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みなさんこんばんは!コロナが何かと身近に感じる事が多くなってきました。年末までの雰囲気と一変している。この前までは『セーフ』だったことがいまだと『非常識』扱いされる…正直、私の気持ちが追いついてない気が…早く『普通』の暮らしに戻りたい!話は変わり今日は健康診断でした。人生初の『胃カメラ』こんなに辛い...
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世の中、いろんな人がいますのでこの人とは気が合うなとかこの人は苦手とかあると思います。苦手な人と接しなければと思うと気が重いですよね。嫌いと思ってしまう人でも、見えているのはその人のほんの一部分です。その一部分がイヤなんですけど、実はそれが気になるのは、自分にもそのイヤな部分があるからなんです。他人が自分の鏡になってるんですね。逆に、素敵、気が合いそうと思う人はあなたの素敵な部分を見せてくれている人です。自分の中にその部分がなかったら、気づけないですからね。自分のことを知ろうと思ったら鏡を見ますがそれでも、全てを見ることはできません。ましてや、見てるのに気づかない事さえあります。以前、立ち居振...
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投稿日 2022-01-17 18:18
スポーツ×コーチング×コミュニケーション
by
村井 大輔
ご訪問ありがとうございます。スポーツコミュニケーションアドバイザー夢実現サポートコーチ 村井大輔です。自分のものさしだけが正しいとは限らない最近SNSなどで、否定や批判をする記事をよく見かけます。否定や批判の基は「自分のものさしで測ると違っているから」なんだと思います。「自分のものさしが正しい」と信...
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いい塩梅な暮らしきっちりでもゆったり いい塩梅大切にしたい暮らし暮らしは生きること時間を生きること日々の積み重ねが重なり重なりそれが人生自分を大切にする自分の気持ち環境を大切にする住む環境を整え澄んだ気持ちとなる土台を整える大切にしたい自戒をこめて...
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想いを共にカタチにし、笑顔と未来を届けるコーチの小川理恵です。何気なくテレビをつけたら、ドラマの中で、母親が息子に「あなたのための思っているのよ」「だから、〇〇したほうがいいのよ。こうしなさいよ。」とよくある台詞をはきながら、それに逆らえない息子が言うとおりにする。 という場面に遭遇した。ドラマあるあるだから、普段だったら、聞き流していたのだと思う。気になるクライアントさんがいらっしゃって、その場面をみて気づいたことがあったのだ。コーチングは、クライアントのためを思って、全力でセッションをする。「あなたのためを思って」いるのは同じだが、コーチの役割は、「何らかの目的に向かっていくあなたの意思...
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先程のニュースで、今日再び大規模な噴火が起きたとAFP通信が伝えた。まずは被害に遭われた方や、お亡くなりになられた方々に、お見舞いとお悔やみを申し上げます。日本から8千キロ彼方での、火山の噴火。日本だけでは無く、太平洋沿岸のの国々に津波が押し寄せ、被害をもたらした。日本でも8県23万人の方々に、避難...
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初対面でも少し話をすればこの人できるなあなんてことは感じとれますよね。出来る人の特徴は前向きな言葉を使うこと。逆に自信なさげな人がよく使うのが「でも」「だって」「どうせ」この言葉を口癖にしてしまうと言い訳体質になって自分の能力を狭めてしまいます。出来る人って、自分の能力を限定してしまう言葉は使わないんですね。自分の能力を伸ばしたいなら、注意したいのは「わからない」という言葉。この言葉、とても便利な言葉です。何をすればいいのかわからないから行動しようがないと言い訳に使えます。コーチングセッションでも大きなテーマだと30分で答えがでない場合があります。そんな時は、次のセッションまでの時間自分のあり...
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いつも自信がないといっている友人。いろいろ考えて自分に自信がない原因がわかったと言います。それは3歳のときに、母親に捨てられたと思ったこと。私は彼女のお母さんをよく知ってたのでビックリです。「そんなる風に思ってたんだ~」彼女の言い分は、母親が外に働きに行きたいために自分がじゃまになり、保育園に入れられた。自分はいらない子だと思って悲しかった。それを大人になっても引きずっているから自己肯定感がない。実は真相は全然違ってました。彼女のお母さんはずっと専業主婦。お勤めした経験がないので働きになんて行きたくなかったんですね。ところが、近所に小さい子どもが全くいなかったのでなんとかお友達を作ってあげよう...
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ストレスの一番大きい要素は人間関係と言われています。誰もが違って皆いいのです、といいつつも、なぜかストレスを感じることが多い人間関係だれもがいざこざ起こしたいと思っていませんよね。よい関係性の中で、日々過ごしたいと思うはずでもどうしてもイライラしてしまう相手がいたりどうしても反論してしまうことがある...
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投稿日 2022-01-16 18:00
人生の転機にそっと応援するブログ
by
和田眞由美
昨日土曜日に、主人の定期検査があり、かかりつけの病院へ一緒に行ってきました。相変わらず病院内は人が多く、いつもよりさらにバタバタしていた。名前を呼ばれて行くと、いつもクールな先生がだいぶパニくっていて「今からコロナの人30人~40人引き受けるから別に日に来てくれないか」とのこと。私の住んでいる新潟は...