6月24日 3人目の孫娘が生まれました。

22日に陣痛が来て早朝から産婦人科に入院しましたが
結局は予定通りに24日に生まれました。

娘も3人の女の子です。
我が家は女系家族になってしまった。

私の妹も娘一人
もう一人の妹も娘一人

良いこともありますよ。
何でも使い回しできるので助かりますからね。
#孫 #誕生

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菊芋の花が咲きそう

いくつも花の芽が出ています。

3月中旬に植えた菊芋です。

大きく育っています。

よーく見ると花の芽が出ています。
今年は梅雨入り前に咲くのだろうか。

熊本の梅雨入りは26日だろうか。今年は雨不足で困っています。
早く梅雨入りしてほどほどに降って欲しいですね。
#菊芋

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菊芋の定植(果たして結果はどうなるのか)









6月末に定植です。
本来なら3月から4月に植え付けするのですが畑の準備ができなかったためにポットに植えていたものを6月21日に定植しました。

このか細い菊芋ですがどこまで成長してくれるのかいまから観察しながら育てていきます。
とは言っても見守るだけですけどね。
#菊芋

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すもも 今年は4kgしかありません










美味しい!

一個食べたらまた一個手が伸びています。

ついつい食べてしまいます。

さて、このすももちゃん、どうしようかなあ。
#すもも

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中田宏の大講演会

衆議院議員、横浜市長を経験した中田宏さんが熊本で大講演会を開催されました。

中田宏に国政を託す! 大講演会
 ~国家百年の計に立つ政治を~
          in KUMAMOTO

奥様は熊本出身であり、御船町にある平成音楽大学の卒業生でした。
#中田宏

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孫の運動会は孫守り!

プログラムの最初から最後まで孫の運動会にお付き合いしました。

てくてく組さんの2歳になる次女は終盤になるとグッスリ寝ています。
私の膝の上で汗かいて寝てしまいました。
#孫 #運動会

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未来の学びに向けて今何をすべきかシンポジウム

新学習指導要領の本格実施まであと少し、社会に開かれた教育課程を実現し、子どもたちが未来の社会を切り拓くための資質・能力を育成するために、学校現場では急速なICT機器の整備が進んでいます。

学校で学んだことが、明日、そして将来につながるように、
子供の学びが進化します。
新しい学習指導要領、スタート。
小学校:2020年度~
中学校:2021年度~
高等学校:2022年度~
北海道から沖縄まで、約160人という多くの人が熊本に集まり教育について議論する機会であった。

全国でも注目を浴びる熊本市のICT整備。その現場から、未来の学びに向けて、教職員だけでなく、教育に、子どもたちに関わる私たちが、どうアップデートしていくのかが重要です。

そのために、今何をすべきか?
未来の教室などの報告も含めて、参加者の皆様と考える場が設けられました。
ワークショップや報告などを通し、教員・行政・大学・企業・保護者等、垣根を越えて共に考えを深め合うシンポジウムでした。

参加者は公立学校の教職員、私立学校の教職員、教育委員会関係者が多い中、私はPTAを長く経験した一人として参加しました。

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熊本大学で開催された九州ICT教育支援協議会2019では熊本市立学校(楠小学校、北部中学校)でのICT教育の現状、熊本大学前田康裕准教授のワークショップ、経産省浅野大介室長の講演、そのお二人に土井敏裕さん、田中康平さんが加わったパネルディスカッションでした。

①一番貴重な資源は「時間」

 技術の進歩で様々なことが可能になる。距離の壁が極限まで少なくなり、どこでも誰とでもコミュニケーションできるようになる可能性が高い。「時間」だけは誰にとっても有限であり変わらない。その時間を何にどうやって使うかが、人生で最も大事なもの。

②課題解決力も大事だが、課題設定力も大事である

 パネルディスカッションで、モネの睡蓮の絵を、AIを使って復元したという話が出てきた。「モネの睡蓮の絵を復元する」という課題設定は人間の仕事だが、設定した課題の解決は、AIが多くを担う場合も増えるかもしれない。
#新学習指導要領

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「持続的な「里地里山保全・再生事業」を目指して」のシンポジウム

「持続的な「里地里山保全・再生事業」を目指して」のシンポジウムに参加してきました。

日時 2019年6月4日(火)13:00〜17:00
場所 久留米大学御井キャンパス
趣旨 経済学部の産学連携事業の一環として講演会、事例発表およびパネルデイスカッション

<内容>
1、生物多様性の損失や水源涵養機能の低下を止めるため、人間の営みにより維持されてきた里地里山の保全・再生をどう進めるのか?
2、行政・事業者・国民/消費者、あるいは、里地里山を管理する人(農山村)、その恩恵(水、空気等)を受ける人(都市部等)のそれぞれの立場での連携(消費・人的交流等)を通じ、どう自然との共生を図るか?
3、持続可能な地域社会(環境、経済)の課題にどう対処するか?

2015年9月25日に国連サミットで採択された「持続可能な開発目標」(Sustainable Development Goals:SDGs)を中核とする「持続可能な開発のための2030アジェンダ」をベースに、有識者による講演、事例報告、パネルディスカッションでした。

<主な内容>
1、基調講演「里山の保全再生と地域循環共生圏」
  環境省九州地方環境事務所 所長  岡本光之

2、事例紹介1「エコピアの森をはじめとする自然共生/地域共生の取り組み」
  株式会社ブリヂストン・久留米工場

3、事例紹介2「環境と経済の両立、農山村と都市部との交流」
  うきは市・うきはブランド推進課

4、事例紹介3「放置竹藪対策事業、トラスト運動に向けた準備」
  久留米大学名誉教授兼主催者代表  駄田井正

5、事例紹介4「多様な参加者(市民/事業者)と里山保全協働事業」
  特定非営利活動法人 北九州ビオトープ・ネットワーク研究会

6、行政の取り組み 福岡県環境総合ビジョンとSDGsとの関連について 【福岡県環境部・環境政策課】

7、事例紹介者等によるパネルディスカッション~里地里山保全・再生とSDGs~

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SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは? 17の目標ごとの説明、事実と数字

ネットで調べると
持続可能な開発目標(SDGs)とは、すべての人々にとってよりよい、より持続可能な未来を築くための青写真です。
貧困や不平等、気候変動、環境劣化、繁栄、平和と公正など、私たちが直面するグローバルな諸課題の解決を目指します。
SDGsの目標は相互に関連しています。
誰一人置き去りにしないために、2030年までに各目標・ターゲットを達成することが重要です。
とある。

先日のシンポジウムで初めて目にした言葉です。
新たな勉強の必要性、:そして情報入手の必要性を感じました。

https://www.unic.or.jp/news_press/features_backgrounders/31737/

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孫の運動会

早起きして孫の運動会に来ています。

私と四女が一緒に来ました。
私はビデオ係、四女は子守とカメラマンです。

親に代わって楽しんでいますよ。

*母親の長女は陣痛が来たので早朝から産婦人科に入院しました。
#運動会

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