記事検索

神戸:ファルコンの散歩メモ

https://jp.bloguru.com/falcon
  • ハッシュタグ「#映画」の検索結果10546件

『バカ塗りの娘』@<鶴岡慧子>監督

スレッド
『バカ塗りの娘』@<鶴岡慧子>...
第1回「暮らしの小説大賞」を受賞した青森県在住の髙森美由紀(42)の『ジャパン・ディグニティ』(産業編集センター刊)が、タイトルを『バカ塗りの娘』とし、 <堀田真由>を主演として、<鶴岡慧子>が監督を務め映画され、今秋に公開されます。

世界の人々から称賛され、英語で「ジャパン」と呼ばれる日本を代表する伝統工芸の漆塗り。本作はその中でも、通称〈バカ塗り〉といわれる、青森の伝統工芸「津軽塗」をテーマに描かれる物語です。

何をやってもうまくいかず、自分に自信が持てない「美也子」(堀田真由)が、津軽塗職人であり、寡黙な父「清史郎」(小林薫)との暮らしの中で、幼い頃から触れていた津軽塗に向き合い、次第に自分の進む道を見つけていきます。

素朴で不器用な23歳の「美也子」を演じるのは<堀田真由>です。NHK連続テレビ小説『わろてんか』(2017)で注目を集め、次々に話題作に出演してきた<堀田真由>が、家族への悩み、将来への不安、淡い恋心とどこにでもいる等身大の女性の心情を自然体で繊細に演じています。「美也子」の父親で津軽塗の職人「清史郎」役には<小林薫>。日本の伝統工芸を担う、無口で多くを語らない職人・父親役を演じています。

監督はベルリン国際映画祭、釜山国際映画祭、バンクーバー国際映画祭など各国の映画祭で高い評価を得て、『過ぐる日のやまねこ』(2014年)ではマラケシュ国際映画祭で審査員賞を受賞した<鶴岡慧子>が務め、脚本を<鶴岡慧子>と<小嶋健作>が担当しています。
#ブログ #映画

ワオ!と言っているユーザー

『DEATH NOTE デスノート』@BS12トゥエルビ

スレッド
『DEATH NOTE デスノ...


今夜<19:00>より「BS12トゥエルビ」にて、2006年6月17日より公開されました『DEATH NOTE デスノート』の放送があります。

「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」。死神が落とした〈死のノート=デスノート〉を拾ったのは、誰にも負けない頭脳を誇るエリート大学生「夜神月」でした。彼は、理想の世界を築くため、自らの手で世界中の犯罪者を裁き始めます。

(原作:大場つぐみ・作画:小畑健)による『週刊少年ジャンプ』(第一部:2004年1号 ~2005年11号/第二部:2005年20号 ~2006年24号)での連載開始と同時に、圧倒的な人気を巻き起こした漫画の実写版になります。

主人公「夜神月」に<藤原竜也>、彼と対峙する「名探偵L」に<松山ケンイチ>と、若手演技派らが登場し壮絶な頭脳戦を繰り広げ、「南空ナオミ」に<瀬戸朝香>、「秋野詩織 」に<香椎由宇>、「FBI捜査官レイ」に<細川茂樹>、「夜神幸子」に<五大路子>、「夜神粧裕」に<満島ひかり>、「佐波」に<小松みゆき>、「佐伯警察庁長官」に<津川雅彦>、「リューク」に<中村獅童>、「弥海砂」に<戸田恵梨香>、「ワタリ」に<藤村俊二>、「夜神総一郎 」に<鹿賀丈史>ほかが出演、監督は<金子修介>が務めています。
#テレビ番組 #ブログ #映画

ワオ!と言っているユーザー

『AIR エア』@<ベン・アフレック>監督

スレッド
『AIR エア』@<ベン・アフ...
『アルゴ』(2012年)・『夜に生きる』の<ベン・アフレック>が<マット・デイモン>を主演に迎え監督を務め、ナイキの伝説的バスケットシューズ「エア・ジョーダン」の誕生秘話を映画化した『AIR エア』が、2023年4月7日より公開されます。

1984年、ナイキ本社に勤める「ソニー・バッカロ」は、CEOの「フィル・ナイト」からバスケットボール部門を立て直すよう命じられます。しかしバスケットシューズ界では市場のほとんどをコンバースとアディダスが占めており、立ちはだかる壁はあまりにも高い状況でした。

そんな中、「ソニー」と上司「ロブ・ストラッサー」は、まだNBAデビューもしていない無名の新人選手「マイケル・ジョーダン」に目を留め、一発逆転の賭けと取引に挑みます。

CEO「フィル・ナイト」を<ベン・アフレック>監督が自ら演じ、主人公「ソニー」の上司「ロブ」役で「ジェイソン・ベイトマン」、「マイケル・ジョーダン」の母「デロリス」役で<ビオラ・デイビス>が出演しています。
#ブログ #映画

ワオ!と言っているユーザー

『仕掛人・藤枝梅安2』@<河毛俊作>監督

スレッド
『仕掛人・藤枝梅安2』@<河毛...
これまでも数多く映画、ドラマ化された<池波正太郎>のベストセラー時代小説『仕掛人・藤枝梅安』シリーズを、<池波正太郎>生誕100年となる2023年に<豊川悦司>主演で映画化した2部作の第2部『仕掛人・藤枝梅安2』が、2023年4月7日より公開されます。

「藤枝梅安」が相棒の「彦次郎」と京に向かう道中、ある男の顔を見て「彦次郎」は憎しみを露にします。その男は「彦次郎」の妻と子を死に追いやった、「彦次郎」にとっては絶対に許せない仇でした。そして、上方の顔役で殺しの依頼を仲介する元締から「彦次郎」の仇の仕掛を依頼された「梅安」は、浪人の「井上半十郎」とすれ違います。「井上半十郎」と「梅安」もまた憎悪の鎖でつながれていました。

「藤枝梅安」役の<豊川悦司>、「彦次郎」役の<片岡愛之助>をはじめ、<菅野美穂>、<小野了>、<高畑淳子>、<小林薫>が第1部『仕掛人・藤枝梅安』に続き顔をそろえるほか。第2部のゲストとして<椎名桔平>、<佐藤浩市>、<一ノ瀬颯>が出演。監督も第1部から引き続き<河毛俊作>が務めています 。
#ブログ #映画

ワオ!と言っているユーザー

『その恋、自販機で買えますか?』@<谷健二>監督

スレッド
『その恋、自販機で買えますか?...
<吉井ハルアキ>のマンガ『その恋、自販機で買えますか?』(2019年2月・コミックシーモア)が<松田凌>、<田鶴翔吾>がメインキャストを務め、実写映画化され今秋に公開予定です。

 本作では、アラサー会社員の「小岩井歩」と、彼が密かな恋心を抱く自販機補充員「山下諒真」のピュアでじれったい恋模様が描かれています。

「小岩井歩」を<松田凌>、クールに見えて「小岩井」のことが大好きな「山下諒真」を<田鶴翔吾>が演じ、<柳ゆり菜>も共演しています。

『追想ジャーニー』(2022年)・『一人の息子』(2018年)の<谷健二>が監督を務め、『十二単衣を着た悪魔』(2020年・監督:黒木瞳)の<多和田久美>が脚本を担当しています。
#ブログ #映画

ワオ!と言っているユーザー

『ザ・ホエール』@<ダーレン・アロノフスキー>監督

スレッド
『ザ・ホエール』@<ダーレン・...
『ブラック・スワン』の<ダーレン・アロノフスキー>監督が、『ハムナプトラ』シリーズの<ブレンダン・フレイザー>を主演に迎えた『ザ・ホエール』が、2023年4月7日より公開されます。劇作家サム・D・ハンターによる舞台劇を原作に、死期の迫った肥満症の男が娘との絆を取り戻そうとする姿を描いています。

40代の「チャーリー」はボーイフレンドの「アラン」を亡くして以来、過食と引きこもり生活を続けたせいで健康を損なってしまいます。「アラン」の妹で看護師の「リズ」に助けてもらいながら、オンライン授業の講師として生計を立てていますが、心不全の症状が悪化しても病院へ行くことを拒否し続けていました。

自身の死期が近いことを悟った彼は、8年前に「アラン」と暮らすために家庭を捨ててから疎遠になっていた娘「エリー」に会いに行きますが、彼女は学校生活や家庭に多くの問題を抱えていました。

272キロの巨体の男「チャーリー」を演じた<ブレンダン・フレイザー>が、第95回アカデミー賞で主演男優賞を受賞。メイクアップ&ヘアスタイリング賞とあわせて2部門を受賞した作品です。

ドラマ『ストレンジャー・シングス』の<セイディー・シンク>、『ザ・メニュー』の<ホン・チャウ>が共演しています。
#ブログ #映画

ワオ!と言っているユーザー

『荒野の七人』@BS12トゥエルビ

スレッド
『荒野の七人』@BS12トゥエ...
今夜<19:00>より「BS12トゥエルビ」にて、1960年アメリカ製作の『原題:The Magnificent Seven』が、邦題『荒野の七人』として1961年5月3日より公開されました作品の放送があります。

<黒澤明>監督の名作『七人の侍』(1964年)を西部開拓時代のメキシコに舞台を移してリメイクした西部劇の金字塔的名作です。監督は『大脱走』(1963年)の<ジョン・スタージェス>が務めています。

メキシコの寒村イスカトランの住民は、毎年収穫期になると現れる盗賊団たちの略奪行為に苦しんでいました。ついに立ち向かうことを決意した彼らは、少ない資金を出し合って銃を買いに街へ向かいます。そこで偶然にも凄腕ガンマンの「クリス」と「ヴィン」と出会い、協力を依頼します。仲間を集めて村にやって来た「クリス」たちは、住民を指揮して戦いの準備を整え、盗賊団たちを迎え撃ちます。

7人はリーダーとなる「クリス」役に<ユル・ブリンナー>、「ヴィン」役に<スティーブ・マックイーン>、「ベルナルド」役に<チャールズ・ブロンソン>、「チコ」役に<ホルスト・ブッフホルツ>、「ブリット」役に<ジェイムズ・コバーン>、「ハリー」役に<ブラッド・デクスター>、「リー」役に<ロバート・ヴォーン>が扮しています。
#テレビ番組 #ブログ #映画

ワオ!と言っているユーザー

『ドランクモンキー 酔拳』@BS-TBS

スレッド
『ドランクモンキー 酔拳』@B...
今夜<19:00>より「BS-TBS」にて、1978年香港製作の『原題:酔拳』が、邦題『ドランクモンキー 酔拳』として、1979年7月21日より公開されました作品の放送があります。

酔えば酔うほど強くなるという妙闘技〈酔八拳〉を使って宿敵を倒す若者を描くアクション映画です。監督を務めた<ユエン・ウーピン>が、鳥籠を持ちながらゴロ巻いている他道場のドラ息子に殴られる物売り役でカメオ出演しています。

<ジャッキー・チェン>の日本初お目見え作品です。クンフー道場のドラ息子「ジャッキー」は、練習は真面目にしない、町に出れば悪戯ばかりという放蕩ぶりでした。見兼ねた父親は心を入れ替えさせるために、クンフーの達人である叔父さんを呼び寄せ、伝説のクンフー〈酔八拳〉を伝授します。酔えば酔うほど強くなる〈酔八拳〉のユニークな動きと、まるで舞踊のような立ち回りは、<ブルース・リー>以来の衝撃でした。

出演は、「黄飛鴻」に<ジャッキー・チェン>、「蘇化子」に<ユアン・シァオ・ティエン>、「閣鉄心」に<ホアン・チョン・リー>、「若先生」に<ワン・チェン>、「飛鴻の叔母」に<リンダ・リン・イン>などが名を連ねています。
#テレビ番組 #ブログ #映画

ワオ!と言っているユーザー

『天国から来たチャンピオン』@BS日テレ

スレッド
『天国から来たチャンピオン』@...
今夜<19:00>より「BS日テレ」にて、1978年アメリカ製作の『原題:Heaven Can Wait』が、邦題『天国から来たチャンピオン』として1979年1月20日より公開されました作品の放送があります。

『幽霊紐育を歩く』(1941年・監督:アレクサンダー・ホール)を<ウォーレン・ビーティ>が脚本・製作・主演も兼ねてリメイクしています。期限付きで異なる人生を送ることになった男をハートウォーミングに描いた作品です。

前途有望なプロ・フットボール選手が交通事故で即死しますが、それは天使のミスによるものでした。困った天界は彼の魂を殺されたばかりの若き実業家の中に送り込みます。全く新しい人物となった彼は、再びフットボールの世界に乗り出します。

「ジョー・ペンドルトン」に<ウォーレン・ベイティ>、「ベティ・ローガン」に<ジュリー・クリスティ>、「ジョーダン」に<ジェームズ・メイスン>、「マックス・コークル」に<ジャック・ウォーデン>、「トニー・アボット」に<チャールズ・グローディン>、「ジュリア・ファーンズワース」に<ダイアン・キャノン>、「ジョー担当の天使」に<バック・ヘンリー>、「クリム刑事」に<ビンセント・ガーディニア>ほかが出演、監督は<ウォーレン・ベイティ>が務めています。
#テレビ番組 #ブログ #映画

ワオ!と言っているユーザー

『男はつらいよ』@BSテレ東

スレッド
『男はつらいよ』@BSテレ東
今夜<18:45>より「BSテレ東」にて、1969年8月27日より公開されました『男はつらいよ』がデジタル修復版にて放送があります。以後毎土曜日<18:45>より『男はつらいよ』シリーズの放送が行われるようです。

『男はつらいよ』は、50年にわたる下町人情喜劇映画として世界的な長寿シリーズの記念すべき第1作です。中学の時に親とケンカして家を飛び出した「車寅次郎」は、全国を渡り歩く香具師になりました。

両親の死を風の便りに知った「寅次郎」が、矢切の渡しから故郷・柴又へ里帰りを果たし、妹「さくら」の結婚を助けようとしますが、見合いの席を一人でぶち壊してしまいます。そして寅さん自身は帝釈天の「御前様」のお嬢さん「冬子」に想いを寄せますが、残念ながら失恋に終わります。

「車寅次郎」に<渥美清>、「さくら」に<倍賞千恵子>、「冬子」に<光本幸子>、「御前様」に<笠智衆>、「諏訪博」に<前田吟>、「源吉」に<佐藤蛾次郎>、「車竜造」に<森川信>、「車つね」に<三崎千恵子>、「小倉梅太郎(タコ社長)」に<太宰久雄>ほかが出演、監督は<山田洋次>が務めています。
#テレビ番組 #ブログ #映画

ワオ!と言っているユーザー

  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ
ハッピー
悲しい
びっくり