記事検索

「チーズタッカルビ鍋定食」@松屋

スレッド
「チーズタッカルビ鍋定食」@松...
松屋は「チーズタッカルビ鍋定食」(780円・ライス、みそ汁、生野菜付)を、12月4日10時に発売します。 ※テイクアウトの場合はみそ汁はつきません

松屋で今年1月23日に登場した 「チーズタッカルビ定食」 を鍋に仕立てたという商品。

ゴロッとした大きめカットの鶏肉に、キャベツ、ニンジン、タマネギといった具材を合わせ、コチュジャンと香辛料のソース、濃厚なチーズをのせた鍋がメイン。とろけるチーズと旨辛なタレにからめて、鶏肉、野菜を楽しめるそうです。

プラス150円で「増しチーズ単品」も注文できます。また、発売を記念サービスとして、12月18日10時までの期間限定でライスを無料で大盛に変更できます。

#ブログ #グルメ #ファーストフード

ワオ!と言っているユーザー

チューハイ「ほろよい<甘熟いちご>」@サントリー

スレッド
チューハイ「ほろよい<甘熟いち...
アサヒビールは、「『カルピスサワー』期間限定濃い贅沢 濃厚いちご」 を12月4日から発売しますが、サントリーはチューハイ「ほろよい」ブランドから、冬季限定の「ほろよい<甘熟いちご>」を、同じく12月4日に発売します。想定価格は(141円・税別)。

これは、アルコール度数3%でやさしい味わいの飲みやすいお酒として人気のほろよいの期間限定フレーバー。熟したいちごのような濃厚な甘さと程よい酸味が楽しめるそうです。

パッケージは、鮮やかな赤を背景に果実を大きくデザイン。ギフトを思わせるリボンやドット模様を描き、パーティーシーンにもぴったりなデザインに仕上げられています。
#ブログ #チュウハイ

ワオ!と言っているユーザー

「『カルピスサワー』期間限定濃い贅沢 濃厚いちご」

スレッド
「『カルピスサワー』期間限定濃...
アサヒビールの『カルピスサワー』シリーズから、「『カルピスサワー』期間限定濃い贅沢 濃厚いちご」「175円・税別)が12月4日に発売されます。販売期間は2019年2月末までです。

これは、濃い味わいの『カルピス』に相性抜群のいちご果汁が加えられた、華やかな香りと甘ずっぱい味わいが楽しめる缶チューハイです。

定番のカルピスサワーに比べ、乳性分などを多く使用し、アルコール度数を5%とすることで、濃厚な味わいとしっかりとした飲みごたえに仕上げられているとか。
#ブログ #チュウハイ

ワオ!と言っているユーザー

「たけのこの里勝利のキャラメル」@明治

スレッド
「たけのこの里勝利のキャラメル...
明治から、「たけのこの里勝利のキャラメル」が12月4日に発売されます。想定価格は(216円・税込)です。

「きのこの山・たけのこの里 国民総選挙2018」で「たけのこ党」が勝利した結果を受けて開発。たけのこ党のマニフェストの中で最も多い票を集めた「吉田沙保里とつくるたけのこの里」を実現した商品です。

「霊長類最強女子」とも呼ばれた<吉田>さんもとろけるキャラメルチョコレートと、サクサクのプレーンクッキーを組み合わせたたけのこの里。甘く香るキャラメルの余韻を長く楽しめるとか。
#ブログ #グルメ #スナック菓子

ワオ!と言っているユーザー

「ハーゲンダッツ ミニカップ カスタードプディング」@ハーゲンダッツ

スレッド
「ハーゲンダッツ ミニカップ ...
ハーゲンダッツジャパンは「ハーゲンダッツ ミニカップ カスタードプディング」を12月4日から期間限定で発売します。294円。

2003年から2005年に登場して好評だったというカスタードプリンの味のフレーバーが復活です。

ミルクとたっぷりの卵黄を使用したコクがあるというカスタードアイスクリーム。それに、程よい苦みというカラメルソースを合わせたとのこと。濃厚なカスタードプディングの味わいが楽しめるそうです。

#ブログ #グルメ #アイス

ワオ!と言っているユーザー

「そだねー」@「2018 ユーキャン新語・流行語大賞」

スレッド
「そだねー」@「2018 ユー...
その年話題となった新語・流行語を決定する年末恒例の 「2018 ユーキャン新語・流行語大賞」(現代用語の基礎知識選) が3日に発表され、平昌五輪の女子カーリングで銅メダルを獲得した日本女子チームの掛け声「そだねー」が年間大賞に決定しています。

そのほか、トップ10には「eスポーツ」・「(大迫)半端ないって」・「おっさんずラブ」・「ご飯論法」・「災害級の暑さ」・「スーパーボランティア」・「奈良判定」・「ボーッと生きてんじゃねえよ!」・「♯MeToo」が選ばれています。

年間大賞の「そだねー」は、日本女子「ロコ・ソラーレ北見」のメンバーが試合中に交わした言葉で、北海道独特のイントネーションで注目を集めました。カーリングは「氷上のチェス」とも呼ばれ、高度な戦略が必要。そのため、どこのストーンをどうショットするかなどを、試合中にチームで会議を行い、その戦術の工程もテレビで中継されました。
その試合中、LS北見の<本橋麻里>選手、<鈴木夕湖>選手、<吉田夕梨花>選手、<吉田知那美>選手、<藤澤五月>選手らは「こっちいってみよっか?」「そだねー」「ナイスー!」など北海道特有のイントネーションによる穏やかな口調で作戦会議を行い、見事に銅メダルを獲得しました。

選考委員の言語学者<金田一秀穂>氏は「『そだねー』がイチオシである。何より、作られた言葉ではなく、自然に生まれた言葉であるので、ワザとらしさがない。当たり前の心がこもっている。北海道アクセントの温かみがある。地についている。スポーツ選手のことばなのに、気合や根性とは遠く、誠実でありながら、あくまでもほんのりとやさしく穏やかである。今の日本が必要としている清潔感に満ちている」と述べています。
#ブログ #流行語

ワオ!と言っているユーザー

「いきなりでからあげクン ステーキソース味」@ローソン

スレッド
「いきなりでからあげクン ステ...
ローソンは「いきなりでからあげクン ステーキソース味」を12月4日に発売します。ナチュラルローソン、ローソンストア100除く。268円。

ペッパーフードサービスが運営する「いきなり!ステーキ」とコラボレーションした商品。

「でからあげクン」に「いきなり!ステーキ」で使用しているガーリックのきいた醤油ベースのステーキソースを使用。でからあげクンは、通常のからあげクンの約1.4倍の大きさがあるため、ボリューム感でも「いきなり!ステーキ」の雰囲気を表現。

からあげクンの241番目のフレーバーになるそうです。
#ブログ #グルメ #から揚げ

ワオ!と言っているユーザー

「フランボワーズ」@ロッテ

スレッド
「フランボワーズ」@ロッテ
ロッテの人気シリーズ「シャルロッテ」から新作「フランボワーズ」が。2018年12月4日から全国で販売されます。

約1mmの薄いチョコレートがパリっと割れると、瑞々しく甘酸っぱいフランボワーズ(ラズベリー)の生チョコレートがとろけだす、期間限定の味わい。隠し味に使用してあるというライチとの組み合わせも楽しめるとか。

12粒入りで想定小売価格は(280円前後・税抜)。
#ブログ #グルメ #チョコレート

ワオ!と言っているユーザー

「『現代用語の基礎知識』選2018ユーキャン新語・流行語大賞」

スレッド
< 流行語大賞候補上位 > < 流行語大賞候補上位 >
ネット上での 「流行語大賞」 は既に発表されていますが、気になる今年の「『現代用語の基礎知識』選2018ユーキャン新語・流行語大賞」の発表日は毎年12月1日ですが、土曜・日曜の場合は次の平日になりますので、本日3日となり午後5時に、トップテンと年間大賞が発表されます。

1984年から創設されていますが、今や年度末の楽しみの風物詩になっているようです。
昨年の年間大賞は、「インスタ映え」 ・ 「忖度」 でした。

ちなみに、選考委員会は、<姜尚中>(東京大学名誉教授)、<金田一秀穂>(杏林大学教授)、<辛酸なめ子>(漫画家・コラムニスト)、<俵万智>(歌人)、<室井滋>(女優・エッセイスト)、<やくみつる>(漫画家)、<清水均>(『現代用語の基礎知識』編集部長)で構成されています。
#ブログ #流行語

ワオ!と言っているユーザー

「ネット流行語大賞」

スレッド
「ネット流行語大賞」
この1年を振り返り、もっともネット上で盛り上がった言葉を決めるのが「ネット流行語大賞」ですが、2018年のグランプリが一般投票により決定しています。「漫画村」「クッパ姫」「モルゲッソヨ」などいろいろとネットを騒がせたワードも候補にあがるなか、もっとも多くの票を集め、グランプリとなる金賞に輝いたのは、「バーチャルYouTuber/VTuber」。次いで銀賞に「平成最後の○○」、銅賞に「大迫半端ないって」という結果となっています。

金賞の「バーチャルYouTuber/VTuber」は、2Dや3Dのバーチャルキャラクターを使った動画投稿者/インターネット配信者のこと。2017年末あたりからその存在が注目されるようになり、この1年で急速に人数が増加。これに伴って、地上波のテレビ番組にも出演するなど活躍の場も広がっていきました。他にも大手各社が専用配信アプリをリリースしたり、「キズナアイ論争」がネットを騒がせたりと、1年にわたってネットの話題を席巻。来年も大きな注目を集めそうです。

銀賞の「平成最後の○○」は、天皇陛下の生前退位に伴い、現在の元号「平成」が2019年4月30日で幕を閉じることから生まれた言葉。5月以降の行事は必然的に全て「平成最後」になるため、「平成最後の夏」「平成最後のクリスマス」などいろいろなところで幅広く目にした言葉でした。

銅賞の「大迫半端ないって」は、2018FIFAワールドカップでの<大迫勇也>選手の活躍を評した言葉。もともとは高校時代に<大迫>選手と対決した、鹿児島城西高校の主将が放った一言でしたが、W杯での活躍により再度注目を浴びる形になりました。「大迫」の部分を置き換えれば何にでも応用できる使い勝手のよさも、拡散に一役買ったといえそうです。
#ブログ #流行語

ワオ!と言っているユーザー

「東名あおり運転」裁判員裁判@横浜地裁

スレッド
「東名あおり運転」裁判員裁判@...
神奈川県大井町の東名高速で昨年6月、あおり運転で停車させられた車がトラックに追突され、萩山嘉久さん(当時45歳)と妻友香さん(同39歳)が死亡した事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた石橋和歩被告(26)の裁判員裁判が3日、横浜地裁(深沢茂之裁判長)で行われました。初公判で弁護側は、危険運転致死傷罪について「停車後の事故に適用できない」と述べ、無罪を主張しています

検察側は冒頭陳述で「執拗、危険で悪質な犯行態様」と指摘した上で「高速道で被害者の車を停車させれば、人が死亡することは想定される」と述べ、被告の運転行為と事故の因果関係を強調。妨害目的で他車の前に進入・接近した被告の運転は危険運転致死傷罪に当たると主張した。

弁護側は「事実関係はおおむね争わない」とする一方、事故は被告が被害者の車を停車させた後に起きたことと強調して「運転中の行為を処罰する危険運転致死傷罪は適用できない」と述べた。検察側は公判前整理手続きでの地裁の見解も踏まえ、予備的訴因に監禁致死傷罪を追加した。これに対し弁護側は、被告が現場に停車させた時間は約2分と短く拘束度合いも薄いとして、監禁致死傷罪についても争う。

起訴状などによると、石橋被告は昨年6月5日夜、東名高速下り線パーキングエリアで嘉久さんに駐車方法を注意されて立腹し、一家4人が乗った車を乗用車で追跡。進路に割り込んで減速するなどのあおり運転で行く手を塞ぎ、中央分離帯そばの追い越し車線に停止させ、後続のトラックによる追突事故を引き起こし、嘉久さん夫婦を死亡させ、同乗の娘2人に軽傷を負わせたとされています。

裁判は証人尋問や被告人質問などを経て、14日に判決が言い渡される予定。運転中の行為のみを対象とした「危険運転致死傷罪」ですが、裁判員の判断が気になるところです。
#ブログ #裁判

ワオ!と言っているユーザー

宅配弁当(250)@宅配クック1・2・3須磨垂水店

スレッド
宅配弁当(250)@宅配クック...
天気予報では午後からあめもようでしたが、明け方4時ごろから小雨が降り出しました。朝6時の気温15℃、最高気温は18℃の予想、雨模様の神戸のお天気です。

本日のお弁当のおかずは、「ホッケ塩焼き・味付けいんげん」+「鶏肉と野菜のいなり巻き」+「小松菜の胡麻和え」+「しそ昆布」+「春雨のレモン風味」で、(467キロカロリー)でした。

<ホッケ>は、漢字で書くと魚へんに花と書きます。海の表層に群れる幼魚が美しい青緑色をしていて花のように見えるところから、また、産卵期のオスがコバルト色になり鮮やかな皮目の文様が見られることなどが由来とされています。
#ブログ #グルメ #弁当

ワオ!と言っているユーザー

「インターコンチネンタル上海ワンダーランド」@上海市松江区

スレッド
「インターコンチネンタル上海ワ...
中国の上海で、採石場跡地を利用した高級ホテルがオープンし、話題を集めています。深さ約90メートル、幅約280メートルの巨大な穴の壁面に沿って建てられた独特の形が売りで、一般開放が始まった11月20日には多くの見物客が早速訪問。上海の新たな名所になりそうな面白い形態に、興味がわきます。

ホテルは上海中心から南西に約30キロの距離にある「インターコンチネンタル上海ワンダーランド」で、地上2階、地下16階。うち最も低い2フロアは水中)という、世界でも珍しい構造の5つ星ホテルです。

建設に約9年間をかけ中国不動産大手、世茂集団が開発を手掛けました。総工費は約20億元(約320億円)で、敷地内の地上部分には遊園地も併設されています。

336部屋ある客室はすべて地下部分につくられ、1泊約3700元(約6万円)からだとか。
#ブログ #建築 #ホテル

ワオ!と言っているユーザー

『妖怪たちのいるところ』(絵:水木しげる/文:小松和彦/KADOKAWA)

スレッド
『妖怪たちのいるところ』(絵:...
93歳で亡くなった『ゲゲゲの鬼太郎』などで知られる漫画家<水木しげる>「1922年3月8日~2015年11月30日)さんの未発表原画を収録した『妖怪たちのいるところ』(絵:水木しげる/文:小松和彦/KADOKAWA)が、没後3年となる11月30日のゲゲゲ忌にあわせて発売されています。

大判の美しい21枚の絵はすべて未発表作品。水木さんの繊細な妖怪絵には、妖怪学の第一人者<小松和彦>氏が民俗学の観点から解説をつけたほか、妖怪や幽霊や妖精たちを“場所”という切り口で分類整理し、165体の妖怪解説も収録されています。

さらに、画家<山口晃>氏による特別寄稿「ふるえる心」も収録し、本作のために、一般的な「絵画鑑賞論」に加え「水木絵の楽しみ方」を執筆。ブックデザインには、アルビレオを起用し、表紙には浮き上がる妖怪たちといった造本となっています。
#ブログ #書籍 #妖怪

ワオ!と言っているユーザー

本日のこの日「スーパーはくと」運行開始@智頭急行

スレッド
本日のこの日「スーパーはくと」...
1994(平成6)年の12月3日。第三セクター鉄道の智頭急行が開業し、特急「スーパーはくと」が運行開始。京阪神と鳥取県方面が近くなりました。

この日、上郡(兵庫県上郡町)~智頭(鳥取県智頭町)間56.1kmの智頭急行線が開通するまで、大阪~鳥取間の移動は特急でも4時間程度を要していましたが、同線の開通と特急「スーパーはくと」の運転開始によって2時間30分程度に大幅短縮。ほかの交通機関から利用客を獲得することに成功しています。

それに一役買っているのが、智頭急行の特急「スーパーはくと」用ディーゼルカー、「HOT7000系」です。乗り心地を維持したままカーブを高速で通過できる「振り子装置」を搭載し、最高速度は130km/h。優れた走行性能を誇ります。

ちなみに「はくと」の列車名は、日本神話の「因幡の白兎」(いなばのしろうさぎ)に由来し、「白兎」の音読みとなっています。また、「HOT7000系」の「HOT」は、智頭急行が通っている兵庫県、岡山県、鳥取県の頭文字が由来となっています。
#ブログ #鉄道

ワオ!と言っているユーザー

  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ