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神戸:ファルコンの散歩メモ

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手切り牛ハラミ焼肉弁当@【キッチンオリジン】

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手切り牛ハラミ焼肉弁当@【キッ...
お昼ご飯に選びましたのは、【キッチンオリジン】の「手切り牛ハラミ焼肉弁当~黒胡椒醤油だれ~」(754円・税込み)と「野菜サラダ」です。
 
「手切り牛ハラミ焼肉弁当」には、〈~瀬戸内レモン使用ネギ塩だれ~〉の味変が同じ価格で販売されています。また肉2倍の量の(1293円・税込み)もありましたが、肉の味がわかりませんので、普通サイズにしました。
 
主人公の〈牛ハラミ〉の食感が硬く感じましたが、醤油をベースとし、黒胡椒とニンニクをきかせた焼肉風タレで、付け合わせのパスタも味良く、(758キロカロリー)おいしくいただきました。
#グルメ #弁当

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『メカニック:ワールドミッション』@BS日テレ

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『メカニック:ワールドミッショ...
今夜<18:54>より「BS日テレ]にて、2016年アメリカ製作の『原題:Mechanic: Resurrection』が、邦題『メカニック:ワールドミッション』として2016年9月24日より公開されました作品の放送があります。
 
<ジェイソン・ステイサム>主演で、1972年公開の<チャールズ・ブロンソン>主演の『メカニック』(監督:マイケル・ウィナー)をリメイクした『メカニック』(2010年・監督:サイモン・ウェスト)の続編です。
 
鍛え上げられた肉体と頭脳を駆使し、精密機械のように暗殺任務を遂行することから〈メカニック〉と呼ばれる殺し屋「ビショップ」を<ジェイソン・ステイサム>が再び演じています。
 
殺し屋稼業から足を洗い、平穏に暮らしていた「ビショップ」でしたが、そんな彼の前に、幼い頃に共に暗殺者として育て上げられ、「ビショップ」を裏切っていった兄弟子「クレイン」が現れ、世界を裏で操るフィクサーでもある武器商人の暗殺を依頼してきます。最初はその依頼を断った「ビショップ」でしたが、「クレイン」に人質を取られ、やむなく再び暗殺を遂行することになります。
 
「アーサー・ビショップ」に<ジェイソン・ステイサム>、「ジーナ」に<ジェシカ・アルバ>、「マックス・アダムス」に<トミー・リー・ジョーンズ>、「メイ」に<ミシェル・ヨー>、「クレイン」に<サム・ヘイゼルダイン>ほかが出演、監督は<デニス・ガンゼル>が務めています。
#テレビ番組 #映画

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ファルコン昆虫記(1209)【ホシミスジ】(7)

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ファルコン昆虫記(1209)【...
「コムラサキ」の葉に止まり、羽を広げたり閉じたりしていましたので、翅の文様が判別でき、チョウ目(鱗翅目)タテハチョウ科ミスジチョウ属の【ホシミスジ】だとわかりました。
 
よく似た仲間に、「コミスジ」・「ホシミスジ」・「ミスジチョウ」・「オオミスジ」などがいます。
 
本種は最前一列目の白斑が不連続で、かつ後翅裏の付け根に黒点が現れる(標準和名「ホシミスジ」の由来)。このため近縁種「コミスジ」や「ミスジチョウ」との区別はつきやすいです。
 
北海道には分布しておらず、本州、四国、九州に生息し、成虫の活動時期は、6月頃から7月頃までです。
 
幼虫は、「コデマリ」・「ユキヤナギ」・「カエデ」・「シモツケ」などを食草としています煮で、「ユキヤナギ」などが市街地や住宅地に多いため、見かける機会も多いようです。

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最優秀アーティスト賞に「Mrs.GREEN APPLE」@ミュージックアワーズジャパン

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最優秀アーティスト賞に「Mrs...
13日、日本やアジアの音楽文化の世界発信を目指す国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN(ミュージックアワーズジャパン、MAJ)」の主要部門の授賞式が東京で開かれ、最優秀アーティスト賞にロックバンド「Mrs.GREEN APPLE」が、2年連続で選ばれました。
 
最優秀楽曲賞はロックバンド「サカナクション」の『怪獣』、最優秀アルバム賞は<藤井風>の『Prema』、最優秀ニュー・アーティスト賞は女性グループ「HANA」が受賞しています。
 
海外で聴かれた日本の楽曲から選ぶ「ベスト・グローバル・ヒット・フロム・ジャパン」は7人組グループ「XG」の『HYPNOTIZE』。最優秀アジア楽曲賞には韓国のグループ「HUNTR/X」の『Golden』が選ばれています。
 
日本レコード協会などで組織する「カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会(CEIPA)」が主催し、昨年に続いて2度目の開催でした。ミュージシャンやコンサート事業者ら音楽関係者が投票しています。
#CEIPA #MAJ #ミュージックアワーズジャパン #ロックバンド #国際音楽祭 #日本レコード協会 #芸能

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<パン>(1341)オレンジマンゴー@パン工房【フールフール】

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<パン>(1341)オレンジマ...
朝食としていただいたのは、パン工房【フールフール】(加古川市平岡町新在家1595ー12-16)の6月の新商品として4個目となります「オレンジマンゴ」です。
 
オレンジジャムと〈マンゴー〉を包んで、〈アーモンドクリーム〉で香ばしく焼き上げています。
 
〈アーモンドクリーム〉のパン生地に、ほんのり甘い〈マンゴー〉の風味が合わさり、おいしくいただきました。
#グルメ #パン #マンゴー

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<髙橋遥人>8勝@<阪神タイガース>(1319)

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<髙橋遥人>8勝@<阪神タイガ...
13日<15:00>、観客数3万6103人の京セラドーム大阪にyrセ・パ交流戦「オリックスー阪神」2回戦が行われ、阪神が「6-3」で勝利し、連敗を4で止めています。
 
打線は初回2死から<森下翔太>が左翼線への二塁打で出塁すると、続く<佐藤輝明>が中堅フェンス直撃の適時二塁打を放ち先制。四回には<大山悠輔>の犠飛で1点を追加しました。
 
さらに六回には先頭<森下翔太>が左中間への2打席連続の二塁打で出塁し、相手ミスにも乗じて2死満塁と好機を拡大。ここで<熊谷敬宥>が三塁線を破る2点適時二塁打を放ちました。
 
「4-3」の九回2死二塁では、<高寺望夢>が中越え適時三塁打。<中野拓夢>も中前適時打で続きリードを広げました。
 
先発の<高橋遥人>は<坂本誠志郎>と今季2度目のバッテリーで6回93球7安打5三振1四球3失点(自責点2)で、通算防御率を「1・07」とし、開幕から無傷の8勝目(0敗)を挙げ、ハーラー単独トップに立ちました。
 
7回以降<畠世周>→<木下里都>→<岩崎優>→<ドリス>とつなぎ、<ドリス>が9回3三振で抑え10セーブ目を挙げています。
#セパ交流戦 #プロ野球

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<グーグルロゴ>(358)ワールドカップ2026:芸術的ラボーナ

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<グーグルロゴ>(358)ワー...
本日の<グーグルロゴ>は、昨日の(357)「ワールドカップ2026:股抜き」の〈股抜き〉に続き、サッカー競技の〈テクニック〉である「ラボーナ」を取り上げて「ワールドカップ2026:ラボーナ」に変更されています。
 
〈ラボーナ 〉は、軸足の後ろを廻って蹴り足を交差させボールを蹴る技術です。 主な効果は、利き足ではない逆足でのパスやシュートの精度を高めること、ディフェンダーの予測を裏切ること、そしてキックの際に体のブレを抑え、素早く次の動作へ移行できます。
 
〈ラボーナ 〉を最初に披露したのは<リカルド・インファンテ>です。1948年に試合で初めてこの技を披露したアルゼンチンの選手で、この際、サッカー雑誌が「学校をずる休み(スペイン語でラボーナ)した子供のようだ」と見出しをつけたことで技の名前が定着しました。 
 
また、アルゼンチンの英雄であり、試合中に効果的な〈ラボーナ〉を披露して世界に広めた第一人者に<ディエゴ・マラドーナ>がいます。
#サッカー #ワールドカップ

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米穀、イランと14日に署名予定

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米穀、イランと14日に署名予定...
13日、アメリカとイランの戦闘終結に向けた協議をめぐり,、<トランプ米大統領>は、「合意はあす署名される予定だ」と自信のSNS「トゥルース・ソーシャル」に投稿しています。
 
イランとの覚書の署名が14日に行われるとの見通しを示しました。さらにイランが核兵器を保有することはないと改めて強調し、署名直後からホルムズ海峡は「全ての人に開放される」としています。
#イラン #覚書

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『さよなら、僕の英雄』@<アナス・トマス・イェンセン>監督

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『さよなら、僕の英雄』@<アナ...
『ライダーズ・オブ・ジャスティス』や『愛を耕す人』・『アフター・ウェディング』の脚本などでも知られるデンマークの<アナス・トマス・イェンセン>監督が、これまでにも数々の作品でタッグを組んだ<マッツ・ミケルセン>を主演に迎え2025年デンマーク・スウェーデン合作製作の『さよなら、僕の英雄』が、2026年6月19日より公開されます。
 
強盗事件で服役していた「アンカー」は、出所後、事件の際に大金を隠した兄「マンフレル」と15年ぶりに再会します。しかし「マンフレル」は隠し場所を忘れているばかりか、自身を「ジョン・レノン」だと思い込むようになっていました。2人は隠した大金の入ったバッグを探す旅に出ますが、その道行きはやがて、それぞれが自分自身の在り方を見つめ直す旅へと変わっていきます。
 
記憶を失い自分を「ジョン・レノン」と思い込んでいる「マンフレル」を<マッツ・ミケルセン>が演じ、風変わりで独特なキャラクター像を演じています。弟「アンカー」役には、同じく<アナス・トマス・イェンセン>監督と何度もタッグを組んできた<ニコライ・リー・コス>が扮しています。
 
2025年のベネチア国際映画祭アウト・オブ・コンペティション部門でワールドプレミア上映され、本国デンマークでは同国の実写映画の歴代興行収入記録を更新する大ヒットを記録した作品です。
 
#デンマーク映画 #ベネチア国際映画祭 #映画 #興行収入

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『マジカル・シークレット・ツアー』@<天野千尋>監督

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『マジカル・シークレット・ツア...
周りに流されて生きてきた3人の女性が金の密輸を通して絆を深め、それぞれの人生を取り戻していく姿を描いた『マジカル・シークレット・ツアー』が、2026年6月19日より公開されます。
 
『ミセス・ノイズィ』の<天野千尋>監督が、2017年に中部国際空港で主婦たちが金の密輸で逮捕されたという実在の事件に着想を得て、『佐藤さんと佐藤さん』でも組んだ<熊谷まどか>と共同でオリジナル脚本を執筆。シンガポールで大規模なロケを敢行し、きらびやかで危うい金密輸の旅路を描き出します。
 
2児の母として平穏な日常を送っていた「和歌子」は、夫が横領により会社を解雇されたことを知ります。夫の借金を返済するため、シンガポールで金の密輸に加担することになった彼女は、奨学金の返済に追われる非正規雇用の研究員「清恵」と、貯金ゼロの未婚の妊婦「麻由」と出会います。密輸を成功させ味をしめた3人は、自分たちで密輸を始めることにします。お金と自由、そして自分らしく生きる喜びを初めて手に入れ、魔法のような時間を過ごす3人でした。
 
夫の横領を知った2児の母「和歌子」を<有村架純>、借金を抱える研究員「清恵」を<黒木華>、未婚の妊婦「麻由」を<南沙良>が演じ、和歌子の夫「高志」役で<塩野瑛久>、清恵の同僚「椎名」役で<青木柚>、高志の上司「田ノ上」役で<斎藤工>が共演しています。
#映画

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