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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『百万円と苦虫女』@<タナダユキ>監督

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『百万円と苦虫女』@<タナダユ...
『さくらん』の脚本や『月とチェリー』で注目された<タナダユキ>監督がオリジナル脚本で描いた『百万円と苦虫女』は、2008年7月19日に日本初公開されていますが、2026年1月16日よりリバイバル上映されます。
 
短大卒業後、就職もできずにアルバイト生活を送っている「鈴子」でした。ひょんなことである事件に巻き込まれた彼女は、人との関わりを避けるように家族のもとを離れ、100万円が貯まるたびに誰も知らない土地へと移り住むことにします。100万円があれば住む場所を確保でき、なんとか暮らしていくことができます。
 
海の家や桃畑、行く先々で働きながら、さまざまな人たちと出会い、その温かさに触れますが、やがてその関係から逃げていきます。そんな生活を送っていたある時、「鈴子」は初めて自分の心を打ち明けられる恋人に出会い、幸せな日々を送るのでした。
 
人と接するのが苦手で不器用な「鈴子」を<蒼井優>が演じ、「鈴子」がひかれる大学生「中島」役で『世界の中心で、愛をさけぶ』の<森山未來>、心優しい桃畑の男「春夫」役で<ピエール瀧>、<江口のりこ>、< 弓削智久>、<佐々木すみ江>ほかが共演。主題歌は「クラムボン」の<原田郁子>が担当しています。
#再上映 #映画

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『グッドワン』@<インディア・ドナルドソン>監督

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『グッドワン』@<インディア・...
父とその友人と3日間のキャンプに出かけた少女が、大人の不完全さに気づく瞬間をとらえ、大人になることの喪失感と希望を描いた『グッドワン』が、2026年1月16日より公開されます。
 
17歳の少女「サム」は父「クリス」と彼の旧友「マット」とともに、ニューヨーク州キャッツキル山地へ2泊3日のキャンプに出かけます。旅の間、「クリス」と「マット」は長年のわだかまりをぶつけあいながらも、ゆるやかにじゃれあいます。「サム」はそんな彼らの小競りあいに呆れながらも聞き役と世話役を引き受け、静かに空気を読み続けます。しかし男たちの行動により「サム」の大人への信頼が裏切られ、「サム」と「クリス」の親子の絆は揺らいでしまいます。
 
映画初主演の<リリー・コリアス>が主人公「サム」を繊細に演じ、『ドラッグストア・カウボーイ』(1989年)の<ジェームズ・レグロス>が父「クリス」役、テレビドラマ『プリズン・ブレイク』の<ダニー・マッカーシー>が父の友人「マット」役を演じています。
 
<ロジャー・ドナルドソン>監督の娘としても知られる<インディア・ドナルドソン>が長編初監督を務め、2024年・第96回ナショナル・ボード・オブ・レビューで新人監督賞を受賞、カンヌ国際映画祭でカメラドール(新人監督賞)にノミネートされるなど高く評価された作品です。
#映画 #長編初監督

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『とれ!』@<コウイチ>監督

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『とれ!』@<コウイチ>監督...
短編映画『最悪な1日』・『消えない』で注目を集めた人気YouTuberの<コウイチ>が長編映画初監督・脚本を手がけ、「神様」という謎の存在にとり憑かれた高校生の心霊動画が巻き起こす恐怖を描いた『とれ!』が、2026年1月16日より公開されます。
 
高校3年生の「佐藤美咲」は、母子家庭で親に負担をかけたくないため進学はせず、地元で就職しようとアルバイトをしながら高校生活最後の日々を過ごしていました。親友の「橋本皐月」は親の希望で大学進学を目指していますが、SNS投稿に夢中になっています。そんなある日、「美咲」が撮ったVlogに霊のようなものが映り込み、瞬く間にバズっていきます。
 
これをチャンスと考えた2人は心霊のフェイク動画を次々と投稿し、広告収益を得るようになります。調子に乗った2人は、さらなる刺激を求めて地元で噂の廃墟に潜入しますが、ついに取り返しのつかない「本物」が映り込んでしまいます。さらに、廃墟撮影の道中で地蔵を拝んだ「美咲」は、和装でお面のような顔をした「神様」に憑かれてしまいます。
 
『蔵のある街』の<中島瑠菜>が「美咲」役で長編映画単独初主演を務め、親友「橋本皐月」役で<まいきち>、霊能者「浅野斗真」役で<和田雅成>、皐月の母「未映子」役で<宮地真緒>、美咲の母「雅美」役で<奥菜恵>が共演しています。
#映画 #長編初監督

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興行収入102億8千万円@『劇場版「チェンソーマン レゼ篇」』

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興行収入102億8千万円@『劇場版「チェンソーマン レゼ篇」...
アニメ『チェンソーマン』の2025年9月19日公開の『劇場版「チェンソーマン レゼ篇」』の興収情報が発表され、公開から116日間で興収102億8千万円を突破しています。
 
歴代興収ランキングは、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』(2021年公開)と並び、歴代興収48位にランクインしています。
 
同作は、全国421館にて公開され、公開初日は観客動員数27.2万人、興行収入4.2億円を突破。公開初日の段階で配給の東宝は最終興収50億円を狙える好スタートと説明していましたが、その想定を超える大台興収50億円を公開1ヶ月も待たずに(公開24日間:動員数355万人、興収54億円)突破する大ヒットとなっていました。
 
『チェンソーマン』は、チェンソーの悪魔「ポチタ」とともに〈デビルハンター〉として暮らす少年「デンジ」が主人公で、親が残した借金返済のためド底辺の日々を送る中、「デンジ」は「ポチタ」と契約し、悪魔の心臓を持つ『チェンソーマン』として蘇り、世の悪魔を狩る物語です。
 
『週刊少年ジャンプ』にて、2018年12月より連載がスタートした同名漫画が原作で、コミックス累計3400万部を突破。唐突に明かされる謎や衝撃の展開が話題を呼び、「このマンガがすごい!2021」オトコ編1位にランクインする人気作品です。
 
2020年12月14日発売の同誌にて第1部「公安編」が完結し、2022年7月より少年ジャンプ+にて第2部の連載がはじまりました。2022年10月~12月にかけてテレビアニメが放送され、舞台化もされています。
 
『劇場版「チェンソーマン レゼ篇」』は、ファンからの人気も高く、テレビアニメの最終回からつながる物語として映画化されています。主人公「デンジ」が偶然出会った少女「レゼ」に翻弄されながら予測不能な運命へと突き進む物語が展開されます。
 
なお、『レゼ篇』の続編となる『チェンソーマン 刺客篇』が制作されることが決まっています。
#映画 #興行収入

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<池田瑛紗>表紙@『週刊FLASH』1月20日・27日合併号

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<池田瑛紗>表紙@『週刊FLA...
1週間遅れになりましたが、アイドルグループ「乃木坂46」の<池田瑛紗>(てれさ・23)が、1月7日に発売されました写真週刊誌『FLASH』(光文社)の表紙&巻頭グラビアに<藤本和典>の撮影で登場しています。
 
同誌初登場ながら表紙と巻頭グラビアを飾っています。
 
<池田瑛紗>は、2022年に「乃木坂46」の5期生オーディションに合格し、メンバー入り。
2023年には、難関大学として知られる東京藝術大学へ2浪の末に合格したことを発表しています。
 
愛称は「てれぱん」。 同号では「乃木坂46」大特集として、巻頭から10ページにわたって<池田瑛紗>が独占。銭湯やモダンな邸宅を舞台にしたグラビアを展開しています。
#乃木坂46 #芸能 #表紙カバー

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「1ドル=158円98銭~158円99銭」(1月13日)

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「1ドル=158円98銭~15...
13日の東京外国為替市場で、円相場は大幅に続落でした。17時時点では前週末の同時点に比べ1円48銭の円安・ドル高の「1ドル=158円96〜97銭」で推移しています。「1ドル=158円98銭」近辺と2024年7月以来約1年半ぶりの安値水準をつける場面もありました。<高市早苗首相>が早期の衆議院解散に踏み切るとの見方が広がり、幅広い通貨に対して円が売られました。
 
読売新聞オンラインは9日に「高市首相は23日召集が予定される通常国会の冒頭で衆院を解散する検討に入った」と報じています。自民党が勝利すれば<高市政権>がより積極的な財政政策を打ち出し、財政が悪化しかねないとの懸念が円売りを促しています。13日午後には共同通信が「高市早苗首相は23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散する意向を自民党幹部に伝えた」と報じ、円売り・ドル買いが一段と膨らんでいます。
 
円安進行を受け、輸入企業など国内実需筋がドルの調達を急いだとの見方も円相場の重荷となりました。13日の日経平均株価が大幅に上昇し最高値を更新し、投資家心理が強気に傾いたのも「低リスク通貨」とされる円の売りにつながりました。
 
<片山さつき財務相>はワシントンで12日に<ベッセント米財務長官>と会談した後、記者会見で「一方的に円安が進む状況を憂慮している旨を伝えた」と語っています。13日午前には<尾崎正直官房副長官>も「行き過ぎた動きには適切な対応を取る」と為替介入でけん制しています。政府の円買い為替介入への警戒感は円相場の下値を支えています。
#東京外国為替市場 #為替

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デイケアのお昼ご飯(1146)

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デイケアのお昼ご飯(1146)...
日の出時刻<7:06>の朝6時の気温は「7.5度」、最高気温は「12.9度」の神戸のお天気で、日の入り時刻は<17:09>です。
 
本日のお昼ご飯は、「ご飯」+「豚肉じゃが」+「鮭の塩焼き・大根おろし」+「しゅうまい」+「ブロッコリーの香味和え」+「かき玉汁」+「果物(みかん)」でした。
#グルメ #デイケア

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日経平均株価(1月13日)終値5万3549円16銭

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日経平均株価(1月13日)終値...
13日午前の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続伸し、午前終値は前週末比1600円71銭(3.08%)高の5万3540円60銭でした。初めて5万3000円台に乗せ、(1月6日)の最高値「5万2518円」も大きく上回りました。<高市早苗首相>が衆議院を解散する検討に入ったとの観測を受け、政策推進への期待などから海外投資家を中心に買いが一段と強まりました。
 
『読売新聞』は9日夜、「高市首相が23日召集予定の通常国会の冒頭で衆院を解散する検討に入った」と報じました。<高市早苗政権>の高い支持率を背景に、解散総選挙となれば自民党が勝利する確率は高いとみられ、政権基盤の安定や政策推進に対する期待が高まりました。日本が休場だった12日の米株式相場の上昇も追い風に投資家心理は一段と強気に傾いています。
 
朝方から株価指数先物が大幅高で始まると、現物も次第にさや寄せする形で上げ幅を拡大しています。日経平均株価は5万3800円台と、前週末比で1900円近く上昇する場面もありました。アドテストやソフトバンクグループ(SBG)、ファストリなど値がさ株がけん引しています。東エレクは1年9カ月ぶり、ファナックは8年ぶりにそれぞれ実質的な上場来高値を更新するなど一気に水準を切り上げる銘柄も目立ちました。
 
政治基盤の安定に伴って財政拡張路線が強まるとの思惑から国内の金融市場では円安と金利上昇が進んでいます。円相場は「1ドル=158円台半」ばと1年ぶりの円安・ドル高水準を付け、トヨタはじめ輸出関連株に買いが入っています。金利上昇で三菱UFJも上げ幅を広げる展開でした。一方、ニトリHDやセブン&アイといった内需株の一角は円安によるコスト高が懸念されて逆行安でした。安川電は前週末に発表した決算が市場予想に届かなかったことで、朝高後は下げに転じています。
 
終値は大幅に続伸し、前週末比1609円27銭(3.10%)高の5万3549円16銭で終え、初の5万3000円台となり、(1月6日)の最高値を更新しています。
#愛高値 #東京証券取引所 #株価

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『タクシードライバー』@BS-TBS

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『タクシードライバー』@BS-...
本日<21:00>より「BSーTBS」にて、1976年アメリカ製作の『原題:Taxi Driver』が、邦題『タクシードライバー』として1976年9月18日より公開されました作品の放送があります。
 
ニューヨークの夜を走るひとりのタクシードライバーを主人公に、現代都市に潜む狂気と混乱を描き出しています。ベトナム帰りの青年「トラヴィス・ビックル」は夜の街をタクシーで流しながら、世界の不浄さに苛立ちを感じていました。
 
大統領候補の選挙事務所に勤める「ベッツィ」と親しくなる「トラヴィス」でしたが、彼女をポルノ映画館に誘ったことで絶交されてしまいます。やがて、闇ルートから銃を手に入れた「トラヴィス」は自己鍛錬を始めますが、そんな彼の胸中にひとつの計画が沸き上がります。
 
「トラヴィス・ビックル」に<ロバート・デ・ニーロ>、「ベッツィ」に<シビル・シェパード>、「アイリス」に<ジョディ・フォスター>、「スポ-ツ」に<ハーヴェイ・カイテル>、「ウィザード」に<ピーター・ボイル>、「トム」に<アルバート・ブルックス>ほかが出演、監督は<マーティン・スコセッシ>が務めています。
 
29回カンヌ国際映画祭パルム・ドール受賞作品です。当時、弱冠13歳だった<ジョディ・フォスター>〈その後に『羊たちの沈黙』などに出演〉がコールガールの役を演じたことも大いに話題となりました。
#29回カンヌ国際映画祭 #テレビ番組 #映画

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『座頭市鉄火旅』@BS12トゥエルビ

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『座頭市鉄火旅』@BS12トゥ...
今夜<19:00>より「BSテレ東」では、<ブルース・ウィルス>主演の『ダイハード ラスト・デイ』の放送がありますが、同じく<19:00>より「BS12トゥエルビ」にて、 1967年1月3日より公開されました、「座頭市」シリーズ第15作『座頭市鉄火旅』の放送があります。
 
旅の途中、何者かに斬られた足利の親分「庄太郎」の最期に立ち会った「座頭市」は、足利へとやってきます。「庄太郎」親分亡き後、その地では極悪な「岩五郎」一家が、関八州見廻り役の「桑山」とつるんで、勢力を伸ばしていました。
 
「岩五郎」の子分を相手に見事な立ち回りをやってのけた「市」は、その場に居合わせた老刀工「仙造」から愛用の仕込杖が寿命間近であることを告げら、これを機にやくざ渡世から足を洗い、カタギになることを決意します。
 
「座頭市」に<勝新太郎>、「お志津」に<藤村志保>、「お春」に<水前寺清子>、「馬造」に<藤田まこと>、「仙造」に<東野英治郎>、「岩五郎」に<遠藤太津朗>、「桑山盛助」に<須賀不二男>ほかが出演、監督は<安田公義>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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