『アブルプティオ 狂気人形』@<エバン・マーロウ>監督
1月
9日
首に爆弾を仕掛けられ残虐な指令を命じられた男の運命をパペットを用いて描き、世界各地で多くの映画賞を受賞した2023年アメリカ製作のシュルレアリスム・ホラー『アブルプティオ 狂気人形』が、「未体験ゾーンの映画たち2026」として、ヒューマントラストシネマ渋谷にて、2026年1月9日より公開されます。
冴えない中年男性「レス・ハッケル」は、自分の首にリモート爆弾が埋め込まれていることに気づきます。彼は謎の人物から指令を受け、従わなければ首の爆弾を爆発させると脅されます。
「レス」は同じく指令を受けた人々と出会いながら、生き延びるため残虐な殺戮を繰り返していきます。やがて「チェルシー」という女性に出会った「レス」は、彼女とともに黒幕の正体を追います。
声の出演は、テレビドラマ『バフィー 恋する十字架』の<ジェームズ・マースターズ>、『マーダー・ライド・ショー』の<シド・ヘイグ>、「エルム街の悪夢」シリーズの<ロバート・イングランド>、監督は、『ゲット・アウト』の<ジョーダン・ピール>が務めています。









