京都五花街のひとつ、宮川町の芸妓さんの踊りです。
小扇(こせん)さんです。
芸妓さんになって10年です。
踊りは 「♪梅は咲いたか桜はまだかいな」
地方(三味線)は、先斗町のミヨ作(みよさく)さん。
京都祇園花見小路にある御茶屋 『祇園 美登幸』 にて。
★舞妓さんと、芸妓さんとの踊りの違いです。(流派は同じです)
京都五花街のひとつ、宮川町の舞妓さんの踊りです。
小凛(こりん)さん、19歳です。
来年は20歳になリ芸妓さんになる、“襟替え” です。
踊りは 「♪祇園小唄」
地方(三味線)は先斗町のミヨ作(みよさく)さん。
京都祇園花見小路にある御茶屋 『祇園 美登幸』 にて。
★舞妓さんの踊りと、芸妓さんの踊りの違いを比べてみてください。
イタリアのシチリア産フレッシュ オリーブを塩漬けにしたものです。
早摘みオリーブのフレッシュで、実の中に含まれるオイルの風味がとても良い。
『フレッシュ オリーブ(オリーチェ)』 岩下食品
本来はワインのおつまみですが、おいさんは日本酒や焼酎の家飲みのアテにします。
★食べ過ぎるので、1回1袋と決めています。
“サザエの妖怪”である、※栄螺鬼(さざえおに)ではありません。
※鳥山石燕による妖怪画集 「百器徒然袋」 にある日本の妖怪の一つです。
『鬼さざえ』 とは、強い海流に流されないように、殻に大きな角が出来たさざえを呼びます。
このサザエは角があるので外洋性(伊勢産)のサザエです。
大きいので刺身にして食べようと思っています。
★魚介類を捌くのは得意ですので大丈夫です。
第22回目(22年)を迎える 「お化けの会(大分工業高校化学科卒の会・関西)」
毎回会場を変えて開催、今回は京都の祇園、お茶屋さんでの会合となりました。
京都は一昨年の 「湯の花温泉(亀岡)・保津川下り」 から2度目です。
会場のお茶屋 “美登幸” は祇園の中心、花見小路にあリ、
おいさんが所属している、「味都好くらぶ」 を主宰している店です。
現在参加者は28名。 祇園の舞妓さん、芸妓さんと久しぶりに楽しめます。
★もちろん! マドンナと一緒ですよ!
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