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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『仮面の男』@BS12トゥエルビ

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『仮面の男』@BS12トゥエル...
本日<17:00>より「BS12トゥエルビ」にて、<ケビン・コスナー>主演の『パーフェクト・ワールド』の放送がありますが、続いて<19:30>より同局にて、1998年アメリカ製作の『原題:The Man in the Iron Mask』が、邦題『仮面の男』として、1998年8月8日より公開されました作品の放送があります。
 
<アレクサンドル・デュマ>の『ダルタニャン物語』を原作として、「ルイ14世」と鉄仮面伝説、老いた三銃士の復活と活躍、「王妃」と「ダルタニアン」の秘めた恋を描いた歴史娯楽活劇です。
 
17世紀のフランス・パリ。崩御した「ルイ13世」の跡を継ぎ実権を握った「ルイ14世」は、戦争に明け暮れて国民を圧政で苦しめていました。そこで、かつて三銃士として王に仕えた「アトス」、「ポルトス」、「アラミス」は奇想天外な計画を練ります。それは、地下牢に幽閉された「ルイ14世」の双子の弟「フィリップ」を救出し、仮面舞踏会で王と入れ替えるという内容でした。しかし三銃士の仲間「ダルタニアン」は、銃士隊長として「ルイ14世」に仕える身ゆえ協力を拒みます。
 
「ルイ14世」に<レオナルド・ディカプリオ>、「フィリップ」に<レオナルド・ディカプリオ>、「アトス」に<ジョン・マルコヴィッチ>、「ポルトス」に<ジェラール・ドパルデュー>、「アラミス」に<ジェレミー・アイアンズ>、「ダルタニアン」に<ガブリエル・バーン>、「アンヌ王妃」に<アンヌ・パリロー>、「クリスティーヌ」に<ジュディット・ゴドレーシュ>、「ラウル」に< ピーター・サースガード>ほかが出演、監督は<ランドール・ウォレス>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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『パーフェクト ワールド』@BS12トゥエルビ

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『パーフェクト ワールド』@BS12トゥエルビ...
本日<17:00>より「 BS12トゥエルビ」にて、1993年アメリカ製作の『原題:A Perfect World』が、邦題『パーフェクト ワールド』として、1993年12月11日より公開されました作品の放送があります。
 
<クリント・イーストウッド>が監督、さらに<ケビン・コスナー>と共に主演を務めています。8歳の少年を人質にとって逃避行を続ける脱獄囚を描いたロードムービーです。
 
1963年アメリカ。テキサス及びアラバマ州全土に敷かれた緊急捜査網をかい潜って、脱獄犯「ブッチ・ヘインズ」は、8歳の少年「フィリップ」を人質に逃亡を続けていました。しかし、追い詰められ、凶暴性をむき出した「ブッチ」は、一夜の宿を提供してくれた男に銃を突きつけるのでした。
 
「ブッチ・ヘインズ」に<ケビン・コスナー>、「レッド・ガーネット」に<クリント・イーストウッド>、「フィリップ・ペリー」に<T・J・ローサー>、「サリー・ガーバー」に<ローラ・ダーン>、「テリー・ピュー」に<キース・ザラバッカ>、「トム・アドラー」に<レオ・バーメスター>、「ボビー・リー」に<ブラッドリー・ウィットフォード>、「ブラッドリー」に<レイ・マッキノン>、「ルーシー」に<ルーシー・リー・フリッピン>ほかが出演しています。
#テレビ番組 #映画

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レトルトカレー(161)インドカリー@【新宿中村屋】

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レトルトカレー(161)インド...
1月も3日目、昭和世代としては<キャンデーズ>が、1976年(昭和51年)より年始年末に登場して、「おせちもいいけどカレーもね」という「ハウスククレカレー」のテレビコマーシャルのフレーズが思い出されます。
 
ということで、本日はレトルトカレー(3)(1010年8月5日)以来になりパッケージも変更されていますが、久しぶりに日本のカレー(カリー)発祥の【新宿中村屋】の〈インドカリー:ビーフスパイシー〉をお昼ご飯としました。
 
【新宿中村屋】の〈インドカリー〉シリーズは、現在6種類の味があり、「伝統のカリーの味をご家庭で」というコンセプトをもとに、1927年(昭和2年)から培われたレストランの調理技術により生み出された、香り高いオリジナルスパイスと圧倒的な具材感を堪能できる本格的レトルトカレーです。
 
真空調理した牛肉のうま味に、炒め玉ねぎのコクと甘み、果実の甘みを加えた深いコクとリッチな味。スパイスからじっくり香りを抽出する事で芳醇に仕上げた、スパイス香る奥深い味わいのビーフカリーで、おいしくいただきました。
#カレー #グルメ

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『超能力ファミリー サンダーマン 帰ってきちゃったスーパーヒーロー』@NHK-Eテレ

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『超能力ファミリー サンダーマン 帰ってきちゃったスーパーヒ...
本日<16:30>より「NHK-Eテレ」にて、2024年アメリカ製作の『原題:The Thundermans Return』が、邦題『超能力ファミリー サンダーマン 帰ってきちゃったスーパーヒーロー』として、2014年から「NHK-Eテレ」で放送されましたドラマシリーズが続きます。

家族全員が超能力を持ち、スーパーヒーローとしてさまざまなヴィランを倒してきたサンダーマン一家。パパとママ、双子のフィービーとマックスに、ビリーとノーラ、末っ子のクロエも成長し、ますますパワーアップ!マックスの悪友ドクター・コロッソも健在です。
 
あれから月日は流れ…サンダーマン一家はメトロバーグでヒーローチーム「Tフォース」として活躍していました。だがそこに、目覚ましい活躍を見せる「Vチーム」が現れます。ある時、「Tフォース」が犯罪現場で戦っているさなかに、「Vチーム」が現れ、彼らに手柄をとられてしまいます。さらに「Vチーム」のメンバーにケガをさせてしまい、サンダーマンはヒーロー連盟をクビになり、「Tフォース」は解散になり、一家は昔住んでいた懐かしい町、ヒドゥンビルに戻ってきます。だがそのことに納得がいかない「フィービー」と「マックス」が「Vチーム」の素性を調べたところ、とんでもないことがわかります。
 
「フィービー・サンダーマン」に<キーラ・コサリン・声:高垣彩陽>、「マックス・サンダーマン」に<ジャック・グリフォ・声:増田俊樹>、「ハンク・サンダーマン」に<クリス・トールマン・声:堀内賢雄>、「バーブ・サンダーマン」に<ローザ・ブラーシ・声:佐々木優子>、「ノーラ・サンダーマン」に<アディソン・リーケ・声:遠藤綾>、「ビリー・サンダーマン」に<ディエゴ・ベラスケス・声:バトリ勝悟>、「クロエ・サンダーマン」に<マヤ・ル・クラーク・声:砂田理子>、「ドクター・コロッソ(声)」に<デイナ・スナイダー・声:飛田展男>ほかが出演しています。
#テレビ番組 #映画

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『天使と悪魔』@NHK-BS

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『天使と悪魔』@NHK-BS...
本日<10:30>より「NHK-BS」にて、2009年アメリカ製作の『原題:Angels & Demons』が、邦題『天使と悪魔』として2009年5月15日より公開されました作品の放送があります。
 
<ダン・ブラウン>の世界的ベストセラーを映画化した『ダ・ヴィンチ・コード』に続く、ハーバード大学教授「ロバート・ラングドン」を主人公としたサスペンスミステリーです。
 
宗教象徴学の権威「ロバート・ラングドン」は、秘密結社・イルミナティの復活を探るべくローマへ旅立ちます。17世紀、バチカンの科学者への弾圧の陰で結成されたイルミナティが、今にも教皇候補の暗殺を計画しているといいます。「ラングドン」と科学者「ヴィットリア」は、ガリレオの暗号コードの解明に乗り出します。
 
「ロバート・ラングドン」に<トム・ハンクス>、「ヴィットリア・ヴェトラ」に<アイェレット・ゾラー>、「カメルレンゴ」に<ユアン・マクレガー>、「リヒター隊長」に<ステラン・スカルスガルド>、ほかが出演し、監督は前作からの続投となる<ロン・ハワード>が務めています。

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『ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒』@NHK-Eテレ

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『ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒』@NHK-Eテレ...
本日<10:15>より「NHK-Eテレ」にて、2019年アメリカ製作のストップモーション・アニメーションを用いたアクション・冒険アニメーション映画『原題:Missing Link』が、『ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒』として、2020年11月13日より公開されました作品の放送があります。
 
「神話と怪獣研究の第一人者」を自称する「ライオネル卿」は、伝説の生き物を発見して自らの才能を世に示そうと旅に出ます。その途上で、人類の遠い祖先である生きた〈化石=ミッシング・リンク〉と遭遇した「ライオネル卿」は、種族で唯一の生き残りだという〈ミッシング・リンク〉の親族を探すため、伝説のシャングリラを目指すことになります。
 
「ライオネル卿」の声を<ヒュー・ジャックマン>が担当したほか、「Mr.リンク / スーザン」に<ザック・ガリフィアナキス>、「アデリーナ・フォートライト」に<ゾーイ・サルダナ>、「イエティの長老(ドーラ)」に<エマ・トンプソン>らが声優を務め、監督はライカの『パラノーマン ブライス・ホローの謎』を手がけた<クリス・バトラー>が務めています。
 
日本語吹き替えは、「ライオネル・フロスト卿」に<山路和弘>、「Mr.リンク / スーザン」に<川島得愛>、「アデリーナ・フォートナイト」に<佐古真弓>、「イエティの長老(ドーラ)」に<高島雅羅>、「ウィラード・ステンク」に<堀総士郎>、「レミュエル・リント」に<佐々木祐介>、「ピゴット・ダンスビー卿」に<星野充昭>、「コリック」に<白石兼斗>、「アマ・ラーム」に<神本綾華>、「ガムー」に<田中奏多>が声を当てています。
 
第77回ゴールデングローブ賞で最優秀長編アニメーション映画賞を受賞。第92回アカデミー賞の長編アニメーション部門にノミネートされた作品です。
#アニメ #テレビ番組 #映画 #第77回ゴールデングローブ賞 #第92回アカデミー賞

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『映画おしりたんてい さらば愛しき相棒よ』@NHK-Eテレ

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『映画おしりたんてい さらば愛...
本日<9:00>より「NHK-Eテレ」にて、2024年3月20日より公開されました
人気児童書シリーズ「おしりたんてい」の長編劇場版アニメ第2作目『映画おしりたんてい さらば愛しき相棒(おしり)よ』のほうそうがあります。
 
かつての相棒の登場によって巨大な陰謀に巻き込まれ、おしりたんていが絶体絶命の危機に陥る姿を描いています。
 
おしりたんてい事務所に、かつての相棒「スイセン」からのメッセージが届きます。「スイセン」が勤めるハッタンタウンのメットー美術館をはじめ、各地の美術館で多数の絵画が贋作にすり替えられる事件が発生しており、「スイセン」の師である「キンモク先生」が、事件を起こしている秘密結社に贋作づくりを強要されているといいいます。
 
「スイセン」の依頼は、秘密結社の陰謀を暴き、「キンモク先生」を救いたいというものでした。しかし、「スイセン」の様子は〈おしりたんてい〉が知るかつての彼女とはどこか異なるところがあり、敵か味方か判然としません。それでも依頼を受けた〈おしりたんてい〉は、秘密結社との戦いの中で深手を負ってしまいます。
 
劇場版オリジナルキャラクターとなる「スイセン」の声を<仲里依紗>が担当、「おしりたんてい」に<三瓶由布子>、「ブラウン」に<齋藤彩夏>、「マルチーズしょちょう」に<渡辺いっけい>、「くびふとし」に<杉村憲司>、「パーマネント」に<池田鉄洋>、「みみとがり」に<小西克幸>、「こいまゆ」に<中村まこと>、「かいとうU」に<櫻井孝宏>、「キンモク先生」に<津田健次郎>、「トリカ・メットー」に<二又一成>が声を当て、監督は<セトウケンジ>が務めています。
#アニメ #テレビ番組 #映画

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『さらば、わが愛 覇王別姫 』@NHK-BSプレミアム4K

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『さらば、わが愛 覇王別姫 』@NHK-BSプレミアム4K...
2025年は歌舞伎界を描いた映画『国宝』が話題となりました。
本日<8:35>より「NHK-BSプレミアム4K」にて、1993年中国・香港・台湾合作製作の『原題または英題:覇王別姫 Farewell My Concubine』が、邦題『さらば、わが愛 覇王別姫 』として、1994年2月11日に日本初公開され、製作から30周年、<レスリー・チャン>没後20年の節目となる2023年、7月28日より〈4K版〉にて、再上映されました作品の放送があります。
 
2人の京劇俳優の波乱に満ちた生きざまを描き、中国語映画として初めてカンヌ国際映画祭パルムドールを受賞した一大叙事詩です。京劇の古典「覇王別姫」を演じる2人の京劇役者の愛憎と人生を、国民党政権下の1925年から、文化大革命時代を経た1970年代末までの50年にわたる中国の動乱の歴史とともに描いています。
 
デビュー作『黄色い大地』(1984年)で注目され、本作の成功によって中国第5世代を代表する監督となった<チェン・カイコー>が監督を務めています。
 
1925年の北京。遊女である母に捨てられ、京劇の養成所に入れられた「小豆子」でした。いじめられる彼を弟のようにかばい、つらく厳しい修行の中で常に強い助けとなる「石頭」。やがて成長した2人は京劇界の大スターとなっていきます。
 
時代に翻弄されながらも愛を貫こうとする女形の「程蝶衣(チェン・ディエイー)」を<レスリー・チャン>が演じ、恋敵の高級娼婦役で<コン・リー>が出演しています。
#テレビ番組 #京劇 #映画

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「1ドル=156円85銭~156円87銭」

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「1ドル=156円85銭~15...
2日のニューヨーク外国為替市場で円相場は3営業日続落し、2025年12月31日と比べて10銭円安・ドル高の「1ドル=156円80〜90銭」で取引を終えています。円の安値は「1ドル=156円95銭」、高値は「1ドル=156円57銭」でした。米長期金利の上昇や円の先安観を背景に円が売られました。持ち高調整の円買いが入り、上げる場面もありました。
 
円は欧州市場の時間帯に「1ドル=157円ちょうど近辺まで円安・ドル高が進む場面がありました。米景気が底堅さを維持するなか、インフレが高止まりするとの観測があります。米連邦準備理事会(FRB)が早期の追加利下げを見送る可能性も意識されているようです。米長期金利の上昇が続き、2日は前営業日と比べて債券価格は安くなる(0.03%)高い(4.19%)で終えています。
 
日本の<高市早苗政権>の積極財政や日銀がインフレ抑制で後手に回るとの臆測なども引き続き円を売る材料となりました。同日2日の米株式市場でダウ工業株30種平均株価などが5営業ぶりに反発し、低リスク通貨とされる円の重荷となった面も出ています。
 
円は一時、上昇に転じていますが、年初で取引材料に乏しく、市場参加者も少ないなか、方向感を欠いています。日本政府・日銀による円買い介入への警戒感なども円を下支えしています。
#ニューヨーク外国為替市場 #為替

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ダウ平均株価(1月2日)終値4万8382ドル39セント

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ダウ平均株価(1月2日)終値4...
2日の米株式市場でダウ工業株30種平均株価は朝高後に下落し、一進一退で始まりました。景気敏感株の一角に買いが入り、指数を押し上げています。
 
ハイテク株を中心に買いが先行しましたが、主力株に買いが一巡した後は急速に伸び悩み、下落に転じる場面がありました。ダウ平均株価は(2025年12月24日)に最高値「4万8731ドル16セント」を付けた後、同(12月31日)までの4営業日で計667ドル下落して「4万8063ドル29セント」でした。利益確定や持ち高調整の売りが出やすくなっています。
 
半面、値ごろ感が出たとの見方から、景気敏感株の一部には買いが入っています。2026年は米利下げや減税などの効果で、米経済が底堅さを増すとの見通しがあり、投資家心理の支えとなっているようです。
 
ダウ平均株価の構成銘柄ではエヌビディアやキャタピラー、ボーイングが上昇しています。一方、トラベラーズやプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)、ウォルト・ディズニーが下げています。
 
ダウ平均株価は5営業日ぶりに反発し、前営業日比319ドル10セント(0.66%)高の4万8382ドル39セントで終えています。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は、前営業日比6.36ポイント(0.027%)安の2万3235.63で終えています。
S&P500種株価指数は、前営業日比12.97ポイント (0.19%)高の6858.47で終えています。
#ニューヨーク証券取引所 #景気敏感株 #株価

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