八鹿酒造が販売している 「なしか!」 焼酎。 そのなしか!焼酎を買うと応募シールが付いてます。 シールを葉書に張って応募すると、 抽選で 「ゴールド なしか!」 が当たります。 「GOLD NASHIKA」 は非売品の麦焼酎です。 毎年、この時期が応募期間です。 いつも外れています、当たった事はありません。 ★これは、御手洗酒店で女将さんに飲ましていただきました。
『菊桃』 という小さな庭木を購入しました。 濃いいピンク色のかわいい花が咲いています。 花弁をよく見ると菊に似ています。 神戸に持ち帰りました。 購入して約3週間、花ほとんど枯れ、日にひに若葉が大きくなってます。 ぼちぼち大きな鉢に植え替えをします。 ★大きく育つのが楽しみです
最近、気に入ってる店です。 『DINING rojo』 画像の2階にあり、ちょっとした大人の隠れ家のよう。 お酒は、「赤ワイン(フランス)350円」 「黒伊佐錦(芋焼酎)350円」 泉酒造の 「仙介・500円」 料理は、「とりときのこの和風パスタ・780円」 「チーズ3種盛(カマンベルチーズ・自家製スモークチーズ)500円」 「手作りすくい豆腐・250円」 (ジュレのソースをかけます) 「大根サラダ・350円」 ★もの静かなマスター、落ち着けるお店です。
「さかなでいっぱい」 です。 いつもの黒ビールと侍士の門・芋焼酎です。 「黒ビール」 「いわし南蛮漬け」 はワンコイン(500円)セットです。 他にアテは、 「ずわいガニ酢の物・380円」 「えびポテトさらだ・280円」 ★さかな以外にもアテは豊富です。
「かこも」 のマスターが、「村尾が手に入りました、キープされますか?」 と、 「もちろんキープします!」 神戸ではまずキープはできません。 ショットで飲むしかありません。 このボトル、4合瓶(720ml)に “750ml” 詰められています。(この30mlの差が面白い) 大分の赤ダルマは特別にキープさせてくれますが。 これで、かこもにキープしているボトルは3種類3本です。 ★これから焼酎のロックが美味しくなる季節です。
「かこも」 で焼酎をボトルキープしました。 「森伊蔵」 と 「兼八」 のキープが無くなったので。 次は違う銘柄を。 おいさんは大好きな芋焼酎 「八幡」 マドンナはこれまた好きな米焼酎 「耶馬美人・米」 (ボトルは三岳です) 最近は日本酒の方が多く、焼酎はあまり飲みません。 8対2 くらいでしょうか。
先日、「かこも」 で八百新酒造の製造部部長と会いました。 榊田 康之さん 三ノ宮で開催された日本酒の会でお会いして今回2度目です。 5月19日に開催される、『雁木の会』 の打ち合わせに来たとの事。 3店協同主催のひとつ、「ひろ」 にも寄ってきたとの話。 このあともう一店舗の 「あ・うん」 にも行かれるようです。 八百新酒造さん力が入っています。 ★雁木の会が楽しみです。
さかなのマスターから、住吉地車(だんじり)カレンダーをいただきました。 本住吉神社の例大祭がこの5月4・5日です。 その例大祭に奉納される地車。 今年は11基の地車と1基の神輿が各地区から参加されます。 地車が大活躍をするのがこの5月です。 そこで地車のカレンダーは、5月からがスタートとなっています。 【地車は、押すもの! 曳くもの! 鳴らすもの! 舞うもの!】 ★5月のカレンダーのトップは、西区の地車が飾ります。
「かこも」 「あ・うん」 「ひろ」 の飲食店3店舗の共同企画。 広島にある蔵元 「八百新酒造(株)」 のお酒を飲む会です。 代表銘柄は 「雁木」 です。 ここでしか飲めない限定酒、別注酒が飲めます。 総銘柄“10~12品種”の酒が飲み放題のプレミアムな会。 【日時】 5月19日(土) 15時~17時 【会場】 吉田会館二階 【定員】 先着80名まで(すでに定員に達しています) 【料金】 お一人様 3,500円 【主催】 「和食・立ち呑み かこも」 「酒処 あ・うん」 「酒亭 ひろ」 【蔵元】 八百新酒造(株) 広島県岩国市今津町3ー18-9 ★当日は、社長、杜氏、製造部長の各氏が来られるようです。
『おおいたひととみどりのふれあいいち』 すべてが展示即売されています。 庭園(住宅用などモデル庭園)・庭木・花苗・盆栽・果樹苗木・園芸用品・石材等 見事な盆栽が並んでいました。 庭があれば欲しい庭木がたくさんありました。 ★その中で一本の小さな庭木を購入しました。
毎年この時期に開催されています。 この事業は 「豊かな自然を活かし、緑と花に囲まれたまちづくり」 をテーマに開催するもので、 今年で20回目になります。 【開催期間】 平成24年4月13日(金)~平成24年5月6日(日) (午前10時~午後5時) 24日間 【開催場所】 平和市民公園 多目的広場 (大分市萩原緑町) 【展示即売】 庭園(住宅用などモデル庭園)・庭木・花苗・盆栽・果樹苗木・園芸用品・石材等 【常設施設】 ふれあい茶会・子ども広場・ふれあいうまいもの市 【素晴らしい庭園の数々を画像でご覧ください。 (販売もされています)】 ★大分合同新聞社の 「ぶんぶん1号」 が会場に。
広島市の酒蔵、蓬莱鶴は、日本で一番最初にマンションの地下で酒造りを行った酒蔵なのです。 『蓬莱鶴 純米吟醸 無濾過 生原酒』 (株)原本店 広島市中区白島九軒町9-19 原料米:こいおまち 精米歩合:60% 日本酒度:+3.0 酸度:1.4 酵母:せとうち21号 広島市内の中心地・白島九軒町にあるこの蔵は、創業は200余年の老舗です。 無濾過、無加水の、軽やかな香りの純米吟醸。 味と香りで美しいハーモニーを奏でています。 ★飲みくちの良い酒、飲み飽きしない酒です、さすが広島の酒!
いろんな銘柄がある中から先ずはこれから。 『墨廼江 特別純米』 墨廼江酒 宮城県石巻市千石町8-43 使用米: 五百万石 精米歩合:60% 日本酒度:+4 酸度:1.5 使用酵母:宮城酵母 「五百万石」 を60%まで磨き上げた特別純米酒です。 五百万石らしいスッキリとした飲み口。 墨廼江らしい米の旨味の乗せ方と程よい辛さが絡み合っています。 穏やかな香りと、上品でふくらみのあるお米の旨みがあり大変バランスのとれた逸品です。 ★飲み飽きしない味わいで、食中酒として冷やでも燗でもお奨めできます。
吉美屋から公園前とくれば次は、ここです。 日本酒は公園前で堪能したので、3人ともここでは違う酒を。 papaさんとマドンナは 「梅錦」 の地生ビール。 おいさんは 「ホッピーのキンミヤ割り」 「缶トリスハイボール」 papaさんは更に 「大黒正宗の梅酒」 をロックで飲まれていました。 アテは、「厚揚げ」 「ポテトサラダ」 「カラムーチョ」 「バターピー」 ★原さん、常連さん、団体さんとの会話を楽しみながらの楽しい時間でした。
8時に入ったが満席。 奥の席を詰めてもらい、何とか確保。 お客を見渡せば、ハーレー・ゆみちゃんご夫妻、御影のおとうさんグループの知り合いが。 ここで姫路に出張中の、HAKUDOU師匠から電話が、姫路の飲み屋も味があっていいらしい。 この時間、料理はほとんど売り切れとか。 何とか頼めた料理です。 「ツバスの照り焼き・280円」 「スズキのバターソテー・360円」 「鹿児島産そら豆の塩茹で・280円」 「小芋のポテトサラダ・180円」 ★どの料理も美味しい、さてと最初の酒は・・・
兵庫駅でpapaさんとは別れます。 地元住吉で飲みなおします。 (さかなでいっぱい) この日、4軒目です。 マドンナ黒ビール、おいさん侍士の門 アテは、裏メニューの 「さざえの肝煮」 ほかには 「ホタルイカ酢みそ」 マドンナ大好き 「ヒラメ骨せんべい」 ★今夜はここまでです、明日また出直しします。
埼玉県の小さな蔵の地酒、杜氏と蔵元の家族で醸しています。 『亀甲花菱 吟造り 本醸造 無濾過生原酒』 清水酒造 埼玉県北埼玉郡騎西町 原料米:日本晴 精米歩合 :60% 日本酒度: +3 酸度: 1.5 アルコール度数 :17度~18度 この酒も、精米歩合が60% 吟醸酒と明記してもいいと思う酒です。 「上槽即日瓶詰」 の多少ピチピチした舌触りを感じられます。 質の良い吟醸の上立ち香、柔らかい酒質です。 コストパフォーマンスの高い、吟醸酒といっても過言ではりません。 ★このお酒に、料理されて出てきたばかりの 「焼き豚」 で、 どちらも上手い!
第二の十四代と言われている、福島の 「飛露喜」 です。 すっきりとした吟醸酒特有の味わいと香りが絶品です。 『飛露喜 吟醸 生詰』 廣木酒造本店 福島県河沼郡会津坂下町字市中二番3574 原料米:(麹米)山田錦50%精米 (掛米)五百万石50%精米 日本酒度:+3 酸度:1.4 度数:16.1度 麹米、掛米ともに50%精米歩合、 吟醸ではなくて大吟醸と言ってもいい酒。 それにアルコールを添加していますが、これが絶妙! 廣木酒造の技術の高さが伺えます。 飛露喜の酒種の中では一番すっきりとかるく感じます。 あの十四代の本醸造といわれる 「本丸」 をも超える味です。 【papaさんも、マドンナも、大絶賛でした。】 ★この素晴らしい酒を、「きゅうりの酢の物」 「スナップえんどう」 で。
奈良県の南部にこの蔵元はあります、「風の森」 という銘柄の日本酒を醸しています。 無濾過生原酒にこだわるハイレベルな蔵元です。 『風の森 笊籬(いかき)採り 純米吟醸 無濾過無加圧』 油長酒造 奈良県御所市本町1160 原料米:兵庫県産山田錦100% 精米歩合:60% 酵母:協会7号 日本酒度:+4.0 酸度:1.7 モロミ日数:42日 アルコール度:17度 仕込水:金剛葛城山系深層地下湧水 【笊籬(いかき)採りとは?】 室町時代から江戸時代にかけての酒造文書資料にある 「笊籬」 という清酒造りの技法からヒントを得て、 その上で油長酒造が独自に研究開発を重ねた、全く新しい試みです。 技法としては、もろみ中に笊籬状(ザルのようなもの)のスクリーンを沈め、 もろみと清酒を分離する技法で、袋吊りの欠点を補える利点があります。 今までの袋吊りの大きな欠点は、袋より長時間にわたり滲みだした清酒が、 周囲の空気に触れて酸化し、同時に香気成分も揮散することでした。 この油長酒造の新しい技法によって、無加圧に近い状態で浸透してきた清酒を、 周囲の空気に触れることなく採ることが可能になりました。 大切に育て上げたもろみの風味そのままに、香気成分を揮散させるず、旨味を壊すことも無くなりました。 通常の商品よりも炭酸ガスの含有率が高くなっている為、 通常商品以上に開栓時に 「ポンッ!」 とガスが抜ける音がします。 また非常に粒子の細かいガズが溶け込んでいるのでしょう、ピチピチとした感じは少ないのですが、 開栓後すぐは炭酸ガス特有の苦味や酸味をそれぞれに感じます。 開栓後しばらくすると本来の旨みや味わいが顔を出してきますので、焦らずゆっくりとお楽しみ下さい。 (蔵元談)
新開地本通、ボートピアの南にある居酒屋立ち呑みです。 この日も競艇開催中、多くのフアンがモニターを見ながら飲んでます。 ボートピア神戸新開地(競艇場外発売場)が近いだけに関連のお客さんが多い店。 昨日はpapaさんと、神戸駅で待ち合わせ新開地にという事になりました。 ビールからスタートです。 大瓶ビール2本、本マグロの刺身、ホタルイカ酢味噌、珍味穴子肝、イワシ煮付け、 〆て3名で、2,100円! お一人700円でした。 ★さてと! お次の店は・・・ いつものあの店。
旧グラシアニ邸は神戸市にあった異人館。 重要伝統的建造物群保存地区「北野町山本通」を構成する洋館の一つ。 2012年2月14日に発生した火災で全焼した。 『全焼のレストラン・旧グラシアニ邸再建へ』 神戸・北野の異人館街で2月全焼したフランス料理レストラン 「グランメゾン グラシアニ」 が、 焼失前の外観を復元する形で再建されています。 運営する 「平川商事」(大阪府八尾市)が、復活を望む声を受け、神戸市に営業再開の意向を伝えた。 焼け残った部材の再利用も検討しながらの再建工事が進んでいます。 昨日の、旧・グラシアニ邸の再建工事です。 大型の重機も入り急ピッチで再建に向けての工事が。 ★神戸市民として一日でも早く元の姿を観たいものです。
ラーメン激戦区の大分市中心部に、店を構えて52年(創業昭和35年)。 初代は日田にある久留米ラーメンの流れをくむ店。 豚骨だけで仕上げる白濁スープのあっさり味。 まさに久留米ラーメンの真髄。 ★「毎日食べても飽きないあっさり豚骨スープ。」 ★半分はそのまま食べて、残りの半分は自家製の青こしょうを加えて食べると2度楽しめる。 =現在は3代目店主の藤山正光さん、孫の4代目と営んでいます= 『清陽軒本店』 大分市大手町1-1-6 097-532-6627
この2月に新発売された新酒 「十四代」 純米吟醸 角新 (公園前世界長です) 初めて見る表ラベル、初めて見る印 「角新」 papaさんが来られるのを待っての開封か! 一杯目は迷わず3人ともこの十四代を頂く。 『純米吟醸 角新 純米吟醸 本生』 高木酒造 山形県村山市大字富並1826 使用米: (麹米)兵庫県特A地区東条産山田錦20% (掛米)太古活性農法米出羽燦々80% 精米歩合 50% 日本酒度:+1 酸度:1.2 酵母:小川酵母 アルコール 16度 製造年月日 12.02 精米歩合50%とは本来、大吟醸酒と表示してもいいほどの酒。 新酒らしい弱い炭酸ガスの溌剌さが口に広がりました。 さすがに十四代! 使用米の使い方も造りも見事の一言! ★「ずり肝炒め」 でいただきました。
大分市出身の阪神タイガース、安藤投手。 昨日の試合は見事な投球でした。 9回を投げて、三振10個、無得点、勝ち投手にはならなかったがそれに匹敵。 和田監督も 「安藤に勝ちをつけてあげたかったと」 試合は、攻守とも絶好調の平野選手が12回裏サヨナラ打。 1対0で、広島を降しました。 ★さて、28日(土)から宿敵巨人との3連戦、打線が上向いてる巨人強敵です。
大分に帰れば必ずこの店に食べに行きます。 大分市内では一番美味しいと思います。(私の感想ですが) 県外ナンバーの車も多く見られます。 この日は母と二人で食べに行きました。 『元祖とり天 KITCHEN 丸山』 元祖となっていますが、諸説いろいろあり、別府の店が元祖と言う説が。 おいさんはいつも 「とり天大盛セット・950円」 母はいつも 「エビフライセット・1,000円」 です。 辛子酢醤油のタレで食べるとり天は、大分ならではの美味しさが。 外はパリッと中は柔らかくジューシーです。 ★関西も最近とり天のメニューがありますが、大分のそれとは全然違います。
『阪堺電車貸切!』 参加者募集! 神戸角打ち学会の企画いよいよ旗揚げ! お待たせしました、昨年から期待を集めていた大阪、阪堺電車の貸切企画です。 大阪市に最期に残る路面電車で初夏のひと時を楽しみませんか! 車両は、哀愁の 「一両編成」 車内の飾りつけ、持ち込みは自由です。 酒、肴は各自の持ち込みとします。 神戸角打ち学会は 「立って」 飲むのを基本としますが、今回は例外とします。 ★詳しくは、学会のブログをご覧ください。
東南隣りに最近オープンしたお店です。 若いマスターが一人で営んでいます。 7人掛けのカウンターのみの小さなお店です。 料理はいろいろありどれも丁寧に作られて美味しいです。 特にパスタがお勧めです。 深夜の2時ごろまでの営業です。(お客さんの時間に合わせるとのこと) ★昨夜も〆で1時過ぎに入り、 焼酎にミートソーススパをいただきました。 『DINING rojo』 神戸市東灘区住吉宮町14-22
垣添 徹(かきぞえ とおる 33歳 ) 大分県宇佐市出身で藤島部屋(入門時は武蔵川部屋)所属。 宇佐市立北部中学校、大分県立宇佐産業科学高等学校、日本体育大学体育学部武道学科卒業。 最高位は東小結、得意手は突き、押し。 四股名の 「垣添」 は本名、 引退までこの名で通しました。 現在は年寄・押尾川親方として藤島部屋付で後進の指導に当たっている。 小学校時代にはわんぱく相撲全国大会に出場し、中学校時代には全国中学校相撲選手権大会で優勝して中学生横綱、 地元ではその強さが知れ渡っていた。 日体大4年生の時には学生横綱に輝いた。 ★長い間お疲れさんでした。 大阪場所のときは心斎橋の 「ダフネ」 でお会いしましょう。 =画像は先日のテレビ特番でのひとコマです=
呉にお住まいの角友、遊星ギアのカズさんお勧めのお酒です。 神戸角打ち学会 HAKUDOU師匠の推薦酒でもあります。 『寶劔 純米生酒 呉未希米』 宝剣酒造 広島県呉市仁方本町 使用米:呉産八反錦100% この表ラベルの寶劔は初めてでした。 どのラベルを飲んでも旨い! 文句のつけようのない酒です。 ★干しホタルイカでいただきました。
華やかな香りと、ほのかな甘味が特徴で爆発的人気の青森の地酒 「陸奥八仙(むつはっせん)」 そんな華やかさが特徴である通常の 「陸奥八仙」 とは異なり穏やかで落ち着いた香り。 口に含むと米の力強い旨味が広がる超辛口。 『陸奥八仙 芳醇超辛 純米無濾過生原酒』 八戸酒造 青森県八戸市大字湊町 原料米:まっしぐら(青森県産) 精米歩合:65% 日本酒度:+8 酸度:2.2 ★冷で飲みましたが、燗でも美味しい酒と見た。
珍しい新聞紙巻きの新聞紙シリーズの日本酒です。 いつもの、「かこも」 です。 『長珍(ちょうちん)純米大吟醸40 無濾過生酒』 長珍酒造 愛知県津島市本町 原料米:麹米・掛米 兵庫県産山田錦100% 精米歩合:40% 酸度:1.8 醪日数:40日 粕歩合:44.2% このお酒は搾ってからオリを沈殿させ、上澄みを一本ずつ丁寧に手詰した無濾過生酒です。 搾りあがったそのままの味を伝えるため濾過・割り水・火入などまったく手を加えないで蔵出しをしてます。 食事と共に楽しめる大吟醸としてあえて香りを控えめに抑え、 気品ある味わいと円やかな旨味を楽しめる、素晴らしい逸品です!
久しぶりに飲みました。 『侍士の門(さむらいのもん)』 大久保酒造 鹿児島県志布志市 【侍士の門とは?】 “ 本物の地焼酎” を目指した発起人の前畑氏(酒販店「焼酎屋前畑」店主)が、 原料となる芋・米・水そして造り手に至るまで、 そのすべてを地元産にこだわったプレミアム芋焼酎です。 焼酎の本場 薩摩・日向の江戸時代の幻の米 「白玉米」 を使用し、 芋特有の風味と程良い甘さ、あっさりとした味わいで飲みやすい芋焼酎です。 ★まさに焼酎のイメージを変えた芋焼酎です。 この焼酎に、先日大分の友人から贈られてきた竹の子を、おすそ分けした 「さかなでいっぱい」 で、 いただきました。 (カワハギの煮た出汁で炊いたとか) ★とても柔らかくて、美味しかったです。
昨日は、この5月12日に開催される、「兵庫・神戸大分県人会」 の役員会。 打ち合わせが終わればいつもの打ち上げ会です。 「國冠」 がまだ開店してないので、この店に。 三ノ宮駅の西にある居酒屋です。 『ZAーKOーBA ざこば』 2時間半、よく食べよく飲みました。 ★阪神・広島戦を気にしながらの食事会でした。(試合は5対0で完勝でした)
なしか!祭りに参加できないからと。 この日、御手洗酒店に。 前回お会いしたときには勤めの帰り、ゆっくり話せませんでした。 今回は御手洗の皆さんとゆっくりと。 いつもの顔ぶれがたくさん、月曜日と言うのに。 女将さんもビックリ! セロリさん、お客を呼ぶ幸運の女神かも。 ★セロリさん、また会いましょう。
春から初夏にかけてが美味しい魚です。 別府湾の一番奥、日出町の海で獲れます。 日出の海岸沿いにある 「暘谷(ようこく)城」 の前海で獲れるので、 『城下かれい』 と呼ばれ、ブランド化されています。 このあたり真水が湧き、海水と真水が交じり合って味が良くなるようです。 種目は 「真子かれい」 です。 ★通は、ふぐ刺しよりも美味しいと言います。(確かに旨い!)
実家近くの魚屋さんで売って物です。 パック物、 これで798円! この刻み値がいい! 「関あじ」 「佐賀関産」 と明記してます。 この魚屋さんニセモノは売りません。 でも安い! 安すぎる! 先ほどの一匹3,500円とは大違い。 安いけど身が締まりとても美味しかったです。 ★本物の関アジという事にしときましょう。
大分市佐賀関の豊予海峡で一本釣りで獲れる魚です。 ブランド化されています。 「関さば」 「関あじ」 日本一高価なサバ・アジです。 高いですが美味しい。 海流の早い瀬に生息。(回遊魚ですが回遊しません) ですから身が締まり、癖がなく甘味があります。 ★大分ではたいがいの料理屋さんで食べることが出来ます。 (居酒屋さんでも)
おいさんの実家のすぐ近くにある天然温泉です。 実家に帰ったら家の風呂には入りません。 いつもこの温泉です。 『都の湯』 350円(サウナ付) 大分市内にはいたるところに天然温泉があります。 町の風呂屋さんもほとんどが天然温泉です。 別府温泉や湯布院温泉に行かなくてもいいです。 大分の温泉は薄茶色した温泉、肌がツルツルすべすべします。 マドンナも温泉大好き。 ★便利な都町にあり温泉に入って飲みに行きます。 (ビールが旨い!)
実家のすぐ前にある春日神社。 先日2日間にわたって春の例大祭がありました。 夏祭りのように神輿が出たり、屋台が並んだり、お祭り行事があるわけではありません。 神事以外は特にありませんが、神楽だけは毎年あります。 大分県は神楽の盛んなところで県下に数多くの団体があります。 最も神楽が盛んな湯布院市の庄内神楽座から 『櫟木(いちのき)神楽座』 が奉納神楽を。 この時間帯は数ある出し物の中から 「貴見城」 を舞っていました。 【大分は地域により舞いも音曲も違いますが、基本は出雲流神楽の流れをくんでるようです。】 ★いつ見ても素晴らしい舞、日本の伝統芸能の雄です。
久保酒造、小松酒造場を訪問のあとは、すぐ隣の町に移動です。 観光地として人気のある、豊後高田市にあるレトロな昭和の町です。 【昭和の町とは?】 豊後高田新町エリアの商店街、総延長550メートルの通りに建ち並ぶレトロな町並み。 集和30年~40年代の暮らしや商店街を再現し、昭和ロマンあふれる町並みを形成しています。 駄菓子屋やおもちゃ屋、当時の教室や生活に直結した建物や博物館、美術館等があります。 昔懐かしいボンネットバスが走り、まさに昭和にタイムスリップしたような錯覚に陥ります。 「昭和ロマン蔵」 を中心に、”昭和の店” 一軒一軒を訪ねてみると当時が蘇ってきます。
久保酒造の蔵から程近いところにあります。 神戸角打ち学会が推奨する 「豊潤」 の蔵です。 3年前に20年ぶりに蔵を再開して、見事に蘇った蔵です。 「大分三井」 と言う絶滅した幻の酒米を、農家に残ってた種籾から育て2年後に栽培して、 酒米として使用し、見事な酒を醸しました。 若き蔵杜氏の小松潤平さん、努力家で頑張り屋さん、アイディアマンでもあります。 テレビ、雑誌、同業蔵元、酒販店、農家など多くの人たちの注目の的となっています。 【まだ100石程度の極小醸造、「まだまだ、納得できる酒が出来るまでは生産量は増やしませんと。」 謙虚です。】 ★突然にお邪魔してました、ご家族でお出迎えいただきありがとうございました。
久しぶりの再訪です。 前回は、久保社長は出張中でお会い出来ませんでした。 今回は、近くまでお出迎えいただきました。 前回も工場長に蔵をご案内いただきましたが、今回は社長が自らのご案内。 麦焼酎のみにこだわった仕込を行っています。 この時期も焼酎は仕込んでいました。 発酵タンクの中まで見せていただきました。 昨年の、なしか!祭りでご一緒した社長の妹さんの寿さんもおられました。 ★突然にお邪魔しました。 オリジナルラベル入りの焼酎ありがとうございました。
この日は朝から大分県宇佐市に向けて出発です。 目的は、宇佐の大洲にある友人の蔵見学です。 宇佐神宮は何度もお参りに訪れてますので今回は。 宇佐到着がお昼の時間、蔵見学の前に腹ごしらえ。 JR柳ヶ浦駅近くにある行き付けのお店です。 鰻の専門店でとても美味しい鰻を出してくれます。 注文で捌いて焼いてくれます。 今回で3回目、宇佐に行く楽しみの一つです。 「特上うな重・2500円」 「特上うな丼・2500円」 を注文しました。 『鰻の 志おや』 大分県宇佐市沖須町1丁目ー5 0978-38-1588 ★前回より料金が上がっていましたが、いつも美味しい。
なしか!祭りの打ち上げのあとは、いつものカラオケです。 府内町にある 「地下のおいさんバー」 です・。 この模様は以前ブログにアップしました。 http://jp.bloguru.com/kobenooisan/141549/2012-04-19 カラオケを出て〆のラーメンには、あべちゃん、マドンナの3名だけが残りました。 都町にあるラーメン店。 (日曜日でも開いています) 『元祖九州トンコツ味 壱丁目ラーメン』 仲の良いご夫婦お二人で営んでいます。 ★呑んだ後には食べ易い、トンコツ系あっさり味です。
もう古いネタになりましたが、大分です。 「なしか!祭り」 が終わり、大分に戻ってカンちゃんを中心に打ち上げです。 会場は長浜にある馴染みのお店 「和食処 雄山」 お祭りにも参加した、マスター・女将さんが特別にお店を開けていただきました。 いつもの御手洗酒店組の仲間が13名集合。 マスター曰く 「今日は何もないよ、酒はあるけど」 と言いながら、 何と! 見事な料理が並びました。 「ふぐ刺し」 「フグの唐揚げ」 「カモロース」 「モズク蟹」 「焼き鳥」 「揚げだし豆腐」・・・ たくさんの料理が、 これで料理代お一人500円とは!、 お酒はもちろん 「なしか!焼酎」 です。 ★マスター・女将さんお疲れのところ、遅くまでご馳走さんでした。
さかなから移動です。 これも久しぶりの 「かこも」 です。 10時過ぎで遅かったのか、日本酒メニューの中の好みの酒は売り切れ。 「雁木」 「而今」 「屋守」 「長珍」 が売り切れでした。 マスターに 「何か、いい酒を出してよ!」 と言ったらこれが出てきました。 ご存知、『十四代』 です。 「本丸」 ですが、文句はありません、 「ラッキー!」 です。 一緒に行った、大山さん、マドンナと3人で美味しくいただきました。 ★アテは、「海老の唐揚げ」 十四代に合います。
かこもの続きです。 一緒に行った大山さんのキープしている焼酎を頂くことに。 出てきたボトルは、「薩摩茶屋」 あの銘芋焼酎、幻の3Mの一つ。 「村尾」 の蔵の定番焼酎です。 でも中身は、「伊佐美」 とのこと。 伊佐美も銘酒、 元祖幻の芋焼酎。 おいさんはどちらも好きですが、マドンナは伊佐美が大好き。 大山さん、自慢げに注いでくれました。 ご馳走様でした。 ★アテは、焼酎に合う、「クリームチーズとマグロの酒盗」 でした。
今の焼酎に物足らない方にお勧めできる 「薩摩の地焼酎」 です。 『 さつま西の海』 田崎酒造 鹿児島県いちき串木野市 明治20年創業の伝統のある蔵です。 「古来より稀に見る銘水」 といわれるほどの水を探しあてた初代当主が、焼酎蔵を構えたことからはじまる。 「さつま西の海」は、長い間 川内市(現薩摩川内市)で愛飲されていた地焼酎でしたが、 田崎酒造がその伝統を引き継ぎ 地元限定の本格辛口焼酎として復刻されました。 豊潤な香りに芋の甘みや深みが強烈で 飲みやすいまろやかな芋焼酎に慣れた舌にはとまどいを感じるかもしれません。 それが、お湯割にすると芋の旨味が感じられる美味しい焼酎に変わり 抵抗なく喉を通ります。 (後口も十分です) ★この焼酎に 「ヒラメ骨せんべい(鹿児島380円)」 で。
『でんぶ(田麩)』 日本の田麩はタラや鯛の魚肉を使うことが多い。 (田麩のおこりはカツオとか) タラの方が脂肪分が少なく多く使用されているようです。 タラなどの白身魚を使用したものに食紅を加えて薄紅色に色付けすることもある。 その色合いから、「桜でんぶ」 と言われる。 ご飯に振りかけるほか、ちらし寿司や巻き寿司の具に使用される。 江戸前寿司では 「おぼろ」 と称し、一部では 「力煮(ちからに)」 と呼ばれ、 北海道の一部の地域などでは、単に 「そぼろ」 と呼ぶ場合があるらしい。 【このでんぶを、極めるため、学会の分科会での研究テーマにと決めました。】 =ピンク色の毒々しさを学会がどのように使いこなすかが妙味!= ★さてどんな酒のアテが出来るやら、今のところ酢との相性がいいようです。
『蓬乃露(よもぎのつゆ)』 丸西焼酎 鹿児島県曽於郡有明町 1901年(明治34年)に創業の老舗蔵元 小さな蔵のこだわり焼酎、大隈半島の志布志湾沿いにある小さな蔵元です。 昔から変わらない小さな蔵で、量より質にこだわり、一つひとつ心を込めて丁寧に造られてます。 白麹ならではの、やさしくキレのよい飲み口です。 ★この焼酎を 「焼きかますご(淡路物)280円)」 で。
昭和62年 「ちご櫻」 で一世風靡した安楽酒造は鹿児島酒造に改称し、 主力銘柄が 「さつま諸白」 になりました。 その 「ちご櫻」 が20数年の時を経て復刻版として、蘇りました!! 焼酎造り名人の総杜氏は60年の熟練名工 「黒瀬安光」 氏です。 春・夏の年二回の限定販売。 『ちご櫻 幻の復刻版』 鹿児島酒造 鹿児島県阿久根市 【ちご櫻】 この桜は淡紅色で、玉の様に丸々としたかわいらしい菊桜の一種です。 当時、蔵の回りには沢山咲いていて、酒名になりました。 ★この酒を、「いわしポン酢(富山産)280円」 で。
久しぶりに 「さかなでいっぱい」 です。 マスター、常連皆さんから 「ご無沙汰でしたね!」 「大分に帰ってたんですね!」 との声が。 まずは、マドンナは「黒ビール・380円」、 おいさんは「角ハイボール・280円」。 アテは、「ヒラメの造り(長崎産)380円」 です。 これで喉を潤し、次に移ります。
6時に呉羽中島酒店を出て、次の会場は・・・ このままでは終わらないのが神戸角打ち学会です。 再度、「酒のイマナカ」 です。 20名ものメンバーが入れる店はここしか在りません。 全員で焼酎ハイボールで乾杯です。 (約2時間の追加会合) 【この日参加された方々です。(ハンドルネーム含む・順不同です)】 車輪酒さん、 天将さん、 ネオさん、 大魔神さん(岡山)、 ダーリン、 おやよさん、 バクさん、 のんべいさん、 れいちゃんさん、 中井さん、 平田さん、 土岐さん、 幸さん、 さいとうさん、 小林さん、 ひまちゃん、 ふぁんふぁんさん、 稲積さん、 高山さん、 大山さん、 こむちゃんさん、 六甲道ブログさん、 よしこさん、 とみさん、 今岡さん、 写真酒さん、 さんちゃん、 HAKUDOUさん、 神戸のおいさん、 神戸のマドンナ。 (30名) ★皆さんお疲れ様でした。 次回の会合でお会いしましょう。 【次回は、浪速路面電車貸切 「大人の酒呑み遠足」 企画、ご期待ください!】
昨日の続きです。 神戸角打ち学会春の会合の画像です。 十三の呉羽中島酒店を午後の2時半より1時間延長していただき6時まで貸切。 【今回の学会研究テーマ】 ★呉羽の自家製強烈炭酸でのハイボールを味わう。 ★豊富なワインの中から好みを見つける。 ★看板酒の「富貴」を基準に多くの日本酒を、学会の基本姿勢である鑑評。 ★その他、焼酎、ビール等の数あるアルコールの検証。 ★名物紅生姜天をはじめとする浪花角打ち文化の、数あるアテを楽しむ。 【以上をテーマに、会員の皆さん真面目に、研究、鑑評、検証されました。】 HAKUDOさんの「立ち呑み漂流」をご覧ください。http://hakudou.exblog.jp/17858982/ 今回のテーマがより詳しく掲載されています。 =会員の皆さん楽しんで頂けたでしょうか、次回はもっと凄い企画を立てますよ、お楽しみに。=
かこもからさらに 「しんの介」 です。 時間はすでに午前0時を回っています。 『MAHOU NEGURA(マオウ ネグラ)』 NEGURA(ネグラ)とは黒を意味します。 ビアスタイルはデュンケル。 スペインのマドリードにあるサンミゲル社が造ったビールです。 黒ビールらしくコクがあり重厚感を感じるが、苦味も甘味もそんなにはなく、後味はさっぱりと飲みやすい。 バランスのよい味のビールだと思います。 普段あまり黒ビールを飲ない方や、これから黒ビールを飲んでみようと思う方にはお薦めの1本です。 クセが無いんで爽やかに飲めますよ。 ★マドンナは、いつもの赤ワインです。
女性一人では入れない入り難い店、「酒のイマナカ」 それが1人で入る度胸のある女性と飲みました。 (それも若い!) このレアな店、レアな客のいる店内で、隣にいるおっちゃんと友達のように喋ります。 見事な立ち呑み士、角打ち士です。 (朝から呑み夕方には帰るというかっこよさ) なかなかのつわもの、豪傑と見ました。 (マドンナもびっくりです) この日さっそく学会のメンバーに、頼もしい女性会員が加入しました。 【この日は、学会の春の会合前、前哨呑みとして2時から待ち合わせて、世話役の皆さんと呑みました。】 ★女傑立ち呑み士、イラストレーターのとみさん! 学会入会おめでとう、また楽しく飲みましょう。
この店ほど十三らしい店は無いでしょう。 「呉羽中島酒店」 とは、まったくタイプが違います。 客層も違います。 (呉羽とイマナカを行き来するのは我々だけか?) 女性1人ではまず入れないでしょう。 L型カウンターと大小4台のテーブル、オオバコの立ち呑み店。(もちろん酒屋さんです) アテも豊富、お酒も豊富、乾き物の品揃えは見事。(値段が安い!) ホッピーも置いてます、もちろんキンミヤも。 十三に来れば、呉羽とこの店は外せません。 (2店の違いが楽しめます) ★学会の会合の前に一寸、世話役の皆さんとフライングでした。
大関酒造はこの27日、新しいタイプの日本酒を発売する。 アルコール度数を7%と低くおさえ、さらにカロリー40%オフを実現(同社他商品と比較)した酒。 『冷用日本酒 コールド大関』 容量350mlの缶入、参考価格は227円(税別) 米麹をふんだんに使用して、米の旨みをしっかり溶かし込んだ濃厚な純米酒をつくり、ブレンドしている。 冷やして際立つ旨さ、みずみずしく豊かな味わいを実現し、酒本来の味を楽しめる日本酒になっているという。 あの、「ワンカップ大関」 以来の大ヒットになるか。 ★発売前の試供品です。 (とん平にて)
ここも十三に来たら必ず寄ります。 家族みなが大好きなおはぎがあります。 他にも、みたらし団子やお饅頭等がありますが。 いつも、おはぎです。 それも、つぶ餡だけを。 大きくてつぶ餡がたっぷり。 一個食べれば、大満足です。
今回の、「甲子園バル」 のメニューにもなっている料理です。 甲子園エリアの飲食店が協力して、店独自の鳥唐揚げを提供しています。 甲子園球場のお膝元という事で、「甲子園ヒーロー揚げ」 と命名したようです。 昨日もいただきました。 (画像) 美味しくて食べやすい、女性客にも評判がいいのでは。 他にもいつもの定番料理を皆さんでいただきました。 ★忙しい時間帯におじゃまし、お時間を取っていただきありがとうございました。
「21日(土)に甲子園バルを開催しますよ!」 とん平のマスターより連絡が。 『第2回 甲子園はしごバル ぐるぐるグルメ』 主催:甲子園料理飲食綜合組合 後援:西宮市・西宮商工会議所・西宮観光協会 実は、「灘の地酒を飲もう会」 で今秋、「街バル」 を計画してるのです。 神戸角打ち学会も参加・協力をしてます。 そこで情報収集と勉強のため、「とん平」さんに伺いました。 「街バル」 関係者のダーリン・おやよさん、六甲道ブログご夫妻さん、大山さんたちと。 経験のある、マスターの貴重なお話しをお聞きしました。 大変で難しい問題がたくさんあることを知りました。 マスターは今回の 「甲子園バル」 の主催者側の中心人物です。 ★まだまだ勉強しなければなりません、マスターまた伺いますのでよろしく。
大分の友人のO崎さんより、今日、贈られてきました。 昨日、奥様の古里である国東で掘られた新鮮なたけのこが。 掘り立ての新鮮なたけのこがクール宅急便にて。 『孟宗竹(もうそうちく) たけのこ』 モウソウチク(孟宗竹)はアジアの温暖湿潤地域に分布する竹の一種である。 種名は冬に母の為に寒中筍を掘り採った三国時代の人物、孟宗に因む。 日本のタケ類の中で最大で、高さ25mに達するものもある。 タケノコは4月頃に地下茎から発芽する。 このタケノコは大型で肉厚で柔らかく、えぐ味が少ないため食用に供される。 (ウィキペディアより抜粋) 柔らかく、甘味があり、灰汁がないため料理も楽です。 【たくさん贈られてきましたので、おすそ分けをさせていただきました。 ★さっそく料理をして美味しくいただきました。 ○崎さんありがとうございました。
大分県宇佐市にある、銘麦焼酎蔵、久保酒造の久保社長より素晴らしい贈り物が。 「神戸角打ち学会」 のロゴマークがラベルになった 『麦焼酎 久保』 です。 角打ち学会発足1周年。 これ以上にない贈り物です。 久保社長ありがとうございます。 学会の会合で会員の皆さんでいただきたいと思います。 『久保(くぼ)長洲蒸留蔵 麦焼酎』 久保酒造(株) 大分県宇佐市大字長洲3581-1 麹麦・掛け麦:一番星 種麹:ビオックK型白麹菌 酵母:協会酵母S-2号 仕込み水:驛館川の伏流水 蒸留方法:常圧蒸留 ★大分県宇佐産の裸麦(一番星)を原料にすべての工程を手仕事で醸しました。 麦本来の香りと甘みをお楽しみください。 (蔵元談)
21日(土)この日は、お昼の12時から十三で飲み始め。 すでに日付けは変わり、時計は22日の午前0時過ぎに。 お腹が空いたからと 「なかよし」 へ。 この日5軒目です。 (移動時間入れて既に12時間が経ってます) よく食べたつもりですが、お腹が空きます。 おいさんが 『アジフライ定食B』 (Bとは味噌汁の変わりにミニうどんが付きます) マドンナはいつもの 『カレーそば』 ★この日の〆でした。 今日もよく食べよく呑みました。(いつもの事ですが)
21日(土) 阪急十三 『呉羽中島酒店』 に於いて開催いたしました。 初夏のいい天気に恵まれ、今年初のイベントが盛会裏に終了。 あまりの人気の高さに、早々に申し込みを打ち切る嬉しい誤算。 歴史と伝統を誇る名店に宿る立ち呑み文化の、 重層と奥行きを会員の皆様にご理解いただけたことが大きな喜びです。 定員25名を大きく上回る30名のご参加をいただきました。 会員の皆様、同伴参加の皆様お疲れ様でした。 ご参加ありがとうございました。 また、呉羽中島のマスターが会員の酒文化に対する真剣さに感動し 店側から・・・・・の申し出で、 貸し切り時間を1時間延長してくださるサプライズが。 マスター、女将さん、お世話になりました、ありがとうございました。 【浪速立ち呑みの独自性のきらめく奥深い世界。 立ち呑み文化の重層の一端を垣間見られたことでしょう。】 神戸角打ち学会
久保社長からこれも一緒に贈っていただきました。 ブログにアップしまいと思いましたが・・・ せっかく贈って頂いたので。 (焼酎の紹介を優先しました) これもオリジナルの表ラベルが貼られています。 『神戸のおいさん&マドンナ』 二人で、ゆっくりと楽しみたいと思います。 久保社長、ありがとうございます。 【結婚式の引き出物、誕生日プレゼント、記念日の記念品等にこの様なオリジナルラベルが人気ですね。】 『久保(くぼ)長洲蒸留蔵 黒麹三段仕込み』 久保酒造(株) 麹麦・掛け麦:愛媛県産裸麦(マンネンボシ) 種麹:河内NK黒麹 酵母:協会酵母2号 仕込み水:驛館川の伏流水 蒸留方法:常圧蒸留 ★裸麦と黒麹の濃厚で香り豊かな焼酎です。 独特のコクと甘みをお楽しみください。 (蔵元談)
この阪神・ヤクルト3連戦に、ヤクルトの日高投手、2試合に登板。 19日(木)は8回裏に登板、3者3振と見事なピッチングを見せてくれました。 試合は、4対3で阪神が勝ち、3連戦2勝1敗で勝ち越しでした。 17日は、ロマン投手のあと7回裏からリリーフしたが、 マートンにレフト前2点タイムリーを打たれました。(自責点はありません) この試合、阪神が4対0で勝ち、メッセンジャー投手、来日初完投初完封でした。 メッセンジャーの奥さんがネット裏に、その嬉しい顔が印象的でした。 ★ヤクルトではありますが、日高投手は応援します。
なしか!祭りは夕方まで続きます。 しかし特急がなくなるので2時過ぎの電車で帰ります。 昨年はこの特急に乗り遅れ1時間半も駅で待ちました。 会場に戻って飲み直そうと思いましたが、すでに限界でした。 今年も楽しい 「なしか!祭り」 でした。 (よく飲みよく食べました) この日も酔っ払ってて、帰りの画像は撮れませんでした。 ★夕方から、カンちゃんを中心に 「なしか!祭り 」 の打ち上げです。 =大分の長浜に戻り、まだ飲みます=
『おとうさんの なしかBAR』 毎回、日本バーテンダー協会大分支部のプロのバーテンダーさんがシェーカーを振ります。 酒蔵内にシックな雰囲気の 「なしかBAR」 が 「焼酎なしか!」 をベースにしたオリジナルカクテルを楽しめます。 「なしか!パンチ」 「なしか!トニック」 「ソルティなしか!」 「春なしか!」 以上の4種類、すべてが200円です。 ★OBSテレビが取材を、夕方のニュースに出るとか、おいさんは映してもらえませんでした。
なしか!祭りの会場の中では、八鹿酒造のお酒が試飲できます。 「極上八鹿 吟醸酒」 「にごり酒」 「八鹿 特別純米」 「しぼりたて 純米酒」 この4種類が無料で飲み放題試飲が出来ます。 (どこかの蔵開きとは大違い) 八鹿酒造の杜氏、堀 裕幸さんのお酒の話をいろいろとお聞きしました。 ★試飲の中では、「極上八鹿」 が一番美味しかった。
JR九州では日豊本線大分駅の高架化がこの3月に完成した。 鉄道により南北が分断されていたが高架化により、交通渋滞の解消と人の流れがよくなった。 また現大分駅の撤去工事を実施した後には駅ビル工事に着手し、 2015年春の開業に向けて大規模な複合商業ビルを建設する。 新たに建設される駅ビルは地下1階から地上22階。 シネマコンプレックスを含む商業専門店、ショッピングセンター、ホテル、約1,800台収容の駐車場、 屋上庭園に市民が楽しめる憩いの場を提供する。 大分県の玄関口をイメージしたシンボリックなタワーも設置される計画。 屋上階には九州初の試みとなる地域の街並みが一望できる、 開放感溢れる温浴施設及び露天風呂を展開。 「九州地方の来場者はもちろんアジアを中心とした外国人に対するホスピタリティも備えた、 観光振興に寄与できる施設を目指す」 としている。 ★やっと大分県の玄関口、大分駅エリアが大きく変わります。
なしか!祭りの会場は広く、八鹿酒造全体が会場です。 もちろん蔵の中もです。(一部の蔵は非公開です) 社員や地域の人たちが協力して販売しています。 地元で取れた野菜やお米、手作り商品、もちろん八鹿の商品はすべてです。 ここでしか買えない、レアなお酒や商品も多数あります。 似顔絵ボトルや購入した帽子に無料で刺繍イニシャルを入れてくれたり。 遊びゾーンでは子供が喜ぶ、パッチン、ヨーヨー釣り、落書きタンク、竹馬、竹とんぼ、ポン菓子、わた菓子・・・ ★大人も子供も楽しく一日中遊べます。
OBSラジオ(大分放送)の大分の面白い名物番組、超人気です。 平成7年にスタートして今年で17年目 (神戸大震災の年にスタートです) 放送も870回を突破した長寿番組です。 司会は、吉田寛氏(カンちゃん) 3年ほど前はOBSの松井督冶氏(督さん)と一緒に番組を。 リスナー投稿の話しを大分弁で軽快に面白く読み上げていくと言う番組です。 現在は、ポッドキャスト採用により、日本中、世界中で聞けるようになりました。(便利になったものです) その人気番組が毎年、なしか!祭りで公開生放送を会場からお送りします。 【会場に来られた皆さんの投稿数、約500から選ばれた投稿を読み上げ、その中から 「なしか!大勝」 が決まります。】 ★今年は、何と! 角友の大分のキャサリンさんが大勝を! おめでとうございます。
御手洗酒店の角友たち (大分長浜角打ち学会) 北九州の角打ち仲間 (はらぐち会・北九州角打ち文化研究会) 関西から、そして大分全県下から友人達が集まりました。 「八鹿しぼりたて」 グラス一杯が何と! 100円の安さで飲めます。(会場でしか販売していません) 食べ物は、なしか鍋、焼きそば、唐揚げ、ヤマメの塩焼き、たこ焼き、焼き鳥、甘栗、ソフトクリーム・・・ ほとんどの食べ物が100円から200円です。 杵つきのつき立てのお餅も食べれます。 ★画像は北九州の角打ち仲間7名と、しょうちゃんです。
大分には博多ラーメンや熊本ラーメンの様な、独自の地ラーメンはありません。 九州系の豚骨白濁ラーメンの元祖と言われる、久留米ラーメン 『三九』 の流れをくみます。 この店はその久留米ラーメン系統の大分において、堂々と 「長浜ラーメン」 の看板を上げている。 長浜ラーメンに代表される博多ラーメンも、久留米ラーメンの流れをくむ豚骨パイタン細麺タイプ。 『長浜ラーメン 麺通人』 大分市大洲浜1-9-6 097-553-0300 ちょっと硬めの細麺、あっさりの豚骨スープ、チャーシュー・ネギ・スリゴマのバランスがいい。 長浜ラーメンの定番、キムチ高菜と刻み紅生姜が自由にトッピングできる。 ★紅生姜は最後の方で入れる方がいい。 (紅生姜でスープの味が変わります)
会場のステージでは音楽を中心に各種のイベントが。 地元おいさんバンド 吹奏楽 オールディズ デキシーランド・ジャズ カラオケ似顔絵 門司港バナナの叩売り 久留島太鼓 夕方なしか!公開生放送(OBS大分放送) 幸せの黄いねぇ餅まき(くじ付) 餅つき
昨年は、東北大震災で自粛ムード、復興応援に切り替えての開催。 今年は本来の祭り! 「北は北海道、南は佐伯まで 約6,000名の参加!」 主催者側の発表。 好天に恵まれ多くの人たちが参加、桜も満開でした。 今年で17回目の開催、あの阪神大震災の年からスタートされました。 【主催』 八鹿酒造 【協力】 地域住民、JR九州、大分放送、日本バーテンダー協会大分支部、他協力団体等。
大分駅よりJR九州久大線で恵良駅まで約1時間半。 この日は特別に特急列車(特急ゆふ号)等が恵良駅(無人駅)に臨時停車します。 なしか!祭りに来られるお客さんのためのJR九州の特別配慮です。 恵良駅に着きますとみなさん降ります。(乗客のすべてが、なしか!祭り参加です) 八鹿酒造の麻生社長が自らホームで出迎えてくれます。 同時に、歓迎の打ち上げ花火が上がります。 八鹿酒造だけでなく地域上げての大歓迎です。 駅には多くの人たちが出迎え。(新しいゆるきゃらも) ミス九重町より記念乗車券をいただきました。
大分市観光大使第1号となった、AKB48Aの指原莉乃(さしはらりの)さん。 おいさんの後輩となる、大分市立王子中学校卒業です。 大分市は18日、人気アイドルグループAKB48のメンバーで大分市出身の、 指原莉乃さん(19)を市の観光大使第1号に任命した。 指原さんがテレビやブログで、大分への強い郷土愛を語り続けているのが起用の決め手とか。 釘宮磐市長は大分市のPRに期待を寄せてるとのこと。 指原さんの任期は3年、5月に大分市で委嘱交付式を行う予定とか。 【「ブログで大分の郷土愛を発信!」 で観光大使なら、おいさんも負けてはいないけど・・・】 =観光大使の話はまったくきません!= ★AKB48? 興味はありませんし、 誰れがだれか分からんし・・・
最近いろんな種類の柑橘類に出合います。 子供の頃はミカンと言えば、「温習みかん(小みかん)」 「夏みかん」 「八朔」 くらい。 近年は、「ポンカン」 「いよかん」 食べないけど、「キンカン」 「だいだい」 「すだち」 「ざぼん」 「ユズ」 「カボス」 外国産の 「オレンジ」 「ネーブル」 「グレープフルーツ」 最近馴染みの無いミカンが数多く並んでいます。 画像の 「瓢柑」 「サンクイーン」 「清見オレンジ」 「パール柑」 「ハウスアンコール」 それと、「文旦」 「デコポン」 「はるみ」 ★好きなみかんは奄美大島産の、「たんかん」 です。
今回の大分帰省は、『なしか!祭り』 に参加するのが目的でした。 『なしか!祭り』 八鹿酒造主催 大分県九重町大字右田 前のブログで大分駅を紹介しましたが、この大分駅から出発します。 8時過ぎの特急列車に乗って、「なしか!祭り」 の会場、恵良駅へ。 多くの御手洗の仲間が集合です。 車内ではカンちゃんの司会、督さんの挨拶等で盛り上がります。 「銀座のすずめ 淡麗」 を飲みながら、みなさんすでに宴会状態です。 湯布院を過ぎると目的地、なしか!祭りの会場、八鹿酒造本社工場です。 ★いよいよお祭りのスタートです。
いよいよ明日になりました。 最終のご案内です。 みなさまのご参加をお待ち致しております。 『十三 呉羽中島酒店で角打ちを楽しむ会』 【日 時】 4月21日(土) 15時から17時(午後2時半からオープンしています) 【会 場】 十三 「呉羽中島」 【会 費】 キャッシュオン・デリバリー方式(各自払い) 【内 容】 自家製炭酸で、ウイスキー、焼酎を楽しむ 【その他】 17時以降、ひき続き呑むか「イマナカ」「イバタ」十三の穴場へ 【十三 呉羽中島】 十三駅「東口」神戸方向に向かって右を出てすぐに左折 パチンコ屋を過ぎ、3分ほど歩けば、すぐ右に見えます。 ★昨年の 「神戸ハイボール再現、および炭酸研究会」で、炭酸の好みは「強い」ほうが好感との結果が出ました。 そこで、もっとも 「強い」 呉羽中島オリジナルの炭酸で、ハイボール、チュウハイを飲む会合です。 ★5時からの営業を、特別に神戸角打ち学会に、3時から5時までの2時間貸切営業させていただけることになりました。 長い歴史の中で、十三立ち呑み界の雄 「呉羽中島」 の貸切営業は始めてとおもわれます。 ■ウイスキーは、ショットで、スーパーニッカ、ブラック、トマーチン、角、レッド などが呑めます。 ■焼酎は、麦、芋、甲類 などコップで。 (もちろん日本酒も多く品揃えです) ■お勧めは、エンシエントクラウン、麦「いいとも」 いずれも、一本売り1500円。 (三人くらいで買うといいですね。) ■支払いは、席のまえに置く皿にお金を入れておいて都度、品物と引き換えです。 (途中参加、途中退場、突然の不参加に対応) ■5時以降は、そのまま残って呑むもよし、「デイープな酒のイマナカ」、「女人禁制 イバタ」、「立ち呑み ○」 「十三トリス」、「立ち呑み沖縄 はながさ」、「焼肉 陳來軒」、「椅子アリ 吾菜場」 等々・・・
この日、最後に残った兵(つわもの)は、7名! 正に! 7人の侍です。 大分府内町の府内横町の地下にある、「地下のおいさんバー」 こと 「カラオケK」 歌い放題! 飲み放題! 時間制限なし! で一人2千円ぽっきり! 安いからと言って立ち席ではありません。 こんなカラオケバーは大分には他にありません。 渋いマスターの持ち歌 「♪上海帰りのリル」 は必聴です。 ★みなさんマイクを持つと目が輝き元気になります。 なしか!
御手洗さんの1軒隣にあるお店です。 ミタラった! あとによく行くお店です。 ここでは赤ワインを飲みます。 ワインに合う料理が揃っています。 特に人気な料理は、チーズたっぷりの特性ピザ、チキンカツ、ジャンボコロッケ等々。 脂濃い料理がみなさん好きなので、ワインで中和します。 この日は、おいさんのリクエスト 「豊後地鶏焼き」 この料理に大分特産の柚子胡椒を。 他には、「ソーセージ」 「ズリの酢の物」 「長いものとろろ」 「シーザーサラダ」 ★この日はやや飲み疲れです、あまり食がすすみません。
近くの飲食店で働いていたネパール出身の女子学生のお土産です。 御手洗さんでいただきました。 ネパール南部で取れる良質なサトウキビを原料とした 「ククリラム」。 ククリ(Kukuri) とはネパールのナイフを意味する言葉。 とても香り豊かなネパールのラム酒です。 でも度数が40度以上ある強烈なスピリッツです。 ★ロックで少しだけいただきました。
ご存知!酒飲みにはたまらないアテです。 どちらも福井県産の鯖と鰯のへしこです。 これは、おいさんの持込です。 御手洗酒店は角打ち、アテは乾き物やナッツ、ソーセージや缶詰類。 時々、おかあさん(女将)が一品だけ料理を出すときもありますが、 みなさん酒のアテの持ち込んで仲間と楽しむことも。 【へしこは糠をさっと落とし、軽く炙って食べます。 燗付け用のストーブで焼きます。】 ★しょっぱいが旨い! 酒がすすみます。
御手洗の常連さんで、兄貴分の 「大分・長浜角打ち学会」 のメンバーさんである、 みじんこさんと奥様のさくらさんの差し入れです。 「鍋島の大吟醸」 は初めてです。 「桜そーめん」 は春らしい桜の香りがする、さくらさんの手作りです。 この日、「御手洗にミタラった」 みなさんでいただきました。 鍋島大吟醸は文句の無い素晴らしい出来栄えの酒でした。 お一人一杯だけでしたが、おいさんは最後の酒を特別に、しょうちゃんに注いでいただきました。 ★みじんこさん、さくらさん、ご馳走さんでした。
御手洗酒店で角打ちをすることを。 「ミタラう!」 と言います。 コピーライターで大分の超有名人、御手洗酒店の小ママ??でもある、 吉田寛氏(愛称・カンちゃん)が名付けた名称です。 みなさんもこの名称を使っています。 この日も多くの御手洗フアンが 「ミタラって!」 います。 マドンナも気分が良いのか、踊りが出ました。 ★これからあとが怖いのです!!!
ブログル仲間で大分の友人のセロリさんが、 勤め帰りに御手洗さんに。 一年ぶりの再会です。 お元気で仕事も頑張っておられるようです。 大分の生活にも慣れたのか、いいお顔をしてました。 「なしか!祭り」 には行けないとのこと。(残念!) 9日(月曜日)に御手洗で会いましょうと言う事で、この日は別れました。 お茶目で可愛いところは、以前と変わりませんでした。 ★息子さんは大分で、お嬢さんは神戸で頑張っておられるようです。
御手洗酒店さんです。 大分に帰れば毎日飲みに行くお店です。 多くの角打ち仲間が毎晩集います。 この日もたくさんの仲間が、おいさんを迎えてくれました。 おいさんにとって第2の実家です。 4年前に、亡くなられたご主人の遺影に 「ただいま!」 と挨拶します。 挨拶のあと飲み始めます。 今日は、「ホッピー」 からです。 もちろん、「キンミヤ焼酎」 で割ります。
「焼酎居酒屋・赤ダルマ」 のマスターが今一番、惚れ込んでいる芋焼酎。 『古代吉兆 黒吉(くろきち)』 白石酒造 鹿児島県いちき串木野市 麹に古代米の黒米を使用した白石酒造の限定芋焼酎です。 非常に人気が高く入荷と共に品切れの焼酎とか。 黒潮民族さつまでは、黒豚・黒牛・黒さつま焼き・黒麹・そして古代黒米と、 二十一世紀は黒の文化が光り輝く様にとの念から、 古代黒米を一部使用した焼酎造りを黒麹仕込でいます。 箱麹を使い蒸留は木桶蒸留で手造りをしています。 この蔵は 「花と蝶」 「紅椿」 「天狗櫻」 「栗東」 などを丁寧に造っています。 ★芋の甘さと香りが出ていて飲み応えのある焼酎、さすがマスターです。 (試飲させていただきました)
「なまず」 と読みます。 どちらも入試困難なプレミアム焼酎です。 『青撫磨杜(あおなまず)』 無濾過の4年以上の古酒。 『アメジスト撫磨杜(なまず)』 撫磨杜の発売、7周年を記念した限定ボトル。 きれいなグラデーションボトルです。 平成5年製造の18年樫樽古酒仕上げ。 平成23年限定 1回きりの1000本発売。(現在品切れです) 他にも、金撫磨杜、黒撫磨杜、(白)撫磨杜があります。 「大石酒造株式会社」 生産地鹿児島県阿久根市 原料さつまいも(紅さつま・黄金千貫) 米麹(ヒノヒカリ)麹白麹 黒麹度数25度蒸留常圧 ★赤ダルマです。 過去に飲んだお店は 「公園前世界長」 だけです。
ボトル棚はどうでもいいですが、 棚に並んでる、お客さんがキープした焼酎が見事です。 これだけ超プレミアム焼酎が並んでいる店はそう無いでしょう。 村尾、魔王、森伊蔵、佐藤黒、黒五代・・・ 大分ではこの店だけ。 「赤ダルマ」 本店を含めて3店舗。 酒問屋さんも驚きます。 ★好きな人には溜まらないでしょう。
赤ダルマではこの超プレミアム焼酎を、当たり前のように飲めます。 おいさんは特別に「森伊蔵」と「村尾」は好きなだけキープが出来ます。 キープ料金は普通の焼酎キープと変わりません。 ですから、この店に来たらこの焼酎を飲みます。 「魔王」 もありますが、マドンナが好きではありません。 贅沢な飲み方ですが、地元大分ならでは、長年の付き合いですから許されます。 ★赤ダルマのマスター、いつもありがとう。 (カウンター席と店内画像です)
『氷点下ビール』 とはアサヒビールが提供している、氷点下まで冷やした生ビールの事。 ビールが凍る手前のマイナス2度 「スーパードライ・エクストラゴールド」 (認定店のみ) マイナス2.2度の温度で飲むビール、 新しい感覚で飲むビールです。 ビールは6度~8度位が一番おいしいと言いますが・・・ (季節により違います) 最近このビールを置いてる店が増えてきました。 (取扱店舗・現在全国約1800店) 【ウルトラビールとは?】 この氷点下ビールに、“マイナス55度” に冷やしたグラスに入れて飲むビール。 グラスの底からビールが凍ってきます。 (冷たいと言う問題ではありません) 業務用の特殊冷凍庫でなければ出来ません。 「赤ダルマ」 ならではの、特別客に提供する裏メニューです。 ★癖になる感触、喉越し、新しいビールの飲み方です。(夏場だともっと美味しいかも)
長いながい旅から帰ってきました。 11日間の故郷大分滞在中、一度の休肝日もなく、 11日間、飲みっ放しでした。 従って、0勝11敗と言う、惨敗の日々でした。 この間お付き合いいただいた大分のみなさん、 毎日、深夜までお付き合いいただいて有り難うございました。 飲み疲れが出ませんように、お体ご自愛くださいませ。 ★11敗をブログにアップしていきたいと思います。(顔出しOKということで) =画像は、大分都町にある「赤ダルマ」です=
石鯛は春に産卵する鯛の仲間、桜鯛と言われるこの時期が一番美味しい。 シマダイとも呼ばれ小さいときはサンバソウといい、イシガキダイとは同属。 天然の石鯛は身が締まり、白身で程よい脂と甘味があり、いくら食べても食べ空きません。 わさび醤油も良いのですが、ポン酢(かぼす酢)で食す方が酒に合います。 もちろん、薄造りにしていただきました。 ★見事な薄造りです。 さすが! 「赤ダルマ」 です。 「赤ダルマ・都町本店」 大分市都町4丁目3-22 097-533-9800
昨日の平和市民公園です。 天候に恵まれて多くの人たちが、花見を楽しんでいました。 大分もほぼ満開になりました。 【大分市平和市民公園】 平和市民公園は大分市の中心街の東に位置し、川に沿って南北に長い公園です。 市民の文化教養、休養散策、スポーツ等の多様なニーズに対応する 施設として、 昭和54年から12年をかけて建設した総合公園です。 多目的広場、芝生広場、催し広場、中央プラザ、和風広場、 能楽堂、県立芸術会館、わんぱく広場からなっております。
大分工業高校旧校舎(春日校舎) 校門の並びにある桜木です。 ほぼ満開です。 今も旧校舎の石碑が。 向こうに見えるマンションが我が家(実家)です。 学校までわずか1分足らず。 それでもいつも遅刻をしてました。
本日より、故郷大分に帰ります。 8日(日)に、八鹿酒造で開催される 『なしか!祭り』 に参加するためです。 大分滞在は、4月7日(土)~16日(月)の10日間です。 久しぶりの長期休暇です。 この間、ブログの更新やコメント等のお返事が出来ないかも知れません、 申し訳ありませんが、予めお断りしておきます。 「毎日が休暇やろ!」 と嫌味を言われますが、仕事はしていますよ。 ★この時間は船内で飲んでいることでしょう。
【神戸角打ち学会会員の慕撫さんの提案です。】 いままでの「たちのみ」は、「立ち飲み」 「立ち呑み」 「角打ち」 の3分類。 これにもう一つ、たちのみの分類が新たに加わりました。 『立ちのみ』 です。 『立ちのみの定義』 酒屋の店頭で、自販機や酒屋で酒を買い求めた、酒を飲むこと。 個人或いは複数人で立ち呑みスタイルで飲むこと。 但し、酒を売ってるコンビニ、駅の売店、無人自販機は入りません、あくまで酒販店の前です。 ★慕撫さんの提案をHAKUDOU事務局長と先日話し合い、ジャンル分けしようという事になりました。 【たちのみの4分類】 ①立ち飲み ②立ち呑み ③角打ち ④立ちのみ(新ジャンル) この4分類となり会員はこの違いを理解して、各たちのみを楽しんでください。 ★慕撫さん、素晴らしいご提案ありがとうございました。 慕撫さんのサイト掲示板です。 http://8721.teacup.com/kobestandingbar_2/bbs
いよいよ、この8日(日)に迫ってきました。 学会員参加者の再確認です。 【日 時】 4月8日 12:30開場 13:00開始 【場 所】 泉酒造 (木造の泉勇之助さんと間違えやすいのでご注意ください) 〒658-0044 神戸市東灘区御影塚町1丁目9番6号 078-821-5353 【会 費】 3000円 ★既に定員120名に達してますので、募集は打ち切っています。 参加される方々、思いっきり楽しんでください。
3月11日 東北(東日本)大震災後1年 北九州市折尾の名角打ち 「髙橋酒店」 今日も多くの角打ち士が集っています。 みなさん思いおもいの角打ちを楽しんでいます。 震災後、東北のお酒をたくさん入れてるようです。 その一つ 「奥の松」 (福島県二本松市) ★動画は髙橋酒店で角打ちを楽しんでいる姿です。 ご覧ください。
阪神対ヤクルト、3対1で阪神が勝ちました。 今日のヒーローは、7回0失点の安藤投手と、2ホーマー3打点のブラゼルです。 特に安藤投手は2年振りの勝利。 安藤投手 「チームメイト、ファン、スタッフのおかげです。」 と 涙のヒーローインタビューになりました。 【安藤優也投手・16番・右投・11年目・35歳】 大分県大分市出身、楽天の鉄平(大分市)の小・中学校の先輩。 大分雄城台高校⇒ 法政大学⇒ 大分銀行⇒ トヨタ自動車⇒ 阪神タイガース(’01ドラフト自由獲得枠) ★今年のお正月、大分の田舎に帰り再起を誓いました、おめでとう安藤投手! =画像はサンテレビより=
この時期、 神戸の風物詩、 神戸の食文化。 各家庭で 「いかなご(新子)」 を煮ます。 3月初旬に解禁されたときはまだ小さく、月末頃になると大きくなります。 4月に入ると、いかなご漁は終了します。 約一ヶ月ほどの期間だけです。 家々により味は違います。 我が家も毎年煮ます。 今年は3種類を作りました。 (胡桃入りも少し作りました) 今年の出来具合は・・・? (失敗するときもあります) 【解禁後1週間ほどと月末の物との違いです。 いかなごはすぐに大きくなります、味も少し変えてみました。】 (画像) ★冷凍すると半年以上持ちます。 お酒、ご飯にとても合います。
今夜の対阪神戦 阪神攻撃の8回表、5対4の1点差、ノーアウト2・3塁 ヤクルトの若手注目投手、日高投手がリリーフでマウンドへ 俊介に同点スクイズを決められたが、後続を抑える スクイズの1点は仕方がありません 後続を抑え、同点で止めたのが見事でした。 逆転されていたら、ヤクルトは負けていたでしょう。 【ヤクルトですが、日高投手は応援します!】 (22歳、背番号45番、左投手、4年目、大分県佐伯市出身・日本文理大附高卒) ★前回も言いましたが、阪神戦の時だけは、お手柔らかに^^ =画像はサンテレビより=
先発のメッセンジャー投手が、3回までに5点を取られ厳しい試合展開。 その後、新井のホームラン、平野のタイムリーで2点を返す。 8回表には、ブラゼルの2点ホームラン。 さらに8回ノーアウト2・3塁からリリーフした、 ヤクルトの日高投手から俊介がスクイズを決め同点。 その後、攻めたのですが日高投手に抑えられました。 【9回時間切れ、 阪神5対5東京ヤクルト 引き分けに終わりました。】 (今期から9時30分を過ぎると、新しいイニングには入れません) ★5点のビハインドを同点・引き分け、良かったと思わなければ・・・ =画像はサンテレビより=
酒蔵の街、西条の中心地に位置する蔵元が西條鶴(さいじょうつる)。 向かいには白牡丹、お隣は綺麗、後ろには賀茂鶴と、西條の一等地に位置します。 発祥は天保年間、創業1904年。 当時の酒蔵が現在も残る。米は地元産、水は名水 「天保井水」 を使用、 昔ながらの手造りにこだわった酒を醸している。 その蔵が、生酛造りに挑戦しました。 『西條鶴 生酛 純米酒』 西條鶴 広島県東広島市西条本町9-17 ★ミニかんすけ(卓上酒燗器)を使い、燗酒でいただきました。
広島の酒は素晴らしい銘柄がたくさんありますあります。 本洲一(安芸)、宝釼(呉)、賀茂鶴・白牡丹・亀齢(西条)、酔心(三原)・・・それとこの酒です。 いま地酒の注目の銘柄 「天寶一」 醸造元の天寶一は創業1910年。 年間の生産量が700石という小さな蔵です。 酒銘 「天寶一」 には、「天地唯一の宝」 という意が込められています。 『 天寶一 純大吟 生せめ 』 天寶一 広島県福山市神辺町 原材料:山田錦 精米歩合:40% 日本酒度 +4.0 酸度 :2.1 使用酵母:協会9号系 【せめとは?】 日本酒を絞る工程の最後に搾り出される部分のことを指します。 一般的には蔵人が意図した味わいの実現が難しい、やや旨みや酸味 の強い部分となりますが、 あえてその 「せめ」 の部分を集めて、数量限定で瓶詰めされたのが、この 「天寶一 生せめ」。 【味わいの特徴】 酒造りの搾り作業の、最後に搾られる「せめ」、しかも純米大吟醸のせめ! 精米歩合40~50%まで磨かれた山田錦で醸された、純米大吟醸 「せめ」 だけを集めてブレンド。 せめとしてはやわらかく、口に含んだ感覚も、厚みと幅のある辛口の中に丸みと旨味もしっかりとあり。 純米大吟醸としては、吟醸香もおとなしくかなり旨味の乗ったお酒ですが、 かといって定番の純米大吟醸に比べて品質に劣るような部分もなく上品で、 なめらかな口当たりはまさに蔵元最高クラスです! ★この味・品質で2,625円(税込)はまずありえません!
この日の〆です。 いつもの 「しんの介」 赤ワインの炭酸割り、「赤スピリッア」 マドンナは 「赤ワイン」 常連さんがたくさんこられていました。 酔っ払ったせいか、マドンナ踊りだしました。 つられてみなさんも。 (時間は午前0時40分)
次のお酒は、新潟の酒です。 『越の白鳥(こしのはくちょう)純米吟醸 生原酒』 新潟第一酒造 新潟県上越市浦川原区横川 吟醸酵母の9号酵母を使用し、新潟らしい端麗辛口、フレッシュな味わいです。 このお酒に 「菜の花の辛し味噌和え」 でいただきました。 辛し味噌が菜の花によく合います。
この日はライオン堂には声を掛けただけで、寄りませんでした。 御影から住吉に戻ります。 いつもの 「かこも」 です。 『裏鍋島 隠し酒』 富久千代酒造 佐賀県鹿島市浜町 アテは、熊本名物の 「豆酪(とうぺい)」 です。 木綿豆腐の水分を切り、「減塩もろみ」 に3ヶ月以上漬け込んで作ります。 とてもまろやかでチーズのような、しっとりとした味わいです。 ★これをチビチビ舐めながら、日本酒をいただきます。
お洒落な料理が大変に美味しいお店です。 お酒も日本酒、焼酎と数多く取り揃えています。 この日は3軒目、日本酒が続いたので焼酎です。 「赤鹿毛(あかかげ)麦・宮崎」 「やきいも 黒瀬 芋・鹿児島」 料理もあっさりしたもので。 「ホタルイカの沖漬け・400円」 「ホタルイカの酢みそ・400円」 沖永良部の小ジャガイモの突き出し。 ★深夜の2時~3時まで営業、遅がけに行くのも便利です。 『手造り居酒屋 川』 神戸市東灘区御影中町1-6-12アネックス双葉1F TEL:078-857-7115
串カツを食べたくなったらここです。 安くて旨い、手頃に楽しめます。 【この日の串揚げは】 イワシ、名物肝の素揚げ、レンコン、長ネギ素揚げ、アジ、長いも。 勿論、ソースは一度付けです。 キャベツは食べ放題です。 お酒は、「道灌の燗酒」 串カツに合います。 ★お酒4本と串カツで、2人で〆て2千円ほどでした。
この日は御影で飲みました。 スタートは 『下駄さん』 からです。 まずは生ビールから、突き出しは 「とり皮・かぼすポン酢(サービス)」 鳥とかぼすはよく合います。 お酒はいつもの、「仙介・純米吟醸(正1合500円)」 アテは、珍しく 「牡蠣のバター焼き(400円)」 牡蠣もぼちぼち終わりです。 続いて、「豚ロースの辛照り焼き・400円)」 辛さがお酒のアテに最高です。 勘定は、キャッシュオンデリバリー方式です。 ★ワンセグで阪神対横浜戦を見ながらでした。
「ふるせ」 とは、いかなごの成魚のことで、本来 「くぎ煮」 はこの 「ふるせ」 で炊くのが普通でした。 垂水では、その年生まれたイカナゴを 「新子(しんこ)」、2〜3歳の成魚を 「ふるせ」 と呼びます。 昔、くぎ煮といえばこの 「ふるせ」 で炊くのが当たり前で、新子はくぎ煮にしませんでした。 この大きなイカナゴのくぎ煮を巻き寿司の具にするのが、垂水の漁師さんの一般的な料理でした。 最近では、「ふるせ」 をくぎ煮にする家は余りありません。 【ふるせくぎ煮は、新鮮なイカナゴの親魚でしか作れません、ボイル加工したものは3杯酢でいただきます。】 ★下駄さんでいただきました。 マスター上手に煮ています (200円)。
花見の会は夕方近くになると肌寒くなってきたので会場を移します。 みんなで片付け、ゴミを残さず綺麗にします。 住吉川公園から歩いてすぐの、濱田屋さんの 「みみずくホール」 です。 ここで残った料理とお酒で再度宴会です。 ギターやウクレレ、ハーモニカ等の楽器にあわせてみなさん歌います。 飲酒主義共和国の国民は音楽が大好きです。 【ここで飲んだ酒】 黒龍、初しぼり原酒、片野桜、琥仙、八鹿、薫長、大黒正宗、マッ懲り、缶ビール ★ここでも楽しい会は夜遅くまで続きました。
昨日、魚崎南町にある住吉川公園で開催されました。 濱田屋さんのお客さんで結成している、「飲酒主義共和国」 の花見の会です。 25名ほどの国民が参加しました。 桜の花はまだ蕾みでしたがいつもの楽しい会でした。 料理もお酒も各自持参のシステム、みんなでシェアしていただきます。 たくさんのお酒と料理が並びました。 池野さんの三線にあわせ奄美・沖縄の歌と踊りが飛び出しました。 【飲んだお酒類】 鍋島、豊潤、西の関、薫長、八鹿、越の寒梅、秘蔵原酒、浦霞、ワイン10本 ★料理が美味しすぎてよく飲みました。
「アサヒスーパードライ -・ドライブラック-」 (350ml缶、500ml缶) 発売日:4月3日 アルコール分5.5% アサヒスーパードライの方は、2012年2月22日、発売25周年を迎えた。 「アサヒスーパードライ」 の黒ビール、これまでスーパードライは、「うまい!を明日へ」 プロジェクト(09年~)、 “氷点下のスーパードライ” 「エクストラコールド」(2010年~)など。 ユーザー層の拡大を狙った施策を毎年打ってきたが、実は派生商品を出すのはブランド初。 スーパードライ自体は、「味もパッケージも1987年の発売以来、一切変わっていない」 【広告には、ダルビッシュ有(米テキサス・レンジャーズ所属)を起用、ターゲットは、「黒ビール好き以外」】 ★後味のキレの良さはスーパードライと同等、黒ビールとの中間的な味です。 (友人の大山さんに昨日頂いた、発売前の試飲缶です。)
住吉川公園にはトイレがありません。 そこで、すぐ近くにある 「菊正宗展示館」 までトイレを借りに。 そのついでに、菊正宗の無料試飲をいただきます。 この日3回行き、3回とも試飲をしました。 この時期だけの 「しぼりたて」、 大吟醸酒で漬けた 「梅酒」、 大吟醸酒の酒粕で作った 「甘酒」 こちらでもちょっとした小宴会です。 ★菊正宗さんいつもありがとう、みなさん助かりました。
【味のマルタイ、即席めんのパイオニア、数ある商品の中で九州の各県のラーメンが販売されています。】 【博多 とんこつラーメン】 長浜細麺仕上げ 【熊本 黒マー油とんこつラーメン】 黒マー油入り 【鹿児島 黒豚とんこつラーメン】 鹿児島県産黒豚エキス使用 【長崎 あごだし入り醤油ラーメン】 平戸産炭焼あご使用 【宮崎 鶏塩ラーメン】 宮崎産鶏エキス使用 ★この3月に新発売された。 【大分 鶏がら醤油ラーメン】 大分県産柚子皮粉末付き 【佐賀 牛塩ラーメン】 佐賀県産焼のり付き 九州8県のうち7県が発売されています、残りは沖縄だけですが・・・ ★各県の味の違いを楽しみます。
株式会社マルタイは昭和35年の会社設立。 その前年、昭和34年に即席マルタイラーメンが新発売されました。 今年で53年目になります。 KUMAさんも仰っていましたが、特長は 「ノンフライ」 「ノンスチーム」 棒ラーメンのベストセラーです。 ★大分で小・中学生の頃よく食べました。 懐かしい味です。
今日から4月です。 3月30日(金)2012年のプロ野球が開幕しました。 阪神タイガースは京セラドームに横浜DeNAベイスターズを迎えての3連戦。 昨日までの試合結果は、1勝1分 どちらの試合も厳しいものでした。 本日は第3戦目、 巨人が開幕2連敗するとは・・・ 今月のカレンダーを飾るのは、今期からキャプテンに任命された鳥谷。 【鳥谷 敬内野手・1番】 1981年6月26日30歳 右/左 東京都出身 聖望学園高 ⇒ 早稲田大 ⇒ 阪神(’03ドラフト自由獲得枠)9年目 ★キャプテンとして、内野の要として、中心バッターとして頑張って優勝に貢献してほしい。