『江戸前の旬』表紙@『週刊漫画ゴラク』5月8日号
4月
24日
大人気ロングラン連載の<作画:さとう輝、原案:九十九森による>による『江戸前の旬』が、4月24日発売の『週刊漫画ゴラク』5月8日号(550円・日本文芸社)の表紙&巻頭カラーで登場しています。
『江戸前の旬』は、銀座の老舗「柳寿司」の三代目「柳葉旬」が、父の厳格な指導やライバル「吉沢大吾」との競争を経て、真の「江戸前寿司」の職人へと成長する姿を描く物語です。
『週刊漫画ゴラク』にて1999年より連載開始。先行作品として同コンビ<作画:さとう輝、原案:九十九森による>による『銀シャリ!! ―銀座・柳寿司三代目奮闘記』が同誌にて連載されていましたが、単行本1巻分の連載後、『江戸前の旬』とタイトルを改めて仕切り直しの上で本格連載となりました(初期は「銀シャリpart II」とタイトルロゴに付されていました)。
2025年2月17日に原作者の<九十九森>が死去しています。<九十九森>は生前に連載継続の許可を出しており、遺族も了承しています。










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