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「大雨の音がするから」

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ワシントン州内にある山です ワシントン州内にある山です ペトラ遺跡 ペトラ遺跡


ホサナキリスト教会・日曜礼拝のメッセージアウトラインです。






「大雨の音がするから」


列王記 第一 18章41~46節


"エリヤはアハブに言った。「上って行って、食べたり飲んだりしなさい。激しい大雨の音がするから。」
そこで、アハブは食べたり飲んだりするために上って行った。エリヤはカルメル山の頂上に登り、地にひざまずいて自分の顔を膝の間にうずめた。
彼は若い者に言った。「さあ、上って行って、海の方をよく見なさい。」若い者は上って、見たが、「何もありません」と言った。するとエリヤは「もう一度、上りなさい」と言って、それを七回繰り返した。
七回目に若い者は、「ご覧ください。人の手のひらほどの小さな濃い雲が海から上っています」と言った。エリヤは言った。「上って行って、アハブに言いなさい。『大雨に閉じ込められないうちに、車を整えて下って行きなさい。』」
しばらくすると、空は濃い雲と風で暗くなり、やがて激しい大雨となった。アハブは車に乗って、イズレエルへ行った。
主の手がエリヤの上に下ったので、彼は裾をたくし上げて、イズレエルの入り口までアハブの前を走って行った。"


(1)未だ見てないものを信じて〜「飲み食いしなさい」(41)


①飢饉の終焉を預言したことば
3年半の期間、降雨なく、国には作物が育たない。
イスラエルにとり毎年の降雨量は死活問題。

②大雨の音が聞こえるまでの信仰
神を求めるものは神の存在とまたその応答と信じていなくてはならない。
"信仰がなければ、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおられることと、神がご自分を求める者には報いてくださる方であることを、信じなければならないのです。"
ヘブル人への手紙 11章6節


(2)その信仰に至ることが出来た理由


①主のことばを聞くことによる(18:1)=観念論
真実の信仰は人の空想やまた人の与えるフィクションから始まらない。
聖書の言葉に耳を傾けることによる

②主の言葉を行うことによる(17:2-5、17:8-9)=経験論
ヤコブ1:22-23


⑶信仰の祈りが事を成就させた秘密


①沈潜した祈り〜「自分の顔を膝の間にうずめた」
地上のユダヤ人の祈り姿勢とは異なる。
主イエスの教えに通じるものがある
「隠れたところにおられるあなたの父に祈りなさい「(山上の垂訓)

②執拗な祈り〜「7度繰り返しなさい」(18:43)
「何もありません」との失望する報告にも耐え続けた祈りであった。


(結論)
祈りは嘆願、願望、執り成しから始まる。
やがて長時間の格闘を経て神との同じ立場や見地に至る。
そこは永遠者との合一の世界であり、祈りの極地である。
主イエスの夜を徹した祈り。
モーセのシナイ山での40日40夜の祈り。

#メッセージ

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カリフォルニアでビジネス再開

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カリフォルニアでビジネス再開 カリフォルニアでビジネス再開 カリフォルニアでビジネス再開 カリフォルニアでビジネス再開





いつもの通りにUS Bankのドライブスルーに並んでいると、窓の向こうから銀行員が建物の入り口を指して手招きしている。

そして店内に入ることができるとアナウンスしてきた。

ところが同じUSbankでもベルビューにある8thの所では、店内に入る事はおろかドライブスルー自体がなくて、空打ってしまったのが昨日のこと。

銀行員によれば先週月曜から店内への顧客入店が可能となったそうです。ところがこのポリシーはすべての支店が同じではなく、あちこちでのばらつきがあるようです。
レントンでそれが許されてるのはこのお店ぐらいしかないとか。

カリフォルニアの事情も友人から聞きました。

これまでロックダウンされていたカルフォルニアのほとんどの郡では、明日から小売店への入店が許されるんだそうです。

ところがサンフランシスコ市を抱えている郡では、それが「部分的」にしか許容されていないとか。
美容店・理容店の場合、店の外で営業することだけが明日から認められたとのこと。

「お店の外」といっても大きな玄関口を抱えているお店は少なく、「歩道に椅子を並べてカットしていいよ」と言ってるようなもの。シャンプーボールや鏡などは使えないまま。
ほとんどの店ではそれでは営業ができないのが現状です。

カリフォルニアではすでにロックダウンが5ヶ月間以上続いています。

前進と言うには憚られるほどの小さなものです。
暗闇に多少の穴が開けられたと言うものでしょうか。


先週のオレゴントリップから帰り、日没の時間がかなり変わっていることに日々驚いています。
夏至の頃は9時40分だったものが、今や7時40分ごろとなっています。これに気づかず昨夜は日の入りの瞬間を見逃してしまいました。


"戦車隊長たちはヨシャファテを見ると、「あれがイスラエルの王に違いない」と思い、彼と戦おうとして取り囲んだ。ヨシャファテが助けを叫び求めたので、主は彼を助けられた。神は彼らを、彼から引き離された。
戦車隊長たちは、彼がイスラエルの王ではないことを知ると、彼を追うことをやめて引き返した。
そのとき、ある一人の兵士が何気なく弓を引くと、イスラエルの王の胸当てと草摺の間を射抜いた。王は戦車の御者に言った。「手綱を返して、私を陣営から出させてくれ。傷を負ってしまったから。」"
歴代誌 第二 18章31~33節


As I stood in line at the US Bank drive-thru as usual, a banker beckoned me through the window, pointing to the entrance of the building.

He then announced that I could enter the store.

However, the 8th Street in Bellevue, which is also a US bank branch, didn't have a drive-thru, so I struck out yesterday.

According to the banker, customers were allowed to enter the store last Monday.However, this policy is not the same at all branches, and there seems to be some variation here and there.
This is the only one store in Renton that allows it.

I also heard about the situation in California from my friends.

Most of the counties in California that have been on lockdown will be allowed to open their retail stores tomorrow.

However, in the county that hosts the city of San Francisco, that's only "partially" allowed, I'm told.
In the case of beauty and barber shops, they were only allowed to operate outside the shop from tomorrow.

Even if you say "outside the shop," few shops have large entrance hall and it's like saying, "You can line up your chairs on the sidewalk and cut.Shampoo balls and mirrors remain unavailable.”
Most shops can't operate on that.

In California, the lockdown has already been going on for over five months.

It's too small to call it progress.
I guess you could say that there has been a little hole in the dark.


After returning from last week's Oregon trip, I am amazed daily at how much the sunset times have changed.
What used to be 9:40 on the summer solstice is now around 7:40.
I didn't notice this and missed the moment of sunset last night.


#コミュニティ #社会

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「青年は荒野をめざす」

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僕は遠出しなくたっていいんだ。

歩いて行ける近所の公園まで散歩し、
あるいは自宅バルコニーで夕食をする。

それだけで立派なアウトドア・ライフを楽しめるんだ。
そして夕日を眺めることができたら、偉大な自然の造形美に感動する。

ところが若者はそのようなありきたりの日常では満足しないらしい。
「青年は荒野をめざす」とか言う題名の本があり歌があったような気がする。

オレゴンから戻って幾日もたたないうちに、
子供らが新たなキャンプへと旅立っていった。

自宅を出立したのが夜の10時半。
車を降りて山道に到着する頃には夜半を超えているでしょう。
そこからさらに1時間ほどのトレイルをマウントバイクで走る。

ヘッドランプがあるので道を踏み外す事はないと言う。
フクロウの声を聞きながら深夜の山道を滑走するのが爽快なのだと言う。
目的地に着いてから、テントを設営しなくてはならない。
そんな作業を真夜中の1時から2時にして何の楽しみとなるのか。

オジンには全く理解できない。
とにかくそこに2泊滞在する彼らの無事の帰還を祈っている。

"すると、主は彼の方を向いて言われた。
「行け、あなたのその力で。
あなたはイスラエルをミディアン人の手から救うのだ。
わたしがあなたを遣わすのではないか。」

ギデオンは言った。
「ああ、主よ。どうすれば私はイスラエルを救えるでしょうか。ご存じのように、私の氏族はマナセの中で最も弱く、
そして私は父の家で一番若いのです。」

主はギデオンに言われた。
「わたしはあなたとともにいる。
あなたは一人を討つようにミディアン人を討つ。」"
士師記 6章14~16節

I don't have to go far.

If I can walk to the nearest park with kids,
Or have dinner on the balcony, that’s enough to me.

That's how I can enjoy the great outdoor life.
And when I can watch the sunset, I'm impressed by the great natural beauty of nature.

Young people, however, are not satisfied with such a conventional life.
I think there is a book and a song called "A Young Man's Quest for the Wilderness".

Within a few days of our return from Oregon,
The kids left for a new camp.

It was 10:30 at night when they left our home.
It would be well past midnight by the time they got out of the car and reached the mountain trail.
From there they would ride the mounted bikes for another hour or so on the trail.

They have a headlamp that says They won't go off the road.
My daughter says it's exhilarating to go on the mountain trails late at night while listening to the owls.

When they arrive at their destination, they have to set up their tents.
What fun is there in doing that between 1:00 and 2:00 a.m.?

Old person like me couldn't understand it at all.
Anyway, l wish them a safe return for the two nights they'll be there.

“The LORD turned to him and said,
“Go in the strength you have
and save Israel out of Midian’s hand.
Am I not sending you?”

“Pardon me, my lord,”
Gideon replied, “but how can I save Israel?
My clan is the weakest in Manasseh,
and I am the least in my family. ”

The LORD answered,
“I will be with you,
and you will strike down all the Midianites,
leaving none alive.”
Judges 6:14-16
#アウトドア #日常

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コロナウィルス検査キット

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コロナウィルス検査キット コロナウィルス検査キット コロナウィルス検査キット コロナウィルス検査キット コロナウィルス検査キット コロナウィルス検査キット コロナウィルス検査キット



初めてコロナウィルスの検査を受けました。

ワシントン州が無料で提供しているプログラムで、
誰もが以下のウェブサイトを使って登録すれば翌日に検査キットが配達されてきます。

「午後2時には届けるので、午後3時にはピックアップ出来るように指定の場所にキットを置いておいてください」と登録後のメッセージ。

つまり翌日にはテストを終えていた。
テストといっても綿棒で15秒間ほど鼻の中をぐるぐるとかき回し、その綿棒を試験管に入れるだけの簡単なもの。

数日後に検査結果がウェブ上で発表されるのだそうです。

検査の結果は後日発表します。


コロナウィルス検査キット:


https://scanpublichealth.org/screener





I was tested for the coronavirus for the first time.

It's a free program offered by the state of Washington.
Anyone can register using the following website and they will receive their test kit by the delivery the next day.

The message after registration says, "We'll deliver it at 2 p.m., so please leave the kit in the designated area so we can pick it up at 3 p.m.

That meant I had to finish the test the next day.
The test was a simple matter of swabbing the inside of my nose with a cotton swab for about 15 seconds and then putting the swab in the test tube.

The results of the test will be shown on the web in a few days.

I wii tell you the results of the test at a later date.



Testing of coronavirus https:
//scanpublichealth.org/screener

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湖で無人島まで泳ぎ渡る

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湖で無人島まで泳ぎ渡る 湖で無人島まで泳ぎ渡る 湖で無人島まで泳ぎ渡る 湖で無人島まで泳ぎ渡る 湖で無人島まで泳ぎ渡る 湖で無人島まで泳ぎ渡る


ワシントン州南部に広がるセントヘレナ火山。
そのすぐ近くの山奥に広がっているColdwater Lake へ行ってきました。

この湖の縁を1周するように人がようやく通れる幅ほどの狭いトレイルが続いています。そこをマウントバイクで駆け進み、人がいないプライベートビーチを目指します。

早速湖に入ってみると名前ほど水は冷たくなく、泳ぐのに適していました。湖の中ほどにある無人島が目の前に見えます。

子供らはその無人島まで泳いで行こうかなんてことを話し合っているので、またまた老婆心を現した私は反対意見を伝えます。

ほとんど聞く耳を持たないまま、一人の家人が水に飛び込むとそのまま島を目指して泳ぎだしました。子供らも次々にそれに続きます。やむなく私も彼らの後追って泳がざるをえません。

距離にすると120-130メーターほどだと思います。
数キロ遠泳したことのある私自身は問題感じませんが、子供らがそれだけの距離を泳いだ記憶は無いのです。
もし途中で足でもつったら、
体力が尽きたら、
溺れたら、、、
と変な想像ばかりをしてしまうのです。

彼らは恐れる事もなくスイスイと無事に島までたどり着くと、私の到着を待たずにその島の頂上まで手足を使ってはい登っていました。

昨日は彼らがプールに飛び込むその高さを心配し、
そして今日は泳ぐ距離の長さを心配しました。

親の心配をよそに、
子供らは親の気がつかない間に成長し、
いつの間にか親を追い越してしまってるようです。

"一方、少年サムエルは、主にも人にもいつくしまれ、ますます成長した。"
サムエル記 第一 2章26節

The St. Helena Volcano spreads out in the southern part of Washington State.
We went to Coldwater Lake, which is located deep in the mountains near the volcano.

There is a narrow trail that circles the edge of the lake and is barely wide enough for a person to pass.We rode our bikes there to get to a private beach where there was no one there.

The water is not as cold as the name suggests, and it's a good place to swim.We could see an uninhabited island in the middle of the lake.

The kids were discussing the possibility of swimming to the uninhabited island, and I, again showing my old parentheses, spoke out against it.

Almost deafeningly, one of the family members jumped into the water and started to swim towards the island.One by one, the children followed suit.I had no choice but to swim after them.

There was about 120-130 meters.
I had swum a few kilometers before, so I didn't have a problem with it, but I couldn't remember any of the children swimming that far.

If they get a foot injury along the way.
If their strength is exhausted.
If they drown...
I couldn't help but imagine such things happened.

They didn't have to wait for me to arrive, they made it to the top of the island.

Yesterday I was worried about how high they would jump into the pool.
And today I worried about the length of the swim.

Despite my parents' concerns,
Children grow up without their parents' knowledge.
It seems to have overtaken their parent before I know it.

“And the boy Samuel continued to grow in stature and in favor with the LORD and with people.”
1 Sam. 2:26
#アウトドア #家族

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冷泉プールに飛び込んで

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冷泉プールに飛び込んで 冷泉プールに飛び込んで 冷泉プールに飛び込んで 冷泉プールに飛び込んで


夏休み第二弾はやはりオレゴン州の山奥にある天然プールへ。
Tamolitch Blue Pool。
Portlandから約2時間半の道のりを南西に向かう。

ここのプールがユニークな点は、これだけ広くてまた深遠なプールであるにも関わらず、どこからも流水の注入口がない点。

ホット・スプリングス(温泉)ではなくて、コールド・スプリングス(冷泉)です。付近の山々からの地下水脈を通った水が、このプールの底から湧き出しているのです。その数量たるや大したもので、いっぱしの川を形成しています。McKenzie River です。

昼前にここに到着したところ、既に数十人の人々がプールを取り囲んでいます。しかし誰もあえてその中に飛び込む人はいません。

「ボーイズたちはどこに行ったんだ」と娘に聞くと、既にあの高台に登っているとのこと。まさかあの上から飛び降りるつもりじゃないだろうなぁと見ていると、家人が見事に飛び込んだ。

その後カイが続こうとしているので、「やめろ!飛び込むなぁ〜!」と叫んだ。図らずもそんな絶叫が録画録音されてしまった(汗)。慌てふためく親バカの声を聞いてやってください(笑)。

その直前に崖の上から下を見下ろすと、想像以上に高く見えて文字通り私の足がすくんだのです。着水の打ち所が悪ければどんな怪我するか分からないし、また突然の冷水は心臓麻痺に至るかも知れない。

そんな老婆心むき出しの親心を露とも知らずに飛び込んでしまったボーイズたち。成功してみれば父親のできないことを完遂した男としてヒーロー扱いを受けていた。

私は水面0センチの地面から飛び込んでみました。
つ・め・た・い。

あまりの冷たさに数秒間も水につかることができず、すぐに岸に上がるのですが、皮膚はその時ジンジンとした痛みに襲われます。
その痛みが数秒後には火のような熱さに変っわたように感じました。こんなこと初めて経験しました。

水はどこまでも透き通っています。
そして温泉成分のようなミネラルを始めとした鉱物が水に溶け込んでいる事でしょう。

もう少しだけ耐えられるだけの水温だったら、多くの人に楽しんでもらえるに違いありません。



"エルサレムには、羊の門の近くに、

ヘブル語でベテスダと呼ばれる池があり、
五つの回廊がついていた。

その中には、病人、目の見えない人、足の不自由な人、
からだに麻痺のある人たちが大勢、横になっていた。"

"そこに、三十八年も病気にかかっている人がいた。
イエスは彼が横になっているのを見て、
すでに長い間そうしていることを知ると、
彼に言われた。「良くなりたいか。」

病人は答えた。「主よ。水がかき回されたとき、
池の中に入れてくれる人がいません。
行きかけると、ほかの人が先に下りて行きます。」

イエスは彼に言われた。
「起きて床を取り上げ、歩きなさい。」"
ヨハネの福音書 5章2~8節






Our second summer vacation was also to a natural pool located deep in the mountains of Oregon.
Tamolitch Blue Pool.
It's about a two and a half hour drive southwest of Portland.

What makes this pool unique is that, despite being so large and deep, it has no inlet for running water from anywhere.

It's not a hot spring, but a cold spring.Water from the nearby mountains gushes out of the bottom of this pool through underground water veins. This water pool origins the McKenzie River.

When we arrived here before noon, there were already dozens of people surrounding the pool.But no one dares to jump into the pool.

When I asked my daughter where the boys went, she told me that they were already up on that high ground.As I watched, I didn't think they were going to jump off of that top, but surprisingly one of my family guy jumped in beautifully.

Kai then tried to follow, so I said, "Stop! Don’t jump in! I screamed.Unbeknownst to me, such a scream was recorded and recorded (sweat).Listen to the flustered parental idiot, lol.

Just before that, I looked down from the top of the cliff and it looked higher than I imagined it would be and it literally knocked me off my feet.

What if landed on the water in the wrong place, what kind of injury I would get, and the sudden cold water could lead to a heart attack.

The boys jumped into the water with no regard for the old parental love.When they succeeded, they were treated as a hero for completing what their father couldn't.

I jumped in from the ground 0 inches above the surface of the water.
It was soooo cold water.

It was so cold that I couldn't stay in the water for a few seconds, and I quickly made it to shore, but my skin was then hit with a zinging pain.
After a few seconds, the pain felt like it had turned to a fire-like heat.I had never experienced anything like this before.

The water is infinitely clear.
The water is crystal clear and there are minerals in the water, including minerals from the springs.

If the water was just a little bit warmer, many people would be able to enjoy it.




“Now there is in Jerusalem near the Sheep Gate a pool, which in Aramaic is called Bethesda and which is surrounded by five covered colonnades. Here a great number of disabled people used to lie—the blind, the lame, the paralyzed. [ ] One who was there had been an invalid for thirty-eight years. When Jesus saw him lying there and learned that he had been in this condition for a long time, he asked him, “Do you want to get well?”
“Sir,” the invalid replied, “I have no one to help me into the pool when the water is stirred. While I am trying to get in, someone else goes down ahead of me.”
Then Jesus said to him, “Get up! Pick up your mat and walk.” At once the man was cured; he picked up his mat and walked.”
John 5:2-8

#アウトドア #家族

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米国に息づく日本文化

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米国に息づく日本文化 米国に息づく日本文化 米国に息づく日本文化


普段は予約しか受け付けていない人気日本食レストランもコロナ禍のせいでこの通りガラガラです。
店内で食事ができる分だけ良い方で、半分以上のポートランドのレストランはテイクアウトオーダーしか受け付けていないようです。

外のピクニックテーブルか、店内でもほんの限られた数のテーブルしか利用できないのです。

通常ならありえないことに、たった1人の私が座敷に通されました。

入り口からこの座敷までは、10メートルほどの距離です。
ところがマスクを持参していなかったことで店内に入ることが許されずに一旦は断られました。
車まで戻ってマスクを持ち再びレストランへ。
その店内の10メートルを歩くときだけマスクをかけました。
座敷内ではもちろんマスクは強要されません。

これはすごい形式至上主義のように見えます。
私から見たらそうでもお店から見たら固く「ノーマスク・ノーエントリー」のポリシーを死守していると顧客に訴える効果があります。自分の店が感染源となったと言う疑いを回避できるからです。

そこで抵抗感なく車までマスクを取りに行きました。

入店できないことを告げた着物姿のマネージャー日本人女性は「申し訳ございません」とほんとうにすまなさそうに腰を70度ほど曲げて丁寧な対応をしてくださいました。

もちろん私も丁寧に理解している旨を告げました。

ところで、もしこれが米国食レストランの場合を考えてしまうのです。
おそらく律儀に規則を固守する事はないでしょう。
片目でウィンクしながら、「本当はマスクしないと入れないんですけどねー、急いで私について来てちょうだい」だなんて言ってその座敷に素早く案内してくれたことでしょうね。

これは上下や優劣の差を言ってるのではなく単なる文化の違いです。
運ばれてきた料理の品数や細かなところに手数をかけたところも、細に入り微に入り工夫を凝らす日本文化の表れです。
この他にも「お通し」ですと言って、枝豆3つがわざわざ小鉢に乗せて出されて来ました。熱いおしぼりが出されたので、それで顔を拭いたのは言うまでもありません。
米国人がそれを見ると、「ナプキン」で顔拭いていると言って笑われてしまうのですが。

私は、日本人として生まれその文化を身に付けていることを誇りと思います。同時にその文化のままで生活出来るアメリカという自由が尊重されている国を誇りに感じています。


"ナオミは言った。
「ご覧なさい。あなたの弟嫁は、
自分の民とその神々のところに帰って行きました。
あなたも弟嫁の後について帰りなさい。」

ルツは言った。
「お母様を捨て、別れて帰るように、仕向けないでください。
お母様が行かれるところに私も行き、
住まれるところに私も住みます。
あなたの民は私の民、あなたの神は私の神です。

あなたが死なれるところで私も死に、そこに葬られます。
もし、死によってでも、
私があなたから離れるようなことがあったら、
主が幾重にも私を罰してくださるように。」"
ルツ記 1章15~17節




The popular Japanese restaurant that usually only accepts reservations was almost empty, as you can see here because of the corona disaster.

It's good enough if you can eat inside, and more than half of Portland's restaurants seem to only accept take-out orders.

There are only a limited number of picnic tables available outside or even inside.

Normally this would not be the case, but I as only guest by myself was led into the sitting Tatami room.

The distance between the entrance and this sitting Tatami room was about 10 meters.

However, I wasn't allowed to enter the restaurant because I hadn't brought my mask with me and was refused to be served.
I walked back to my car and went back into the restaurant with my mask.

I only put my mask on when I walked 10 meters inside the restaurant.
Of course, no masks are forced inside the sitting Tatami room.

This seems like a great formality.

From my point of view, it may seem so, but from the shop's point of view, it has the effect of appealing to customers that they are adhering to a firm "no mask, no entry" policy.This is because it avoids the suspicion that your store has become a source of infection.

So I went to my car to get my mask without resistance.

When the manager, a Japanese woman in a kimono, that I couldn't enter the store, she bent her waist about 70 degrees in a very apologetic manner and politely said, "I'm very sorry.”

I, of course, politely told her that I understood.

By the way, I can't help but think about what would happen if this were an American restaurant.

They probably wouldn't be adhering to the rules in a disciplined manner.
She would have winked at me with one eye and said, "You should have to wear mask to get in, but that’s OK, just follow me” and led me to that room quickly.

I'm not talking about hierarchy or superiority, but simply a cultural difference.
The number of dishes brought to me and the amount of time and effort put into the details are all signs of the Japanese culture that goes into the details.

In addition, only three edamame beans were served in a small bowl, which they called "OTOUSHI", appetizers.
Needless to say, I wiped my face with the hot oshibori served to me.
When Americans saw that, they would laugh at me, saying that I was wiping my face with a "napkin".

I am proud to be born and to have acquired that culture as a Japanese.At the same time, I am proud of America, a country that respects the freedom that I can live in that Japanese culture.

“Look,” said Naomi, “your sister-in-law is going back to her people and her gods. Go back with her.”

But Ruth replied, “Don’t urge me to leave you or to turn back from you. Where you go I will go, and where you stay I will stay. Your people will be my people and your God my God.

Where you die I will die, and there I will be buried. May the LORD deal with me, be it ever so severely, if even death separates you and me.”
Ruth 1:15:17
#レストラン

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盗難事件の多いこの国で

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盗難事件の多いこの国で 盗難事件の多いこの国で



マウンテンバイクをホテルのレーリングに鎖でつなぎとめた。
娘は安全性に問題があると言ってホテルの部屋に搬入しろと言う。

私は問題を感じないのでそのままにしてある。
鎖は、自転車のフレームとレーリングにつながっているので大丈夫だ、と。しかもロビーの入り口すぐ前に置かれている。

それでも娘は、特性のカッターで鎖が斬られてしまうこともあると言い張る。

そのような彼女の慎重で繊細なマインドは母親譲り。

特に米国のような国にあっては、それぐらいの犯罪に対しての警戒心があった方が良いのかもしれない。

皆さんはどう思われますか?
私か、彼女の考え方に賛同されるでしょうか。



I chained my mountain bikes to the hotel railing.
My daughter told me it’s not enough security and to take it in the hotel room.

I don't see the problem so I left them there.
The chains are connected to the bike frame and the railing, so it's fine. Also they are placed right in front of the lobby entrance.

Still, my daughter insists that the chains can be cut by the characteristic cutter.

Such is her cautious and sensitive mindset that she has inherited from her mother.

Especially in a country like the U.S., it might be better to have that level of vigilance against crime.

What do you think?
Are you agree with me or with my daughter?
#アウトドア #日常

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東京とシアトルは同じ気温だった

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東京とシアトルは同じ気温だった 東京とシアトルは同じ気温だった 東京とシアトルは同じ気温だった 東京とシアトルは同じ気温だった 東京とシアトルは同じ気温だった 東京とシアトルは同じ気温だった 東京とシアトルは同じ気温だった 東京とシアトルは同じ気温だった 東京とシアトルは同じ気温だった


今日は暑い日だった。
その上湿度もかなりあったようで息子と森の中をハイキングをしていても、空気が熱く、疲れも感じて早く室内に戻りたくなった。

スマホで気温を確かめてみると摂氏34度。
同時刻の東京の気温も同じ34度。
これで東京の皆さんと同じ暑さを経験できたようで嬉しく感じた。

さらに湿度の表示があった。
シアトル23%。
東京75%だって
ヒエ〜ッ、3倍の湿度の差。

東京人の苦労を体験したつもりになれたのは約1分間のみ。
まだまだ甘かったですねz

日本の皆さん、仕事より健康の方が大事です。
ご自愛ください。



"私たちの大祭司は、
私たちの弱さに同情できない方ではありません。

罪は犯しませんでしたが、
すべての点において、
私たちと同じように試みにあわれたのです。

ですから私たちは、
あわれみを受け、
また恵みをいただいて、
折にかなった助けを受けるために、
大胆に恵みの御座に近づこうではありませんか。"
ヘブル人への手紙 4章15~16節


It was a hot day.
On top of that, there was quite a bit of humidity and even though I was hiking with my son in a wood, the air was hot and I felt tired and wanted to get back indoors as soon as possible.

I checked the temperature on my phone and it was 34 degrees Celsius.
The temperature in Tokyo at the same time was the same 34 degrees.
I felt happy that I could now experience the same heat as everyone else in Tokyo.

There was also a humidity reading.
It was 23% in Seattle,
and 75% in Tokyo.

Heehee, three times the difference in humidity.

I believed I could experience the hardships of Tokyo people only for about a minute.
I was still naive.

People of Japan, your health is more important than your work.
Please take care of yourself.


“For we do not have a high priest who is unable to empathize with our weaknesses, but we have one who has been tempted in every way, just as we are —yet he did not sin.
Let us then approach God’s throne of grace with confidence, so that we may receive mercy and find grace to help us in our time of need.
Heb. 4:15-16

#社会 #日常

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75回目の終戦記念日

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75回目の終戦記念日 75回目の終戦記念日 75回目の終戦記念日 75回目の終戦記念日 75回目の終戦記念日 75回目の終戦記念日 75回目の終戦記念日 75回目の終戦記念日


75年目の終戦記念日を迎えました。

国民的一大行事として我々日本人はこの8月15日を特別な思いを持って過ごします。
ところが米国人は、75年前に米国と日本との間に苛烈な戦闘があったことを知っていても、それがこの日に終結したとする人はあまりいないでしょう。

その後も米国は朝鮮戦争、ベトナム戦争、アフガン戦争、イラク戦争など多くの戦闘を起こし、戦争に巻き込まれ、巻き込んでてきました。
現在も世界中に軍隊を配備して準戦闘状態にある米国からすれば、日本と戦争を終了したことは特別に記憶することのない、1つの過ぎ去った歴史に過ぎないのです。

一方日本は開闢以来、蒙古襲来などはありましたが日本全土にわたって戦火の被害を受けた初めての戦争であり、また初めて負けた戦争でした。

そしてその負け方があまりにもひどい。
全国の主な都市と言う都市が焼夷弾によって壊滅され焦土とされました。広島と長崎には原子爆弾がそれぞれ落とされました。

あそこまで徹底した民間人に対する絶滅作戦は、人道上許されない米国の罪です。

今日でも戦争終結のために原爆投下がやむを得ない選択であったと正当化する米国人がほぼ半数ほどいるのだそうです。

どうしてそう考えるかと言えば、中高生時代にそのように歴史教科書で教えられているからです。

一方、日本がアジア諸国に侵攻した行為をナチスドイツと同様の悪魔的所業であると断罪した東京裁判史観のもと、自分たち日本の戦争行為は全て悪であったと考える日本人も多くいます。
日本人もまたそのような自虐史観を歴史教科書から教えられているからです。私自身ががかつてはそのような洗脳の中に生きていました。

本日の夕焼けを見ながら、学ぶとは、人が生きる上で必須のものであることを改めて確認しました。
そうでなければ他者が与える思想信条に染まるほかないのです。

自由と独立、不羈の精神を保つために、
私たちは学び続けなくてはなりません。

"イエスは、ご自分を信じたユダヤ人たちに言われた。
「あなたがたは、わたしのことばにとどまるなら、
本当にわたしの弟子です。
あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

彼らはイエスに答えた。
「私たちはアブラハムの子孫であって、
今までだれの奴隷になったこともありません。
どうして、『あなたがたは自由になる』
と言われるのですか。」

イエスは彼らに答えられた。
「まことに、まことに、あなたがたに言います。
罪を行っている者はみな、罪の奴隷です。

奴隷はいつまでも家にいるわけではありませんが、
息子はいつまでもいます。
ですから、子があなたがたを自由にするなら、
あなたがたは本当に自由になるのです。"
ヨハネの福音書 8章31~36節

We have celebrated the 75th anniversary of the end of the Pacific War.

As a major national event, we Japanese hold a special place in our hearts on August 15.
But while Americans may be aware of the fierce fighting between the United States and Japan 75 years ago, few would notice of ending it on this day.

Since then, the U.S. has been involved in and embroiled in many battles, including the Korean War, the Vietnam War, the Afghan War, and the Iraq War, and so on.

From the perspective of the United States, which still deploys troops around the world and is in a state of semi-combat, the end of the war with Japan is just a passing history that is not especially memorable.

On the other hand, since the beginning of its history, Japan was faced the first war that was ravaged by fire all over Japan, and the first war that was lost.

And the way it was lost was so bad.
Major cities across the country were razed to the ground by incendiary bombs.Atomic bombs were dropped on Hiroshima and Nagasaki.

It is an unforgivable crime for the U.S. to go to such an barbarous invading acts to exterminate the civilian population.

Even today, almost half of Americans justify the atomic bombings as a compelling choice to end the war.

The reason why they believe this way is because that is what they are taught in history textbooks when they are in middle and high school.

On the other hand, based on the historical perspective of the Tokyo Trials, which condemned Japan's invasion of Asian countries as a satanic act similar to that of Nazi Germany, there are many Japanese who believe that Japan's war actions were all evil.

This is because the Japanese have also been taught such a view of self-defeating history from history textbooks.I myself used to live through such a brainwashing in the past.

As I watched the sunset today, I was reminded that learning is an essential part of human life.
Otherwise, we have no choice but to be steeped in the ideological beliefs that others give us.

We must remain free, independent and unencumbered.
We have to keep learning.

“To the Jews who had believed him, Jesus said,
“If you hold to my teaching, you are really my disciples.
Then you will know the truth, and the truth will set you free.”

They answered him,
“We are Abraham’s descendants
and have never been slaves of anyone.
How can you say that we shall be set free?”

Jesus replied, “Very truly I tell you,
everyone who sins is a slave to sin.
Now a slave has no permanent place in the family,
but a son belongs to it forever.
So if the Son sets you free, you will be free indeed.”
John. 8:31-36
#社会

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「御霊のうめき」

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「御霊のうめき」

ホサナキリスト教会・日曜礼拝のメッセージアウトラインです。



(序論)
既に達している恵みと、やがてもたらされる栄光の間の中で、私たちは「うめき」と言う苦しみの現実がある。
やがて実現する栄光の約束に比べると取るに足りないものではあるが、3つのうめきが現実にこの世界に存在している。先回は、全世界と私たち人間のうめきを学んだ。今回は御霊ご自身がうめいている箇所。


私たちを助ける御霊〜「御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます」(26)


①肉体と言う制限された牢獄の中に魂は生きている
〜眠りに落ちるゲッセマネの園での弟子たち

②知性や霊性においても制限された中にいる
〜変貌山で眠りに落ちていた弟子たち


(2)私たちを執り成す御霊〜「深いうめきによって私たちのためにとりなしてくださいます」(26)

①祈りを知らない私たち
祈りは神とのコミニケーション。
1方向だけからの訴えではない。

②御霊ご自身が祈っておられる
深いうめきを持って〜言葉にはできないところの深さ


 (3) 私たちの内におられる御霊
 

①私たちを変貌させ続ける人格である
(使徒25:23-24)
アグリッパとベルニケ夫妻は貴人たちを従え威儀を整え盛装して講堂に入る。一方のパウロには囚人服と鎖に繋がれたまま連れてこられた。

②私たちの必要と使命と最善とを知っておられる方である
幽閉の2年間において主との親しい関係を持つことができた〜獄中書簡の執筆へとつながる


(結論)
この世界には、そして人として生きている現実はうめかざるをえない困難なことに遭遇する時がある。
と同時に御霊ご自身が不明取られると言う現実は、次の28節にある信仰者の最終的勝利への約束へとつながる。
「神が全てのことを働かせて益としてくださる」


#メッセージ

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クリアに浮かぶ山の稜線

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クリアに浮かぶ山の稜線 クリアに浮かぶ山の稜線 クリアに浮かぶ山の稜線 クリアに浮かぶ山の稜線 クリアに浮かぶ山の稜線 クリアに浮かぶ山の稜線


ベルビューにあるT日本食レストラン。
コロナ騒ぎがはじまって以来初めてとなりますが、行って来ました。

ここでも客間を大きく開けるように工夫されていますが、イートインは出来ます。

夕刻7時と言えば本来なら多忙であったはずですが、客は私以外に1組しかいませんでした。
ただテイクアウトの受注がコロナ以前と比べたら多いようで、カウンターにはそれらしきものが準備されています。

大掛かりなリフォーム工事を終えたばかりのレストランですのに、売り上げは大きく落ちているに違いありません。

かつては多忙を極めていた板場も今や仕事はなくなり、シェフの方々は常時暇そうにしていらっしゃいました。

遂に「じゃーねー、また明日〜」と同僚に日本語で挨拶されながら1人のシェフが去っていかれたのが午後7時30分ごろです。

日没後の今日の夕焼けに雲は見当たらず、オリンピック半島の山々がくっきりとしたシルエットを浮かび上がらせています。

背後から照らされている夕日を受けて、これだけ山の端が鮮明に浮かび上がるのも珍しいです。

コロナ禍による自粛要請が明確に解かれて、正常な経済活動に復帰するまでもしかしたら1年や2年では終わらないかもしれません。



T Japanese restaurant in Bellevue.
This is the first time I've been there since the Corona fiasco started, but I went.

Again, they've made an effort to keep the social distance between guests, but you can eat in.

It should have been busy at 7:00 p.m., but there was only one group of customers other than me.
However, there seemed to be more orders for take-out than before Corona, and I sow those kinds of items ready to go on the counter.


Even though this restaurant has just finished a major renovation, sales must have been down significantly.

The once extremely busy chef's kitchen is no longer working, and the chefs are seemed nothing to do.

Finally, one of the chefs left at around 7:30 pm, greeting his colleagues in Japanese, "See you tomorrow...".


There were no clouds in the sunset today, and the mountains of the Olympic Peninsula were in clear silhouette.

It's rare to see the edges of a mountain emerge so clearly against the setting sun from behind.

It may not be over for a year or two until the request for restraint due to the corona disaster is clearly lifted and the economy returns to normal.

#コミュニティ

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高いところから日本を高見の見物?

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高いところから日本を高見の見物... 高いところから日本を高見の見物... 高いところから日本を高見の見物...
日本は今、100℉を優に超える猛暑とのことです。
日本の皆さん、残暑お見舞い申し上げます。

私にできる事は、涼しそうなシアトルの夕焼けを紹介して一時の涼を感じてもらうことです。
今夕は半袖では寒いほど冷え込みました。
思わず暖房を入れたくなったほどです。

どうですか、少しは涼しく感じますか?
って、高見の見物になるかな?
実際高いところから夕日を眺めているんですけど。

"鉄は鉄によって研がれ、人はその友によって研がれる。"
箴言 27章17節

夕日を共に見た後に娘が調べあげていた聖書の一節です。
私は彼女を大分研いであげたみたい。


Japan is experiencing a heat wave of over 100℉.
I'd like to express my sympathy for the summer heat in Japan.

What I can do is to introduce a cool Seattle sunset and let you feel cooler for a while.
It's been so cold this evening that it's hard to wear short sleeves.
I was tempted to turn on the heat in my room.

How do you feel, do you feel a little cooler?

Sound like a high point of view?
I'm actually watching the sunset from high up.


“As iron sharpens iron,
so one person sharpens another.”
Pro. 27:17

This is the Bible verse my daughter was looking up after we watched the sunset together.
I think I sharpened her up a lot.
#家族

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夏の移ろい

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夏の移ろい 夏の移ろい 夏の移ろい



今日の夕日の空を眺めていて気づきましたが、既にシアトルの空は秋の装いをしています。シアトルの夏の空には時に、入道雲を見ることがありました。

いつの間にかそんな季節も過ぎ去ってしまっていたのでした。
今日の日の入りが午後8時30分頃。2ヶ月弱前の夏至の頃には、9時20分頃が日の入りでした。
シアトルの夏の風物詩とも言えるSeaFairが今年は中止です。昨年は日本からの留学生らとともにワシントン湖上空で織りなしているブルーエンジェルスの曲芸飛行を見たものです。こうしたイベントのないまま時を重ねていると、季節の移ろいを見逃してしまいます。

まもなく終戦記念日の日を迎えます。
日本においては夏の最大イベントです。ところがこちらの国にあってこの日が何を意味しているのか記憶している人は戦争経験者以外ほぼ皆無でしょう。

高校野球を見ることもなく打ち上げ花火もないこの国で、気がつかないうちに夏が終わろうとしています。


"一つの世代が去り、次の世代が来る。しかし、地はいつまでも変わらない。

日は昇り、日は沈む。そしてまた、元の昇るところへと急ぐ。
風は南に吹き、巡って北に吹く。巡り巡って風は吹く。
しかし、その巡る道に風は帰る。

川はみな海に流れ込むが、海は満ちることがない。
川は流れる場所に、また帰って行く。

すべてのことは物憂く、人は語ることさえできない。
目は見て満足することがなく、耳も聞いて満ち足りることがない。

昔あったものは、これからもあり、かつて起こったことは、
これからも起こる。日の下には新しいものは一つもない。

「これを見よ。これは新しい」と言われるものがあっても、それは、私たちよりはるか前の時代にすでにあったものだ。

前にあったことは記憶に残っていない。
これから後に起こることも、
さらに後の時代の人々には記憶されないだろう。

伝道者である私は、エルサレムでイスラエルの王であった。
私は、天の下で行われる一切のことについて、
知恵を用いて尋ね、探り出そうと心に決めた。

これは、神が人の子らに、
従事するようにと与えられた辛い仕事だ。

私は、日の下で行われるすべてのわざを見たが、
見よ、すべては空しく、風を追うようなものだ。"
伝道者の書 1章4~14節



As I looked at the sunset sky today, I noticed that the skies in Seattle have already taken on an autumnal look.

Sometimes I would see cascading clouds in the summer sky in Seattle.
Before I knew it, that season had passed.

Today's sunset is around 8:30 p.m. On the summer solstice, less than two months ago, the sun set at around 9:20 p.m.

SeaFair, one of the most popular summer events in Seattle, has been cancelled this year.Last year I watched the juggling of the Blue Angels over Lake Washington with a group of students from Japan.If we pass the time without such events, we miss the change of the seasons.

We will soon be celebrating the anniversary of the end of the Pasific war.
This is the biggest summer event in Japan.But almost no one here remembers what this day means except those who have been in the war.

In this country where there are no high school baseball games and no fireworks, summer is coming to an end before we know it.


“Generations come and generations go,
but the earth remains forever.

The sun rises and the sun sets,
and hurries back to where it rises.

The wind blows to the south
and turns to the north;

round and round it goes,
ever returning on its course.

All streams flow into the sea,
yet the sea is never full.

To the place the streams come from,
there they return again.

All things are wearisome,
more than one can say.

The eye never has enough of seeing,
nor the ear its fill of hearing.

What has been will be again,
what has been done will be done again;

there is nothing new under the sun.
Is there anything of which one can say,
“Look! This is something new”?

It was here already, long ago;
it was here before our time.

No one remembers the former generations,
and even those yet to come
will not be remembered
by those who follow them.

I, the Teacher, was king over Israel in Jerusalem.
I applied my mind to study and to explore by wisdom
all that is done under the heavens.

What a heavy burden God has laid on mankind!
I have seen all the things that are done under the sun;

all of them are meaningless, a chasing after the wind.”
Ecclesiastic 1:4-14



#日常 #コミュニティ

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日本語の特訓を開始

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日本語の特訓を開始 日本語の特訓を開始 日本語の特訓を開始 日本語の特訓を開始 日本語の特訓を開始


昨日できなかった日本語学習教材を買うためにダウンタウンにある紀伊国屋書店へ。
これを使って早速我が子達に日本語の特訓をはじめました。
改めて私自身が普段使っている母国語を俯瞰して見る機会ともなります。

漢字の読み方に音読みと訓読みがあり、さらにそれぞれのケースに異なる読み方が、言葉の組み合わせによって存在していたとは。。。
改めて日本語が学習困難な言葉であると発見しました。

日本人が英語学習に費やすエネルギーのザックリ3倍はかかってるのではないかしらん?
こんな言語にも果敢にチャレンジしていく娘を誇らしく思いました。

おやつや夕食、そしてそのデザートまでフルコースを子供たちが協力して作ってくれました。日本語の勉強も白熱していくつもの単元をこなしましたので、いつもの展望台に登るチャンスを逸しました。

その代わり屋根の上に登ってみました。

高いところに登ると四方を見渡すことが出来て、言えば鳥の目で世界を眺めることができます。外国語を学習することで、自らの母国語がどういうものであるのかを客観的に見直すことにつながります。
そして聖書に親しむと、世界情勢から世界終末に至るプロセスを俯瞰することができるのです。それが不確実な今日を生き、明日に向かう力となります。

"しかし今、ゼルバベルよ、強くあれ。──主のことば──エホツァダクの子、大祭司ヨシュアよ、強くあれ。この国のすべての民よ、強くあれ。──主のことば──仕事に取りかかれ。わたしがあなたがたとともにいるからだ。──万軍の主のことば──
あなたがたがエジプトから出て来たとき、わたしがあなたがたと結んだ約束により、わたしの霊はあなたがたの間にとどまっている。恐れるな。』
まことに、万軍の主はこう言われる。『間もなく、もう一度、わたしは天と地、海と陸を揺り動かす。
わたしはすべての国々を揺り動かす。すべての国々の宝物がもたらされ、わたしはこの宮を栄光で満たす。──万軍の主は言われる──
銀はわたしのもの。金もわたしのもの。──万軍の主のことば──
この宮のこれから後の栄光は、先のものにまさる。──万軍の主は言われる──この場所にわたしは平和を与える。──万軍の主のことば。』」"
ハガイ書 2章4~9節

I went to Kinokuniya bookstore in downtown to buy some Japanese learning materials that I couldn't get yesterday.
I used these to start teaching my children Japanese.
It gave me a chance to take a bird's eye view of my own native language, which I usually use.

It mage me realize that there are two ways to read kanji, onyomi and kunyomi, and that there are different readings for each case, depending on the combination of words.
Once again, I discovered that Japanese is a difficult language to learn.

It must take about three times as much energy as the Japanese spend on learning English.
I was so proud of my daughter for daring to take on such a language.

The kids worked together to make a full course of snacks, dinner, and even the dessert.We worked diligently on several units of Japanese language study, so we missed our usual chance to climb the observation deck.

Instead, we climbed up to the roof.

When you climb up high, you can look out in all directions and, let's say, see the world with a bird's eye view.Learning a foreign language helps us to objectively see what our own native language is all about.

And when we become familiar with the Bible, we can have a bird's eye view of the process from world affairs to the end of the world.This gives us the strength to live in the uncertainty of today and to face tomorrow.



“But now be strong, Zerubbabel,’ declares the LORD.
‘Be strong, Joshua son of Jozadak, the high priest. Be strong,
all you people of the land,’ declares the LORD,
‘and work. For I am with you,’ declares the LORD Almighty.
“This is what I covenanted with you when you came out of Egypt.
And my Spirit remains among you. Do not fear.’
“This is what the LORD Almighty says:
‘In a little while I will once more shake the heavens and the earth,
the sea and the dry land.
I will shake all nations, and what is desired by all nations will come,
and I will fill this house with glory, ’ says the LORD Almighty.
‘The silver is mine and the gold is mine,’ declares the LORD Almighty.
‘The glory of this present house will be greater than
the glory of the former house,’ says the LORD Almighty.
‘And in this place I will grant peace, ’ declares the LORD Almighty.”
Haggai 2:4-9
#家族 #コミュニティ

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ニャンコ空中大回転

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ニャンコ空中大回転 ニャンコ空中大回転 ニャンコ空中大回転 ニャンコ空中大回転
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今日も子供らとその友人らと共に川へ水遊びに行きました。
数メートルの高さの岩から川面めがけて飛び込むのですか、いつも不思議に思うことがあります。

なぜいとも簡単に彼らは宙返りをやってのけてしまうのだろう?
「私だってできるはずだ」と若い頃に何度か練習しましたが、一向にできないままなのです。空中で回転が止まってしまい、大抵は頭から逆さまに落ちることになります。背中を打ったり、腹を打ったりしてきました。
第一、空中で今現在どういう体勢になっているのかを把握することができないのです。
右か左か、上か下か、どっちが向いてるのか?

数回宙返りしながらも頭から入水したり、足から入水したり計画通りにできる人は、いったい体の向きをどうやってコントロールしてるのでしょう?不思議でなりません。

生まれつき平衡感覚に優れている人は、最初の1回目から簡単にやってのけてしまいます。
一方、何度練習してもできない私のような平衡音痴な人間もいるのです。

人には、できるできないがあってそれが良い。
それが当然。
それだから面白い。

昨日の日の入りは、何の雲のない地平線へ夕陽が沈んでいきました。

そして本日は地平線上に雲の帯が伸びています。
しかもその形は複雑で、ちょうど夕陽が山の端に隠れるすぐ上の部分だけ、その日輪の直径部分だけ雲に空間があって、その穴から強烈な赤い光が差し込んでいます。

一般的に「完全」とは、雲が全くない青空であったり、あるいは雲一面に覆われていたりのどちらかの状態を指す言葉として使われているようです。白か黒か、0か100かの世界のどちらかであるかのように。

そのどちらでもない複雑な雲の形状の時こそ、さらに美しい光が届けられているように思います。



"あなたがたのところに行ったときの私は、弱く、
恐れおののいていました。
そして、私のことばと私の宣教は、
説得力のある知恵のことばによるものではなく、
御霊と御力の現れによるものでした。
それは、あなたがたの信仰が、人間の知恵によらず、
神の力によるものとなるためだったのです。"
コリント人への手紙 第一 2章3~5節



Today I went to the river again with my kids and their friends to play in the water.
I've always wondered how can they jump from rocks a few meters high and make a few turns in the air, and then into the river.

Why do they so easily turn their body in the air?
I practiced a few times when I was younger, but I never got around to it.I would stop spinning in mid-air and usually end up falling head-first and upside down.I've been hitting my back and hitting my stomach.

First of all, I can't figure out myself what kind of position I'm in the air. Am I facing right or left, up or down?

How in the world does someone who can do a few somersaults and still get into the water head first or feet first followed a plan controlling the direction of their body? It's no wonder to me.

People who are born with a good sense of balance are able to do it easily from the first time.
On the other hand, there are people like me who can't get it done no matter how many times they practice.

People have a certain amount of things they can't do, and that's good.
That's natural.
That's why it's interesting.


Yesterday the sun set over the horizon with no clouds whatsoever.

And today, there is a band of clouds extending over the horizon.
And the shape of clouds is complex: just above where the sun is hiding at the edge of the mountain, just the diameter of the sun's ring, there is a space in the clouds that allows an intense red light to shine through the hole.

The word "perfect" seems to be generally used to describe either a blue sky with no clouds at all, or a full cloud cover.As if the world is either black and white, 0 or 100.

It's when the cloud formations are neither of these, and are complex, that they seem to deliver even more beautiful light.


“I came to you in weakness with great fear and trembling.
My message and my preaching were not with wise and
persuasive words, but with a demonstration of the Spirit’s power,
so that your faith might not rest on human wisdom,
but on God’s power.”
1 Cor. 2:3-5
#家族 #アウトドア

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「責任」について

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「責任」について 「責任」について 「責任」について




インターナショナル地下にある宇和島屋に久方ぶりに行ってみました。
改装工事中であり店内には至るところにベニア板で覆われた区域があります。ただ今までのレイアウトに比べると断然買い物しやすく変えられています。

隣接している紀伊国屋書店にも行ってみたのですが、店内からのアクセスは改装工事に阻まれて閉ざされています。
一旦外に出て大きくうかいしたのですが、既に閉店していました。
コロナ禍のゆえに短縮営業しているらしく、午後6時に閉店とはうかつでした。

ここ昨今、娘の日本語学習熱が上がってきたためその教材テキストを調達したかったのです。また改めて出直しです。

私個人の期待や願望に環境や他者が応えてくれないと、その時私自身が不機嫌になったり、他者批判をしたことが過去に何度もありました。
その時の私は、他者の言動によって自らの幸福が左右される自立してない人間だったのです。

英語では「責任」のことをレスポンスビリティー(Response + Ability)となります。つまり責任ある大人とは、環境や他者に運命を握られずに、自らの応答を対処しコントロールできる能力ある者のことを指す、穿った言葉です。

そしてそのような自立は、人間同士の相対的力関係の中からは生まれて来ません。どんな優れた知者や権者であったであったとしても、どんぐりの背比べに過ぎません。絶対的に超越した他者、つまり創造主との出会いが各人をして自立へと導くように思うのです。

今日のシアトル地区の空は、硬く雲に閉ざされて夕日も見えないほどでした。

その時は閉ざされていても、雲の向こう側には夕日が輝いていることには変わりありません。そしてやがて他日、美しい夕日を見せてくれる日もあるのです。

"光は心地よく、日を見ることは目に快い。
人は長い年月を生きるなら、ずっと楽しむがよい。
だが、闇の日も多くあることを忘れてはならない。
すべて、起こることは空しい。
若い男よ、若いうちに楽しめ。若い日にあなたの心を喜ばせよ。
あなたは、自分の思う道を、また自分の目の見るとおりに歩め。
しかし、神がこれらすべてのことにおいて、
あなたをさばきに連れて行くことを知っておけ。"
伝道者の書 11章7~9節

I went to Uwajimaya in the International District for the first time in a while.
The store is undergoing a renovation and there are veneer covered wall areas all over the store.However, compared to the old layout, it's definitely a lot easier to shop there.

I visited the Kinokuniya bookstore next door, but the access to it is blocked by the renovation work.
I went out and had a look around, but the bookstore was already closed.
It seemed to be open for shortened hours due to the corona crisis, and it was stupid of them to close at 6pm.

My daughter's fever for learning Japanese has been rising recently, so I wanted to get some textbooks for her.I'll have to come back again.

There have been many times in the past when my personal expectations and aspirations have not been met by the environment or others, and at those times I've been grumpy and critical to others.
I was not an independent person then whose happiness depended on what others said and did.

In English, the word of responsibility is made of two words (Response + Ability). In other words, a responsible adult is a perceptive term that refers to someone who is capable of dealing with and controlling his or her own responses, without the environment or others holding their fate in their hands.

And such self-reliance does not come from the relative power relations between human beings.No matter what kind of intellectuals and authorities they are, they are nothing more than an acorn comparison.It is the encounter with the other person who absolutely transcends, that is, the Creator, that leads each person to independence.

The sky in the Seattle area today was so cloudy that I couldn't even see the sunset.
The sun may be closed off at the time, but bright the sunset is still shining on the other side of the clouds.And eventually, other days in the future, the sun will show us a beautiful sunset.

“Light is sweet,
and it pleases the eyes to see the sun.
However many years anyone may live,
let them enjoy them all.
But let them remember the days of darkness,
for there will be many.
Everything to come is meaningless.
You who are young, be happy while you are young,
and let your heart give you joy in the days of your youth.
Follow the ways of your heart
and whatever your eyes see,
but know that for all these things
God will bring you into judgment.”
Ecclesiastical 12:7-9
#メッセージ

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夕陽は裏切らない

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夕陽は裏切らない 夕陽は裏切らない 夕陽は裏切らない 夕陽は裏切らない 夕陽は裏切らない

今日の夕陽もなかなか見ごたえのあるものでした。

久方ぶりの雨が未明から続いていたらしく、地面がすっかり漏れていました。晴天と高温の続いていたこの地区にとって、良い湿り気となりました。
夕刻にはこのように晴れ間が広がり、夕日の奏でる音楽がコロナ疲れの私を励ましてくれました。

最後の写真にある日没箇所の上空をよくご覧ください。
上昇角度の航空機が見えるはずです。

機体の大きさからして国際線の飛行機のようです。

シアトルと成田を直行便で結んでいるANAは、9月末日までの欠航が決まりました。ロサンゼルス、サンフランシスコ、バンクーバーからの直行便は継続してるらしいです。成田到着後の検疫があったり、2週間ものホテル滞在を義務付けられる可能性のことを考えると帰国は躊躇してしまいます。

シアトル近辺の小中高校もどうやら年内いっぱいのオンライン授業が決まったようです。もうこれで子供らは一年近くも登校できないことになります。

1年前、誰がこのような世界を想像できたでしょうか。
想像だにできない世界が出現することが今後もあるでしょう。

そんなことを考えながらもこの夕日を眺めていると、創造主の私たちに対する配慮と優しさは、なんだ変わらないことを思い出させてくれました。


"空の鳥を見なさい。種蒔きもせず、刈り入れもせず、倉に納めることもしません。それでも、あなたがたの天の父は養っていてくださいます。あなたがたはその鳥よりも、ずっと価値があるではありませんか。
あなたがたのうちだれが、心配したからといって、少しでも自分のいのちを延ばすことができるでしょうか。
なぜ着る物のことで心配するのですか。野の花がどうして育つのか、よく考えなさい。働きもせず、紡ぎもしません。
しかし、わたしはあなたがたに言います。栄華を極めたソロモンでさえ、この花の一つほどにも装っていませんでした。
今日あっても明日は炉に投げ込まれる野の草さえ、神はこのように装ってくださるのなら、あなたがたには、もっと良くしてくださらないでしょうか。信仰の薄い人たちよ。"
マタイの福音書 6章26~30節




Today's sunset was quite spectacular.

This morning, the ground was completely leaking as it had been raining since early morning for the first time in a while.It was a nice wetness for the area, which had been experiencing sunshine and high temperatures for some time.
The sun was shining brightly in the evening, and this music of the setting sun cheered me up, as I was tired of the corona.

Look closely over the sunset spot in the last photo.
You should be able to see the aircraft at an angle of ascent.

From the size of the plane, it looks like an international flight.

ANA, which has a direct flight between Seattle and Narita, has decided to cancel its flights until the end of September.Direct flights from Los Angeles, San Francisco, and Vancouver seem to be continuing.I'm hesitant to return to Japan because of the duty of quarantine after arriving in Narita and the possibility of being required to stay in a hotel for 2 weeks.

It seems that from elementary to high schools around Seattle have decided to take online classes at the end of the year.This means my kids won't be able to attend school for nearly a year now.

Who would have imagined this world a year ago?
The unimaginable world will continue to appear in the future.

As I thought about this, the sunset reminded me that the Creator's care and kindness for us will never change.


“Look at the birds of the air; they do not sow or reap or store away in barns, and yet your heavenly Father feeds them. Are you not much more valuable than they? Can any one of you by worrying add a single hour to your life?
“And why do you worry about clothes? See how the flowers of the field grow. They do not labor or spin. Yet I tell you that not even Solomon in all his splendor was dressed like one of these. If that is how God clothes the grass of the field, which is here today and tomorrow is thrown into the fire, will he not much more clothe you—you of little faith?”
Mathew 6:26-30
#日常

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忍者がサンセットヨガ

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忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ 忍者がサンセットヨガ

本日の日の入りです。

この展望台に至る道がブロックされていました。
が、そこであきらめる私たちではありません。
はしごを使って別ルートからのアクセスを確保。
やはり私たち家族は忍者の末裔だったんだ

そしてお姉さんインストラクターの指導を受けて今日もサンセットヨガ。

夕食のデザートは、今朝摘み取ったばかりのブラックベリーでAkemiが作ってくれたパイ。

今日の1日も神様からのギフト。
感謝します。

"わがたましいよ主をほめたたえよ。主が良くしてくださったことを何一つ忘れるな。
主はあなたのすべての咎を赦しあなたのすべての病を癒やし
あなたのいのちを穴から贖われる。主はあなたに恵みとあわれみの冠をかぶらせ
あなたの一生を良いもので満ち足らせる。あなたの若さは鷲のように新しくなる。"
詩篇 103篇2~5節

This is today's sunset.

The way to this lookout was blocked.
But we didn't give up there.
We used a ladder to get access from another route.

I knew our family was descended from ninjas

Then, with the guidance of the sister instructor, we had another sunset yoga session today.

The dessert for dinner was a pie Akemi made with blackberries she just picked this morning.

Today's day is also a gift from God.
I'm grateful.

“Praise the LORD, my soul,
and forget not all his benefits—
who forgives all your sins
and heals all your diseases,
who redeems your life from the pit
and crowns you with love and compassion,
who satisfies your desires with good things
so that your youth is renewed like the eagle’s.”
Psalm 103:2-5
#家族

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「希望へのうめき」

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Israel・カペナウムにある... Israel・カペナウムにあるシナゴーグ



ホサナキリスト教会・日曜礼拝のメッセージアウトラインです。




「希望へのうめき」


ローマ人への手紙 8章18~24節


"今の時の苦難は、やがて私たちに啓示される栄光に比べれば、取るに足りないと私は考えます。
被造物は切実な思いで、神の子どもたちが現れるのを待ち望んでいます。
被造物が虚無に服したのは、自分の意志からではなく、服従させた方によるものなので、彼らには望みがあるのです。
被造物自体も、滅びの束縛から解放され、神の子どもたちの栄光の自由にあずかります。
私たちは知っています。被造物のすべては、今に至るまで、ともにうめき、ともに産みの苦しみをしています。
それだけでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだが贖われることを待ち望みながら、心の中でうめいています。
私たちは、この望みとともに救われたのです。目に見える望みは望みではありません。目で見ているものを、だれが望むでしょうか。"


(序論)
既に達している恵みと、やがてもたらされる栄光の間の中で、私たちは「うめき」と言う苦しみの現実がある。
やがて実現する栄光の約束に比べると取るに足りないものではあるが、3つのうめきが現実にこの世界に存在している。今回は1と2を取り上げる。

被造世界のうめき


①滅びの束縛の中にある
全世界での異常気象や天災、また日常的に目にしている花の美しさや動物の可愛さの中にも束縛を感じ取れる。


②「虚無に服した」瞬間とは
アダムの堕罪によって全世界に罪が入ったときにその全世界の様相も変わり罪の影響受けるている。
創世記3:17-18。


(2)私たちのうめき


①からだが贖われること=子にしていただくこと(23)
老、病、死と言う宿命を負っている私たちの肉体ではあるが、やがて朽ちない栄光の体をいただくことができる。

②「御霊の初穂をいただいている」ゆえの保証。
初穂の後に大収穫が約束されている。
その望みによって救われている=救いの保障を得て、現在の救いの確信となる。

#メッセージ

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「犬かき」は世界共通

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湖のほとりにキャンプしましたので、私たちのアクティビティーも当然ながら湖に関することが多くなります。

その中で、愛犬キッパーに初めて泳ぎを教えると言うものがありました。

果たして泳げるのかどうか心配で、浮き輪を胴体にくくりつけたりもしたのです。
最初の頃は水を恐れていた様子ですが、慣れてくると自らスイスイと泳ぎ出すではないですか。見事な犬カキを披露してくれました。

ところで「犬カキ」のことを英語でも全く同じ言葉遣いで、Dog’s Paddle と言うのだそうです。
泳ぎを習っていない私たちは、誰もが水中に投げ出されるとこの犬カキを始めるはずです。この習性は、日本語話者にも英語話者にも共通して持っているものゆえなのでしょうか。

ここクレセントレイクは私たち家族にとって大変思い出深い場所です。初めてキャンプした場でもあり、以来毎年家族キャンプに来ています。


キャンプ生活とは、普段の便利な都会生活を離れての暮らしです。多くの不便さがあり、食事や睡眠など生活不可欠なことをするだけで多くの手間がかかります。そこでお互いの協力やコミュニケーション、忍耐などが試される場となります。

子供たちがそれらの家事分担を担う比率は年ごとに大きくなり、今や私たち親を追い越すまでに達しようとしています。

"天は神の栄光を語り告げ大空は御手のわざを告げ知らせる。
昼は昼へ話を伝え夜は夜へ知識を示す。"
詩篇 19篇1~2節



We camped by the lake, so naturally our activities will be more lake related.

One of them was to teach our dog, Kipper, to swim for the first time.

I was so worried about whether she would ever be able to swim that we even tied a floatation ring to her body.

In the beginning, she was afraid of the water, but once she got used to it, she started swimming smoothly. They showed us a splendid performance of dog’s paddle.

By the way, I heard that the word "Dog's Paddle" in Japanese is the same in English also as "Dog's Paddle.

All of us who haven't learned to swim should start doing this dog's paddle when we are thrown into the water. Maybe it's a habit shared by both Japanese and English speakers.



Crescent Lake is a very memorable place for our family. It was also the first place we camped and we have been coming back every year since.

The camp life is a life away from the usual conveniences of city life. There are many inconveniences and a lot of hassle just to eat, sleep, and so on, even the essentials of life. This is where cooperation, communication and patience with each other are tested.

Every year, children are increasingly taking on more of the responsibility for these chores, and they are now outpacing us as parents.


“The heavens declare the glory of God;
the skies proclaim the work of his hands.
Day after day they pour forth speech;
night after night they reveal knowledge”
Psalm 19:1-2

#アウトドア #家族

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オリンピック半島でキャンプ

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オリンピック半島でキャンプ テントの入り口に立って朝の食事... テントの入り口に立って朝の食事ができていることを告げてくれた魔女 オリンピック半島でキャンプ オリンピック半島でキャンプ オリンピック半島でキャンプ
この夕日はいつものシアトルの定位置観測地点からのものではありません。そこにあるはずのオリンピック山脈は無く、水平線に直接太陽が没してしているのが見えるはずです。
山脈を越えた向こう側にある太平洋岸での日の入りです。

過去数日間、毎年我が家恒例の夏季キャンプをこのオリンピック半島で過ごしていました。

下の子供が歩けない頃からのファミリーキャンプですが、時は巡って今やキャンプを成り立たせている主役は子供たちとなりました。
彼らはこの数日間の食事のための献立を考え、その下準備をし、そして調理を受け持ってくれています。

今年はコロナ禍のためかキャンプをする家族連れが例年より多く、常にキャンプ場は満席です。このため娘は、朝7時には家を出て約4時間のドライブの後、チェックインできる時間にキャンプ場に到着、テントの場所を確保してくれました。私は息子と共にそれよりも数時間遅れて到着。

クレセントレイクと言う名前の通り三日月型をした湖のほとりにキャンプテントを張りました。その当日、1時間弱のドライブをして太平洋岸に出ての夕日鑑賞です。

今まで子供たちの世話をする一方でしたが、10代後半となった今や、すでに積極的に世話をしてくれるようになった彼らは頼もしい限りです。

ところでそのような頼もしい働きをしてくれる娘をこの期間中、「魔女」と呼んでいました。テキパキとどんな仕事もこなしてしまう不思議な力を持っているからです。10年ほど前に日本から遊びに来た甥が名付けた呼び名でもありました。

赤色に変色した写真は、そんな彼女がテントの入り口に立って早朝、「おはよう〜!朝ごはんができたよー」とまだ寝ている私たちを起こしに来てくれた時のものです。


This sunset is not from the usual Seattle stationary observation point. The Olympic Mountains are not there, as you can see, also you can see the sun sinking directly into the horizon.

This is the sunset on the Pacific coast across the mountains.

For the past few days, we have been spending our annual family's summer camp here on the Olympic Peninsula.

It's been a family camp since our youngest child couldn't walk, but time has passed and now it's the kids who are the stars of what makes the camp work.
They are responsible for planning, preparing, and cooking the meals for the next few days.

This year there are more families camping than usual due to the corona disaster and the campground is always full. Because of this, my daughter left the house at 7 a.m. and after a four-hour drive, arrived at the campsite just in time to check in and secure a spot for our tent. I arrived a few hours later than that, along with my son.

We set up our camping tent on the shore of a crescent-shaped lake, as the name suggests, Crescent Lake. That day, we drove less than an hour to go out to the Pacific coast to watch the sunset.

I've always been one to take care of our kids, but now that they're in their late teens, they're already taking an active role in taking care of us, which is very encouraging.

By the way, I called my daughter "witch" during this period of time because she is such a reliable worker and she has a mysterious power to do any kind of work quickly. My nephew called her "witch" when he came to visit us from Japan about 10 years ago.

The picture that turned red is of her standing at the entrance of the tent in the early morning and saying "Good morning! The breakfast is ready for you.”
This is when she came to wake us up when we were still asleep.
#アウトドア #家族

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