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神戸:ファルコンの散歩メモ

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<パン>(1473)有機つぶあんぱん@【フールフール】

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<パン>(1473)有機つぶあ...
朝食でいただいたのは、パン工房【フールフール】(加古川市平岡町新在家1595ー12-16)の「有機つぶあんぱん」(160円・税込み)です。
 
珍しく包装された製品に〈帯〉が巻かれ、材料表示〈有機つぶあん・国産小麦・三温糖・全卵・マーガリン・米麹・粉乳・赤穂の天然塩・酵母〉が明記されていました。
 
一般的な「あんぱん」と同様に、粒あんの塊が詰められているのかと思っていましたが、〈甘く煮込まれた小豆〉=〈有機つぶあん〉が、粒単位でパン生地に練り込まれて焼かれています。
 
写真の<パン>表面にくろくみえているのが、〈甘く煮込まれた小豆〉です。
 
どこから食べても〈甘く煮込まれた小豆〉の味がしますので、甘さ控えめのあんぱんとして、おいしくいただきました。
 
 
#グルメ #パン

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「1ドル=159円68銭~159円70銭」

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「1ドル=159円68銭~15...
26日のニューヨーク外国為替市場で円相場は3営業日続落し、前日比35銭円安・ドル高の「1ドル=159円75〜85銭」で取引を終えています。米国とイランの停戦協議を巡る不透明感から基軸通貨であるドルを買う動きが優勢でした。一時「1ドル=159円85銭」近辺と1週間ぶりの円安・ドル高水準を付けています。円の高値は「1ドル=159円35銭でした。
 
イランは米国の示した和平計画を拒否し、5項目の条件を米国に逆提案しています。26日、<トランプ米大統領>は自身のSNSに「手遅れになる前に早く真剣になった方がいい」と投稿しました。双方の歩み寄りがみられず、停戦交渉が難航するとの見方が広がりました。
 
26日の米原油先物市場でWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近5月物は「1バレル=94ドル台半ば」と前日に比べ(4.6%上昇)でした。原油価格の上昇がエネルギーを輸入に頼る日本経済の下押しにつながるとの見方も円売り・ドル買いを後押ししています。
 
市場では「160円近辺では日本政府・日銀による円買いの為替介入への警戒感が根強くあり、円相場は底堅く推移しています。原油高による物価上昇で日銀が金融引き締めに動きやすくなるとの観測も円買い・ドル売りを促しました。
 
26日午後、<トランプ米大統領>は自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」への投稿でイランのエネルギーインフラ施設への攻撃を米東部時間4月6日午後8時(日本時間7日午前9時)まで延期すると表明しています。投稿をきっかけに円買い・ドル売りが出ています。
#WTI #ニューヨーク外国為替市場 #為替

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<藤井聡太王将>(375)王将位防衛@第75期王将戦七番勝負

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<藤井聡太王将>(375)王将...
25、26の両日、大阪府高槻市の「関西将棋会館」にて、<藤井聡太王将>(23/竜王・名人・王位・棋聖・棋王の六冠)に<永瀬拓矢九段>(33)が2期連続で挑戦する将棋のALSOK杯第75期王将戦七番勝負第7局がで行われました。
 
先手番の<藤井聡太王将>が<永瀬拓矢九段>を89手で下し、シリーズ対戦成績を4勝3敗として5連覇を達成しています。2日制タイトル戦で初めて1勝3敗とカド番に追い込まれましたが、3連勝し、逆転防衛を決めています。獲得タイトル数を33期に伸ばしています。
 
2日制タイトル戦19度目の登場で自身初のフルセットになりました。負ければ2日制タイトル戦は初失冠となる大一番で、<藤井聡太王将>は自身の得意戦法「角換わり」を選択しています。<永瀬拓矢九段>は研究手を仕掛けましたが、<藤井聡太王位>は時間を使いながら的確に対応し、研究手外しに成功。2日目も完璧な手順でリードを広げ、粘る<永瀬拓矢九段>を投了に追いこみました。 
 
これまで2日制7番勝負のタイトル戦(竜王・名人・王位・王将)で、1勝3敗の絶体絶命から逆転して3連勝した例はわずか4例しかありません。1992年第50期名人戦で<中原誠名人>が<高橋道雄九段>から逆転防衛以来の34年ぶりの「快挙」となりました。
 
<藤井聡太棋王>は、<増田康宏八段>を挑戦者に迎える棋王戦5番勝負でも2勝2敗のカド番です。王将戦は逆転防衛しましたが、もう一つのタイトル戦は失冠のピンチが続きます。棋王戦第5局は、中2日の29日、鳥取市で行われます。
#タイトル戦 #将棋 #王将戦 #防衛

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NY原油、「1バレル=94.48ドル」

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NY原油、「1バレル=94.4...
26日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は反発でした。
 
WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の5月物は前日比4.16ドル(4.6%)高の「1バレル=94.48ドル」で取引を終えています。
 
米国とイランの停戦交渉が難航することへの警戒が強く、根強い供給不安が買いを誘いました。
 
26日、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は、<トランプ米大統領>はここ数日、側近らに対しイランとの戦争の早期終結を望むことを伝えたと報じています。4〜6週間というスケジュールを守るように促しているといい、米政権当局は5月中旬に中国の北京で予定している<トランプ米大統領>と<習近平国家主席>との会談の前に終結することを期待しているといいいます。
#WTI #原油先物相場

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ダウ平均株価(3月26日)終値4万5960ドル11セント

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ダウ平均株価(3月26日)終値...
26日の米株式市場でダウ工業株30種平均株価は一進一退で始まりました。
 
イランは米国による15項目の和平計画を拒否し、5項目の条件を米側に提案したと報道されています。前日にはイランの<アラグチ外相>が交渉に消極的な姿勢を示していることが報じられていました。26日、<トランプ米大統領>は自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」でイランへの不満をあらわにし、「手遅れになる前に早く真剣になった方がいい」と投稿しています。
 
<トランプ米大統領>は、23日朝にイランのエネルギーインフラへの大規模な攻撃を28日まで5日間延期すると表明していました。米国は米陸軍の精鋭部隊〈第82空挺師団〉などを中東に追加派遣し、大規模な軍事作戦にも備えています。停戦交渉で折り合いがつかなければ、戦闘が激しくなるとの見方があります。
 
中東の混乱が早期に終息するとの期待が後退し、米原油先物市場でWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近5月物は「1バレル=94ドル台」と25日終値「1バレル=90.32ドル」を(5%上回る)場面がありました。欧州の指標原油である北海ブレント先物の期近物は一時「1バレル=106ドル台」に水準を切り上げています。原油価格の上昇は投資家心理を冷やしています。
 
主力銘柄への売りが一巡した後、ダウ平均株価は小幅な上昇に転じました。週末に向けて停戦協議が進む可能性も意識されています。中東情勢に関するニュースをにらみ、荒い値動きが続いています。
 
ダウ平均株価は、前日比469ドル38セント(1.01%)安の4万5960ドル11セントで終えています。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は、前日比521.75ポイント(2.38%)安の2万1408.08で終えています。
なお、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)は、前日比381.37(4.79%)安の7585.87でした。
S&P500種株価指数は、前日比114.76ポイント (1.74%)安の6477.14で終えています。
#SOX指数 #ニューヨーク証券取引所 #フィラデルフィア半導体株指数 #北海ブレント先物 #株価

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パワー半導体の事業で統合協議@ローム ・東芝・ 三菱電機

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パワー半導体の事業で統合協議@ローム ・東芝・ 三菱電機...
26日、半導体大手ロームと東芝、三菱電機が、電力制御に使われるパワー半導体事業の統合協議を始めることが、27日にも発表されます。
 
3社の強みを合わせ、世界有数のパワー半導体連合を形成したい考えで、自動車部品大手のデンソーによるロームへの買収提案に対抗する狙いもあります。
 
ロームと東芝はこれまでもパワー半導体の生産で連携していました。デンソーがロームに買収提案したことを受け、ロームは東芝との事業統合を検討。そこにかねてパワー半導体業界の再編を主張していた三菱電機が加わった形です。
 
ロームは社外取締役らで構成する特別委員会で、デンソーの買収提案と東芝・三菱電機との事業統合のどちらが企業価値向上につながるか検討します。
 
ロームは投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)陣営による東芝買収に加わり、計3000億円を拠出した経緯があります。一方、デンソーとロームは電気自動車(EV)や次世代車の開発で協業する計画で、デンソーは昨年9月末時点でローム株を(約5%)保有しています。 
 
 
#パワー半導体 #投資ファンド #統合協議

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『沢田美由紀のガマランドにお邪魔します』@<西井紘輝>監督

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『沢田美由紀のガマランドにお邪...
YouTubeドラマ『「友近サスペンス劇場「外湯巡りミステリー・道後ストリップ嬢連続殺人」』で知られる<西井紘輝>が監督を務めた新作中編『沢田美由紀のガマランドにお邪魔します』が、2026年4月24日より公開されますは、メインビジュアル、本予告が解禁されています。
 
本作は実在した遊園地・ガマランドを舞台にしています。平成初期を思わせる空気感が漂うその場所で、とあるVHSに映し出された<沢田美由紀>をめぐる不可解な物語が描かれます。
 
キャストには、<にしい(西井)>、<中原つばさ>、<五頭岳夫>、<長橋遼也>、<木村佳奈枝>、<増田樹乃>、<古川りく>、<福島暢啓>、<山口湊人>が名を連ね、YouTubeチャンネル「フィルムエストTV」を主宰する<西井紘輝>は、監督に加え、企画・美術・演出・編集・出演を兼任。
 
 メインビジュアルでは、遊園地のシンボルである巨大なガマガエル像の前でビデオカメラを回すカップルの姿が切り取られています。公開された予告は、「清水康平」と「美由紀」のデートムービーから幕開け。映像は2人がガマランドに到着したところでノイズが走り、「ようこそガマランドへ」というテロップを境に、シャベルを手に佇む園長と思しき老人や、不思議な園内の音楽が流れる中で笑う「美由紀」の表情、「康平!康平!」という美由紀の叫び声と夜のガマランドの断片的な様子が次々と映し出される。映像は、何かのテーマソングを振り絞るように歌う「美由紀」の歌声で終えています。
 


#YouTube #メインビジュアル #映画

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<森カンナ>『多すぎる恋と殺人』@日本テレビ系

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<森カンナ>『多すぎる恋と殺人...
俳優の<森カンナ>が主演を務める、日本テレビ月曜プラチナイト枠ドラマDEEP『多すぎる恋と殺人』(毎週月曜 深0:24)が、2026年4月6日深夜から放送されます。
 
本作は、自由に生きる〈奔放刑事〉のたくさんの恋と別れを描く超・刺激的なラブ×サスペンス×コメディーです。<森カンナ>演じる「谷崎真奈美」は、たくさんの恋人(通称〈マイラブ〉)を持つ、警視庁捜査一課の刑事です。ツンデレ枠・筋肉枠・枯れオジ枠・真面目枠・後輩枠・ドS枠などさまざまな〈マイラブ〉たちと人生を謳歌しています。そんなある日、自分と関係を持った男性が次々と殺される事件が発生。「真奈美」に片思いする後輩刑事「黒岩壮馬」(西垣匠)とタッグを組み、奇妙な連続殺人事件の真相を追います。
 
第1話では、警視庁捜査一課刑事「谷崎真奈美」が、ラブホテルの一室で刺殺体となって発見された男を見て、「この遺体…昨日、寝た人だ」と頭を抱えるところから幕を開けます。遺体は、数時間前まで、この部屋で「真奈美」と愛し合っていた男でした。
 
殺されたのは「縣智也」(増子敦貴)。26歳のフリーターです。「智也」は「真奈美」の恋人でした。といっても大勢の恋人〈マイラブ〉の中の1人。特別な本命をつくらず多重恋愛を楽しむ「真奈美」の〈マイラブ〉には、癒し枠、筋肉枠、おしゃべり枠などさまざまいます。「真奈美」のバディで後輩刑事「黒岩壮馬」は「それって幸せなんですか?」と多重恋愛に嫌悪感を示しつつ、ひそかに「真奈美」に片思いしています。
 
自身の潔白を証明するため、何より〈マイラブ〉の無念を晴らすために犯人捜しに乗り出す「真奈美」でした。「昨晩トモくんと寝たの、私だけじゃないと思う」と話す。遊び人だった「智也」は、「真奈美」の心を軽くしてくれるチャラ枠でした。「真奈美」以外にも女がいたはずで、犯人はその中にいるかもしれません。
 
この事件を発端に、「真奈美」の〈マイラブ〉たちが次々と襲われていく奇妙な連続殺人事件が発生します。偶然か、陰謀か。超・刺激的なノンストップ・ラブサスペンスドラマとなっています。
#テレビ番組

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今年の読書(18)『ベンチには年寄りを入れなさい』江本 孟紀(ワニブックスPLUS新書)

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今年の読書(18)『ベンチには年寄りを入れなさい』江本 孟紀...
いよいよ明日27日(金)から、今年のプロ野球ペナントリーグが開幕します。
 
そんなこともあり、手にしたのが、2025年8月22日に発売されています<江本 孟紀>の新書『ベンチには年寄りを入れなさい』です。
 
「ベンチがアホやから野球がでけへん」との迷言を残して<阪神タイガース>(監督:中西 太)を退団した<江本 孟紀>が、日本のプロ野球について、自論を述べています。「日本の野球はメジャーリーグに食われ、先人が築いた伝統がうしなわれつつある」、球界運営から、監督のあり方、選手の心構え、ルール改悪など、幅広く自論を展開しています。
 
<大谷翔平>の大活躍で、日本の放送局は高額の放映料を払って中継に乗り出していますが、その裏では、米国における野球の不人気が挙げられています。今年のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)においても、Netflixが独占放映で、米国の不人気分を日本市場でカバーしようという裏側が見えておりました。
 
監督論では<川上哲治>、<金田正一>、<西本幸雄>を引き合いに出し、「オヤジ」型と呼び、若い選手との信頼を築くことに苦労し、グラウンドでは厳しい指導を貫いています。それが野球の魅力を磨いたとみています。だか近年は「アニキ」ガタが増え、ベンチで選手と一喜一憂の姿を批判しています。
 
そんな著者がいちもくおいているのが、<藤川球児>監督です。どっしりと落ち着いた采配が光るとしています。年長者のコーチに選手の指導を任せ、自身はチームの運営に徹していると分析しています。著者の洞察は、監督1年目でのリーグ優勝で反映されています。
 
〈もうやん〉の印象から、野OBの毒舌論のように捉えられがちになると思いますが、一読すれば野球愛を実感できると思います。
 
さて、<阪神タイガース>の<藤川球児>監督は、明日の巨人との開幕戦いいスタートが切れるでしょうか。
#WBC #プロ野球 #新書 #読書

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『アオのハコ』@『週刊少年ジャンプ』17号

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『アオのハコ』@『週刊少年ジャ...
<三浦糀>による連載漫画『アオのハコ』が、2021年19号から連載5周年を記念して、3月26日発売の『週刊少年ジャンプ』17号(集英社)の表紙に登場しています。
 
『アオのハコ』は<三浦糀>として、『青空ラバー』・『先生、好きです。』に続く通算3作目(『少年ジャンプ』では初)の連載作品で、高校の「部活動」を舞台にした、青春ラブストーリー漫画です。
 
「ジャンプコミックス」(集英社)では、2026年2月4日現在で24巻が発売されています。2026年3月時点では、960万部を突破しています。
 
また、テレビアニメとして、TBS系列にて、第1期が、2024年10月3日 ~2025年3月27日(全25話)が放送され、第2期が、2026年秋 に予定されています。
#表紙カバー #連載漫画

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