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神戸:ファルコンの散歩メモ

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ご冥福を祈ります<ナタリー・バイ>さん

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ご冥福を祈ります<ナタリー・バ...
欧州メディアによりますとフランスの俳優<ナタリー・バイ>さん( 1948年7月6日 ~ 2026年4月17日)が死去しています、77歳でした。
 
フランス映画界にヌーベルバーグ(新たな波)を起こした<ジャン=リュック・ゴダール>、<フランソワ・トリュフォー>両監督らの作品に出演しました。
 
1948年、フランス北西部ノルマンディー生まれ。<トリュフォー>監督の『映画に愛をこめて アメリカの夜』(1973年)の「ジョエル」役で注目されました。『緑色の部屋』(1978年)や<ゴダール>監督の『勝手に逃げろ/人生』(1980年)にも出演。フランス映画界最大の賞、セザール賞で主演女優賞などを獲得しています。
 
1999年の『ポルノグラフィックな関係』でヴェネツィア国際映画祭女優賞を受賞しています。
 
近年では<スティーヴン・スピルバーグ>監督の『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』(2002年)にも出演していました。
#フランス映画 #映画 #訃報

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『オールド・オーク』@<ケン・ローチ>監督

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『オールド・オーク』@<ケン・...
イギリスの巨匠<ケン・ローチ>が、『わたしは、ダニエル・ブレイク』・『家族を想うとき』に続く「イギリス北東部3部作」の最終章として撮りあげた2023年イギリス・フランス・ベルギー合作製作の『オールド・オーク』が、2026年4月24日より公開されます。
 
イングランド北部にある炭鉱の町で、最後に残ったパブとして住民たちから親しまれる「オールド・オーク」。町が活気にあふれていた時代から約30年が過ぎ、現在は厳しい状況に陥っていますが、店主の「TJ・バランタイン」は試行錯誤しながら経営を維持していました。しかし町がシリア難民を受け入れはじめたことで、人々が安らぎを見いだす場所だったはずのパブが、居場所を争う場へと変貌してしまいます。そんな店の先行きに頭を抱えていた「TJ」は、カメラを携えたシリアの女性「ヤラ」と出会い、思いがけず友情を育んでいきます。
 
<ケン・ローチ>監督と数々の名作でタッグを組んできた<ポール・ラバーティ>が脚本を手がけ、温かくもリアリズムあふれるまなざしで描き出しています。パブの店主「TJ・バランタイン」役に、『わたしは、ダニエル・ブレイク』・『家族を想うとき』にも出演した<デイブ・ターナー>が演じています。
 
2023年・第76回ロカルノ国際映画祭で観客賞を受賞。第76回カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品作品です。
#カンヌ国際映画祭 #ロカルノ国際映画祭 #映画

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頑張れ<キリンビール>(78)横浜工場の見学施設刷新

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頑張れ<キリンビール>(78)...
17日、キリンビールは横浜工場(横浜市)に併設する見学施設をリニューアルしたと発表しました。キリンの歴史を紹介するコーナーを新設したほか、新しい映像コンテンツで製造のこだわりを解説する。ビールの消費拡大につなげる狙いがあります。
 
横浜工場操業100周年を機にリニューアルし、4月18日から新たな見学ツアーを始めます。歴史コーナーではこれまでの商品や横浜工場から生まれた技術を紹介するほか、主力ビール「一番搾り」の歴代の缶パッケージやシリーズ品の展示コーナーも設けています。
 
ツアーでは実際の製造工程のほか、原料選びから醸造、パッケージングなどのこだわりを解説した映像が見られます。操業100周年を記念し8月のツアーでは限定ビールも提供されます。所要時間は90分で、料金は20歳以上で1人500円です。
 
 キリンビール横浜工場は、1870年(明治2年・明治3年)に米国人が横浜・山手に設立した「スプリングバレー・ブルワリー」にルーツを持ちます。関東大震災で被災後、現在の横浜・生麦に移転し1926年(大正15年・昭和元年)に操業しました。
#キリンビール #リニューアル #横浜工場 #見学施設

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『マン・オン・ファイア』@Netflix

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『マン・オン・ファイア』@Ne...
2004年に<デンゼル・ワシントン>主演で映画化されました『マイ・ボディーガード』ですが、<A・J・クィネル>の名作小説『燃える男』をドラマシリーズとして新たに映像化した『マン・オン・ファイア』が、動画配信サービス「Netflix」で2026年4月30日より世界独占配信されます。
 
主演は<ヤーヤ・アブドゥル=マティーン2世>が演じ、本予告映像とキーアートが解禁されています。
 
物語の舞台は、ブラジル・リオデジャネイロ。過去のトラウマから重いPTSD(心的外傷後ストレス症)に苦しむ<ヤーヤ・アブドゥル=マティーン2世>が演じる元特殊部隊員「ジョン・クリーシー」が、命を狙われている少女を守るために再びし烈な戦いへ身を投じていきます。いわゆる〈往年の洋画〉が持っていた無骨な熱量をも彷彿とさせる、直球ど真ん中の超王道アクション・エンターテインメントです。
 
予告映像にも、銃撃戦、肉弾戦、カーチェイス、大規模な爆発など、王道アクションの見どころが満載。「ジョン」が命を賭して守るのは、年頃の反抗的な少女「ポー」。彼女はギャングが蔓延る危険な街で生活を送る学生で、ある日恐ろしい事件の唯一の目撃者となったことで命を狙われてしまいます。家族を奪われ、絶望に打ちひしがれる中、「ジョン」と出会い、信頼できる唯一の味方となって希望を持ち始めます。
 
予告映像では銃を撃ちながら迫る敵に対して「ジョン」が果敢に応戦し、「ポー」を救うべく走る車から飛行機へ飛び移るダイナミックな姿も見られ、大勢の追手が迫り、より一層激しさを増す戦いの中で、「ジョン」は手段を選ばず全てを炎に包んでいきます。
 
「君は俺が守る」という「ジョン」の力強い言葉からも、「ポー」を何があろうと守り抜く覚悟を感じさせ、それを有言実行するかのように激しい爆発と炎で重装備の敵を壊滅させる「ジョン」の姿が浮かび上がります。
 
「ジョン」役を務める<ヤーヤ・アブドゥル=マティーン2世>は、『グレイテスト・ショーマン』『アス』、「アクアマン」シリーズや、ドラマ『ワンダーマン』などに出演。本作では、圧倒的な戦闘力を持ちながらも、心の傷と向き合い続ける複雑な人物像に挑んでいます。
#Netflix #PTSD #テレビ番組 #心的外傷後ストレス症 #映画

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『トランスポーター2』@カンテレ

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『トランスポーター2』@カンテ...
本日深夜<2:15>より「カンテレ」にて、2005年年フランス・アメリカ合作製作の『原題:The Transporter 2』が、邦題『トランスポーター2』として、2006年6月3日より劇場公開されました作品の放送があります。  
 
プロの運び屋の活躍を描いたヒット作『トランスポーター』(2002年・監督:ルイ・レテリエ/コリー・ユン)の続編となる作品です。  
 
本作は舞台を前作のフランスからアメリカ・マイアミに移し、何でも正確に運ぶ凄腕の運び屋を引退した主人公「フランク・マーティン」がひょんなことから再び訳アリの〈仕事〉を引き受けることになり、やがて国家を揺るがす陰謀に巻き込まれていきます。  
 
〈運び屋〉から引退を決意した「フランク」の今度の依頼は、たった6歳の少年「ジャック」でした。運転手という仕事で上流階級の一人息子の送り迎えを引き受けます。そんな矢先、突如女殺し屋が現われ、「ジャック」が誘拐されてしまいます。引きさかれる間際に、「フランク」が少年と交わした固い約束「必ず君を守る。守れない約束はしない」。そして決死の覚悟で敵のアジトヘ乗り込んだ「フランク」は、「ジャック」の救出に成功しますが、敵の本当の狙いは身代金ではありませんでした。  
 
「フランク・マーティン」に<ジェイソン・ステイサム>、「ジャンニ」に<アレッサンドロ・ガスマン>、「タルコーニ警部」に<フランソワ・ベルレアン>、「ローラ」に<ケイト・ノタ>、「オードリー・ビリングス」に<アンバー・ヴァレッタ>、「ジェファーソン・ビリングス」に<マシュー・モディーン>ほかが出演、監督は前作に続いて<ルイ・レテリエ>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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神戸ご当地(1719)開館@五色塚古墳館

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神戸ご当地(1719)開館@五...
18日、兵庫県最大の前方後円墳の歴史や文化的価値を伝えるガイダンス施設「五色塚古墳館」(神戸市垂水区)が開館しています。入館無料。月曜休館(祝休日の場合は翌日)。
 
17日、<久元喜造>神戸市長や地元の小学生らが参加するセレモニーと内覧会があり、一足先に古墳の魅力を再発見していました。
 
「五色塚古墳」は、4世紀後半に造られたとされ、全長194メートル。施設では古墳が造られた過程や、戦後に復元されるまでの歴史を映像やパネルで紹介しています。
 
2階の展望テラスからは古墳が一望でき、タブレット端末をかざして現実の風景に古墳時代の景色や衣服を画面上で重ねるAR(拡張現実)展示もあります。
 
#AR #ガイダンス施設 #古墳 #拡張現実

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「第1回 映画館大賞」創設

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「第1回 映画館大賞」創設
「映画館に行こう!」実行委員会が、新たな映画賞として「映画館大賞」を創設しました。7部門で構成された同賞は、3000人を超える映画館スタッフが「映画館で働いているからこそ選べる、より多くの方に映画館で観てほしい作品」を投票し、映画館にて再上映することで来場促進と映画文化の活性化を目指します。「第1回 映画館大賞」の授賞式は、2026年5月12日に開催されます。
 
「映画館大賞」は、映画館の年間動員2億人を目指す取り組みの一環として行われました「第1回 映画業界若手戦略会議」によって生まれた企画です。対象は2025年1月1日から12月31日までに国内で公開された作品で、4Kなどの再上映作品や、コンサート・ライブフィルムなどのODS、1館のみの上映作品は対象外となります。
 
部門には、100館以上の規模で上映された作品から選ばれる「日本映画部門」および「外国映画部門」、すべてのアニメ映画作品から選ばれる「アニメ映画部門」、2館以上100館未満の規模で上映された実写作品から選ばれる「もっとひろがれ!掘り出し映画部門」があり、この4部門の最優秀作品の中から最高賞となる「映画館大賞」が選出されます。
 
また2026年4月1日以降の上映予定作品を対象に、スタッフイチオシの映画を選ぶ「日本映画部門」・「外国映画部門」も設けられています。
 
あわせてアンバサダーに、映画をこよなく愛する<LiLiCo>と、「BE:FIRST」の<LEO>が就任することも発表されています。
#アニメ映画部門 #アンバサダー #外国映画部門 #日本映画部門 #映画 #映画館大賞

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『ハスラー2』@BS12トゥエルビ

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『ハスラー2』@BS12トゥエ...
今夜<19:00>より「BS12トゥエルビ」にて、1986年アメリカ製作の『原題:The Color of Money』が、邦題『ハスラー2』として、 1986年12月13日より公開されました作品の放送があります。
 
<ポール・ニューマン>主演の1961年の映画『ハスラー』(原題:The Hustler)の、25年ぶりの続編であり、<ポール・ニューマン>は本作の演技で、アカデミー主演男優賞を受賞しています。
 
「エディ」が、「ミネソタ・ファッツ」と激闘を繰り広げてから25年が経ちました。50代になった「エディ」は現役を引退し、酒のセールスで生計を立てながら気ままな独身生活を送っています。ある日、「エディ」は若いハスラーの「ビンセント」と出会います。「ビンセント」に若い頃の自分を重ね合わせた「エディ」は、彼を一流のハスラーに育て上げることを決意します。数カ月後にアトランティックシティで開催される大会を目指し、「ビンセント」に様々なテクニックを伝授していきます。
 
「ファースト・エディ」に<ポール・ニューマン>、「ヴィンセント」に<トム・クルーズ>、「カルメン」に<メアリー・エリザベス・マストラントニオ>、「ジャネル」に<ヘレン・シェイヴァー>、「ジュリアン」に<ジョン・タトゥーロ>、「オーヴィス」に<ビル・コッブス>ほかが出演、監督は<マーティン・スコセッシ>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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お茶菓子(1325)マドレーヌ@【石村萬盛堂】

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お茶菓子(1325)マドレーヌ...
お茶菓子としていただいたのは、【石村萬盛堂】(福岡県太宰府市大字内山456-1)の「マドレーヌ」です。
 
【石村萬盛堂】は、1905年に創業しました福岡市博多区の老舗菓子店です。代表銘菓「鶴乃子(つるのこ)」や「博多にわかせんぺい」で知られ、マシュマロ生地に餡を包んだ洋風和菓子の元祖であり、ホワイトデー発祥の店としても有名のようです。
 
いただいた「マドレーヌ」は、アーモンドプードルなどを贅沢に使用した、口当たりのいい味わいで、(130キロカロリー)おいしくいただきました。
#グルメ #ホワイトデー #洋菓子

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『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』@カンテレ

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『ザ・スーパーマリオブラザーズ...
2026年4月24日より、「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」のシリーズ第2作『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が公開されます。
 
今夜<21:00>より「カンテレ」にて、世界的人気の任天堂のアクションゲーム「スーパーマリオ」シリーズを、『怪盗グルー』・『ミニオンズ』・『SING シング』シリーズなどのヒット作を手がけるイルミネーション・スタジオと任天堂がアメリカ・日本合作でアニメーション化しました『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』として、2023年4月28日より公開されました作品の放送があります。
 
 ニューヨークで配管工を営む双子の兄弟「マリオ」と「ルイージ」が、謎の土管を通じて魔法に満ちた世界に迷い込みます。離れ離れになってしまった兄弟は、絆の力で世界の危機に立ち向かいます。「マリオ」と「ルイージ」に加え、「ピーチ姫」、「クッパ」、「キノピオ」、「ドンキーコング」、「ヨッシー」など原作ゲームシリーズでおなじみのキャラクターが多数登場しています。
 
「マリオ」に<クリス・プラット>、「ピーチ姫」に<アニヤ・テイラー=ジョイ>、「ルイージ」に<チャーリー・デイ>、「クッパ」に<ジャック・ブラック>らが声を当て、日本語版では「マリオ」を<宮野真守>、「ピーチ姫」を<志田有彩>、「ルイージ」を<畠中祐>、「クッパ」を<三宅健太>、「キノピオ」を<関智一>が担当、監督は『ティーン・タイタンズGO! トゥ・ザ・ムービー』で組んだ<アーロン・ホーバス>と<マイケル・ジェレニック>が務めています。
#アニメ #テレビ番組 #映画

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