《襍・/・囈“忘備録・紫陽花(2)”❖’22-48》

5月25日(茎高1m大の花)。
5月25日(茎高50cmの花)。
遠目に観ると、別種と思えない。
葉が微妙に違うのは分るのだが。
《植物(21)地植え、移植の自宅紫陽花❖’22/05/25》
3年ほど前に移植・地植えした紫陽花が、開花に向かう姿を見せる。
現在4種類を地植えしているが、開花始めでは区別がつかない。
その内2種類は、かなり大きな花になる。その2種が開き始めた。

「令和肆年(皇紀2682年)6月15日、記」




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《襍・/・囈“忘備録・2022/5/12”❖’22-47》

浅草の宿泊ホテルの部屋から遠望。
浅草寺寺域に神社がある。かつては神仏混交であった証か。
二天門から隅田川に向かう。
二天門を出た所に消防署がある。
浅草らしい景観!!
隅田川に降りると屋形船が・・・!!
若い頃、大学の対抗戦のあとゼミコンパで何回か乗ったことがあった。
昔こんな渡し場が、結構あった。
古くよりの渡し場の説明看板がある。
川に添ってある歩道は、子供達の安全な遊び場!!
隅田川の河口に近づくと、両国・・相撲関係のオブジェが。。!
新しき隅田川観光船、とスカイツリー。
隅田川・両国国技館近くにある旧安田庭園がある。
此処の庭園で、流行りなのかフォトウエディング撮影の現場に出会った。
公園自体は、昔の趣が少し・・・??
久し振りの浅草周辺、様変わりしていた。が、良き浅草であった。





《浅草界隈(2)❖’22/05/12》
浅草周辺・・・下町感、香りと言った方がいいだろうか。
語る、言葉を持てない。古きを懐かしんでいるだけ。
ちょっと感傷的になった浅草の町、その周辺。
*     *     *     *     *
浅草の街中を貸し衣装か??若者たちが和装・浴衣姿で歩いて。
隅田川沿いの旧安田庭園では“Photo-wedding”らしき撮影も観た。
コロナ禍であったが、街中は普段通りに極普通に安全であった。
そんな中で和装姿を遠目に見ていると、青年時代を思う。
ノンポリ的で山登りに夢中になっていた青年時代。。。!!
そんな時代に北朝鮮による拉致が判明した。だが未だに未解決。
一国民として出来ることって、署名とカンパくらいか。。。
政治家も含め報道関係者の対応に甚だ不満を持つ。
拉致問題・慰安婦問題等々、朝鮮半島での問題に日本政府は???
もっと、もっと積極的に対処して欲しく思う。
願わくば、来る参議院選挙で良き方向に向かう議員が増える事を希す。
而して憲法改正を早急に検討し改正して欲しい。
「令和肆年(皇紀2682年)6月12日、記」



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《襍・/・囈“忘備録・2022/5/11(3)”❖’22-46》

火事ではなさそう、事故??


浅草らしい好景。


浅草寺、本来なら仲見世、正面から参拝すべきだが今回は脇からm(._.)m。
こんな“はいからさん”時々見掛ける!!
本堂前に可愛い姿のワンちゃんが居た。
宝蔵門も本堂側から観ると楽しい。大わらじが奉納されていた。
自撮り!! 多く見掛ける。。! 楽しくも観てるだけで???
レトロな・・・懐古的??
本来は、ここからお参りに入る参道!!
モダンだが懐古的な眺め。
レトロなバスも観れた。。。!
《浅草界隈(1)❖’22/05/11》
浅草周辺をのんびりと散策なんて、何年ぶりだろうか。
全くのお上りさん。スカイツリーに上ってから散歩しなが浅草へ。
浅草雷門にたどり着き宿泊ホテル方向は??とキョロキョロ。
歩き始めると向かう先の交差点が騒がしい、消防車のサイレン。
ホテル方向の脇道を通り過ぎ、野次馬と化してしまった。
何があったのだろう?? と思いつつ宿泊ホテルに向かった。
浅草周辺の小ホテルが閉鎖されてる。歩きながら思いは複雑??
国政や東京都政は、保身の為に方向性を誤ったと痛感する。
久し振りの浅草、そこで目についたのは“和服姿”だった。

先日、衝撃的な記事を新聞で読んだ(下記頁参照)。
https://mainichi.jp/articles/20220525/k00/00m/030/193000c
ウイグル族収容資料流出 米欧各国「衝撃」「透明性ある調査を」 | 毎日新聞

新疆ウイグル地区における人権侵害、随分と前から聞いていたことだが。
日本では、政治家・日本政府ともに何故に関心が低いのか???
其れよりマスメディアは、何故に報道しないのか不可思議だ。
昨今のウクライナにおける政情・国土を鑑みると、
国際的な約束事等、国連常任理事国には通用しない!?!
身勝手がまかり通っている。日本の安全保障は???
抑止力ってなんだ。真摯に考えるべきだ。国民として。

「令和肆年(皇紀2682年)6月2日、記」




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《襍・/・囈“忘備録・2022/5/11(2)”❖’22-45》

隅田川の遊歩道に降りてみると、スカイツリーが主役だった。
面白い建物が観えたりして!! アサヒ飲料の社屋に由。
橋を下から見ると、迫力があった。
なんとも・・・爺には、驚き・・・!
ミズマチを思わせる水門。
旧水戸藩邸だった、墨田公園。
墨田区内に入ると、古き時代を思える、裏通りがある。
北十間川からのスカイツリー。
絶好の撮影場、橋に撮影に関しての注意が、掲示されていた。
三脚を使う人が多いのだろうが、此処にかぎらず三脚が悪者になっている!!
宿泊した部屋からの眺め。ここから見ると緑濃く見える。
浅草寺の境内だ。町環境の課題が、緑との共存。
浅草寺とスカイツリーの夜景(画像は借り物)。
スカイツリーの夜景、やはり、聳え立っている、圧巻だ!!
(画像は借り物)
《スカイツリーの足元❖’22/05/11》
地下鉄銀座線の浅草で下車、スカイツリーの周りを散歩。
隅田川沿いの散歩道も整備され以前とは随分と変わった。
隅田公園リバーサイドギャラリーを隅田川沿い歩道を歩く。
吾妻橋の向こう側(墨田区)にアサヒ飲料の面白い社屋が!!
その先(荒川寄り)のリバーウォークを渡ったのだが、
この橋の遊歩道、東武鉄道高架橋下でスカイツリーへ最短路。
リバーウォーク浅草側に“”恋人の聖地”と記された看板があった??
詳細は知らないが、此処から望むスカイツリーは、確かに画になる。
リバーウォークの墨田区側に“東京ミズマチ”があり商業施設があるらしい。
お上りさんは、事前調べを怠って隅田公園を通って歩いて進んだ。
それ故、ミズマチのいち部分しか観ていない(次回は見てみたい)。
東京スカイツリーを囲む環境、まさに都会の中のビル群だった。
浅草も含め周辺の環境、特に樹木の植栽を増やして頂きたいと思った。
「令和肆年(皇紀2682年)5月27日、記」
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《襍・/・囈“忘備録・2022/5/11(1)”❖’22-44》

建設中の頃に此処スカイツリー建設現場に来たことがあった!!
はや10年は、ゆうに過去の事だった。
初めて展望台にあがった。天気はイマイチだったが、眺めは!!
展望台からの眺め。正面に東京ドーム、右下側の緑は、浅草寺境内。
せめて隅田川の土手は、樹々で一杯にして欲しい。
《スカイツリー(1)❖’22/05/11》
久し振りに浅草周辺を散歩。コロナ禍にあっても人出は、程々にあった。
浅草周辺、隅田川沿いの散歩道も整備され以前とは随分と変わっている。
その中でスカイツリー存在は、眼を見張るもの。世紀の大事業だったろう。
2012年5月22日に電波塔・観光施設「東京スカイツリー」として登場した。
浅草も含め周辺の環境、特に街路樹植栽を増やして頂きたいと思った。
都会だからこそ、否、下町の風情には欠かせない“緑気浴”でもある。
スカイツリーの足元(周辺)を緑で一杯にできたらより良い環境になる。
「令和肆年(皇紀2682年)5月26日、記」



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《襍・/・囈“植物(20)梅雨前の花達”❖’22-43》

早朝の紫陽花蕾(2022/05/22)
早朝のドクダミ(十薬)。
萼紫陽花の葉と違う!?!(朝8時ころ)。
十薬・・この名前のほうがいい!!
十薬とシラン、画に成る!!
《地植え、移植の紫陽花&周りの花々❖’22/05/22》
今年も楽しみの季節が到来、世は憂鬱の季節かも知れないが??
先週は、梅雨入りのような天候だった。 それでも植物は!!
3年ほど前から移植した紫陽花が、開花に向かって姿を見せている。
地植え移植した紫陽花だが、正式名称は未だ発表されていない種。
我が師(伊豆高原在中・平澤 哲 師)が言われる“里紫陽花”。
今見ている我が家の紫陽花、葉っぱが微妙に面白い形??
元々自生していた場所から見ると興味深い。開花が楽しみ。
周りには、ドクダミやシランが瀟洒に咲いている。きれい。
「令和肆年(皇紀2682年)5月23日、記」






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《襍観・/・凡声“四月~5月の忘備録”❖’22-42》

昭和時代の思い出の二眼レフカメラ達。
昭和の高度成長の象徴・・東京タワー。
スカイツリーより夜空に似合う。
国産の真空管アンプも良い音を出していたが・・・!!!
最高峰の音色は、Mcintosh275,パワーアンプ。
憧れのパワーアンプだった。昭和の音色だ。



憲法って、品位も重要。
而して昭和天皇の示された平和哲学。
昭和時代を慎重に検証、而して改憲を希する。
平和を象徴する好景。日本的と映る。


我が家の緑の日。 椿の新緑葉。
アメリカフウロが咲き誇っている。我が家の春。
里紫陽花の花芽が顔を出した(2022/05/04)。




伝統的な鯉のぼり。昨今は、色とりどりで華やかだ。
画像を持ちあわせないが、
多色の鯉のぼりの初めは前東京オリンピック頃らしい。




こんな景観、末代まで変わらないで欲しい。
夕暮れの富士、海岸線は癒しの極地だ。
《”日本国。。。?”》
体調不良で臥せっている日が続いた四月下旬~5月上旬。
原因は、はっきりとしないが若い時分の怪我が影響しているらしい?
リハビリ等、ケアーは大切だと痛感する。今や、じっと耐えるのみ!!
怪我した時には充分な治療・ケアーをしないと歳取ると後遺症が??

扨々、4月下旬から;
*昭和の日、激動=復興を遂げた昭和時代を顧み、国の将来を思う日。
元々は、昭和天皇の誕生日。1989(昭和64年)の昭和天皇崩御後、
「みどりの日」とされたが、祝日法改正で2007年からは「昭和の日」。
我々世代は、天皇誕生日(1949~1988)が語感的にしっくり来る。
文明開化(江戸⇒明治)より今日までで最も心労あった天皇が昭和天皇。
*憲法記念日、5月3日。「日本国憲法の施行(1947年5月3日)を記念し、
国の成長を期する」趣旨の国民の祝日。
1946年(昭和21)11月3日の明治節を公布日とし、1947年5月3日に施行。
「国民の祝日に関する法律」 (昭和 23年) で定められた祝日の一つだが、
戦後70有余年を以って一般庶民にも現憲法の立案・施行過程が見えてきた。
大切な日本の基本法、激動の世界にあって、安全保障は手付かず???
ウクライナへの侵攻を見聞きするにつけ、明日は我が身って震撼する。
我が子・孫達を思うと、のんきではいられないが・・・如何ともし難い。

*みどりの日5月4日は、日本の国民の祝日の一つ。
1989年から2006年までは4月29日がみどりの日であった。
国民の祝日に関する法律第2条には、
「自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心を育む」とある。
ゴールデンウィークを構成する休日の一つである。 ウィキペディアより。

*こどもの日とは、日本における国民の祝日の一つで、
端午の節句である5月5日に制定されている。
端午の節句は江戸時代以降は男の子の記念日となっているが、
「こどもの日」は男女と言った子供性別の区別はない。
また、子供を産んでくれた母に感謝する日でもある。 ウィキペディアより。

《5月15日は、歴史的に感慨深い日》
*沖縄復帰記念日;
1972年(昭和47年)5月15日、戦後27年間もの間、
アメリカの統治下にあった沖縄が日本に返還され、
沖縄県としてスタートしたのを記念した日。
*5.15事件記念日;
1932(昭和7)年、5.15事件が起こった。
海軍の青年将校・古賀清志中尉らと陸軍士官学校の生徒らが
首相官邸等を襲撃し、犬養毅首相を射殺した。
国家改造、軍部政権樹立のため、東京を混乱に陥れようとしての決起したもの。
翌日、内閣は総辞職し、海軍大将斎藤実を首班とする挙国一致内閣が発足。
政党内閣制に終止符が打たれた。
前日に来日、犬養首相と会う予定だったチャップリンも標的になっていたが、
直前に急遽予定を延期して大相撲観戦に行った為に難を逃れた。

*国際家族デー;
国連が制定した国際デー。国連総会は1993年(平成5年)に、
毎年5月15日を「国際家族デー」として記念することを決定。
各国が家族問題に対する認識を高め、
家族関連の問題に取り組む能力を高めるためと謳っている。
以上のように5月15日は、近代の歴史的事実を思う日。
今の世界・西欧情勢は、余りにも悲惨である。
国家的私利私欲、こんなことが許されるわけがない。
だが明日は、我が身・・・勃発してもおかしくない!?!
異国からの脅威・威嚇、その対処に苦慮してる我が政府。
防衛能力あっての外交だ。方策を早急に立てるべきだ。

*5.18国際善意デー/国際親善デー;1899年〈明治32年〉5月18日、
オランダ・ハーグで第1回万国平和会議が開催されたことを記念、
ロシア帝国皇帝ニコライ2世の提唱で26ヵ国が参加して開催され、
ヨーロッパ以外からも日本や清などが参加した。
会議ではハーグ陸戦条約が採択された。
これは戦闘外におかれた者の保護を目的としたもので、
ダムダム弾の使用禁止などを規定している。
この条約が後にいわゆるハーグ法と呼ばれるものの一つとなる。
他にも国際紛争が起きた際にその処理を武力に頼らず平和的に解決する。
それを目的とした国際紛争平和的処理条約が締結され、
国際仲裁裁判を行う常設機関、常設仲裁裁判所の設置等が規定された。
∽     ∽     ∽
身体が復調しつつある。先週、どうしても外せない所要で浅草に参った。
コロナ禍も下火になり街中は、少し活気が戻った様に感じた。
しかし、異国の実情等を思うと、国民の生命財産、領土・領海・領空、
これ等は、いかにして守られているか???安全保障上の軍事。
即ち、自国は自らが守るが、基本中の基本。他力本願ではいかんだろう。

「令和肆年(皇紀2682年)5月20日、記」
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《襍・/・囈“植物(19)・・草の宝門”❖’22-41》

ユキモチソウ(雪餅草) サトイモ科(Araceae)
学名:Arisaema sikokianum
久し振りに地植えの花を拝めた。




花によってかなり色合いが異なる!!
クマガイソウ(熊谷草) ラン科(Orchidaceae)
学名:Cypripedium japonicum
神奈川県内で自生していたクマガイソウ。
宮ヶ瀬湖が出来る前、里山斜面地に大群落があった。
ここで花咲く頃は、周辺マムシの大生息地だった。
湖底に沈む前、許可を得て皆で移植した。今でも活き活きとしてる由。


《地植え初見の春花・・藤沢えびねヤマユリ園にて❖’22/04/17》
藤沢・遠藤にある“えびねヤマユリ園”は、面白い運営をしている。
“春爛漫”の季節を迎え面白い花々が、顔を見せていた。
この地に存在した花々ではなく、ここの土地潜在能力を活かした植栽。
広さから言っても里山ではなく、かつての“里地”と言った感じだ。
地域の緑地保存、未来に向かって創りだした花園と受け止めた。
運営されてる皆さん、活き活きとしている。散歩していて楽しい!!
懐かしい花を二種類観れた。

ユキモチソウ;
ユキモチソウ(雪餅草)は、日本原産、サトイモ科テンナンショウ属の草。
本州の一部(三重県、奈良県)と四国の山野の湿った林床に自生する。
春に、偽茎に2枚の葉を付け中央から1本の花茎を伸ばす。
葉は鳥足状、仏炎苞は紫褐色、そこに淡紫褐色と白のストライプが入る。
先端が尾状に伸び、仏炎苞は口辺部から下部の内側は白い。
仏炎苞に包まれた肉垂花序の付属体は白く先端が雪餅のように膨らみ、
少し仏炎苞からはみ出す。妖艶と言った趣きのある草花。
雌雄異株だが、総ての株は、最初は雄株である。
成熟につれて雌株に変わる性転換植物。
野生地は、:三重県、奈良県と四国。や整置を見たい。
草丈;20~30 cm、雌雄異株、仏炎苞長;8~12 cm。
付属体径:2~2.5 cm、花被片:無、開花期:4月~5月。


クマガイソウ(熊谷草);
日本の野生蘭の中で最大。地下に匐枝を伸ばして増え群生する。
茎高35~55cm。根茎は直径3~4mm、比較的細く、這う。
葉の間から伸びた花茎先端に1個の白い袋状の花を横向きに付ける。
花は薄黄緑色の外花被片と内花被片の側花弁と、
白地に褐色模様が入る唇弁から構成されている。
   ニセハイイロマルハナバチによる虫媒花。

パソコンが、今いち調子が悪い。暫くブログルお休みm(._.)m(^з^)。
「令和肆年(皇紀2682年)4月21日、記」









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《襍観・/・凡声“出会った木の温もり!!”❖’22-40》

感動・・感激の玩具!! 群 & 家具の調度品。
《木の遊び玩具、大和市南林間❖’22/04/19》
所要が早くに済み、駅から遠回りして帰路についた。
のんびり通ったことのない路を行くと工務店の作業場が見えた。
年配の職人さんが、木工家具を作っているさいちゅう。
工房の脇にショールームがあり、ひっそりと展示販売されつる物が!!
覗かせていただくと・・・!!何と、木工玩具でいっぱい。
失礼ながら、職人・・・作家ではない。目の前の玩具に釘付けに。
驚きと感動、こどもの日を前に孫に見せたいものが出来た!!!
「令和肆年(皇紀2682年)4月20日、記」






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《襍・/・囈“植物(18)・・春の宝門”❖’22-39》

泉の森の木製吊橋。豪雨の時は、橋くらいまで増水する。
最も30年余りで2~3回あったらしいが(実際に観ていない)。

吊り橋の下は、水車小屋からの小川が流れ、子供達の遊び場。


1986年に購入したとある野草ハンドブック。
中に挟んであった押し花栞莉。
何処で採取したか記載されていないが、母が作ったものだろう。



《今年の春は???❖’22/04~》
泉の森は、我が両親世代が楽しみながら公園化し始めた所。
そろそろ“春爛漫”の季節、泉の森も温るんで来た。
ゴールデンウイークは、少し運動をしよう、Walking!!
運動不足、近間の森で歩こう。珍植物さがしに。。。
両親が残した資料を見ると、かなり様変りしている森。
整備の仕方に不満がある(個人的感覚にすぎないが)。
疑義がある。整形しすぎて造られし里山に。
先日、親の参考書を観ていたら栞莉が挟んであった。
春の山野草“ツルキンバイソウ”とあり、可愛い花!
写真ではなく実物が残っているのは貴重で参考になる。
親の採集した植物標本があったはずだが、、、。
親世代がやっていた植物採取、真似しようと思うが!?!
実行したら盗みに??胴乱(どうらん)など持っていたら。
胴乱なんて観ても何だか分からないだろう、現代では、、。
植物との接し方も子供の頃とは、かなり違ってきた。
採取は、ご法度。来る連休は、自宅に缶詰で遠出出来ない。

ツルキンバイソウって、里山でも見られるのだろうか??
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