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神戸:ファルコンの散歩メモ

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お茶菓子(1039)すいーとぽてと@【ナガタフーズ】

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お茶菓子(1039)すいーとぽ...
お茶菓子としていただいたのは、【ナガタフーズ】(茨城県笠間市福島672)の焼き菓子「すいーとぽてと」です。
 
茨城県産の<さつま芋>と動物性油脂のバターではなく植物性油脂の<ファットスプレッド>を使用、<白餡>で作られたスイートポテトです。
 
とても柔らかい口当たりで、上品なさつま芋の味わい、おいしくいただきました。
#ブログ #和菓子

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『必殺4 恨みはらします』@BS日テレ

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『必殺4 恨みはらします』@B...
今夜<18:30>より「BS日テレ」にて、仕事人たちの戦いを描いた「必殺」シリーズ4作目『必殺4 恨みはらします』が、1987年6月6日より劇場公開されました作品の放送があります。
 
ある日、町奉行所・内部で、見習い与力「安田小兵衛」が町奉行「長尾監物」に切りかかります。与力・同心たらは薄情にも我さきに逃げてしまい、「監物」は逃げ遅れた「主水」を盾にしますが、「主水」がよけてしまったため「小兵衛」に刺し貫かれてしまいます。この事件の不手際により、「主水」は向う半年の御扶持半額をお取り上げにされます。
 
後任の奉行には、若い女かと見まちがう美男「奥田右京亮」が着任します。おけら長屋の居酒屋「おふく」でヤケ酒を飲む「主水」が、店の外の騒ぎに表へ出ると、京劇の仮面のように顔をくま取った旗本愚連隊が暴れまわっていました。キラッと光る物が「主水」の視界をかすめた途端、愚連隊のひとりが乗っていた馬が暴走し、あとに首の骨が折れた狼人「弥兵衛」の死体が転っていました。この暴走に疑問を持った「主水」は、馬の後脚に十字手裏剣が突きささっているのを発見します。
 
「中村主水」に<藤田まこと>、「鍛冶屋の政」に<村上弘明>、「便利屋お玉」に< かとうかずこ>、「西順之助」に< ひかる一平>、「飾り職人の秀」に<三田村邦彦>、「わらべや文七」に<千葉真一>、「おみつ」に<相楽ハル子>、「弁天」に< 岸田今日子>、「おふく」に<倍賞美津子>、「お菊」に<小林ひとみ>ほかが出演、監督は<深作欣二>が務めています。
#テレビ番組 #ブログ #映画

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「酢豚・炒飯弁当」@【紹興飯店】

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「酢豚・炒飯弁当」@【紹興飯店...
お昼ご飯は、山陽電鉄高速長田駅にアクセスしている複合ビル『長田セントラルビル』地下1階にある中国料理店【紹興飯店】の「酢豚・炒飯弁当」です。
 
大ぶりの弁当容器に酢豚も炒飯もボリュームたっぷりの盛り付けで、缶ビール(キリンクラシックラガー)を呑んだ後では、満腹感でいっぱいになりました。
 
好みのあんの味わいの酢豚、店舗では何回か食べていますが、久しぶりでしたが変わらぬ味わい、おいしくいただきました。

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ファルコン昆虫記(1085)【アリグモ】

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ファルコン昆虫記(1085)【...
〈アリ〉かなと何気なく見ていますと、見過ごしてしまいます体長8ミリ程度のクモ目ハエトリグモ科アリグモ属の【アリグモ】です。
 
〈蟻〉に擬態する〈蜘蛛〉の中では広く知られる属であり、形態・行動ともアリによく似ていますが、脚が8本、顔つきや、触覚がないところを観ますと、昆虫ではなく間違いなく〈蜘蛛〉の特徴です。
 
ふだんの動きは全くアリそのものですが、危険を察した時や、獲物を捕らえる場合など、いざという時には、跳んだり、糸を引いたりするので、まさに〈蜘蛛〉の行動です。
 
前回登場の〈餌〉を食事中の【アリグモ】の時に比べ、きれいな姿を捉えることができ、いつも〈アリ〉を観察し続けた成果が実り、楽しく編集ができました。
#クモ目 #ハエトリグモ科 #ブログ

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放送開始『鬼滅の刃 柱稽古編』@フジテレビ

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放送開始『鬼滅の刃 柱稽古編』@フジテレビ...
公式Xで5日前よりカウントダウンの予告がされていました人気テレビアニメ『鬼滅の刃』の新作『鬼滅の刃 柱稽古編』が、本日12日、フジテレビで<23:15>より放送されます。初回は1時間スペシャルで、あわせて第1話あらすじが公開されています。
 
第1話『鬼舞辻無惨を倒すために』は、『刀鍛冶の里』では、「炭治郎」たちと二人の「柱」の活躍により、上弦の鬼二体が倒されました。そして太陽を克服した「禰豆子」の存在は、「鬼舞辻無惨」との大きな戦いを予感させます。そんな中、産屋敷邸には「柱」たちが集められ、柱合会議が開かれました。
 
『鬼滅の刃 柱稽古編』は、原作コミックス15~16巻にかけてのエピソードで、「炭治郎」たちがさらに強くなるため、鬼殺隊の最高位の剣士「柱」たちから稽古を受けるストーリーが展開されます。
#アニメ #テレビ番組 #ブログ

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<パン>(1078)枝豆とチーズのベーコンエピ@【ファンベック】

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<パン>(1078)枝豆とチー...
朝食でいただいたのは、【ファンベック】(離宮公園前店:神戸市須磨区高倉台1丁目1-3)の「枝豆とチーズのベーコンエピ」(280円・税込み)です。
 
「エピ」には珍しく<枝豆>も練り込まれ、たっぷりの<ベーコン>と、<黒胡椒>がよく効いた味わいで、おいしくいただきました。
#グルメ #パン #ブログ

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<伊藤将司>5回7失点@<阪神タイガース>(946)

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<伊藤将司>5回7失点@<阪神...
11日14:00、観客数3万3310人の横浜スタジアムにて「DeNA-阪神」7回戦が行われ、「9-11」の逆転負けを喫しています。対戦成績は、3勝3敗1分けとなっています。
 
阪神は3回<近本光司>が<中川颯>から右翼席に満塁本塁打を打ち込み、一時は「9-2」の7点のリードを奪いながら、勝てませんでした。
 
先発<伊藤将司>が5回途中72球8安打3奪三振2四球の7失点(自責点5)で降板、2番手<富田蓮>が引き継いでいます。
 
2点リードの8回は、3番手<漆原>から逃げ切り態勢で4番手として<岩崎優>が登板、<蝦名>1号2ラン、<筒香>2号ソロの2本の本塁打を浴び、逆転を許してしまい負け投手(2勝1敗5セーブ)となっています。
#ブログ #プロ野球

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「太陽フレア」

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「太陽フレア」
5月8日から10日までにあわせて6回発生しています「太陽フレア」と呼ばれる太陽表面の巨大な爆発現象が新たに11日にも発生しています。
 
情報通信研究機構(NICT)によりますと、今月8日から10日午後4時ごろまでに「太陽フレア」と呼ばれる太陽表面での爆発現象の中でも最大クラスに分類される巨大な爆発が6回にわたって発生しました。大規模な「太陽フレア」が72時間で7回発生するのは観測史上初めてとのことです。
 
さらに、11日午前10時半ごろ、これまでで最も規模の大きい新たな「太陽フレア」の発生が確認されています。
 
この「太陽フレア」によって、陽子などの電気を帯びた粒子が大量に放出されていて、地球の磁場が乱れる「磁気嵐」が発生し、日本でも北海道雄武町では11日午後8時ごろに「オーロラ」とみられる現象が確認されているということです。
 
これまでのところ大規模な通信障害などは確認されていないということですが、今後、数日間は通信衛星などの人工衛星やGPSの位置情報、それに短波の無線通信などに影響が出るおそれがあるとしています。
#NICT #ブログ #天体 #太陽 #宇宙 #情報通信研究機構

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『ボブ・マーリー ONE LOVE』@<レイナルド・マーカス・グリーン>監督

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『ボブ・マーリー ONE LOVE』@<レイナルド・マーカス...
ジャマイカが生んだ伝説のレゲエミュージシャン<ボブ・マーリー>の波乱万丈な人生を映画化した音楽伝記ドラマ『ボブ・マーリー ONE LOVE』が、2024年5月17日より公開されます。
 
1976年、カリブ海の小国ジャマイカは独立後の混乱から政情が安定せず、2大政党が対立していました。30歳にして国民的歌手となった<ボブ・マーリー>は、その人気を利用しようとする政治闘争に巻き込まれ、同年12月3日に暗殺未遂事件に遭います。2日後、<マーリー>は怪我をおして「スマイル・ジャマイカ・コンサート」に出演した後、身の安全のためロンドンへ逃れます。
 
名盤『エクソダス』の発表やヨーロッパツアーを経て、世界的スターの階段を駆け上がっていく<マーリー>でしたが、その一方で母国ジャマイカの政情はさらに不安定となり、内戦の危機が迫っていました。
 
『あの夜、マイアミで』の<キングズリー・ベン=アディル>が「ボブ・マーリー」役で主演を務め、『キャプテン・マーベル』の<ラシャーナ・リンチ>が妻「リタ」を演じています。『ドリームプラン』の<レイナルド・マーカス・グリーン>が監督を務め、プロデューサーには<ボブ・マーリー>の妻<リタ>、息子<ジギー>、娘<セデラ>が名を連ねています。
#ジャマイカ #ブログ #映画

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『ミッシング』@<吉田恵輔>監督

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『ミッシング』@<吉田恵輔>監...
『神は見返りを求める』『空白』『ヒメアノ~ル』の<吉田恵輔>監督が、<石原さとみ>(37)を主演に迎えてオリジナル脚本で、幼女失踪事件を軸に、失ってしまった大切なものを取り戻していく人々の姿をリアルかつ繊細に描き出した『ミッシング』が、2024年5月17日より公開されます。
 
「沙織里」の娘「美羽」が突然いなくなります。懸命な捜索も虚しく3カ月が過ぎ、「沙織里」は世間の関心が薄れていくことに焦りを感じていました。夫の「豊」とは事件に対する温度差からケンカが絶えず、唯一取材を続けてくれる地元テレビ局の記者「砂田」を頼る日々でした。
 
そんな中、「沙織里」が娘の失踪時にアイドルのライブに行っていたことが知られ、ネット上で育児放棄だと誹謗中傷の標的になってしまいます。世間の好奇の目にさらされ続けたことで「沙織里」の言動は次第に過剰になり、いつしかメディアが求める〈悲劇の母〉を演じるようになります。
 
一方、「砂田」は視聴率獲得を狙う局上層部の意向により、「沙織里」や彼女の弟「圭吾」に対する世間の関心を煽るような取材を命じられてしまいます。
 
「沙織里」を<石原さとみ>が熱演し、記者「砂田」を<中村倫也>、沙織里の夫「豊」を<青木崇高>、沙織里の弟「圭吾」を<森優作>が演じています。
#ブログ #映画

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