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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『秘密の丘』@<イ・ジウン>監督

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『秘密の丘』@<イ・ジウン>監...
1996年の韓国を舞台に、ひとりの小学生の少女の揺れ動く心や、彼女を取り巻く家族や周囲の人々との関わりを繊細に描いた2022年韓国製作の『秘密の丘』が、2026年3月20日より公開されます
 
小学5年生の「ミョンウン」は、生徒会長に立候補し、環境保護や恵まれない人への寄付に熱心な少女でしたが、母は朝から晩まで市場で働き、父はだらしない格好で市場の仕事を手伝い、自分の服は兄のお下がりばかりで、家族に対しては大いに不満を抱いています。
 
そのため、クラスメイトには別人を指して自分の親だと嘘をついていました。そんな彼女の前にある日、「ヘジン」と「ハヤン」という双子の転校生がやってきます。複雑な家庭環境を抱える双子と「ミョンウン」は仲良くなり、3人は市の作文コンクールに応募することになります。「ミョンウン」はこれまで誰にも言えなかった秘密を作文に書きます。
 
主演は『声もなく』・『パスト ライブス 再会』の<ムン・スンア>。監督は今作が長編デビューとなる<イ・ジウン>が務めています。2022年の第72回ベルリン国際映画祭ジェネレーションKplus部門出品です。
#ベルリン国際映画祭 #映画 #韓国映画

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『劇場版 エスカフローネ』@<赤根和樹>監督

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『劇場版 エスカフローネ』@<...
1996年に(全26話)のテレビアニメとして放送されました異世界ロボットファンタジー『天空のエスカフローネ』の劇場版『劇場版 エスカフローネ』は、2000年6月24日より日本初公開されていますが、テレビアニメ放送30周年&劇場版公開25周年を記念して、2026年3月20日よりリバイバル上映されます。
 
2000年日・米・韓の共同製作による完全新作アニメーションで、テレビシリーズをもとにしながらも、設定やメインキャラクターには大幅な変更が加えられ、テレビシリーズとは異なる新たな物語が展開するします。
 
東京に暮らすごく普通の高校生「神崎ひとみ」は、親友さえも傷つけてしまう自分に絶望し、生きる意味を見いだせずにいました。そんなある日、突然現れた謎の男により、剣と魔法が支配する異世界ガイアへと飛ばされた彼女は、そこで「バァン」という名の少年と出会います。彼は、世界の支配をたくらむ黒竜族によって自国を滅ぼされた白竜族の若き王でした。「ひとみ」は成り行きで「バァン」と行動を共にすることになり、この出会いが彼女の運命を大きく変えていきます。
 
「 ひとみ」に<坂本真綾>、「バァン」に<関智一>、「アレン」に<三木眞一郎>、「ソラ」に<飯塚雅弓>、「メルル」に<大谷育江>、「ディランドゥ」に<高山みなみ>、「フォルケン」に< 中田譲治>、「ミラーナ」に<武田亜希>、「モグラ男」に<茶風林>が声を当てています。
 
監督の<赤根和樹>、キャラクターデザインの<結城信輝>、メカニカルデザインの<山根公利>、音楽の<菅野よう子>と<溝口肇>ら、テレビシリーズと同じメインスタッフが集結して製作されています。主人公「ひとみ」役は、テレビシリーズでも同役を務めた<坂本真綾>。<坂本真綾>はテレビシリーズに続き、劇場版でも主題歌を担当しています。
#アニメ #主題歌 #再上映 #映画

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『東京逃避行』@<秋葉恋>監督

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『東京逃避行』@<秋葉恋>監督...
「トー横」封鎖後の新宿・歌舞伎町を舞台に、居場所を失った4人の少年少女の運命が交錯する一夜の逃亡劇を描いた『東京逃避行』が、2026年3月20日より公開されます。
 
24歳の新鋭<秋葉恋>が長編初監督を務め、第2回東京インディペンデント映画祭でグランプリを受賞した同名短編を自ら長編映画化しています。<秋葉恋>監督自身が歌舞伎町で過ごした経験をもとに執筆したオリジナル脚本で描き出しています。
 
家にも学校にも居場所がない女子高生「飛鳥」は、トー横で暮らす少女の自伝的ネット小説『東京逃避行』に憧れて歌舞伎町を訪れ、偶然にも作者の「日和」と出会い意気投合します。トー横に流れついた人々を保護して面倒をみる「エド」や、トー横の若者たちのリーダー的存在である「メリオ」を紹介された「飛鳥」は、「メリオ」が仕切る集会に参加しますが、そこで衝撃的な現実を目撃。「日和」の手を取って逃げ出したものの、2人は半グレ組織の怒りを買い、追われる身となってしまいます。
 
一方、若者たちの居場所を守ろうと戦う「エド」と、危うい選択を重ねて「飛鳥」たちを追う「メリオ」。やがて警察をも巻き込み、事態は急展開を迎えます。
 
<寺本莉緒>が「飛鳥」、<池田朱那>が「日和」、<綱啓永>が「エド」、<高橋侃>が「メリオ」をそれぞれ演じ、<松浦祐也>、<深水元基>、<さとうほなみ>が出演しています。
#映画 #東京インディペンデント映画祭 #長編初監督

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『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』@<中澤祥次郎>監督

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『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャ...
新旧のスーパー戦隊が共闘する「VSシリーズ」の第32作で、2025年2月から放送の『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』と、2024年3月から2025年2月に放送されました『爆上戦隊ブンブンジャー』が共演したVシネマ作品『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』が、2026年3月20日より期間限定上映されます。
 
ユニバースナンバーワン怪人「ユニバースノーワン」が「ユニバース融合」を発生させ、幾多の並行宇宙が混ざり合いはじめました。惑星シャフトという異星で苦魔獣ギャラクシーサーキットグルマーと遭遇した〈ブンレッド〉こと「範道大也」のもとに、〈ゴジュウウルフ〉こと「遠野吠」が駆けつけます。
 
一方、「オリガレッド」との出会いを経て、すべてのセンタイリングをそろえた頃の「ゴジュウジャー」がいる地球では、「ユニバースノーワン」が暴れていました。これに立ち向かう「ゴジュウレオン」たち5人に、「ブンブルー」、「ブンピンク」、「ブンブラック」が加勢しますが、「ノーワン」は強く8人はピンチに陥ってしまいます。そこへ地球に帰還した「遠野吠」が現れますが、彼は普段の荒くれ者とは違う品行方正な人物に変わっていました。「セイントゴジュウウルフ」という新たな姿にエンゲージした彼は、戦いを終わらせるため8人を異空間へ飛ばしてしまいます。ユニバース融合が進めば世界が崩壊してしまうと知った「ゴジュウジャー」と「ブンブンジャー」は、「ノーワン」を倒すべく奔走します。
 
『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』・『爆上戦隊ブンブンジャー』のレギュラーメンバーのほか、過去のスーパー戦隊シリーズから、『動物戦隊ジュウオウジャー』「風切大和」/「ジュウオウイーグル」役の<中尾暢樹>、『海賊戦隊ゴーカイジャー』「キャプテン・マーベラス」/「ゴーカイレッド」役の<小澤亮太>、『轟轟戦隊ボウケンジャー』「明石暁」/「ボウケンレッド」役の<高橋光臣>らがゲスト出演しています。
#Vシネマ #映画

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<牧野真莉愛>表紙@『週刊ヤングマガジン』16号

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<牧野真莉愛>表紙@『週刊ヤン...
アイドルグループ「モーニング娘。’26」の<牧野真莉愛>(25)が、3月16日発売の『週刊ヤングマガジン』16号(510円・講談社)の表紙&巻頭グラビアに<LUCKMAN>の撮影で登場しています。表紙登場は、同誌で累計20回目になりました。
 
今回のグラビアは、沖縄でグラビアキャンプを開催し撮影を行っています。ショート丈のTシャツ姿で美しいウエストを披露したほか、ショートパンツからはスラリと伸びた美しい脚で魅了。ビーチでのビキニショットでは、圧巻のプロポーションを見せています。
 
<牧野真莉愛>は、2001年2月2日生まれ、愛知県西尾市出身。2014年9月30日「モーニング娘。」12期生として加入しています。
 
2021年4月13日、西尾市シティプロモーション特命大使に就任。
2025年7月1日、<生田衣梨奈>卒業による新体制の「モーニング娘。」のサブリーダーに就任しています。
#モーニング娘 #芸能 #表紙カバー

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<宮部のぞみ>表紙@『週刊プレイボーイ』13&14合併号

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<宮部のぞみ>表紙@『週刊プレ...
タレント・モデル・俳優の<宮部のぞみ>(22)が、3月16日発売の『週刊プレイボーイ』13&14合併号(集英社)の表紙&巻頭グラビアに登場しています。2025年9月8日発売の『週刊プレイボーイ』38&39合併号登場から同誌2回目の表紙登場です。
 
<宮部のぞみ>は、2003年5月22日生まれ、愛知県出身です。
 
今回のグラビアは、白い雪、白いマフラー、そして白い水着で、大分県で行なわれた撮影で、これまでにない冬グラビアに挑んでいます。
 
2019年には10代のミスコン『2019ミス・ティーン・ジャパン』でグランプリを受賞しています。
 
俳優としては、テレビドラマに多数出演、映画では、2024年3月15日公開の『変な家』にて「綾乃」(高校時代) 役、2025年7月25日公開の『仮面ライダーガヴ お菓子の家の侵略者』・2025年11月28日公開の『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』では、ヒロイン「甘根幸果」 役で出演しています。
#芸能 #表紙カバー

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「1ドル=159円24銭~159円26銭」(3月16日)

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「1ドル=159円24銭~15...
16日の東京外国為替市場で、円相場は4営業日ぶりに反発でした。17時時点では前週末の同時点に比べ18銭の円高・ドル安の「1ドル=159円24〜26銭」で推移しています。早朝に「1ドル=159円72銭」近辺まで下げる場面がありましたが、節目の160円台を前に日本政府・日銀による円買いの為替介入への警戒感が相場を支えました。
 
<片山さつき財務相>は、16日午前の参院予算委員会で、中東情勢の緊迫化に伴う円相場の下落について「水準にはコメントできない」としたうえで「最大限の緊張感を持って、断固たる措置を含めて、そういう姿勢でいる」との認識を示しました。発言が伝わると、政府が介入に踏み切る可能性が意識されて円買い・ドル売りが増えています。
 
もっとも、円相場の上値は重く、13日、<トランプ米大統領>は、イランの原油輸出の約9割を担う拠点とされるカーグ島の軍事施設を米軍が攻撃し「完全に破壊した」とSNSで明らかにしました。一方、アラブ首長国連邦(UAE)南部の石油輸出拠点であるフジャイラ港が14日、ドローン(無人機)による攻撃を受けたとも伝わりました。中東の混乱が長引くとの懸念から、主要通貨に対する「有事のドル買い」は続いています。
 
日本時間16日の取引で指標の1つであるWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)先物の期近物が、「1バレル=100度ル」を超えています。中東情勢を受けた原油高が日本の貿易赤字を拡大させるとの見方も円の上値を抑えました。
#WTI #カーグ島 #東京外国為替市場 #為替

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『マクロスプラス MOVIE EDITION』@<河森正治>監督

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『マクロスプラス MOVIE EDITION』@<河森正治>...
人気SFアニメ「超時空要塞マクロス」のシリーズ続編として1994年から1995年にかけて発売されました全4巻のOVA『マクロスプラス』を再編集し、約20分間の新作カットも加えて製作された劇場版『マクロスプラス MOVIE EDITION』は、1995年10月7日に劇場公開されていますが、公開30周年を記念して4Kリマスター版にて、2026年3月20日より公開されます。
 
西暦2040年、人類初の移民惑星エデンでは、統合宇宙軍の次期主力戦闘機の最終選定試験が行われていました。「イサム・ダイソン」と「ガルド・ゴア・ボーマン」は、それぞれ競合するインダストリー社の「YF-19」とゼネラル・ギャラクシー社製「YF-21」のテストパイロットになり、ライバル心をむき出しにして競い合っていました。
 
一方、世間で絶大な人気を集めているバーチャルアイドル「シャロン・アップル」のプロデューサーを務める「ミン・ファン・ローン」は、幼なじみの「イサム」と「ガルド」がいがみあっていることに心を痛めていましたが。
 
「イサム・ダイソン」に<山崎たくみ>、「ガルド・ゴア・ボーマン」に<石塚運昇>、「ミュン・ファン・ローン」に<深見梨加>、「ミラード」に<内海賢二>、「マージ」に<速水奨>、「ルーシー」に<林原めぐみ>、「ヤン」に<西村智博>、「レイモンド」に<銀河万丈>、「シャロン・アップル」に<兵藤まこ>が声を当てています。
 
総監督・メカニックデザインは、『超時空要塞マクロス』の<河森正治>が務めています。本作の後に『カウボーイビバップ』を手がける監督の<渡辺信一郎>、脚本の<信本敬子>、音楽の<菅野よう子>らトップクリエイターの参加や、手描きのセル画アニメと当時最先端のCGを融合させたハイクオリティな映像や音楽でも話題となりました。
#OVA #アニメ #再上映 #映画

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日経平均株価(3月16日)終値5万3751円15銭

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日経平均株価(3月16日)終値...
16日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前引けは前週末比681円19銭(1.27%)安の5万3138円42銭でした。
 
米国・イスラエルとイランの軍事衝突の長期化への懸念を受けた原油相場の上昇が重荷になりました。朝方は主力株の一角に押し目買いが入り、日経平均は上昇する場面も出ています。
 
国際原油指標のWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)先物が、日本時間16日朝、「1バレル=100ドル」を1週間ぶりに超える場面がありました。ドバイ国際空港がドローン衝突による火災の影響で運航を一時停止したと報じられたことも投資家心理を悪化させています。
 
市場では、ロシアのウクライナ侵略を背景にした過去の原油高局面でも日本企業の1株当たり利益(EPS)への悪影響は限定的だったことから、足元の日本株の下落局面が長続きするとは想定されていないようです。
 
終値は3営業日続落し、先週末比68円46銭(0.13%)安の5万3751円15銭で終えています。
#EPS #WTI #東京証券取引所 #株価

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『あのとき』@<近藤笑菜>監督

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『あのとき』@<近藤笑菜>監督...
『少女邂逅』『無限ファンデーション』など、自らプロデュースした『明けない夜とリバーサイド』などの映画に出演してきた俳優の<近藤笑菜>が、初監督を務めて完成させた短編映画(19分)『あのとき』が、2026年3月20日より公開されます。
 
出産・子育てを経験した<近藤笑菜>が自身の生活と真正面から向き合い、「表現すること」と「母として生きること」の狭間で揺らぎながらも監督を務め、ドキュメンタリーとフィクションを交差させつつ、〈いまを生きること〉を静かに見つめます。
 
自然豊かな風景が広がる中、ひとりの女がどこかを目指し、一心不乱に歩いています。ふと立ち止まり目を閉じると、娘との日々が鮮明によみがえります。
 
<近藤笑菜>が自身の子どもとともに撮影した育児のドキュメンタリー映像と、フィクションの物語が交錯しながら進んでいきます。『早乙女カナコの場合は』『凪の憂鬱』などで知られる俳優<根矢涼香>がポスターイラストを手がけ、予告編や劇中で流れる音楽は、『恋愛裁判』への出演でも注目を集める俳優・ミュージシャンの<小川未祐>が担当しています。
#映画

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