動画投稿サイト、というと初音ミク的な作品とかのイメージしかありませんでした。そのため、特に興味もなく、あまり見たことはありませんでした。
しかし、何か雑誌で、いろいろなマニュアル代わりに使われている、と言う記事を読み、買ったもののやったことなかったり、いまいちイメージがつかめなかったボードゲームのマニュアル的な動画を見てみました。
いくつか見てみると、グダグダなのもありましたが、上手くまとまっているものもあり、ゲームのイメージがつかめるものもたくさんありました。
そのおかげで、カルカソンヌがようやくどういうゲームか分りました。一方でカタンの開拓者はなんとも地味。たまたま対戦している人たちのやり方が悪かったのかも知れませんが、ちょっと手を出したいと言う気にはなれませんでした。
放課後さいころ倶楽部で見て期待していたキングオブトーキョーはよっぽど想像力が無いと厳しいかな、と言うことも分りました。
まあ、いずれにせよ私にとっての最大の問題は、一緒にやってくれる相手がいない、と言うことですがね。
頭部ヘッドのパーツ構成です
頭が付きました
ベアッガイIIIの最も特徴的な頭部ヘッドを造ります。
耳などはよくもまあこんなパーツ構成考えたな、と言うパーツ割りがされています。
差し替え可能な顔面部分も上手いことモールド処理されています。
もっとも、アッガイの頃から微妙に設計ミスな気がしている首は修正されておりませんでした。
製作時間は、なんだかんだで30分程度かかりました。
上半身のパーツ構成です
とりあえず、胴体が出来ました
本日は、上体の製作です。
ここがパッケージ絵で見ると武者ガンダムMK-IIyと違うと思っていたものの、実は色代えだけだったところです。まあ他も頭部ヘッド以外は全部一緒だったんですが…
元祖MK-IIのときも書いたと思いますが、上体前部が二重構造になっているのは面白いところです。
およそ30分程度かかったかと思います。
応募者全員に当たったと噂のKOTOBUKIYAの福箱がようやく届きました。
1月中旬発送の予定で1月20日に発送したらしいので一応ぎりぎりセーフですが、待たされました。
さて、われわれ福袋スキーの中ではKOTOBUKIYAの福袋は安定してたくさんキットが入っていると言うことで評判が高いです。しかし、最近自社キットが増えてきたため、趣味に合わないキットが増えてきたのも事実かと思います。
で、届いたのがこちらでした。
新型多脚戦車「HAW206」試作車ver. 6,800円
Z-KNIGHT 6,500円
ウィルバーナイン 4,400円
バルバロイ 4,400円
シアンドッグ 3,800円
1/144ヴェールクト 3,800円
1/144不知火 3,500円
D-STYLEアイアンコング 2,200円
D-STYLEシュープリス 2,000円
バーサクフューラーメッキセット 2,200円
エクステンドアームズ02 2,000円
ホイホイさんウィッグ 1,200円
以上、42,800円相当でした。
しかし、バーサークフューラーが入っていないのにメッキパーツが入っているとは。しかも、ゲート跡が目立つので買うのやめたのに。
まあ、金額的には申し分ないですが、そこはかとなく悲しい結果でした。
腰のパーツ構成です
なんか朱色浮いてない?の下半身です
続いて、腰部分の作成です。
武者ガンダムMK-IIと同じですので、特に問題はありません。
ただし、太ももの部分は、本キットではデカールを貼ることになります。
多少ともクリアランスを取る、と言うか削っておいたほうがいいでしょう。
およそ30分程度で出来たかと思います。
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