左腕の製作です。
右腕と変わった所もないので、サクッと組みあがります。
可動域は、十分です。
しかし、ここで気が付いたことが。新金型アストレイでは肘の関節が、本来のところではなく、下腕の真ん中辺りに動かされています。そのため、肘関節が外に出てきて外装が浮くという奇妙な可動になっています。しかし、今回のアストレイを見ると、普通に関節のところで曲がるようにすると、腕が長くなってしまうようです。まあ、肘を軽く曲げてポーズをつけると気にならないのですが、素立ちにすると、気になります。そのため、あんな奇妙なパーツ構成にしたのでしょう、と分ります。
とはいえ、改修する気力は無いので、そのまま使用する予定ですが。
今回は非常に短く、15分ほどで組めました。
全集ホームコース(?)で初の100切りを達成したので意気揚々と参加してきました。
とはいえ、グリーンがポテトチップなのであまり期待できません。
スタートホールでいきなり、池ポチャのトリプルスタートという不安な立ち上がり。
その後も2ホール続けて3パットと予想が悪いほうで当たりました。
が、そこから踏ん張って何とか前半は50で収まりました。
しかし、後半は、ピンの位置が意地悪く、とにかくパットが2パットで入らない。
3パットのオンパレードでダボペースが続きました。
それでも、何とか踏ん張ってよくなってきたのですが、ここでまたスコアを計算してしまいました。ラスト2ホールパーだと100切れるな、と。
はい、ご想像の通り、ロング、ミドルですが、どちらも7でした。
結局、53となり、トータル103と連続100切りとはなりませんでした。
今回の課題は、パットでした。17-20ですから、前半はまあそれなり。一方、ショットもとんでもなく変なショットは、1回だけでしたが、ジャストミートはほぼありませんでした。
ハンデには恵まれず、17人中11位でした。一方、グロスでは、4位でした。今後もベスグロを目指していきたいと思います。
いや~、泣いたねぇ
主人公であるはずの爽子と風早はもう安定なので、最近は、ちずとあやね回が続いています。で、今巻はあやね回。
どう考えても当て馬だったケント。初めて自分の感情を吐露したあやね。
あやねの告白シーンで思わず涙がこぼれてしまいました。
最近本当に涙もろい。
2年半かかってようやくホームコース(?)で100を切りました。
難しいほうのOUTスタートでしたが、48-49の97で自己ベストも更新です(^^)
問題は、今日は大事なお客さんとのコンペだったということです。
まあ、ハンデがつかなかったのでいいでしょう。
今回は、先週の右脚を固定する、という意識を持ってショットを打てた事が承引だと思っていましたが、よくよくスコアを見ると、先週45も打ったパットが今週37なのでそれだけですね。
ただ、ナイスショットも続くようになったし、悪かったときに悪かったところが分かるようになったので、その点では進歩でしょう。
6割ぐらいしか上手くいっていないと思いますが、この精度を上げていけば、90も切れるでしょう。
3週ほど前には、もう上手くならないと思っていましたが、まだ上手くなれそうです。
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