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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『スパイダーマン3』@テレビ大阪

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『スパイダーマン3』@テレビ大...
本日深夜<1:45>より「テレビ大阪」にて、2007年アメリカ製作の『原題:Spider-Man 3』が、邦題『スパイダーマン3』として、2007年5月1日より公開されました作品の放送があります。
 
「スパイダーマン」シリーズの『スパイダーマン』(2002年)・『スパイダーマン2』(2004年)に続く第3作目になります。
 
〈スパイダーマン〉はニューヨーク市民から愛される人気者となり、順風満帆な日々を過ごす「ピーター」は、ブロードウェイデビューを果たした恋人「メリー・ジェーン」へのプロポーズを決意します。
 
そんな矢先、「ピーター」は帰宅中に何者かに襲われます。襲撃者の正体は、亡き父「ノーマン」の力を継いで〈ニュー・ゴブリン〉となった親友「ハリー」でした。同じ頃、警察に追われる脱獄囚「マルコ」は逃げ込んだ研究所で分子分解の実験に巻き込まれ、砂の体を持つ〈サンドマン〉と化します。伯父「ベン」を殺した真犯人が「マルコ」だと知り憎悪にかられる「ピーター」は、謎の黒い生命体に寄生され、高い戦闘力を持つ〈ブラック・スパイダーマン〉に変身します。
 
「ピーター・パーカー / スパイダーマン」に<トビー・マグワイア>、「メリー・ジェーン・ワトソン」に<キルスティン・ダンスト>、「ハリー・オズボーン / ニュー・ゴブリン」に<ジェームズ・フランコ>、「フリント・マルコ / サンドマン」に<トーマス・ヘイデン・チャーチ>、「エディ・ブロックJr. / ヴェノム」に<トファー・グレイス>、「グウェン・ステーシー」に<ブライス・ダラス・ハワード>、「メイ・パーカー」に<ローズマリー・ハリス>、「エマ・マルコ」に<テレサ・ラッセル>ほかが出演、監督は<サム・ライミ>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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『メン・イン・ブラック』@カンテレ

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『メン・イン・ブラック』@カン...
本日深夜<1:45>より「カンテレ」にて、1997年アメリカ製作の『原題:Men in Black』が、邦題『メン・イン・ブラック』として1997年12月6日より公開されました作品の放送があります。
 
<スティーブン・スピルバーグ>が製作総指揮を担当、<ローウェル・カニンガム>のコミックをもとに地球上に存在する宇宙人を監視する秘密組織「MIB(メン・イン・ブラック)」の活躍を描くSFアクションコメディです。
 
主演に<トミー・リー・ジョーンズ>と<ウィル・スミス>を起用しています。
 
ニューヨーク市警の若き警官「ジェームズ」は、追跡していた犯人を目の前で逃してしまいますが、そこへ黒服の男「K」が現れ、逃がした犯人が宇宙人であったことを知らされます。「K」は「ジェームズ」の素質を見込んで「MIB」にスカウトし、「ジェームズ」は「MIB」の新たなエージェント「J」としてコンビを組んで活動を始めます。
 
一方その頃、地球壊滅を企む昆虫型エイリアンが地球に侵入し、不穏な動きを見せはじめていました。
 
「K」に<トミー・リー・ジョーンズ>、「エドワーズ/J」に<ウィル・スミス>、「ローレル」に<リンダ・フィオレンティーノ>、「エドガー/バグ」に<ビンセント・ドノフリオ>、「Z」に<リップ・トーン>、「ジーブス」に<トニー・シャルーブ>、「ベアトリス」に<シオバン・ファロン>が出演、監督は<バリー・ソネンフェルド>が務めています。
 
 
 
 
 
#テレビ番組 #映画

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『ルパン三世 風魔一族の陰謀』@サンテレビ

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『ルパン三世 風魔一族の陰謀』...
今夜<21:00>より「サンテレビ」にて、1987年12月26日より公開されました劇場映画第4作目の『ルパン三世 風魔一族の陰謀』が放送されます。

同作は、1988年4月に発売されましたアニメ『ルパン三世』シリーズのOVA(オリジナルビデオアニメ)第1作で、1987年12月に一部劇場で先行公開されました。

からくり細工をなりわいとしてきた墨縄家に代々伝わる壺を巡り、「ルパン三世」と「次元大介」、「石川五ェ門」、風魔一族、「峰不二子」、「銭形警部」が入り乱れて、からくり洞窟で財宝探しを繰り広げます。

歴代ルパン作品において主要声優が一新された唯一の作品で、<古川登志夫>が「ルパン三世」、<銀河万丈>が「次元大介」、<塩沢兼人>が「石川五ェ門」、<小山茉美>が「峰不二子」、<加藤精三>が「銭形警部」に声を当てています。

劇場映画第2作目の『ルパン三世 カリオストロの城』の作画監督<大塚康生>が監修しているために、キャラクターデザインや小道具などは第2作に準じており、ルパンは「緑色」のジャケットを着用しています。『ルパン三世 カリオストロの城』のカーチェイスシーンを手掛けた<友永和秀>が作画監督を務めています。
#アニメ #テレビ番組 #映画

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日経平均株価(12月30日)終値5万0339円48銭

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日経平均株価(12月30日)終...
30日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、午前終値は前日比61円57銭(0.12%)安の5万0465円35銭でした。前日の米株式相場の下落が重荷となりました。東京市場は大納会とあって持ち高を一方向に傾ける展開にはなりづらく、日経平均の下値も限られました。
 
前日29日の米株式市場ではダウ工業株30種平均株価など主要な株価指数が下落でした。ダウ平均株価は最高値圏にあり、年末を控えて利益確定売りが出やすい状況でした。ニューヨーク銀先物の急落を発端にした貴金属価格の急落を受け、株式にも売りが波及したとの見方もあるようです。
 
東京市場でも利益確定や持ち高整理の売りが先行し、日経平均株価は、一時300円あまり安い「5万0198円97銭」を付けています。住友金属鉱山は直近まで貴金属価格の高騰に連れ高していた反動で(4.76%)安と大きく下落しています。
 
好材料もなく手掛かりがない薄商いのなか日経平均株価は朝方の売り一服後は下げ幅を縮小しています。村田製作所など電子部品の一角や建設株などには買いが入り、下値を支え、後場に入り東エレクやディスコが、きょうの高値を付けています。
 
終値は続落し、前日比187円44銭(0.37%)安の5万0339円48銭で、年末時点では初となる5万円台で今年の取引を終えています。年末株価の史上最高値を35年ぶりに更新した昨年末の「3万9894円54銭」に比べ、1万0444円94銭(26.2%)上昇でした。
#大納会 #映画 #東京証券取引所

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<カレダ・ジア>バングラデシュ元首相死去

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<カレダ・ジア>バングラデシュ...
30日、1991年にバングラデシュで初めて女性首相となりました<カレダ・ジア>元首相が、首都ダッカの病院で死去しています。80歳でした。死因は明らかにされていませんが、同国メディアによると心臓と肺の感染症などで入院していました。
 
1945年、当時英領インドだった北部ディナジプール生まれ。夫はパキスタンからの独立戦争開始をラジオで宣言し、国民的英雄と慕われた<ジアウル・ラーマン>大統領でした。
 
1981年に暗殺されると、遺志を継ぎバングラデシュ民族主義党(BNP)を率い、1991~1996年、2001~2006年に首相を務めています。
 
昨年の学生デモで首相辞任に追い込まれ辞任して隣国インドへ脱出した<シェイク・ハシナ>氏の政敵で、ほぼ代わる代わる首相を務めてきました。
#BNP #アングラディッシュ #バングラデシュ民族主義党 #訃報

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「1ドル=156円03銭~156円04銭」

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「1ドル=156円03銭~15...
30日午前の東京外国為替市場で、円相場は下落でした。10時時点は「1ドル=156円26銭〜28銭」と前日17時時点と比べて19銭の円安・ドル高でした。12時時点は「1ドル=156円31銭〜156円32銭」と前日17時時点と比べて24銭の円安・ドル高でした。
 
30日午後の東京外国為替市場では、円相場は横ばい圏に戻しています。14時時点では「1ドル=156円03銭〜04銭」と前日17時時点と比べて4銭の円高・ドル安でした。
 
この日は事業会社の決済が集中しやすい「5・10日」にあたるものの、休暇を取得する市場参加者が多く薄商いとなっています。10時前の中値決済に向けて、わずかにドル買い優勢で、国内輸入企業などによる小口の円売り・ドル買いが相場の重荷となりました。
 
年末とあって市場が閑散とするなか、散発的な円買い・ドル売りが入り相場の支えとなっています。
#東京外国為替市場 #為替

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『イコライザー THE FINAL』@BS12トゥエルビ

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『イコライザー THE FINAL』@BS12トゥエルビ...
今夜<18:00>より「BS12トゥエルビ」にて、『イコライザー2』の放送がありますが、続いて<20:00>より同局にて、2023年アメリカ製作の『原題:The Equalizer 3』が、邦題『イコライザー THE FINAL』として、2023年10月6日より公開されました作品の放送があります。
 
<デンゼル・ワシントン>が世の悪を完全抹消する闇の仕事請負人を演じる人気アクション「イコライザー」のシリーズ『イコライザー』(2014年)・『イコライザー2』(2018年)に続く最終章となります。
 
<アントワン・フークア>監督が前2作に続いて監督を務め、イタリアを舞台に主人公「ロバート・マッコール」が最後にして最大の戦いに挑む姿を描いています。
 
シチリアでの事件で負傷し心身ともに限界を迎えた「マッコール」は、アマルフィ海岸沿いの静かな田舎町にたどり着きます。身内のように温かく接してくれる人々の存在に救われた彼は、この町を安住の地にすることを心に誓い、イコライザーのスイッチともいうべき腕時計を外すことを決意します。
 
しかしその町にも魔の手が迫り、「マッコール」は大切な人々を守るため再びイコライザーの仕事を開始。やがて事態はイタリア全土を巻き込む爆破テロ事件へと拡大していきます。
 
「ロバート・マッコール」に<デンゼル・ワシントン>、「エマ・コリンズ」に<ダコタ・ファニング>、「フランク・コンロイ」に<デビッド・デンマン>、「アミーナ」に<ガイヤ・スコデッラーロ>、「エンツォ」に<レモ・ジローネ>、「ジョルジョ」に<エウジェニオ・マストランドレア>、「ヴィンセント」に<アンドレア・スカルドゥッツィオ>が出演、「マッコール」の過去に深く関わる謎のCIAエージェントを<ダコタ・ファニング>が演じ、『マイ・ボディガード』以来18年ぶりに<デンゼル・ワシントン>と共演しています。
#テレビ番組 #映画

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ローストビーフ丼@【オーケー垂水小束山店】

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ローストビーフ丼@【オーケー垂...
お昼ご飯は、ディスカウントスーパー【オーケー垂水小束山店】(神戸市垂水小束山本町4-3-24)の「ローストビーフ丼(温泉玉子入り)」(475円・税込み)です。
 
前回「焼きとり丼」(366円・税込み)を購入しましたが、コスパの良さと味の良さに感心してしまいました。今回も何かいいものはと出向きましたら、「ローストビーフ丼」がありました。
 
「ローストビーフ丼」は、【すき家】でも人気商品で、発売当初は売り切れ店続出で、一時販売が中止されていました。現在は再販売されているようですが、「ローストビーフ丼」(並:890円)の価格では、内容的にも断然【オーケー】に足が向きそうです。
 
ご飯に対する〈ローストビーフ〉の枚数も十分で、(466キロカロリー)おいしくいただきました。
 
【オーケー】のお弁当売り場、なかなか侮れないようで、今後ますます楽しみになってきています。
#お弁当 #グルメ

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『イコライザー2』@BS12トゥエルビ

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『イコライザー2』@BS12ト...
今夜<18:00>より、「BS12トゥエルビ」にて、2018年アメリカ製作の『原題:The Equalizer 2』が、邦題『イコライザー2』として、2018年10月5日より公開されました作品の放送があります。
 
<デンゼル・ワシントン>が、<アントワン・フークア>監督とタッグを組んだ2014年10月25日より公開されました『イコライザー』の続編になります。
 
元CIAエージェントで、昼間の表の顔とは別に、世の裁けない悪人を19秒で抹殺していく「イコライザー」としての顔を持つ主人公「ロバート・マッコール」の戦いを描いています。現在の表の職業として、日中はタクシー運転手として働いている「マッコール」でしたが、CIA時代の元上官で親友の「スーザン」が何者かに殺害されてしまいます。独自に捜査を開始した「マッコール」は、「スーザン」が死の直前まで手がけていた任務の真相に近づいていきますが、やがて「マッコール」自身にも危険が迫ります。
 
そして、その手口から相手は「マッコール」と同じ特殊訓練を受けていることがわかります。同時に身内であるはずのCIAの関与も明らかになっていきます。
 
「マッコール」役の<デンゼル・ワシントン>は、初の続編への出演となった作品で、CIA局員「デイブ・ヨーク」に<ペドロ・パスカル>、高校生「マイルズ・ウィテカー」に<アシュトン・サンダース>、タクシーの常連客「サム・ルビンスタイン」に<オーソン・ビーン>、CIA局員「スーザン・プラマー」に<メリッサ・レオ>、スーザンの夫「ブライアン・プラマー」に<ビル・プルマン>ほかが出演しています。
#テレビ番組 #映画

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『キャット・バルー』@NHK-BSプレミアム4K

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『キャット・バルー』@NHK-...
本日<11:23>より「NHK-BSプレミアム4K」にて、1965年アメリカ製作の『原題:Cat Ballou』が、邦題『キャット・バルー』として、1966年2月12日より公開されました作品の放送があります。
 
父親を殺され復讐に走り、お尋ね者「キャット・バルー」となる娘と、彼女に協力する男たちを、<ナット・キング・コール>と<スタッビー・ケイ>の音楽にのせた語りなど随所にミュージカルの作風を取り入れて描いた、コメディ西部劇です。
 
1894年ワイオミング、父を殺し屋に殺され、復讐のためにガンマンを集め大姐御〈山猫バルー〉となった「キャサリン」は、大騒動の末に復讐を果たします。
 
「キャサリン"キャット"・バルー」に<ジェーン・フォンダ>、「シェリーン&ストローン」に<リー・マーヴィン>、「クレイ・ブーン」に<マイケル・カラン>、「ジェド」に<ドウェイン・ヒックマン>、「サンライズ・キッド」に<ナット・キング・コール>、「ティム・ストローン」に<リー・マーヴィン>ほかが出演、監督は<エリオット・シルヴァースタイン>が務めています。
 
本作品で、一人2役の演技で<リー・マービン>がアカデミー主演男優賞を受賞しています。
#テレビ番組 #映画 #西部劇

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