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WebdeXpressアップデート

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WebdeXpressアップデ...
PSPincオリジナルのホームページビルダーWebdeXpressでは、下記がアップデートされました。これからも、ますます使い勝手のよい機能を追加して参ります。

1:テンプレートのヘッダー写真を、お好きな写真にご自身で変更が可能になりました。できる限り、質の良い写真に変えることで、ホームページのイメージががらりと変わります。

2:スライドショー、サムネイルが、WebdeXpressの機能に追加

3:リスポンシブデザインのテンプレートは、毎月追加されています。

詳細は、support@pspinc.com or call 425-957-0808.までお問い合わせ下さい。
#Jpblog #ウェブサイト #WebdeXpress

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21世紀のコミュニケーション

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近頃、我々はビジネスの場において、webやEmail経由だけではなく、テキストメッセージやFacebookのチャット機能も使用しコミュニケーションを取っています。

ようこそ21世紀におけるコミュニケーション、オムニチャンネルの世界へ。

Wikipediaでは、オムニチャンネルというものは、企業が顧客体験を増やすために使用するクロスチャンネルのビジネスモデルと記載されています。

インターネットが普及する以前には、宣伝はカタログ郵便、TVコマーシャル、注文、業務処理の油断は郵便と電話でした。

しかし、インターネットでの商取引開始により、我々は複数の商取引を経験するようになります。

例えば、90年代に我々は電話番号を使って銀行口座から小切手が消えているかを確認をし、情報入力をして残高確認を行い、情報把握のためにATMへ行っていました。

最近では選択肢が増え、銀行のホームページで確認することができたり、スマートフォンのアプリ利用で口座情報の確認だけではなく、送金手続きの操作や、ベンダーに支払うことができます。

コミュニケーションの目的は、ビジネスによって異なり、コミュニケーションを選択するチャンネルは、お客様によって異なります。

しかし、顧客は情報を迅速に入手したいと思い、これらの新しいチャンネルがそれを実現させています。

スターバックスはオムニチャンネルに多額の資金を投資している企業の一つです。

スターバックスは、モバイルアプリでのプリペイドカード使用で、店舗と一緒にコーヒー体験を提供しようとしています。

すべての人がスターバックスのような予算がある訳ではありませんが、テキストメッセージのようなチャンネルを利用やそれらを顧客とのコミュニケーションの一部として組み込むことは簡単です。

どんな手法がお客様とのコミュニケーションにおいてベストなのでしょうか。

大切なことは、お客様の立場にたって考えることです。そのためには、可能な限りの頻度でお客様と連絡を取り合ってみることです。

どんなにテクノロジーが進化しても、人間同士のコミュニケーションが何より大事なことです。
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悪い顧客体験の例

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前回は、顧客体験についてお話しました。今回の記事では、最近体験した悪い顧客体験の一例をご紹介します。

クリスマスの約2週間前に、香港にある会社から幾つかの製品を購入することにしました。価格が魅力的で、写真からも良い製品であると確認できるものでした。購入手続きを済ませ、翌日お店からメールを受け取りましたが、そのメールの内容は、そのアイテムは配送に2-4週間かかるということでした。そして、残念ですがそのオーダーをキャンセルしたいと返信しました。その直ぐ翌日、お店からまた返信があり、急ぎならばDHLを使いその製品をその日すぐ配送手続きするとのこと。お礼を伝え、配送の追跡番号を確認しました。

そして返信がないまま2日が経ち、オンラインでは“配送済み”に変わっており、改めて追跡番号について確認の連絡を入れました。それに対し彼らから、1つのアイテムは完売済みであること、また、商品を2-4週間かけてしか送ることが出来ないという返信が返ってきました。2日前にやりとりした内容はどこへいったのでしょう?

改めてオーダーをキャンセルしたいことを伝えると、それに対して、オーダーした色とは別の色でよければ、直ぐに配送できる、という返信が返って来ました。お詫びをかねて、商品を2つ送るという提案もしてくれました。結局私は別の色を依頼し、お礼をしてやりとりを終えました。

そして一日が経ち、やはり追跡番号が貰えなかったので、改めて連絡を入れました。その8時間後にやっと追跡番号を貰うことができました。週末に入る前に、オンライン上で追跡番号を確認したところ、配送ラベルが作成済みになった、という情報しかありませんでした。その後の2日間も何の変更もない状態が続きました。

追跡番号を貰ってから3日後、システムはやっと更新され、配送状態に入ったことを示しました。スムーズなオンラインショッピングとは程遠い体験でした。

下記が今回学んだことです。

1)顧客に、同じやり取りをさせないこと。
2)直ぐにできないなら、そういった類の無理な約束をしないこと。
3)嘘をつかないこと。
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顧客体験への対策

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オンラインにおける素晴らしい顧客体験を作り出すには、まず、顧客が簡単にホームページで情報を探し出すことができるようになっていること、そのため、あらゆるブラウザ・端末にも対応するウェブサイトを用意しておくことが、検索エンジン最適化(SEO)対策にも重要です。

ご自身のウェブサイトが、顧客体験に対応済みかどうか確認しましょう。

1) モバイルフレンドリーかどうか?

今日のユーザビリティを考えるにあたり、最も基礎的なポイントです。スマートフォン、パソコン、もしくはタブレットから、どこからアクセスされるかてもいいように、“レスポンシブデザイン”と呼ばれる技術を使ってウェブサイトを構築するべきです。もし過去5年近くウェブサイトを作り変えていないなら、今すぐレスポンシブデザインに基づいたサイト構築に取り掛かりましょう。モバイル端末からアクセスして、ご自身のサイトが対応済みかを確認しましょう。一番の方法は、もしコンテンツやページ情報を、指を使って拡大しなければならないようなら、ウェブデザイナーにすぐ連絡しましょう。もちろん、PSPincはいつでもご連絡をお待ちしています。

2) 異なるブラウザで閲覧可能になっているか?

MicrosoftのInternet Explorer、AppleのSafari、GoogleのChrome、MozillaのFirefox、これら4つが利用ブラウザとして一般的です。残念ながら各ブラウザごとにHTMLコードを異なる方法で読込み、ページ表示まで変わってしまう、崩れてしまうことがあります。あなたのホームページがきちんと4つのブラウザ上で同じように表示されるかどうか確認、もしくはウェブデザイナーに相談してください。

3) スクリーンサイズを変えると、ホームページ表示はどのように変わるか?

コンピュータで閲覧される場合においても、パソコンによって、またスクリーンのサイズによって、ホームページの初期画面は異なる見え方をします。ノートパソコンは外付けのモニターに比べ、小さく制限された画面表示になります。画面タイプやサイズに関わらず、最も重要なメッセージやメニュー、ボタンが表示されているようにしなければなりません。まず最初にユーザーに見せたい情報が沢山あるならば、ビデオを活用するのも1つの手でしょう。

4) 最も重要な情報は見つけやすくなっているか?

顧客が、ホームページに足を運んでくれたら、知りたい情報ページにすぐに移りたいと思うはずです。メニューはどのように表示していますか?メニュー情報の順番はどうなっていますか?誘導はうまくできていますか?メニュー項目の構造、題名などが何処に配置されているかを確認しましょう。顧客は、2〜3回ページをめくってわからなければ、他のサイトへ移ってしまします。

5) あなたのストーリーをどのように見せていますか?

最も重要なことは、まず最初のランディングページがあなたの第一印象になるということです。第一印象はあなたが何者であるかを判断します。ではどのようにあなたのことを伝えますか?シンプルで明確なランディングページは、良い第一印象を与え、顧客体験は良くなります。

PSPincでは無料ホームページ分析を行っています。お気軽にご連絡ください、皆様ホームページを拝見し、フィードバックをさせて頂きます。

info@pspinc.com
#JpBlog

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顧客体験を理解する

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顧客体験を理解する
日々ショッピング体験は進化し、人間の手から離れつつあります。“Liveチャット”ですら、多くのサイトでは既に人間ではなく、AI・人工知能を用いたものに変わってきています。この理由から、ビジネスオーナーは、カスタマーがショッピングをした後にどのように感じているか、サービスが顧客を満足させるものであったかを確認する必要があります。購入に至るまで全てが実際の人間とのやり取りを介さないとしても、最後に購入するかどうかを左右する、人の感情というものを忘れてはなりません。

ウィキペディアによると、小売における“カスタマー体験”を、3つの要素;カスタマージャーニー、タッチポイント、エコシステム、に分けて顧客との相互作用について考えてみましょう。

1;カスタマージャーニー

最初のコンタクトや購入プロセスなどの経験から、そして将来の関係性まで繋げる、すべての経過のことを指します。マップを描くように、購入前・中・後の顧客行動の流れを特定していきましょう。

カスタマージャーニーを分析することは、最初から最後までの顧客の動機や動作を理解することです。例えば、車販売業をしているとしたら、カスタマージャーニーは、顧客が車を買う動機について理解をし、顧客が問合せをさせるためには何が影響するのか(商材、広告、ウェブサイトなのか)、何が顧客との相互作用をもたらすのか(携帯、Eメール、ソーシャルメディア等)、そしてそのプロセスにはどれだけ時間がかかるのかを考えます。カスタマージャーニーを作ることは、今やっていることが、購買に繋がっているのかどうか、どこに改善の余地があるのかを理解するために必要です。

3;タッチポイント

将来の見込み顧客に対してご自身のビジネスをアピールするポイント、それらはカスタマージャーニーにおいて顧客との接点をつくります。見込み顧客に対して企業が情報提示する方法は様々です。例えば、小売店のショーウィンドウは、彼らのお店をアピールする“タッチポイント”の一つです。車販売のテレビCM、営業担当者とのやり取り、またニュースレターのEメールも、全てタッチポイントで、顧客との繋がりを産みます。

4;エコシステム

カスタマー体験の環境、エコシステムは、ウェブサイトのデザインやユーザーフレンドリー機能などの要素によって、顧客はどう影響されたのかを計るものです。お店やオフィスの、ライトの光加減、雰囲気、音楽、看板はどうでしょうか?これらに対して顧客の感想はどうでしょか?彼らにとって楽しい経験になっているでしょうか?

これらの“企業的な”ポイントは大企業向きで、それらを全て押さえる必要はないと思われるかもしれませんが、それは違います。

ビジネスのサイズ、タイプに関わらず、カスタマー体験を理解しておくこと、特に人間を介してのやり取りが少ない場合には、どのように仕組みが働いているのかを理解しておくことは非常に大切です。
#Jpblog #カスタマーサービス

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オンラインマーケティング戦略における定期サイクル

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一度ウェブサイトやソーシャルメディアを開設し、運営する事が出来れば、戦略を練り、評価し、何が作用している、していないかを再評価するというサイクルをまわしていきましょう。新年の始まりにちょうど良い、戦略的にサイクルをまわしていくために必要なポイントを載せていきます。オンラインビジネスを成功に導くために必要なステップです。

1)ストラテジー
あなたのインターネット・マーケティングゴールを決め、目標値を定め、達成していきましょう。ゴールと目標は計測できるものであること、“もっと”や“沢山”などの抽象的な言葉は使わないようにしましょう。計測できることにより、ゴール達成、目標達成できているか、どのように出来たのかをチェックすることができます。

2) デザインと構成

ゴールや目標に沿って、ウェブサイトやソーシャルメディアをデザインし開発しましょう。キーワードやブランドメッセージ、訴え方などのような主要ポイントは押さえておきましょう。

3) SEO、ソーシャルメディア・ブログ

顧客やオーディエンスと定期的に繋がることは非常に重要です。ブログやFacebook等のソーシャルメディアを使ってそれが可能となります。ブログやウェブサイト、ソーシャルメディアサイト間のリンク付けを忘れずに、SEO効果があります。お互いにお互いのサイトをアピールしていきましょう。ウェブサイトは定期的に更新されれば、サーチエンジンは定期的にあなたのサイトをインデックス化し、SEO効果が上がるのです。

4)分析

先のブログ記事でご紹介した<分析ツール>を実行していくには、サイトをまずはしばらくの間、走らせましょう。少し時間をあければ十分なデータを集めることができ、何が起こっているのか、ウェブサイトトラフィックが広がっているかを確認できます。ウェブサイトをデザイン・構築するなかで想定していたことが正しかったかどうか、分析データが答えを教えてくれます。

5) 継続

分析データに基づき、サイトやメディアを適切に調整しましょう。以前のブログ記事でお話したようにを使い、コンテンツと戦略を分析し調整していくことです。継続無しにはオンラインビジネスにおける成功への道のりは見えてきません。

6) 戦略を練り直す

1から5の段階を終えたら、もう一度戦略をレビューするところからサイクルを行いましょう。2017年になり、今が良いタイミングでしょう。そして忘れてはならないのは、正しい方法はひとつだけではない、ということです。2017年は複数個の目標を持ち、新しいことにチャレンジしていきましょう!





#JpBlog #オンラインマーケティング

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ウェブコンテンツの評価方法

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ウェブコンテンツの評価方法
ウェブサイトやソーシャルメディアが、どれだけの効果があったかを評価するしたあとは、次はコンテンツを見直していきましょう。

ウェブサイト上でのメッセージが、オンラインビジネスを成功させるために最も重要なキーなのです。

ではそれには、どうすればよいのか?

ひとつの方法は、ご自身のウェブサイトがGoogle検索結果の何処に表示されているのかを確認することです。ビジネスに関連するキーワードを幾つか検索し、最初の5ページの何処に位置しているのかを確認しましょう。直ぐに検索にヒットしてこない場合は、所在地の州名や市名、地域名を検索キーワードに含めてみましょう。

これで検索ヒットすれば素晴らしいのですが、検索エンジン結果(SER)を高めるための考慮すべき点を幾つか上げていきましょう。

まず、Gmailアカウントからログオフしていることを確認してください。検索しているアカウントをGoogleが認知していると、ご自身のアカウント情報に過去の検索履歴や行動に基づいた広告を表示しますそのため、従来の一般顧客が見るであろうSERと同じ結果が得られない可能性があるのです。画面右上にある小さい丸いアイコンをクリックし、“グローバル”な検索結果を見れるようにしておきましょう。

次に、キーワード検索により何件のヒット件数が合ったのかを見ましょう。キーワードを入力し検索したら、最初のリスティングの上側に小さなグレー色のフォントで、検索画面ジョブにヒット数が表示されています。沢山のヒット件数を得る広いキーワードを検索していたとしたら、キーワードを狭めていきましょう。長いキーワードを使うと、ターゲット客や特定興味に対象を狭め、競争率が低くなるといわれています。3つかそれ以上のキーワードを検索キーワードとして使うことをお勧めします。

検索をどうしても、ウェブサイトがSER上に全く表示されない場合、ご自身、のサイトが、きちんとGoogleによって“インデックス化”されているかどうか、Googleのデータベースに登録されているかを確認する必要があるでしょう。

簡単にチェックできる方法は、検索欄にあなたのドメイン名、URLを直接入力して検索してみてください。これでも検索結果に表示されないようでしたら、我々がお手伝いします。ウェブサイトを無償で診断し、アドバイスさせて頂きます。
#jpblog #コンテンツ #pspinc

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2016 Miss Sake

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2016 Miss Sake 2016 Miss Sake 2016 Miss Sake 2016 Miss Sake 2016 Miss Sake
日本から、2016 Miss Sake ( 日本酒 )の田中沙百合さんが、シアトルにいらっしゃいました。

Miss Sakeの事業は2013年に始まり、日本酒の魅力を世界につなぐための活動に力を入れ、日本らしい「日本酒」に“出会う”きっかけを提供されておられます。この日本の誇る日本酒が万国共通の周知シンボルとなることを目指して、昨年は世界各国で200以上のイベントに参加されたそうです。

http://www.misssake.jp

田中さんは昨日到着され、ほんの少しのプライベートな時間に同行させていただきました。剣道4段という腕前で、爽やかな笑顔と凛とした佇まいが印象的な素敵な女性でした。

3ヶ月のトレーニングで、振り袖の着付け、ヘアセットも全てご自身でこなされるそうです。素晴らしいことです。

楽しい時間を有難うございました。

#JpBlog #日本酒

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A/B(/C)テストについて

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A/B(/C)テストについて
A/Bテスト、”スプリットテスト”と呼ばれるものをご存知ですか?マーケティング戦略を試すまた別の方法です。また、ウェブキャンペーンを並べ比べて、どちらのほうが上手くいっているか、登録やEメール受信、購買に繋がったなどの結果を生み出しているかを比較計測する方法でもあります。

例えば、週のどの日にEメールでニュースレター配信するほうが多くの人に見てもらえるのか、を確認したいとしましょう。その場合、同じようなEメールを異なる日(異なる時間帯)に配信し、その両方の結果、どのタイミングで最も開封率を得られたかを確認するのです。

A/Bテストでは、何が作用している、いないかをただ推測するのではなく、より事実データに基づいた情報を得て、判断していくことができます。マーケティング戦略効果をレビューする方法のひとつです。

しかし、A/Bテスト例でより効果が低い方法が、より効果が高い成功例のコンバージョン率を超える方法が有ります。これは、AとBだけでなく、Cを加えた3つの比較テストを行うことです。

ー A、B、そしてCのテストケースを作成します。
ー 一定期間そのキャンペーンを走らせます。
ー 各A、B、Cの結果を比較します。
ー 結果が最も悪いキャンペーンを停止し、最も効果が高いAプランにA+ケー
  スを作成し、現状の最高例を更に向上できないか試します。
ー A、B、そして新たなA+の3つで比較します。
ー このサイクルを続け、最終的に最も効果の高いケースを見つけ出します。

選択肢を絞らずに最善プランを決められることもあるかもしれません。また、3つのマーケティング戦略を展開するために予算を増やすことになるかもしれませんし、1つまたは2つの大規模展開キャンペーンを実施することになるかもしれません。よい結果をもたらす、快適な方法を見つけられた時に、キャンペーンを最大規模で展開するために予算を増やすのです。

ポイントは、マーケティング戦略とアクションを分析し、何度も調整を繰り返し、連続したサイクルで実践していくことです。あなたの製品やサービスを効果的にマーケティングしていく、学んでいくためには、このプロセスを辞めてはなりません。A/B/Cテストはこの連続したサイクルを継続させる助けになります。

Google AnalyticsやFacebook等のオンラインマーケティングツールを使いテストケースを作り、ベスト方式を見つけ出すまで、それらを運営し、改善していくことです、地道な分析で花を咲かせましょう。
#JpBlog #オンラインマーケティング #分析 #キャンペーン

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We are PSPinc

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PSPincには、7カ国・6カ国言語の社員が勤務しています。

PSPincは会社創設から30年、この多様性を大切にしてきました。

PSPincは、30年という節目を祝うとともに、この多様性を再認識します。

#Jpblog #PSPinc

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