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"#日常"の検索結果
  • シアトルは秋だった

    投稿日 2020-09-13 08:01
    つれづれなるままに by 高橋京太
    14時間20分の運転後、昨夜午前1時20分に自宅に無事到着できました。 数日前にカリフォルニア州とオレゴン州の州境の山火事のためハイウェイが一時的に閉鎖されていたところを通りました。 道路の両側の森では、すべて焼け落ちて炭となり果てた木立が山を覆っていました。確かにハイウェイの路肩にまで迫っている両...
  • 秋の空となって

    投稿日 2020-09-04 13:12
    つれづれなるままに by 高橋京太
    今日の空はすでに秋の雲模様となっています。 米国はこの週末がレイバーデー・ウィークエンドと言って3連休です。一般的にこのレイバーデーが夏の終わりであるとされます。 摂氏34度まで記録した猛暑日はこの夏、1日しかありませんでした。その日だけ自室にいてエアコンが欲しいと感じましたが、それ以外は必要を感じ...
  • コロナウイルステスト結果

    投稿日 2020-09-03 13:00
    つれづれなるままに by 高橋京太
    コロナウィルス感染の結果が出ました。 先日その検査キットを届けてもらって綿棒で鼻の中を数秒間擦っただけの簡単な検査です。 数分もあれば終わってしまうその検査。 結果もウェブサイトにアクセスして知ることができました。 ネガティブ、つまり異常なしと言うものです。 予想した通りとは言え安心しました。 これ...
  • 「青年は荒野をめざす」

    投稿日 2020-08-28 16:25
    つれづれなるままに by 高橋京太
    僕は遠出しなくたっていいんだ。 歩いて行ける近所の公園まで散歩し、 あるいは自宅バルコニーで夕食をする。 それだけで立派なアウトドア・ライフを楽しめるんだ。 そして夕日を眺めることができたら、偉大な自然の造形美に感動する。 ところが若者はそのようなありきたりの日常では満足しないらしい。 「青年は荒野...
  • 盗難事件の多いこの国で

    投稿日 2020-08-19 15:00
    つれづれなるままに by 高橋京太
    マウンテンバイクをホテルのレーリングに鎖でつなぎとめた。 娘は安全性に問題があると言ってホテルの部屋に搬入しろと言う。 私は問題を感じないのでそのままにしてある。 鎖は、自転車のフレームとレーリングにつながっているので大丈夫だ、と。しかもロビーの入り口すぐ前に置かれている。 それでも娘は、特性のカッ...
  • 東京とシアトルは同じ気温だった

    投稿日 2020-08-18 03:56
    つれづれなるままに by 高橋京太
    今日は暑い日だった。 その上湿度もかなりあったようで息子と森の中をハイキングをしていても、空気が熱く、疲れも感じて早く室内に戻りたくなった。 スマホで気温を確かめてみると摂氏34度。 同時刻の東京の気温も同じ34度。 これで東京の皆さんと同じ暑さを経験できたようで嬉しく感じた。 さらに湿度の表示があ...
  • 夏の移ろい

    投稿日 2020-08-12 14:43
    つれづれなるままに by 高橋京太
    今日の夕日の空を眺めていて気づきましたが、既にシアトルの空は秋の装いをしています。シアトルの夏の空には時に、入道雲を見ることがありました。 いつの間にかそんな季節も過ぎ去ってしまっていたのでした。 今日の日の入りが午後8時30分頃。2ヶ月弱前の夏至の頃には、9時20分頃が日の入りでした。 シアトルの...
  • 夕陽は裏切らない

    投稿日 2020-08-05 17:18
    つれづれなるままに by 高橋京太
    今日の夕陽もなかなか見ごたえのあるものでした。 久方ぶりの雨が未明から続いていたらしく、地面がすっかり漏れていました。晴天と高温の続いていたこの地区にとって、良い湿り気となりました。 夕刻にはこのように晴れ間が広がり、夕日の奏でる音楽がコロナ疲れの私を励ましてくれました。 最後の写真にある日没箇所の...
  • 今季最高気温に達しました

    投稿日 2020-07-28 16:50
    つれづれなるままに by 高橋京太
    今日も素晴らしい1日が与えられたことが感謝でなりません。 シアトルではこの夏一番の暑さを記録したことと思います。 91℉(摂氏33度)まで気温が上がりました。 初めて我が家にも扇風機だけでなくクーラーが欲しいなと思いました。 ですけど日本では梅雨が明けると30度前半はいつものことで、40度近くまで上...
  • 目に見えないものも存在している

    投稿日 2020-07-22 18:15
    つれづれなるままに by 高橋京太
    8時45分pm頃、窓から日没を見るともうすでに地平線に沈みかけている。慌てて展望台に登る。太陽が半分ほど山の頂にすでに顔隠してるところだった。既に夏至から1ヵ月ほどが経過して、日没時間が20分ほど早くなったようだ。 太陽の右上空に黒い点となっているのはシアトルの空港を離陸したばかりの飛行機で、まだ上...
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