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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『左ききのエレン(3話先行上映)』@<鈴木利正>監督

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『左ききのエレン(3話先行上映...
2026年4月放送開始のテレビアニメ『左ききのエレン』の第1~3話を、テレビ放送に先がけて1週間限定で『左ききのエレン(3話先行上映)』が、2026年3月27日より劇場上映されます。
 
<かっぴー>による同名漫画のアニメ化で、広告業界を舞台に、自らの才能の限界に苦しみながらも〈何か〉になることを夢見る凡人の「光一」と、圧倒的な才能ゆえに苦悩する孤高の天才「エレン」の2人を中心に繰り広げられるクリエイターたちの青春群像劇を描いています。
 
デザイナーになるため美大を目指す高校生の「朝倉光一」は、ある日、美術館の壁に殴り書きされたグラフィティに衝撃を受けます。それを描いたのは、ある出来事をきっかけに才能を封じ込めてきた、左利きの女子高生「山岸エレン」でした。いつしか2人は「描く」ことを通じてお互いを認め合い、「光一」はデザイナー、「エレン」は画家への道を歩み始めます。
 
「朝倉光一」役を<千葉翔也>、「山岸エレン」役を<内山夕実>が担当。監督を『蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH』の<鈴木利正>、シリーズ構成を『ハイキュー!!』の<岸本卓>、アニメーションキャラクター原案を『攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG』(キャラクターデザイン)の<後藤隆幸>、キャラクターデザイン・総作画監督を『プラチナエンド』「」(作画監督)の<福地祐香>と<玉井あかね>が担当しています。アニメーション制作はシグナル・エムディとProduction I.Gが共同で手がけています。
#アニメ #テレビ番組 #映画

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今年の読書(17)『反転領域』アレステア・レナルズ(東京創元社)

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今年の読書(17)『反転領域』...
久しぶりに手にしました東京創元社の創元SF文庫シリーズで、 2025年7月10日に発売されています<アレステア・レナルズ>の『反転領域』(1650円)です。
 
時は19世紀初頭。外科医「サイラス」が乗船する小型帆船デメテル号は、勝ってエルロパ号が報告しながら実態の分からぬままの古代の巨大建築物を再発見することを目的に、ノルウェー沿岸の極地探検にむかっていました。
 
語りては「サイラス」で、彼は自分たち一行の探検を基に小説を書いています。デメテル号に乗るのは、富と名誉を求める野心家の探検隊隊長の「トポロスキー」や元軍人の「ラモス」、地図製作者の「デュパン」、そして「サイラス」に批判的な言語学者「こしる」の、個性的な面々です。
 
物語はゆっくりと進んでいきますが、しだいにかそくどがまし、反転に次ぐ反転へと展開していきます。スカンディナビア半島のフィヨルドを探検していた一行は、南米のパタゴニア、南極直下の「空洞地球」、皿には木星の衛星エウロパへと。時空を超えながら、巨大建築物探索への旅を繰り返していきます。
 
ついに現地に到達した探検隊一行が目的の建築物を発見したとき、予想だにしなかった事態が起こります。読者の予測を鮮やかに反転させる、超絶展開が楽しめた一冊でした。 
#SF #文庫本 #読書

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『映画 きかんしゃトーマス いっしょに歌おう!ドレミファ♪ソドー島』@<ウィルバート・オードリー>監督

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『映画 きかんしゃトーマス い...
イギリス生まれの絵本を原作に、世界中の子どもたちに愛される児童向けアニメ『きかんしゃトーマス』の2025年アメリカ・カナダ合作製の作劇場版『映画 きかんしゃトーマス いっしょに歌おう!ドレミファ♪ソドー島』が、2026年3月27日より公開されます。
 
ソドー島で開かれる音楽祭のリハーサル中に起こったトラブルを解決するために奮闘する「トーマス」たちの姿を、10曲以上の楽曲にのせて描くミュージカル仕立ての一作です。
 
ソドー島で音楽祭が開催されることになり、機関車たちは大盛り上がり。出演者たちはリハーサルに一生懸命で、「トーマス」たちはいろいろな歌が楽しめることにワクワク感が止まりません。ところが、練習中のオペラ歌手の歌声が島中の照明を壊してしまいます。照明がないとショーはできないとみんなが困り果てるなか、「トーマス」と仲間たちが立ち上がります。
 
日本語版では、「トーマス」たちが働くソドー鉄道の局長「トップハム・ハット卿」が自ら運転するレール点検車の「ウィンストン」役で、<イモトアヤコ>がゲスト声優出演。さらに、俳優の<木村佳乃>が主題歌を担当しています。
#アニメ #主題歌 #映画

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<寺本莉緒>表紙@『週刊ヤングマガジン』17号

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<寺本莉緒>表紙@『週刊ヤング...
「ミスマガジン2018」のミスヤングマガジンで俳優の<寺本莉緒>(24)が、3月23日発売の『週刊ヤングマガジン』17号(510円・撮影:Kosuke Mae・講談社)の表紙&巻頭グラビアに、同誌に約5年ぶりに登場しています。
 
故郷・広島での撮り下ろしグラビアで、「グラビア女王、電撃カムバック」と紹介され、水着姿で抜群のプロポーションを披露しています。
 
また、2026年3月20日公開の映画『東京逃避行』(監督:秋葉恋)にて、「 飛鳥」 役で出演しています。
 
なお、2020年3月25日発売の1st写真集『CURIOSITY』(講談社)に続いて、2026年4月1日に2冊目の写真集『RIO』(2970円・撮影:菊地 泰久・講談社)が発売されます。
#ミスマガジン2018 #芸能 #表紙カバー

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「1ドル=159円55銭~159円57銭」(3月23日)

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「1ドル=159円55銭~15...
23日の東京外国為替市場で、円相場は続落しています。17時時点では前営業日19日の同時点に比べ36銭の円安・ドル高の「1ドル=159円56〜57銭」で推移しています。原油価格の騰勢がやまず、日本の貿易赤字の拡大を警戒した円売り・ドル買いが優勢でした。
 
21日、<トランプ米大統領>が自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」に「イランが48時間以内にホルムズ海峡を開放しなければ、エネルギー施設を標的に攻撃を始める」と投稿しました。ニューヨーク原油先物相場は日本時間23日の取引で上昇し、ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で米指標油種のWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)期近の4月物は「1バレル=100ドル」を上回る場面がありました。中東産原油の供給不安が円売り・ドル買いを促しています。
 
国内輸入企業など実需筋による円売り・ドル買いが出たとの観測も円相場の重荷でした。10時前の中値決済に向け「ドル買い優勢」でした。
 
日本の通貨当局による円買いの為替介入への警戒感は相場を支えています。23日朝、<三村淳財務官>は円相場などを巡って「いかなる時もあらゆる方面で万全の対応を取る」との姿勢を示しました。「原油先物市場における投機的な動きが為替市場にも影響しているという声も聞こえてくる」とも語りました。発言が伝わると円相場は、「1ドル=159円02銭」近辺まで上昇する場面がありました。
#ホルムズ海峡 #東京外国為替市場 #為替

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『Ryuichi Sakamoto | Trio Tour 2012』

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『Ryuichi Sakamo...
世界的音楽家<坂本龍一>がピアノ、チェロ、バイオリンのトリオ編成で行ったコンサート『Trio Tour 2012』の収録映像が、2026年3月27日より劇場公開されます。
 
1996年、<坂本龍一>はシンプルな構成でありながら最良の音楽表現を可能にするトリオ編成のアルバム『1996』を発表し、同作を携えての世界ツアーは各国で評判を呼びました。
 
2012年には、長らく待ち望まれていたトリオ編成のアルバム『THREE』を制作し、長年のコラボレーターである<ジャケス・モレレンバウム>(チェロ)とインターネット上のオーディションで選ばれた<ジュディ・カン>(バイオリン)とともに、日本と韓国を巡る全12公演のツアー『「Trio Tour 2012』を敢行。YMO時代の名曲をはじめ、『Merry Christmas Mr. Lawrence』・『The Last Emperor』といった映画音楽や、新曲『Shizen no Koe』、さらに東日本大震災からわずか1年後に被災地である東北でも公演が行われた背景から、東北へのチャリティ曲『Kizuna World』、福島を舞台にした大河ドラマのメインテーマ曲『Yae no Sakura』などが披露されています。
 
本作では、同ツアーの中でも緊張感と親密さが静かに共存した、東京・赤坂ACTシアターでの公演を完全収録。劇場空間に合わせて音響を再構築し、会場の空気を最大限に再現しています。
#ツアー #トリオ編成 #映画 #赤坂ACTシアター

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日経平均株価(3月23日)終値5万1515円49銭

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日経平均株価(3月23日)終値...
23日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、午前終値は前営業日比1790円30銭(3.35%)安の5万1582円23銭でした。
 
日経平均は朝方から大きく下げて始まると、10時過ぎには2600円を超える下げとなり、下落率が(5%)に達する場面がありました。中東情勢を巡っては21日、<トランプ米大統領>が、「48時間以内にイランがホルムズ海峡を開放しなければイランの発電所を攻撃」する考えを示しました。<トランプ米大統領>が示しているホルムズ海峡の開放期限を日本時間24日朝に控え、リスク回避の売りが株価指数先物主導で強まりました。
 
前週18日に行われました米連邦公開市場委員会(FOMC)を経て、市場では追加利下げ観測が後退しています。足元の原油急騰で、米連邦準備理事会(FRB)の次の政策変更の選択肢は利下げではなく、利上げになる可能性も出ています。20日は米長期金利が2025年8月以来の高水準を付ける場面があり、欧州でも金利が上昇でした。これに続いて23日の国内債券市場でも長期金利が上昇し、世界的な金利上昇が株式の相対的な割高感を意識した売りを促しています。
 
19日に米国で開かれた日米首脳会談で<高市早苗首相>はホルムズ海峡の航行の安全確保に向けた日本の貢献について、法律の制約があると<トランプ米大統領>に説明しました。これに対して、トランプ米大統領>が強い不満を示すことはなかったもようです。<高市早苗首相>は会談を無難に乗り切ったとの評価がありますが、中東情勢の先行き不透明感は強いとあって市場では好感する買いは出ていません。
 
日経平均は節目の5万円を視野に下げを強めた後は、株価指数先物に海外短期筋とみられる打診的な買いが入って安値からは下げ幅を縮小しています。最近の株安を招いてきたニューヨーク原油先物は日本時間23日の時間外取引で「1バレル=101ドル台」に上昇した後は伸び悩む展開です。
 
後場においても、香港のハンセン指数をはじめ台湾、韓国といったアジアの株価指数も総じて大きく下げており、世界的な株安のなかで投資家の押し目買い意欲は高まりにくい状況でした。
 
終値は、前週末比1857円04銭(3.48%)安の5万1515円49銭で終えています。
#FOMC #ホルムズ海峡 #東京証券取引所 #株価 #米連邦公開市場委員会

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お茶菓子(1313)クレームプリュレ@【ハーゲンダッツ】

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お茶菓子(1313)クレームプ...
お茶菓子としていただいたのは、【ハーゲンダッツ】の「クレームブリュレ」です。
 
いつもの(110ミリリットル)のカップと違い、カップの蓋には、商品名の書かれtシールがありませんでしたので、横側の商品名称がわかるように撮影しました。
 
卵の風味豊かなカスタードに、カリカリとほろ苦いカラメルのアクセントが面白い食感で、おいしくいただきました。
#アイスクリーム #グルメ

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『BTS::THE RETURN』@Netflix

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『BTS::THE RETUR...
韓国の人気グループ、「BTS(防弾少年団)」の復帰公演「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」が、2026年3月21日午後8時、ソウル中心部の光化門広場で幕を開けています。
 
世界的人気グループ「BTS」のカムバックを描いた長編ドキュメンタリー『BTS::THE RETURN』が、2026年3月27日より「Netflix」にて配信されます。
 
メンバー全員が兵役を終えた「BTS」が再始動し、2026年3月20日に5枚目アルバム『ARIRANG』を発売、翌21日に韓国・ソウルの光化門広場で約3年9カ月ぶりとなる完全体でのカムバックイベント「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催しています。
 
本作では、<RM>、<JIN>、<SUGA>、<J-HOPE>、<JIMIN>、<V>、<JUNG KOOK>の7人が再び集結し、再始動へと歩み出す姿に密着しています。「もう一度どのように始めるのか」「過去に縛られることなく、どうやって敬意を払うのか」「そして、これからも一緒に前へ進むにはどうしたらいいのか」。7人が迷い、笑い、再発見を重ねながら、今の自分たちを体現する新たな音楽を生み出していく姿を描いています。同時に、7人がどのようにして世界的アイコンへと成長していったのか、その軌跡も振り返ります。
 
監督は、『ポップスが最高に輝いた夜』・『名もなきジャーナリスト 「あの少女」を撮ったのは誰なのか』などのドキュメンタリーで知られる<バオ・グエン>が務めています。
#Netflix #テレビ番組 #ドキュメンタリー #映画 #芸能

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『10回切って倒れない木はない』@日本テレビ系

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左から「河瀬桃子」役の<仁村紗和>、「キム・ミンソク / 青... 左から「河瀬桃子」役の<仁村紗和>、「キム・ミンソク / 青木照」役の<志尊淳>
<志尊淳>主演の日本テレビ系ドラマ『10回切って倒れない木はない』が、2026年4月12日(日)<22:30>から放送が始まります。
 
<秋元康>が企画を担う同作は、幼い頃に日本人の両親を失い韓国有数の財閥の養子となった「キム・ミンソク / 青木照」を主人公とする物語です。彼は財閥の後継者と目されていましたが養父の死後に失脚し、23年ぶりに日本を訪れます。
 
やがて「キム・ミンソク」は、父親を事故で亡くした経験を持つ「河瀬桃子」と出会います。実は2人は幼少期に会っていたものの、その事実に気付かないまま23年の時を超えて惹かれ合います。
 
<志尊淳>が「キム・ミンソク / 青木照」、<仁村紗和>が医師の「河瀬桃子」、<京本大我>(SixTONES)が、「桃子」の幼なじみで大病院の御曹司「山城拓人」に扮し、<長濱ねる>が、「キム・ミンソク」が追放された韓国の財閥と取引のある、日本の会社の令嬢「新海映里」役で出演しています。
#テレビドラマ

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