団地内の幹線道路の補修工事が終わりました。 バス停留所前は<白色>にペイントされ分かりやすくなったた。 横断歩道~一時停止線も十分距離(間隔)を、取られた。 今まで標識で見にくかった<制限速度30kmも>鮮やかに・・ 後は車両も人も共に交通ルールを順守して事故を防ぎましょう・・
書籍名~ 誰が日本の労働力を支えるのか? 著者~ 寺田 知太(ともた)さん~ 上田 恵陶奈(えとな)さん~ 岸 浩稔(ひろとし)さん~ 森井 愛子 さん・・全員野村総合研究所社員 出版社~ 東洋経済新報社 日本では人口減少により、2030年までに700万人以上の労働力を失うことが確定している。 ビジネスの現場ではすでに、小売や物流をはじめ、深刻な人手不足が起きている。 * 日本が選択するのは、外国人労働力の受け入れか? 小生の属する<不動産・建設業界>では10数年前から工事現場では<外国人労働者>が数多く働いています。 バブル時代には、ブラジル他から日系2世~3世の人が大勢来日して自動車業界などに就職していた。 バブルがはじけて一斉に解雇・それが教訓で以後外国人の採用が難しくなった・・ * 門戸を開き、外国人労働者を受け入れようと思っても、既に日本の給与水準は国際的に高いとは言えなくなっている。 * 日本でのビジネス慣行、日本語での日常生活を余儀なくされることを勘案すると、日本での労働は諸外国と比較しても非常に魅力が乏しいこと。 <日本で1番働きたくない理由は>・・ ● 長時間の労働~ 電通問題を始めとする<過労死>・・ヤマト運輸他の<サービス残業>・・ ● 生活面で<医療や教育>に不満・・子どもの教育場所~ 外国語が分かる医療施設の不足・・ ● 在留資格に関わる手続きや永住許可の取得条件の厳しさぬ対しての不満・・ 現場を離れている小生に実情が気がつかなかった・・ 留学生が脱走~不法滞在などのニュースを、見たり聞いたりしていたので彼らから見ると<日本は天国?>と理解していたがとんでもない認識不足だった・・ <新興国や途上国>でも深刻な労働力不足になっているらしく・・<知的労働者>は、世界中で引っ張りだこ状態らしい・・ 本書ではイギリスやスウェーデンの取組などを紹介しつつ、日本に限らず今や先進国の大半が、今後人口減、労働力不足となることは自明のことであり、いかに自国に来てもらうのか各国がしのぎを削って取り組む現状が詳しく記されていました。
昨日知人からTELあり、間もなく<八王子西インター>・・20分くらいで行くから バス停で待っていたが・・なかなか来ない・・ 休日なので圏央道が渋滞しているのかな・・事故に巻き込まれたのかな・・ 心配になったが運転中?と考えこちらからは連絡しなかった・・ 1時間位経過した・・やっと到着 お待たせして申し訳ない・・ 入口を間違えて<埼玉方面>に入った・・後戻りもできないので <あきる野>で降りて戻ってきた・・ <八王子西インター>は、当初中央道方面だけの<ハーフインター>で、開通・・ 昨年<埼玉方面>を新設したので・・入り口が異なる・・ 同じような間違いをする車両が時々いるそうだ・・ 朝方図書館に行ったらこのチラシが置いてあった・・
毎月第四金曜日はふらっとカフェの<カレーの日>です。 朝方小雨で心配されたが・・天気も回復・・ 歯医者で手間取り12時になったので<売り切れ>を、心配したがかろうじて間に合って<ゲット>・・ 大量に煮込むので・美味しくできている・・大勢で食するので味も倍加する・・ 最近・・お母さんグループから空き店舗を賃貸して<食事処>を始めたいな・・声が出て勉強会を始めた・・ 情熱だけでは危険・・先例もあるので・・机上の空論にならぬよう・・毎日考えているが今一まとまらない・・ <ボランティア集め~費用の捻出~毎月の諸経費・・> 公的機関や・企業の応援が無いと維持するのが難しい? <都議選>が終わらないと・・各所に相談もかけられない・迷っています。
書籍名~ 心が豊かになる マザー・テレサ 聖人の言葉 著者~ 沖 守弘 さん~長年マザーを取材してきた、報道写真家 出版社~ 三笠書房 沖さんは、1975年から4年に渡って<マザーテレサ>への密着取材を行ったそうです。 詳細にわかりやすく写真をまじえて綴られています・・ 本名は<アグネス・ゴンジャ・ポヤジュ>洗礼を受けて<テレサ>になったそうだ。 小生は無知で<テレサ>が、ずっと本名だと認識していた・・ 年中素足で・飛び回り素晴らしい人だと尊敬していたが今まで書籍などで実態・行動を確認していなかったので驚きの連続でした・・ 2016年<聖人>に認定されたそうです・・素晴らしい方ですので当然です。 *印象に残った言葉を抜粋 ● 愛は待ってくれない 躊躇している暇など 救いを求めている人にはないのです ● 犠牲の痛みを伴わない愛は本物ではありません ● すべてのことは、私たちがいかに お互いに愛さしあうかにかかっています ● 愛は家庭から始まります。 私たちは言葉ではなく、行動で生活の中で分かち合い、与えながらお互いを愛さなくてはなりません ● 最も悲しむべき貧しさは、愛されていないということです ● 目が見えなくても 心の目が開くのです 心が一番大切なのですよ 小生は最近<左眼>が失明状態なのでストレスが溜まっています・・心の中を見透かされた心境です・・ <心眼>を目指して・・自己改革の時期のようです・・
昭和22年小学校1年生時の日記帳を、保管しています。 紙不足の時代でしたので<粗悪な用紙で>ボロボロです。 表紙には担任の<梅沢先生>の付箋が貼られていました。 ながいおやすみをよくやりました。 これからもしっかりしましょう。 六がつ二十五日 うちにかへってべんきょうしました。 それからさんりんしゃ、まりなげしてあそびました。 (先生評(おもしろかったかい) <梅沢 雄一先生>は、<眼鏡越しの優しい細い目>が、特に印象に残っています。 2年生の1学期・・お茶の水の<三楽病院>に長期入院されて代理の先生と中途交代された。 誰と一緒にお見舞いに行ったのか記憶は定かではないが・・中央線で<お茶の水駅>を通過する度にその時の情景が思い浮かびます。 長期入院後に復帰されましたが・・しばらく担任を持たなかったが・・ <超生意気な小生>と校内で、行き合うと <こういち・こういち>と,呼び掛け可愛がってくれた。 なぜか?小生の両親と気が会ったのか時々我が家にも来られた・・ 別区域の中学校に進学したので長らく疎遠でしたが、<15の春>に失敗して母親と相談に行った時に瞬時に配慮してくれた。 入学時に撮影したした写真を見ながら<うめざわ先生>を、思い出しています。
管理事務所からお達しがあった・・掲示板他にポスターを貼らにように・・ 賃貸借契約で禁止されている<犬猫飼育禁止>のポスター他種々の注意書きを含み多数が対象らしい・・ 10年位前S主任の頃から<犬猫飼育禁止~車の不法駐車他>何度も連絡したがいい加減な対応で現在無法状態・直截勧告しなければ解決しない・・ 犬の散歩で管理事務所前や商店街に堂々と来る住民に一言の注意もしない・・ 最低でも捕まえて<狂犬病予防注射>くらいは確認しないと・・事故が起きてからではまずいのでは・・ 当然の管理義務~責任?を放棄していて<ポスター云々・・>可笑しな感覚です・・ 賃貸借料の他に管理料も支払っているのだから・・いかがなものかな・・と主張する人も多い・・ 理事長以下URグループでは、サービス精神が若干欠けている<お上>の感覚で動いているのかな・・ <全国一律>同じマニアルを、使用しているのが要因で・・各団地の実状に応じて対応しないと困ります。
近くの掲示板に<都議選候補者のポスター>が貼られていた。 各候補者のスローガン通り履行されたら万々歳ですが?・ いくら予算があっても足りないだろう・・ * 東京・八王子のために 全力投球 * ふるい都議会を あたらしく! * 今ままでも これからも 八王子・東京の未来のために * 八王子から 都政に新しい風を! * 八王子から ジャンパンファースト * お茶の間の話題を 都政に * ふるい都議会を あたらしく! 八王子からはじめます * 都政のヤミを 打ち破る * 危険な豊洲移転は中止 築地市場での再整備を ふるい都議会を・・同じ政党だから・・新人候補は八王子から・・プラスされていた 他にも<小池百合子知事>の写真が写っている候補もいた・・公認^推薦でややこしくなっている・・ <勝てば官軍負ければ賊軍>ではないけれど‥厳しい戦いが始まっています。
今日公示されましたが<都議選>は実質的には終盤・・最後の追い込みらしい・・ 昨日・団地商店街の広場で、顔見知りの市会議員が演説をしていたが・・ 毎度お馴染みの<KK対決>・・他党の批判はわかるが泥仕合は品がないな・・ 彼のフェイスブックを見ると・・批判の渦・・炎上寸前みたい・・ 演説なら逃げられるが・・ITに発信すると逃げようがない・・党本部の方針等も影響するのでしょうが・・気をつけた方が良いのでは・・心配になった。 ライバル政党の議員は、大人の対応をしていた。 小生はいずれかに肩を持つのもまずいので・・第3の候補<娘の同級生>を応援しています。
昨日O大学の女性教授から<まちづくり>に関わる話を聴いた・・ お噂は先般から聞いていたので楽しみにしていた・・ 部屋に入ると見知らぬ中年の女性と若い女性が正面に座っていた。 小生は大学教授と聞いていたので先入観から<男性教授>の認識だった・・ TV等で法政大学学長・田中優子教授や同志社大学・浜 矩子教授他多くの女性教授を見ていたが・・小生の同世代には女性教授の知人がいないのでびっくりした。 教授の人柄は<肝っ玉母さん>関西人?面白い人・若い学生たちに人気がありそうだ・みんな笑い転げていた <コミュニティ・エンパワーメントのためのプロセツ支援の研究>・・舌を噛みそうなタイトル・・ A4サイズ25頁で細かい文字が沢山羅列されていた・・貴重な右眼が拒否したのでA3サイズに拡大して眺めています・・ * 楽しければ人は集まる * 夢づくりの仕掛け人は・・人の輪づくと将来の・・ 最近始めた勉強会にも参考になりました・・ 性急に議論を進めずに・・多くの仲間の賛同を得ることの大切さが滲んでいた・・