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神戸:ファルコンの散歩メモ

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<桃月なしこ>表紙@『週刊少年チャンピオン』7号

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<桃月なしこ>表紙@『週刊少年...
人気コスプレイヤー・俳優の<桃月なしこ>(30)が、1月15日発売の『週刊少年チャンピオン』7号(秋田書店)の表紙&巻頭グラビアに<高橋慶佑>の撮影で登場しています。
 
現在、2026年1月7日より放送のドラマ『令和に官能小説作ってます』(テレビ大阪ほか)で地上波連続ドラマ初主演など、俳優、モデル、タレントとして活躍する<桃月なしこ>です。
 
女優としても活躍中の桃月。同誌への登場は今回で通算13回目となります。今回はドラマの撮影現場を抜け出し、お忍びで温泉旅行へ向かうというテーマでグラビア撮影が行われています。
 
誌面には、頭に手拭いをのせて温泉に癒やされる姿や、浴衣から白ビキニがのぞくリラックスしたカットなど、湯けむりをまとった麗しい姿が収められています。付録には両面BIGポスターが付くほか、限定QUOカードの応募者全員サービスも実施されています。
#芸能 #表紙カバー

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「1ドル=158円58銭~158円59銭」(1月15日)

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「1ドル=158円58銭~15...
15日の東京外国為替市場で、円相場は4営業日ぶりに反発でした。17時時点では前日の同時点に比べ58銭の円高・ドル安の「1ドル=158円59〜60銭」で推移しています。
 
14日、<片山さつき財務相>は円安進行を巡り、行き過ぎた動きに対してはあらゆる手段を排除せず、適切な対応を取る」と述べています。<三村淳財務官>も同日、足元の為替相場について、極めて憂慮していると語っています。日本の通貨当局から円安をけん制する発言が相次いだことで、円買いの為替介入への警戒感が高まって円買い・ドル売りが増えています。
 
15日夕、時事通信は立憲民主党の<野田佳彦代表>と公明党の<斉藤鉄夫代表>が新党結成で合意したと報じています。新党結成によって衆院選で自民党が議席を増やしにくくなるとの思惑が円相場の支えとなりました。
 
14日、<高市早苗首相>は与党幹部に対して早期に衆院を解散する意向を正式に伝えました。衆議院解散・総選挙によって与党の議席数が増えれば、<高市早苗首相>が志向するとされる拡張的な財政政策を進めやすくなるとみられ、財政悪化への懸念が円相場の重荷となりました。
#東京外国為替市場 #為替

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デイケアのお昼ご飯(1147)

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デイケアのお昼ご飯(1147)...
日の出時刻<7:06>の朝6時の気温は「2.5度」、最高気温は「11.9度」の神戸のお天気で、日の入り時刻は<17:11>、<21:00>過ぎから小雨の予報です。
 
本日のお昼ご飯は、「ご飯」+「銀ひらすの西京焼き・ほうれん草の胡麻和え」+「鶏肉の甘煮」+「胡瓜とワカメの酢の物」+「高野豆腐の卵とじ」+「お吸い物(ネギ・ホウレンソウ・人参)」+「果物(オレンジ)」でした。
#グルメ #デイケア

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日経平均株価(1月15日)終値5万4110円50銭

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日経平均株価(1月15日)終値...
15日午前の東京株式市場で前場での日経平均株価は反落し、午前終値は前日比520円77銭(0.96%)安の5万3820円46銭でした。
 
地政学リスクが投資家心理を冷やし、前日の米株式相場が下落した流れを引き継いでいます。米ハイテク株安を受けて、東京市場でも値がさの半導体関連株への下落が目立ちました。
 
米ロイター通信は14日に、中国の税関当局が今週、エヌビディアの人工知能(AI)半導体「H200」の中国への輸入を許可しないよう指示した」と報じたのを受け、前日の米株式市場では半導体株が軒並み下げています。
 
東京市場でもソフトバンクグループ(SBG)やアドテスト、東エレクなど、ハイテクや半導体関連株が軟調でした。日経平均は前日までの急ピッチな上昇の反動で、利益確定目的の売りも出やすくなっています。
 
終値は4営業日ぶりに反落し、終値は前日比230円73銭(0.42%)安の5万4110円50銭でおえています。
#東京証券取引所 #株価

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共同制作(120)雪景色

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共同制作(120)雪景色...
デイケアのホールの共同制作の展示が、(118)の「初夢」から、「雪景色」に変更されています。
 
(114)「紅葉」で使用しました、色紙で構成されました黄色と赤色の「紅葉」の木が、裏面の白い台紙をうまく活用して、切り絵模様の四角い雪が張り付けられています。
 
「紅葉」の木の裏側を利用するというアイデアは、当初からではないような気がするのですが、使用した作品を大事に保管している中での発想のような気がしていますが、さて真意はどうでしょうか、気になるところです。
#デイケア

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『たべっ子どうぶつ THE MOVIE(香港版)』@<竹清仁>監督

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『たべっ子どうぶつ THE MOVIE(香港版)』@<竹清仁...
ギンビス社の動物型ビスケット「たべっ子どうぶつ」をアニメ映画化し、2025年5月1日より劇場公開されました『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』の香港版『たべっ子どうぶつ THE MOVIE(香港版)』が、2026年1月16日より公開されます。
 
『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』の「信一」役で知られる<テレンス・ラウ>が、「らいおんくん」の声を担当しています。
 
上映は、広東語音声に日本語字幕を付けた本編で行われ、本編前には、「らいおんくん」役の<テレンス・ラウ>によるコメント映像も上映されます。香港版キャストはそのほか、「ぺがさすちゃん」役に<ミシェール・ワイ>、「マッカロン教授」役に<チュー・パクホン>、「ぞうくん」役に<ツイ・ホーチョン>が声を当て、監督は<竹清仁>が務めています。
#アニメ #映画 #香港版

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『それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき』@<篠原俊哉>監督

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『それいけ!アンパンマン 勇気...
<やなせたかし>原作のテレビアニメ『それいけ!アンパンマン』の劇場版11作目『それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき』は、1999年7月24日に日本初公開されていますが、2026年1月16日よりリバイバル上映されます。
 
テレビアニメのエンディングテーマ『勇気りんりん』でも歌われています〈勇気〉をテーマに描かれています。
 
お城の生活にうんざりしてキラキラ星から抜け出してきた「キララ姫」は、宇宙で「アンパンマン」と出会います。「アンパンマン」に連れられてやってきたアンパンマンワールドは、「キララ姫」にとって目新しいことばかりでした。みんなとも仲良くなり自由な生活を楽しみますが、大好きな「アンパンマン」をひとりじめしたい「キララ姫」は、「アンパンマン」の新しい顔に入れる大事な「勇気の花のジュース」の瓶をつい割ってしまいます。
 
そんな時、「ばいきんまん」が最強メカのジャイアントモグリンに乗って現れます。新しい顔で戦おうとした「アンパンマン」でしたが、その顔には勇気の花のジュースが入っていないため、いつもなら勇気100倍になるはずが、どんどん弱気になってしまいます。
 
「アンパンマン」に<戸田恵子>、「ばいきんまん」に<中尾隆聖>、「ジャムおじさん」に<増岡弘>、「バタコ」に<佐久間レイ>、「チーズ」に<山寺宏一>、「ドキンちゃん」に< 鶴ひろみ>、「ホラーマン」に<肝付兼太>、「メロンパンナ」に<かないみか>、「カレーパンマン」に<柳沢三千代>ほかが出演しています。
 
ゲスト声優として<雛形あきこ>が出演し、「キララ姫」役を担当しています。監督は『それいけ!アンパンマン』テレビシリーズも手がける<篠原俊哉>が務めています。
#アニメ #再上映 #映画

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『星漢燦爛』@TOKYO MX

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『星漢燦爛』@TOKYO MX...
中国ドラマ『星漢燦爛(せいかんさんらん)』(原題:「星漢燦燗・月升滄海」)が、TOKYO MXで本日1月15日より、地上波初放送されます。
 
『長歌行』の<ウー・レイ(呉磊)>と<チャオ・ルースー(趙露思)>が再共演を果たした本作は、ドラマ『明蘭~才媛の春~』の原作者である<グワンシンゾールワン(関心則乱)>の小説をもとに、復讐に生きる若き将軍と家族にすら愛されない運命から自由になろうとするヒロインを描いた大河ロマンスです。
#TOKYOMX #中国ドラマ

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『エレファント・マン』@NHK-BS

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『エレファント・マン』@NHK...
本日<13:00>より「NHK-BS」にて、1980年アメリカ・イギリス合作製作の『原題:The Elephant Man』が、邦題『エレファント・マン』として、1981年5月9日より日本初公開されました作品の放送があります。
 
1981年アボリアッツ国際ファンタスティック映画祭グランプリ受賞、第53回米アカデミー賞にて、作品賞、主演男優賞、監督賞など主要8部門ノミネート、同年の英国アカデミー賞では作品賞と主演男優賞、製作デザイン賞を受賞した作品です
 
『エレファント・マン』は、19世紀のロンドンで「エレファント・マン」と呼ばれた実在の青年<ジョゼフ・メリック>の生涯と彼を取り巻く人々の交流を描いた感動作です。長編映画デビュー作『イレイザーヘッド』(1977年)でカルト的な人気を得つつも、当時、弱冠33歳だった新鋭<デイヴィッド・リンチ>監督の名を一躍世界中に轟かせた作品です。
 
国内外合わせたその年の全公開作品の中でナンバーワンの興行収入を記録。社会現象とも言える一大ブームを巻き起こしました。米誌『タイム』が選ぶ「カラー時代のモノクロ映画ベスト10」で、『ベルリン・天使の詩』(1987年・監督:ヴィム・ヴェンダース)、『シンドラーのリスト』(1993年・監督:スティーヴン・スピルバーグ)などを抑え、堂々の1位を獲得しています。
 
さまざまな人間の内面に宿る、美しさ、残酷さが見せつけられる本作で、人間の尊厳を、<デイヴィッド・リンチ>は丁寧に描き出していきます。人間としての一生を全うしたいと願う「メリック」が選択する結末は、永遠に映画ファンの心に涙と共に刻まれ続けるに違いない作品です。
#テレビ番組 #映画

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第174回芥川賞・直木賞

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第174回芥川賞・直木賞...
14日、第174回芥川賞と直木賞の選考会が都内で開かれ、芥川賞に<鳥山まこと>さんの『時の家』(群像8月号)と<畠山丑雄>さんの『叫び』(新潮12月号)の2作が、直木賞に<嶋津輝>さんの『カフェーの帰り道』(東京創元社)が選ばれました。
 
<鳥山まこと>さんは、鳥山さんは、兵庫県宝塚市生まれで、明石市在住の33歳。
建築士の仕事をしながら小説の執筆を続け、2023年に『あるもの』で文芸誌の新人賞を受賞してデビューしました。芥川賞は初めての候補での受賞となりました。
 
<畠山丑雄>さんは大阪・吹田市生まれで、茨木市在住の33歳。
京都大学文学部に在籍していました2015年、『地の底の記憶』で文藝賞を受賞してデビューしました。
現在は地方公務員として働きながら、執筆活動を行っていて、芥川賞は初めての候補での受賞となりました。
 
<嶋津輝>さんは、東京都出身の56歳。
会社勤めのかたわら、40代のときに小説の書き方を学ぶ教室に通って執筆に取り組むようになり、2016年、短編小説『姉といもうと』でオール讀物新人賞を受賞しました。
直木賞は2回目の候補での受賞となりました。
#直木賞 #芥川賞

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