災害ボランティア車両の高速道路の無料措置について

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【高速無料措置について】

県外から新見市にボランティアに来ていただく方にお知らせです。

【無料になる区間は、ネクスコ西日本管内のみ】

とのことなので、ご注意下さい!

令和元年9月5日現在
西日本高速道路株式会社

災害ボランティア車両の高速道路の無料措置を実施しています。
災害ボランティア車両の無料措置の適用を受けるためには、あらかじめ、下記リンク先から「ボランティア車両証明書」をダウンロードいただき、必要事項を記入のうえ、本証明書を係員に提出いただく必要があります。(2019年7月より、手続きが簡素化されています。詳しくは災害ボランティア車両の高速道路無料措置における手続きの簡素化についてを参照してください。)
1.対象となる被災地府県
岡山県 佐賀県
※本件に係る被災地府県のWEBサイトを参照してください。
2.「ボランティア車両証明書」
「ボランティア車両証明書」 様式を参照してください。
3.利用方法
(1)
「ボランティア車両証明書」 様式をダウンロード
(2)
往路分、復路分の様式に、様式及び下記記載の注意事項に同意したうえで必要事項を記入
(3)
高速道路を利用(往路)し、被災地の指定IC(出口料金所)にて顔写真付きの本人確認書類を提示のうえ、証明書を係員へ提出
(4)
ボランティア活動実施
(5)
ボランティア活動終了時、災害ボランティアセンター等で証明書に「活動確認」の押印を受ける
(6)
高速道路を利用(復路)し、到着地のIC(出口料金所)にて顔写真付きの本人確認書類を提示のうえ、証明書を係員へ提出

走行途中の本線料金所では、顔写真付きの本人確認書類を提示のうえ、証明書の確認欄に押印を受ける。

複数個所でボランティア活動をされる場合のご利用方法につきましては、下記の資料をご確認ください。
利用方法イメージ
添付資料.災害ボランティア車両の高速道路無料措置における手続き簡素化について(206KB) PDFファイルを開きます
添付資料.複数日・複数個所でボランティアを実施する場合のご利用方法について(297KB) PDFファイルを開きます
4.注意事項
災害ボランティア車両の無料措置は、災害ボランティアに従事する方のみが対象です。
料金所通行時には、運転免許証等の顔写真付きの本人確認書類を提示いただきます。
入口では一般レーンで通行券を受け取り、出口では一般レーンで本証明書と通行券を係員にお渡しください。 (首都高速道路や阪神高速道路等、入口で料金精算を行っている場合には入口で証明書を係員にお渡しください。)
ETCはご利用いただけません。(入口または出口をご通行される際は、車載器からETCカードを抜いて、ご通行ください。)
ボランティア証明書に記載の入口IC、出口IC以外のご利用はできません。
通行止め等のやむを得ない場合を除き、原則、途中流出はできません。
証明書は記載の出口ICで回収します。(ただし、阪神高速道路や首都高速道路等、入口で料金を支払う場合には、当該入口で回収します。)
復路ご利用の際は、ボランティア活動終了後に、災害ボランティアセンター等で活動確認の押印が必要となります。
証明書は料金所で回収されます。往路用と復路用は別々の用紙で印刷してください。
阪神高速道路等の無人料金所では料金所スタッフが不在のため、確認印の押印ができませんので、料金所にある呼出しボタンにてお申し出ください。
証明書に記載いただいた個人情報は本措置の管理目的のみに利用し、法令で認められる場合を除き第三者への開示・提供をいたしません

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