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神戸:ファルコンの散歩メモ

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『劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK』@<林祐一郎>監督

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『劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK...
2023年にテレビ放送されました人気テレビアニメ『進撃の巨人』の『「進撃の巨人」The Final Season 完結編』の本編を、<林祐一郎>監督自らの指揮によってブラッシュアップし、5.1chサラウンド音響による145分の劇場版に再構築した劇場版『劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK』は2024年11月劇場公開されていますが、2026年1月9日にはシリーズ初のドルビーシネマ版および2026年1月16日より通常版で復活上映されます。
 
襲い来る謎の巨人の脅威にさらされた人類が巨大な壁を築いて生きる世界を舞台に、少年「エレン・イェーガー」が巨人をこの世から駆逐するために繰り広げる壮絶な戦いを描いています。
 
巨人と戦う調査兵団の一員となり、命懸けの戦いを続ける中で自らも巨人となる能力を得た「エレン」は、人類の勝利に貢献しながらも少しずつ世界の真実へと近づいていきます。やがて時は流れ、壁の外へと出た「エレン」は調査兵団の仲間と袂を分かつ。そして、無数の巨人を率いて、この世界の生きとし生ける者すべてを踏み潰す「地鳴らし」という恐ろしい計画を実行します。「ミカサ」や「アルミン」ら残された者たちは、世界を滅ぼそうとする「エレン」を止めるべく、最後の戦いに挑みます。
 
沼倉愛美谷山紀章「エレン・イェーガー」に<梶裕貴>、「ミカサ・アッカーマン」に<石川由依>、「アルミン・アルレルト」に<井上麻里奈>、「コニー・スプリンガー」に< 下野紘>、「ヒストリア・レイス」に<三上枝織>、「アニ・レオンハート」に<嶋村侑>、「ライナー・ブラウン」に<細谷佳正>、「ハンジ・ゾエ」に<朴璐美>、 「リヴァイ・アッカーマン」に<神谷浩史>、「ジーク・イェーガー」に<子安武人>、「ファルコ・グライス」に<花江夏樹>、「ガビ・ブラウン」に<ジャン・キルシュタイン>、「 ピーク・フィンガー」に<佐倉綾音>が声を当てています。
#アニメ #再上映 #映画

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『架空の犬と嘘をつく猫』@<森ガキ侑大>監督

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『架空の犬と嘘をつく猫』@<森...
『川のほとりに立つ者は』で本屋大賞にノミネートされました<寺地はるな>の同名小説を、『愛に乱暴』の<森ガキ侑大>監督が映画化した『架空の犬と嘘をつく猫』が、2026年1月9日より公開されます。
 
不都合な現実から目をそらし、それぞれが嘘を重ねながらも、ともに生きる一家の30年を通し、家族の「嘘」と「絆」を丁寧に描き出しています。
 
羽猫(はねこ)家の長男「山吹」は、弟の事故死をきっかけに心を閉ざし、空想の世界で生きるようになった母のため、まるで弟が生きているかのような嘘の手紙を書き続けていました。父は変わってしまった妻を受け入れられず愛人のもとへ逃げ、祖父は裏山に遊園地を作ろうという現実離れした夢を語り、祖母は骨董屋で「嘘」を扱いながら暮らしています。唯一まともに見える姉の「紅」は、「嘘と嘘つきが嫌い」と言ってすべてに反抗しています。それぞれが不都合な真実から目をそらしている羽猫家の人々でしたたが、ときに「家族をやめたい」と思いながらも、互いに寄り添って生きています。
 
主人公「羽猫山吹」を<高杉真宙>が演じ、そのほか、山吹の幼なじみで恋人となる「佐藤頼」に<伊藤万理華>、山吹の初恋の相手「遠山かな子」に<深川麻衣>、母「雪乃」に<安藤裕子>、姉「紅」に<向里祐香>、父「淳吾」に<安田顕>、「祖母」に<余貴美子>、「祖父」に<柄本明>が共演しています。
#映画 #本屋大賞

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<井上和>表紙@『週刊ヤングマガジン』6号

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<井上和>表紙@『週刊ヤングマ...
アイドルグループ「乃木坂46」の5期生<井上和>(20)が、1月5日発売の『週刊ヤングマガジン』6号(510円・講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場しています。
 
今号は「乃木坂46」のメンバーが雑誌丸ごと新春グラビアジャックとして。表紙・巻頭グラビアでは、<井上和>が初登場&初ソロ表紙を飾り、巻中グラビアには4期生<田村真佑>(26)、巻末グラビアには6期生トリオの兵庫県出身<海邉朱莉>(18)、<大越ひなの>(21)、<鈴木佑捺>(19)が登場しています。
 
<井上和>は、1月4日よりNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の放送が始まっていますが、「茶々」役で出演します。「茶々」役には1600人以上が参加したオーディションで選ばれています。
#NHK大河ドラマ #乃木坂46 #芸能 #表紙カバー

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<溝端葵>表紙@『週刊プレイボーイ』3・4号合併号

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<溝端葵>表紙@『週刊プレイボ...
グラビアアイドルの<溝端葵>(24)が、1月5日発売の『週刊プレイボーイ』3・4号合併号(570円・集英社)の表紙&巻頭グラビアに<細野晋司>の撮影で登場しています。
 
<溝端葵>は、昨年3月に<なえなの>、<森香澄>らが所属する「seju」に所属。同月発売の『週刊プレイボーイ』で初グラビアを飾ると、そのアザーカットで構成されたデジタル写真集『ガチでブレイクする5秒前』(撮影:Takeo Dec.・集英社)が大ヒットするなど、話題を集めています。
 
2026年のグラビア界を席巻すること間違いなしの〈新星〉が新年号のグラビアでも、沖縄・久米島でのビキニ姿で弾けるフレッシュボディを大胆披露しています。
#グラビアアイドル #芸能 #表紙カバー

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「1ドル=156円97銭~156円98銭」(1月5日)

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「1ドル=156円97銭~15...
5日の東京外国為替市場で、円相場は3営業日ぶりに反落でした。17時時点は昨年12月30日の同時点に比べ1円2銭の円安・ドル高の「1ドル=156円99銭〜157円00銭」でした。14時過ぎには「1ドル=157円29銭」近辺まで下落し、約2週間ぶりの安値を付けています。
 
米経済の底堅さを背景に前週末の米長期金利が上昇し、円売り・ドル買いが優勢となりました。5日の日経平均株価が大幅に上昇したのも円売りを促したほか、国内輸入企業などの円売り観測も重荷になりました。
 
2025年12月30日に発表されました同年12月のシカゴ購買部協会景気指数(PMI)は(43.5)と市場予想を上回り、同年12月31日発表の週間の米新規失業保険申請件数は「19万9000件」と市場予想を下回りました。米景気の底堅さが意識されて米長期金利の上昇と円売り・ドル買いを後押しした。
 
2026年の大発会となる5日の東京株式市場で日経平均株価は1500円近く上昇し、1日の上げ幅としては過去8番目の大きさを記録した。株高で投資家心理が改善し、低金利の円を売ってドルなどを買う動きが増えた。日本株の含み益に対する為替差損回避(ヘッジ)の円売り観測も出ています。
#ヘッジ #東京外国為替市場 #為替 #為替差損回避 #米新規失業保険申請件数

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『白い巨塔』@BS12トゥエルビ

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『白い巨塔』@BS12トゥエル...
<唐沢寿明>が主演を務め、<江口洋介>が共演し、2003年から2004年にフジテレビ系で放送されましたドラマ『白い巨塔』が、明日1月6日より「BS12 トゥエルビ」で毎週火曜・水曜の<21:00>から(全21話)放送されます。(1月27日(火)、28日(水)は休止)
 
 同作は『華麗なる一族』・『大地の子』・『沈まぬ太陽』などで知られる<山崎豊子>の小説をもとにした医療ドラマです。権力争いが渦巻く大学病院を舞台に、権力や名誉欲に翻弄される天才外科医「財前五郎」と、人の命を無欲で救い続ける内科医「里見脩二」という対照的な2人を通して、現代医療の持つ問題点や人間の愚かさと弱さ、不可解さが描かれています。
 
「財前五郎(浪速大学第一外科助教授)」に<唐沢寿明>、「見脩二(浪速大学第一内科助教授)」に<江口洋介>、「花森ケイ子(クラブ・アラジンのママ)」に<黒木瞳>、「東佐枝子(東教授の娘)」に<矢田亜希子>、「里見三知代(里見の妻)」に<水野真紀>、「関口(原告側弁護士)」に<上川隆也>、「菊川昇(石川大学医学部教授)」に<沢村一樹>、「国平(財前側弁護士)」に<及川光博>、「佃友博(第一外科医局長):」に<片岡孝太郎>、「鵜飼良一(第一内科教授・医学部長)」に<伊武雅刀>、「財前杏子(財前の妻)」に<若村麻由美>、「亀山君子(外科病棟ナース)」に<西田尚美>、「鵜飼典江(鵜飼学部長夫人)」に<野川由美子>、「黒川きぬ(財前の母)」に<池内淳子>、「佐々木よし江(死亡した患者の妻、裁判の原告)」に<かたせ梨乃>、「柳原弘(第一外科医局員)」に<伊藤英明>、「東貞蔵(第一外科教授)」に<石坂浩二>、「財前又一(財前マタニティクリニック院長)」に<西田敏行>が出演、脚本は「緊急取調室」シリーズや『愛の、がっこう。』の<井上由美子>が手掛けています。
#テレビドラマ #再放送

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日経平均株価(1月5日)終値5万1832円80銭

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日経平均株価(1月5日)終値5...
2026年の大発会となる5日午前の東京株式市場で日経平均株価は反発し、午前終値は前営業日比1419円62銭(2.82%)高の5万1759円10銭と約2カ月ぶりの高水準となりました。2日の米半導体株の上昇を受けて、アドテストなどの半導体関連株に買いが入り、日経平均を押し上げています。円の対ドル相場の弱含みも日本株の支援材料になりました。
 
2日の米株式市場で主要な半導体株で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)は(4.01%高)でした。この流れを引き継いで5日の東京市場ではイビデンやレーザーテクなどの半導体関連株が買われています。東京外国為替市場で円の対ドル相場が「1ドル=157円台」まで下落しており、トヨタやホンダなどの輸出関連株も上昇でした。
 
<片山さつき財務相>が、5日に出席しました東証での大発会式典で、<高市早苗>が女性初の首相に選出されるなど政治の世界ではガラスの天井が破られたことを引き合いに「今年は相場も天井破りの高値更新を期待したい」と述べたことも日本株の買いを誘っています。
 
終値は大幅に続伸、前営業日(12月30日)比1493円32銭(2.97%)高の5万1832円80銭で終えています。1日の上げ幅は過去8番目の大きさでした。
#東京証券取引所 #株価

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『五十年目の俺たちの旅』@<中村雅俊>監督

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『五十年目の俺たちの旅』@<中...
昭和の青春を象徴する名作ドラマシリーズ『俺たちの旅』を初映画化しました『五十年目の俺たちの旅』が、2026年1月9日より公開されます。
 
1975年に日本テレビ系列で連続ドラマとして放送開始され、その後も主人公たちの人生の節目ごとにスペシャルドラマが制作されてきた同シリーズの20年ぶりとなる続編で、主演の<中村雅俊>が映画初監督を務めています。
 
〈カースケ〉こと「津村浩介」と、大学時代の同級生の〈オメダ〉こと「神崎隆夫」、〈カースケ〉の小学校の先輩である〈グズ六〉こと「熊沢伸六」の3人は70代を迎え、す50年以上の年以上の付きあいとなりました。〈カースケ〉は小さな町工場を経営し、〈オメダ〉は鳥取県の米子市長、〈グズ六〉は介護施設の理事長として、それぞれ平穏な日々を過ごしています。そんなある日、〈カースケ〉の工場に〈オメダ〉が訪ねてきますが、〈オメダ〉は思いつめた様子ですぐに帰ってしまいます。また別の日、〈カースケ〉の工場で製作中のポットが大量に割られる事件が起きます。その中に懐かしい砂時計を見つけた〈カースケ〉は、20年前に病死した元恋人「洋子」との思い出を懐かしみますが、〈グズ六〉から彼女が生きているという驚きの情報を聞かされます。
 
〈カースケ〉役の<中村雅俊>、〈グズ六〉役の<秋野太作>、〈オメダ〉役の<田中健>、「オメダの妹・真弓」役の<岡田奈々>らオリジナルキャストに加え、「オメダの娘・真理」役で<前田亜季>、「カースケの工場の従業員・紗矢」役で<水谷果穂>、「青年・克史」役で<福士誠治>、「オメダの妻・小枝子」役で<左時枝>が出演しています。
#テレビドラマ #映画

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『夫に間違いありません』@カンテレ

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『夫に間違いありません』@カン...
今夜<22:00>から「カンテレ・フジテレビ系」にて、<松下奈緒>主演のドラマ『夫に間違いありません』は始まります。
 
「朝比聖子」の目の前から夫「朝比一樹」が、ある日忽然と姿を消します。一カ月たったある日、「聖子」の元に警察から連絡が入ります。川の下流で水死体が発見され、所持品から「一樹」の免許書が見つかったといいます。事故による溺死だという遺体は、顔が判別できる状況ではありませんでした。駆けつけた「聖子」は、ある身体的な特徴から、遺体が「一樹」本人だと確信します。
 
一年後、「聖子」は長男の「朝比栄大」と長女の「朝比亜希」を育て、同居する義母「朝比いずみ」の面倒を見ながら、先代から続くおでん屋「あさひおでん」の看板を守り続けていました。そんなある日、店の休憩時間に「聖子」が遅い昼食を取ろうとしていると、自宅とつながった店の方から不審な物音が聞こえ、様子を見に行くと、そこに死んだはずの「一樹」が立っていました。
 
確認した遺体は誰だったのか、「一樹」はなぜ行方不明になっていたのか、受け取った保険金はどうなるのか。そんな中、「聖子」は同じように行方不明の夫を探す「葛原紗春」と出会います。
 
「朝比聖子」に<松下奈緒>、「朝比一樹」に<安田顕>、「朝比栄大」に<山﨑真斗>、「朝比亜希」に<吉本実由>、「朝比いずみ」に<朝加真由美>、「葛原紗春」に<桜井ユキ>ほかが出演、脚本は<おかざきさとこ>、演出は<国本雅弘>、<安里麻里>、<保坂昭一>が務めています。
#テレビドラマ

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「1ドル=157円22銭~157円23銭」

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「1ドル=157円22銭~15...
5日午前の東京外国為替市場で、円相場は下落でした。12時時点は「1ドル=157円12〜14銭」と昨年12月30日の17時時点と比べて1円15銭の円安・ドル高でした。10時前には「1ドル=157円25銭」近辺まで下げ幅を広げ、約2週間ぶりの安値をつけています。米経済の底堅さを背景に前週末の米長期金利が上昇し、円売り・ドル買いが先行しています。5日午前の日経平均株価が大幅に上昇したのも円売りにつながったほか、国内輸入企業などの円売り・ドル買いが出たとの観測も円の重荷となりました。
 
2025年12月30日に発表されました12月のシカゴ購買部協会景気指数(PMI)は(43.5)と市場予想を上回り、同年12月31日発表の週間の米新規失業保険申請件数は「19万9000件」と市場予想を下回りました。米景気の底堅さが意識されて米長期金利の上昇と円売り・ドル買いを後押ししています。
 
2026年の大発会となる5日午前の東京株式市場で日経平均株価は急伸でした。投資家心理が改善し、低金利の円を売ってドルなどを買う動きが増えました。日本株の含み益に対する為替差損回避(ヘッジ)の円売りも出ています。
 
 
中値決済に向けては、「ドル不足」でした。きょうは事業会社の決済が集中しやすい「5・10日」にあたり、しかも2026年最初の取引日となります。年末年始の間に到着した輸入貨物の代金決済に伴うドル買いが活発化しやすく、さらに1月は、個人による少額投資非課税制度(NISA)を通じた投資が増える可能性が意識されました。
 
円は日本政府・日銀による円買い為替介入への警戒感から「1ドル=156円台」まで戻す場面もありましたが、円売りは断続的に出ています。
#東京外国為替市場 #為替

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