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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『ツーリストファミリー』@<アビシャン・ジービント>監督

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『ツーリストファミリー』@<ア...
スリランカからインドに密入国した一家が巻き起こす善意の連鎖とささやかな奇跡を、笑いと涙を交えながら描いたインド映画『ツーリストファミリー』が、2026年2月6日より公開されました。
 
スリランカでは26年におよぶ内戦と経済破綻により多くの国民が貧困に陥り、隣国インドへの経済難民が増加していました。夫「ダース」と妻「ワサンティ」、息子の「ニドゥ」と「ムッリ」の4人家族は母国での困窮生活に見切りをつけ、夜に紛れてインドに密入国あひます。
 
「ワサンティ」の兄の助けもあり州都チェンナイにどうにか居を定めた彼らは、身分を偽り、言葉で素性がばれないように近所との接触を避けながら新生活を送りはじめますが、しかし素朴で人懐っこい彼らは、狭い町内でさまざまな出来事に巻き込まれ、いつしか周囲の人々と交流を持つようになっていきます。そんな中、一家はテロ事件を追う警察から疑いの目を向けられてしまいます。
 
「ダルマダース」に< シャシクマール>、「ワサンティ」に<シムラン>、「ニドゥ」に<ミドゥン・ジェイ・シャンカル>、「ムッリ」に<カマレーシュ・ジャガン>、「プラカーシュ」に<ヨーギ・バーブ>が出演しています。
 
新人監督<アビシャン・ジービント>による低予算作品ながら口コミで評判を呼び、インドで大ヒットを記録しました作品です。
 
 
 
 
#インド映画 #スリランカ #映画

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『クリーム フェアウェル・コンサート1968』@<トニー・パーマー>監督

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『クリーム フェアウェル・コン...
若き日の<エリック・クラプトン>が在籍したイギリスのスリーピースバンド「クリーム」のラストライブとなりました、1968年11月のロンドン公演の模様を収録した1969年イギリス・アメリカ合作製作のライブドキュメンタリー『クリーム フェアウェル・コンサート1968』が、2026年2月6日より公開されます。
 
<エリック・クラプトン>(ギター&ボーカル)、<ジャック・ブルース>(ベース&ボーカル)、<ジンジャー・ベイカー>(ドラム)が1966年に結成した「クリーム」です。後のロック界にも幅広く影響を与える革新的なサウンドで注目を集めましたが、結成から2年後の1968年7月に解散を発表します。同年8月(アメリカでは6月)に3枚目のオリジナルアルバム『クリームの素晴らしき世界(Wheels of Fire)』をリリースし、10月4日から11月4日までの全米ツアーを経て、11月25日、26日のロンドン・ロイヤル・アルバート・ホール公演をもって解散しました。
 
本作は、その最終公演にあたる11月26日のロイヤル・アルバート・ホールでの解散コンサートの模様を中心に製作。『サンシャイン・ラヴ』・『ホワイト・ルーム』・『クロス・ロード』といった名曲の演奏シーンのほか、メンバー3人へのインタビューも収録しています。
 
2005年に再結成ライブが行われるまでの間、「クリーム」が唯一残したオフィシャル映像で、日本では劇場初公開となります。
#イギリス映画 #ドキュメンタリー #ロンドン公演 #映画

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<牧野真莉愛>写真集『blooming MARIA25』@ワニブックス

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<牧野真莉愛>写真集『bloo...
アイドルグループ「モーニング娘。」11代目サブリーダーの<牧野真莉愛>が、25歳の誕生日である2月2日に、11冊目となる写真集『blooming MARIA25』(3630円・撮影:中山雅文・ワニブックス刊)を発売しています。
 
テーマは「25歳のこたえ」。オーストラリア・パースを舞台に、少女でも大人でもない、〈いま〉の<牧野真莉愛>を切り取っています。
 
本作では、25歳という節目に向けた心の変化を、パースの光と影の中で丁寧に捉えています。澄みきった空と海で見せるリラックスした素顔、歴史ある劇場でのしっとりとした佇まい、そして街の夜景に溶け込む、まだ見せたことのない表情まで。多彩なロケーションを通して、これまでとこれからが静かに重なり合った作品となっています。
 
さらに、ピュアさと洗練の狭間で揺れる〈いま〉の<牧野真莉愛>を象徴するカットも多数収録。光をまとうような質感や、ふとこぼれる自然体の笑顔など、25歳の〈こたえ〉にたどり着くまでの軌跡を感じられる内容に仕上げられています。
 
#オーストラリア #パース #写真集 #芸能

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<市原紬希>表紙@『週刊ヤングマガジン』10号

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<市原紬希>表紙@『週刊ヤング...
ガールズグループ「Rain Tree」の<市原紬希>(21)が、2月2日発売の『週刊ヤングマガジン』10号(講談社)の表紙&巻頭グラビアに<Ryoma Kanoh>の撮影で登場しています。
 
「Rain  Tree」は、2023年4月から始動した「IDOL3.0 PROJECTオーディション」の最終審査に残った候補者で結成されたガールズグループです。中でも<市原紬希>は、ひと目で印象に残るビジュアルに加え、常識破りの強烈キャラクターは群を抜く存在です。
 
初グラビアで初表紙・巻頭に登場するのは、ヤングマガジン史上まれに見る「超超異例&大ニュース」というほどの大抜擢です。その事実だけで説明不要で、業界的にも「ネクストブレイク確定」の期待が込められた登場のようです。

グラビアでは砂浜で真っ赤に水着姿で笑顔を見せるショットやいすに水着で腰掛ける姿を披露しています。
 
#芸能 #表紙カバー

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<七瀬なな>表紙@『週刊プレイボーイ』7号

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<七瀬なな>表紙@『週刊プレイ...
俳優・グラビアモデル・元レースクイーンの<七瀬なな>(26)が、2月2日発売の『週刊プレイボーイ』7号(集英社)の表紙&巻頭グラビアに<佐藤裕之>の撮影で登場しています。
 
<七瀬なな>は、「日本レースクイーン大賞2022」新人部門グランプリを獲得し、現在は俳優として活動中です。RISEラウンドガール「R-1SE Force2025」の1人です。
 
本郷では約10ヵ月ぶりの本格的なロケとして、長崎県・五島列島の福江島を訪れ、砂浜でビキニ姿を披露。透明感のある素肌が輝く美しい容姿を披露しています。
#芸能 #表紙カバー

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「1ドル=154円98銭~155円00銭」(2月2日)

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「1ドル=154円98銭~15...
2日の東京外国為替市場で、円相場は3営業日続落でした。17時時点では前週末の同時点に比べ1円09銭の円安・ドル高の「1ドル=154円88〜89銭」で推移しています。8時すぎに円相場は「1ドル=155円51銭近辺まで下げ幅を広げる場面がありました。<高市早苗首相>は、1月31日の演説会で「外為特会(外国為替資金特別会計)というのがあるが、これの運用が今ホクホク状態だ」「円安だから悪いって言われるが、輸出産業にとっては大チャンスだ」などと語りました。市場では円安進行を容認したと受け止められ、円売り・ドル買いが増えています。
 
演説後に<高市早苗首相>は自身のSNSで発言内容の趣旨を説明したほか、2日午前には、<尾崎正直官房副長官>も「円安メリットを強調したということでは全くない」と釈明しましたが、市場参加者の「円安を容認している」との見方は根強く、円売り・ドル買いが優勢でした。
 
1日には朝日新聞が8日投開票の衆院選の中盤情勢について「自民党は単独で過半数(233議席)を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超をうかがう」などと報じています。与党が大きく議席を伸ばせば<高市早苗首相>の掲げる積極財政を後押しするとの思惑も円売り・ドル買いにつながりました。
 
1月30日、<トランプ米大統領>は、5月に任期を迎える<パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長>の後任として<ケビン・ウォーシュ元(FRB)理事>を指名しました。<ケビン・ウォーシュ>は、(FRB)の独立性を重視しているとみられるほか、他の候補に比べ利下げに慎重との見方が多く、ユーロなど主要通貨に対してドルを買い戻す動きが広がったのも円相場の重荷となりました。
 
売りが一巡すると円相場の下値は限られ、16時前には「1ドル=154円55銭」まで下げ幅を縮める場面がありました。日銀が2日公表しました1月22〜23日開催分の金融政策決定会合の「主な意見」は「物価対策が焦眉の急である中、利上げの影響の検証にあまり長い時間を掛け過ぎずに、次の利上げのステップにタイミングを逃さず進むことが必要」などの声がでていました。日銀が早期利上げに前向きとの見方は円相場を下支えしています。
#東京外国為替市場 #為替

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神戸ご当地(1707)舞台「島守のうた」

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神戸ご当地(1707)舞台「島...
太平洋戦争末期の沖縄戦を描いた舞台「島守のうた」が2月8日(日・午後3時)、神戸文化ホール大ホールで初上演されます。舞台の主役は神戸市出身の元沖縄県知事<島田叡>です。2022年に全国公開されました映画『島守の塔』の主人公です。
 
『島守の塔』は太平洋戦争末期の沖縄を舞台に、神戸市出身で、沖縄県最後の官選知事<島田叡>と、元沖縄県警察部長<荒井退造>の生き様を通して命と平和の大切さを描いた作品です。
 
舞台「島守のうた」も命を懸けて沖縄県民を守ろうとした<島田叡>と<荒井退造>の2人が題材となっています。
 
舞台はこれまで沖縄県と<荒井退造>の出身地である栃木県で上演されてきましたが、「沖縄戦の伝承に力を入れる沖縄・栃木・兵庫の絆を深めたい」として神戸での公演が決定しました。
 
主人公の<島田叡>は「旧制神戸二中・現在の県立兵庫高校」(私の母校です)を卒業後、東京帝国大学を経て旧内務省に入省しました。沖縄戦の直前に知事として赴任し、命を投げ出して沖縄県民の命を守ろうとしました。
 
沖縄戦では実に20万人の犠牲者が出ました。若い人たちを中心に沖縄戦を伝える活動が続けられています。当日は沖縄戦をテーマにシンポジウムが開かれる予定で、沖縄からは琉球大学の学生や那覇高校の生徒が、栃木からは宇都宮高校の生徒が参加するということです。
#官選知事 #沖縄戦 #舞台

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日経平均株価(2月2日)終値5万2655円18銭

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日経平均株価(2月2日)終値5...
2日午前の東京株式市場で日経平均株価は反発し、午前終値は前週末比99円16銭(0.19%)高の5万3422円01銭でした。外国為替市場で円相場が対ドルで下落していることを背景に、機械や自動車といった幅広い銘柄が買われました。
 
<高市早苗首相>が円安を容認しているとの思惑が強まったことで海外投機筋の先物買いにつながり、日経平均は一時900円を超えて上昇しています。買い一巡後は戻り待ちの売りや利益確定目的の売りが出て、急速に伸び悩んでいます。
 
1月31日、<高市早苗首相>は、川崎市内の演説会で「外為特会(外国為替資金特別会計)というのがあるが、これの運用が今ホクホク状態だ」と強調しました。その後、自身のSNSで発言の趣旨を説明しましたが、メリットを強調したことで市場では円安を容認したとの見方が広がりました。トヨタなど輸出関連株を中心に買いが優勢となり、日経平均を押し上げています。
 
買い一巡後は急速に伸び悩んでいます。8日に衆院選の投開票を控えてポジションを一方向に傾けづらいなか、先週までに上昇が目立った銘柄に利益確定目的の売りが出ています。
 
「衆院選で自民党優勢」との報道を受けて急騰する場面がありましたが、勢いは長続きしませんでした。海外のハイテク株安に引きずられる形で売り優勢となり、日中高値と安値の差は1500円を超えています。相場が乱高下するなか、投資家の目線は選挙後の上昇余地に移りつつあるようです。
 
終値は、前週末比667円67銭(1.25%)安の5万2655円18銭で終えています。
#外為特会 #東京証券取引所 #株価

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お茶菓子(1282)NAGOYAゆかり@【坂角総本舗】

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お茶菓子(1282)NAGOY...
お茶菓子としていただいたのは、1889年創業の【坂角(ばんかく)総本舗】(愛知県東海市荒尾町甚造15-1)の海老せんべい「NAGOYAゆかり」です。
 
海老せんべいの発祥は、「えびはんぺい」に始まるとのことです。1666年(寛文6年)に尾張藩主の<徳川光友>公に献上され、極上の美味として絶賛された「えびはんぺい」。それを、【坂角総本舖】の始祖、<坂 角次郎>が工夫を重ねて完成させた新しい煎餅が「ゆかり」の原形だそうです。
 
この「ゆかり」は、1枚の約7割に天然海老が使用、江戸時代の製法に由来する匠の技で、7日以上をかけて焼き上げています。じっくりと焼き上げることでうまみを凝縮させ、7日以上寝かせ乾燥させた後、炭火に近い遠赤外線網焼き器で焼き、風味と香ばしさを引き立たせています。
 
〈海老〉の旨味とコクが感じられる、(21キロカロリー)おいしくいただきました。
#グルメ #和菓子 #煎餅

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「東京アニメアワードフェスティバル2026」受賞作品

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「東京アニメアワードフェスティ...
「東京アニメアワードフェスティバル2026(TAAF2026)」のアニメ オブ ザ イヤー部門受賞作が発表されています。
 
 (TAAF2026)は、3月13日から16日にかけて東京・池袋で開催されます国際アニメーション映画祭です。アニメ オブ ザ イヤー部門は、各年度の国内全上映・放送・配信作品からもっとも優れた作品・個人に授与されます。アニメ業界の第一線で活躍するプロデューサー、クリエイター、メディア、アニメグッズを扱う店舗のスタッフなどの投票によって選出されています。(TAAF2026)では全452作品が対象となりました。
 
 作品賞の劇場映画部門は、『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』、テレビシリーズ部門は、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』が受賞しています。個人賞の原作・脚本部門は『ひゃくえむ。』・『チ。 ―地球の運動について―』の<魚豊>、監督・演出部門は、『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』の<亀山陽平>が選出されています。アニメーター部門は、『犬王』などに作画監督として参加し、テレビアニメ『ダンダダン』第7話では作画監督、絵コンテを担当した<榎本柊斗>、美術・色彩・映像部門は、『劇場版「チェンソーマン レゼ篇」』で美術監督を担った<竹田悠介>に贈られます。音響・パフォーマンス部門は、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の主題歌『Plazma』を手がけ、『劇場版「チェンソーマン レゼ篇」』主題歌として『IRIS OUT』、エンディングテーマとして<宇多田ヒカル>とのコラボ曲『JANE DOE』を書き下ろした<米津玄師>が選ばれました。
 
また、ファンによる投票で選ばれるアニメファン賞は、総数1万7412票中8024票を獲得しました『映画 ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』に決定しています。
#TAAF2026 #アニメ #映画 #東京アニメアワードフェスティバル2026

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