今日はコーチングの仲間と相互コーチング 「行動しないと変わらない」 明日の一歩を決めるコーチング。 近況やら未来やら。いっぱいおしゃべりしました。笑笑 九州にいる娘が、出張のお供に、著者飯山 晄朗さんの「勝者のゴールデンメンタル」を持っていくと言うので、気になったところをシェアしてもらったところ 「やるやるサギとさよなら」と。 よっしーとハモった 「行動しないと変わらない」と シンクロしてない?
さて早いもので6月も下旬です。7月からは下半期のスタート! 「好きな仕事があった、強みにしていきたい!」という方と出会いました。 職場では悪いところを見つけられて、 叱られたり注意を受けたりしても、 良いところはなかなか言ってもらえない。 だから自分のどこが優れているところなのかわからないって人も多いんです。 そんな中、自分の得意なこと、強みにしたいことを見つけたこの人は、一歩先行く!って感じで◎ 日本人ってみんなと同じが好きだから、みんなに合わせて小さく丸くまとまろうとしがちですが、だからこそ!強みを際立たせてとんがる△△ 「出る杭は打たれる、けど出すぎた杭は打たれない!」ってチアダンの五十嵐先生も言ってらした! それがプロフェッショナルってもんですよね〜 強みは武器となって、自分をもっともっと輝かせてくれる! 手に入れた武器はピッカピカに磨こ!誰かを守ったり、とっても役に立つようになるね!
社内の人が(株)シェヘラザードさんのスマートマネジメント研修の体験をしてきたときのことです。 自己のハラスメントの傾向を知るテストをして、自分の言動や考え方を意識し、 惚れられ上司を目指していく研修 その概要を聴いてきたと。 そのテストの結果を見せに来てくれました。 見るなり、お互いに大笑い。笑。笑 たぶんハラスメント危険度を表しているだろう赤いメーターがビョーーンと高い! ビョーーンと高いのに、大笑いできる関係性って、ハラスメントな関係にはなり難いと理解しました 研修後の会話は心や言動の深いところまで話すことができて、これまたお互いにスッキリ!彼のピカッと光った表情が何とも言えず、嬉しい! 楽しいと言って働く、惚れられ上司いっぱいの会社。そんな会社いいですね! あ〜今日も最高の一日だった!
先日、ある集まりでご一緒した看護師仲間が言った言葉 「看護技術はコーチングそのものだった」 はぁ、、そうだった、、! それがすごく印象的で、私の脳内は "あの頃" にタイムスリップしています。 こんな風に言葉から、感情も一緒に記憶が蘇ることってないですか? 今でも時々でてくるのは、 「全体像を把握する」 この文節は実習の記録を書くときによく使いました。看護用語のような気がしてました。笑笑 全体像をどこ。と設定できるか どこまでイメージの枠を広げることができるか。で結果に差がでます。 つまり、視野の広さ。 看護だけではなく、いろんな職業、仕事でそれは使えます。 例えば、 「社内で30人に英語のテストを実施する場合」 全体像のイメージを 30人に試験をしてもらう。 やり方だけを全体像とする場合と 30人が試験で、緊張感や無駄なストレスを感じず、安心して実力を発揮することができる。 やり方だけではなく、環境や個への配慮も含んだそれのあり方を全体像のイメージとした場合では 実施側の準備が違い、明らかに精度が変わります。仕事できる人になっちゃうと思わない?ない?ない? 実施側の視野が広がると、対象者のテストの結果にも差がでますね。 あなたは「全体像」をどこまでイメージしていきますか? 看護は 理論か技術か、、 アートかサイエンスか、、なんて 確信を得ないまま、思い巡らせています。それが楽しい 看護で哲学。笑笑
「箸が転んでもおかしい年頃」もあったはずなのに、そんなに大笑いすることもめったになくなりました。 歳をとると快楽物質のドーパミンの分泌量も減り、同じものを見ても、子供の頃のようにワクワク、ドキドキできなくなってくるというのもあるようです。 一見つまらなくなったように思いますが、効率的に物事に対処できるようになってきたのでしょうか。 その結果、感動する量は減ってきたかもしれないけど、感動の質が上がってきて、より味わい深い感動を感じることができるようになっていくようです。 感動の涙を流しやすくなってきたのはそのせいかしら。。 古くなった脳にもメリットはあるってこと✨やった! 箸が転んでもおかしい年頃」もあったはずなのに、そんなに大笑いすることもめったになくなりました。 歳をとると快楽物質のドーパミンの分泌量も減り、同じものを見ても、子供の頃のようにワクワク、ドキドキできなくなってくるというのもあるようです。 一見つまらなくなったように思いますが、効率的に物事に対処できるようになってきたのでしょうか。 その結果、感動する量は減ってきたかもしれないけど、感動の質が上がってきて、より味わい深い感動を感じることができるようになっていくようです。 感動の涙を流しやすくなってきたのはそのせいかしら。。 古くなった脳にもメリットはあるってこと やった!
私は「ライオンのグータッチ」という番組が好きでよく見ます。夢を追いかける子供たちのため、スポーツ選手やメダリストがサポートし、成長していく姿を見守る番組です。 印象的なのは陸上、リレーで予選突破を目指す小学生チーム。サポートはメダリストの末續慎吾さん。 練習メニューのひとつひとつにはちゃんと理由がある。身体のどの部分にどう作用するかを知って動作を行うことでしっかり効果が現れてくる。 と 子供達の普段のトレーニングが意味のあるものになり、身体に効いてくるのがみえました。 どれだけ数をこなしたかの前に、どれだけ丁寧にやったか 小さいことのようだけど、それを大切にすることで、大きなことができる。 「大切なのはどれだけたくさんやったかではなく、どれだけ心を込めたか」 マザー・テレサ 大人である私たちも 心を込めることで最高の仕事ができる 夢を叶えるために大切なことは、いつも同じ
以前の職業と現在の職業が、全くの異業種だという人に出会うことがあります。 以前は「割烹の板前さん」 現在は「ロボットの設計士さん」 驚いていると 「やってることは、同じだと思う」 お客さんに喜んでもらうために試行錯誤して、応用して提供しているところが同じで今も楽しい。と言われました。 やり方ではなく、お客さんに喜んでもらうためという、あり方が同じだということ。 ありたい姿はどの職業についたとしても同じ、職業は選ばないんですね。 自分はどうありたいか。 あり方を追求すると もっともっと世界は広がる あり方が やりたい仕事を与えてくれるのです! 就活に困らない
結構な確率、80%以上で、笑えない。どころか寒い、、、と女系家族の主人は、手強い女性陣を笑わせるために苦戦しています。笑笑 笑わせるのと 笑われるのと おやじギャグで笑わせようとするから寒い、、、と言われる 寒くなかったことはほぼない 笑笑 ならば、おやじギャグを言う自分をネタにしたらいいのにと思う今日この頃。 笑いになったら、おやじギャグで滑るオヤジは魅力になるんじゃない? 視点を大きく変えてみるべし まだ おやじギャグ言ってる、、、寒 笑笑
いつも来る? 時々来る? めったに来ない? チャンスがあり過ぎる? 私は「チャンス」が大好きです! 結構好きな人多いよね 「チャンス」来ないかなぁ♫と思ったりしてます。鋭い目で待ち構えている。。 でも私が「チャンス」だと気づかなければ「チャンス」はやってこないんですよ。 では、どうすれば「チャンス」に気づきやすくなるのか考えてみたら、、、 「チャンスに敏感」とは、、 実は「チャンス」によく気づくということではなくて、起きた出来事を「チャンス」だと認識する。 ということなのだ! 自分が「チャンス」だと認識したもの。それが「チャンス」の定義です。 ではでは、、あなたにとって 「チャンス」とは 頻繁に訪れるもの? それとも、めったに訪れないもの? 今目の前に起きている事、何のチャンスだと思う?
女性特有のものなのかと思っていたら、男性も、誰かの悪口で盛り上がってることがあるようです。上司さんが部下のことを「あいつ使えん」とか、、 それを聞いて同感する人がいるものだから、いっつもネタを探して、つまり誰かの悪いところを。そして次の集合時間までに見つけて持ってく。宿題は完璧ならしい。笑笑 脳は、自分のこととも人のこととも区別がつきませんよ。 自分のことを悪く言っている、自分にネガティブワードのシャワー浴びさしてるのと同じなんです。 仕事で疲れてんのに、さらに自分にネガティブな言葉浴びせて疲れを増強してたんだねぇ。あらま、、 だったら、自分以外の誰かにも、癒しの言葉をかけてみる。褒める言葉を見つけてみる。こっちの宿題やってみませんか? 「あの資料よくできていたよ」 誰かを褒めてるつもりだけれども、脳は自分のことだとシッカリ受け止めて、その気になってハイパフォーマンス! 今から褒める言葉言う練習! 寝るまでに10個みつけて口にして! 最高じゃん!