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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『星漢燦爛』@TOKYO MX

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『星漢燦爛』@TOKYO MX...
中国ドラマ『星漢燦爛(せいかんさんらん)』(原題:「星漢燦燗・月升滄海」)が、TOKYO MXで本日1月15日より、地上波初放送されます。
 
『長歌行』の<ウー・レイ(呉磊)>と<チャオ・ルースー(趙露思)>が再共演を果たした本作は、ドラマ『明蘭~才媛の春~』の原作者である<グワンシンゾールワン(関心則乱)>の小説をもとに、復讐に生きる若き将軍と家族にすら愛されない運命から自由になろうとするヒロインを描いた大河ロマンスです。
#TOKYOMX #中国ドラマ

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『エレファント・マン』@NHK-BS

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『エレファント・マン』@NHK...
本日<13:00>より「NHK-BS」にて、1980年アメリカ・イギリス合作製作の『原題:The Elephant Man』が、邦題『エレファント・マン』として、1981年5月9日より日本初公開されました作品の放送があります。
 
1981年アボリアッツ国際ファンタスティック映画祭グランプリ受賞、第53回米アカデミー賞にて、作品賞、主演男優賞、監督賞など主要8部門ノミネート、同年の英国アカデミー賞では作品賞と主演男優賞、製作デザイン賞を受賞した作品です
 
『エレファント・マン』は、19世紀のロンドンで「エレファント・マン」と呼ばれた実在の青年<ジョゼフ・メリック>の生涯と彼を取り巻く人々の交流を描いた感動作です。長編映画デビュー作『イレイザーヘッド』(1977年)でカルト的な人気を得つつも、当時、弱冠33歳だった新鋭<デイヴィッド・リンチ>監督の名を一躍世界中に轟かせた作品です。
 
国内外合わせたその年の全公開作品の中でナンバーワンの興行収入を記録。社会現象とも言える一大ブームを巻き起こしました。米誌『タイム』が選ぶ「カラー時代のモノクロ映画ベスト10」で、『ベルリン・天使の詩』(1987年・監督:ヴィム・ヴェンダース)、『シンドラーのリスト』(1993年・監督:スティーヴン・スピルバーグ)などを抑え、堂々の1位を獲得しています。
 
さまざまな人間の内面に宿る、美しさ、残酷さが見せつけられる本作で、人間の尊厳を、<デイヴィッド・リンチ>は丁寧に描き出していきます。人間としての一生を全うしたいと願う「メリック」が選択する結末は、永遠に映画ファンの心に涙と共に刻まれ続けるに違いない作品です。
#テレビ番組 #映画

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第174回芥川賞・直木賞

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第174回芥川賞・直木賞...
14日、第174回芥川賞と直木賞の選考会が都内で開かれ、芥川賞に<鳥山まこと>さんの『時の家』(群像8月号)と<畠山丑雄>さんの『叫び』(新潮12月号)の2作が、直木賞に<嶋津輝>さんの『カフェーの帰り道』(東京創元社)が選ばれました。
 
<鳥山まこと>さんは、鳥山さんは、兵庫県宝塚市生まれで、明石市在住の33歳。
建築士の仕事をしながら小説の執筆を続け、2023年に『あるもの』で文芸誌の新人賞を受賞してデビューしました。芥川賞は初めての候補での受賞となりました。
 
<畠山丑雄>さんは大阪・吹田市生まれで、茨木市在住の33歳。
京都大学文学部に在籍していました2015年、『地の底の記憶』で文藝賞を受賞してデビューしました。
現在は地方公務員として働きながら、執筆活動を行っていて、芥川賞は初めての候補での受賞となりました。
 
<嶋津輝>さんは、東京都出身の56歳。
会社勤めのかたわら、40代のときに小説の書き方を学ぶ教室に通って執筆に取り組むようになり、2016年、短編小説『姉といもうと』でオール讀物新人賞を受賞しました。
直木賞は2回目の候補での受賞となりました。
#直木賞 #芥川賞

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『アガサ・クリスティのセブンダイヤルズ』@Netflix

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主人公レディ・アイリーン・“バ... 主人公レディ・アイリーン・“バンドル”・ブレント
<アガサ・クリスティ>の小説をもとにしたイギリス制作のドラマ『アガサ・クリスティのセブンダイヤルズ』が、本日1月15日よりNetflixで独占配信されます。
 
 同作は、1925年のイギリスを舞台とする全3話のミステリーです。郊外の豪邸で開かれたパーティでの悪ふざけが悲惨な結末を迎えたことから物語が展開していきます。そして、好奇心旺盛で行動力にあふれ、怖いもの知らずな貴族の娘「レディ・アイリーン・“バンドル”・ブレント」が謎の真相に迫る様子が描かれます。
 
出演には<ミア・マッケンナ=ブルース>、<エドワード・ブルーメル>、<マーティン・フリーマン>、<ヘレナ・ボナム=カーター>、<イアン・グレン>、<ヒューイー・オドネル>、<ナシャ・ハテンディ>、<アレックス・マックイーン>、<ナバーン・リズワン>、<コリー・ミルクリースト>が名を連ねています。
#Netflix #テレビドラマ

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「1ドル=158円25銭~158円26銭」

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「1ドル=158円25銭~15...
14日のニューヨーク外国為替市場で円相場は7営業日ぶりに反発し、前日比70銭円高・ドル安の「1ドル=158円40〜50銭」で取引を終えています。円の高値は「1ドル=158円10銭」、安値は「1ドル=158円74銭」でした。円安基調が強まるなか、日本政府・日銀による円買いの為替介入への警戒感が相場を支えています。
 
<高市早苗首相>が早期に衆議院を解散するとの報道を背景に前週末から円安・ドル高が進み、14日の東京市場で円相場は「1ドル=159円45銭」近辺と2024年7月以来1年半ぶりの安値を付けました。<片山さつき財務相>は同日、円安進行について「投機的な動きを含めて行き過ぎた動きに対しては、あらゆる手段を排除せずに適切な対応をとる」としています。
 
14日、<三村淳財務官>は足元の為替の動きについて「極めて憂慮している」と語り、市場では、日本の通貨当局は円安に対する警戒レベルを引き上げているとの受け止められ、円売りの持ち高を解消するための円買い・ドル売りが入りました。
 
14日、<ベッセント米財務長官>はの自身のX(旧ツイッター)への投稿で、韓国の<具潤哲(ク・ユンチョル)経済副首相>と12日に会談したと明らかにしています。韓国経済の強いファンダメンタルズ(基礎的条件)に見合わないウォン安についても議論したといい、対ウォンでのドル売りが進み、対円に波及した場面もありました。
 
14日発表の2025年11月の米卸売物価指数(PPI)は、(0.2%増)で、市場予想(0.3%増)を下回りました。イランの地政学リスクへの警戒も根強く、同日の米債券市場で長期金利が低下し、円相場の支えとなりました。
#PPI #ニューヨーク外国為替市場 #為替 #米卸売物価指数

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<パン>(1411)レモンクリームぱん(2)@【マル井パン】

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<パン>(1411)レモンクリ...
朝食としていただいたのは、【マル井パン】(板宿駅前店:神戸市須磨区飛松町2丁目2-4)の「レモンクリームパン」です。
 
ほんのりと〈レモン〉の風味があるクリームをパン生地に巻き込んでいます。
 
柔らかいパン生地に爽やかな味わいで、おいしくいただきました。
 

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ダウ平均株価(1月14日)終値4万9149ドル63セント

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ダウ平均株価(1月14日)終値...
14日の米株式市場でダウ工業株30種平均株価は続落して始まりました。四半期決算を発表した銀行株の一角に売りが出て、投資家心理を冷やしています。地政学リスクを巡る不透明感も引き続き重荷となっています。
 
ダウ平均株価の構成銘柄ではありませんが、バンク・オブ・アメリカが下落しています。14日発表しました2025年10〜12月期決算で、売上高や1株利益が市場予想を上回ったものの、売りが優勢になっています。14日に決算を発表したシティグループとウェルズ・ファーゴも下落し、相場全体を下押ししています。
 
イランの反政府デモに対して米国が介入する可能性が意識されています。14日、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル電子版は「トランプ米大統領がイランへの軍事行動を検討するなか、米軍が予防措置としてカタールの空軍基地から要員の一部を待避させている」と報じました。中東情勢を巡る警戒が株売りを促している面があるようです。
 
14日発表されました2025年11月の米小売売上高は前月比(0.6%増)と、市場予想(0.4%増)を上回りました。11月の卸売物価指数(PPI)は前月比(0.2%上昇)と、市場予想(0.3%上昇)を下回りました。インフレが鈍化するなかでも個人消費が底堅いことを示しましたが、相場の方向感を決定づける材料にはなっていません。
 
ダウ平均株価は、前日比42ドル36セント(0.086%)安の4万9149ドル63セントで終えています。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は、前日比238.12ポイント(1.00%)安の2万3471.75で終えています。
S&P500種株価指数は、前日比37.14ポイント (0.53%)安の6926.60で終えています。
#PPI #ニューヨーク証券取引所 #株価 #米卸売物価指数 #米小売売上高

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大相撲初場所(4日目)@両国国技館

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●<大の里>「上手投げ」○<義... ●<大の里>「上手投げ」○<義ノ富士>
14日、大相撲初場所(4日目)が、両国国技館にて行われました。
 
横綱<大の里>は、西前頭筆頭<義ノ富士>に上手投げで敗れ、初黒星で3勝1敗。<義ノ富士>は、昨日の<豊昇龍>戦に続き、連日の〈金星〉を挙げ、2勝2敗です。
横綱<豊昇龍>は、東前頭二枚目<宇良>を上手ひねりで、3勝1敗。<宇良>は、0勝4敗です
 
新大関<安青錦>は、小結<王鵬>に浴びせ倒され、初黒星で3勝1敗。<王鵬>は、1勝3敗です。
大関<琴桜>は、東前頭筆頭<一山本>に寄り切られ、初黒星で3勝1敗。<一山本>は、1勝3敗です。
 
関脇<高安>は、西前頭三枚目<伯乃富士>を逆とったりで破り、3勝1敗。<伯乃富士>は、2勝2敗です。
関脇<霧島>は、小結<若元春>を寄り切り、4連勝です。<若元春>は、0勝4敗です。
 
東前頭七枚目<欧勝馬>は、東前頭六枚目<平戸海>を押し出し、4連勝。<平戸海>は2勝2敗です。
西前頭十二枚目<阿炎>は、西前頭十三枚目<友風>を叩き込み、4連勝。<友風>は、1勝3敗です。
 
(4日目)が終わり4連勝は、関脇<霧島>、前頭七枚目<欧勝馬>、前頭十二枚目<阿炎>の3人となりました。3勝1敗には、横綱<大の里>、横綱<豊昇龍>、大関<安青錦>、大関<琴櫻>、関脇<高安>、西前頭二枚目<若隆景>、西前頭七枚目<藤ノ川>、東前頭八枚目<正代>、東前頭十四枚目<獅司>、東前頭十六枚目<朝乃山>、西前頭十六枚目<欧勝海>、東前頭十七枚目<朝白龍>の12人が続いています。
#大相撲初場所

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11月の米卸売物価指数「0.2%増」@米労働省

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11月の米卸売物価指数「0.2...
14日、米労働省が発表しました2025年11月の卸売物価指数(PPI、最終需要向け財・サービス)は 前月比「0.2%増」で、市場予想(0.3%増)を下回りました。
 
ガソリン価格の高騰を背景に10月(0.1%上昇)から小幅上昇したものの、貿易マージンが縮小しており、企業は関税コストの一部を吸収しているとみられます。
 
前年比では(3.0%上昇)。10月は(2.8%上昇)でした。
 
変動が激しい食品とエネルギーを除くコア指数は前月比(0.2%上昇)、10月は(0.4%上昇)でした。
 
財(モノ)が前月比(0.9%上昇)。伸びは10月の(0.4%下落)から反転し、2024年2月以来最大となりました。エネルギー価格が(4.6%上昇)し、財価格の上昇の8割以上を占めています。食品価格は10月の(0.4%下落)から横ばい。サービスも10月の(0.3%上昇)から横ばいで推移しています。
 
貿易サービスのマージンは(0.8%低下)。関税コストの一部を企業が吸収したことで、インフレの急激な上昇は抑制されています。
#PPI #米労働省 #米卸売物価指数 #貿易マージン

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米小売売上高前月比​「0.6%増」@米商務省

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米小売売上高前月比​「0.6%...
14日、米商務省が発表しました2025年11月の小売売上高(季節調整済‌み)は前月比「​0.6%増」でした。自動車購入の回復などを追い風に、市場予想の(0.4%増)を上回り、第4・四半期の堅調な経済成長を示‌唆しています。
 
ただ、支出は高所得世帯が主導しており、低所得者層は生活費高への対応に苦慮しているとみられます。バンク・オブ・アメリカ・セキュリティーズは、同社の消費者動向分析が「高所得層と低所得層の支出伸び率の格差​は第4・四半期を通じて大⁠きく、継続的だった」ことを示してい‍ると指摘。さらに経済格差の二極化を示す「K字型」の支出は「非裁量支出よりも裁量支出で顕著だ」としています。
 
10月分は横ばい‍から(0.1%減)に下方改定されています。
 
11‍月は‌項目別では、自動車・部品‍が(1.0%増)と、前月の(1.6%減)からプラスに転じました。建材・園芸用品は(1.3%増)、スポーツ用品・趣味・楽器・書籍は(1.9%増)、衣料品は(0.9%⁠増)、オンライン小売は(0.4%増)、百貨店は(2・9%減)でした。
 
唯一のサービス部門である飲食⁠店は(0.6%増)。10月は‍(0.1%減)でした。
 
一方、家具は減少し、電子機器・家電は横ばいでした。
 
自動車​、ガソリン、建設資材、食品サービスを除くコアの小売売上高は(0.4%増)。10月は(0.8%増)から(0.6%増)に下方改定されています。
#小売売上高 #米商務省

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