先々週、調子に乗って大叩きしたホームコース(?)に行ってきました。
先週プロに修正されたところに気をつけて回った結果、前半は45でした。簡単な方とは言いつつも、全体として距離が長く難易度の高いコースなので出来すぎでした。
前半はショットからパットまで平均的にやや良い、という状態でした。
後半は、温度がちょっと上がって蒸し暑くなり、気が付かないうちに体力を消耗していたのかもしれません。6ホール目辺りからヘロヘロでした。結局ほぼダボペースで回って迎えた最終ホール。トリプルまで打っても100切れるスコアできてました。しかし、なんと8打orzティショットがチーピンで失敗したのは仕方ありません。2打目はそれなりに良いショットだったので、2オンできなかったのも良いでしょう。しかし、その後がいけません。3、4とザックリでわずか80ヤードが乗りません。漸く5打目で乗ったものの、これも全くの手前。パットも2m位残すショートで結局3パット。先週も最終ホールで8打叩いて100切りを逃しました。ゴルフ体力に問題があるかもしれません。
タイトルに惹かれて「キラキラネームの大研究」という本を読みました。
タイトルや帯から想像するに、奇名、珍名を笑っているだけかと思ったら、そんなことはなく、日本語としての漢字の研究本でした。
ザックリ説明すると、そもそも日本語は漢字を無理矢理当てはめているので成り立ちから無理がある。そのため、難読というのはある意味宿命である。時代の流れで慣れるという面もある。というようなことになるかと思います。
中国だけかと思ったら、日本でも実名と通称の使い分けがあったことを初めて知りました。確かに時代劇等を見ていると通常教科書に載っていない名前で呼ばれたりしてましたが、アレは時代考証だったんですね。
キラキラネームをきっかけに日本語とは、漢字とは、を論じており、読みやすかったです。いろいろとトリビアが入っていました。
例えば、「和子」。これも昔はキラキラネームだったといったら、信じますか?
「和」を「かず」と読むのは誤り、「かつ」と清音で読むのが正しい、と江戸時代の学者本居宣長が指摘しているのです。
なんだか、まとまり無くなってしまいましたが、「へーッ」「ホーッ」と感心しながら読み進められる面白い本でした。
アサルトの右腕のパーツ構成です
右腕が付きました
あさるとタイプの右腕を作ります。
肩は鬼門ですね。アサルトの増加パーツの金色部分もど真ん中に合わせ目が来ます。これは分割線を変えたほうがいい気がするのですが、検証が必要かなと思います。
追加パーツは3パーツ程でしたが、製作には1時間30分ほど掛かりました。
バスターの胴体のパーツ構成です
バスターの胴体が出来ました
バスターの胴体を作ります。
3つ目ともなると手馴れたものです。とはいえ、どんどん雑になっているような気もしますが。
ところで、腰と上半身の間に入っているパーツですが、あまり可動に役に立っているように思えません。ほとんど稼動はありません。V2の場合は、色分けのためなのかもしれませんが、ポリキャップで稼動するようになっているのに、ほとんど動かない、というのもどうなんだ、と思います。
本日の製作時間は、30分ほどでした。
約1年ぶりにとあるコースに行ってきました。
びっくりするほど何も覚えていませんでした。ここにこれがあった、とかここで嵌ったとか回ってみると思い出すことは多いのですが、18ホール全部回ってどこも覚えていませんでした。かといって特徴が無いコースというわけではなく、非常に戦略性の高い覚えやすいコースなはずですが…まあ、1年前だと自分のフォームで精一杯でコースを気にする余裕が無かったからかもしれません。
さて、スコアのほうですが、50-51で101でした。しかし、前回とは別人28号!最終ホールでバンカー3箇所で計5打という8が無ければ、100を切ることができてました。たられば、なので全く意味の無い仮定ですが。ショット、アプローチ、パット、いずれも前回の平均的に全部悪い、とは逆に、平均的に全部ちょっと良かったかと思います。とはいえ、100を切れるか、というレベルですから、まだまだ改善の余地は大きく残されています。しかし、やや自信を取り戻すことが出来ました。
何が変わったかというと、先週は上半身と下半身の捻転を作るところで結局手を抜いていて、手打ちになっていた、所をきちんと捻転を造った、という点だと思われます。パットは分かりません。
ということで、次回乱れ始めたら、捻転をちゃんと作っているかを確認していきたいと思います。
どう置くかは、毎回考えてます
アサルト形態の胴体が付きました
本日はアサルトとしての胴体パーツの製作となります。
上半身は、各形態での変化は無いため、ノーマルのときと全く変わらない作業でした。
本日の製作時間は、30分ほどでした。
青森駅から市内に向かう道中
思ったよりちゃんとした街でした
出張で青森に来た。
空港からのバスからの景色を見ると、凄いところに来たなぁと思いました。しかし、街中に行くと、意外と(失礼!)綺麗な街並みでした。
青森駅から伸びる商店街は、ねぶたを行うからなのか、道路は非常に綺麗でした。
昔聞いた話では、雪国の道路は意外と整備されているらしいです。なぜかというと、昔は車のスパイクタイヤで道路を抉っていたので、定期的にメンテナンスを行わないと轍が酷くなり過ぎて二つの溝ができて道路がW字になってしまうからとのことでした。
まあ、青森がそうなのかは分らない上、スパイクタイヤは禁止になっているので、違うと思いますが。
写真は撮っていないのですが、青函連絡船を外から見て、津軽海峡冬景色の歌碑を見てきました。
津軽海峡冬景色を歌いながら、情景を思い浮かべてください。なんとなく最初の景色は上野駅になりませんか?よくよく歌詞を見ると上野駅は出てこないんですけどね。これは伊集院光のラジオのネタで聞いて、なるほど!と思ったネタです。
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