私たちは「健康に生きる権利があります!」

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私たちは「健康に生きる権利があります!」

わかりやすく言うなら、私たちは、世界で初めて、今まで誰も食べたことがない「安全性が確立していない食べ物を」早ければ年内から、知らぬ間に食べ始めることになるのです!

食べ物は、長い食経験があり、健康上問題がないものを自分たちで選んで食べてきたもの。日本でいうなら、その代表が「主食のお米」

人は本来、従来から食べてきたもの、その土地で育ったものを食べていれば十分だったはず。世界のほとんどの国のように、日本も日本で従来食べてきた米野菜などの自給率を上げさえすれば、なんの問題もないのです。

遺伝子組換え、食品添加物など、食品の安全性を検証するために、私たちが働いて収めている「税金」も使われ続けるのです。

気候変動の責任も私たち人間。その人間たちが今ここに生きてあり続けられるかを問われていることに早く目を向けて、変えていかなくてはならないのです。

その日本人の我々が、これ以上「危険な食べ物を食べさせられて」「病気を増やされ続けている」場合ではありません!

いい加減に「経済」と引き換えに
「国民の食と農」を犠牲にする国には「NO!」
と言いましょう!

私たちは「健康に生きる権利があります!」

まずは、知ることからです。
ぜひ、この世界でもまれを見る異常なスピードで急がれていることについて
「安全性の確立できていないものは食べたくない!」と言うことを、ハッキリと言う!意思表示をするところから始めましょう。

まずは、SNSを使って、国に「NO!」と言いましょう!

私も、あの「熊本地震」後に、放射能汚染を訴えて「川内原発」を止めるために、有志代表者とともに、署名を、鹿児島県知事 、九電社長宛に届けるため鹿児島県庁、九電本社に行った経験を持っています!

その経験を持って、この「赤ちゃんから大人まで、そしてまだ顔も見えないこれから生まれてくる新しい命のために、その未来を担う日本人の健康のために」再度 有志たちとともに、お役に立ちたいと思います。

まずは「ゲノム編集食品」の安全性を確立する審査、許可、そして流通に至る場合には「表示義務は必須」であることを要求しましょう!

長文読んでいただきありがとうございました!

画像は、日本経済新聞 2019 9/27 31面 より

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