卓球日本女子、決勝進出@世界選手権団体戦
5月
10日
卓球の世界選手権団体戦は9日、ロンドンで準決勝が行われ、5大会連続銀メダルの日本女子が、ドイツに「3―0」で勝ち、6大会連続で決勝に進んでいます。
1971年名古屋大会以来の55年ぶりの金メダルを懸け、10日に中国と対戦します。
<張本美和>(17・木下グループ)が<イング・ハン>を「3―1」で下し、続く<25・早田ひな>(日本生命)は<ザビーネ・ビンター>に2ゲーム先行される展開から逆転勝ち。3番手の<橋本帆乃香>(27・デンソー)が<ニーナ・ミッテルハム>にストレート勝ちしました。










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