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ハッシュタグ「#動物」の検索結果820件

神戸ご当地(704)「トワイライトZOO」@神戸市立王子動物園

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神戸ご当地(704)「トワイラ...
神戸市灘区の王子動物園で『トワイライトZOO』(17:00~19:00)が8月11日(金・祝)から15日(火)まで開催される。期間中は閉園時間を延長し19時まで開園(入園は18:30まで)。

夕方涼しくなってから活動的になる動物たちを見ることができるほか、同イベント限定で食事タイムなどの各種催しも行われる。また期間中には、同園の人気動物をモチーフとしたうちわを作るワークショップも開かれ、出来上がったうちわを持って黄昏の動物園を探索するのもいいかもしれません。

「動物うちわをつくろう!ー手作りうちわで夕涼みー」
開催日 2017年8月11日(金・祝)~15日(火) 時間 (1)15:30~(2)16:30~ 
場所 動物科学資料館 休憩ホール 定員 各回50人 参加費 無料(要入園料)楽しむことができます。※無くなり次第終了
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神戸ご当地(583)「猫の譲渡会」@神戸アートビレッジセンター

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神戸ご当地(583)「猫の譲渡...
神戸市では、「市民の快適な生活環境を保持すると共に、猫の殺処分を失くし、ひとと猫の共存する社会の実現を計ることを目的として、今年の4月1日より 「人と猫の共生に関する条例」 が施行されています。

無責任な飼い主により野良猫とならざるを得ない猫たちに罪はないと思いますが、このたび神戸アートビレッジセンター(神戸市兵庫区)にて5月21日(日)14:30~16:30、猫と人を繋ぐ「リボンキャット」主催の『猫の譲渡会』が行われます。入場無料、予約不要。

「1匹でも多くの猫ちゃんが幸せな“猫生”を送ることができるように」と神戸駅の近くに猫のシェルターを設け、現在70匹前後の猫を愛情を注いで育てながら里親を探す活動を行う「リボンキャット」。当日は、子猫から大人猫までたくさんの猫が会場に集まり、参加者は気に入った猫の里親を希望する場合はアンケートを記入し面談を行う。後日スタッフが連絡し自宅までお届け、トライアル期間(お試し飼育)を経て正式譲渡となります。

 リボンキャットの担当者は「是非足を運んで、一度会ってあげてください。皆様に運命の出会いがありますように」と参加を呼びかけています。
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神戸ご当地(570)「カバの赤ちゃん公開」@王子動物園

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< 写真は、記者発表資料より ... < 写真は、記者発表資料より >
王子動物園で4月17日に,母親<ナミコ>(24歳)と父親<出目男>(35歳)の間に誕生したカバの赤ちゃんが、本日5月2日(9:00~17:00)より一般公開されます。

これまでは母親の<ナミコ>が育児に専念できるように、出産直後からカバ舎の屋内展示場観覧通路を閉鎖し、親子は非公開とされていました。
その結果、母子ともに健康で、順調に授乳している様子も観察されています。
4月25日より試験的に観覧通路を開放し、母子が人から見られることに慣れさせてきました。

当初は警戒しているようでしたが、今では落ち着いて、プールから陸上に上がる様子も見せていますので、一般公開されることとなりました。
また現在は屋内展示場のみでの展示ですが、今後赤ちゃんの成長により屋外プールでも展示する予定です。(一般公開は動物の体調等により中止する場合があります。)

赤ちゃんの情報  誕生日 : 平成29年4月17日 性別 : 不明 名前 : 未定(公募の予定)
体長 : 約100cm(推定、誕生時) 体重 : 約45kg(推定、誕生時)
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神戸ご当地(544)「アミメキリンの公開と名前募集」@王子動物園

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神戸ご当地(544)「アミメキ...
2月18日(土)にアメリカ合衆国より来園したメスの 「アミメキリン」 を一般公開するとともに、名前を決めるため、来園者による投票が行われます。
来園してから約1ヶ月たち、当園の環境にも少しずつ慣れてきています。まだ体格が小さいため、現在はオスの「ヒメイチ」・「嵐」と同居はせず、3頭で交代しながら屋外での展示をしています。
 メスのキリンの名前は、動物園が選んだ下記の4つの候補のうち、1つを来園者に選んでもらいます。一番たくさん投票された名前に決定し、結果はキリン舎展示場前とホームページで発表されます。

公開と名前募集をするアミメキリン
・性別 : メス ・生年月日 : 2016年5月25日
・出生地 : Tanganyika Wildlife Park(タンガニーカ ワイルドライフ パーク:アメリカ合衆国カンザス州の動物園)

名前の投票日時・場所
日時 : 平成29年4月8日(土曜)~9日(日曜)  午前9時~午後4時30分
場所 : 王子動物園 キリン舎 キリン展示場前

名前の候補
1.「エセル」  ― 生まれ故郷のアメリカでつけられていた名前で「高貴な少女」という意味
2.「マリー」  ― 灘区の花のマリーゴールドから
3.「ドロシー」 ― カンザス州が舞台の「オズの魔法使い」の主人公の名前から
4.「マリン」   ― 神戸港開港150年にちなんで

さて、どの名前に決まるのか、発表が楽しみです。来園した年が分かる<マリン>が私の予想です。
#ブログ #動物

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神戸ご当地(510)「アミメキリン来園」@神戸市立王子動物園

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神戸ご当地(510)「アミメキ...
1月18日(土)に、メスのアミメキリンがアメリカ合衆国より来園しました。
メスは、2015年11月3日に亡くなったマサイキリンの「ミライ」(14歳)いらいになります。
王子動物園では現在オスのアミメキリン「ヒメイチ」と「嵐」の2頭を飼育しており、将来の繁殖を目指しています。

新しくやってきたキリンは環境に慣れるまでは寝室内で飼育し、状況を見ながら「ヒメイチ」や「嵐」との同居や屋外放飼場での展示を開始する予定です。
なお、公開が始まりましたら、園内で来園者の方を対象に愛称を公募する予定です。

「アミメキリン」とは、英名:Reticulated Giraffe、学名:Giraffa camelopardalis reticulata偶蹄目キリン科キリンの亜種のひとつ。はっきりとした網目模様が特徴。アフリカ中東部の木の生えた草原に生息し、主食は木の葉や若芽。
国際自然保護連盟(IUCN)のレッドリスト最新版ではVU(Vuluerable, 絶滅危惧2類)とされています。

アメリカから来たアミメキリン・名前 : 未定(公募の予定)
・性別 : メス
・生年月日 : 2016年5月25日
・出生地 : Tanganyika Wildlife Park
       タンガニーカ ワイルドライフ パーク
       (アメリカ合衆国カンザス州の動物園)
・来園日 : 2017年2月18日

これからいい名前を付けてもらって、王子動物園での人気者になってほしいものです。
#ブログ #動物

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ファルコン昆虫記(793)日向ぼっこの【ニホントカゲ】(4)

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ファルコン昆虫記(793)日向...
草地や石垣、日当たりのよい斜面などでよく見かける【ニホントカゲ】ですが、体長20センチを超えるメスを見つけました。

トカゲ科トカゲ属に分類され、本州西部から大隅諸島にかけての西日本に生息、東日本には「ヒガシニホントカゲ」、伊豆や伊豆諸島には「オカダトカゲ」が分布していますが、3種とも外見上の区別はつきません。

幼体 は体色が暗褐色で5本の明るい色の縦筋が入り、尾が青色をしています。
オスの成体は褐色で、体側側に茶褐色の太い縦筋が入り、繁殖期には側頭部から喉、腹部が赤みを帯びています。

昆虫やミミズ・クモなどを餌とし、4月~5月頃に交尾、石の下や巣穴に5~15程度の卵を産卵、孵化するまでメスは卵を守ります。
#動物 #トカゲ科

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ファルコン鳥類記(27)生育中です【ツバメ】(2)

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ファルコン鳥類記(27)生育中...
【ツバメ】は翼が大きく飛行に適した細長い体形をしていますが、脚は短く歩行向きではなく、巣作りの泥を集めるとき以外はあまり地面に降り立つことはありません。

巣は泥と枯草を唾液で固めて造られ、民家の軒先など人が住む環境と同じ場所で繁殖する傾向がありますが、これは天敵である「カラス」が近寄りがたい場所だと考えられています。

産卵期は4月~7月頃、主にメスが抱卵して13日~17日間で雛が誕生、その後巣の中で20日~24日間、親から餌をもらいながら成長して巣立っていきます。

「ツバメの巣」は昔から人の出入りの多い家や商家などの目印とされ、商売繁盛の象徴として扱われ大事にされてきました。月見山駅南側にある <つきみやま商店会> は「ツバメの巣」が多く、【ツバメ】を商店会のキャラクターとして活用しています。
#動物 #鳥

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気になる<郵便切手>(54)@エゾユキウサギ「2円」

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気になる<郵便切手>(54)@...
消費税増税に伴い、郵便はがきの料金が「50円」から「52円」、25グラム以下の定型郵便物が「80円」から「82円」の変更に伴い、2014(平成26)年3月3日に発行された額面「2円」の「エゾユキウサギ」は、グラビア3色刷り、切手デザイナー<貝淵純子>の意匠です。

「エゾユキウサギ」はユーラシア大陸に広く分布しているウサギ目ウサギ科ノウサギ属の「ユキウサギ」の亜種で、日本では北海道内の島を除く全域に生息しています。

活動は夜間が主で日中はあまり動きませんが、冬場は昼間にも活動するときがあり、雪の上に残された特徴的な足跡をよく見かけます。

本亜種は日本の野生種のウサギとしては体長50~60センチと最大ですが、本州以南のウサギと比較すると体格の割には耳が小さく、寒冷地に生息しているために耳からの体温の放熱を押さえているためだと考えられています。
#ブログ #切手 #動物

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神戸ご当地(440)街の動物たち(20)<ジャイアントパンダ>

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神戸ご当地(440)街の動物た...
東側の「長安門」から南京町に入ろうとしましたら、「コカコーラ」の自動販売機の上に「コカコーラ」を手にした<ジャイアントパンダ>が横たわっていました。

中国からの観光客も多く、ちゃんと「可口可乐(コカコーラ)」と表示されています。

神戸市立王子動物園 では、日中共同飼育繁殖研究のために、2000(平成12)年7月より、10年間の予定でオスの<興興(コウコウ)>とメスの「旦旦(タンタン)>を飼育展示してきました。
2007年には死産、2008年位は出産しましたが4日目に赤ちゃんは亡くなっています。

2010年9月には、オスの<興興>(当時14歳)が亡くなり、その後は5年間ごとの借受け延長で、メスの<担々>(20歳)だけになっていますが、日中関係の冷え込みもあり、オスの借り受けは難しい状況です。
#ブログ #動物

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神戸ご当地(424)六甲山牧場「一般開放40周年記念キャンペーン」

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神戸ご当地(424)六甲山牧場...
「六甲山牧場」は、スイスの山岳牧場をモデルとした高原牧場で、羊・牛・馬・ヤギなどの家畜を飼育しており、人とt動物と自然のふれ合いが楽しめる施設です。

1950(昭和25)から5年間の牧草栽培試験を経て、1976(昭和31)年4月1日から、面積126ヘクタールの内23ヘクタールが一般開放されています。

以前はペット同伴ができましたが、犬にリード紐をつけずに放すために羊が耳を咬まれる事故が多々起こり、飼い主のあまりのマナーの悪さから昨年3月からは、ペット同伴が出来なくなっています。

このたび一般開放40周年を記念して、4月1日(金)から4月28日(木)の期間、1976(昭和31)生まれの対象者は、生年月日の確認できる運転免許証などを掲示しますと、500円の入場料が無料となります。
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