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気になる「ド通る シャッキリブラックコーヒー」@ドトールコーヒー

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気になる「ド通る シャッキリブ...
ドトールコーヒーは、受験生を応援するチルドカップ飲料「ド通る シャッキリブラックコーヒー」(178円)と「ド通る やすらぎカフェ・ラテ」(198円)を、全国のコンビニエンスストアやスーパーマーケットにて、2018年1月9日(火)から期間限定で販売します。

ドトールブランドのチルドカップ飲料に、必勝&合格を祈願する「ド通る」シリーズが新登場。コーヒー豆の使用量を2倍にした「シャッキリブラックコーヒー」と、ミルクを加えた「やすらぎカフェ・ラテ」の2タイプが用意される。どちらもブドウ糖が配合され、集中タイムの“ながら飲み”にも便利な270mlの大容量タイプです。

パッケージには学生服とセーラー服のデザインを採用。裏面には応援メッセージを書き込めるサクラマークがあるので、家族からの激励や、友達どうしのコミュニケーションツールにも活用できます。
#ブログ #グルメ #コーヒー

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気になる「受験生へのすべらない砂」@神戸電鉄

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気になる「受験生へのすべらない...
昨年に続き、神戸電鉄株式会社は1月9日の朝7時半から、学生利用の多い長田、鈴蘭台、横山、志染、小野の各駅改札前で「落ちない・すべらない砂」を無料配布します。

神戸市内や三田、三木、小野を走る神戸電鉄では、急勾配を登る電車の車輪がすべって空転しないよう線路に砂を撒くことがあります。その砂に古来の伝説で「雷の落ちない」お寺として言い伝えられる三田市桑原の欣勝寺が、合格祈願の祈祷も行い「落ちない・すべらない砂」として、神戸電鉄の社員が袋に詰めげん担ぎのお守りとして、毎年受験生に無料でプレゼントしています。各駅200個ずつ先着順に配布し、なくなり次第終了(志染駅のみ100個)。
#ブログ #鉄道

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気になる「瀬戸大橋線開業30周年イベント」@JR四国

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気になる「瀬戸大橋線開業30周...
JR四国が2018年に「瀬戸大橋線開業30周年イベント」を開催、概要が発表されています。1988(昭和63)年4月10日に開業した本四備讃線(瀬戸大橋線)が2018年に30周年を迎えます。

4月10日(火)に、記念式典として記念列車の出発式と記念ヘッドマークの取り付け式を実施。出発式は岡山駅、取り付け式は高松駅で行われます。ヘッドマークの取り付けられる列車は 「マリンライナー」 です。デザインは香川県と岡山県が一般募集したシンボルマークが使用されます。

・JR西日本岡山支社と共同作製の、記念入場券を発売。

・香川県と岡山県の駅で、30年を振り返るパネル展を実施。

・香川県と岡山県の駅や観光施設で記念スタンプラリーを実施。抽選で県産品を進呈。

・そのほか、ウォーキングイベントや記念駅弁などを検討中です。
#ブログ #鉄道

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お茶菓子(10)「ベルギーワッフル(プレーン)」@マネケン

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お茶菓子(10)「ベルギーワッ...
お茶菓子として、「ベルギーワッフル」は、「丸中製菓」 の製品を食べていますが、今回は「マネケン」の(プレーン)です。

マネケン(Manneken)は、関西を中心に展開しているワッフル専門店で、大阪府吹田市豊津町に本社を置く株式会社ローゼン(創業1954年)が運営しています。

JR三ノ宮駅構内に実演販売店があり、お店の前を通りますと甘い香りが漂っていますので、すぐにワッフルのお店だとわかります。

実演販売よりも一回り小さいサイズですが、「パールシュガー」の甘さが口の中に広がる味わい、おいしくいただきました。
#ブログ #グルメ #菓子

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気になる「兵庫県政150周年カウントダウンボード」

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気になる「兵庫県政150周年カ...
1月4日(木)、「兵庫県公館」 大会議室で開催されました「平成30年県内関係者新年互礼会」において、「兵庫県政150周年カウントダウンボード」の除幕式が行われています。

除幕式のお披露目の後は、150周年を迎えます平成30年7月12日までの期間、兵庫県庁2号館1階ロビーに設置され、記念すべき日までの日数を刻みます。

昨年の「神戸港開港150周年」のカウントダウンボードは、「JR三ノ宮駅」 や 「JR元町駅」 といった人通りの多い不特定多数の人が目に付く場所に設置されていました。

今回は県庁2号館への来庁者だけしか目にできないようで、気になる設置場所です。神戸市が設置した残日計を再利用するとかの発想はなかったのでしょうか。

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気になる<奥村チヨ>引退

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気になる<奥村チヨ>引退
「恋の奴隷」などで知られる歌手の<奥村チヨ(1947年2月18日~)>(70)が、今年いっぱいで芸能界から引退することが所属レコード会社を通じて昨日発表されています。1965年の歌手デビューから52年間で、これまでに、シングル49作とアルバム16作(全曲集は除く)を送り出しています。

「ファンの皆様へ」と題した手紙で「私 奥村チヨは1月24日発売のアルバム「ありがとう ~サイレントムーン」に新曲「サイレントムーン」を入れ 今年いっぱいで歌手活動を卒業する事を決心致しました」と報告。「今迄ファンの皆様そしてスタッフの皆様にささえられいつも元気を頂き本当に楽しくお仕事をさせて頂き大変幸福でした」と綴られていました。

1965年に「あなたがいなくても」で歌手デビュー。4枚目のシングル「ごめんネ...ジロー」(1965年)がヒットし、69~70年に発表した「恋の奴隷」「恋狂い」「恋泥棒」の「恋3部作」の大ヒットにより人気歌手の地位を確立。1971年に発売された「終着駅」の作曲を手がけた<浜圭介>氏と1974年に結婚しています。「NHK紅白歌合戦」には3回(1969・1970・1972年)出場しています。

わたしとしては、1966(昭和41)年4月1日から1986(昭和61)年10月3日まで朝日放送(ABCラジオ)で放送されていた深夜番組(23:10~翌3:00)「ABCヤングリクエスト」のテーマ曲(1966年4月~1971年3月)の初代歌手としての思い出が強く、番組のオープニングにかかる「星があなたにささやく夜も 小窓に雨が降る夜も・・・」(今田昭作詞・キダタロー作曲)の甘く切ない声が今も耳に焼き付いています。
#ブログ #芸能

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気になる<郵便切手>(86)2018年・年賀状

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気になる<郵便切手>(86)2...
2017年6月1日(木)から郵便はがきの料金が「52円」から「62円」に変更されています。郵便はがきの値上げは消費税が8%になった2014年4月以来、3年ぶりですが、消費税以外では23年ぶりの値上げでした。

また2017年12月15日(金)から2018年1月7日(日)までの期間に投函された年賀状に限り「52円」の郵便料金が適用され、本日は投函できる最終日に当たります。

いただいた年賀状を整理する際、印刷された「52円切手」の種類があるのに気が付き、調べてみましたら、左側の「ディズニー年賀」以外にも「ハローキティー年賀」、戌年にぴったりな「スヌーピー年賀」、「いろどり年賀」、中と右側の「無地年賀」、寄付金付きの「絵入り年賀」と多種あるのが分かりました。

一度皆さんも受けよられた年賀状の切手の部分を確認されてみてはいかがでしょうか、
#ブログ #切手

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気になる「不要不急線・近鉄・西信貴鋼索線(西信貴ケーブル)」

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< 山側に貨車を連結している・... < 山側に貨車を連結している・西信貴ケーブル(画像:西信貴ケーブル公式サイト) >
1944(昭和19)年の1月7日。信貴山急行電鉄の信急鋼索線が、「不要不急線」として営業を休止しました。大阪府八尾市を走る、現在の近鉄・西信貴鋼索線(西信貴ケーブル)です。

1941(昭和16)年8月、日本政府は武器生産に必要な金属資源の不足から「金属類回収令」を公布。輸送量が少ない、観光などが中心で軍事的な重要度が低い、代替輸送が可能である、といった鉄道路線が営業休止にされ、線路の撤去が行われました。この対象になった路線のことを「不要不急線」と呼びます。

「不要不急線」のなかには戦後、復活を果たしたものもあれば、そのまま廃止になったもの(有馬線:三田~有馬)もあります。この現・西信貴ケーブルは1957(昭和32)年、営業が再開されました。

ちなみに西信貴ケーブルは、その山側に貨車を連結して運行する珍しいケーブルカーです。また、車体には信貴山の守り神である「寅」の絵が描かれています。
#ブログ #鉄道

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気になる「日清ラ王 復刻版しょうゆ/みそ」@日清食品

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気になる「日清ラ王 復刻版しょ...
日清食品は「日清ラ王 復刻版しょうゆ/みそ」(各220円・税抜)を2018年1月8日に発売します。

ラ王発売25周年記念商品の第3 弾になります。1992年に登場し、つるみともちもち感のある生タイプ麺が特長だった「初代」(1992年9月~2010年8月)の食感を、ノンフライ麺で再現しています。

「しょうゆ」は、鶏ガラと豚骨がベースのしょうゆ味。香味野菜のうまみとガーリック、ペッパーがきいている。具材は、もやし・ネギ・コーン・チャーシュー・わかめ。「みそ」は赤みそと白みそをブレンドし、鶏ガラと豚骨をベースとしたスープに、炒め野菜とごまの香ばしさをきかせている。具材は、もやし・ネギ・ニンジン。どちらも発売当時の懐かしい味わいに仕上げており、具材も当時の構成にならっています。

爆発的ヒットを記録した"初代"の味を、当時のファンだけでなく若い世代も楽しめる、懐かしいのに新しいラ王とか。
#ブログ #グルメ #インスタント麺

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今年の読書(2)『勝手にふるえてろ』綿矢りさ(文藝春秋文庫)

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今年の読書(2)『勝手にふるえ...
本書の初出は『文學界』2010年8月号、単行本は2010年8月に刊行されています。。昨年、映画化(監督・脚本<大九明子> 主演<松岡茉優>)。秋の第30回東京国際映画祭でコンペティション部門観客賞受賞。「ラブコメ史上最もキラキラしていない主人公の暴走する恋の行方を、最後まで応援したくなる痛快エンターテインメント」と評価され、12月23日から一般公開されました。映画のポスターで原作が<綿矢りさ>ということで、『憤死』 以来になりますが読んでみました。

主人公<江藤良香(ヨシカ)>はマルエイ経理課に勤める26歳のOL、中学の同級生・イチ<一宮>を思い続け、妄想は膨らむばかり。中学二年生のヨシカは、教室でイチを見つけた途端好きになった。イチはクラス中でかまわれていたが、ヨシカはある時、イチが一人で憂鬱そうにため息をつくのを見た。だからヨシカは、自分は他の子と違うと思ってもらうために、イチに話しかけないことにした。昼休みに自分の席に座ったまま、イチを視野見(しやみ:見ていることに気づかれないためあみ出した技)で見るだけ。

一方、現実世界では、ヨシカと同じ会社の営業課のニ<霧島>が、ヨシカに告白する。ヨシカは、人生初の告白にやや歓喜しながらも、妄想の中で痛烈に愛するイチと、現実世界で何の魅力も感じない二を比べて、心の中でニに冷ややかな突っ込みを入れっ放しである。

妄想のイチ彼と現実のニ彼の間で揺れ動くヨシカは、ある時思い切って、イチとの再会の場を設ける。ヨシカだけがイチに視線を送らなかったことにイチは気づいていたのか、ヨシカは育て上げてきた愛をイチへ伝えるのか、二人に接点は生まれるのか。
おたく期が長かったヨシカは、妄想と現実を行ったり来たりしていたが、イチとニの存在が自分の中で少しずつ形を変えていくにつれて、現実にある大切なものに気づいていく。

タイトルの「勝手にふるえてろ」は、誰から誰に言い放たれた言葉なのか?そんな疑問を持ちながら読み進めるうちに、ヨシカの心の中で繰り広げられる、妄想や毒舌が面白味を増していきます。
#ブログ #読書 #文庫本

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