新型コロナ&インフルエンザ@日本(4月6日~4月12日)
4月
18日
4月17日、厚生労働省は全国の定点医療機関に(4月6日~4月12日)の1週間に報告されました新型コロナウイルスの新規感染者数は、前の週「2890人」から「2340人」で、約0・81倍となり、1定点あたり「0・77人」から「0・63人」と減少しています。
多い都道府県は、秋田県「2・36人」、岩手県「2・24人」、青森県「2・10人」、沖縄県「1・50人」、山梨県「1・46人」、宮城県「1・42人」、富山県「1・06人」、島根県「1・05人」、などとなっています。
多い都道府県は、秋田県「2・36人」、岩手県「2・24人」、青森県「2・10人」、沖縄県「1・50人」、山梨県「1・46人」、宮城県「1・42人」、富山県「1・06人」、島根県「1・05人」、などとなっています。
また、(4月6日~4月12日)までの1週間に報告されましたインフルエンザの患者数は前の週「1万2086人」から、「5444人」で、約0・45倍となり、1定点当たり「3・21人」から「1・46人」と9週連続で減少しています。
多い都道府県は、沖縄県「4・36人」、北海道「4・29人」、山形県「4・03人」、長野県「3・64人」、富山県「3・11人」、福井県「2・79人」、青森県「2・54人」、岩手県「2・45人」、石川県「2・40人」、島根県「2・35人」、などとなっています。
【注記】急性呼吸器感染症サーベイランスを2025年(令和 7 年) 4 月 7 日から開始したことに伴い、定点医療機関の設置基準を変更したため新型コロナウイルス感染症発生・インフルエンザ発生の届出を行う定点医療機関の設置数が変更されています。









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