初詣に行ってきました。 毎年の恒例です。 阿弥陀寺で除夜の鐘を撞き。 1月1日 午前零時に本住吉神社に。 すでに長蛇の列でした。 お参りまで40分以上並びました。 「家内安全」 「健康」 「阪神優勝」 を祈願しました。 ★「商売繁盛」 はえべっさんで参ります。
昨夜は今年の飲み納めでした。 多くの常連さんが集まりました。 大晦日の日は飲みません。 除夜の鐘を撞きに近くの阿弥陀寺に行きます。 そのあとに本住吉神社に初詣です。 初詣が終わって、新年の初飲みをします。 ★いつもの 「さかなでいっぱい」 です。
為井さんに来たら次はここです。 為井さんの向いにあるモダン寺(画像)の並びにある立ち呑み店です。 『須方酒店』 神戸市中央区下山手通8-7-5 この店も古く戦前からの営業とか。(店内の造りは哀愁をおびています) 現在は4代目のご夫妻が切り盛りしています。 缶詰類や乾き物がおいてる本格的な角打ち店。 女将さんの手料理も美味しい。 お客さんは、ほぼ100%常連さん。 この日も次から次へと馴染みの客が。 【為井さんで会った女性客お二人と合流、「店は知ってたが入り難かった。」 とのこと。 ★常連さんとの会話が弾み、楽しいひと時、角打ちならではの時空の世界。
公園前でHAKUDOU師匠、慕撫さん、向日葵さん、ふぁんふぁんさん達と分かれて。 papaさんと2人で、神戸駅前の 「岡八」 です。 たぶん今年最後の訪問と言うことに。 この日は10過ぎから飲んでいたため、一杯だけでお開きに。(阪神なしか!芋) 「岡ちゃん、一年間お世話になりました、来年もよろしく。」 「来年は、阪神タイガース優勝やで~!」 「お互いに応援を頑張りましょう。」
為井、須方と廻り、3軒目は公園前世界長。 ここでpapaさんと待ち合わせ。 今日の目的はこの酒を飲むためです。(papaさんのブログでも紹介されてます。) 『十四代 七垂二十貫 双紅(そうこう)』 (1合1,500円) 正規販売価格は1本(1.8ℓ) 1万円以上するお酒です。 銘酒十四代がこの次期しか販売しない酒です。 この銘酒を置いてる店は神戸広しと言えど他には・・・ ゆっくり味わっていただきました。(通常飲むことは出来ません) ★見事!!! と言う一言、 素晴らしい酒です。
熊本のブログル仲間で 「熊本角打ち学会」 のしゅうさんより贈られてきました。 「しぼりたて生酒」 の出来立てほやほやの新酒です。 『れいざん しぼりたて生酒』 山村酒造 熊本県阿蘇郡高森町高森 「高森」 地名でも分かるように、気候風土が酒造りに最適、 それに九州でも屈指の水が豊富で美味しい名水の地。 美味しいお酒が出来ない訳がありません。 九州地区ではほぼ最南端に近い蔵ではないでしょうか。 【元旦に新年最初の日本酒として味わいたいと思います。】 ★しゅうさん、有り難うございました。
元町の山手にある立ち呑みの名店が、昨日で店を閉めました。 多くのファンに惜しまれつつ最後の日を迎えました。 多くの常連さんたちが来店、一寸の余地もない盛況でした。 我々も、神戸角打ち学会のメンバー、HAKUDOU事務局長、慕撫さんと最後の勇壮を。 『為井酒店(ためい屋)』 神戸市中央区北長狭通6-4-8 最後の日でも、ここの名物である料理が数多く並べられました。(近くの人がおかずにと買いに来るほど) 酒屋は戦前から、立ち呑みは戦後から、一時期隣でスナックも経営。 場所的には良くないが近くに浜関係の寮や社宅があり、その人達で賑わって着ました。 【二代目店主ご夫妻、跡継ぎがないという事と、ご高齢という事もあり閉店を考えられたようです。】 ★また神戸に立ち呑みの名店が消えました。 寂しいことですが、有り難うそしてさようなら為井さん。
戸畑駅からすぐの場所にある角打ち大人気店。 いつも満席で賑わっています。 何と言っても女将さんとお嫁さんで作る料理が美味しい。 数多くの料理が並び、驚くほど安価で堪能できます。 また飲食店では高価で飲めない酒も、格安でちょい飲みが出来る。 これも酒屋が営む角打ちだからですね。(値段表をご覧ください) 『はらぐち酒店』 北九州市戸畑区中本町4-19 TEL:093-871-2150 【先ずはこの日飲んだお酒から】 「鍋島 中汲み無濾過 純米吟醸」 「鍋島 純米吟醸 生酒」 「八海山 しぼりたて原酒」 「若ビール」 ※熟成される前のビール ★鍋島をこの店で思い切って飲めるのが嬉しい。 いい酒です。
JR門司港からJR門司に移動です。 JR門司駅から程近い、創業89年を迎える老舗です。 『有次酒店』 北九州門司区柳町2-4-14 TEL:093-381-1049 ここも店に入るまでは勇気がいるが、入れば凄くいい気分が伝わってきます。 若い女将さんが切り盛りし、朝8時頃から開き、お客の層が広い。 店は角打ちと一体化しており、四分の一ほどが細長い角打ちコーナーとなっています。 この店で人気の飲み方は、「焼酎の牛乳割り」 です。 いつからか分かりませんが、お客さんの間で飲まれているようです。 焼酎は甲類の焼酎が合うようです。 牛乳は瓶入りの牛乳を使います。 酒臭さが無くなり飲み易くなります、女性の方にはお勧めです。 (ホット牛乳割りも良いかも) 【韓国では焼酎はストレートで飲みますので、側に牛乳を置いていてる事がありますが、割ったりはしません。】 ★体のためには牛乳はいいと思います、スタートに飲む飲み方かもしれません。
カラオケをみなさんと午前零時ごろまで歌う。 M本さんと戸畑駅で別れ。 マッちゃんとマドンナ3人で、最終電車で小倉に戻る。(間に合いました) お腹が空いたという事で、小倉駅前でラーメン・餃子・ニラレバ炒め・ご飯・ビールを。 食べ終わってホテルに戻ったのが午前2時を過ぎていました。 ★明日は博多にソニックで移動します。 起きれるか?
メンバーの誰かが 「カラオケに行こう!」 と声を上げた みなさん 「行きま~す!」 と みなさん今夜は乗ってます 近くの居酒屋カラオケ 「ひより」 に移動です。 【ここで、yasuさん、Y本先生、大ちゃん、そして戸畑のマドンナとはお別れです。】 ★今日一日ご案内、有り難うございました、またお会いましょう。 (カラオケで盛り上がってる画像です)
この店に毎夕と参集される角打ち大好きおいさん達。 そのほとんどの角打ち士が、「はらぐち会」 (はらぐち酒店のファンクラグ) この夜もたくさんの、はらぐち会員が集まった、大分からの飲み友達、新聞社のMさんも来てくれた。 おいさんが神戸から来るという事で、大分から賭け付けてくれた友人、「目玉ん」 ことマッちゃんも。 嬉しいですね、角友! 呑み友! ブログル仲間のオフ会のようです。 【この日に食べた料理の一部です】 「のどぐろ」 「フグのぶつ切り」 「アジのたたき」 「モイカ」 「天ぷら盛り合わせ」 ・・・ ★楽しいはらぐち会のみなさんとの、角打ち交流会です。 (この後は場所を変えて、みんなでカラオケ大会です)
門司駅から戸畑駅まで移動です。 この日のメイン角打ちが待ってます。 「角文研」 や 「はらぐち会」 のメンバーみなさんと合流します。 その戸畑に移動中の電車の中で、若くて可愛い女性2人と出会いました。 その若い女性は、ある中・高学校の学生でした。 どちらも愛媛県出身で特待生留学です。 聞けばどちらも柔道をやっていて、実力は日本トップクラスだとか。 中学生の子(左側)は全日本2位の実力、将来オリンピックを目指しているとか。 さっそくサインをお願いする、Yasuさんです。 (将来、大選手になるかも) 【二人の子、この日は治療のために病院に行く途中、怪我を早く治してくださいね。】 ★将来の柔道界を背負い、オリンピック出場を目指して頑張ってくださいね。
2階のテーブルに移動です。 角打ち士は椅子は使いません。 立ってお酒を飲みます。 初めての 『唐戸市場角打ち』 体験です。 2階から下の市場を見ながら、4人で角打ちです。 ヒレ酒が美味しい、ちくわも穴子も美味しい。 フグは新鮮だが身が薄い。(下関は身を薄く挽くのが良しとされてます) ★鍋島ワンカップも出して飲みます。 旨い!
JR門司港駅とレトロ地区の間を南に徒歩7分ほど。 古い町並みの大通りから細い道を山手に少し入ったとこ。 初めてではなかなか見つけにくい場所にこの店はありました。 『魚住酒店』 北九州門司区清滝4-2-35 TEL:093-332-1122 7~8人立てば満席になるような小さな店内。 気さくでサービスが良い、お母さんと息子さんで営まれています。 蔵元と魚住さんとでPB酒、ここでしか手に入らない酒、4号瓶を一本いただく。 「関門の風 うおずみ 純米吟醸」 溝上酒造 八幡東区 (プライベートブランド酒・オリジナルラベル) 4年連続金賞を取ってる蔵、飲みやすい中に味のしっかりした芯を持っている酒です。 アテは、この店の名物 「イリコの乾煎り」 この日は冬至、お母さんが 「かぼちゃ」 を出してくれた。 イリコがとても美味しく、どちらもサービスにしていただきました。 店内は歴史を感じるような写真やポスター、酒器がたくさん置いてます。(現在3代目、創業は80年近く) 店内の古い写真は戦前の店、今とは別の場所にあったようです。 息子さんに古いお店や門司の写真を見せていただく。 ★またゆっくりと来て、お母さん息子さんと会話を楽しみながら、角打ちがしたい店でした。
カモンワーフから出ている門司港行きの船に乗船します。 下関とはお別れです。 10分足らずで門司港に着きます。 船長さんは女性でし。(乗組員も女性でした) タクシーも女性でした。(ここは女性が活躍しています) ★門司港に着いたら今回の角打ち修行のメイン酒店です。
唐戸市場と海響館の間にあり、船が行き交う関門海峡を目前に望む複合施設。 名物のふく料理や新鮮なネタを使った海鮮丼、ふぐバーガーなどが気軽に味わえる。 関門自慢の海の幸を中心としたレストランや土産物店が立ち並ぶシーサイドモール。 関門海峡の潮騒と汽笛は、「残したい日本の音風景百選」 に選ばれ、 一帯は壇之浦の合戦、 武蔵と小次郎の巌流島決闘など歴史に彩られた「海峡劇場」とされています。 目前に立つ赤と白の灯台は 「恋人灯台」 と呼ばれ、ロマンチックな伝説を秘めています。
市場の中にある酒屋さんで 「フグのヒレ酒」 を仕入れ。 熱燗に暖めてもらう。 アテは 「フグちくわ」 と 「穴子の湯引き」 そしてもちろん 「トラフグのてっさ」 です。 さてと、どこで飲もうか・・・ 2階にテーブルが、椅子もあります、自由に使うことができます。 ★土日は市場で買った物をここで食べれるようです。
阪神・金本知憲外野手(43)の背番号6が、 阪神球団史上4人目となる永久欠番に内定していることが25日、分かりました。 球団首脳が金本の引退後 『背番号6』 を永久欠番に内定したことを明らかにしました。 阪神の背番号6が永久に金本のものになります。 生え抜き選手以外では、球団史上初です。 【阪神タイガースの永久欠番は、現在3名です。】 藤村登美男 10番 村山 実 11番 吉田義男 23番 自らの野球人生を最高の形で締めくくるため、アニキは最後まで全力で走り続けるとの事。 ★来期の金本の年俸は1億4千万円減、それでも2億1千万円プラス出来高(推定)です。
関門トンネル下関口よりタクシーで唐戸市場に移動です。 グリー色のタクシーは女性ドライバー専用車とか。(画像) この日は平日、お昼だがお客は少なく、店仕舞いしている店が多い。 土日祭日は販売商品も変わり大いに賑わうらしい。 それにしてもフグの本場、見事なフグが並んでいます。(下関はフグの事をフクと呼びます) 唐戸市場内をぶらり見学。 ★フクの画像をコメント欄でご覧ください。
いよいよ九州とお別れ、下関に向います。 若松屋の前から人道トンネルの入り口があります。 『関門トンネル人道』 利用時間: AM6:00~PM:10:00 料金: 歩行者は無料、 自転車・原付(50cc以下)20円 全長: 780メートル、 海面下51m~ 専用エレベーターで海面下51mまで降ります。 多くの人たちが歩いています、寒くないので散歩の人達も。 トンネルの真ん中辺りに福岡と山口の県境があります。 トンネルの出口一帯は、源平の壇ノ浦古戦場です。 ★15分ほどで下関側に着きます。(続きは明日のブログに・・・)
この和布刈神社のすぐ近くに、絶品の美味しい 「おでん屋」さんがあります。 博多華丸・大吉のテレビ番組、関西テレビ 「なんしようと?」 で紹介されました。 『若松屋』 「おでん」 が安くて美味しくて有名な食堂です。 ご夫婦で営まれています。 近くの方や観光客、ツーリング・ライダーの休息場所でもあります。 ★次に行く、唐戸市場で食べますので 「厚揚げ・105円」 だけで我慢しました。
『和布刈神社(めかり)』 門司港から少し東に行った所にある、源平ゆかりの神社です。 義経・平家伝説の地といわれる。 (合戦前夜、平家の戦勝を祈願したとされる) 関門海峡大橋の海沿いの袂にあり、前は関門海峡、向かいは門司です。 この辺りの地名を、「めかり」 と呼びます。 関門海峡大橋のを渡る手前に、「めかりサービスエリア」 があります。 「和布刈神事」 毎年大晦日の深夜から新年にかけて行なわれる神事。 新しく芽吹いたワカメを刈り、新年の幸福を招く祝い神事。 ★今回の旅の安全と角打ちの修行の成功を祈り、お参りをしました。
門司港周辺には歴史を感じさせる建物がたくさんあります。 門司港が賑わっていた時代の建物。 『旧料亭 三宜楼(さんきろう)』 昭和5年建設、木造3階建て、延床面積1,201㎡ 2階には 「百畳間」 と呼ばれる大広間があります。 『旧三井倶楽部』 明治10年(1922年)建築 『バナナの叩き売り発祥の地碑』 大正時代初期に始まる。 神戸に送るバナナの不良品を叩き売ったことが始まりとか。 ★角打ちの楽しみだけでなく、観光の楽しみも味わえます。
今回で3回目の角打ち修行になります。 ご存知、『角打ちのメッカ』 北九州です。 「北九州角打ち文化研究会」 会員が250名を超える会のホームグラウンドです。 (おいさんは幽霊会員です) その会員の方で 「はらぐち会」 のメンバーでもある角打ち師、 yasuさんとY本先生のご案内でスタートです。 小倉駅で11時過ぎに待ち合わせ、一路、下関港へ。 先ずはいきなりのお出迎えが 「鍋島 特別純米 三十六萬石」 ★これからの角打ち修行の旅が楽しみです。
先日、ブログル仲間で角打ち仲間の水野画伯より素敵な贈り物が。 『阪神タイガース仕様のブログルちゃん』 (画像) ブログルちゃん可愛い! トラッキー、ラッキーも見惚れています。 キャンバスに絵の具で本格的に描かれており見事な出来です。 画伯の気合がこの絵に表れています。 (さすがです!) 阪神ファン、トラキチのおいさんにとって、こんなに嬉しい贈り物はありません。 これで来年は、阪神タイガースも優勝間違いありません。 【角打ち修行に出ていましたので、紹介が遅くなりました。】 ★水野画伯、有り難うございました。 家宝として大切に飾らせて頂きます。
熊本のブログル仲間で角打ち仲間のshinoさんより。 クリスマスプレゼントとして、大人のケーキが届きました。 『イングリッシュ・オーガニック・フルーツケーキ』 自然農法の国産小麦粉、ブラジル産オーガニックシュガー、純良発酵バターを主原料に、 有機栽培のレーズン、オレンジピール、レモンピール、シナモンパウダーを使用した手作り洋菓子です。 さすが! shinoさんらしいセレクトです。 ドライフルーツがぎっしり入り、ウイスキーの香り高い大人のケーキです。 【ウイスキーをかけて食べると美味しいとの事、焼酎をかけても美味しかったですよ^^】 ★まさに大人のケーキ! shinoさん有り難うございました。 Tomi's SHORT BREAD HOUSE 熊本市妙体寺町8-1 096-345-5517
小倉・門司・下関・戸畑・博多の 『角打ち修行』 から帰ってきました。 神戸に帰ってきてから忘年会、飲み会が続き、 数日間、ブログをチェック、更新が出来ませんでした。 溜まった仕事も一段落。 『角打ち修行』 の体験を更新していきたいと思います。
門司港駅は、九州旅客鉄道(JR九州)鹿児島本線の起点駅。 関門トンネルが開通するまで九州の鉄道の玄関口。 対岸の下関駅との間に就航した関門連絡船との連絡中継駅として賑わっていました。 1891年(明治24年)に開設、駅舎は国の重要文化財に指定されています。 駅舎の中にあるトイレもレトロで風情があります。 (コメント欄の画像) ★古い建物が残り港町独特の情緒がある街です。 夜景も綺麗でしょうね。
大阪高槻に住む従姉妹から今年も 「いくら」 が届きました。 毎年、「いくら」 が1kg入りの木箱で贈られてきます。 今年は東日本大震災によりいつもの岩手県宮古市の 「いくら」 は手に入らなかったようです。 岩手県宮古市の秋鮭の漁獲量は昨年も不漁だったのが、今年は大震災で更に半減だとか。 それで今年は北海道産に、北海道でも秋鮭は不漁とか聞きます。 でも味は最高です! 小分けして少しずついただきます。(他は冷凍します) ねっりとしたいくら独特の味、酒の肴には持って来いです。 ★A姉さん、いつもありがとう。
明治16年の創業。 銘柄はセイリョウ、長野県出身の初代町田卯三郎が屋号を叶屋(かのうや)として創業した。 創業以来 「厳撰一筋」 を家法としてきめ細やかな清らかで丸みのある風味の日本酒を追求してきた。 駒形町の井戸水は利根川の伏流水で酒造りに適しており、この伏流水を用いて酒造りを行っている。 『町田酒造 55 特別純米 にごり生酒』 町田酒造店 群馬県前橋市駒形町 使用米:新潟県産五百万石 精米歩合:55% 日本酒度:+2 米の旨みも程よく感じられ、瑞々しい上に透明感がある酒質。 (かこもにて) 待望のH23BY 新酒です! ★新酒特有のガスが、ほんの少しだけ残っている感じがいい。
東京の地酒です。 屋守を醸す豊島屋酒造は、長年「金婚正宗」「東村山」を醸し、明治神宮のお酒を醸す東京の地酒蔵です。 「屋守」は、「おくのかみ」 と読みます、4代目の若き江戸っ子が東京地酒の未来をかけて丁寧に仕込んでいます。 「屋守」とは普通に読むと 「やもり」 ですね 「家を守る」 意味合いが込められています。 富士山系の伏流水を蔵の地下井戸140mからポンプで汲み上げ、 ほとんど濾過等の必要の無い綺麗なお水で仕込んでいます。 東京にも美味しいお酒を造る蔵があるんですね! 東京都内には11蔵がありその内、9蔵が現在でも酒造りを行なっています。 『屋守 荒責 純米無調整生』 豊島屋酒造 東京都東村山市久米川町 原料米:広島産八反錦 精米率:麹50% 賭け:55% 日本酒度:+0.5 酸度:1.5 【屋守(おくのかみ)とは呼ばず、「やもり」 と呼び、ラベルの字の色で区別します。】 ★この酒のラベルは黒字ですので、『黒やもり』 と通は呼びます。
創業明治5年、栃木を代表する銘酒として年々進化してきた 「鳳凰美田」。 10年前は廃業も考えたという小さな小さな蔵ですが、 蔵元専務の熱い情熱と、日本酒醸造の先生として活躍していた美人の奥様、 二人の才能が結集した平成の銘酒として、いまや全国でも指折りの人気銘柄へと躍進してきました。 『鳳凰美田 碧判 純米吟醸 無濾過生原酒』 小林酒造 栃木県小山市 原料米:若水米 精米率:55% (毎年年末に出荷される限定品です) 精米歩合55%の地元美田産若水米を全量用い、 蔵独自の酵母を用いて長期低温醗酵(吟醸造り)で丁寧に仕込む純米吟醸です。 この別撰青判は、通常の若水米と異なりアルコール度数を17%台の高めに仕上げた、 この蔵らしい爽やかな吟醸香と原酒らしい厚みとコクのある味わいの無濾過生原酒です。 ★この酒を 「カモスモーク」 でいただきました。 (かこもにて)
ウルトラの父さん、birdyさんから頂きました。 『志ま秀えびせんべい』 (株)志満秀 香川県観音寺市観音寺町甲2744-1 神戸のブログル仲間オフ会のときに、みなさんでいただき、あまりの美味しさに驚きました。 海老の香りと香ばしい味が口いっぱいに広がります。 いろんな酒類があり、味も海老なのに微妙に違います。 こんな上品なえびせんべいは他にはありません。 子供にほとんど食べられました。 ★有り難うございました。 美味しくいただきました。
播州一献を醸す山陽盃酒造はかつて、高瀬舟が米や材木を運んでいたといわれ、 戦国時代の知将黒田官兵衛が秀吉から、はじめて1万石の知行地を与えられた縁の地です。 揖保川のほとり、旧城下町である兵庫県宍粟市山崎町に、今から170年前江戸期天保8年に創業し、 中国山脈の奥深くより流れ出る清流に抱かれ、大自然の恩恵を受け、 今日までお酒を造りつづけています。 『播州一献 純米 澱絡み生』 山陽杯酒造 兵庫県宍栗市山崎町 使用米:兵庫北錦 精米歩合:65% 日本酒度 :+3.0 酸度 :2.0 アルコール度:17.6度 口の中で発泡します、まだ生きている生酒と実感します。 この蔵も兵庫の地酒蔵として期待の大きな蔵元です。 封切り酒をいただきました。 ★この酒を、「大分産の焼き銀杏」 で。 (かこもにて)
今日から 『第3回・北九州角打ち修行の旅』 に出かけます。 JR新大阪 07:12分発 のぞみ95号、 小倉には09:23分着 着き次第、お昼から角打ちです。 前回までとは少し違うコースを廻ります。 戸畑から東方面、門司、下関まで足を伸ばします。 また今回は博多の角打ちも体験します。 ご案内をして頂くのは、北九州角文研・はらぐち会のyasuさんにお願いしています。 yasuさんよろしくお願いします。 【今回はどんな角打ち体験ができるやら、わくわくどきどきです。】 ★それでは行ってきます。
お酒のアテ類も充実しています。 この日いただいたのは、HAKUDOU師匠お薦めの、『梅焼き』 本日のおすすめ品、 「イワシの煮付け」 「ポテトサラダ」 「キュウリ漬」 【梅焼きとは?】 昔から大阪の人々に愛されてきた梅の花を形どったうようなお菓子感覚の梅焼。 「ぐち」 や 「いとより鯛」 など新鮮な白身魚の上質なすり身に玉子をふんだんに加えて、 柔らかく優しい味に仕上げてます。 ふわっとした食感が新鮮な魚のすり身と玉子の風味を際立てる一品。 そのまま食べても美味しいですが、お野菜などと一緒に炊き込んでも美味しく、うまく他の素材と調和します。 お子様のおやつやお父さんの酒のアテに幅広い年齢層に支持されています。
お酒の充実度は素晴らしい。 (特に日本酒は) 公園前世界長を彷彿させる店。 (こちらの方が大阪らしい) 他の店とは少し雰囲気が違うし客層も違うような。 日本酒のラインナップには大満足です。 料理も含めて料金はやや高めの設定か。 【この日飲んだ酒とアテ類です】 『大信州 超辛口純米吟醸』 大信州酒造 長野県松本市 『獺祭 純米大吟醸50』 旭酒造 山口県岩国市 『おでん2種(国東の塔バージョンです)』 『エイのひれ』 『自家製ぬか漬の盛り合わせ』 ★次回は 「醸し人九平次 佐藤彰洋」 を飲んでみたい。
この店は初めてでした。 HAKUDOU師匠のご案内。 同じく有名な立ち呑み店 「楠木フサエ」 の並びにあります。 日本酒が充実しています。 隣で酒屋を営んでいます。(画像でお酒の銘柄を見てください) 『山長梅田店』 大阪駅前第2ビル 地下1階 駅前ビルの地下で目立ちませんが、より良い商品を、皆様にご紹介いたしますとのこと。 「日本名門酒会」 「越乃寒梅正規特約店」 「八海山正規特約店」 「一瓶会」 「地酒会」 「秋鹿裕遊倶楽部」 「地米酒推奨店」 に加盟しています。 ★先ずは酒店の方と、お店の雰囲気から。
この店も梅田駅前ビル辺りでは超人気店。 5時をまわるとお客さんで満席です。 料理は豊富で安い、もちろん缶詰類や乾き物も充実しています。 お酒類も酒屋さんなので銘柄多く珍しいお酒もあります。 この店、写真酒さん、HAKUDOU師匠に連れて来られて2度目です。 マドンナは初めてですが大いに気に入ったたようです。 この日も満席、ビールケースを積み重ね臨時のテーブルを作ってもらう。 先ずは、コップ酒からスタートです。 ★アテ類は次のブログで・・・
母校が今年創立110周年を迎え、記念事業の一環として発行しました。 個人情報保護法等の諸課題を踏まえ役員会で慎重に検討を重ね、十分な協議・調整の上での発行を決定。 平成23年3月末を以って、2万8千有余名の卒業生を数えます。 会員名簿は同窓会活動の根幹となる重要な役割を担っています。 同窓会会員にとっては会員同士の 「絆」 を深める大切なものです。 また本部や県外・県内支部事務局にとっても会員管理の基盤整備に欠かせません。 豊工会活動を今後ますます充実発展していくためには、会員名簿は必要不可欠なものと考えています。 【他の同窓会、県人会、市町村郷友会も会員名簿の発行を現在検討してると思います。】 ★個人情報保護法に囚われず、前向きに検討されることを望みます。
「高菜漬」 「野沢菜漬」 そしてこの 「広島菜漬」 が日本の三大漬け菜。 おいさんはこの三大漬け菜は全てが大好物です。 大分にいる妹から送ってきました。 JA関連の仕事をしているので、JA広島からです。 川内地区で採れる広島菜が美味しいです。 広島菜漬はどちらかというと 「本漬け(しょうゆ漬)」 の方が好きです。 広島市農業協同組合 広島菜漬センター 広島市安佐南区川内 ★ありがとう、美味しく食べています、 また送ってね。
先日、papaさんも行かれたようですね。(papaさんのブログとダブりますが) おいさんもHAKUDOU師匠、マドンナで行ってきましたよ。 イケメンのお兄ちゃん(マドンナ評)が日本酒を並々と注いでくれます。 (動画です) 【大阪一安くて旨い店です。】 『立ち呑み処 maido たよし』 大阪駅前第2ビル 地下2階 大久保怜先生の懐かしいコマーシャルソングで有名な店、 「酒房 たよし」 (動画) その 「新鮮居酒屋たよし」 グループの立ち呑み処、味が良くて当たり前。 ワンコイン(500円)セットは超お得です。 料理もお酒も全てが安い。 ★夕方の5時を過ぎるとサラリーマンで超満席です。
【スピリッツァーとは?】 白ワインをソーダで割ったカクテル。 スプリッツァーとは、ドイツ語の “シュプリッツェン(はじける)” からきた言葉。 その名のとおり、ワインの中でソーダの泡が踊るようにはじけ、口当たりだけでなく、見た目もさわやか。 アルコール度数が低くワインを使っている、ということもあってか、 80年代にアメリカでは 『ヘルシードリンク』 として爆発的に流行した。 生まれはモーツァルトと同じオーストリアのザルツブルグが発祥の地といわれ、 毎年八月に開催される 「モーツァルト音楽祭」 でも供されるカクテルです。 【この画像は、「赤ワイン」 を使ったスピリッツァー。】 (勝ち割りワインではありません) ★本来は白ワイン、氷はお好みで、 一度お試しを!
【九平次新酒第1弾!】 【九平次の限定品です!】 『五百万石』 を55%まで磨き上げた純米吟醸酒のうすにごりです。 55%精白している純米吟醸造りタイプで、にごりでなりながら、口当たりの良く芳醇でジューシーな旨みがあり、 フレッシュな香りを持ち合わせているお酒に仕上がっています。 毎年毎年酒質を上回る美味しさを表現しています。 今年(23BY)から純米吟醸に変更になり更に九平次の勢いは留まることを知りません。 『醸し人九平次 純米吟醸 うすにごり 生酒』 萬乗醸造 愛知県名古屋市緑区 平成9年”醸し人九平次”という銘柄で彗星の如く現れ、スタートした若き15代目 久野九平冶さんと、 同級生であり友人である杜氏の佐藤彰洋さん、ほか20代の蔵人でお酒を造る800石の蔵元さんです。 お二方共に日本酒業界とは全く縁がない業種(九平治さんはモデルや劇団員、佐藤さんはエンジニア)をしていました。 ある年の暮れに父と杜氏が共に病に倒れ、急きょ蔵に戻り15代目を襲名。 佐藤杜氏を誘い人一倍努力し現在に至ります。 そんな蔵元さんは、『貴賓・優しさ・懐かしさを感じていただけるお酒を造りたい 』 と語ります。 仕込み水は、300年かけて沸いてくるという水を長野まで汲みに行くというこだわりです。 徹底的に神経を配り、小仕込で量より質の良いお酒に仕上がっています。 お酒を搾るヤブタも、冷蔵庫に入れお酒に気を配っています。 (つちたつ酒店談) ★パリ三ツ星レストランで取扱中の銘酒です。
芋焼酎 「千亀女」 で有名な蔵の焼酎です。 来年の酒ラベルが出ていました。 新発売されたばかりの焼酎。 関西ではまだ出回っていません、鹿児島県からの直送です。 『2012年 辰 さつま黒若潮』 若潮酒造 鹿児島県志布志市 大隅の大地で育まれた、「黄金千貫」 を原料芋としています。 常圧蒸留で黒麹仕込み、奥深い味とのど越しすっきり。 ★カンパチの味が染み込んだ、だいこんでいただきました。
『兄弟の契り 敬すること 兄の如く 親しむは 弟の如き』 戊辰の役で、旧薩摩藩と旧庄内藩が温海町関川地区で最後の激戦の末、 旧幕府軍を破る私領五番隊の功績を認められ岩川郷となる。 その激戦地、温海町とは「戊辰の役」を取り持つ縁で交流を続けている。(裏ラベル記) 【日本・侍士の会】 会員蔵製 『岩川郷 私領 五番隊』 大石酒造 鹿児島県阿久根市 薩摩の大隅町岩川の史実を基に命名され、現在でも山形県温海町とは交流が続く。 飲みやすく時代背景が飲むごとに感じられる逸品で日本侍士の会限定販売銘柄。 販売店が限定されている為、非常に手に入りにくい銘柄。 紫芋系の特徴であるコクは少なく甘みもあるが、切れもあり飲み安い焼酎に仕上がっている。 造り/黒麹・麹米(大隅町産)さつま芋(ベジータレッド)生産者育成新品種の貴重な芋である。
昨日は、大阪で飲んでたPAPAさん、あるブロガーさんと住吉 「さかなでいっぱい」 で待ち合わせ。 お二人、大阪駅前ビルの立ち呑み店を4軒ほど梯子して来られました。 既にかなり出来上がっていましたが、おいさんはまだ素面。 大阪と神戸の立ち呑みの違いや、他地区の立ち呑み情報などを話しながら・・・ まず飲んだ酒は、「角ハイボール」 を2杯。 アテは、「さばきずし」 をいただきました。 ★さて次の酒は・・・ 芋焼酎に切り替え・・・
『黄金タモギ茸』 『黄金マイタケ』 『ゴールデンシメジ』 などと呼ばれています。 また地方名では、『タタモタシ』 と呼ばれているようです。 【黄金タモギ茸とは?】 ヒラタケ科ヒラタケ属のキノコであり、北海道や東北地方に自生するヤチダモと言われる落葉広葉樹の 倒木に発生するキノコです。中でも黄金たもぎ茸は、人工栽培の大変難しい「幻のキノコ」と呼ばれています。 色は黄金色をしており独特の甘い香りと歯切れが良いのが特徴です。 北海道林産試験場などで人工栽培化の技術が確立され、空調栽培が行なわれるようになってきています。 最近、抗ガン作用が有るといわれるβ-グルカンが多く含まれていることが判明し、 特に健康食品としても注目されるようになっています。 繊維質も大変に多く含まれ、便秘の解消にも効果があります。
『茎レタス』 『ヤマクラゲ』 『ステムレタス(茎チシャ)』 という名前です。 かたち、食感から、『アスパラガスレタス』 とも言われてます。 レタスの仲間、 原産地は中近東内陸、小アジア。 収穫時期は11月から12月初旬。 【山クラゲとは?】 茎レタスを皮を剝き、乾燥したものを水で戻して漬物に加工したもの。 昨日も食べましたが、生でも、茹でても、漬物でも、いろんな食べ方が出来ます。 ★手に入りにくい野菜です、見かけたら試してみてください。
沖永良部島のマドンナの親戚より 『えらぶ百合、グラジオラス』 が届きました。 毎年、クリスマス前に送ってくれます。 沖永良部は奄美群島のひとつ、人口は2万人にも満たない小さな島です。 沖永良部島は別名、「花の島」とも言われ、エラブユリ、フリージア、グラジオラス等の花の栽培が盛んです。 歌にも有名な 「♪永良部百合の花」 「♪灼熱の白い花(えらぶ百合の物語)」 等があります。 全国に沖永良部島出身の会 「沖洲会」 があり、神戸には出身者が多く唯一会館があります。 この画像の花は本来の 「エラブユリ(テッポウユリ)」 ではなく 「ソルボンヌ(オリエンタル百合)」 白い花でなくピンクの色が入っています。 グラジオラスもきれいです。
12月17日(土) PM2:00より濱田屋さんの 「みみずクホール」 にて開催しました。 年末の忙しい時期、急遽会場の変更にも拘らず、17名もの会員が参加しました。 乾杯の酒は先日の農家食堂にて研究された炭酸水(学会推薦NO.1)を使用したハイボール。 HAKUDOU事務局長より炭酸水研究結果発表の説明を聴き本宴会へ。 【学会推薦NO.1炭酸水】 神戸居留地ソーダ (画像) 【学会ハイボール用推薦ウイスキー】 ニッカクリアブラック (画像) 【学会推薦新酒】 大黒正宗、道灌(太田酒造)、琥泉(泉正宗) お酒は他に、ワイン白・赤、大分県佐伯の米と麦で醸造の銘焼酎 「天下 無敵」、持参酒他。 ★3時間の楽しい会合は多いに盛り上がりました。
大分の老舗、八鹿酒造の麦焼酎 「銀座のすずめ琥珀」」 が、 モンドセレクション蒸留酒部門で5年連続のゴールドメダルを受賞! この5年連続の最高金賞受賞を祝して、ガラス製の樽に琥珀を詰めた 特別限定品(3,150円)を販売しました。 このボトルは、ガラス職人がひとつひとつ手作業で作り上げた逸品。 それにワールドクラスの逸品 「琥珀」 を詰めて、皆さまにお届けします。 職人がひとつひとつ手作りしたガラス製の樽型ボトル。 今しか手に入りません! 是非、至福の時をご堪能ください。 容量:900ml アルコール度数:25度 数量限定:1,500個 味わい:バーボンの樫樽で熟成した、豊かに広がるスモーキーでまろやかな旨味が特長の本格麦焼酎。 琥珀色に輝く味わいは世界が認める逸品です。 希望小売価格 (カートン入り 3150・税込・送料)
大分の八鹿酒造の人気麦焼酎、『銀座のすずめ琥珀』 がモンドセレクション5年連続最高金賞を受賞。 「モンドセレクション蒸留部門」 に出品して、最高位である最高金賞を受賞。 【バーボンの樫樽から目覚めた熟成焼酎】 銀座のすずめ琥珀は米国ケンタッキー州の蒸留所より取り寄せたバーボンウイスキーの樫樽に貯蔵した麦焼酎です。 寝かせることで樽の内側に付けた焼き焦げが雑味を吸収し、樫のスモーキーな香りで満たしていきます。 熟成の進んだなめらかな舌触りと、スモーキーな風味が特徴。 おすすめの飲み方はオンザロックで、ふくよかに広がる余韻まで、しっかり美味しくいただける一本です。 また、2007・2008・2009・2010・2011年モンドセレクション蒸留酒部門において、 3年連続の最高金賞と国際優秀品質賞を受賞。安定した高い品質を、海外でも認められました。(蔵元談)
弊社の窓からの銀杏の並木です。 最近の冷え込みでやっと銀杏の葉も黄色く色付きました。 3週間ほど前の銀杏と比べると。(11月30日の画像) これだけ色づきました。 最近の異常気象、夏は異常に暑く、冬は異常に寒い、大雨が降り続き、大地震も起こりました。 ★日本の四季、秋には秋らしい気候が・・・
この日の料理は。 【学会用意】 お刺身の盛り合わせ、濱田屋特製おでん、乾き物10種、特製漬物。 【会員持参料理】 東山商店街のいか串、手作りバイ貝煮付、手作り豆腐の味噌漬け、自家製ぬか漬、 デザートは、手造り熊本ばんぺいゆの砂糖煮他・・・ 【会員持参日本酒】 「穂谷・しぼりたて原酒」 大阪府枚方市の珍しいお酒です(ロックで飲みます)。 ★お持ち頂いた会員のみなさん、ありがとうございました。 学会員のみなさん、お酒を飲むだけでなく、料理も大変にお上手です。 ★みなさんお疲れ様でした、次回もテーマを決めて会合をしますお楽しみに。
国際宝飾展開催のお知らせです。 日本最大 世界35カ国 1,350社が出展! 【会 期】 2012年1月11日(水)~14日(土) 10:00~18:00(最終日17:00) 【会 場】 東京ビッグサイト 【主 催】 リード エグジビション ジャパン(株)/(社)日本ジュエリー協会 【同時開催】 第1回 高級アイテム EXPO 『第23回 日本ジュエリー ベスト ドレッサー賞』 【特別賞】 本田圭祐(サッカー選手) 少女時代(韓国アイドル歌手) 【年代別表章】 武井 咲(10代・女優) 大島優子(20代・AKB48) 米倉涼子(30代・女優) 檀 れい(40代・女優) 余 貴美子(50代・女優) 浅岡ルリ子(60代・女優) 【男性】 佐藤浩市(俳優)
必需品のファブリーズ。 毎日使います。 この5種類を使い分けます。 特に重宝なのは、飲んで帰ってきた時。 服に付いたタバコの臭い消しです。 布製品の消臭と除菌には最高の商品です。 ★好きなファブリーズは、ブルーパックの 「そよぐ草原の香り」 です。
濱田屋のあとはいつもの、「さかなでいっぱい」 と 「しんの介」 に移動です。 いつもの顔ぶれの方たちが。 この2軒で芋焼酎、角ハイボール、赤ワインをいただく。 結局、この日は夕方の6時から飲み始め1時過ぎまで飲んでました。 ★この日は7時間飲んでいました。 今夜は明日のために休肝日です。
この鯖の水煮缶は上手い! 立ち呑み師の定番の缶詰類、その中の王様 「鯖缶」 その鯖缶の中でもこの鯖缶は別格に旨い! 鯖で有名な福井県小浜で製造。 脂が乗り何も付けずにこのまま食べる。 酒の肴には最高です。
昨日は、事務局のHAKUDOUさんと、写真酒さんと明日の忘年会の下見でした。 濱田屋店長と綿密なる打ち合わせをしました。 お刺身の盛り合わせ、濱田屋特製おでん、乾き物10種類、新長田の渡辺漬物店の漬物6種類、他。 お酒は、大黒正宗新酒、琥泉新酒、道灌新酒、ワイン、ブラックニッカ(ハイボール用)、他。 濱田屋の「みみずくホール」 テーブル、椅子席で開催。(画像) この日は、立ち飲みの部屋で角打ち師らしい飲み方をしました。(画像) チリの白ワイン(初めてです)、タカラ焼酎ハイボール、大黒正宗、琥泉、を飲む。(画像) ★チリの白ワインは美味しい、鯖の水煮缶も抜群の味、漬物も上手い! 明日が楽しみです。
【2011年12月17日(土)~18日(日)】 【10:30~16:00】 【JR大阪駅 大阪ステーションシテイ 時空の広場】 【主催県】 青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、福岡県、長崎県、 熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、九州観光推進機構 ★ゆるキャラ大集合!! ★ご当地クイズでアイテムGET! ★みなさん遊びに来てください!
ユズは柑橘類の香辛料としては日本人は大好きです。 日本料理になくてはならない食材です。 カボス、スダチ、ユズ、ダイダイ、ざぼん、キンカン・・・等たくさんの柑橘が。 その中でも、ユズは食材としての利用範囲は数多くあります。 柚子胡椒、柚子味噌、柚子ジャム、柚子茶、柚子大根・・・ この時期、柚子湯もいいですね。 【桃栗3年 柿8年 ユズの大馬鹿18年】 と言いますね。
知り合いから 「ポインセチア」 が届きました。 ポインセチアを観ますと、クリスマスを連想します。 真っ赤な色が暖かく感じさせてくれます。 いろんな色や柄があるようです。 長く持たせるにはどのようにすればいいのでしょうか?
息子と娘からの誕生日プレゼントです。 ビトンのバッグに合わせて、ビトンのネクタイです。 紺色系統のスーツが多いので紺の色柄を選んでくれました。 お正月に使わせてもらいます。 娘はドイツワインの白です、「HUIS TEN BOSCH」という銘。 クリスマスに頂きます。 ★この歳になっても嬉しいものです。
【神戸角打ち学会会員のみなさんへ】 会場が変更になりました。「神戸角打ち」 ⇒ 「濱田屋」 大変申し訳ありません。 『神戸角打ち学会忘年会』 【日 程】 12月17日(土曜) 【時 間】 14時から17時 【会 場】 「濱田屋」 阪神魚崎駅の南、43号線南沿い 【会 費】 3,000円(予定) 【お酒類】 大黒正宗新酒、道灌新酒、琥泉、浜福鶴、ワイン、ビール他 【料 理】 濱田屋特製料理 【イベント】 炭酸水研究結果発表 神戸角打ち学会特製ハイボール披露 【鑑評会】 自慢の酒持ち寄り酒自慢(自由持ち寄り) 【肴研究】 「角打ちアテ」コンテスト(角打ち士自慢の角打ちアテを) ★2次会も予定しています、 みなさんのご参加をお待ちしています。 神戸角打ち学会事務局 http://koubekaku.exblog.jp/
昨日は、夕方の6時から飲み始め、家に帰ったのは午前2時近く! 約8時間の呑み時間! 仕事の時間より、睡眠の時間より、飲んでる時間の方が長い! 濱田屋さんで9名の飲み友達、濱田屋社長、店長も入りワインで乾杯! 「大黒正宗」 の新酒を飲んでると、大黒正宗の池田営業部長が現れる。 今年の新酒の出来が素晴らしいことを、井上新杜氏に伝えててもらう。 2軒目は、「さかなでいっぱい」 8名で移動、お客さん皆さんと乾杯! 3軒目は、「かこも」 ここで新酒を3杯飲む! 4軒目は、「ふうりんラーメン」 〆のビールで乾杯! 芦屋店の店長が住吉に、久しぶりに会いました。 ★これで誕生日会は終わりました、ケーキの写真撮り忘れ、他にも取り忘れ。
12月13日は、おいさんの64回目の誕生日。 昭和22年生まれ、いわゆる団塊世代のトップ。 中学校は1クラス50名以上の詰め込みで、同学年16クラスのマンモス学校。 幼・小・中・高と多くの同級生にもまれてきました。 今日まで多くの人達との競争の世界で生きてきました。 その団塊の世代達もリタイアの時期。 これからは高齢者のお仲間に、 今度はお年寄りの中でもまれます。 【マドンナからの贈り物、毎年ビトンをプレゼント、珍しく一緒にそごうのビトンのお店に行きました。】 ★欲しかった新作のウエストポーチです。(携帯2個、デジカメ、めがね、財布全て入ります)
大分大阪県事務所に表敬訪問に来てくれました。 『トリピー』 鳥取県のPRマスコットキャラクター イメージキャラクターでもあります 鳥取の鳥と鳥取の名産品20世紀梨をイメージ 平成9年に開催された 「夢みなと博覧会」 のマスコット 事務所に来るなり、買い物カゴを持ちました。 大分の物産を買おうとしたのでしょうか。 ★鳥取からこの日の展示会のために来られました。ご苦労さんです。
大分県大阪事務所に遊びに来てくれました。 マドンナと一緒に、はい! パチリ! 『たいみー』 三重県南伊勢町のPRマスコットキャラクター 鯛とみかんがモチーフです 鯛の「たい」、みかんの「み」を取って命名 目が4つあります 南伊勢町は鯛とみかんの町です。 ★それにしても最近の 「ゆるキャラ・ブーム」 は凄いです。
先日、大阪駅前第3ビルの熊本県事務所前で合いました。 『くまモン』 熊本県のPRマスコットキャラクター 熊本県イメージキャラクター 熊本出身のタレント、スザンヌと共に観光大使も勤めています。 熊本県庁が2010年より 「くまもとサプライズ」キャンペーンにおいてデビュー。 【ゆるキャラグランプリ2011年の王者です。】 くまモン自らがエレベーターのスイッチを押して何処かに行こうとしてました。 ★「くまモン!」 と声を掛けたらポーズを取ってくれました。(人気者だけの事は!)
先日、濱田屋さんからご案内が届きました。 出ました! 待ってました! 待望の新酒です。 大黒正宗、 井上新杜氏が初めて醸す酒です。 『大黒正宗 無濾過しぼりたて』 安福又四郎商店 神戸市東灘区御影塚町 今年からは高木杜氏から若手の井上杜氏に世代交代、大黒ファンは興味津々。 おいさんも、どんな味か興味津々、恐る恐るコップに口を・・・ 【薫り高く、新酒のフレッシュ感、スッキリもコクがありしっかりした味わい、高木杜氏の流れも生きています。】 ★美味しいです! 見事な酒に仕上がっています。(灘の地酒を飲もう会推薦酒)
北新地、国道2号線に面したビル、「大阪駅前ビル」 そのビル群の中の第1ビル、第2ビル地下街にある立ち飲み店。 ここ数年、急激に立ち飲み店が増えました。 【その中のほんの一部のお店です】 (画像) 「たよし」 「上田商店」 「山長梅田店」 「楠木フサエ」 「銀座屋」 「がってん」 「味楽亭」 「力」 「松ぼっくり」 「うおぴち」 「ワインバー千本」 「まきし亭」 「大阪トンテキ」 「起世」 この中で好きな店が、4~5軒あります。 昨夜はその好きなお店を3軒セレクトして立ち呑みを楽しみました。 ★その3軒は明日、アップします。(22枚の画像をご覧ください)
日出町出身のオネイサマ達の踊り、「ひょっとこ踊」 りです。 おいさんも含めて数名が踊りの輪に参加しました。 氷川きよしの歌 「きよしのズンドコ節」 の曲に乗って踊ります。 踊りが盛り上がってくると、会員の皆さんも次々と踊りの輪の中へ。 盛り上がり過ぎてアンコールが出るほど、曲目をアップテンポに上げてさらに盛り上がりました。 【おいさんはどこにいるか、どのお面を被っているか分かりますか?】 ~お面を被ると、恥ずかしさは無くなります~ ★この企画は大成功でした。 踊りは楽しいものです。
今回は2人のプロ歌手をお呼びしました。 どちらもキングレコードの専属歌手です。 『滝川ひろし』 久住町出身 オリジナル曲 「♪あゝ久住の町よ」 「♪裏町恋のれん」他 大阪で歌謡教室を経営、京都テレビ出演 『五群ぶんじ』 豊後大野市出身 オリジナル曲 「♪夢の中まで・・・」 「♪夫婦杉」他 東灘区で歌謡スナック経営、おいさんの後輩です。 【いつもの歌手、舞ひろ子さんではなく、男性の落ち着いた渋い歌声を楽しんで頂けました。】 ★お二人ともノーギャラ、同県人ということで勘弁して頂きました。
兵庫神戸大分県人会の2部懇親会のひとコマです。 大分県産の賞品が全員に当たるビンゴゲーム。 関西汽船フェリーサンフラワーの大阪⇔別府間、4人利用個室と6m未満の乗用車の往復乗船券。 乗船券の合計料金は19万3600円のチケット、これをオークションで5万円で落とされました。 さらに、弊社作製のオリジナル真珠商品、ペンダント、ネックレス、イヤリング等、13点。 定価数万円ほどの商品を、約十分の一程度の金額で皆さん落とされました。 このオークションは女性会員の方達は燃えました。(お買い上げ頂きありがとうございました) ★いつもですが、ビンゴやオークションは盛り上がります、みなさんのご協力ありがとうございました。
先日、JR新神戸近くにある 「グリーンヒルホテル」 にて開催。 大分県企画進行部審議監や大分県大阪事務所所長、関西大分県人会会長の主賓をはじめ、 関西の大分市町村会、郷友会、同窓会の代表のご来賓をお迎えし、会員を含め約80名ほどの出席者。 また来春封切られる映画 「種まく旅人」 のメガホンを取られた、塩屋監督も来席。 秋は総会で決算報告、事業報告等の議事、2年に一度の役員改選も行なわれ新会長が就任されました。 2部の懇親会は、この日のために大分蒲江魚港から運んだブリ刺しをみなさんで堪能。(画像) アトラクションでは大分出身のキングレコード専属歌手2名のステージや豪華賞品が当たるビンゴゲーム等、 圧巻は日出出身のオネイサマと飛び入りの会員とで、「ひょっとこ踊り」 これは盛り上がりました。 【美味しい料理とお酒、故郷の話に盛り上がり、あっという間の3時間、楽しい県人会でした。】 ★アトラクションの歌謡ステージやひょっとこ踊りは次のブログに掲載します。
昨日は、久しぶりに独りで飲みに行きました。 23時過ぎ、「さかなでいっぱい」 「かこも」 は看板。 「しんの介」にて、 さかなのマスター、常連のOさん、Hさんに会い飲み始める。 午前1時には、マスター、Hさんは帰る、残ったOさんと朝の4時まで飲む。 Oさんは生ビールオンリー(15杯以上)、おいさんは角ハイ、角ロック水。(何杯飲んだか覚えていません) 途中で 「青汁」 を飲みながら。(画像) アテは、「生野菜アンチョビソース」 「牛ホルモンと玉葱炒め」 「地鶏・豚・牛ホルモン焼き」 (画像) ★最後の〆は、「しんの介特製ラーメン」 長時間よく呑みました。
【神戸角打ち学会会員のみなさんへ】 神戸角打ち学会の忘年会が決まりました。 『神戸角打ち学会忘年会』 【日 程】 12月17日(土曜) 【時 間】 14時から17時 【会 場】 「神戸かくうち」 (楠公さんの西) 【会 費】 3,000円(予定) 【お酒類】 菊正宗、ビール(生)、芋焼酎、麦焼酎 各呑み放題 【料 理】 神戸かくうち特製料理 【イベント】 炭酸水研究結果発表 神戸角打ち学会特製ハイボール披露 【鑑評会】 自慢の酒持ち寄り酒自慢(自由持ち寄り) 【肴研究】 「角打ちアテ」コンテスト(角打ち士自慢の角打ちアテを) ★2次会も予定しています、 みなさんのご参加をお待ちしています。 神戸角打ち学会事務局 http://koubekaku.exblog.jp/
【60億キロの宇宙の旅から帰還し昨年話題になった、小惑星探査機 「はやぶさ」】 「はやぶさ」搭載の帰還カプセルにより持ち帰られた、小惑星「イトカワ」の微粒子の採取は記憶も新しい。 2003年(H15)5月9日に打ち上げられ、目標の 「イトカワ」 に到着し科学観測を終えて、 7年越しの、2010年6月13日に無事に地球に帰還しました。 何と!その、「はやぶさ」 の性能計画書(飛翔実験計画書)の表紙に、日本酒のラベルが使われています。 そのラベルとは、佐賀県嬉野市嬉野にある創業143年の老舗、「井出酒造」 の酒ラベルです。 『虎之児(とらのこ)』 JAXA(宇宙航空研究開発機構) 神奈川県相模原市 (JAXAに書き換えたラベルです) この経緯を書くと長くなりますので、コメント欄かネットをご覧ください、面白いですよ! http://www.asahi.com/special/080804/SEB201007300072.html 【おいさんの阪神ファンを知ってて、『虎之児』 の 『虎』 と言うことで特別にその資料を送って頂きました。 ★神戸角打ち学会会員で、北九州「はらぐち会」の、yasuさん、M本さん、ありがとうございます。
【大分弁の意味は】 「まっちょうる けん」 = 「心を込めてお待ち致しています」 大分では、恋人や親しい友人、家族や親戚など、心を開いた大切な人に語りかける時、 「~けん」 と親しみを込めて話します。 『大分はいつも、“おもてなしの気持ち” であなたをお待ちしています。』 ★大分の温泉は質・量ともにケタ違い。 (湯布院温泉、別府温泉、長湯温泉、湯平温泉・・・) ★絶品グルメにB級グルメ。 (関あじ・さば、臼杵ふぐ、城下かれい、豊後牛、姫島の車えび・・・) ★大分のグルメに合う日本酒、大分麦焼酎。 (八鹿、西の関、豊潤、なしか!、久保、二階堂・・・) ★緑あふれる大自然。 (くじゅう連山、久住高原、飯田高原、耶馬溪、豊後水道・・・) ★千年ロマンと感動の出会い。 (国東半島六郷満山文化、宇佐神宮、臼杵石仏、岡城址・・・) ★楽しい遊びの施設。 (アフリカンサファリー、水族館うみたまご、夢大吊橋、豊後高田昭和の町・・・)
大分臼杵出身の俳優兼監督の塩屋さんです。 兵庫神戸大分県人会に来てくれました。 来春に封切られる映画 『種まく旅人 ~みのりの茶~』 のPR活動です。 彼が監督兼企画・製作をしました。 主役は福岡大川市出身の陣内孝則、久留米市出身の田中麗奈、そして大分県出身の石丸謙二郎。 予告編を会員みなさんで鑑賞しました。 前売りチケットを販売しました。(みなさんたくさん買って頂きました) ★多くの方に観て頂きたい、素晴らしい映画です。
芋焼酎もこの時期が新酒の出荷時期です。 【公園前にて】 春頃に出る新酒もありますが、概ね芋の収穫期のこの時期です。 先日、新開地の公園前世界長でいただきました。 『さつま寿 旬 新酒限定』 尾込商店 鹿児島県南九州市川辺町 黄金千貫を使用、白麹で常圧蒸留仕込み。(ややうすにごり) 「神座(かみくら)」 や 「池の鶴」 の蔵、年間生産1,000石程度と聞いています。 まず感じたことが、新酒の刺々しさが無く、まろやか! (ロックです) 芋の甘い焦げたような芳醇な香り、香ばしさが口の中で広がります。 ★マドンナ、美味しいと言ってお代わりしてました。(女性にピッタリか?))
【3月17日(土) 感動の全国ロードショー】 ★3月3日(土) 大分先行ロードショー 『種まく旅人 ~みのりの茶~』 後援:農林水産省/大分県/臼杵市/大分市 大分県人会も応援しています!! おおらかな人間模様に笑い、美しい夕日に泣き、鑑賞後はふと自分の足元を見つめ直したくなる、 新しいオーガニック・シネマの誕生です。 大分県出身の監督が大分県臼杵市で映画撮影。 ★塩屋 俊(しおや とし) 俳優・映画監督/プロデューサー 大分県臼杵市出身 【出演者】 陣内孝則 田中麗奈 吉沢悠 柄本明 永島敏行 石丸謙二郎(大分出身) 他 ★先日、塩屋監督に会い直接に製作委員会券(前売券1,000円)をいただきました。
「しんの介」 で飲んだ後、「餃子を食べたいね!」 と言うことに。 しんの介のマスター、かっちゃんとダーリン・おやよご夫妻、くろちゃんの6名で。 餃子は味噌ダレ(ラー油・醤油・酢は好みで) パリパリに焼いてもらう。 ビールはいつものクラッシュアイスで・・・(クラッシャーが故障との事) 仕方がないので普通のアイスで。(オーナーにクラッシャーを早く直すようにと伝える) ここの名物、オーナーの 「特製中華風きゅうり漬」 これは売り切れとか。 結局、ふうりんラーメンをみなさん注文。 ★この日もよく食べ、よく呑みました^^
この日は4種類のワインの試飲です。 【しんの介にて】 いろんなワインを取り揃えてくれます。 その中で自身の口に合うものを探します。 合えばそれを貰います。 合わないときには別の酒を飲みます。 そんなわがままが効くお店です。 ★ワインに合う 「オイルサーデンのアンチョビソース」 他。
住吉地区にある、空區の若衆の忘年会。 その帰りに知り合いの、だいちゃんが顔を見せました。 忘年会のために着た空區の 『空』 を染め抜いた。 かっこいい、ジャンバーとTシャツ。(画像) 『空区若中』 の文字を入れたジャンバーパンツを見せてくれました。 彼は空區の若者達のリーダーです。 多くの若者に慕われ、だんじり祭の中心人物でもあります。
明日からの、12月7日(水)~9日(金)の3日間開催されます。 大分、熊本、沖縄、三重、鳥取、山梨 6県協同の展示即売会です。 【開催場所】 大阪駅前第3ビル、大阪駅前第4ビル 第3ビル21階 大分県、熊本県、沖縄県、山梨県 22階 鳥取県 第4ビル 8階 三重県 【開催時間】 10:00~19:00(最終日17:00) ★各県の代表的なお酒を見に行ってきます。
久しぶりに食べました。 豚ホルモンを使ったうどん焼きです。 豚ホルモンは牛ホルモンに比べて、ヘルシーで脂身が少なくやわらかいです。 40年ほど前によく食べた 「とんちゃん」 山口県の下松で食べた、とんちゃんの味は忘れません。 安くて旨く、ボリュームがあり、キャベツにしみ込んだ味が格別でした。 とんちゃんと焼酎が良く合います。 ★これを食べると当時のことが思い出されます。
日曜日の点灯直後、18:00前頃から並びました。 多くの人達がJR元町駅から元町商店街を抜け、南京町東口から大丸デパート前、 さらに京町を歩き朝日ビルから再び大丸デパート前、旧外国人居留地に入りやっと到着。 ルミナリエまで約1時間歩き、やつと観る事ができました。 点灯場所: 【兵庫県神戸市中央区 旧外国人居留地および東遊園地 】 【2011年度 の観客数】 月 日 曜日 天気 来場者数 累計 12月 1日 木 曇 124,000名 124,000名 12月 2日 金 曇 169,000名 293,000名 12月 3日 土 曇時々雨 454,000名 747,000名 12月 4日 日 晴 399,000名 1,146,000名 総計 1,146,000名(12月4日 現在) ★昨年は期間中343万人、今年は何人に・・・
毎週土・日にある番組。 MBSテレビの 『S・1(Sports Spirit No.1)』 12月4日(日)の番組の、 「激アツ!ストーブリーグ!!阪神座談会 アニキ金本が新井&鳥谷と(秘)トーク』 FA宣言をしなかった、新井と鳥谷に対してアニキ金本の突っ込み。 ★3人の本音か冗談か分からない会話が面白かった。(MBSテレビ画像)
『東遊園地』 1868年に 「外国人居留遊園」 の名称で開園した日本で最初の西洋式運動公園。 開園当時は外国人専用で、公園内には、ボウリング発祥の地の碑や、 近代洋服発祥地の碑などの各種の記念碑がある。(画像) また、慰霊と復興のモニュメント・1.17希望の灯りといった阪神・淡路大震災関連のモニュメントも、 公園内にある。毎年1月17日におこなわれる阪神・淡路大震災の追悼行事では、主要会場のひとつとなっている。 また、光の祭典 「神戸ルミナリエ」 では、東遊園地のグラウンドが終端の会場となっている。 『神戸ルミナリエの鐘』 多くの人が並んでいました。(画像) この期間、多くの屋台が出ています。(画像) JR三ノ宮駅の南のロータリーにもイルミネーションが。(画像)
【使用電球数:合計約20万個 】 環境への貢献の一環として、神戸ルミナリエを点灯する使用電力の一部(10,000KWh)に、 自然エネルギーで発電されたグリーン電力(グリーン電力認証機構が認証)を利用しています。 本年は、クリーン神戸リサイクル(株)より太陽光発電のグリーン電力証書発行を受けています。 電球の約2割が発酵ダイオード(LED)を初めて導入。 月~木は消灯時間を早めるなど、節電にも配慮しています。 ★画像と動画は、東遊園地内にあるイルミネーションです。
今年のテーマは 【希望の光】 『神戸ルミナリエ』は、阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めるとともに、 都市の復興・再生への夢と希望を託し、大震災の起こった1995年の12月に初めて開催しました。 以来、神戸ルミナリエは震災の記憶を語り継ぎ、都市と市民の「希望」を象徴する行事として、毎年開催しています。 今年、2011年で17回目を迎える『神戸ルミナリエ』。 神戸の冬を彩る荘厳な光の芸術作品です。 開催期間 : 2011(平成23)年12月1日(木) ~ 12月12日(月) 12日間 点灯時間: 月~木曜日 18:00頃 ~ 21:00 金曜日 18:00頃 ~ 22:00 土曜日 17:00頃 ~ 22:00 日曜日 17:00頃 ~ 21:30 ★昨日の4日(日)18:00の点灯直後に行ってきました。 【動画は3部あります、ご覧ください。】
同じ山口県の銘酒、南の岩国 「獺祭」、に対し北の銘酒です。 【公園前にて】 このお酒は、『山田錦』を55%まで磨き上げた純米吟醸の、 上層した最初に出てくるしぼりたてのおりがらみのお酒です。 爽やかで華やかな立ち香で、口に含んだ際に、旨み・甘みがぐっと上品にダイナミックに広がり、 東洋美人のコンセプトである透明感があり、全体のバランスの良さは完璧! 期待通りの仕上がりです。 『東洋美人 本生酒おりがらみ』 澄川酒造場 山口県萩市 使用米:長州産山田錦 精白:55% 日本酒度:+5 酸度:1.5 アルコール濃度:16~17% ★このお酒を、「ニンニクの芽」 でいただきました。
遂にこの季節の到来です!! 【公園前にて】 待ち焦がれた奈良萬おりがらみ!! 詰めたてほやほやなので口の中でぷちぷち、しゅわ~と弾けます。 濃厚な旨みがたっぷりと味わえる一本です。 後口もキレがいいのでついついまた一杯と盃が進みます。 【夢心酒造さんから】 ご心配頂いております、原料となります喜多方産の五百万石ですが、 喜多方産米すべてからの放射能物質は検出されておりません。 またJA福島からは放射性物質が不検出のみが出荷されておりますので、 今年も通常通り仕込みを始めさせていただいております。 『奈良萬 純米生酒おりがらみ』 夢心酒造 福島県喜多方市字北町 酒造好適米を55%迄磨いて使用した「純米生酒おりがらみ」です。 ★「奈良萬シリーズ」の中でも大人気商品となっております!
三ノ宮からバスで新神戸トンネルを抜け神鉄の箕谷まで。 箕谷のバス停からさらにバスに乗り目的の農家食堂に。 お昼ご飯をかねての会合、農家食堂のお昼の定食です。 「焼肉定食」 「から揚げ定食」 「エビフライ定食」 「寄せ鍋定食」 農家食堂の定番人気 「たこ焼き」、お味噌汁の代わりに全員に 「寄せ鍋」 をいただきました。 自家製の新米、ご飯が美味しい。 ★のどかな田舎、美味しく食べて飲んで、 ビール・ウイスキーも入れてお一人様1,000円でした。
昨日、寒空の下、裏六甲の 「農家食堂」 へお昼ごはんもかねて。 先日行なった、神戸角打ち学会の 『炭酸水研究』 の最終的なまとめのために。 HAKUDOU事務局長、さんちゃん、マドンナの4名で。 全31種の炭酸水を再度飲み比べて再確認です。 最終研究が終わって、角ハイボールと焼酎ハイボールの飲み比べです。 アテは、農家食堂のご主人特製の 「たこ焼き」 です。 ★紅葉真っ只中、やがて冬を迎える裏六甲、この辺り真冬は雪に覆われるとか。
先日、裏六甲の 「農家食堂」 でいただきました。 『亀山』 です。 餡は甘さ控えめ、白砂糖が掛かっています。 【関西と関東の 「しるこ」 と 「ぜんざい」 の違い】 一般には、しることは、小豆のあんを、お湯で溶き砂糖などを加えて、煮込み、白玉やお餅を入れたもの。 しかし関西では、こしあんを使用したものを 「しるこ」、粒あんを使ったものを 「ぜんざい」 と呼んでいる。 それに対して、関東では、道明寺餅や、白玉餅の上に濃い練り餡をかけたものを 「ぜんざい」 といい、 関西では、これを 「小倉」 又は 「亀山」 と呼ぶ。 関西のぜんざいは、関東の 「田舎しるこ」 のこと。 ★「喜八洲」のおはぎに続いて「亀山」、つぶ餡の小豆が大好きなおいさんには嬉しい食べ物です。
イマナカを出て、うどんを食べようと言うことに。 阪急十三駅の高架をくぐり、十三の有名な飲み屋街 「しょんべん横丁」 この中にある、立ち喰いうどん 「立喰うどん ラッキー」 かけうどん・210円、天ぷら・280円、アゲ・280円。 出汁の色は関西にしては濃いが味はあっさりと旨い! 呑んだ後には持って来いでした。 アゲの味が最高に美味しかったです。 ★ここでみなさんとは別れます、この後お土産を買いに・・・
くれは中島で約3時間、立ち呑みをした後は・・・ すぐ近くの十三商店街の中にある店。 『イマナカ酒店』 オオバコの立ち呑み店、十三らしい庶民的で活気のある店です。 9時過ぎ、お店は超満席。 ここでもカナダドライ・クラブソーダと麦焼酎のハイボールです。 おつまみは乾き物の豆2点と山葵菜のおひたし。 ★既に4時間以上の立ち呑みです、よく呑み、よく立っています。
一昨日、広島から汪さんが来られているという事で、十三にて歓待を。 HAKUDOU師匠、写真酒さん、おいさん、マドンナで十三に。 汪さんを十三の名立ち呑み店、『くれは中島酒店』 にてお出迎え。 5名揃ったところで、呉羽の自家製炭酸水の焼酎ハイボールで乾杯を。 さらに各々、好みのお酒を、金杯、大七、菊水等の日本酒、麦・芋の焼酎と・・・ この店、料理も美味しくメニューも豊富、それに安い、気付けば満席。 【料理メニュー】 マグロとイカの刺身、小倉名物さばのぬか煮、紅しょうが天、鴨スモーク、自家製焼き豚、おでん、ナスの一本漬け。
この日のお土産は、十三の銘菓子舗 『喜八洲本舗』 十三に来たら昔からお土産はいつもここです。 みたらし団子が有名な店ですが、他には酒饅頭、きんつば等も美味しいです。 この日は 「おはぎ」 を買いました。 甘さを抑えた上品なおはぎです。 ★阪急十三から梅田に出てヨドバシカメラを見ながらJR連絡通路、JRで帰りました。
2012年度の阪神タイガースのカレンダーが販売されました。 毎年、1ケース25冊、球団から直接購入します。 表紙を飾るのは、新井、金本、鳥谷、藤川です。 1月は、新監督の和田豊、男前の優しい顔でしたが、凛々しい監督の顔になっています。 今年は各選手のサイン入りです。 新選手会長の関本、主将の藤川がチームをまとめて引っ張っていって欲しい。 7月を飾る藤川球児投手あたりで優勝の2文字が見えるように願いたい。 ★コメント欄にタイガース・カレンダー12ヶ月を掲載しました。
★平野恵一選手 (2年連続2回目の受賞) 「ゴールデングラブ賞に続き選出していただき、ありがとうございます。 プロ野球選手でレギュラーとしてプレーしている以上、大変光栄な賞ですので受賞できてうれしいです。 この賞に恥じないよう、これからも努力を続け、もっといい選手を目指していきたいと思います。」 ★鳥谷敬選手 (2年連続3回目の受賞) 「選出していただき、ありがとうございます。(ゴールデングラブ賞も受賞) リーグで9人しか選ばれないわけですし、この賞をいただくのはやはりうれしいです。 今後も受賞できるように頑張っていきたいです。」 ★マット・マートン選手 (2年連続2回目の受賞) 「今年もベストナインを受賞し、光栄であり名誉のあることだと思います。 今シーズンは私にとって色んな意味で特別な1年でした。 東日本大震災という大きな災害に始まり、シーズンを通して様々なことに直面しました。 この賞は3月11日に起こったこの悲しい出来事に直接的、また間接的に被害を受けた東北地方、私の住む関西地方、 そしてその他の地域の方々皆様に捧げたいと思います。この大災害そのものを変えることは出来ませんが、 被災された方々の気持ちを少しでも忘れさせることが出来ないかという気持ちを持って、 この1年タイガースのユニフォームを来て誇りを持ってプレーしてきました。 神様であり、また救い主であるイエスキリストの導きとお力を頂くと共に監督、コーチ陣、チームメート、阪神球団、 そしてタイガースファンの皆様のおかげで、2011年も1年間戦い抜くことが出来ました。 本当に今年は私にとっても家族にとっても忘れられない1年となりました。 皆様、有難うございました、そして神の御加護を。」 【球団ニュースから抜粋】
鹿児島と来れば芋焼酎。 最近は他県や焼酎ブームの影響を受けて、米焼酎や麦焼酎も造る様になりました。 この焼酎は以前から好んで飲んでいた芋焼酎です。 最近は 「さかな・・」でよく飲んでいますが、場所(店)が変わると・・・ 『小鹿 昔なつかしい 本にごり』 小鹿酒造 鹿児島県吾平町(あいらちょう) 芋焼酎誕生の歴史と共に蔵人や酒通達がひそかに楽しんできた 「にごり焼酎」。 風味がより濃厚で豊、 特有の香りと甘味があります。 軽めの濾過に留めるので旨味成分が多く残るので、うすく濁って見えます。 見た目に透明な焼酎が主流になり、敬遠されがちなにごり焼酎ですが、より凝縮した旨味が楽しめます。 定番の芋焼酎に飽きてしまったら是非、一度お試しください。よいアクセントになると存じます。 お奨めの楽しみ方はオンザロック、香りを楽しむならお湯割りです。
福岡の麦焼酎を飲んだら次はこれです。 宮崎です、宮崎は焼酎生産量日本一です。(鹿児島や大分ではありません) 麦、米、芋、蕎麦・・・いろんな原料を使い焼酎を造っています。 理由は分かりませんが、大分の麦、熊本の米、鹿児島の芋、と周りに挟まれているからか・・・? 『日向 木挽』 雲海酒造 宮崎県東諸県群綾町(蔵) 宮崎産の厳選された芋(黄金千貫)を原料に、熟練の蔵人達が伝統の技で丹精込めて造ってます。 芋本来の自然な甘み、素朴でコクのある深い味わいが特徴の本格芋焼酎です。
麦焼酎の発祥地は長崎県壱岐と言われます。 麦焼酎を全国的に広めたのは、「いいちこ」 「二階堂」 に代表される大分麦焼酎。 そして福岡の麦焼酎も一大産地、逸品が揃っています。 よく飲む福岡産の麦焼酎、博多の華、吾空、夢想仙楽、天盃、 等々・・・ その福岡の麦焼酎です。 『博多献上 麦工房』 篠崎 福岡県朝倉市比良松 熟成焼酎造りに長けている福岡の名醸元「篠崎」の麦焼酎。 新樽の中でじっくり熟成された本格焼酎「博多献上」は、芳醇な香りとまろやかで口あたりやさしい逸品。
精選した大麦を原料とした原酒を3年間以上、樫樽で貯蔵、 長期間熟成させたもので、 芳醇な香りと深みのある、まろやかさを求めた逸品に仕上がってます。 熟成させた琥珀色の長期貯蔵酒。 『久寿』 宮崎本店 三重県四日市市 樫樽で寝かせて熟成、ウイスキーのような味、「真珠の涙」 よりマイルドに仕上がっています。
三重県鳥羽市の出身、鳥羽一郎の銘を入れた麦焼酎。 鳥羽は真珠の町、その鳥羽出身の鳥羽一郎と結び付けたようです。 製造したのはあの 「キンミヤ焼酎」 で有名な蔵です。 『真珠の涙 鳥羽一郎』 宮崎本店 三重県四日市市 =真珠の涙を氷で割って 星をつまみに月見酒= 鳥羽一郎 画像をご覧のようにやや琥珀色した麦焼酎です。 樫樽で寝かしたようでウイスキーのような香りと味がします。
名前の由来は天照大神の孫 「ににぎのみこと」 が天照大神の命を受け、 日向(ひむか)の国 高千穂に統治者として降臨(天下った)した神話に由来します。 宮崎の神話のふるさと高千穂の名門焼酎蔵が造った芋焼酎。 『天孫降臨』 神楽酒造 宮崎県西臼杵郡高千穂町岩戸 風味重視の常圧蒸留の原酒と、口当たりふくよかな甘味・酔い醒め重視の減圧蒸留の原酒を、 絶妙なバランスで調整した本格いも焼酎です。 さわやかな香りと軽やかな味わいで口当たりが優しく、キレもあり後味もよく飲みやすい。
【第4回目は、由布市の 『庄内神楽』 のラベルです。】 出雲神楽と阿蘇野神楽の流れを汲む、庄内神楽座の12座が総出演する庄内神楽祭り。 庄内町に100年以上も前から伝わる郷土芸能で、子供神楽も盛んです。 早いテンポに乗って、勇壮に、時にはユーモラスに演じられるのが特徴です。 『八鹿 いつもの自醸酒』 ★清流の如く澄み渡るクリアな辛口の酒。 ★穏やかな香りとしまりのある旨味は、キレのあるまいが特徴の庄内神楽を彷彿とさせます。 八鹿酒造(株) 大分県玖珠郡九重町右田
【第6回目は、竹田市の 『姫だるま』 のラベルです。】 大分県竹田市は旧岡藩の城下町でもあります。 その起こりは慶安2年今から350年前、旧岡藩の列女綾女の美徳風格を讃えた郷土人形の象徴として造られました。 やさしい十二単衣に松竹梅のヴェールに包まれ降る雪に身の清らかさを表現し、 背の宝珠は命の源を表わしています。 縁起をかつぐ 「だるま」 です。 『八鹿 芳甘 古雅酒 三年古酒』 ★優しい甘みと、まろやかで深い旨味を堪能できる飲み心地の良い一本。 ★熟成による穏やかで角のとれた美味しさは、心落ち着くどこか懐かしい味わいです。 八鹿酒造(株) 大分県玖珠郡九重町右田
【第5回目は、姫島村の 『キツネ踊り』 のラベルです。】 姫島の盆踊りは、鎌倉時代の念仏踊りから発展したものといわれている。 毎年8月14,15日に、多くの伝統踊り、創作踊りが披露される。 キツネ踊り(きつねおどり) 以前は大人の踊りであったが、昭和20年代に大人から子どもの踊りとなり、 北浦地区の子供たちによって踊られるようになった、 可愛らしいキツネの化粧とユーモラスなしぐさが受けて盆踊りを代表する踊りのひとつになった。 『八鹿 純米古酒 五百万石』 ★地元農家が丹精込めて作る酒米“五百万石”で醸す吟醸酒を静かに熟成した酒。 ★旨味の乗った深い味わいは酒造りの伝統と技が織り成す逸品です。 八鹿酒造(株) 大分県玖珠郡九重町右田
【第3回目は、杵築市の 『杵築城と石畳』 のラベルです。】 大友一族の木付頼直によって応永元年「木付城」として築城されるが。 徳2年(1712)、幕府からの朱印状に誤って「杵築」と記されたことから以後「杵築城」と称される。 天正15年(1585)、島津氏の攻撃を二ヶ月にわたって耐えたことから、「勝山城」という別名もある。 南北の高台に残る武家屋敷とその谷間に栄えた商人の街並みをつなぐ坂道、 酢屋の坂、志保屋の坂、勘定場の坂等、が情緒ある石畳で美しい城下町です。 杵築藩の家老宅であった大原邸や剣術、槍術指南役としてつかえた一松家、名医排出した佐野家が拝観できる。 『八鹿 かすみ酒 新酒』 ★爽やかでみずみずしい味わいが特長の酒。 ★もろみ成分がうっすらとかすんで見えることから、“かすみ酒”と言われる。 ★しぼりたてのフレッシュでフルーティーな新酒です。 八鹿酒造(株) 大分県玖珠郡九重町右田
【第2回目は、臼杵市にある 『臼杵石仏』 のラベルです。】 臼杵磨崖仏(うすきまがいぶつ)は、大分県臼杵市深田にある4群60余体の磨崖仏である。 「臼杵石仏(うすきせきぶつ)」 の名で知られている。1952年(昭和27年)、国の特別史跡に指定され、 1995年(平成7年)には国宝に指定された(指定対象は59躯)。 崖仏としては日本最初、彫刻としては九州初の国宝指定である。 『八鹿 本醸造 超辛口』 ★穏やかな香りと凛とした清らかな旨味が特長の酒。 ★きりっとしたドライな飲み口はどんな料理とも相性が良く、飲み飽きしない通好みの一本です。 八鹿酒造(株) 大分県玖珠郡九重町右田3364番地
「豊の国風土記~“わ”でつながる酒と縁」 大分の八鹿酒造がこの秋から冬にかけて販売するお酒です。 そのお酒のラベルに豊後の国の風土記を絵にしたものです。 【第一回は、宇佐市にある 『宇佐神宮』 のラベルです。】 八幡さまは古くより多くの人々に親しまれ、お祀りされてきました。 全国約11万の神社のうち、八幡さまが最も多く、4万4000社あまりのお社(やしろ)があります。 宇佐神宮は4万社あまりある八幡さまの総本宮です。 『八鹿 濃厚にごり原酒』 ★クリーミーな舌触りと濃厚な旨味と甘みが特長の酒。 麹が醸しだす自然の甘みはあと口もよく、キレのある飲み口は癖になる美味しさです。 八鹿酒造(株) 大分県玖珠郡九重町 フリーダイヤル:0120-39-8240
『良(よし)』 に行ってきました。 特別にコース料理にしてもらいました。 しかも一品の量を少なく。 どれもやさしい上品な薄味でした。 お酒は菊正宗の熱燗で。 ゆっくりと時間をかけていただきました。 ★良さん、ご馳走さんでした。
一年が経つのは早い、もう12月です。 今月の阪神タイガース・カレンダーです。 ★来年の優勝の鍵を握る中堅・若手選手たちです。 【投手】 秋山拓巳・27番 岩田 稔・21番 上園啓史・47番 杉山直久・17番 鄭 凱文・40番 川崎雄介・62番 筒井和也・20番 小島達也・29番 石川俊介・48番 阿部健太・56番 【捕手】 小宮山慎二・39番 橋本良平・38番 原口文仁・52番 清水 誉・45番 岡崎太一・57番 【内野手】 森田一成・69番 野原将志・37番 荒木郁也・58番 坂 克彦・35番 田中慎太郎・120番 【外野手】 田上健一・61番 柴田講平・00番 甲斐雄平・44番 野原裕也・94番 黒田裕輔・121番