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千歳
9月
30日
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千歳の青葉公園の森を散歩。気持ちエエエ〜。
お待たせしました。以下に文章を加えました。
※9月26日「女満別で日の出、能取岬再訪」
※9月27日「オホーツク網走マラソン応援」
※9月28日「美幌峠⇒屈斜路湖⇒弟子屈⇒広尾の菊池ファーム」
※9月29日「強風の襟裳岬日の出」
「雁が飛んでいかぁ」と浪花節で誰かが言いそう。そうなんです、渡り鳥が鍵になり竿になりクァウクァウと鳴きながら北方へ飛んで行く。君達、何処まで行くんだい?
千歳の車中泊定位置・スポーツセンターでラジオ体操に参加。ご近所さんが毎朝06:30のラジオ放送に合わせて集まるんだと。僕らも参加。
すぐ近所の千歳神社にお参り。この石段の登り口に「神の水」が湧き出ている。
参道の中央は歩いてはダメよ。神様のお通りになる場所だからね。
9月始めには盛大なお祭りが有る。2年前それにお参りしたなぁ。
朝ご飯。ぶどうパン、まだ有った。だいぶ乾燥はしていたけどカビは生えていなかった。
千歳の航空自衛隊は北方を警護する要基地だ。
ありがとう。夜間の離着陸習熟飛行。轟音で着陸進入。地元の皆さま、ありがとう。
数日前に買ったトウモロコシを茹でた。うん、まあまあ。
冷蔵庫から発掘した。消費期限は10日過ぎている。変色している。テヘですぅ。
さぁ、消費期限をかなり経過しているから、つい長く炒めてしまった⇒肉が硬くなってしまった。すき焼きのタレをまわし掛け。う〜ん、肉がしわい (あっ、この言葉は山陰地方方言か?)。硬い事とはチト違うんよねぇ。グニュッとした噛み切るのが難しい噛み応えの事。
出来たぁ食べるぅ。晩ご飯。牛肉?・・モーマンタイ(無問題)。
2026年9月30日(水)
強風の襟裳岬日の出
9月
29日
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兎に角、先端の地形が好きだ。ここは日高山脈が太平洋に落ち込む最後の所=襟裳岬だ。昨晩は強烈な風だった。風陰になる漁港に降りて強風を少しだけ避けた。今ここは襟裳岬灯台。強風!月がぁ。
来たぁ!水平線からの日の出とはならなかった。
強風で普通に立っていられない。揺れる体を仁王立ちでこらえていますぅ。危険な状態。
日の出は美しい。
たまごが余りだした。2個頂く。
襟裳岬は昆布の産地だ。強風で荒れた海では昆布が流れ着く。それを拾い上げ風に干す。
流れ着いた昆布を拾い上げる。
女性は岸で。
男子は沖で。
帯広に来たら、必ず入るモール泉の温泉。パラ仲間の関係する施設。
温泉施設の敷地内に有る蕎麦屋。しかし人気店だから着席を待たされる事も。
来たぁ食べるぅ。大盛り。
その温泉の近所に帯広神社がある。
へ〜、神様の停留所だって。
花手水。
本殿。気持ちいいね。
なになに?おみくじを?釣るの?
魔を鮭(さけ)て、福を鱒(ます)。なるほど。
次は北海道立帯広美術館。7月にも来たよ。
企画展はこれ。「ちびまる子」の作家だ。・・しかし僕には余り興味なしだった。
今夜はこれ。・・はい、好物ですからぁ。
2026年9月29日(火)
美幌峠⇒屈斜路湖⇒弟子屈⇒広尾の菊池ファーム
9月
28日
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美幌峠の日の出を期待して、ここに泊まった。が、今朝は深い霧だ。昨夕、峠の山頂で日没を見ながら面識のない、キャンピングカーで子犬を連れた奥様と軽四で車中泊の若いお嬢さんと「明朝5時ね、ここで」と約束した。日の出を見る為に。しかしこの霧。日の出はダメだな。約束したあの人たち、本当に頂上に来るのかなぁ。
とりあえず登って来た。とても日の出が拝める天気ではない。
ところが、約束したお二人さん、登って来たよ!それぞれがここで再会出来たことを喜んだ。子犬の奥様は旦那を連れて来ていた。
わ~!日の出だぁ。
やっとの日の出。この日の出を見ながら、ここに来た全員でラジオ体操をした。みんなノリノリ。
屈斜路湖に降りて来た。湖畔には無人無料の温泉が湧いている。池の湯。
僕はスッポンポンに成ってお湯に入った。ルン。屈斜路湖とつながっている温泉だ。
池の湯湖畔で朝ご飯。
川湯。ここの電柱は白樺の樹見たいだ。
川湯から硫黄山への道中、地面のシダが紅葉している。はて?硫黄のせい?はたまた秋だから?
硫黄山が見えて来た。
国道391号。・・「サンキュウ一番」だ。
一度道の駅摩周温泉で休憩した後、初めてのここに来た。
お~!なかなかの展望だ。いいぞ、ここ。
この辺りは広大な牧場が随所に広がる。
昨年も泊まった、ここに登って来た。「牛横断注意」の看板。日高に行くと「馬横断の注意」をよく見るが、ここでは牛だ。
到着。ここ大好きな場所。昨年もここで泊まった。日の出と日没がここで楽しめるのだ。ルン。
昼ご飯も食べず、走って来た。途中のコンビニ・セイコーマート(セコマ)で評判のかつ丼を買った。・・確かに美味いぞ。
ガンガン走る。太平洋に面した十勝太のパラエリアを覗いたが、小雨で誰も居なかった。ここはナウマン象発掘場所。
知人の紹介で来た。広尾の菊池牧場。
17年前千葉県から移住して来た旦那と奥様の二人で経営している。現在乳牛が85頭。旦那が配合飼料を配っている。この牛舎に入る前、靴をここのお客様専用ゴム長に履き替えた。病原菌遮断のために。
この子達は生後1年。
こちらは種付けを終え出産を待つ牛たち。
この子は今朝産まれたオス牛。肉牛になる。
牧草畑。広大だ。
晩ご飯。左上の黒いのはレタス。
2026年9月28日(月)
オホーツク網走マラソン応援
9月
27日
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小清水から浜小清水に走っていたら「じゃがいも街道」の看板があった。しかし周囲の畑はじゃがいもばかりでは無い。大豆、ビート(砂糖大根)飼料用とうもろこし。
そんな中、美しい採草地を大型の角を持った雄鹿が駆けて行く。
今日はこのマラソン大会だ。僕は出走しない。スタート前&後のアッシー君だ。
スタート会場に選手が集まって行く。僕の仕事がここまで送り届けること。
そしてゴール地点に僕は待機する。そこに真っ白いコスモス。
小雨が降ったり止んだりのコンディション。ここは40km地点。男子2位が入って来た!残り2km。
マラソン解説等で有名な「金さん」が「サブスリータイムの風船」と一緒に入って来た。サブスリー=3時間を切る完走タイム。金さん60歳。
アフロヘアーで仮装した男子が入って来た。
フルマラソン(42.195km)完走ゴール。
やった~!と達成感100%。
完走した選手たちが、ストレッチを施してもらう順番待ち。みんな!オツカレ~!
ゴール会場ではにわか食堂が開設。僕は「網走チャンポン」を食べる。美味い!・・チャンポンっておいしいね。
女満別から美幌に向かっていたら国道ばたにタンチョウ鶴が。
美幌から美幌峠に登っています。
美幌峠駐車場から8分ほど登って、日没をここで眺めようと来た。眼下は屈斜路湖。
今日もありがとうございました。
駐車場に降りて来たら、なんと車の直ぐ横に鹿が二頭草を食んでいた。逃げようともせず。
晩ご飯。ご飯と味噌汁を作っただけ。
デザートだぁ!
2026年9月27日(日)
女満別で日の出、能取岬再訪
9月
26日
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女満別に泊まっていた。そして4時半、気が付いた!そうだ!朝陽をあそこで見たい!大急ぎで車を動かした。車内の備品の整理もそこそこに。わ~!なんとか間に合ったか?う~ん日の出前の光のドラマも見たかった。でも「しょうがない」これでシャッターを切った。
お待たせしました。以下に文章を加えました。
※9月24日「旭川市街地・男山酒造」
※9月25日「車=20万km⇒サロマ湖遺跡」
※9月25日「能取湖サンゴ草と能取岬」
※
朝陽を浴びた空気が気持ちいい。
ヤッホ~、今日もよろしくね。
朝ご飯は朝陽を浴びながら。ルン。
近くの道の駅に戻って来た。
カボチャ、カボチャ。そう云えば、ハロウィーンが近いね。
ここは観光スポットの「メルヘンの丘」国道39号沿い。この木はカラマツなんだね。
釧網本線網走駅の看板は縦書き。これには意味が有る・・お知りに成りたいお方は、グーグル先生にお訊ね下さい「網走駅縦書き看板」・・これで答えてくれます。
明日フルマラソンを走る知人たちをご案内して能取岬。
ホタテ貝殻。これを絵馬にするんだと。
願い事を書いたホタテ絵馬が、風にカラカラ乾いた音をさせている。
願が叶うといいね。
この人達も明日の「オホーツク網走マラソン」を走る人達だ。僕らと同様、コースの下見と観光に来た。
能取湖。
このコース、走行距離が頻繁に表示されている。こんな愉しくなるのも有る。
網走市街地を走行していたら!ワォ!今日は正しく満月?だ。
夕飯はここ。
好物のセット。親子丼+京風うどん。
2026年9月26日(土)
能取湖サンゴ草と能取岬
9月
26日
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サロマ湖畔の「常呂遺跡の森」で時代スリップを愉しんだ後、網走方面に10km進んだら、サンゴ草群だよ。
観光バス立ち寄っている。そのお客様は中華圏言語。多分台湾かな。
ここ過去に何度も通過しているが、今日初めて立ち寄った。
更に南東に進んで能取岬。明後日9/27(日)に開催の「オホーツク網走マラソン」15km地点。
広々と、気持ちいい。
日没。17:15。
日没の反対側の空には、中秋の名月が登って来た。この月は中華圏では大切な節目の月だそうな。この集団の人々は台湾からの人たち。
能取湖畔道路。
今夜は先日の残りのサバを焼く。
野菜はズッキーニ、茄子、カボチャ。オリーブオイルで焼く。食べる時お塩を少しだけ降る。
出来たぁ食べるぅ。
2026年9月25日(金)
車=20万km⇒サロマ湖遺跡
9月
26日
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今朝は早くから動いた。朝5時過ぎの気温は2℃ 。
愛別から遠軽、佐呂間に向かっている道中、車の走行距離が20万kmに後1km。・・よく走っているよなぁ。新車から6年を越えた。
汽水湖、サロマ湖到着。
サロマ湖畔には太古の昔から人が住んでいた。しかもここの遺跡は、旧石器時代(~約14,000年間)縄文時代(約14,000年前~約2,400年前)続縄文時代(紀元前4世紀~紀元6世紀頃)擦文時代(7~13世紀頃)オホーツク文化期(5~9世紀頃)アイヌ文化期(14~19世紀頃)と複合した文化遺跡が残されている。
遺跡の名前は「常呂遺跡」
本州と北海道では時代区分の異なる。
縄文時代晩期。墓から出土。
縄文時代
続縄文時代前半(紀元前3-2世紀頃)の深鉢。
製作者の手の後が。生生しい。
縄文人の寿命。男=31.1歳、女=31.3歳。
縄文時代晩期(約2,900~2,400円前)「人面文様の土器)
オホーツク文化(5~9世紀頃)
竪穴住居跡。地面が1m位掘り下げられ、その掘った残土が周囲に盛られている。
擦文時代後半(11~12世紀頃)竪穴住居。復元。
内部。
現在、この辺りは熊笹で覆われている。しかしその当時はどうだったのかなぁ。妄想が広がる。
妄想はさて置いて、僕の昼ご飯。
この辺り常呂では今、ナナカマドが美しい。
ワォ!見事!
常呂川河口の遺跡にも立ち寄った。
ここに太古の昔、人々の営みがあった。何を話していたのかな?どんな言葉だったのかな?
2026年9月25日(金)
旭川市街地・男山酒造
9月
24日
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昨晩、泊まり場所を旭川市内の石狩川河川敷に決めて晩ご飯を作っていたら警備の人が来て19時で閉鎖です、近くの道の駅に行かれたら、と追い出された。で泊まったのは旭川駅近く道の駅。昨日訪れた博物館の向かいだ。
8℃。
ビッシリ。流石市街地の道の駅。
この道の駅の100mにコインランドリー有り。
洗濯から乾燥まで一貫で900円。選択と乾燥を分けると合計800円。もちろん後者で。
北海道立旭川美術館へ行こうと思ったらシルバーウイーク明けの今日は休館だった。この美術館、今「大広重展」を開催中との事。歌川広重(1797-1858)。
元祖は江戸時代の兵庫県伊丹で栄えた銘酒。明治初期一度途絶えた。しかし明治以降大雪山系の伏流水を使用しここ旭川で復活。
資料館になっている。酒米の説明。
面白かったのは、男山の名前の入った浮世絵。歌川歌麿/画の「酩酊の七変人」が面白い。
忠臣蔵と男山の関係。
角樽の意味するところ。フム。
酒造の番付表。「関脇=伊丹の男山」
お酒の飲み方。「適正飲酒10ケ条」
建屋前の遊び場。
旭川のスーパーで見つけた。好物のレーズンパン。しかも半額。
ブランチを男山の駐車場で。
晩ご飯の用意は旭川のイオン駐車場で。豆苗を豚バラ肉で巻いた。晩ご飯に。
今夜の味噌汁はカボチャか?
さあ、晩ご飯だ。
出来たぁ食べるぅ。
2026年9月24日(木)
比布飛び
9月
23日
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比布飛びに来た時はここの泊まり場所が好き。
日の出前、6℃。しかし体感はそんなに寒くない。僕の温度センサーが狂っているかな?
なんかこの看板、愉しくなる。
無人駅。勝手にプラットフォームに入れる。
駅内の渡り廊下から見た駅前。
日の出、間もなく。
来たぁぁ。嬉しい。
比布スキー場。有ちゃんが買ったばかりの機体で初飛びテイクオフ。
が、上がって来ないぞ。有ちゃん。のたうち回っている。頑張れ!
よし!トップアウト。ルン。
大雪連峰。
こっちは和寒(わっさむ)方面。そお、厳冬期旭川は寒いのだ!
比布スキー場全体。
高速道路の比布インター上空。
比布&旭川の稲田は今、刈取りの真っ最中。
風が強くなって来たのでランディングした。お昼ご飯。
僕、アンパン好物ですぅ。牛乳と一緒はなお良いのだ。あんこ+牛乳=バッチリ!ルン。
旭川市内の旭川市博物館に来た。アイヌ文化を知りたくて。
この博物館はアイヌの事ばかりでなく旭川地区(上川)の事を教えてくれる。・・そうなんだよね、土人と云う言葉でアイヌの人々は戸籍上区別されていたんだよね。ひどい話だ。
そして北海道を本格的に開拓したのは屯田兵。開拓&農業をしながら北方領土を警備した。
本州とはちょっと違った縄文&古墳の時代。
旭川市内で石狩川の橋を渡っていたら夕陽がぁ、今日もありがとう。
今夜はこれを頂くのだ。
豆苗をハサミで刻んで加えた。いい香り。
出来たぁ食べるぅ。
2026年9月23日(水・祝)
石狩川河口の朝⇒望来
9月
22日
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泊まった駐車場の前に、石狩川河口の赤白灯台が有る。
日の出前。チラッと石狩川が見えている。
木道脇に生えていた。何だろう・・
・・だって。いそすみれ。
間もなく・・
来たぁ!今日もよろしくお願いします。
日の出時の西の空。雲に朝陽が当たってキレイだな。
車に戻り珈琲を点てる。朝陽を浴びたいから、車の向きを変えた。
朝ご飯。
豆苗をハサミで刻んで加えた。いい香りだ。
朝8時、望来に来ました。まだ無風。今日はこれから強風になるはず。(ユッキー撮影)
あっと言う間に海に白波がたち、ノーマル機では対処出来ない強風に。強風に強いパラカイトでMr.セルジがやってみるが、彼でもダメだね。
これは?今、道端に沢山咲いているよ。
飛べないので日本海側を北上中。増毛に向かっている。
浜益で面白い姿の山を見た「日本昔話」に出て来そうな姿。なんかホッコリするなぁ。
・・後でグーグル先生に訊ねたら・・浜益富士とも呼ばれる「黄金山」739mだってさ。
浜益から北に走るとこんな海岸道路がずっと増毛の手前まで続く。
4年前?1月末に新潟から稚内までこの日本海側を走った時、すごかったなぁ。波が。
ここで昼ご飯だ。
波の塩風を浴びるので少し海岸から車を離した。
昼ご飯は、簡単に。ご飯は道中に走りながら炊いた。炊きたてご飯に納豆掛けタマゴご飯だぁ。後はタッパーに入れて有る備蓄おかず。キムチ、数の子ワサビ。酢の物。
旭川のイオンモールに到着。買い物。
今夜はこれを焼く。先日の国産鯖はペケだった。パサパサで。これはノルウェー産。
フライパンで焼く。
晩ご飯、出来たぁ食べるぅ。・・このサバ、美味いいい。
2026年9月22日(火・祝)
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ハル
海外手配専門(手作り旅行)旅行社勤務していた。本人はとにかく毎週外遊びに夢中。パラグライダー、自転車、ドライブ、スキューバーダイビング、山登り、スキー(ボードは全くダメ)
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