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神戸:ファルコンの散歩メモ

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東京23区の新築マンション「1億3784万円」

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東京23区の新築マンション「1...
20日、不動産経済研究所は2025年度に東京23区で発売されました新築マンション1戸当たりの平均価格が、前年度比(18.5%上昇)の「1億3784万円」だったと発表しています。
 
1億円を超えたのは3年連続。人手不足や資材の値上がりで、物件の高騰が続いています。
 
都心で高額物件の供給が相次いだことも1戸当たりの価格を押し上げました。首都圏(1と3県)全体では(15.3%上昇)して「9383万円」となり、5年連続で過去最高を更新しています。
 
供給戸数は東京23区が(6.8%減)の7708戸。首都圏全体では(2.6%減)の2万1659戸でした。販売の減少傾向が続いています。
#供給戸数 #平均価格 #新築マンション #東京23区

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『白い車に乗った女』@<コ・ヘジン>監督

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『白い車に乗った女』@<コ・ヘ...
テレビドラマ『私の名前はキム・サムスン』の<チョン・リョウォン>と『パラサイト 半地下の家族』の<イ・ジョンウン>が初共演した2022年韓国製作の『白い車に乗った女』が、2026年4月24日より公開されます。
 
雪深い田舎町で起きた不可解な殺人事件の行方を、先の読めない独創的な展開で描き出しています。
 
明け方の病院に、意識不明の女性を車に乗せた作家「ドギョン」が現れます。取り乱した様子の「ドギョン」に警察官の「ヒョンジュ」が話を聞くと、その女性は「ドギョン」の姉で、姉の暴力的な婚約者から逃げてきたのだといいいます。しかし2人は赤の他人であることが判明し、さらに婚約者とされる男性が遺体となって雪の中から発見されます。「ドギョン」の発言の信ぴょう性が疑われるなか、事件の真相を求めて奔走する「ヒョンジュ」でした。
 
事件の鍵を握る作家「ドギョン」を<チョン・リョウォン>が演じ、2022年・第26回富川国際ファンタスティック映画祭でコリアン・ファンタスティック俳優賞を受賞。捜査を進めていくなかで自身のトラウマとも向き合うことになる警察官「ヒョンジュ」を<イ・ジョンウン>が演じました。監督は、本作が長編デビューとなる<コ・ヘジン>が務めています。
#初長編監督 #富川国際ファンタスティック映画祭 #映画 #韓国映画

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『月の犬』@<横井健司>監督

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『月の犬』@<横井健司>監督...
<萩原聖人>が主演を務め、ひとりの女が見初めなければ出会うことがなかった2人の男の、生きることへの絶望を描いた『月の犬』が、2026年4月24日より公開されます。
 
長年連れ添った妻の病気に気づかず、妻を亡くしたことを悔やみ、極道の世界から離れた「東島」です。彼は知らない街に流れ着き、その街のバーで「沙織」という女と出会います。「東島」に興味を持った「沙織」は、「東島」に仕事を任せるようになります。
 
一方、犯罪組織の一員である「南」は、繰り返される日常に耐えられずにいました。そんな折、「沙織」を通じて「東島」の存在を知ります。「東島」が日常の景色を変えてくれることを期待した「南」は、「東島」に「将吾」という少年の面倒を任せます。黙々と仕事をこなしてきた「東島」でしたが、ある時、「将吾」の秘密を知ったことをきっかけに指示に背き、「将吾」を外に連れ出します。
 
「東島」役を<萩原聖人>、「沙織」役を<黒谷友香>、「南」役を<深水元基>が演じ、<渋谷そらじ>、<やべきょうすけ>、<中村映里子>、<大後寿々花>、<原日出子>、<寺島進>が共演しています。監督は、『観察 永遠に君を見つめて』で第1回田辺・弁慶映画祭映検審査員賞を受賞した<横井健司>が務めています。
#映画

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『36万リットルのオーバーフロー』@<辻󠄀井俊>監督

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『36万リットルのオーバーフロ...
文化庁委託事業「ndjc(New Directions in Japanese Cinema):若手映画作家育成プロジェクト」で、2025年度に製作された短編4作品のうちの1作『36万リットルのオーバーフロー』(2⑨分)が、2026年4月24日より公開されます。
 
「福呂」は会社を辞めてイラストレーターを目指しながら、プール監視員のアルバイトをしています。そこには、仲の良い先輩「永野」や、プロ競泳を目指す女子体育大生「さくら」、就職活動前の女子大生「高橋」らが働いています。
 
監視員なのに泳ぐことが苦手な「福呂」は、「永野」に小言を言われながらも「さくら」にアドバイスをもらうなど、単調だが平和な日々を過ごしていました。そんな中、元プロ志望の男性客「新谷」が来るようになったことで、彼らの日常に変化が起こりはじめます。
 
千葉大学在学中に制作した『組み立てる女』が福井駅前短編映画祭201⑨にて最優秀女優賞を受賞し、その後テレビ制作会社勤務を経て東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻脚本領域に学ぶ<辻󠄀井俊>が、監督・脚本を手がけています。
#文化庁委託事業 #映画 #福井駅前短編映画祭

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『沢田美由紀のガマランドにお邪魔します』@<西井紘輝>監督

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『沢田美由紀のガマランドにお邪...
謎の遊園地「ガマランド」を舞台に、「沢田美由紀」をめぐる不可解な物語をファウンドフッテージ形式で描いた『沢田美由紀のガマランドにお邪魔します』が、2026年4月24日より公開されます。
 
かつて実在した、巨大なガマガエル像がシンボルの遊園地「ガマランド」。平成初期の雰囲気が漂うこの場所で撮影されたVHSビデオテープには、「清水康平」と「沢田美由紀」のカップルのデートが記録されていましたが、その映像は次第に不穏なものへと変貌していきます。
 
監督は、現代の事象を1980~90年代風の映像で表現するYouTubeチャンネル「フィルムエストTV」を主宰し、2024年9月に公開されましたYouTubeドラマ『友近サスペンス劇場「外湯巡りミステリー・道後ストリップ嬢連続殺人」』でも話題を呼んだ映像作家<西井紘輝>が務めています。
 
<西井紘輝>監督が脚本・編集も手がけ、「にしい」名義で自ら出演。<山本政志>監督作『DUDE』の<中原つばさ>が「沢田美由紀」役を務め、Netflixドラマ『地面師たち』の<五頭岳夫>が共演。ベルリン国際映画祭で国際映画批評家連盟賞を受賞しました『チルド』や、ショートフィルム集『NN4444』、中編ホラー「〇〇式」などのホラー作品で注目を集める映画レーベル「NOTHING NEW」が製作を担当しています。
#映画

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<桃月なしこ>表紙@『週刊ヤングマガジン』第21号

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<桃月なしこ>表紙@『週刊ヤン...
人気コスプレイヤーで俳優の<桃月なしこ>(30)が、4月20日発売の『週刊ヤングマガジン』第21号(講談社)の表紙&巻頭グラビアに<Takeo Dec.>の撮影で登場しています。
 
2026年1月8日、深夜テレビドラマ『令和に官能小説作ってます』で地上波連続ドラマ初主演(徳井義実〈チュートリアル〉とダブル主演)しています。
 
2020年11月11日発売の1st写真集『未完』(撮影:Takeo Dec.・講談社)から6年が経ち、2026年4月22日、桃月なしこ2nd写真集『むすび』 (3300円・撮影:Takeo Dec.・講談社)を発売しますので、表紙&グラビアでは、先行カットが掲載されています。
#写真集 #芸能 #表紙カバー

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<十味>表紙@『週刊プレイボーイ』18号

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<十味>表紙@『週刊プレイボー...
グラビアアイドルや俳優などとして活躍する<十味>(27)が、4月20日発売の『週刊プレイボーイ』18号(集英社)の表紙&巻頭グラビアに登場しています
 
<十味>は、1999年2月8日生まれ、長野県出身。2025年まではアイドルグループ「#2i2」のメンバーとして活動していました。現在は雑誌グラビアやドラマ、映画などで活躍しています。
 
15日、<十味>はX(旧Twitter)を更新し「4/20(月)発売 #週刊プレイボーイ さんの表紙を飾らせて頂きます。約5年ぶりの表紙(2021年8月23日・36&37合併号)です。みんなありがとう、ただいま…!」とコメント。
 
2023年4月29日、初主演映画『放課後アングラーライフ』が公開されています。
2026年2月4日、2nd写真集『ぽみ』(3300円・撮影:Takeo Dec.・集英社)が発売されています。 
#芸能 #表紙カバー

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「1ドル=159円02銭~159円03銭」(4月20日)

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「1ドル=159円02銭~15...
20日の東京外国為替市場で、円相場は反発でした。17時時点では前週末の同時点に比べ29銭の円高・ドル安の「1ドル=158円96〜97銭」で推移しています。
 
日本時間20日の取引でNY原油先物相場の上昇が一服し、日本の貿易収支悪化への懸念がやや和らいで円買い・ドル売りが入りました。ただ、中東情勢の先行き不透明感が根強いことから上値を追う動きは限られています。
 
イランは前週末、エネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡を開放すると表明しましたが、米国が停戦合意に違反しているとして、その後は一転して同海峡を再封鎖しています。中東情勢の不透明感が強いなか、日本時間20日の取引で米原油先物は一時「1バレル=91ドル台」に上昇しましたが、その後は「1バレル=80ドル台後半」に伸び悩んでいます。エネルギーの輸入が多い日本の交易条件が悪化するとの見方がやや和らいで円買い・ドル売りが入りました。
 
もっとも、円相場の上値は限られ、19日、イラン国営通信(IRNA)はイランが戦闘終結に向けた米国との2回目の協議参加を拒否したと伝えました。米国とイランとの停戦期限が迫るなか中東情勢の混乱の収束が見通せないとの見方は根強く、円買いを進める動きは弱いままでした。
 
10時の中値決済に向けて国内輸入企業などによる実需の円売り・ドル買いが出たとの観測も円相場の上値を抑えています。
#東京外国為替市場 #為替

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<坂本龍一>さんに香港映画賞@『風林火山』

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<坂本龍一>さんに香港映画賞@...
19日夜に香港のアカデミー賞と呼ばれる「第44回香港電影金像奨」が発表され、2025年の中国と香港の合作製作映画『風林火山(Sons of the Neon Night)』(ジュノ・マック〈麥浚龍〉監督)の音楽を手がけた故<坂本龍一>さん(2023年死去)が、最優秀オリジナル映画音楽賞を受賞しています。
 
『風林火山』は、香港の繁華街コーズウェイベイ(銅鑼湾)を舞台にした犯罪アクションの大作です。主役の一人を<金城武>さんが演じたほか、<ラウ・チンワン(劉青雲)>、<レオン・カーファイ(梁家輝)>、<ルイス・クー(古天樂)>、<ガオ・ユエンユエン(高圓圓)>が出演しています。
 
香港メディアによりますと、映画は約4億香港ドル(約80億円)と高額な製作費でも注目を集めています。
 
なお第44回金像奨にて『風林火山』は最多12部門にノミネートされ、<アレックス・トー(杜德偉)>が最優秀助演男優賞に輝くなど8部門を受賞。最優秀作品賞には<パトリック・レオン(梁栢堅)>監督作『原題:再見UFO』が選ばれています。
#映画 #映画音楽 #金像奨

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日経平均株価(4月20日)終値5万8824円89銭

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日経平均株価(4月20日)終値...
20日午前の東京株式市場で日経平均株価は反発し、午前終値は前週末比569円55銭(0.97%)高の5万9045円45銭でした。
 
前週末の米株式市場でダウ工業株30種平均株価など主要指数が上昇したのを支えに、日本株にも買いが入りました。ソフトバンクグループ(SBG)やファストリテイリングなど値がさ株中心に上昇して相場を押し上げています。
 
日経平均が最高値を更新した先週後半以降は、国内年金などの売り観測が市場で広がり、20日も上値を抑える要因となりました。一方、米株式相場が堅調を維持するなかで、日本株に対する先高期待は根強くあり、株価指数先物には海外短期筋とみられる買いが入り、現物も次第に上げ幅を広げる展開となりました。
 
米国とイランの2週間の停戦期間が米東部時間21日(日本時間22日)に期限切れとなる。終戦に向けて双方が歩み寄れるかどうか不透明感は強く出ています。ニューヨーク(NY)原油先物は17日の通常取引で急落した後、日本時間20日の時間外取引で大きく上昇する場面がありました。その後NY原油が伸び悩むと、歩調を合わせて株買いが増えています。
 
イラン情勢が不透明な中、半導体関連株の持続的な買いが相場全体を支えています。
 
終値は、前週末比348円99銭(0.60%)高の5万8824円89銭で終えています。
#NY原油 #東京証券取引所 #株価

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