<乙骨憂太>表紙@『anan』2490号
4月
1日
TVアニメ『呪術廻戦』に登場する登場するメインキャラクターの一人「乙骨憂太」が、4月1日発売の『anan』2490号(マガジンハウス)の表紙に登場しています。
『呪術廻戦』は、人間の負の感情から生まれる呪いと、それを呪術で祓う呪術師との闘いを描く、<芥見下々>によるダークファンタジーマンガで、『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2018年3月から2024年9月にかけて6年半にわたり連載され、コミックスのシリーズ累計発行部数はデジタル版を含め1億5000万部を突破しています。2025年9月より、<芥見下々>の原作で<岩崎優次>が作画を手掛ける近未来スピンオフ『呪術廻戦≡(モジュロ)』が短期集中連載中です。
アニメは2020年10月から2021年3月にかけて放送されたTVアニメ第1期を皮切りに展開しており、初の映画化となりました『劇場版 呪術廻戦 0』は全世界興行収入265億円の大ヒットを記録しています。
TVアニメ第2期『懐玉・玉折/渋谷事変』は、2023年7月から12月にかけて放送され、国内のみならず全世界で大きな反響を呼んでいます。 2025年には『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』、および復活上映となります『劇場版 呪術廻戦 0』が劇場公開され、11月より『渋谷事変 特別編集版』に加えTVアニメ第3期『死滅回游 前編』から第1話・第2話を世界初公開する『劇場版 呪術廻戦「渋谷事変 特別編集版」✕「死滅回游 先行上映」』の公開も行われました。
2026年1月よりTV放送中の『死滅回游 前編』では、史上最悪の術師「加茂憲倫」が仕組んだ殺し合い「死滅回游」での戦いが描かれていきます。 このたび、本作に登場する「乙骨憂太」が『anan』の2度目の表紙に登場、 本誌の特集内では、キャストインタビューも収録。「乙骨憂太」役の<緒方恵美>が、『』で TVシリーズに本格登場した「乙骨憂太」について、どのように演じたのかについて語っています。 また、『死滅回游 前編』で新たに物語に参加する術師たちを演じるキャストのインタビューも掲載され、「秤金次」役の<中井和哉>、「日車寛見」役の<杉田智和>、「レジィ・スター」役の<青山穣>が登場しています。









