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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦』@<ヤマトナオミチ>監督

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『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦...
「宇宙戦艦ヤマト」リメイクシリーズの最新作『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第五章 白熱の銀河大戦』が、2026年2月20日より公開されます。<結城信輝>が描き下ろしたメインビジュアルが公開されています。
 
&nbsp『ヤマトよ永遠に REBEL3199』は、1980年に公開されました劇場映画『ヤマトよ永遠に』に新解釈を加えて再構成した全七章からなるシリーズで、2024年7月19日に『ヤマトよ永遠に REBEL3199第一章 黒の侵略』が公開されています。
 
「第五章 白熱の銀河大戦」では〈冷えた宇宙〉という絶対的劣勢の状況で、波動砲すら無効化する巨大要塞に、「ヤマト」と「ガルマン・ガミラス」の連合艦隊が苦戦を強いられることになります。そんな中、「古代進」の前に「アルフォン」が現れ、相容れない2人がある真実を知ることになります。
 
「古代進」に<小野大輔>、「森雪」に<桑島法子>、「サーシャ」に<潘めぐみ>、「デスラー」に<山寺宏一>、「アルフォン」に<古川慎>が声を当てたほか、<大塚芳忠>、<鈴村健一>、<畠中祐>、<上村祐翔>、<鳥海浩輔>、<松本忍>、<塩田朋子>、<林原めぐみ>、<高垣彩陽>、<玄田哲章>、<小島敏彦>、<堀江瞬>、<江口拓也>、<井上麻里奈>、<内田直哉>たちが声のキャストとして参加しています。
 
<西﨑義展>が原作、<ヤマトナオミチ>が監督を担い、<福井晴敏>が総監督・シリーズ構成・脚本、<岡秀樹>が脚本を担当しています。

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<沢口靖子>『科捜研の女 ファイナル』@テレビ朝日系

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<沢口靖子>『科捜研の女 ファイナル』@テレビ朝日系...
<沢口靖子>主演の『科捜研の女』シリーズが放送300回という節目を迎え、その歴史に幕を下ろすことが明らかになりました。スペシャルドラマ『科捜研の女 ファイナル』が「テレビ朝日系24局」で、2026年1月23日20時より放送されます。
 
 本シリーズは、京都府警科学捜査研究所、通称〈科捜研〉の法医研究員である「榊マリコ」を中心に、ひと癖もふた癖もある研究員たちが、法医、物理、化学、文書鑑定などの専門技術を武器に事件の真相解明に挑む姿を描くミステリードラマです。テレビドラマを取り巻く環境が変化する中でも長年根強い人気を誇り、2021年にはシリーズ20年の集大成となる『科捜研の女 劇場版』も公開されました。
 
『科捜研の女 ファイナル』の舞台は、京都市内の〈スマート・モビリティ実証実験特区〉です。IoT、AI、自動運転などの技術を実験的に導入した最先端エリアで突如、複数のIoT機器が一斉に暴走し、爆発に巻き込まれたロボット企業の開発部員が死亡します。
 
「マリコ」役の<沢口靖子>、刑事「土門薫」役の<内藤剛志>のほか、<小池徹平>、<若村麻由美>、<風間トオル>、<斉藤暁>、<加藤諒>、<山本ひかる>、<石井一彰>、<西田健>、<金田明夫>らが出演。<櫻井武晴>が脚本、<兼﨑涼介>が監督を務めています。
#テレビドラマ #最終回

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『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』@<細川徹>監督

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『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』...
本日深夜<2:20>より「テレビ大阪」にて、2019年10月4日より公開されました『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』の放送があります。
 
作家の<ヒキタクニオ>が自身の体験をもとにつづった同名エッセイを映画化しています。本作が映画初主演となる『孤独のグルメ』の<松重豊>が主人公となる「ヒキタクニオ」に扮し、妻「サチ」役の<北川景子>と年の差夫婦を演じました。
 
『ぱいかじ南海作戦』(2004年)・『オケ老人!』(2016年)の<細川徹>が監督を務め、男性不妊に直面しながらも明るく前向きに乗り越えようとするヒキタ夫妻の姿をユーモラスかつ叙情的に描いています。
 
49歳の作家「ヒキタクニオ」は、年下の妻「サチ」と2人で仲良く暮らしています。子どもは作らず2人だけで生きていこうと考えていましたが、「サチ」の言葉をきっかけに妊活を始めることになります。しかしなかなか結果は出ず、クリニックで検査してみると、不妊の原因が「クニオ」にあることが判明します。2人はショックを受けながらも現実を受け止め、夫婦で力を合わせて全力で妊活に取り組んでいきます。
 
「ヒキタクニオ」に<松重豊>、「ヒキタサチ」に<北川景子>、<皆川猿時>、<河野安郎>、<原田千枝子>、「桑島医師」に<山中崇>、「杉浦俊一」に<濱田岳>が出演しています。
#テレビ番組 #映画

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『オーシャンズ12』

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『オーシャンズ12』...
今夜<21:00>より「BS-TBS」にて、2004年アメリカ製作の『原題:Ocean's Twelve』が、邦題『オーシャンズ12』として2005年1月22日より公開されました作品の放送があります。

「オーシャン」とその仲間のあっと驚く犯罪をスリリングな展開で見せた『オーシャンズ11』(2001年)の続編となります。

3年前カジノから大金をまんまとせしめた「オーシャン」とその仲間たちでしたが、金を奪われた「ベネディクト」の怒りはおさまっていませんでした。「1億6000万ドルに利子をつけて返済しなければ命はない」と迫り、「オーシャン」たちは金を準備するためにヨーロッパへ飛びます。

「ダニー・オーシャン」役に<ジョージ・クルーニー>、「ラスティ・ライアン」役に<ブラッド・ピット>、「ライナス・コールドウェル」役に<マット・デイモン>、「テリー・ベネディクト」役に<アンディ・ガルシア>、「テス・オーシャン」役に<ジュリア・ロバーツ>、「フランソワ」役に<ヴァンサン・カッセル>、「イザベル・ラヒリ」役に<キャサリン・ゼタ=ジョーンズ>が扮し、監督は<スティーヴン・ソダーバーグ>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』@カンテレ

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『ジュマンジ ウェルカム・トゥ...
本日深夜<1:45>より「カンテレ」にて、1995年製作の大ヒット作『ジュマンジ』の続編として2017年アメリカ製作の『原題:Jumanji: Welcome to the Jungle』が、邦題『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』として、2018年4月6日より公開されました作品の放送があります。
 
高校の地下室で居残りをさせられていた4人の生徒たちは、「ジュマンジ」というソフトが入った古いテレビゲーム機を発見します。早速そのゲームで遊ぼうとする4人でしたが、キャラクターを選択した途端にゲームの中に吸い込まれ、各キャラクターのアバターとなって危険なジャングルの中に放り込まれてしまいます。
 
マッチョな冒険家やぽっちゃりオヤジなど本来の姿とかけ離れた姿に変身した彼らは、ゲームをクリアして現実世界に戻るため、それぞれ与えられたスキルを使って難攻不落のステージに挑みます。
 
共演に『スクール・オブ・ロック』(2003年・監督:リチャード・リンクレイター)の<ジャック・ブラック>、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズの<カレン・ギラン>。監督は、『バッド・ティーチャー』(2011年)の<ジェイク・カスダン>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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『AKIRA』@NHKーEテレ

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『AKIRA』@NHKーEテレ...
今夜<22:00>より「NHK-Eテレ」にて、1988年7月16日より公開されました、原作者<大友克洋>が自ら監督を務めたアニメーション映画『AKIRA』の放送があります。
 
1988年7月、関東地区に新型爆弾が使用され、第3次世界大戦が勃発しました。31年後、2019年東京湾上に構築されたメガロポリス、ネオ東京は翌年にオリンピック開催を控え、かつての繁栄を取り戻しつつありました。
 
健康優良不良少年グループのリーダー「金田」は、荒廃したこの都市でバイクを駆り、暴走と抗争を繰り返していました。「金田」は連れ去られた仲間を追って軍の研究所に潜入しますが、そこで過度の人体実験を目の当たりにします。
 
声のキャストには、「金田」に<岩田光央>、「鉄雄」に<佐々木望>、「ケイ」に<小山茉美>、「敷島大佐」に<石田太郎>、「竜」に<玄田哲章>、「甲斐」に<草尾毅>、「ドクター(大西)」に<鈴木瑞穂>、「タカシ(26号)」に<中村龍彦>、「キヨコ(25号)」に<伊藤福恵>、「マサル(27号)」に<神藤一弘>ほかが名を連ねています。
 
『AKIRA』の製作期間は3年、総制作費は10億円。1300人のスタッフが描き上げたセル画の枚数はおよそ15万枚にものぼり、破格の歳月や労力をつぎ込んで生み出された濃密でハイクオリティなアニメーションが国内外に多くの影響を与えた伝説的な作品です。
#アニメ #テレビ番組 #映画

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『麗将軍~忠誠に咲く愛~』@CSチャンネル

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『麗将軍~忠誠に咲く愛~』@C...
本日<17:00(~24:30)>より「CSチャンネル」の日テレプラス ドラマ・アニメ・音楽ライブにて、中国ドラマ『麗将軍~忠誠に咲く愛~』「」(原題「不負将軍不負卿」)がテレビ初放送されます。
 
本作は不敗の女将軍が甲冑を脱ぎ、復讐のため陰謀渦巻く王宮に潜入する姿を描いた時代劇です。
 
戦乱に揺れる北昭国で、生きるために男の姿になった「周初(ジョウ・チュー)」は、玄甲軍で武功を重ね将軍となりますが、凱旋直後、無実の罪を着せられ仲間もろとも死罪になります。彼女は腹心の「徐寒之(シュー・ハンジー)」が裏切ったと確信し、胸に復讐の炎を宿します。命からがら生き延びた「周初」を救ったのは、かつて戦場で剣を交えた南越国の将軍「尚可封(シャン・コーフォン)」でした。共通の敵を持つ2人は手を組み、「周初」は侍女「薛十三(シュエ・シーサン)」として「徐寒之」のもとへ潜入しますが、そこには王家を揺るがす巨大な陰謀が渦巻いていました。そして、愛と憎しみと策略が複雑に絡み合う中で、「周初」、「徐寒之」、そして「尚可封」の運命は予想もしない方向へ動き出します。
 
『情刺 愛讐の宮廷』の<ホー・シュエンリン(何宣林)>が「周初」、<ガオ・ミンチェン(高銘辰)>が「徐寒之」を演じ、<ジョウ・ハオシャン(周昊杉)>が「尚可封」役で出演。<ダイ・イーティン(戴溢廷)>と<ジョウ・ムーハン(周暮寒)>が共同で監督を務めています。
 
 
#テレビ番組 #中国ドラマ

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『仮面の男』@BS12トゥエルビ

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『仮面の男』@BS12トゥエル...
本日<17:00>より「BS12トゥエルビ」にて、<ケビン・コスナー>主演の『パーフェクト・ワールド』の放送がありますが、続いて<19:30>より同局にて、1998年アメリカ製作の『原題:The Man in the Iron Mask』が、邦題『仮面の男』として、1998年8月8日より公開されました作品の放送があります。
 
<アレクサンドル・デュマ>の『ダルタニャン物語』を原作として、「ルイ14世」と鉄仮面伝説、老いた三銃士の復活と活躍、「王妃」と「ダルタニアン」の秘めた恋を描いた歴史娯楽活劇です。
 
17世紀のフランス・パリ。崩御した「ルイ13世」の跡を継ぎ実権を握った「ルイ14世」は、戦争に明け暮れて国民を圧政で苦しめていました。そこで、かつて三銃士として王に仕えた「アトス」、「ポルトス」、「アラミス」は奇想天外な計画を練ります。それは、地下牢に幽閉された「ルイ14世」の双子の弟「フィリップ」を救出し、仮面舞踏会で王と入れ替えるという内容でした。しかし三銃士の仲間「ダルタニアン」は、銃士隊長として「ルイ14世」に仕える身ゆえ協力を拒みます。
 
「ルイ14世」に<レオナルド・ディカプリオ>、「フィリップ」に<レオナルド・ディカプリオ>、「アトス」に<ジョン・マルコヴィッチ>、「ポルトス」に<ジェラール・ドパルデュー>、「アラミス」に<ジェレミー・アイアンズ>、「ダルタニアン」に<ガブリエル・バーン>、「アンヌ王妃」に<アンヌ・パリロー>、「クリスティーヌ」に<ジュディット・ゴドレーシュ>、「ラウル」に< ピーター・サースガード>ほかが出演、監督は<ランドール・ウォレス>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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『パーフェクト ワールド』@BS12トゥエルビ

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『パーフェクト ワールド』@BS12トゥエルビ...
本日<17:00>より「 BS12トゥエルビ」にて、1993年アメリカ製作の『原題:A Perfect World』が、邦題『パーフェクト ワールド』として、1993年12月11日より公開されました作品の放送があります。
 
<クリント・イーストウッド>が監督、さらに<ケビン・コスナー>と共に主演を務めています。8歳の少年を人質にとって逃避行を続ける脱獄囚を描いたロードムービーです。
 
1963年アメリカ。テキサス及びアラバマ州全土に敷かれた緊急捜査網をかい潜って、脱獄犯「ブッチ・ヘインズ」は、8歳の少年「フィリップ」を人質に逃亡を続けていました。しかし、追い詰められ、凶暴性をむき出した「ブッチ」は、一夜の宿を提供してくれた男に銃を突きつけるのでした。
 
「ブッチ・ヘインズ」に<ケビン・コスナー>、「レッド・ガーネット」に<クリント・イーストウッド>、「フィリップ・ペリー」に<T・J・ローサー>、「サリー・ガーバー」に<ローラ・ダーン>、「テリー・ピュー」に<キース・ザラバッカ>、「トム・アドラー」に<レオ・バーメスター>、「ボビー・リー」に<ブラッドリー・ウィットフォード>、「ブラッドリー」に<レイ・マッキノン>、「ルーシー」に<ルーシー・リー・フリッピン>ほかが出演しています。
#テレビ番組 #映画

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レトルトカレー(161)インドカリー@【新宿中村屋】

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レトルトカレー(161)インド...
1月も3日目、昭和世代としては<キャンデーズ>が、1976年(昭和51年)より年始年末に登場して、「おせちもいいけどカレーもね」という「ハウスククレカレー」のテレビコマーシャルのフレーズが思い出されます。
 
ということで、本日はレトルトカレー(3)(1010年8月5日)以来になりパッケージも変更されていますが、久しぶりに日本のカレー(カリー)発祥の【新宿中村屋】の〈インドカリー:ビーフスパイシー〉をお昼ご飯としました。
 
【新宿中村屋】の〈インドカリー〉シリーズは、現在6種類の味があり、「伝統のカリーの味をご家庭で」というコンセプトをもとに、1927年(昭和2年)から培われたレストランの調理技術により生み出された、香り高いオリジナルスパイスと圧倒的な具材感を堪能できる本格的レトルトカレーです。
 
真空調理した牛肉のうま味に、炒め玉ねぎのコクと甘み、果実の甘みを加えた深いコクとリッチな味。スパイスからじっくり香りを抽出する事で芳醇に仕上げた、スパイス香る奥深い味わいのビーフカリーで、おいしくいただきました。
#カレー #グルメ

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