国為替市場で円相場は3営業日続落でした。17時時点は前週末の同時点に比べ89銭の円安・ドル高の「1ドル=156円97〜99銭」でした。一時「1ドル=157円24銭」近辺まで売られています。
 
米国やイスラエルがイランを攻撃し、投資家が運用リスクを回避する動きが強まり、基軸通貨として信用力が高いとされる「有事にはドル」への買いが優勢でした。
 
米とイスラエルは2月28日にイランに対して攻撃を開始し、イランの最高指導者の<ハメネイ師>が死亡したと伝えられました。イランはエネルギー輸送の要塞であるホルムズ海峡を事実上封鎖しました。中東産原油の供給が滞るとの懸念から、原油先物相場が大幅に上昇し、エネルギーの輸入はほとんどを中東産の原油に頼る日本の貿易赤字が拡大するとの観測が円売り・ドル買いを促しています。
 
日銀の<氷見野良三副総裁>は、2日の和歌山市内での金融経済懇談会で挨拶し、記者会見で金融政策運営について「今後物価の基調が2%で安定していく過程のなかで中立(金利)に近づけていくことになる」などと述べています。中東情勢の緊迫化をめぐり「状況を注視していきたい」としました。日銀がイラン情勢を巡る国内への影響を見極めるために、利上げの時期を遅らせるとの思惑も円相場の重荷となりました。 
#日銀 #東京外国為替市場 #為替

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