左脚のパーツ構成です
可動域はこれぐらいです
左脚の製作です。
このサイズで細身のキットだからかなのか、膝関節が挟み込みです。
で、基本挟み込みなので、どうしたものか考えものです。
また、膝辺りの濃い青のパーツも堂合わせ目を消そうか悩み中です。
接続ピンをカットして合わせ目消して後で接着かなぁと考えていますが。
可動はほぼ90度までです。
まあこのサイズならこれくらいでいいとおもいます。
右脚と同じくらいの1時間ほどかかりました。
残った武器です。
武器を持たせた写真を撮り忘れました(^^;
まあ、ジャイアントバズーカとヒートサーベルだけあればいいのですが。
昔懐かしのモナカ貼り合わせの砲身ですが…と言ってもやはり今でもMGとはいえモナカの武器が多いので、懐かし、って感じじゃないですね。とはいえ、組みあがれば武器の出来もいいと思います。
さすがは、初期MGの傑作と名高いキットです。
およそ1時間ほどかかりました。
ようやく1体目の仮組み終了です。
…ん?!1体目?あと2体あるのね…
順番が逆ですが、スーパー見た後にようやくNFCのカンファレンス決勝を見ました。
AFCの方は結果を見てあまり面白くなさそうなのでNFCの方だけ再放送を録画していました。
スーパーに続いて、と言うのも変ですが、結果を知っているにもかかわらず、グリンベイが負けるとは思えない試合展開でした。
とはいえ、負けるべくして負けた、とまでは言えませんが、いろいろな点で負けたのもやむなし、と思える点がありました。
まずは、TDが取れなかったことでしょう。前半の最初の2つのFGのうち、どちらかがTDなら当然結果は変わっていたでしょう。
次に、最後のインターセプトの後のスライディングが早すぎました。万が一ファンブルした場合のことを考えたのでしょうが、全く相手が寄って来ていない中でのスライディングは勿体なかった。もう少しフィールドポジションがよければ、また結果が変わっていたかもしれません。そして、あの瞬間グリンベイのDFは、ちょっと緩んだ気がします。
そして、言わずもがなのオンサイドキックのキャッチミス。選手の心理としては、あそこでウイニングボールをつかみたい、と言う意識が働いたことは想像できます。しかし、雨でボールが滑りやすくなっている中、しかもやや自分の頭を超えそうなボール、取り損ねる要素はありました。
それにしても、シアトルのDFの粘り勝ちとも言えるでしょう。1つか2つTD取られていたら、結果は逆ですから。OFがアレだけミスしても良く粘ってFGに押さえ込みました。
いや~、ラスト2試合は非常にいい試合でした。ようやく自分のシーズンが終わりました。早くも来シーズンの開幕が楽しみです。
上半身の作成です。
MGザクIIの肩関節とかの内部フレームを作ったあとだと極めてシンプルです。出た当時はすごかったと思いますが。
これまでは、バックパックは別のタイミングで作っていたのですが、なんとなく一緒に作ってしまいました。バーニアだけなので気が付かなかったというのが本当のところですが。
それにしても、これだけでもやはりドムはカッコイイ。
50分くらいかかって作ったかと思います。
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