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名古屋社労士三代目日記

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仕事の話:63

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仕事の話:63
年金:4月に0.7%減 物価上昇で下げ幅圧縮
詳細はこちら→→http://mainichi.jp/shimen/news/20140131dde001010080000c.html

デフレからインフレって政府も頑張ってるから、僕の淡い観測で若干年金額は物価指数上昇の期待も込めて上がるかなって思ってったら・・・
それを含めても減少なんだ。

けど、例年の下げ幅よりは少ない。
こういう制度なんだからしょうがないはずだけどマスコミや野党はブーブー言うんだろうな。
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幼くても紛れもない男

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幼くても紛れもない男
ジャンプ、マガジンにヤングジャンプそれにヤングマガジン。

齢32歳マンガを一週間でこれだけ買っています(笑)
なので、1カ月も経てば部屋の端っこにマンガの塔が出来上がります。

そんな父親がいつも手に取っているマンガが気になるのか、
息子はいつもそのマンガを引きずり出し、パラパラとページをめくり読む真似をしています。
いつこんな姿を見られたかわかりませんが、こうやって親に似てくるんだと感心をしてしまいます。

しかし、奥さまはこんな微笑ましい行動に気になる事があるという事です。

それは、、、、いつもこのグラビアアイドルたちが水着である表紙のマンガを持ってくるという事(笑)

ジャンプやマガジン、AKBなどのアイドルの表紙には目もくれずこれを雑誌の山から必ず引きずり出すらしいのです。

僕はこの表紙が好きだとは言いませんよ!!
しかし・・・息子のDNAを検査しなくても紛れもなく彼は僕の息子だと確信しました(笑)
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名古屋以外暖かいん…だって

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名古屋以外暖かいん…だって
本日の名古屋の気温、4℃弱。
網走と同じぐらいの気温だそうです。
気象予報士が「本日は全国的に暖かい陽気だ」と、名古屋以外の暖かい土地から教えてくれました('ε'*)

あぁー名古屋は寒い(>_<)

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日本酒堪能記(その5)

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日本酒堪能記(その5)
「超特撰大吟醸 楽園」

頂き物の日本酒、地元清州のお酒でどんな味だろうと飲んでみました。
フルーティだが、柑橘系とは違う。。。。

そう、梨!

優しい口当たりで梨の香りがするもんだから、日本酒を飲んでみずみずしさを感じる。口当たりから、喉越しまで全てが優しい味。
見事なまでの女性向の味!まさしく「楽園」

辛口と書いてあってもこんなにやさしい味があるとは、日本酒は奥深い。。。
追記:送って頂いた方、美味しく頂きました。ありがとうございました。
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日本酒堪能記(その4)

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日本酒堪能記(その4)
「梵 ときしらず 純米吟醸」

先日、梵の中でも高級酒の「日本の翼」を飲んだとき、神戸のおいさんが紹介していたこのお酒が気になり飲んでみることにしました。

第一印象は、「ザ・日本酒」

僕がイメージしている香りのモワッと感や味の残りかたなどがまさしくそのもの。
けど、まずくはなく前回飲んだ梵らしさがしっかり残っていました。
とはいえ、前回飲んだものは食中には合わない感じでしたが、今回飲んだものはそこまで主張がなく、食事中もピッチが止まることなく美味しく頂けました。
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日本酒堪能記(その3)

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日本酒堪能記(その3)
「陸奥八仙 特別純米 ISARIBI 火入れ」

今まで飲んだ日本酒、覚えがある限りでは原料米はほとんどと言っていいほど山田錦でした。なので、違う原料米で出来た日本酒はないのか興味がありました。
そんな時見つけたのが、今回のお酒でした。

「原料米:華吹雪」

まったくピンとも来ません(笑)
どんなお米なのかも名前も聞いたことがありませんでしたが、わかるのは山田錦ではないという事ぐらい。
で、大事な味ですが、良くも悪くもあまり主張がない味。
魚料理に合う食中酒というコンセプトからするとピッタリな気がしました。しかし、その主張がない事が逆に幸いし、どんな料理にも合うから手が止まることはなく気づけば飲み干していました。
気づけば、山田錦との差もわからず今宵も酔っていました。
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日本酒堪能記(その2.1)

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日本酒堪能記(その2.1)
そうそう、先日飲んだ「黒牛」。

箱や包装がされている訳ではなくビニールに包まれていたのですが、
そのビニールがUVカットフィルムでした。

女性より紫外線を気にする、「黒牛」。

ある意味すごい日本酒だ!
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日本酒堪能記(その2)

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日本酒堪能記(その2)
「黒牛 純米吟醸 山田錦 中取り 生原酒24BY」

名前に惹かれたのか、それともあまり聞かない和歌山県の蔵元に惹かれたのか。
まぁ~気になったから購入した。飲むのに、そんな理由は要りません。

第一印象、臭い!臭いと言うと、語弊があるがブランデーのような樽で寝かした香り。
しかし、和歌山産という言葉が脳裏にあるのかほのかに梅のような香りにも感じるぐらい個性がある香り。
獺祭(だっさい)を飲んだ後だからか、すごく癖のある味に感じる。
名前の通りか、刺身や和食ではなく、肉料理に合いそうな日本酒。最初は鼻に付く匂いに抵抗があったが、飲んでいるうちにそれが癖になる。

今まで飲んだどんな日本酒とも違う、個性が強い男らしいお酒。正しく「黒牛」!!
名は体を表すとはよく言ったものだ。
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日本酒堪能記(その1)

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日本酒堪能記(その1)
「獺祭(だっさい) 純米大吟醸 磨き三割九分」

年末に飲んだ獺祭(だっさい)が、美味しかったので手に入れようと思ったら同じ物はネットで完売。
しかし、地元で獺祭(だっさい)が販売されている店があり、問い合わせをしたところ、
この「獺祭(だっさい) 純米大吟醸 磨き三割九分」を手に入れる事が出来ました。

で、これがやっぱり旨い!!
年末の飲んだ獺祭(だっさい)よりも飲みやすく、自己主張が強くはないんだが、しっかりと舌先に残る風味。また余韻も臭みがなく静かに消えていく。だからか、またどんどんとお酒が進んでしまう・・・ある意味、厄介なお酒だ(笑)

くしくも、その日の「カンブリア宮殿」で、獺祭(だっさい)の製造元である旭酒造の特集がされており、タイミング良く手に入れれたと思えば嬉しく、さらに美味しく感じるのでした。
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戻ってきたお気に入り

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戻ってきたお気に入り
これ何だかわかりますか?
こいつは、ワイシャツの襟に入れる襟芯(カラーキーパー)です。
クリーニングにこいつを取らずに出してしまい、片方だけ紛失してしまいました。
それが、約2年前。

結構この白蝶貝で出来た襟芯は珍しく、ネットでも店頭でも全然なく、正直もう白蝶貝で出来た襟芯とは出会えないと思っていました。そんな事情ともしかしたら出てくるかもなんて淡い期待、それに片方とはいえお気に入りなので捨てられない未練が相まっていました。
それを無くしてしまったからは、代用品としてステンレスで出来た襟芯を使っていました。

そんなお気に入りが、年末にひょっこり出てきたのです!!!

この襟芯でワイシャツの見た目が変わる事はありませんし、
僕以外の人が何の襟芯を使っているかなんて事もわからないと思いますが、、、
どこか気持ちが晴々して仕事も捗りそうな気持ちになります!!
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