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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『ファレル・ウィリアムス ピース・バイ・ピース』@<モーガン・ネビル>監督

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『ファレル・ウィリアムス ピー...
世界的ポップアイコン、<ファレル・ウィリアムス>の半生を全編レゴアニメーションで表現した伝記映画『ファレル・ウィリアムス ピース・バイ・ピース』が、2025年4月4日より公開されます。
 
『ゲット・ラッキー』・『ハッピー』など数々のヒット曲を世に送りだす一方で、自身のファッションブランド「ビリオネア・ボーイズ・クラブ」でストリートの流行を生み、<ルイ・ヴィトン>のクリエイティブディレクターとしてランウェイショーを手がけるなど、マルチな活躍を続けてきた<ファレル・ウィリアムス>です。
 
1970年代にバージニアビーチで生まれた孤独な音楽少年が、一歩ずつ前進しながら世界的ヒットメーカーになるまでの軌跡を、レゴブロックによるアニメーションでカラフルに描きだしています。
 
さらに、<スヌープ・ドッグ>、<ケンドリック・ラマー>、<ジャスティン・ティンバーレイク>、<グウェン・ステファニー>ら豪華アーティストたちがレゴ人形の姿で登場し、<ファレル・ウィリアムス>のキャリアと音楽業界への多大な影響について語ります。
 
アカデミー長編ドキュメンタリー賞受賞作『バックコーラスの歌姫たち』(2013年)の<モーガン・ネビル>が監督・脚本を手がけています。
#アニメ #ブログ #映画

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『1980 僕たちの光州事件』@<カン・スンヨン>監督

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『1980 僕たちの光州事件』...
1980年5月に軍事政権下の韓国で起きた民主化運動とそれに対する弾圧が行われた「光州事件」を題材に、韓国現代史の闇を市井の人々の視点からとらえた『1980 僕たちの光州事件』が、2025年4月4日より公開されます。
 
ささやかな幸せを夢見た家族が権力に翻弄されながらも力強く生き抜いていく姿を、ユーモアを交えながら切々と描きだしています。
 
1980年5月17日。「チョルス」の祖父は念願だった中国料理店をオープンさせます。父親はなぜか家にいませんが、「チョルス」の大好きな幼なじみ「ヨンヒ」や優しい町の人々から祝福され、家族は幸せに包まれていました。輝かしい未来を夢見る彼らでしたが、後に「光州事件」と呼ばれる歴史的悲劇が起きたことで、平和だった家族の日常は一変してしまいます。
 
『公共の敵』シリーズの<カン・シニル>が「チョルスの祖父」、『プンサンケ』の<キム・ギュリ>が「チョルスの母」を演じ、『マラソン』の<ペク・ソンヒョン>、『真犯人』の<ハン・スヨン>が共演。『王の運命 歴史を変えた八日間』などの美術監督を務めた<カン・スンヨン>が監督・脚本を手がけています。
#ブログ #光州事件 #映画 #韓国映画

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『V. MARIA』@<宮崎大祐>監督

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『V. MARIA』@<宮崎大...
亡き母がビジュアル系バンドを好きだったことを知った少女が、楽曲やビジュアル系カルチャーとの出会いを通して自己を見つめ、成長していく姿を描いた『V. MARIA』が、2025年4月1日より公開されます。
 
母子家庭で育った高校生の「マリア」は母を突然亡くし、遺品整理中に母が若い頃に収集していたCDと写真と日記、そして自分と同じ「MARIA」と名づけられた再生できないデモテープを見つけます。母の秘密を知るためライブハウスに足を運んだ「マリア」は、そこでビジュアル系と呼ばれる音楽と出合います。
 
『【推しの子】』『遺書、公開。』などに出演するモデル・俳優の<菊地姫奈>が映画単独初主演を務め、元ビジュアル系バンドマン「カナタ」役で<藤重政孝>、マリアの母の友人「響子」役で<サヘル・ローズ>、マリアの祖母「幹枝」役で<藤田朋子>が共演しています。
 
監督は、『#ミトヤマネ』『VIDEOPHOBIA』の<宮崎大祐>が務めています。ビジュアル系バンドの聖地とされるライブハウス「目黒鹿鳴館」で撮影が行われたほか、劇中には1990年代のビジュアル系バンドのCDやポスター、バンギャルたちの姿も登場しています。
#ブログ #映画

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『花束みたいな恋をした』@BSテレ東

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『花束みたいな恋をした』@BS...
脚本<坂元裕二>と監督<土井裕泰>が再び組んだ『片思い世界』が、2025年4月4日より公開されることに合わせているのでしょうか、本日<18:15>より「BSテレ東」にて、脚本<坂元裕二>と監督<土井裕泰>により製作され、2021年1月29日に公開されました『花束みたいな恋をした』の放送があります。
 
偶然な出会いからはじまった主人公の「山音麦」と「八谷絹」による5年間の関係性の変化を描いています。
 
東京・京王線の明大前駅で終電を逃したことから偶然に出会った大学生の「山音麦」と「八谷絹」でした。好きな音楽や映画がほとんど同じだったことから、恋に落ちた「麦」と「絹」は、大学卒業後フリーターをしながら同棲生活を始めます。日常でどんなことが起こっても、日々の現状維持を目標に2人は就職活動を続けますが。
 
「山音麦」に<菅田将暉>、「八谷絹」に<有村架純>、「羽田凜」に<清原果耶>、「水埜亘」に<細田佳央太>、「川岸菜那」に<韓英恵>、「青木海人」に<中崎敏>、「原田奏子」に<瀧内公美>、「押井守(本人役)」に<押井守>ほかが出演しています。
#テレビ番組 #ブログ #映画

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『天国と地獄』@NHK-BS

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『天国と地獄』@NHK-BS
本日<13:00>より「NHK-BS」にて、1963年3月1日より公開されました<黒澤明>監督の『天国と地獄』の放送があります。
 
<エド・マクベイン>の小説『キングの身代金』(1959年)を原作に、息づまるサスペンスに仕上げられています。
 
製靴会社『ナショナル・シューズ』社の常務の「権藤」の息子と間違えられて、運転手「青木」の息子「進一」が誘拐されました。要求された身代金は三千万円。苦悩の末、「権藤」は運転手のために全財産を投げ出して3千万円を犯人に受け渡し、無事子供を救出します。非凡な知能犯の真の目的とは。鉄橋を利用した現金受け渡しのシーンは秀逸です。
 
実際にこれを模倣した〈吉展ちゃん誘拐殺人事件〉が発生しました。また白黒作品であるにもかかわらず、最も重要なシーンで一個所のみ着色を施すなど新たな演出も印象深い作品です。
 
「権藤金吾」に<三船敏郎>、「戸倉警部」に<仲代達矢>、権藤の妻「権藤伶子」に<香川京子>、権藤の秘書「河西」に<三橋達也>、「青木」に<佐田豊>、「田口部長刑事」に<石山健二郎>、「荒井刑事」に<木村功>、青木の息子「進一」に<島津雅彦>、権藤の息子「純」に<江木俊夫>、誘拐犯「竹内銀次郎」に<山﨑努>ほかが出演しています。
#テレビ番組 #ブログ #映画

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『終わりの鳥』@<ダイナ・O・プスィッチ>監督

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『終わりの鳥』@<ダイナ・O・...
命の終わりを告げる鳥と対峙する母娘を描いた奇想天外なイギリス・アメリカ合作製作の『終わりの鳥』が、2025年4月4日より公開されます。
 
クロアチア出身の新鋭<ダイナ・O・プスィッチ>が長編初監督を務め、〈死〉という概念を独創的な映像表現で視覚化しています。病気の少女とその母親が奇妙な鳥との出会いを通して、間もなく訪れるであろう別れを受け止めていく姿を、ユーモアを交えながら描きだしています。
 
病に侵され余命わずかな15歳の少女「チューズデー」は、母「ゾラ」と暮らしていますが、「チューズデー」の前にしゃべって歌う変幻自在な1羽の鳥が舞い降ります。
それは地球を周回して生きものに命の終わりを告げる「デス」という名の鳥でした。「チューズデー」はデスをジョークで笑わせ、外出中の「ゾラ」が帰ってくるまで自分の命を引き延ばすことに成功します。やがて帰宅した「ゾラ」は鳥の存在に畏れおののき、愛する娘のもとから遠ざけるべく暴挙に出ます。
 
『恋人はアンバー』の<ローラ・ペティクルー>が「チューズデー」、テレビドラマ『Veep ヴィープ』の<ジュリア・ルイス=ドレイファス>が母「ゾラ」を演じています。
#イギリス映画 #ブログ #映画

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『ベテラン』@<リュ・スンワン>監督

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『ベテラン』@<リュ・スンワン...
朝鮮半島情勢を巧みに取り入れたスパイアクション『ベルリンファイル』の<リュ・スンワン>監督が、韓国最大のタブーとされている「財閥の横暴」に切り込んだ、2015年12月12日より公開されました『ベテラン』が、続編『ベテラン 凶悪犯罪捜査班』の公開にあわせて、2025年4月4日より1週間限定リバイバル上映されます。
 
悪は絶対に許さない武闘派ベテラン刑事「ドチョル」を筆頭に、個性的な5人による特殊強力事件担当・広域捜査隊です。あるパーティで「ドチョル」が出会った財閥3世「テオ」の同族会社社員が自殺を図りました。
 
この自殺の裏に「テオ」が絡んでいると疑う「ドチョル」は、単独で捜査をはじめますが、財閥の息がかかった警察上層部の圧力により、捜査の打ち切りを迫られてしまいます。チーム一丸となって事件の核心に迫る「ドチョル」たちをあざ笑うかのように、「テオ」が金と巨大な権力をバックに包囲網からすり抜けていきますが。
 
ベテラン刑事「ドチョル」役に『国際市場で逢いましょう』の<ファン・ジョンミン>。『カンチョリ オカンがくれた明日』の若手俳優<ユ・アイン>が、財閥3世の「テオ」役を演じています。
#ブログ #リバイバル上映 #映画 #韓国映画

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『陽が落ちる』@<柿崎ゆうじ>監督

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『陽が落ちる』@<柿崎ゆうじ>...
『コウイン ~光陰~』『ウスケボーイズ』『シグナチャー 日本を世界の銘醸地に』などの作品を手がけてきた<柿崎ゆうじ>が初挑戦した時代劇『陽が落ちる』が、2025年4月4日より公開されます。
 
武士の妻である主人公が、蟄居を命じられた夫とともに過ごす日々を通して、武家社会の中で紡がれる美しい夫婦の情愛や家族愛、武士の妻であることを貫く女性の生きざまを描いています。
 
文政12年(1829年)、江戸幕府の直参旗本で書院番を務める「古田久蔵正成」を夫に持つ「良乃」でしたが、夫の「久蔵」は江戸城在番の折に将軍の弓に不都合が生じた罪により、蟄居の身となってしまいます。
 
「良乃」は「久蔵」とひとり息子の「駒之助」とともに過ごす中で、夫や身内のためにもたくましく気丈に振る舞います。そしてある日、ついに「久蔵」の沙汰が決まります。
 
これまでの<柿崎ゆうじ>監督作品にも多数出演してきた俳優の<竹島由夏>と<出合正幸>が、「良乃」と「久蔵」の夫婦役を演じ、<前川泰之>、< 藤澤恵麻>、< 黄川田雅哉>、<酒井敏也>、<羽場裕一>、<村上弘明>ほかが出演しています。
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『アンジーのBARで逢いましょう』@<松本動>監督

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『アンジーのBARで逢いましょ...
突然町に現れ、いわくつきの物件でバーを開店した白髪の女性と町の人々との不思議な交流を描いた、<草笛光子>主演の『アンジーのBARで逢いましょう』が、2025年4月4日より公開されます。
 
自ら「お尋ね者」と名乗る白髪の女性「アンジー」がある町に現れました。「アンジー」はいわくつきとなっている物件を借り、そこでバーをオープンさせます。
 
それぞれ問題を抱えながら毎日を生きている町の人々は、「アンジー」からの厳しくも優しいさまざまな言葉、彼女の凜とした生き様に触れていきます。町の人びとは「アンジー」に魔法をかけられたかのように自分らしさを取り戻していくのでした。
 
<草笛光子>がヒロインの「アンジー」役を演じるほか、<寺尾聰>、<ディーン・フジオカ>、<石田ひかり>、<松田陽子>、<青木柚>、<田中偉登>が
饗宴、監督は<大林宣彦>監督などの助監督を長年務めた<松本動>が務めています。
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『セッション』@<デイミアン・チャゼル>監督

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『セッション』@<デイミアン・...
これが長編2作目となる、当時28歳の新鋭監督<デイミアン・チャゼル>が手がけ、2014年・第30回サンダンス映画祭のグランプリ&観客賞受賞を皮切りに各国の映画祭で注目を集め、第87回アカデミー賞で助演男優賞ほか計3部門を受賞した『セッション』は、2015年4月17日に日本初公開されています。このたび、公開10周年を記念し、4K&Dolby Atmosのデジタルリマスターで、2025年4月4日よりリバイバル公開されます。
 
高校時代にジャズドラムのレッスンを受けていましたが、厳しい指導者に苦労させられた<デイミアン・チャゼル>監督が、その経験に着想を得て手がけた短編映画を長編化しています。
 
世界的ジャズドラマーを目指して名門音楽学校に入学した「ニーマン」は、伝説の教師と言われる「フレッチャー」の指導を受けることになります。ここで成功すれば音楽家として成功することができると期待した「ニーマン」でしたが、待ち受けていたのは、天才を生み出すことに取り憑かれた「フレッチャー」の常軌を逸した厳しいレッスンでした。
 
常に完璧を求める「フレッチャー」は容赦ない罵声を浴びせ、「ニーマン」の精神は次第に追い詰められていきます。
 
「スパイダーマン」シリーズなどで知られるベテラン俳優の<J・K・シモンズ>が「フレッチャー」を怪演し、アカデミー賞ほか数々の映画賞で助演男優賞を受賞。「ニーマン」役は『ダイバージェント』・『ファンタスティック・フォー』の<マイルズ・テラー>がえんじています。
#ブログ #リバイバル公開 #映画

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