記事検索

神戸:ファルコンの散歩メモ

https://jp.bloguru.com/falcon

神戸ご当地(1278)「Photomatic(フォトマティック)」@神戸メリケンパーク

スレッド
神戸ご当地(1278)「Pho...
神戸メリケンパークに、4月29日より、韓国発のセルフフォトブランド「Photomatic(フォトマティック)」のフォトブースが設置されています。
 
場所は神戸ポートタワーの真向かいにあるカフェ「39Days KOBE」(神戸市中央区)の前で、24時間利用可能です。
 
 今回の設置は兵庫県初となり、観光スポットが集まるエリアならではのロケーションが特徴です。メリケンパークやハーバーランドにも近く、港町らしい風景の中で撮影体験ができます。
  
撮影は専用のリモコンを使って自分でシャッターを切るスタイルで、プロ仕様の照明と空間の中で自然な表情を残せる仕組みです。
 
撮影料金は1回900円で、写真2枚のプリントに加え、静止画と動画データが提供されます。支払いはクレジットカードや各種バーコード決済に対応しており、現金は使用できません。
 
ブースでは定番フレームに加え、神戸限定のオリジナルフレーム4種類が用意されています。神戸ポートタワーや周辺の南京町や北野町などの観光名所をモチーフにしたデザインです。
 
韓国で人気を集めたセルフフォト体験が神戸に導入され、日常の記録から観光の思い出まで幅広く活用できる点が見どころです。港町の景色とともに、その瞬間の自分らしい表情を残せる新しい撮影スポットとして注目されているようです。
#オリジナルフレーム #セルフフォトブランド #写真 #観光名所 #記念写真 #韓国

ワオ!と言っているユーザー

『臨時増発 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』@<亀山陽平>監督

スレッド
『臨時増発 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』@<亀山...
アニメ映画『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』が、追加シーンを加えて再びスクリーンに甦り『臨時増発 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』として、2026年6月12日より公開されます。
 
 2025年に配信されました(全12話)のショートアニメを再構成しました『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』でした。銀河道路交通法違反で逮捕された強化人間の「チハル」とサイボーグの「マキナ」が、同じタイミングで警察に捕まった強化人間の「アカネ」と「カナタ」、サイボーグの「カート」と「マックス」らクセのある面々とともに、奉仕活動として惑星間走行列車・通称〈ミルキー☆サブウェイ〉の清掃にあたるさまが描かれます。
 
監督・脚本・キャラクターデザイン・音響監督・制作をすべて<亀山陽平>が担い、2年を掛けて完成させています。キャストには<寺澤百花>、<永瀬アンナ>、<小松未可子>、<金元寿子>、<小市眞琴>、<内山昂輝>、<山谷祥生>、<藤原由林>、<小野賢章>、<ロバート・ウォーターマン>が名を連ねています。
 
2025年2月6日から4月19日までの累計で観客動員数41万人、興行収入5億5000万円を記録しています。
 
ショートアニメで展開された物語に加えて「一方その頃……」の警察チームの様子が新作シーンとして描かれた『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』でした。このたびの『臨時増発 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』では、さらなる追加要素が用意されています。また2D版に加え、MX4D・4DX版の上映も予定されています。なお4D版も追加新作シーンは2D映像となります。
#4DX #MX4D #アニメ #映画 #興行収入

ワオ!と言っているユーザー

『カーンターラ 神の降臨』@<リシャブ・シェッティ>監督

スレッド
『カーンターラ 神の降臨』@<リシャブ・シェッティ>監督...
インド映画『カーンターラ 神の降臨』が、2026年6月5日より公開されますが、メイキング映像が解禁されています。劇中に展開される水牛レース〈カンバラ〉のシーンの撮影風景が切り取られています。
 
『カーンターラ 神の降臨』は、南インドのトゥル・ナードゥで今も行われる神降ろしの儀式〈ブータ・コーラ〉を題材にしています。約170年前にパンジュルリ神のお告げによって与えられた森にあるカードゥベットゥ村は、土地を奪い返そうとする地主が現れてもなお、神の加護により平穏を築いていました。
 
しかし現代に時代が移ると、森林局に赴任した「ムラーリ保安官」が土地を保護林に組み入れようとし、村は存亡の危機に陥ります。水牛レースの絶対王者「シヴァ」は、村の平穏を守るため森林局と対立します。地元の儀式・祭礼に親しんで育った<リシャブ・シェッティ>が監督・脚本・主演を担当。約2億8千万円をかけて制作され、インドではその約24倍となる興行収入68億円を記録しています。
 
 収穫への感謝や神への奉納のため、インド南部の伝統行事として実際に行われています〈カンバラ〉です。このたびの映像には、レースを忠実に再現するために撮影クルーが奮闘する様子や、2頭の水牛を乗りこなす「シヴァ」の凄まじい表情が収められています。
 
キャストには「ムラーリ」役の<キショール・クマール・G>.に加え、<アチュット・クマール>、<サプタミ・ガウダ>が名を連ねています。
#インド映画 #カンパラ #映画 #水牛レース #興行収入

ワオ!と言っているユーザー

握り寿司盛り合わせ(2)@【魚芳】

スレッド
握り寿司盛り合わせ(2)@【魚...
夕方から板宿の医院に定期健診に出向き、帰宅時に【魚芳】(神戸市須磨区平田町2丁目3ー22)の「握り寿司盛り合わせ」を購入しての晩御飯です。
 
シャリが小さめで食べやすく、缶ビール(キリンクラシックラガー)の肴としてもちょうどいい大きさで、新鮮な魚介類、食べる順番を楽しみながら、おいしくいただきました。
#グルメ #握り寿司

ワオ!と言っているユーザー

『EPiC エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』@<バズ・ラーマン>監督

スレッド
『EPiC エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサー...
2022年の伝記映画『エルヴィス』を手がけた<バズ・ラーマン>監督が、最新技術を駆使して<エルビス・プレスリー>を現代によみがえらせた映像作品『EPiC エピック エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』が、2026年5月15日より公開されます。
 
革新的な音楽とカリスマティックなステージパフォーマンスで「キング・オブ・ロックンロール」と称され、時代の寵児として42年の生涯を駆け抜けた<エルビス・プレスリー>でした。
 
伝記映画『エルヴィス』の制作中、<バズ・ラーマン>監督と彼のチームはワーナー・ブラザースの貴重品保管室で、1970年8月のラスベガス公演を追った「エルヴィス・オン・ステージ」と1972年の全米ツアーを記録した「エルヴィス・オン・ツアー」のために撮影された映像や、未発表の8ミリフィルム、<エルビス・プレスリー>が自身のキャリアについて語る未発表音声などの宝の山を発見しました。
 
本作では伝説となったラスベガス公演と全米ツアーの象徴的なパフォーマンスを中心に、貴重な映像の数々を最先端のレストア/リマスター技術により2年以上の歳月をかけて復元しています。
 
『好きにならずにいられない』・『サスピシャス・マインド』といったヒット曲や『オー・ハッピー・デイ』などのレアな歌唱を含む70曲以上の楽曲を使用し、<エルビス・プレスリー>の圧倒的な歌声に彼自身の発言をシンクロさせるなど、繊細かつ大胆に再構成して没入感たっぷりにスクリーンに映し出します。
#ラスベガス公演 #伝記映画 #全米ツアー #映画

ワオ!と言っているユーザー

「1ドル=156円84銭〜156円86銭」(5月8日)

スレッド
「1ドル=156円84銭〜15...
8日の東京外国為替市場で、円相場は3営業日ぶりに反落でした。17時時点では前日の同時点に比べ58銭の円安・ドル高の「1ドル=156円84銭〜156円86銭」で推移しています。
 
米国とイランが双方への攻撃を再開したと報道されています。中東情勢が緊迫した状況が続けば原油の供給停滞で原油価格の高止まりが続き、エネルギーの大半を輸入に頼る日本の貿易収支が悪化するとの懸念から円売り・ドル買いが優勢になりました。
 
7日、米中央軍はエネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡からオマーン湾に向かっていた米ミサイル駆逐艦がイランの攻撃を受けたと発表しました。米軍はイランの軍事施設を反撃したとされています。米国とイランの戦闘長期化が改めて意識され、基軸通貨で流動性の高いドルに「有事の買い」に流れています。
 
10時前の中値決済に向けて、円相場は「1ドル=156円99銭近辺まで売られました。8日は週末となり、事業会社の決済が集中する実質的な「5・10日」にあたります。輸入企業など国内実需筋による円売り・ドル買いが出たとの観測も円相場の重荷となりました。
 
日本の通貨当局による円買い為替介入への警戒感は円相場の下値を支えています。日本時間8日夜には4月の米雇用統計が発表されます。円売り・ドル買いの持ち高を増やす動きは限られました。
#東京外国為替市場 #為替

ワオ!と言っているユーザー

金曜ロードショー『グーニーズ』

スレッド
金曜ロードショー『グーニーズ』...
1985年アメリカ製作の『原題:The Goonies』が、邦題『グーニーズ』として1985年12月7日より公開されました映画『グーニーズ』が、2026年6月5日に「読売テレビ・日本テレビ系」の『金曜ロードショー』<21:00~22:59 ※5分拡大枠>で放送されます。
 
本作は海賊の秘宝をめぐって、少年少女が冒険を繰り広げるアドベンチャー映画です。<ショーン・アスティン>が主人公の「マイキー」を演じ、<スティーヴン・スピルバーグ>が製作総指揮、『スーパーマン』の<リチャード・ドナー>が監督を務めています。
 
脚本はのちに『ホーム・アローン』シリーズを監督する<クリス・コロンバス>が担当。昨年、およそ40年ぶりの続編の製作が発表され、再び注目されています。
 
出演と日本語吹き替えは、「マイキー」に<ショーン・アスティン(藤田淑子)>、「ブランド」に<ジョシュ・ブローリン(古谷徹)>、「チャンク」に<ジェフ・コーエン(坂本千夏)>、「マウス」に<コリー・フェルドマン(野沢雅子)>、「アンディ」に<ケリー・グリーン(富沢美智恵)>、「ステフ」に<マーサ・プリンプトン(岡本麻弥)>、「データ」に<キー・ホイ・クァン(菅谷政子)>となっています。
#テレビ番組 #映画

ワオ!と言っているユーザー

日経平均株価(5月8日)終値6万2713円65銭

スレッド
日経平均株価(5月8日)終値6...
8日午前の東京株式市場で日経平均株価は反落し、午前終値は前日比659円72銭(1.05%)安の6万2174円12銭でした。
 
米国とイランの戦闘が終結することへの懐疑的な見方から、前日の米株式相場は下落しています。米株安を受け、東京市場でも幅広い銘柄に売りが優勢となりました。日経平均は前日に急伸した反動もあり、利益確定目的の売りも出やすくなっています。
 
イラン政府高官が米国の提案に否定的な見方を示したと伝わり、前日の米株式市場でダウ工業株30種平均など主要3指数は下落でした。東京市場でも朝方から幅広い銘柄に売りが広がり、プライム市場の約7割の銘柄が下落しています。
 
日経平均株価は、7日に最高値を大きく更新していたことから、短期的な過熱感を意識した利益確定目的の売りも出やすくなり、前日に制限値幅の上限(ストップ高水準)まで上昇していたソフトバンクグループ(SBG)は一転して売りに押されています
 
日経平均株価は下げ渋る場面もありました。決算発表シーズンが本格化するなか、業績期待の高い人工知能(AI)・半導体関連の一角が買われ指数を下支えしました。きょう決算を発表するトヨタが上昇したほか、ほかの自動車関連株も買われています。
 
後場に入り、正午に決算を発表したソニーGなど決算銘柄の一角が買われて日経平均を下支えしています。主力のトヨタは14時前に決算を発表し、営業利益が(21.5%)減で株価は小幅に下落に転じています。
終値は3営業日ぶりに営業日ぶりに反落し、前日比120円19銭【0.19%】安の6万2713円65銭で終えています。
#東京証券取引所 #株価

ワオ!と言っているユーザー

『魔女の宅急便』@読売テレビ・日本テレビ系

スレッド
『魔女の宅急便』@読売テレビ・...
今夜<21:00>より「読売テレビ・日本テレビ系」の『金曜ロードショー』にて、1989年7月29日より公開されました『魔女の宅急便』が、ノーカットで放送されます。
 
<角野栄子>の同名タイトルシリーズを、<宮﨑駿>監督が映画化したスタジオジブリの長編アニメーション作品です。古くからのしきたりに従い、修行の旅に出ることになった13才の魔女「キキ」でした。黒猫「ジジ」とともに港町にたどりついた「キキ」は、パン屋の「おソノ」に気に入られ、店の手伝いをしながら配達屋を始めることになります。
 
ヨーロッパを舞台に少女が成長していく姿を描き、観客動員数264万人、配給収入21.5億円と前作『となりのトトロ/火垂るの墓』3倍以上を倍以上を記録しています。1978年(昭和53年)公開の『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』の記録を抜いて日本のアニメーション映画の興行記録を更新したアニメ作品です。現在のアニメーション映画の国内歴代興収の1位は、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(興行収入407.5億円/2020年10月16日公開)です。
 
主題歌は<荒井由実>の『ルージュの伝言』・『やさしさに包まれたなら』が使用され、声の出演は、「キキ」に<高山みなみ> 、「ジジ」に< 佐久間レイ>、「おソノ」に <戸田恵子>が声を当てています。
#アニメ #テレビ番組 #映画

ワオ!と言っているユーザー

『イップ・マン 完結編』@BS12トゥエルビ

スレッド
『イップ・マン 完結編』@BS...
今夜<20:00>より、「BS12トゥエルビ」にて、 2019年香港製作の『原題:葉問4 Ip Man 4』が、邦題『イップ・マン 完結編』として、2020年7月3日より公開されました作品の放送があります。シリーズ最終作となる本作は、香港電影金像奨で監督賞をはじめとする9部門にノミネートされました。
 
『ムーラン』 (2020年・監督: ニキ・カーロ) ・ 『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』(2016年・監督: ギャレス・エドワーズ)など、ハリウッドでも活躍する<ドニー・イェン>が、<ブルース・リー>の師匠として知られる詠春拳の達人<イップ・マン(葉問)>を演じる伝記アクションシリーズ第4作目になります。
 
1964年、サンフランシスコに渡った「イップ・マン」は、弟子である「ブルース・リー」との再会や太極拳の達人「ワン」との対立などを経て、アメリカという異国の地で生きる同胞たちが直面している厳しい現実を身をもって知ります。そんな中、中国武術を敵視する海兵隊軍曹「バートン」との戦いで「ワン」が敗北を喫してしまいます。香港に残して来た息子にある思いを伝えた「イップ・マン」は、宣告された病を隠して、人びとの誇りのために最後の戦いへと挑みます。
 
「イップ・マン」の<ドニー・イェン>をはじめ、<チャン・クォックワン>が「ブルース・リー」を演じたほか、<ウー・ユエ>、<ヴァネス・ウー>、<スコット・アドキンス>が出演しています。
 
監督は、『イップ・マン 序章』(2008年)・ 『イップ・マン 葉問』 (2010年)・ 『イップ・マン 継承』 (2015年)と、シリーズ全作品を手がけている<ウィルソン・イップ>が務めています。
#テレビ番組 #映画

ワオ!と言っているユーザー

  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ
ハッピー
悲しい
びっくり