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神戸:ファルコンの散歩メモ

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米医療保険の政府支払い、27年は微増を提案

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米医療保険の政府支払い、27年...
26日、米政府は高齢者向け公的医療保険制度で民間保険会社が運営する「メディケア・アドバンテージ」について、2027年の政府から保険会社への支払いを前年比で平均(0.09%)引き上げる案を公表しました。
 
引き上げ幅は市場予想(4~5%)を大幅に下回り、医療保険大手ユナイテッドヘルス(UNH.N), opens new tab、CVSヘルス(CVS.N), opens new tab、ヒューマナ(HUM.N), opens new tabの株価は時間外取引で(8─13%)急落しています。
 
メディケア・メディケイド・サービスセンター(CMS)の<メフメト・オズ局長>は新たな支払い方針案について「メディケア・アドバンテージがより良く機能するようにするためだ」とし、納税者が不必要な支出から守られるようにしたいと述べています。
 
投資会社バール・アンド・ゲイナーは、(4~5%)に近い引き上げ幅が予想されていたと指摘。保険会社の2027年利益率と1株利益の予想に影響が生じるとしています。
#CMS #公的医療保険制度

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『ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)』@Netflix

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『ワールド・ベースボール・クラ...
27日、動画配信サービスのNetflixは、国内で3月開催の「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」について、世界20チームによる激闘を共に盛り上げる存在として独占ライブ配信を予定しています。
 
「Netflix 2026 ワールド・ベースボール・クラシック アンバサダー」および「スペシャルサポーター」を2名起用することを発表しました。アンバサダーおよびサポーターの詳細は、後日あらためて発表されます。
 
Netflixでは、3月5日から18日にかけて、日本戦はもちろん、世界20の国・地域が参加する全47試合をリアルタイムで配信します。全試合を一つのサービス内で一気通貫して視聴できるのは、(WBC)史上初の試みとなります。
#Netflix #WBC

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中国「安踏体育用品」が「プーマ」の筆頭株主

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中国「安踏体育用品」が「プーマ...
27日、中国のスポーツ用品大手「安踏体育用品(アンタ)」は、ドイツの同業「プーマ」の株式(29%)を15億ユーロ(約2750億円)で取得すると発表しました。
 
「アンタ」は「プーマ」の筆頭株主となり、グローバル展開の加速を目指します。
 
「アンタ」は現時点で買収の計画はなく、「プーマ」の事業運営の独立性を維持するとしています。
 
株式の取得は関係当局の承認手続きなどを前提に2026年末までの完了を見込んでいます。支払いは自己資金で賄います。
#プーマ #安踏体育用品 #筆頭株主

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『シケモクとクズと花火と』@<山岸謙太郎>監督

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『シケモクとクズと花火と』@<...
広島県を舞台に、年齢も境遇も価値観も異なる3人の出会いと自分探しを描いたミステリアスな青春映画『シケモクとクズと花火と』が、2026年1月31日より公開されます。
 
広島の居酒屋「まめすけ」でアルバイトをしているフリーターの「杉山末子」は、夢もなければ恋人もおらず、他人や世間にひとり毒づいてストレスを発散する冴えない日々を過ごしていました。そんな彼女の前に新人アルバイトとして現れた大学生「山根朔人」は、コミュ力抜群のインフルエンサーで容姿端麗ですが、惰性の恋愛ごっこや虚勢を張った毎日に虚しさを感じていました。性格も考え方も異なる「末子」と「朔人」は、出会った日から対立します。
 
ある日、2人はひょんなことから、車椅子の老人集団が若い男をリンチする現場を目撃してしまいます。戸惑いながらも逃げる2人の前に、「アコ」という謎の少女が現れます。
 
『かぞくへ』の<遠藤祐美>が「末子」、『BLUE FIGHT 蒼き若者たちのブレイキングダウン』の<仲野温>が「朔人」、縦型ショートドラマ『マリア先生の復讐カウンセリング』の<森美雨>が「アコ」を演じ、<東ちづる>が居酒屋の女将役で共演しています。<押井守>監督によって長編映画化された『東京無国籍少女』の原作としての短編で知られる<山岸謙太郎>が監督を務め、ドラマ『3000万』の<弥重早希子>が脚本を手がけています。
#広島県 #映画

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『祖谷物語 おくのひと』@<蔦哲一朗>監督

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『祖谷物語 おくのひと』@<蔦...
日本最後の秘境と言われる徳島・祖谷(いや)を舞台に、都会からやってきた若者と人里離れた大自然の中で暮らす人々の交流を通し、大地に根ざして生きることの尊さを描いた『祖谷物語 おくのひと』は、2014年2月15日より日本初公開されていますが、2026年1月31日よりリバイバル上映されます。
 
弱冠29歳の新鋭<蔦哲一朗>監督が、35ミリフィルムで四季折々の自然をカメラに収めて撮り上げ、2013年・第26回東京国際映画祭「アジアの未来」部門にも出品された作品です。
 
東京から自然豊かな山里の祖谷にやってきた青年「工藤」は、自給自足の生活を始めようとしますが、一見のどかな村にも、土建業者と自然保護団体との対立や、田畑を荒らす野生動物と人間との戦いなど、さまざまな争いがありました。そんな時、山奥で質素な生活を送るお爺と女子高生の「春菜」に出会った「工藤」は、2人の静かな生活に心が洗われていきます。しかし、時が流れるとともにお爺の体が弱ってきます。
 
若手アクション女優として注目を集める<武田梨奈。がアクションを封印し、「春菜」役を務めています。お爺役に<田中泯>、青年「工藤」役に<大西信満>。『殯の森』・『萌の朱雀』の<河瀬直美>監督も女優として出演しています。2026年、<蔦哲一朗>監督作『黒い牛』の公開(2026年1月23日より)にあわせて、本作も12年ぶりに35ミリフィルム上映されます。
#再上映 #映画 #第26回東京国際映画祭

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今年の読書(4)『樹林の罠』佐々木譲(ハルキ文庫)

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今年の読書(4)『樹林の罠』佐...
著者の<佐々木譲>は好きな作家ですので、種々雑多に幅広く10冊近くは取り上げていると思いますが、特にこの「北海道警察(道警)」シリーズは第1作目の『笑う警官』(2007年5月15日)に始まり本書『樹林の罠』で10冊目の文庫本として、2026年1月18日に発売されています。
 
もともと同時代を背景として描くというコンセプトで書かれてきた本シリーズですので、本作では新型コロナウイルスの蔓延によって変わってしまった日常の風景が、主人公たちの生活を通して豊かに描かれています。
 
コロナ禍によって思うように仕事ができない、それでも家族のために懸命に生きる人、逼迫した医療機関で働く人、変化し続ける街の様子、そして新しい犯罪とまさに時代と社会を写し取る警察小説の魅力にあふれています。
 
またこれまでのシリーズで積み重ねてきた主人公たちの公私にわたる人生の転機は、人間味にあふれ本書の魅力に大きく貢献しています。
 
轢き逃げの通報を受け、臨場した北海道警察本部大通署機動捜査隊の「津久井卓」は、事故ではなく事件の可能性があることを現場で知ります。それは被害者が拉致・暴行された後に撥ねられた可能性が高いからでした。その頃、生活安全課少年係の「小島百合」は、駅前交番で保護された、九歳の女の子を引き取りに向かいます。その子は、旭川の先の町から札幌駅まで父親に会いたいと出てきたようでした。一方、脳梗塞で倒れた父を引き取るために「百合」と別れた「佐伯宏一」警部補は、仕事と介護の両立に戸惑っていました。そんな「佐伯」に弁護士事務所荒らしの事案が舞い込む見ます。ひとつの交通事故を契機に、警察官としての矜持、そして遊軍の刑事の意地が、隠された犯罪を炙り出していく過程で、北海道の現実の時代背景を舞台にそれぞれの事件が一つにつながっていきます。読み終えた段階で、タイトルの意味が分かります。
 
第10作目を一区切りとして、主人公「佐伯宏一」警部補が警部に昇進後のダイ2シリーズが刊行されているようで、文庫本の発売を楽しみに待ちたいと思います。
#文庫本 #読書

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<すみぽん>表紙@『週刊SPA!』2月3日号

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<すみぽん>表紙@『週刊SPA...
タレント<すみぽん(高倉菫)>が、1月27日発売の『週刊SPA!』2月3日号(扶桑社)の表紙&巻頭グラビアに登場しています。
 
バスケットボールとダンスを組み合わせたパフォーマンスで人気に火がついた<すみぽん>です。SNSの総フォロワー数は200万人を突破し、雑誌『FLASH』の表紙モデルや、パリ五輪では「TEAM JAPAN みんなの一歩応援サポーター」など、活動の幅を広げています。
 
最近では、1月8日より放送のテレビドラマ『おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-』(テレビ朝日系)にも、ちょこっと出演しています。
 
バスケットボールとダンスで培った表現力と、日々の鍛錬が生んだメリハリのある身体を武器に、<すみぽん>は活動の場をさらに広げていきそうです。
#芸能 #表紙カバー

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<桃月なしこ>表紙@『週刊FLASH』2月10日・17日合併号

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<桃月なしこ>表紙@『週刊FL...
俳優・コスプレイヤーの<桃月なしこ>(30)が、1月27日発売の『週刊FLASH』2月10日・17日合併号(光文社)の表紙&巻頭グラビア10ページに登場しています。
 
<桃月なしこ>は、2026年1月7日より放送のドラマ『令和に官能小説作ってます』(テレビ大阪)にて<徳井義実>(チュートリアル)とダブル主演を務めるほか、同月より主演の縦型ドラマも公開されています。
 
また、映画『ようこそ東映殺影所へ』(2021年8月13日より配信)やスピンオフ『ヨドンナ』(2020年・監督:坂本浩一)などでも主演・メインキャストを演じています。
#芸能 #表紙カバー

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「1ドル=154円71銭~154円72銭」(1月27日)

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「1ドル=154円71銭~15...
27日の東京外国為替市場で、円相場は3営業日ぶりに反落でした。17時時点では前日の同時点に比べ42銭の円安・ドル高の「1ドル=154円66〜68銭」で推移しています。
 
17時すぎには「1ドル=154円79銭」近辺まで下落しました。日米両政府による為替介入への警戒感から前日までに円高・ドル安が急速に進んだ反動で、持ち高調整の円売り・ドル買いが増えています。
 
27日、衆議院選が公示されました。与野党ともに選挙公約に消費税減税などを掲げており、財政拡張的な政策の実現可能性が高まるとの懸念も円売りを促しています。10時の中値決済に向けては「ややドル買い優勢」で、月末に向けた先物のドル買いを巻き込んで円相場を押し下げました。
 
朝方は円買い・ドル売りが優勢でした。日米の通貨当局は23日に為替介入の準備段階にあたる〈レートチェック〉(取引状況の照会)」を実施したとの観測があります。日米が協調して円買いの為替介入に踏み切るとの警戒感が引き続きくすぶり、円の買いを誘っています。

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お茶菓子(1279)お福分けカステラ(チョコ)@【文明堂】

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お茶菓子(1279)お福分けカ...
お茶菓子としていただいたのは、【文明堂総本店】(本社:長崎市江戸町1番1号)の「お福分けカステラ(チョコ)」です。
 
「Thank You」のメッセージが入ったチョコレート色のかわいいパッケージの中に、厚紙で包まれた食べ切りサイズのチョコカステラが2切れが入っています。
 
(チョコレート)味のカステラは、【日本橋屋長兵衛】の(1114)「焼カステラ」以来になりますが、カステラ自体の味わいがしっかりと残り、おいしくいただきました。
#グルメ #和菓子

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