真武者の表面処理中ですが、ほとんど進みませんでした。
ゲート処理して接着して、全体ペーパーを当てていたら、これだけで約30分かかりました。う~ん、どう考えても何か手際が悪すぎる気がします。
ペーパーかけすぎてるのかな?
メッキを剥がしたパーツのゲート処理をしました。
ところどころぬめりがあるように感じるのですが、なんなんでしょう?
全面的にやすりがけするのもなあ…
もう一度洗ってこのままと層に向かうとしましょう。
ゲート処理しかしていないのに、2時間30分ぐらいかかりました。以前から気になっていたのですが、何か間違えている気がしてなりません。
最後の武者です。
これが一番ひどかった。特殊な金色の成型色のパーツがとにかく脆い!
背中のパーツは、間違って内部フレームに接着したかと思うぐらい外れなかったため、強引に剥がしたら思いっきり割れましたorzまあ、バックパックで見えなくなるので良しとしますが。
また、どこでどうなったかが分らないのですが、どうも一つ小さなパーツがありません。自作するか、探すか、パーツ請求するか、さてどうするか。
こちらは、ほぼ2体目の分解なのでちょっと慣れていたので、1時間30分ぐらいで終わりました。
メッキ剥がしは一気にやろうと思っているので、MK-IIも分解しました。
こちらはきついのを見越して軽く嵌めていた所でさえなかなか分解できず、力を入れた瞬間に割れました。
まあ、何とかなるところだとは思っておりますが…
こちらも分解だけで2時間かかりました。
久しぶりの武者頑駄無です。
こどもの日に向けて何とか1体は完成させたいところです。
表面処理するためにパーツをばらし始めました。
嫌な予感はしていましたが、パキパキ割れています。
パーツセパレーター等は使っているものの、ちょっと力を入れたら割れてます(泣)。
このままでは、めっき剥がしについても不安しかありません。
分解だけで2時間ぐらいかかりました。
武者頑駄無シリーズを塗装で仕上げるためにメッキ剥がしというか、金メッキパーツの上にかけられているクリアー層剥がしについて馴染の模型店の店長に聞いたところ、衝撃の事実が!(以下、めっき剥がしとしていますが、クリアー層剥がしです)
まず、メッキを剥がすときには、ランナーについたまま剥がしたほうがいいとの事。理由は、カットしたところからシンナーがしみこんでパーツを割る可能性があるからとの事でした。…もう全部切り出しちゃったよ。
次に、シンナーは、クレオスのシンナー一択との事。理由は、最もシンナー成分が弱いから、とのこと。ガイアはシンナー成分が強いのでパーツが割れる可能性があり、ダメだということでした。また、ペイントリムーバーもシンナー成分が強いそうです。名前からするとメッキについているクリアーイエローを剥がすには最適だと思ったのですが。…ガイアしか持ってないよ。
とはいえ、慎重に手早く落とせば、大丈夫かも、とのこと。
こんなことでホビーショーに間に合うのか?
さて、今回からがオリジナルMSへの道です。
カラミティの背中のビーム砲を使います。これをカラミティと同じ様に肩から出すと面白くないのでF91のように脇から出すようにしたいと考えています。
ビルダーズパーツのお陰でジョイントは簡単にできるかなと思っています。問題はバックパックですね。現在ノーアイディア。
シールドをどうするかもノーアイディア。とりあえず、持たせてみましたが、カラミティ感が強くなりすぎるかなとも思います。
製作時間は、30分ほどでした。
- ブログルメンバーの方は下記のページからログインをお願いいたします。
ログイン
- まだブログルのメンバーでない方は下記のページから登録をお願いいたします。
新規ユーザー登録へ