先般から依頼していた<完成予想図>が、貼りだされた。 昨日通りかかっと時に掲示板本体を確認したので・建設会社の責任者に謝礼した。 明日から3日間休みなので間に合わせました・・今日中に仕上げますので・・ 午前中通りかかったら・・ビックリするほど大きな掲示板・・ 詳細に説明~~パース他が掲載されていた・・ 丁寧で誠実な会社なので工事は確実に施工されそうです。
書籍名~ いのちと出会う保育の自然さんぽ 著者~ 菅井 啓之さん~ 京都光華女子大学こども教育学部教授。 共同著者~ 後藤 紗貴さん~ 大津市立青山小学校教諭 出版社~ ひかりのくに 出版社から・・ 見逃しがちな自然を、見る視点を学びながら、ふだんの散歩がますます楽しくなる1冊です。 ● 身近な自然からの学びがいっぱい 自然を通して学べることは限りがありません。 ● 身近な自然を見る視点から、いのちの学びへとつなげていきましょう。 * <自然散歩はこんな力を養います> 自然に親しみ・自然の中で遊び・自然を観察することは<自然と対話>することです。 自然から学ぶこと知ったこどもは一生あきることのない<宝物>を得たようなものです。 自然に親しむことは知らず知らずのうちに多くの学びをもたらすとともに人間が生きていく上において重要な中核となる心を養ってくれるのdす。 幼い時に自然医親しみ自然を観察することは、人としての成長に欠くことのできない大切な活動です。 ● 自然に触れると情緒が豊かになる ● 自然を愛する心は自然から慰められる ● 驚く心が育まれる ● 見る目が育ってくる 小生は、3人の子供たちの<オムツ>を取り換えたことがないので・・2歳以下は苦手ですが・・ 3歳以上は苦にしないので時々仲間になって行動を観察しています。 <天衣無縫>幼児の発想・行動は面白い・・ビックリっするような質問も受ける 家人は・サングラスの恐ろしい年寄りを子供たちが警戒しないのが不思議と揶揄している・・ 小生は老若男女問わず<自然体>なので幼児たちも同類とみているらしい・・
昼時に<イーアス高尾>に立ち寄った・・ <フーードコーナー>は、夏休みなので子供連れが多く・・混雑していた。 入口に近い席で・お店を眺めながら・・通り過ぎる人を観察・・ 小生は当初から<はなまるうどん>と決めていた・・ 10人余り並んでいたが・・手際が良く・・流れ作業・・見事なもんだ・・ <かけの中>でもボリュームがあり大満足・・ 食事中・知人が目の前を通過した。 知らぬ顔して何処へ立ち寄るか眺めていたら・はなまるうどんからサブウェイを往復してどこにも立ち寄らず・エスカレーターで1階に降りていった。 ちゃんと見ているよ・・明日会合の時に聞いてみよう・・ 逆に小生の動きをみている人もいるかもしれん・・気をつけないと・・
昨日の朝・地元の代議士からのメールが届いていた。 小生は党派・議員個人を問わず<地元>に関連した記事は、閲覧しています。 都議選中は苦労され・・表舞台に出てこなかった議員が、改造で幹事長代行に昇格したので注目していた。 <テレビ出演のお知らせ> 本日 8月7日(月)20・00~21・55 BSフジ プライムニュース 『櫻井よしこ×改造内閣 萩生田光一×政権命運 憲法改正議論の時間軸』... 超過激な櫻井さん~相変わらず・・朝日~毎日新聞等を罵倒する・・TV局が<産経グループ>なので一層拍車がかかったようだ・・ 最近の民間のTV局は、報道内容が各局によって正反対が多い・・一般論として他局やマスコミを批判するのも限度があるのではないだろうか・・ 議員が度々苦笑いをしていたが・・<イメージ>も悪くなるので・・気をつけて出演しないと<マイナス>になりそうなので心配になった。
書籍名~ 雨はどのような一生を送るのか 著者~ 三隅 良平(みすみ りょうへい)さん~ 防災科学技術研究所 観測予測研究領域 水・土砂防災研究ユニット 副ユニット長 総括主任研究員。 発行所~ <雨はどのようにして降り、降った後はどこへ行くのか?>・・ 私たちにとっては常識とも思われるこの疑問に、科学者たちはずっと悩んできました。 三隅さんが・多くの研究者の考えを分かりやすくまとめていました。 小生のような移り気の単細胞では、及びもつかない・・ 50年間記録続けた強者(研究者)たちがゴロゴロ・・ * <木の葉にたまったあっ水はどこへ行くのか・・> <アメリカ水文学の父>と言われた<ロバート・ホトン>が次の3つを考えて測量した。 1000年以上前に自前で装置を考案して実施した。 1・ しずくとして下に落ちる・・ (樹冠通過雨量) 2・ 木の幹を伝わって下に落ちる・・ (樹幹流下量) 3・ 蒸発する・・ (遮断損失) * <大陸からの蒸発散率> 全ての陸地において降水量よりも<蒸発散亮>の方が小さく。余った水が河川などを通して海洋に流出する。 <南米体育>では<降水量・蒸発散量>共に非常に大きく<水の循環>が活発に起こっている。 <南極大陸>では降水量が南米大陸の1/4しかなく水の循環があまり活発ではない。 <アフリカ大陸>では降水量に対する<蒸発散亮>の比が多きく降水の80%以上が蒸発します。 素人の小生が考えても赤道付近は、高温の影響もあり・・それが砂漠の拡張につながっているようだ。 * <雨はどんな経路を通って川にたどり着くのか> 降ってきた飴は、地面に達した後に2つのケロに分かれます。」 一つは地面に流れる<地表流>・・もう一つは地中を流れる<地下水流> 地面に浸み込むことのできる水の量には限界があるので.雨の強い時は雨水の一部が地面に浸透できず<」地表流>を強くする。 当然流水が早いので比較的早く川に到達するので短い時間で河川の流量が増加する。 一方地中に浸透した雨は地下水流に到達します。 雨が浸透して地下水流が上昇するとすると河川に向かう流れが起こります。 地下水流の流れは遅いので河川流量への影響も緩やかに長時間委なります。 天気予報などで雨が止んだ後に河川の氾濫に注意するようにと警告されます。 50数年前会津若松市に居住していた時に至近緒の大川(阿賀野川)で大雨が終わった2日後に氾濫したのを見た。 流木を集めは収入になるので・・集めていた人たち数人が流されて死亡した・・・ 当時只見川水系では、ダムが工事中だったので<水量の調節>が、出来なかった。 あらゆる分野で<研究>に没頭する方々は素晴らしい・・ 凡人の小生には到底真似は出来ません・・
朝刊から・・ <法科大学院、半数が撤退 廃止15校・募集停止20校> 司法制度改革の目玉として、2004年にスタートした法科大学院が逆風にさらされている。 弁護士や裁判官ら法曹人口を大幅に増やす狙いで国が設立の旗を振り、ピーク時には74あった法科大学院の半数近くが、廃止や募集停止になったことがわかった。 2004年のスタート時に参入を広く認めたが、政府による法曹の需要予測が外れたこともあり、来春に向けて募集を続けるのは39にとどまる。… 弁護士など法曹資格をとっても職がないなどのイメージが広がったこともあり、ピーク時からすると、競争に敗れた半数近い大学院が退場を余儀なくされた。 懇意の弁護士も単独で事務所を維持していくのが大変らしく数年前から<合同事務所>にして10人弱で活動している。 米国などは天啓的な<訴訟社会>なので弁護士の出番が多いらしいが・日本人は<訴訟>に抵抗があるようで・・弁護士の出番が少ないそうだ・・ <公認会計士>も同様で超困難な資格を取得しても働く事務所がなく<企業>に就職組が多いそうだ・・ <加計学園>で揉めている<獣医師問題>も、医師会では獣医師が余っているので大学の新設を断ったらしいが・・ 小生は<不動産の資格>を、多くを所持しているが・・浪人中だと使用できない・・ <資格オタク>と揶揄されたが現実になった
6月下旬<イーアス高尾>が開業・・多くのテナントが入居して賑わっています。 テナントとして<スーパー三和>が、出店しました・・ 一昨年開業した<スーパーバリュー・・イトーヨーカドー>の大型店を含め近隣のスーパーの折り込みチラシが連日配布される・・ 消費者の立場では、価格競争は歓迎ですが・小規模のスーパーや地場の小売り店舗等では廃業が続きシャッター商店街でも困ります。 昼にSBに立ち寄ると<競合店対抗降価格>の値札が目についた・・ 30年以上前に新宿で<ヨドバシカメラ>を巡り・・価格競争を、目にしたが・・ <食品・日用品他>まで・・店員がライバル店を、偵察して価格変更をしているらしいが・・共倒れにならぬようにしてもらいたい・・
近くの末日聖徒イエス・キリスト教会 (モルモン教)から若い宣教師たちが代わる代わる<ボランティア活動>で、団地にやって来る・・ 小生が1955年の聖書を持っているよ・・と話したらびっくりしていた・・ 教会には行ってないの・・ 小生~ 小学校2年生の時に教会から追放された・・ 宣教師~ え~何故? 小生~ 牧師さんが<アーメン>と行った時に・・小声で<そーめん・冷やそーめん>と言ったので、周りの人が吹きだしてしまって・・母親が怒ってそれっきり・・ 21歳の時に<胃潰瘍の手術>で入院した時に・病院・教会の敷地内に居住していた大叔父さんから<お見舞い>として<旧新約聖書と新約聖書>の2冊をもらった・・ その後教会に通った記憶は全くないが・・院内の勉強会には・・何度か出席したが・・ 古びた<聖書>を開いてみると<赤鉛筆>の棒線がひかれたページが・・<詩編や箴言>に見られた・・ 辞書で確認したら <箴言>は、人生のさまざまな状況の中で、神の前での正しい生き方を教える知恵者たちの金言集である。 ここに示される賢明な行動のみが人間に有益である。 <:箴言第10章 >から 1・ 知恵ある子は父を喜ばせ、愚かな子は母の悲しみとなる。 4・ 手を動かすことを怠る者は貧しくなり、勤め働く者の手は富を得る。 9・ まっすぐに歩む者の歩みは安全である、しかし、その道を曲げる者は災にあう。 11・ 正しい者の口は命の泉である、悪しき者の口は暴虐を隠す。 12・ 憎しみは、争いを起し、愛はすべてのとがをおおう。 13・ さとき者のくちびるには知恵があり、知恵のない者の背にはむちがある。 14・ 知恵ある者は知識をたくわえる、愚かな者のむだ口は、今にも滅びをきたらせる。 17・ 教訓を守る者は命の道にあり、懲らしめを捨てる者は道をふみ迷う。 18・ 憎しみを隠す者には偽りのくちびるがあり、そしりを口に出す者は愚かな者で 19・ 言葉が多ければ、とがを免れない、自分のくちびるを制する者は知恵がある。 26・ なまけ者は、これをつかわす者にとっては、酢が歯をいため、煙が目を悩ますようなものだ。 28・ 正しい者の望みは喜びに終り、悪しき者の望みは絶える。 <人生訓>が並んでいる・・ 分かっているけれど・・<ルーペ>頼りの・・小生の目玉は・・無理だからやめなさいとブレーキをかける・・ 元気なら90歳を超える米国在住?の従姉は<ルツ子>さん・・今まで気がつかなかったが<ルツ記>から命名したようだ
図書館の地下室で<展示会>が開催されていた。 八王子市は、<苫小牧市~日光市~小田原市~寄居町>と姉妹都市になっている。 苫小牧~日光は<千人同志>・・小田原市~寄居町は、<北条一族>・・ 20枚余り撮影し・最後に出入り口近くで・苫小牧市~日光市との協定書の写しを発見・懐かしい<後藤市長>のサインを見ながらカメラを向けたら・・ 肩を叩かれ・・<写真>はダメですよ・・と係員から注意された・・ 高圧的な言い方にムッとしたが・・帰りがけにポスター等を見ても<撮影禁止>の表示がなかった・・ バスの時間が迫っていたので帰宅後・・担当者に連絡すると室内に2か所掲示していましたが・・<小さな表示だったので失礼しました・・> 目の不調の小生のミスですが・・入り口付近にでも大きな文字で撮影禁止>のポスターを貼ってもらうように依頼した・・ すぐに手配下さるとのこと・・ <キレる高齢者>が、多いのでトラブル防止は事前に必要です。
新聞の記事から~ 北海道斜里(しゃり)町で先月、足用の電動マッサージ器のローラーに衣服が巻き込まれて女性(77)が死亡した事故を受け、厚生労働省は1日、事故原因となった製品の使用を中止するよう呼びかけた。 製品は的場電機製作所が、1988~96年に約36万台を販売した<シェイプアップローラー2> 女性はローラー部の布カバーを外して頭の下で使用し、衣服が巻き込まれて窒息死したとみられる。 旧機種は83~90年に約42万台が販売され、同様の事故で40~70代の女性5人が亡くなっている 製造元の<的場電機製作所>では、 ● カバーを外した状態で絶対に使用しないでと注意を促してきたが、死亡事故が おきた。 ● 製造終了から20年以上がたち、すでに販売会社もないため、利用者の特定は難しいという。 小生が、今一疑問なのは今回の女性だけではなく多くの事故者が、<足用>なのに<頭部他>の箇所に不適正な使用をしている。 扇風機等の事故等を含み・電気製品を10年以上使用するのは・・危険です。 物を大事にする行為を否定はしないが・・ 事故は<自己責任>ではないだろうか・・製造元に責任を問うのは間違いと感じる。