千曲川決壊箇所(報道画像より推定)

報道画像より決壊箇所を推定しました。
手法は簡単で、GoogleMAPを報道画像と同じ角度にして、建物を照合すれば
たやすく発見で来ます、真上からでは大変です。

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AviUtl155(備忘録として)

苦労したのは、3Dの形状によってはクロマキーでの切り抜きが、うまく出来ないことです。
Aurora3Dがやっとシェイクダウン出来たので、AVIUTL用にパーツを作って
います。
Aurora3Dのみでは動画作成に当然限界があり、動画編集APPでの操作が
必要になります。
いままでのAurora3Dでの作成はTemplateを使っていましたが、今回は
使っていません、部品作成には良いAPPだと思います。

Aurora3Dで、VegaSystemsとPoEの作成をします、Auroraからは.aviでしか
出力できません、これをAviUtlで加工します。
VegaSystemsはpngを2つ作成し、最初の落下用、着地後の弾みに使います。
VegaSystemsは文字の正回転、逆回転でそれぞれ1回使用、途中から
PoEを回転させながら落下させます。
Auroraからの出力では黒枠がついているので、クロマキーで除去を試み
ましたが、縁が少し劣化するので、スリットで制限して表示しました。

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AviUtl154(備忘録として)

3Dテキストの作成として購入したAPP、Aurora3DText&logoMakerの
日本語訳が全くひどい、いくつかの不明点はやはり原文でないと理解
出来ない。
ただ、英語が堪能だけではだめで、PCでのデザイン英語がわからないと
苦労する。
最近は単語の直訳でローカライズしてあるので・・・
このあたりのハードルは結構高い。

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AviUtl153(備忘録として)

3Dで会社のロゴ作成中です。
これはAurora3D-APPを使用しました、Blenderよりは簡単ですが、限界が
あります。ただし、簡単な内容ならこちらが便利で短時間です。

でも、このAPPを使っても出力は大きくて、そのままでは使えません。
じつは、この画面には2つの画像で構成されています、静止画と動画が
組み合わせてあります。

この組み合わせや、それを圧縮して公開可能にするには、それなりの
作業が必要で簡単ではありません、動画編集APPがちゃんと使えないと
出来ないのです。

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関刃物まつり(2019.10.12/13)は中止です。

刃物まつりは台風の影響で中止になりました。

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今日の日の出(2019.10.10)

今日は体育の日だったのですが、おバカな政府は都合よく連休扱いし、
日にちをコロコロ変えます、記念日はその日を変更しないことが原則
だと思うのですが・・・・
日の出位置は小牧山の南麓を過ぎ、どんどん南下しています。
朝晩がやっと涼しくなりました、夜具を変える時期ですね。

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米軍発表の台風進路予報

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動画編集をマスターする(010)

動画の編集はAPPにもよりますが、意外なところにハードルがあります。
動画需要は高まっていますが、きっちり編集出来るまでには、相応のトレーニング
が必要です、このBloguruでTemplateを公開しています。まずはこのTemplate
で模倣して作品を仕上げ、そのAUP(プロジェクトファイル)を、きっちり
整理してドキュメント化する事が重要です。

特にAviUtlは、全てが部品化され、いわゆるASSYになっていません。
それ故に自由度が高く、様々な表現が驚くほど自在に可能ですが、一回出来た
だけで「理解した」と勘違いすると、必要な時に使えないことになります。

何度も作り直し、根底の部分を理解し、「モノ」にしてください。

ワオ!と言っているユーザー

AviUtl152(備忘録として)

ブラシを選択、硬度は100%、ブラシ幅は125、色はクロマキーが判別しやすい緑に。
※これはWin+Gを始める前にセットすること
Win+Gを押すと、時計の表示された窓が出る、ここのカメラマークをクリックすると「配信とキャプチャ」の窓が開く。
ここの白丸をクリックすると、画面キャプチャーが始まる。
これが録画中の画面、録画時間が表示される、四角の白ボタンで録画終了
「全キャプチャを表示」をクリックすれば、キャプチャしたファイルの一覧表が表示される、動作確認後、ファイルの場所を開くで該当ファイルをGET!
Win+Gでの画面キャプチャーの紹介です。
Paint.netなどでの描画動作をキャプチャし、MP4のファイルとして
出力します。


Paint.netで作成した動画データをAviUtlで取り込むとき、なぜか
座標データがわずかにずれます。
1280X720で、Xが-55ぐらい、Yが8程度です、画面で確認出来ます、
AviUtlで取り込むときに、座標調整を忘れずに。

ワオ!と言っているユーザー

AviUtl151(備忘録として)

Win10の動画キャプチャー(Win+G)を使っての手法の紹介。

Win+Gで画面操作がMP4形式で保存が出来ます。
Paint.netで写真の中央部分を塗りつぶす作業を動画で記録します。
この動画の塗りつぶしの色をクロマキーで指定し、塗りつぶし部分を
透明化して下のLayerの画像を表示させます。

実際には背景(日の出)は3画面、
最初の画面は単色化(白黒)し、透明度を変化させ表示。
次の画面で単色から元に戻します。
最後の画面は、Paint.netで、緑色に塗りつぶしていく動画です。

Aupの構造は簡単ですが、それぞれのオブジェクトでのパラメータの
設定は簡単ではなく、設定パラメータをよく読んでください。

Win+Gでの操作も慣れが必要であるため、別ページで解説をしています。

データはwipeフォルダーにあります。

ワオ!と言っているユーザー

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