記事検索

独り言

https://jp.bloguru.com/UchikuraCo

米国で投資目的の金(ゴールド・ブリオン)を購入する場合

スレッド
米国で投資目的の金(ゴールド・...
米国で投資目的の金(ゴールド・ブリオン)を購入する場合、次の州では一般的に売上税(Sales Tax)が課されるため、購入を避けた方がよいでしょう。
 
Hawaii
Maine
Maryland
New Mexico
Vermont
Washington

特にワシントン州では、2026年1月1日から金・銀などの地金(ブリオン)にも売上税が課されるようになりました。投資目的で購入する場合、税金のかからない州で購入した方が有利なケースが多くあります。
 
 





内倉憲一に関しては UCHIKURA CO のホームページから。




毎週水曜日にニュースレターを配信
させて頂いています。短くて読みやすい内容です。
お申し込みも UCHIKURA CO のホームページから。


#PSPINC #Webアプリ開発 #コンサルタント #ビジネスブログ #メンター #内倉憲一 #日米ビジネス #経営思想 #経営者ブログ #起業家の世界観 #起業家ブログ

ワオ!と言っているユーザー

ハードウェアとソフトウェア

スレッド
ハードウェアとソフトウェア...
欧米では、日本のハードウェア技術は世界トップクラスであると広く認められています。しかし、ソフトウェアとなると、同じ評価を受けているとは言えません。
 
その大きな理由の一つは、日本のソフトウェアの多くが特定の顧客向けに開発された「カスタムメイド」であり、世界市場を前提とした製品ではないことです。そのため、日本国内では高く評価されていても、海外でそのまま受け入れられるケースは多くありません。
 
特にユーザーインターフェース(UI)は、その違いが顕著です。日本の業務システムは機能性や効率を重視して設計されている一方で、デザインや操作性は日本の利用者を前提としていることが少なくありません。その結果、海外のユーザーから見ると、まるで10年以上前のソフトウェアのような印象を与えてしまうことがあります。
 
これは技術力が低いという話ではありません。むしろ、日本のソフトウェアエンジニアリングは非常に高い水準にあります。ただ、その技術が国内市場向けの受託開発に集中してきたため、世界市場で求められるUI/UXや製品設計、マーケティングのノウハウを蓄積する機会が少なかったのです。
 
しかし、AIの時代にはこの状況は変わる可能性があります。言語やローカライズの壁はAIによって大きく下がり、日本の優れたエンジニアリング力を、世界に通用する製品として届けるチャンスがこれまで以上に広がっています。技術だけではなく、「世界で使われること」を前提にした設計思想を取り入れることが、日本のソフトウェア産業が次のステージへ進む鍵になるのではないでしょうか。
 
 





内倉憲一に関しては UCHIKURA CO のホームページから。




毎週水曜日にニュースレターを配信
させて頂いています。短くて読みやすい内容です。
お申し込みも UCHIKURA CO のホームページから。


#PSPINC #Webアプリ開発 #コンサルタント #ビジネスブログ #メンター #内倉憲一 #日米ビジネス #経営思想 #経営者ブログ #起業家の世界観 #起業家ブログ

ワオ!と言っているユーザー

内倉憲一 ニュースレター Vol. 397 PSPINCは39歳になりました

スレッド
内倉憲一 ニュースレター Vol. 397 のサムネイル... 内倉憲一 ニュースレター Vol. 397 のサムネイル

PSPINCは39歳になりました

1987年7月7日。今から39年前、PSPINCはワシントン州マーサーアイランドで設立されました。

PSPINCは Pacific Software Publishing, Inc. の略です。その名前の通り、もともとはソフトウェアの出版会社としてスタートしました。

現在では「ソフトウェアを出版する」という言葉に馴染みがない方も多いかもしれません。しかし1980年代、ソフトウェアは本や雑誌と同じようにパッケージ化され、フロッピーディスクやマニュアルとともに販売されていました。

PSPINCが最初に取り組んだ事業は、アメリカで開発されたソフトウェアを日本市場向けにローカライズし、日本語化して出版・販売することでした。当時のソフトウェアの多くは英語で作られており、日本語を扱うこと自体が大きな技術的課題でした。単なる翻訳だけではなく、日本語表示への対応、日本の利用環境への適応、マニュアルやドキュメントの作成など、多くの作業が必要でした。

私たちは単なる翻訳会社ではありませんでした。アメリカの技術を日本のお客様が利用できる形に変え、日本市場へ届ける橋渡し役を担っていたのです。

1987年当時はインターネットも一般には聞いたこともありません。Webサイトもなく、クラウドもなく、スマートフォンもありません。電子メールさえ限られた人しか使っていない時代でした。ファックスと電話の時代でした。

それから39年。
PSPINCは、日本語と英語を扱う技術を強みに成長し、インターネット時代にはホスティングサービス、電子メールシステム、Webアプリケーション開発へと事業を広げてきました。そして現在では、クラウドサービスやAI技術を活用したソリューションの提供にも取り組んでいます。

この39年間で技術は大きく変化しました。しかし、私たちの基本的な考え方は変わっていません。それは、日本とアメリカの間にある技術や文化の壁を越えるお手伝いをすること、そしてお客様の課題を技術で解決することです。

フロッピーディスクの時代からAIの時代まで、技術は大きく進歩しました。しかし、技術はあくまでも手段です。お客様の成功を支援し、より良いサービスを提供することが私たちの使命であることは、創業当時から変わっていません。

会社を設立することは難しいことですが、それ以上に難しいのは会社を継続することです。39年間にわたり事業を続けてこられたのは、お客様、お取引先様、株主の皆様、そして社員の皆様のおかげです。

来年、PSPINCは40周年を迎えます。
39年間支えてくださったすべての皆様に心から感謝申し上げます。
これからもPSPINCは、新しい技術に挑戦しながら、お客様とともに成長を続けてまいります。
 
 
 





内倉憲一に関しては UCHIKURA CO のホームページから。




毎週水曜日にニュースレターを配信
させて頂いています。短くて読みやすい内容です。
お申し込みも UCHIKURA CO のホームページから。


#PSPINC #Webアプリ開発 #コンサルタント #ビジネスブログ #メンター #内倉憲一 #日米ビジネス #経営思想 #経営者ブログ #起業家の世界観 #起業家ブログ

ワオ!と言っているユーザー

日本語に多い「耐える」という言葉

スレッド
日本語に多い「耐える」という言...
日本語に多い「耐える」という言葉
日本語には、「耐える」ことを表す言葉が数多くあります。
 
我慢、忍耐、辛抱、堪忍。
 
英語では patience や endurance と訳されることが多いですが、日本語ではそれぞれ意味が少しずつ異なります。
 
「我慢」は苦痛や欲求をこらえること。「忍耐」は長い時間つらさに耐えること。「辛抱」は苦しい状況でもじっと耐え続けること。そして「堪忍」は怒りや不満を抑え、相手を許すという意味も含んでいます。
 
その限界を表す有名な表現が 「堪忍袋の緒が切れる」 です。心の中に怒りをためておく袋があり、その袋を縛る緒が切れた瞬間、感情が一気にあふれ出すという、日本らしいたとえです。
 
なぜ日本語には、このように「耐える」に関する言葉が多いのでしょうか。
 
寒い地域では雪の状態を表す言葉が数多くあると言われます。それと同じように、日本では古くから周囲との調和を大切にし、自分の感情を抑え、耐えることが美徳とされてきました。そのため、「耐える」という一つの行為にも、場面や心情に応じたさまざまな言葉が生まれたのではないでしょうか。
 
言葉は文化を映す鏡です。日本語を学ぶことは、日本人の価値観や考え方を学ぶことでもあるのです。
 
 





内倉憲一に関しては UCHIKURA CO のホームページから。




毎週水曜日にニュースレターを配信
させて頂いています。短くて読みやすい内容です。
お申し込みも UCHIKURA CO のホームページから。


#PSPINC #Webアプリ開発 #コンサルタント #ビジネスブログ #メンター #内倉憲一 #日米ビジネス #経営思想 #経営者ブログ #起業家の世界観 #起業家ブログ

ワオ!と言っているユーザー

馬の耳に念仏 ― まず相手の話を聞くことから

スレッド
馬の耳に念仏 ― まず相手の話を聞くことから...
馬の耳に念仏 ― まず相手の話を聞くことから
 
日本には「馬の耳に念仏」ということわざがあります。
 
どんなにありがたい教えや正しい話をしても、聞く気のない相手には何の意味もないという教えです。
 
SNSを見ていると、このことわざを思い出すことがよくあります。
 
口論になるのは、多くの場合、相手の考えが間違っていると指摘したいとき、あるいは自分の意見に賛成してもらいたいときです。
 
しかし、相手に聞く気がなければ、どれだけ正論を並べても結果は変わりません。お互いに感情的になり、最後には不快な思いをするだけです。
 
人生で最も貴重な資源は「時間」です。
 
聞く耳を持たない相手との言い争いに、その貴重な時間を費やす必要はありません。
 
一方で、本当に相手に自分の話を聞いてもらいたいのであれば、まずはこちらから相手の話を聞いてみることです。
 
人は、自分の話を真剣に聞いてくれる相手には、自然と耳を傾けるものです。相手を理解しようとする姿勢があってこそ、自分の考えも理解してもらえる可能性が生まれます。
 
議論は「勝つ」ためにするものではなく、お互いを理解するためにするものです。
 
もし相手にその意思がないと感じたら、「馬の耳に念仏」です。無理に説得しようとせず、その時間をもっと価値のある対話や、新しい挑戦に使ったほうが良いでしょう。
 
時には、議論を続ける勇気よりも、静かにその場を離れる勇気のほうが大切なのかもしれません。
 
 





内倉憲一に関しては UCHIKURA CO のホームページから。




毎週水曜日にニュースレターを配信
させて頂いています。短くて読みやすい内容です。
お申し込みも UCHIKURA CO のホームページから。


#PSPINC #Webアプリ開発 #コンサルタント #ビジネスブログ #メンター #内倉憲一 #日米ビジネス #経営思想 #経営者ブログ #起業家の世界観 #起業家ブログ

ワオ!と言っているユーザー

アメリカを築いた「ゴールドラッシュ」

スレッド
アメリカを築いた「ゴールドラッ...
アメリカを築いた「ゴールドラッシュ」

アメリカの歴史を語るうえで、「金(Gold)」は欠かすことのできない存在です。
 
1848年、カリフォルニア州サターズ・ミルで金が発見されると、そのニュースは瞬く間に世界中へ広まりました。翌1849年には約30万人もの人々が「一攫千金」を夢見て西へ向かい、「フォーティナイナーズ(Forty-Niners)」と呼ばれるようになります。
 
当時の採掘方法はとてもシンプルでした。川底の砂や小石を金皿(ゴールドパン)ですくい、水の中で揺すって重い金だけを残す「ゴールドパンニング」です。採掘道具や食料を運ぶため、ロバやラバは探鉱者たちの大切な相棒でした。
 
このゴールドラッシュは、単に金を掘る出来事ではありませんでした。サンフランシスコは小さな港町から世界有数の都市へと成長し、西部への道路や鉄道が整備され、多くの町が誕生しました。現在のカリフォルニアやアメリカ西部の発展は、この時代が土台になっています。
 
実は、ワシントン州にも金の歴史があります。1850年代から東部やノースカスケード周辺で金が発見され、多くの探鉱者が川を遡りました。ワナッチーやリバティ、スワーク・クリークなどでは現在でも砂金採りを楽しむ人がいます。
 
もちろん、ゴールドラッシュには負の側面もありました。先住民の土地が奪われ、多くの自然が開発されるなど、今日まで続く課題も生まれました。
 
それでも、「チャンスを求めて未知の土地へ挑戦する」という精神は、アメリカという国を象徴する価値観の一つになりました。
 
川で金を探す一人の男と、その隣で静かに荷物を運ぶロバ。その光景は、150年以上前にアメリカ西部で繰り広げられた、夢と挑戦の歴史そのものなのです。
 
 





内倉憲一に関しては UCHIKURA CO のホームページから。




毎週水曜日にニュースレターを配信
させて頂いています。短くて読みやすい内容です。
お申し込みも UCHIKURA CO のホームページから。


#PSPINC #Webアプリ開発 #コンサルタント #ビジネスブログ #メンター #内倉憲一 #日米ビジネス #経営思想 #経営者ブログ #起業家の世界観 #起業家ブログ

ワオ!と言っているユーザー

ディアブロ湖 ― 昨日見たターコイズブルーの絶景

スレッド
ディアブロ湖 ― 昨日見たターコイズブルーの絶景...
ディアブロ湖 ― 昨日見たターコイズブルーの絶景
 
昨日、ワシントン州のノースカスケード・ハイウェイ(SR20)を走り、ディアブロ湖へ行ってきました。
 
展望台に立った瞬間、目の前に広がる湖の色に驚かされました。まるで絵の具を流し込んだような、鮮やかなターコイズブルー。しかし、この色は人工的なものではありません。
 
その秘密は「氷河の粉」と呼ばれる細かい鉱物の粒子です。氷河が岩石を削り、その粉が雪解け水と一緒に湖へ流れ込みます。水中に浮かんだ粒子が太陽の光を反射することで、ディアブロ湖は独特の青緑色に輝いて見えるのです。
 
この湖は自然の美しさだけでなく、ディアブロダムによって作られた人造湖でもあります。1930年に完成したダムは、今もシアトル地域へ電力を供給する水力発電施設の一部です。
 
ただし、この場所は一年中簡単に行けるわけではありません。冬になると大量の雪と雪崩の危険があり、SR20は毎年数か月間閉鎖されます。そのため、この景色を楽しめる季節は限られています。
 
山々、深い森、澄んだ空気、そして信じられないほど美しい湖の色。
 
写真でもきれいですが、実際に見るとその迫力はまったく違います。ワシントン州にはまだまだ知られていない素晴らしい景色があると、改めて感じた一日でした。
 
 





内倉憲一に関しては UCHIKURA CO のホームページから。




毎週水曜日にニュースレターを配信
させて頂いています。短くて読みやすい内容です。
お申し込みも UCHIKURA CO のホームページから。


#PSPINC #Webアプリ開発 #コンサルタント #ビジネスブログ #メンター #内倉憲一 #日米ビジネス #経営思想 #経営者ブログ #起業家の世界観 #起業家ブログ

ワオ!と言っているユーザー

おはようございます 7月4日 アメリカ独立記念日

スレッド
おはようございます 7月4日 ...
2026年7月4日 アメリカ独立記念日 250回目
 
祭日の朝を Wenachee で変えました。現在朝6時気温は16度、昼間の気温は28度まで上がるようです。この地方はりんごで有名な地方でここに来る途中でも多くのりんごを見ることができました。今日はこの後ノースカスケードループを使ってカスケード山脈をぐるっと回ってベリングハムに向かう予定です。景色が良いそうなので、楽しそうです。
 
 





内倉憲一に関しては UCHIKURA CO のホームページから。




毎週水曜日にニュースレターを配信
させて頂いています。短くて読みやすい内容です。
お申し込みも UCHIKURA CO のホームページから。


#PSPINC #Webアプリ開発 #コンサルタント #ビジネスブログ #メンター #内倉憲一 #日米ビジネス #経営思想 #経営者ブログ #起業家の世界観 #起業家ブログ

ワオ!と言っているユーザー

ワシントンのドイツ村でランチ

スレッド
ワシントンのドイツ村でランチ...
2026年1月3日金曜日
 
シアトルからかなり東のほうに向かったところにある。レベンワースと言うドイツ村で今日はお昼を食べました。今日のお昼はドイツらしく日清の酢漬けとシュネッツセル(薄っぺらいとんかつ)をいただきました。シアトルよりかなり高度が高いし、山の中なので涼しいかと思ったら大間違い。なんと気温は30度を超えています。無茶暑かった。
 
 





内倉憲一に関しては UCHIKURA CO のホームページから。




毎週水曜日にニュースレターを配信
させて頂いています。短くて読みやすい内容です。
お申し込みも UCHIKURA CO のホームページから。


#PSPINC #Webアプリ開発 #コンサルタント #ビジネスブログ #メンター #内倉憲一 #日米ビジネス #経営思想 #経営者ブログ #起業家の世界観 #起業家ブログ

ワオ!と言っているユーザー

ヨーロッパの猛暑とエアコンという課題

スレッド
ヨーロッパの猛暑とエアコンとい...
ヨーロッパの猛暑とエアコンという課題

最近のニュースでは、ヨーロッパ各地で40℃を超える猛暑が続いていると報じられています。
 
このニュースを見ていて思い出したことがあります。
 
私は2015年7月にドイツを中心にヨーロッパを旅行しました。その時も気温は40℃を超えていました。そして何より驚いたのは、多くのホテルやレストランにエアコンがなかったことです。
 
日本やアメリカから行くと、それはとても意外なことでした。
 
日本やアメリカでは、エアコンは生活に欠かせない設備です。設置率は90%を超えると言われています。一方、ヨーロッパでは、特に北部や西部の国々ではエアコンの普及率が非常に低く、国によっては10%にも満たないところがあります。もちろん、スペインやイタリア南部、ギリシャなど暑い地域では比較的普及していますが、それでも日本やアメリカほど一般的ではありません。
 
その理由は、これまでの気候にあります。
 
ヨーロッパの多くの地域では、夏は比較的穏やかで、高温の日が続くことはあまりありませんでした。そのため、高価なエアコンを各家庭に設置する必要性が低かったのです。
 
一方、日本やアジアの多くの地域、そしてアメリカ南部では、高温に加えて湿度も非常に高く、エアコンは「ぜいたく品」ではなく生活必需品です。
 
しかし、その前提が変わり始めています。
 
もしこれからヨーロッパでも40℃を超えるような夏が毎年のように訪れるのであれば、エアコンの普及は急速に進むでしょう。
 
そこで私が気になるのは、電力です。
 
エアコンは大量の電力を消費します。家庭だけでなく、ホテル、レストラン、オフィスなどで一斉にエアコンが使われるようになれば、これまで想定していなかった電力需要が発生します。
 
気候変動への対策というと、再生可能エネルギーが注目されます。しかし、それと同じくらい重要なのが、安定して電気を供給できる発電能力と送電インフラです。
 
暑さをしのぐためにエアコンを設置することは解決策の一つですが、その裏側ではエネルギーという新たな課題が生まれます。
 
これからのヨーロッパは、「猛暑への対応」と「電力インフラの強化」という二つの課題に同時に向き合う時代になるのかもしれません。
 
 





内倉憲一に関しては UCHIKURA CO のホームページから。




毎週水曜日にニュースレターを配信
させて頂いています。短くて読みやすい内容です。
お申し込みも UCHIKURA CO のホームページから。


#PSPINC #Webアプリ開発 #コンサルタント #ビジネスブログ #メンター #内倉憲一 #日米ビジネス #経営思想 #経営者ブログ #起業家の世界観 #起業家ブログ

ワオ!と言っているユーザー

  • ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
    ログイン
  • まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
    新規ユーザー登録へ
ハッピー
悲しい
びっくり