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カイの家

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東の空 その1

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東の空 その1
 一昨日、10時半頃撮影した東の空です。下の方に小さい雲がたくさんあり、面白い風景だったので撮影しました。
#東の空 #空模様

さかなクンのギョ苦楽展 in 笠間日動美術館

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チラシ チラシ レッツギョー!さかなクン 20... レッツギョー!さかなクン 2020年 あまびえ様 2020年 あまびえ様 2020年 お魚しりとり 2020年... お魚しりとり 2020年 お魚のお顔、丸、三角、四角 2... お魚のお顔、丸、三角、四角 2020年
 茨城県陶芸美術館を観た後、笠間日動美術館へ行ってきました。もう終わってますが、ちょうど、「さかなクンのギョ苦楽展」が開催されていました。結構、楽しめました。
 ところで、横浜市長選に建築家の山本理顕さんが立候補しましたね。ちょっとビックリ!
#展覧会 #美術館

多摩川花火大会

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ひ ひ ふ ふ み み よ よ いつ いつ
昨晩、多摩川の花火大会がありました。遠くて、なかなかうまく撮れませんでしたが、何枚かアップします。
#東の空 #花火

板谷波山 in 茨城県陶芸美術館

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ひ(氷華磁仙桃文花瓶)... ひ(氷華磁仙桃文花瓶) ふ ふ み み
コレクション展で板谷波山の作品が3点展示されていました。
#展覧会 #美術館 #陶磁器

富士山

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富士山
久しぶりに晴れましたね。昨日、鎌倉霊園から見えた富士山です。
#富士山 #空模様

「ガレの陶芸」展 その5

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蜻蛉文小物入れ 1881年頃ー... 蜻蛉文小物入れ 1881年頃ー1904年 蝉文花器 1877年頃-190... 蝉文花器 1877年頃-1904年 昆虫文小物入れ 1877年頃-... 昆虫文小物入れ 1877年頃-1904年
 その5は、昆虫3枚でまとめました。これらはおそらく2020年に行われた1回目の「ガレの陶芸展」で出展されたものと思われ、今回、同時開催の「近代ヨーロッパの工芸とデザイン」展で展示されていました。こちらの会期は9月3日から12月24日までですので、まだ観ることができます。
#展覧会 #美術館 #陶磁器

「ガレの陶芸」展 その4

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人物文蓋付容器 1870年代... 人物文蓋付容器 1870年代 小物入れ「海の怪獣」 1878... 小物入れ「海の怪獣」 1878-1880年頃 紫陽花文大鉢 1885-188... 紫陽花文大鉢 1885-1889年頃 植物文花器 1889年頃... 植物文花器 1889年頃 紫陽花文壺 1889年頃... 紫陽花文壺 1889年頃
その4です。 いずれもエミール・ガレ作です。
#展覧会 #美術館 #陶磁器

「ガレの陶芸」展 その3

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皿 団扇形(北斎写し) 1870-1880年代... 皿 団扇形(北斎写し) 1870-1880年代 蓋付水差し オウム形(器形のデ... 蓋付水差し オウム形(器形のデザインが1874年頃) ウサギの置物 1880年代... ウサギの置物 1880年代
いずれもエミール・ガレ作です。動物ものをいくつかアップします。
#展覧会 #美術館 #陶磁器

台南担仔麺

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台南担仔麺
 昨晩、新橋にある台南担仔麺で、台湾の同期会がありました。写真は、最後に食べたタンツーメンです。ひさしぶりに食べました。美味しかったです。
#グルメ

「ガレの陶芸」展 その2 日本猫

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http://home.h00.itscom.net/shi... http://home.h00.itscom.net/shiokawa/kinkozan_SleepingCat.html
 エミール・ガレのファイアンス製の「猫の置物」である。ガレの陶芸制作は1890年代初期でほとんど終わるが、「猫の置物」はロングセラーで、様々なヴァリエーションがあり、20世紀に入っても作られていたようである。1865年前後から制作され、1871年のロンドン万博の出品リストにおいて、父親シャルル・ガレが”日本猫”という名称をつけていることもあり、18世紀の薩摩焼や有田焼の猫形の磁器の置物が着想源である可能性が指摘されているらしい。
 これらから鑑みると、ロイヤル コペンハーゲンのエリック・ニールセンが1902年に制作した「眠り猫」は、ガレの「猫の置物」から着想を得ているのかもしれない。それをまた、京焼の「三代錦光山宗兵衛」が真似て制作していると考えると、とても興味深く、面白い。https://jp.bloguru.com/kai/417275/6

 
#展覧会 #美術館 #陶磁器
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